定価:¥ 679(税込)
特価:¥ 655(税込)
中古品¥1611 より
発売日:2002-05
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Amazon人気商品ランキング/Karen KatzpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:79/総ページ数:8 最終更新日:2008/08/08 Excuse Me!: A Little Book of Mannersカスタマーレビューピックアップ 学習色が強い一冊です。 基本的な言葉は習得できると思います。 星4個にしたのは、もう少しユーモアがあってもいいかな?って思ったからです。 ちょっと硬い感じの絵本です。 カスタマーレビューピックアップ 簡単な単語と文法なので、楽しく英語を覚えることができます。 カスタマーレビューピックアップ 2歳前にこの絵本を買ってあげました。 絵も可愛いし、字が大きく、読みやすいので私も気に入ってます。 娘は表紙の子供の表情をして「Excuse Me読んで〜」っと言って 最近は本を持ってくるようになりました。 簡単で書かれてありますし、FirstBookにはいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私自信、児童英会話教室の講師をしているので、生徒はもちろん我が子たちもこの絵のかわいらしさに惹かれるのか、ジーッとページをめくり読んでいます。 毎回教室に来るたびに本の取り合いになるほどです。 内容は単純ですが意外に使うフレーズなので、普段の生活でちょっとした一言のような感じでEXCUSE MEと言えたりする面白い本です。 私は、このKaren Katzの本は大好き。 カスタマーレビューピックアップ
小さな子どもが興味を持てるような色使いで大人が見ても楽しいです。 内容は、ありがとう。ごめんなさい。すいません。などといった大切な言葉を、何ていうのかな?と聞きながらページをめくってあげることで状況にあわせた適切な言葉を楽しく学んでいけると思います。必要最低限の言葉のみで、私はとても気に入っています。 I Can Shareカスタマーレビューピックアップ 英語を覚えると同時に、お友達と仲良くすることや優しくすることを 覚えていきます。 カスタマーレビューピックアップ 「貸してあげない!」 でも、こうやったら仲良く遊べるね。という内容で、2歳の娘も「そうだね」って相槌を 打って楽しんでいます。お友達に物を貸せなかったり、うまく「貸して」って言えない年頃のお子さんにはピッタリの本だと思います。大変良い本なので、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ Karen Katzの本は大好きでまとめて購入しました。 兄弟(お友達)仲良く半分こして仲良く一緒に遊ぼうね??という勉強になります。 絵がかわいいし英文を聞いただけでは分からない小さな子供にも見やすい大きな絵、読み手の表現だけで意味合いが理解出来ます。 結構しつけの勉強になると思いました。 カスタマーレビューピックアップ 日本語で説明しながら3歳の息子に読み聞かせました。 これを読むようになってから弟におもちゃなどを譲るのが上手になりました。 本人も「わけっこ上手になったでしょ?」と自慢げに報告してくれたりします。 絵もかわくてお話も簡単なので、幼稚園前の子供に最適だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
どの子も必ず通る道、お友達との物の貸し借りを教えられる本です. これを読んだからといってできるようになるのかはわかりませんが、 一緒に遊ぶと楽しいよね、と諭しながら読んでます。 同じシリーズのExcuse Meを持っていたので、 初めから子供には受けましたが文章としてはExcuse Meよりも 若干長い文章です. フラップをめくってshareしているところでHere you are. Thank you. などと言ってあげると、こういうときに使うんだということが分かるかもしれません。 A Potty For Me!カスタマーレビューピックアップ トイレトレーニングを始める数ヶ月前に購入しました。 お漏らししてしまっても、「大丈夫よ」と言うママの言葉も 大切なのだと勉強になります。 カスタマーレビューピックアップ トイレトレーニングを始めるにあたり、購入しました。 ママが「おまる」をプレゼントするところからストーリーは始まり、最初はなかなか上手に オシッコが出ないのですが、最後にはちゃんと自分でオシッコすることが出来て、 「私ってスゴイでしょ?!」という〆文句になっています。とても可愛くて、2歳の娘はお気に入りです。トイレトレーニングにも興味を持ってくれたみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 4歳の娘は、2歳過ぎでパンツになりましたが、いまだにテレビや遊びに夢中になって失敗してしまうことが多く、毎日カリカリしていました。 書店でなにげなく手にとって、パラパラめくって目からウロコ?! 主人公の女の子は、ママから自分用のオマルをプレゼントされます。何度も座ってはみるものの、なかなか"その気"になってくれません。 そのたびごとの女の子のセリフにひとつひとつに妙に納得し、その表情のかわいさにふきだしました。 子供の気持ちが初めてわかった気がしました。 この本のママのように、ゆったりと構えてあげられれば、うまく行くのかもしれません。 最後の一言、"I'm so pround of me!" で、じーんとしてしまいました。 自分は娘に、"I'm so pround of you!" といつも言えてるかしら... 簡単な英文だし、絵だけで十分伝わるので、日本語でそれらしいセリフを作って読んであげると楽しいと思います。 私は娘に英文と日本語を両方読んであげましたが、日本語で何度も聞きたがりました。 とくに主人公がちょびっとおもらしいるところが嬉しいようです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ トイレトレ用にと思って購入しました。 まだトレーニング中なので、効果があるとかないとかはわかりませんが、うちはトイレに置いていて、補助便座に座るのをイヤがる時はこの本を見せています。 そうすると、割と大人しく座ってくれるので。 まぁ、あって損はしないかな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
そろそろトイレトレーニングを始めた2歳の子のクラスの読み聞かせで使いました。Potty ということばや、Flashなどトイレトレーニングで使うような言葉を学びました。よく娘には「トイレにいけるようになったらお姉さんパンツはこうね」と言っていましたが、この本でBig kid pantsという言葉を覚え最近ではそちらをつかっています。対象4歳からとなっていますが、トイレトレーニングを始める年齢に読んであげると良いと思います。トイレに置いてお子さんがトイレに座っている時に読んであげるのも良いですよ。 Where Is Baby's Mommy: A Lift-The-Flap Bookカスタマーレビューピックアップ 1歳4ヶ月の息子はこの本がホントに好きらしく、この本を持って来ては『あい』と渡して読んで欲しいとせがみます。一日に何回も何回も・・・ 扉をあけたり、ソファーやテーブルの下を覗いたりしたとき、 『にやっ』っと 嬉しそうに微笑む息子の顔を見ると、私も何度も読んであげたくなります。 小さい子に持ちやすい大きさで厚みもある本なのでとてもいいです。 カスタマーレビューピックアップ マンツーマン子供英会話のレッスンに使っています。 子供は、Lift-the-flap bookが好きなので、すぐに興味をもちますし、色もカラフルなので楽しんでいるようです。 この本では、behindとunderに焦点をあてていますが、私は絵を利用して、inやonも使っています。Mommyをさがすうちに、wagonの中に、いろいろなおもちゃが増えていくのですが、そのことにもふれたり、テーブルの上にある物に話をふったりします。 何度か繰り返してから、実際に、子供達の家にあるものを使って、 私:“Where is your doll?” 子:“Under the table.” 私:“Where is my bag?” 子:“On the sofa.” などと、練習しています。 カスタマーレビューピックアップ ママとかくれんぼ、というとても身近な遊びで前置詞を勉強できるので 3歳位の子供でもわかりやすいと思います。 絵もお話もかわいくて最後にママを見つける場面では 「ママも真似して!」とせがまれます。 そのためうちでは寝る前に読み聞かせしています♪ カスタマーレビューピックアップ 子供が出来て洋書の絵本がほしいなと思いながらもどれにしようか迷っていたところ、英語サークルに通うようになりそこで読んでいて子供の反応を見ていると、めくるのがある為か興味を持って聞いているのと、めくりたいので待っているので集中して見ている所がよく、自分でも買いました。色づかいもカラフルで可愛くページの量も手ごろでとてもいい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
親子でかくれんぼして遊ぶ様子がカラフルな色合いで描かれています。 Is Mommy(前置詞)(場所)?のパターンの繰り返しなので小学生以上に読み聞かせるなら基本的な前置詞を覚えさせるのにいいと思います。ただ私の娘はまだ2歳(来月3歳)なので"Mommy, where are you?"を1ページずつ付け加えながら読み聞かせています。実際にかくれんぼをして遊ぶ時、また家の中で娘に「どこにいるの?」という時は"Where are you?"、答える時は"I'm here."で会話ができるようになりました。 Counting Kisses: A Kiss & Read Bookカスタマーレビューピックアップ お勧めの本です。 本にあわせて、お話に出てくる子供の身体の箇所と数を「ちゅ!」してあげながら読んでいますが、読むたびに子供は喜んでその部分を私に突き出し「ちゅ!」して!とアピールします。 そのしぐさがとってもかわいくて私もこの本は大好きなのですが、 寝床に入ってから読んでいると、おへそにチュの場面時には布団を投げ飛ばし、服をめくってお腹丸出しで私ににこにこ。あんよにチュの場面時にはせっかくかけなおした布団を蹴り飛ばし私の目の前につま先を突き出しにこにこ。 苦笑をする毎日です(^^;) カスタマーレビューピックアップ この本を見て、真っ先に注文をしようと思いました! おトモタチが1才のお誕生日のプレゼントに贈りました。 ボードブックですので、とてもしっかりしていて、小さい子供が自分で「読ん」でも大丈夫です(^^)! 日本の文化、習慣でしょうか、人の前で、自分の家族、大切の親友にあまり「kiss」しませんね。わ~~、とても「損」だと思います!2女の母親ですが、子供達が生まれてから、一度もkissしない日はない♪!怒っても、寝た後に「反省のkiss」・・・・ 11年に立って、もうすぐ私の背ぐらいになりますが、心の中、今でも、赤ちゃんのよう、かわいいかわいいです(^^;)、一日中、チュッ チュッ チューーって連発です! 簡単な一動作ですが、「チュッ」によって、子供が温かく感じると思いますよ、その上、自然に親を信頼するようになります。本当です! ぜひ、この本から始め、お子様とチュッ チュッ、味わって見てください! お幸せに~! カスタマーレビューピックアップ
子供のために買ったのですが、あたたかくてかわいくて 私の方がお気に入りになってしまいました。 10~1までカウントしながら、家族やペットたちが 赤ちゃんの顔や体にキスをしていきます。 泣いていた赤ちゃんもだんだん笑顔になり、最後はベッド で眠りにつきます。 ベビーベッドで眠る赤ちゃんを囲む家族のやさしい笑顔が あたたかい気持にさせてくれます♪ No Hitting!カスタマーレビューピックアップ 「それはよくないよ、でもね・・・」と、優しく教えるとともに それぞれの登場人物の表情で、相手の気持ちを伝えれると思います。 カスタマーレビューピックアップ ~Karen Katzという人は相当な売れっ子らしく、このような小さな子供向けの本を沢山出されているようです。「I Can Share」という本を子供が大変気に入ったので、この本も買いました。右ページ(全体)のフリップを開く本の構成はこの本でも同様。「I Can~~ Share」ではおもちゃやお菓子をわけてあげようね、とフリップを開いた展開(メッセージ)が分かりやすいのですが、この本では、叩きたくなったら・・・、ネコをいじめたくなったら・・・、の先、フリップを開いたイラスト(内容)の必然性がいまいちです。叩きたくなったら、全然別の気晴らしをしようね、といった具合で、2歳児もフリップを開く時の「発見」が~~今一のようでした。イラストの子供と親の表情の変化を楽しむのが主な楽しみになると思います。売れっ子作家が十分作品を厳選できずに、大量生産しているのでは?~ カスタマーレビューピックアップ
「怒ったからって、弟をたたいちゃだめ!」 「でもそのかわりに、できることは・・・・」 といったところで、フラップをめくるようになってます。 しつけを楽しいフラップブックで楽しめる、素敵な本です。 No Biting!What Does Baby Say?カスタマーレビューピックアップ
7つの気持ちとそれぞれの赤ちゃんの気持ちを表す言葉がかわいらしい絵とフラップをめくることで楽しめます。2歳の子どもはページをめくっては物まねしフラップをめぐりながら物まねします。気持ちを表す言葉を覚えられるのもいいですね♪ 星が1つ足りないのは作りはボートブックでしっかりしているのですが、フラップの部分が若干画用紙程度の厚みでお気に入りだけにはがれてきてしまったので星4つにしました。本当に毎日のように絵本を開いているので仕方ないんですけどね〜 Where Is Baby's Belly Button?: A Lift-The-Flap Bookカスタマーレビューピックアップ "Where are (is) baby's (体の部位)?"のパターンが繰り返されているので小さい子への読み書きかせに向いていると思います。 色使いもカラフルで、登場する子供たちの肌の色や髪の毛の色が様々なので、小さいうちからそういう絵に触れさせるのも今の時代大切なことだと思います。 カスタマーレビューピックアップ インテリアにも最適なかわいい絵と色合いです。 この絵本が本棚にあると、ちょっとお洒落~なかんじです。 息子が六ヶ月の時に初めて与えた絵本なのですが、見事にめくる部分を破かれました。 最近では一歳を過ぎてから英語を習い始めたので、多少反応はあります。 簡単な英語なので、発音に注意すれば読み聞かせもバッチリです。 見た目重視で絵本を選ぶママにはオススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ 左頁にWhereから始まる文が大きく書かれ、右頁のフラップをめくると、隠れていた体の一部が出てくる仕組み。全体的に同じようなリズムで読んでいかれます。絵の可愛らしさ、フラップ技巧もさることながら、もう一つ私が良かったと思うのは、表紙の子が主人公というわけではなく、各々のページに、肌・髪・目の色が違う、色々な人種の子供が登場すること。(東洋系っぽい子も登場します)それが、どれも可愛く描かれていて、こういうのは、日本の本には無いなぁ、と、興味深く感じました。 カスタマーレビューピックアップ 1歳8ヵ月の子供は、日ごろあまり絵本に興味がなかったのですが、この本を手にしてからは、とりあえず興味を持ってくれるようになりました。自分でフラップをめくれるところが好きらしいです。あまり手の込んだ作りではなく単純な仕掛けが逆に良かったようです。体の語は、belly bottonのほかeyes,feet,hands,mouthなどが載ってました。わりと、しっかりとしているので、多少子供がハードに扱ってもしばらくは持ちこたえると思います。もちろん、イラストは素朴でかわいいです。 カスタマーレビューピックアップ
1歳3ヶ月の息子ですが、まだいまいち分かっていないようであまり興味を示しません。 一応めくってみたりしていますが、そこまで好きではない様子。 これから分かるようになるのかな~。 本自体は、色使いもとてもきれいだし、かわいくていい絵本だと思います。 Peek-a-Baby: A Lift-the-flap Book |
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