定価:¥ 783(税込)
特価:¥ 798(税込)
中古品¥1684 より
発売日:2003-06
売上ランキング:Bookで21121位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常8~14日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Garth NixpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:171/総ページ数:18 最終更新日:2008/08/21 Mister Monday (Keys to the Kingdom)カスタマーレビューピックアップ
喘息もちの主人公アーサーがマラソンの授業中に死に瀕する所、突然変な人物が現れるところから物語りは始まる。 結構内容が特殊と言うか突拍子も無いけれども、読んでいるとドンドン引き込まれる。登場人物も妙に間が抜けていて楽しい。 個人的にはスージーが私がお気に入り。一巻を読むと続きは?と気になってしまう。まだシリーズが終わっていないのが残念。いや、楽しみか? 最近のファンタジーにありがちな極端な血みどろの描写も無いし、どろどろした人間関係もないし、純粋に物語を楽しめる。お勧めです。 Grim Tuesday: The Keys To The Kingdom (Keys to the Kingdom)カスタマーレビューピックアップ
第一巻で見事事件を解決したかに見えたアーサー。しかし敵(?)は曜日の名前が付いているとおり、月曜日が終わり火曜日に入った途端に次の敵が現れた! ハウス(アーサーの冒険の舞台となる異世界みたいなものか)に戻れと連絡を受けたアーサー。何とか戻ったものの、第二の「鍵」を取り戻す為の煤まみれの冒険が始まる。 前回に引き続きスージーが大活躍。役に立っているんだか経っていないんだか解らない行動が面白くて良い。新キャラも増えてますます魅力的になるシリーズ。複線も増えてきて今後も目が離せない! Sabriel (The Abhorsen Trilogy)カスタマーレビューピックアップ 王国とチャーター魔法の表現と、登場人物のバランスもベストなのはこの巻。大人が読んでも最後まで一息に読める。主人公サブリエルの男前な強さと時折見せる少女らしさが絶妙。少ししか描かれないが極限状態に必然で生まれる恋も素敵。クライマックスまでの試練の過酷さと、淡々と成長を迫られるサブリエルのクールな流れがかっこいい。サブリエルの能力は完璧すぎるけど。アブホーセンの巻からは新しい主人公ライラエルの愚痴が延々続き時間が止まった様な感じがする。 カスタマーレビューピックアップ アブホーセンの娘サブリエル。 父アブホーセンがいなくなり、父を探しに古王国へと向かう。 アブホーセン:名前じゃなくて役職らしい。 モゲット:なぞの白い猫。これもハッキリした名前じゃない。 最後に黒猫も登場。 タッチストーン:サブリエルが好きになる男。これもハッキリした名前じゃない。 よく言えば、帯にある難解なお話し。やたらとなぞめいてます。 悪く言えば、出たこと勝負のなんでもあり。 お話しの想像しにくいことばかり。 お話しの含みを持たせるのは結構なのですが、それだけでやたらと納得のいかないことばかり。 死者を蘇らせる力を持つサブリエル(アブホーセン)。 最後にサブリエルが簡単に死から逃れて★1つ。 カスタマーレビューピックアップ サブリエル・ライラエル・アブホーセン、ガースニクスの3部作は最近のファンタジー小説の中でも最高に面白い。現代に隣接した古王国を舞台に、魔術と妖魔の織り成す摩訶不思議な世界。魔力を持ったハンドベルを手に、魔界に挑む主人公の少女。読み始めるとぐいぐいと引きづられてゆくのは、著者の圧倒的な筆力のなせる業か。ファンタジー好きには堪えられない3部作である。 カスタマーレビューピックアップ もう何年もファンタシィーは読んでいなかったんだけれども、 本屋で何ページかめくってみて、 久しぶりに、「これは読みたい」と心から思った本です。 表紙のイラストレーションには、否定的な見解の方もいらっしゃいますが、 本の装丁も全体によく吟味されていて、職人の技量を感じました。 カスタマーレビューピックアップ
amazon.comを見ると分かりますが、原著は誰からも絶賛されています。実際、ストーリーの上からは、文句のつけようがありません。 His Dark Materials Trilogy(ライラの冒険)や、Tamora pierce、Harry poterなど面白いファンタジーは他にもありますが、スピードは間違いなくこれが一番です。necromancerが出てくる話というもの味があり、色々な仕掛けもあります。running waterを恐れるdeadなどの世界設定もうまい具合に話に活かされています。 暗い雰囲気は、ライラに似ています。しかし、魅力的なサブキャラがいるおかげもあって、死の世界が描かれるくらーい世界である割に、読んでいても怖くはありません。ライラがある種のホラーなら、これはサスペンスです。 英語は、最初は少し難しく感じましたが、話自体は非常に分かりやすいので、筋が分からなくなる心配はありません。すぐに慣れますし、慣れてくる頃には、正直、読むのが止まらなくなります。 次の巻のLiraelもいいので長く楽しめます。 The Abhorsen Chronicles
特価:¥ 1,540(税込) 発売日:2009-01 売上ランキング:Bookで28858位 Book / 近日発売 予約可 Superior Saturday (The Keys to the Kingdom)
特価:¥ 1,572(税込) 発売日:2008-07-01 売上ランキング:Bookで37913位 Book / 通常24時間以内に発送 Sir Thursday: The Keys To The Kingdom (Keys to the Kingdom)カスタマーレビューピックアップ
ガースニクスのこのシリーズは「木曜日」が間違いなくおもしろい。ただし月曜日から読み進めないとたぶん意味がわからない。「金曜日」が待ち遠しい。 Drowned Wednesday (Keys to the Kingdom)カスタマーレビューピックアップ
1巻、2巻と引き続いて鍵を取り戻したアーサー。毎回取り戻すたびにwillに鍵を渡して現実世界へ帰還していたが、そのために前回の怪我は治らずそのまま。 しかし時間の流れは止まらない。水曜日にはレディ・ウェンズデーからの招待が。今回は友人のリーフも巻き込まれる! 相変わらず役に立たないwill。リーフとも離れ離れになり、スージーとも連絡がとれずアーサー大ピンチ。しかし何とかレディ・ウェンズデーの招待に応じる事が出来たアーサー。しかし今までのマンデーやチユーズデーと違い、ウェンズデーは自ら鍵を譲り渡したいと申し出た。これは罠か?それとも・・・。 2巻では主に地下の炭鉱が舞台だったが、今回の舞台は海。お約束で海賊も出てくる。 キャラクターもさらに増え、新たなパート3のwillの間抜けなキャラも加わり更に面白さが増した第三巻。ラストで4巻へ物語がどう続くのか気になる。 巻がすすむにつれて分厚くなっているのが気になるが。7巻では辞書みたいになるんじゃないだろうなあ(汗)。 Mister Monday: The Keys to the Kingdom Book 1 (The Keys to the Kingdom)カスタマーレビューピックアップ
喘息もちの主人公アーサーがマラソンの授業中に死に瀕する所、突然変な人物が現れるところから物語りは始まる。 結構内容が特殊と言うか突拍子も無いけれども、読んでいるとドンドン引き込まれる。登場人物も妙に間が抜けていて楽しい。 個人的にはスージーが私がお気に入り。一巻を読むと続きは?と気になってしまう。まだシリーズが終わっていないのが残念。いや、楽しみか? 最近のファンタジーにありがちな極端な血みどろの描写も無いし、どろどろした人間関係もないし、純粋に物語を楽しめる。お勧めです。 Across the Wall: A Tale of the Abhorsen And Other StoriesAcross The Wall: A Tale Of The Abhorsen And Other Stories |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |