定価:¥ 2,240(税込)
特価:¥ 2,361(税込)
発売日:2008-02
売上ランキング:Bookで144位
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Amazon人気商品ランキング/Cicely Mary BarkerpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:326/総ページ数:33 最終更新日:2008/07/26 How to Find Flower Fairies (Flower Fairies)
特価:¥ 2,361(税込) 発売日:2008-02 売上ランキング:Bookで144位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ サブダのアリスより紙質が良く飾ってインテリアに素敵ですね。英語も活字体ではなく(一部ありますが)読むのは難しいですが文字そのものも絵の一部として楽しめます。勿論読めれば一番ですが、ポップアップで妖精を探すような造りになっていますので英語がわからなくても十分楽しめると思います。最終ページのホログラムが本当に妖精が飛んでいるように見えますよ。この価格も十分納得ですね。 カスタマーレビューピックアップ 見つけてから買おうかさんざん迷いましたが、これは買って正解でした! とても美しく、可愛らしく、夢溢れる本です。 1ページ1ページにボリュームがあり、とても細かく繊細に描かれていて、 じっくり時間をかけてページをめくる感じです。 小さい子供に見せたりする人は、 自分用にもう一冊買っておいた方がいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 2007年10月にリストに載ってすぐ注文して、待つこと四ヶ月。 待った甲斐がありました。 驚き、喜び、そういうものがいっぱい詰まった宝箱みたいです。 あちこちに仕掛けられた種を見つけるのが楽しくて、ページ数自体は少ないですが かなり堪能できます。 何度見てもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのAmazonのサイトでレビューを読んで非常に絶賛されていたので、期待していたのですが、想像を上回る美しい本でした。 まず、画像では、わかりにくいと思いますが、エンボス加工で浮き彫りになったアンティークゴールドの葉が本の周囲を縁取っています。 表紙の中央には、ホログラムが埋め込まれていて、表紙を開けると妖精が木の虚から顔を覗かせます。 そして、読者は森の中へ妖精を探す旅に出かけるのですが、そのテーマ自体にワクワクしてしまいます。 ポップアップとしての大掛かりな仕掛けはありません。 しかし、本当にとても美しく豪華な本です。 使用されている色彩や仕掛けの繊細さからすると子供の為というより、大人のための本といえるでしょう。 シシリーファンには絶対お勧めです。 何より、こんな素晴らしいポップアップ本がこのお値段というのが凄いです。 カスタマーレビューピックアップ
Pop-Up本は何冊か持っていますが、これは大人の観賞用ですね。しかけは少ないのですが、それぞれのページがとてもきれいでしっかりと作りこまれていると思います。最後のページは横から見たり、上から見たりと楽しめます。 Flower Fairies: Postcard Book (Flower Fairies)カスタマーレビューピックアップ 妖精画で有名なシシリー・メアリー・バーカーのポストカード集です。 アマゾンの洋書コーナーで同じ位の価格帯のポストカード集を幾つか買いました。 その中でも、絵柄の美しさを差し引いてもこちらが断トツ質が高いです。 紙質も良く、一枚一枚きちんと綴じられており(ミシン目で切り取る形式)ポストカードブックとしての造りがしっかりしています。 絵柄の美しさ、可愛らしはすでに皆さんの絶賛の通りです。 私は何枚か女性の友人たちに送りましたが、皆大喜びでしたよ。 妖精たちが、幸せや喜ひを運んでくれる気がしますね。 ハガキはかなり大きなサイズですので、文面はたっぷりとありますが送るのには定型外扱いになり120円切手が必要です。 カスタマーレビューピックアップ みなさんがレビューに書いていますが商品が手元に届いてなるほど!と頷きました。 これは保存用と観賞用の2冊、手元に置いておきたくなる気持ちがよくわかります。 通常のポストカードより大きめで、もし送ろうとした場合に定形外になってしまうところが少し残念。 しかしそれを補い十分すぎるほどポストカードに集められた絵の内容はよく併せて買った画集よりも気に入ったほどです。 軽くて持ち運びしやすく、コンパクトで場所をとらないところもいいですね。 もう一冊買おうかどうかを悩んでいるところです。買って大変満足しています。 カスタマーレビューピックアップ 郵送したこともないし、他の人に送ったことはないんですが、 部屋に飾って使っています。 癒されます。 絵は、他の同じ方の本(詩集?)に使われているものを 使いまわしていて見覚えのある絵ばかりです。 新しい絵を期待される方には不向きです。 紙は分厚く良い意味でしっかりしていますが、その分、枚数は少ないかも。 はじめは値段の割りに安い!と大歓迎でしたが、今思うと妥当ぐらいかも。 ただ、絵が他の詩集で使われているものより大きいですので、さらに美しいように感じられます。 絵のチョイスも美しいものばかり、気に入っているものばかりで感動。 カスタマーレビューピックアップ バーゲン商品を何気なく覗いていたら見つけたこの「花の妖精」シリーズ。そういえば、昔、お菓子のおまけに小さなカードとして付いていた。かなり以前になるけれど、某通信販売でも取り扱っていた。若かりし頃の、ファンタジーやフェアリーテイルに夢中になっていた頃を思い出して、ちょっと郷愁。確かに、買ってしまうと使うのが惜しくなる。もう1部買っておいて、娘が神話や伝説に夢中になる頃にプレゼントしてみようかなあと思ったりする。 こういう味わいの絵柄を間近に見ていると、10代の少女に戻ってイギリスの寄宿学校にいるような、ヨーロッパの骨董文具を買い物をしているような、ちょっとした「雰囲気」に浸れる。自己満足と言われようと、ささやかな「雑貨の楽しみ」を実感させてくれるポストカードブックです。 カスタマーレビューピックアップ
保存用と使用用に、2つ買えばよかったと後悔しています。それくらいお気に入りです。ポストカードですが、普通のはがきよりサイズが大きく、紙質も厚手でしっかりしています。フレームに入れて飾ればステキなインテリアになります。季節ごとに柄を変えて飾るのもいいですよね。会社に配送してもらったので同僚にも見せましたが、「私も欲しい!」と好評でした。 A Deluxe Book of Flower Fairiesカスタマーレビューピックアップ 絶賛されまくってますが、個人的には、それほどのモノではないかと・・・。 確かに装丁は良いので、コストパフォーマンスは素晴らしいと思いますが。 この本には、メアリー・バーカーのオリジナル8冊のうち、 前期の4冊「春」「夏」「秋」「冬」の四季のシリーズのみ、収録されています。 後期の4冊「庭」「木」「道ばた」「アルファベット」は収録されていないのです。 メアリー・バーカーの作品を年代順に見ていくとよくわかりますが、 初期の作品は、背景もほとんど描き込まれておらず、妖精のポーズや構図も単調なものが多い。 そして後の作品になるほど、背景まで丁寧に描き込まれ、躍動感あふれる妖精や全体の構図も、素晴らしく良くなっていきます。 個人的には、後期の作品群こそ彼女の真骨頂!だと思うので、この本の収録では何とも不満。「Deluxe Book」と銘打つにはあまりに・・・という気がします。 メアリー・バーカーを知らない人が、四季のシリーズだけしか見る機会がなかったら、そりゃもったいない! どうせ買うなら、もう少し奮発して「The Complete Book of the Flower Fairies」の方がオススメです。「Complete Book」はオリジナルの8冊全ての妖精たちが収録されており(つまり「Deluxe Book」の2倍の収録数!)、 しかもイラストのサイズが大きいものも多く、非常に楽しい構成になっています。 印刷も「Deluxe Book」はイマイチですが、「Complete Book」の印刷は素晴らしく、繊細なイラストを堪能できます。 ただし、装丁に関しては「Deluxe Book」の方が上ですよ。 要は、装丁を取るか、中身を取るか・・・ということでしょう。 「Deluxe Book」は豪華に見えるので、プレゼントにはいいかもしれません。 私だったら、迷うことなく「Complete Book」をプレゼントしますが・・・w カスタマーレビューピックアップ 皆さんが書き込んでるように、値段からは想像出来ないような、超豪華な装丁です。実際に届いて、厚さとキラメキにビックリしました。(ホントにキラキラのラメ素材です!) ファンタジーイラストとしてはもちろんですが、植物スケッチとしても第一級の作品だと思います。作者の観察力は本物です。 イラストと対の英文を読めば英語の勉強にも、もってこい!? 絶対買って損はありません!! カスタマーレビューピックアップ 私は自分自身への贈り物にしました。おばさんの中の枯れかけた女の子 ゴコロを活性化してくれます。美しさは皆さんが書いていらっしゃるとおり、 いやそれ以上の満足度です。 花を愛するものとして何よりうれしかったのは、バラやユリのような主役級の 花だけでなく、雑草と言われてしまうような花たちや、木の実などの妖精も 数多く描かれていたこと。 「マムシ草」「ナズナ」の英名ってご存知でしたか?全部読めば結構な物知り にもなれちゃいます。索引もあり。うれしい。 カスタマーレビューピックアップ 本当にこの値段とは思えません。装丁がとってもきれいで、派手でもなくクラシックでいつまでも置いておけるかんじです。 対象が4歳から8歳児までと表示してあったので、4歳の姪っ子のクリスマスプレゼント用に買ったのですが、本の裏表紙には8歳以上と表示してありました。でも絵がきれいだからお母さんに読んでもらって英語の音と絵を楽しんでもらうにはいいでしょう。子供に与えるものはたいてい親(母親)が決める(好きな)物だと思うので、これだとたいていの母親が気に入ってくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ボリュームのある立派な本で、とても綺麗な装丁です。 表紙は、妖精の羽のリンプンをイメージしたのでしょうか、キラキラ銀色の粉を降ったように光るし、中身も非常に綺麗です。 贅沢を言えば、イラストの印刷の色合いが、ハイクラウンのカードで見たのより、やや薄めな気がしますので、くっきりした印刷だともっと良かったなと・・・とはいえ、凄く気になるというほどではないですが。 友人にプレゼントしたら、「とても綺麗な本」だと、喜んでくれました。 本当に凄く立派に見えるんですよね。 この価格で、あれほど感謝されて、申し訳ないほどでした。 Return to Fairyopolis (Flower Fairies)
特価:¥ 2,361(税込) 発売日:2008-03-13 売上ランキング:Bookで3982位 Book / 通常24時間以内に発送 Flower Fairies of the Wayside (Flower Fairies)
特価:¥ 783(税込) 発売日:2008-05-15 売上ランキング:Bookで4518位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ~書籍の判型は115 x 146mmとコンパクトで、各図版の大きさは67 x 104mmです。 内容構成は、白黒図版つきの巻頭詩1+カラー図版付きのポエムが下記の19編 同シリーズの他書と異なり、本人による巻頭言あり Jack-by-the-hedge, Celandine, Ground Ivy, Red Campion, Rose-Bay Willow-Herb, Black Medick*, Bee Orchis White Bindweed, Red Clover, Self-Heal, Stork’s-Bill, Sow Thistle, Tansy, Ribwort Plantain, Fumitory, Horned Poppy,~~ Chicory, Jack-go-to-bed-at-noon, Agrimony* (*印はFairies=2人の妖精が登場します) 扉やポイントで用いられるテーマカラーはラベンダー色 表紙はBee Orchis White Bindweed、裏表紙はChicory 絵の可愛らしさを楽しむのでしたら、幼児でもOK~ カスタマーレビューピックアップ
シシリー・バーカーのフラワーフェアリーシリーズの1冊で、道端に咲く花の妖精を描いた絵本です。妖精の挿絵19枚に、それぞれ詩が添えられています。大きさはピーターラビットの絵本と同じ大きさと、小さな本です。 道端に咲く花の繊細なかわいらしさや、妖精たちの豊かな表情が素晴らしいです。妖精の着ている服も、その花の特徴をおさえたもので、どれも個性的でおしゃれ。英語の詩は、花の固有名詞などが出てくるので少し難しいかもしれませんが、挿絵にとてもよく合っています。草花も細部まで書き込まれ、花の英語名も載っているので、小さな図鑑みたいです。 Flower-Fairies of the Garden (Serendipity Books)カスタマーレビューピックアップ ~書籍の判型は115 x 146mmとコンパクトで、各図版の大きさは67 x 104mmです。 内容構成は、献辞+白黒図版つきの巻頭詩1+カラー図版付きのポエムが下記の19編 Scilla, Polyanthus and Grape Hyacinth*, Periwinkle, Narcissus, Forget-me-not, Tulip, Cornflower, Pink*, Geranium, Canterbury Bell, Shirley Poppy, Candytuft, Phlox, Snapdragon, Lavender, Gaillardia, Sweet Pea*, Heliotrope,~~ Marigold(*印はFairies=2人の妖精が登場します) 扉やポイントで用いられるテーマカラーはオレンジ色 表紙はMarigold、裏表紙はGaillardia 絵の可愛らしさを楽しむのでしたら、幼児でもOK~ カスタマーレビューピックアップ 夢のようなかわいらしい絵本です。お子さまなどの情操教育にもとても良いと思います。大人が読んでもとても癒されます。とてもお勧めの本です。 カスタマーレビューピックアップ
夢のようなかわいらしい絵本です。お子さまなどの情操教育にもとても良いと思います。大人が読んでもとても癒されます。とてもお勧めの本です。 Flower Fairies Scented Sticker Activity (Flower Fairies Friends Book)The Flower Fairies Complete Collection (Flower Fairies)カスタマーレビューピックアップ ~それぞれ単独で発売されている8冊、すなわち、 Flower Fairies of the Spring, Summer, Autumn, Winter, Trees, Garden, Waysideと A Flower Fairy of Alphabetが特製ボックスに納められた愛蔵版です。 それぞれの書籍の判型は115 x 146mm、各図版の大きさは67 x 104mmです。 愛蔵ボックスの大きさは一回り大きく117 x 158 x~~ 厚さ78mm、 表紙はLilac(Treesから)、背表紙はPansy(Alphabetから)です。 ちなみに、「A Deluxe Book of Flower Fairies」は、 カスタマーレビューピックアップ シシリー・バーカーの詩画集、フラワーフェアリーシリーズのセットです。日本では『花の妖精たち』という題名で出版されています。森永ハイクラウンチョコレートのおまけカードとしても有名で、妖精画というとこの方の絵を思い出す人は多いのではないでしょうか。 こちらはその詩画集全8冊『Flower Fairies of The Spring』『~Summer』『~Autumn』『~Winter』『~Trees』『~Garden』『~Wayside』『A Flower Fairy Alphabet』を、かわいらしい紙の箱に収めたものです。本の大きさはそれぞれ、タテ14.5×ヨコ11センチ。クリーム色の表紙は表情豊かな妖精と銀の箔押しで飾られています。箱のほうはタテ16×ヨコ12、奥行き7.5センチです。クリーム色の下地に妖精が印刷された、とても美しい小箱です。薄紫のリボンでフタを閉じるようになっています。 箱に入っている分、1冊ずつ購入するより割高になってしまうので、本だけが欲しい方はバラで集めた方が良いようです。本も箱もとても美しく、眺めているだけでとても気持ちが和らぎます。花や妖精が好きな方へのプレゼントとしても、とても喜ばれると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく絵が可愛い本です。表紙が少し違うのですが、昔から家にありました。 英語版なのですが文章は結構簡単です。みなさんも是非②読んでみて下さい♪” Fairyopolis: A Flower Fairies Journalカスタマーレビューピックアップ
昔の写真アルバムみたいな大きさで、表紙が絵に合わせて凸凹になっており、ブローチ(ブローチではありませんが?)みたいのが貼ってありとっても豪華で素敵です。中は厚紙でいろんな絵(夜の風景に文章があり、Fairiesがいてとか…)が混ざっています。飛び出す絵本では有りませんが、封筒が貼ってありそこから手紙が取り出せたり、本が貼ってありめくれたり、と子供が楽しく見れそうです。子供のプレゼントに喜ばれると思います。 Fairiesの絵の回りを綺麗にぼかしている絵が多いので、シャドーボックスをやっている方には向いていないかも?しれませんね! The Complete Book of the Flower Fairies (Flower Fairies)カスタマーレビューピックアップ Deluxe Bookとどちらにしようか迷いましたが、レビューを読んでこちらにしました。Deluxe Bookの方は装丁は良さそうですが春夏秋冬の四季のみで全て収録されていなかった事と、シシリーの作品は前期の四季より後期の作品のほうが細部まで書き込まれていて後期の作品を見ないなんて勿体無い、と書いてあったからです。まさにその通りで私は後期の「木」が一番好きでした。イラストも大きく印刷も良いと思いました。イラストのみでも十分楽しめますが、これはイラストと詩、両方で一つのものだと痛感しました。現在日本語訳のものはどこの出版社も絶版で古書だと物凄く高いです。特にフェリシモ出版のものが印刷、翻訳共に一番良いと書いてありました。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、文庫サイズで出版されている”Spring””Summer””Autumn””Winter””Trees””Garden””Wayside””Alphabet”を全部納め、簡単な作者と作品の紹介が1ページと、花の名前の総合索引の付いた、合本です。大体B5サイズの本なので、基本は1ページに絵と詩で構成されています。その他、拡大されている絵がある一方、2枚の絵を1ページに入れるため背景がトリミングされている絵もありますが、丁寧に編集されているのでさほど気になりません。作者の作った世界を味わいたければ各冊で、とにかくみんな見たければこのコンプリート版が良いと思います。(結局両方欲しくなるかもしれませんが) カスタマーレビューピックアップ この本は、絵本と言うよりは、花とそれにまつわるそれぞれの妖精の図鑑といったほうがいいかもしれません。挿絵は大きくて、美しく、すべてのページに詩が織り交ぜてあります。こんな妖精がほんとうに見えたらなぁとため息が出そうになるほど素敵な本です。お子様用に購入するにはちょっともったいないと思います。 カスタマーレビューピックアップ あたしもこれ、チョコのおまけのカードだったの覚えてる!! ひとはこに一枚ずつ入っていたのよね。それぞれすっごく可愛くて、チョコレート食べるのも好きだったけど、このカード集めるのがほんとに楽しかった。あのころはピーターラビットでも何でも、やさしい絵やあたたかいお話が、あたし達のような子供の周りにちりばめられていて、とてもおだやかな時代だったような気がする。テレビはあったけどゲームはなくって、見る番組がないときは、自然な流れで本を読むようになってたし、お友達とカードを交換したり見せっこしたりして、和やかだったのだ。 カスタマーレビューピックアップ
小学生の頃に、このシリーズの小さなカードがおまけについていたチョコレートがありました。何年かかけて、必死にカードを集めて、自分で写真のようにアルバムも作っていました。中学生の時に、ふと立ち寄った本屋さんで、このシリーズを発見した時の、言いようのない感動と興奮を今でも覚えています。その後、神戸のほうの海外の絵本を扱っている書店に、このシリーズについての問い合わせの手紙も書いてみたりしました。とにかく、見ているだけで、幸せになってきます。それぞれの花の特徴を生かした衣服を着た妖精たちの可愛らしいこと!!いつか、娘にも大事に見せてあげたいと思っています。 |
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