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発売日:2002-10
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Amazon人気商品ランキング/Alan LeepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:545/総ページ数:55 最終更新日:2008/10/12 Faeriesカスタマーレビューピックアップ 書き込みの量や存在感から見ると、絵の質は文句なしに高いです。 ですが表紙のような妖精の絵よりも、ロードオブザリングに出てくるゴラム?のような絵の方が多い気がします。 私としては「妖精=ピーターパンのティンカーベル」のイメージの方が強いので、少しガッカリしました。 どちらかと言うと、人間っぽくない妖精やゴブリン等が好きな方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 一応絵がすごくきれいですね。表紙の絵を見て買いたいと思った方も多いと思われます。中の挿画もすごく細かいタッチできれいです。それに内容も、妖精に興味があるなら結構満足できると思います。同じ妖精に名前が何個かある場合はちゃんと説明されてるし、どの作品に登場したのか、辞書的なところも忠実です。 カスタマーレビューピックアップ 過去にサンリオ出版から、イギリスで妖精学を学んだ井村君江さんの翻訳版が出ていた。(装丁とサイズも、原書同様のハードカバー) 最初に私が購入したのは、その翻訳本だった。 後に、数種類の洋書版を入手し、今に至る。 サンリオ版は画集としての価値と翻訳が正確で、資料的価値があったが、絶版になってしまい、実に惜しい。 絵をともなった良質な妖精ガイド・ブックを国内出版社が出さない限り、本書はその頂点に在り続けると思う。 カスタマーレビューピックアップ やはり、画集ならば絵が沢山載っていなければ本当に残念です。 この本には素晴らしい妖精たちがいっぱいです。 何よりもうれしいのは、アラン・リーとブライアンという私の好きな 妖精画家の絵が、一冊で楽しめることです。 表紙の絵を見てもわかるように、アラン・リーの妖精はとても繊細で美しく、何度見返しても飽きることがありません。 繊細なアランの妖精と、コミカルだけれど本当に上手なブライアンの妖精が、私はやみつきです。 カスタマーレビューピックアップ
『ダーククリスタル』や『ラビリンス』のキャラクターデザインを手掛けられた、ブライアン・フラウドさんの作品集です。 洋書なんで、記載文字はすべて英語なんですが、絵が多いので十分絵だけでも楽しめます。 ブライアン・フラウドさんの描く妖精の世界を堪能してみてはいかがですか? Mary Poppins [Original London Cast Recording]
特価:¥ 2,328(税込) 中古品¥1112 より 発売日:2005-09-13 売上ランキング:Musicで22463位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロンドン公演を見てきました。 映画も何度か見てるし、CDも何度も聞いているけど、新鮮な感動がありました。 思わず一緒にくちづさんでしまいました。 休憩に入ると、隣に座っていた見ず知らずのイギリス人の女性と手を取り合って「ステキなステージよね!!」と感動を分かち合ってしまいました。 ダンスも歌もセットも本当にステキでした。 DVDが出てればDVDを買ったところだけど、ないみたいなのでCDであの感動をかみ締めたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 驚いたことに、ちょうど今、ロンドンでmary poppinsがmusicalとしてよみがえっていたんですね。作品は、あくまでもdisneyの同映画作品をベースとしながらも、いくつかの新しい曲が付け加えられています。ただ話の展開と筋は、traversの原作品にオリジナルにより忠実な形で、作られています。ということは、ちょっと予習がいるのかもしれません。最近出た”不機嫌なメアリー・ポピンズ”がそういう意味では、参考になります。またこのCDの付録には、せりふと曲が全部、英語でついていますので、役に立ちます。またライナーノーツには、今回のリバイバルにいたった長い経緯が、著者traversとの出会いも含めて、cameron mackintoshにより詳しく説明されています。聞いてみればわかりますが、主人公たちの英語は、cockneyも含めて、細かく差異化されています。 カスタマーレビューピックアップ
「メリー・ポピンズ」と言えば、傘を右手に風に乗ってやってくるメリー・ポピンズの姿やチム・チム・チェリーの軽快な音楽が想い浮かぶ。1964年にジュリー・アンドリュース主演でアニメーションと実写を合成させアカデミー賞の候補に挙がったディズニーミュージカル映画。このアルバムは2004年12月にロンドン・ウェストエンドで幕を開けた新作ミュージカル「メリー・ポピンズ」のロンドンオリジナルキャストよるレコーディング盤。 いままでミュージカル化されていなかったのが不思議な気もする。待望の舞台版は、映画版を手がけたディズニーとキャメロンマッキントッシュの共同製作。リチャード・エアと人気振付家マシュー・ボーンの共同演出、そしてマシュー・ボーンが振り付けを手がけた夢のようなプロジェクト。 タイトルロールを演じるローラ・ミッシェル・ケリーの歌声を聴きたくてアルバムを購入した。これまで「美女と野獣」のベル、「レ・ミゼラブル」のエポニーヌ、「マンマ・ミーア!」のソフィなどの大役を次々に演じてきた女優。大ヒットを記録したトレヴァー・ナン演出の「マイ・フェア・レディ」でイライザを演じ、イヴニング・スタンダード紙が「オードリー・ヘップバーンよりも素晴らしいイライザ」と絶賛。そんな彼女が演じるメリー・ポピンズの歌声は、とても魅力的。ジュリー・アンドリュースのイメージが定着していたが、彼女は彼女のメリー・ポピンズを演じていると思う。生の舞台をぜひ観てみたいと思わせる。 このアルバムには、歌詞カードあり舞台写真も多い。 この夢のプロジェクトがブロードウェイで上演されるのはいつだろう。そして、日本での上演は…?そんな期待をしながらこのアルバムを聴くとまた楽しみが大きくなる。 John Howe Fantasy Art WorkshopThe Lord of the Rings Sketchbookカスタマーレビューピックアップ
「王の帰還」のエンディングで、キャストのイラストレーションに 魅せられ、DVDでそこだけ何度も見返した私。 どうしても揃った形で、大きく紙面であのイラストを見たかったのです。 そんな訳でこの本を購入。 結果は。 ガンダルフ(イアン・マッケラン)と ガラドリエル様(ケイト・ブランシェット)のイラストだけ。 やはり肖像権の問題とかあるのかしら? 残念。それでも星5つ。 B5判紙面の半分ぐらいの大きさのイラストで、 とてもとてもきれい。 見ているだけで「Into The West」が頭の中を流れますよ。 もちろんそのほか沢山のイラストは アラン・リーの比類ないイマジネーションを物語っていて、 惚れ惚れします。 蛇の舌グリマや黒の乗り手でさえ美しく見えます。 (シェロブ婆さんはさすがに怖い) アートブックを持っていないので、 重複するイラストがどれだけあるのかわからないんですが、 この本というか画集は見ごたえあり、だと思います。 文章は英語なので、……これからがんばって読みます。 Family Ties: Fourth Season (4pc) (Full Sen)Family Ties: Complete First Season (4pc) (Full)カスタマーレビューピックアップ 初めて見たのは20年くらい前ですが、今見てもとても面白いです。マイケルJフォックスの出世作であり、この作品の長男アレックス役は、ハマリ役です。ケーブルなどで第3,4,6,7シーズンは放映しましたが、この第1シーズンは日本では未放映です。まだブレイクする前の若くて初々しいマイケルが見られます。これは輸入版なので、日本語字幕はありませんが、英語字幕があるのでなんとか理解できます。出来れば日本版も出して欲しいですね。第2シーズンがアメリカで出るようなので日本のアマゾンでも買えるとうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ 建築家の母、テレビ局に勤める父、勉強は出来るが金の亡者の長男アレックス(マイケル=J=FOX)、勉強は苦手だけれどファッションが大好きで美人なマロリー、やや男勝りな次女ジェニファー、ややブラコンの次男アンディで構成されるキートン一家のホームコメディです。基本はコメディなのですが、時に身近で深刻なテーマ(痴呆、病気など)も取り上げます。キートン一家は深い家族愛で結ばれているため、見終わった後「今日も見て良かった!」と暖かい気持ちになれました。このドラマには笑わされ、時に泣かされました。テレビ放映を心待ちにしビデオに撮ったり、レンタルしたり、中古ビデオを購入したりしていましたが、最近ではレンタルでも姿を見かけることが少なくなり悲しく思っていました。次は日本語版DVDの発売を心待ちにしています。吹き替えもとても面白かったので、是非吹き替えも当時そのままで!お願いしたいです。 カスタマーレビューピックアップ
もう何年待ったでしょう。ファミリータイズのDVD化。 7年前、ビデオ製造元にも電話して要望しました。5年前は、どうしても見たくてスカパーに加入したこともありました。その間、家族の崩壊を伝えるニュースが幾度となく伝えられました。 「みんなファミリータイズを見て、家族の絆を確かめ合ったらいいのに」。何度思ったか分かりません。 マイケルの病気も進みました。最近は選挙運動で活躍していました。いつまでも応援しています。 願わくば、購入金額に上乗せしてでも、パーキンソン病の解決にいくらか援助をまわしていただければ、と願います。購入することで、少しでもマイケル元気を送ることができれば、と願います。 The Children of Hurinカスタマーレビューピックアップ
トールキンの『終わらざりし物語』にのっている「フーリンの子ら」をベースにした物語です。 『終わらざりし』では省略されていた部分もほぼ補完されているので、まとまった物語として読めるのは良いです。 ただ、『シルマリルの物語』と『終わらざりし物語』でほとんどストーリーはカバーできているので、新しい記述や変更された箇所は多少あっても、新鮮さには欠けるかも。 ということで、星は4つです。 The Return of the King (The Lord of the Rings Series, Part 3)カスタマーレビューピックアップ 私は映画から入ったクチです。映画は勿論これ以上望めない程素晴らしいと思いますが原作を読んでみて本当に良かった。 とりわけこの最終巻は「指輪物語」の本質に迫るとても重要な一冊と思います。「指輪」とフロドをより深く知る事が出来ました。映画ではあまり描写されていないフロドの心情、モルドールから指輪を葬るまでの絶望的な苦痛の旅の様子や戴冠式までのエピソード、ホビット庄へ帰ってからの日々等が描かれています。そしてラストはとにかく切ない。哀しくもあり美しくもあり、めでたしめでたし・・・なのか永遠の別れなのか考えても答えは出ませんでした。 「指輪」の与えた影響とは何だったのか。読む者それぞれが宗教的・哲学的な感想を持つのではないでしょうか? とにかくオススメです。 カスタマーレビューピックアップ ほんとにいいです。 やっぱりサムがいなければ指輪は破壊できなかったでしょう そしてゴクリも重要な働きをしますね その後のストーリーも最高です。 カスタマーレビューピックアップ ~指輪を葬り去る壮大な旅は激しい戦闘、飢餓との戦い、数多くの危険をくぐり抜け下巻の三分の一を過ぎたあたりでクライマックスを迎えます。忠誠を尽くしたサムだけではなくゴクリにも重要な役割があったことがわかります。そして映画と異なるのはその後、のことがきちんと描かれていることです。ファラミアとエオウィンの関係、戴冠式と結婚式、仲間との最後~~の別れ、サルマンの没落、中でも驚くのはホビット庄の変わり様です。元の平和な村にもどすためにメリーやピピンが大きな働きをし、復興にはサムがガラドリエルにもらった贈り物が重要な役割を果たし、指輪を所持していたフロドの傷の深さにもふれています。原作は使命の達成に加えて、変わっていく世界のもの悲しさまで語られていると思います。~ カスタマーレビューピックアップ 映画版とは大きく変更されたのがこの完結編です。ゴンドールでファラミアとエオウィンが好き合うところや、モルドールでのサムとフロドの行動など、かなり違います。中でもやはりサムが指輪を所持者として結構はめているのが大きな違いです。 フロドとサムのモルドールの彷徨は、幻想文学史上類を見ない絶望的な旅なので、その偉業を実感するには、もっと長くても良かった気もします。あと、映画で気になったオークの鎧がいきなりなくなっていた理由もこちらには当然あるので、これはDVDでは確実に収録されそうなエピソードです。 何と言っても映画を先に見た人が驚くのは、指輪所持者の使命達成後のエピソードの長さでしょう。 アラゴルンの戴冠式はともかく、“イセンガルド”でエントと再会したり、ヘルム峡谷の洞窟にレゴラスとギムリが入ったり、サルーマンが乞食になっていたり、というのは完全に後日談ですね。中でもホビット庄での“ひと悶着”には誰もがびっくりするはず。 最後に明かされる、ガンダルフが3つの指輪のうちの1つを持っていたというのも熱心なファンには驚きの事実でしょう。 元をたどれば『指輪物語 二つの塔(下)』でフロドとサム(とゴクリ)になってからですが、サムの描かれ方の比重がかなり重くなっている感じがします。まあ映画を見た人なら誰でもサムが好きになる筈ですが、原作ではそれ以上に魅力的です。 どこにでもいるような親しみやすいキャラクターでありながら、“剛毅の士”というだけの真の強さも持ち合わせています。 カスタマーレビューピックアップ
ペレノール野の戦いの前後が描かれます。戦況そのものは映画版ではほぼ忠実に描かれています。特に王都ミナス・ティリスは、多層構造から中央を貫く丘まで、まさにトールキンの描写の通りなのが凄いです。 細かい所は結構変更があり、省略ではなく変更の箇所数でいえば前の2部よりもかなり多いです。死者の軍団がこちらでは船団を襲うところでお役ご免となり、ミナス・ティリスには行かないとか、メリーが黒門には行かないとか、黒門ではサウロンの使者がフロドの衣装をガンダルフたちに示す、などなど…。 ファラミアやエオウィンの傷をアラゴルンが治すあたりはカットされていると見ていいとしても、デネソールがミナス・ティリスにあったパランティアを覗いたことから乱心したというあたりは重要なエピソードなのですが…。まあ確かにカットしても話は通じるのですが、デネソールの人格はちょっと落ちてしまいますね…。 ミナス・ティリスに色々な国の諸侯が援軍として集まっていることが描かれるのも世界観の広さを示すポイント。黒門に陽動・囮として出陣した舞台も、映画では数百単位でしたが、原作では7千の兵が集まっています。 Family TiesThe Great Fantasy Adventure Album |
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