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Amazon人気商品ランキング/雪乃五月psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:265/総ページ数:27 最終更新日:2008/09/07 フルメタル・パニック?ふもっふ 第2発<限定版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第2,3回分を収録したDVD2巻です。 (総合4.67/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第2回「鋼鉄のサマー・イリュージョン」★★★☆☆5/10点 夏の海を舞台に、憂鬱なかなめのほんのささいな気まぐれは 傭兵家達の間抜けな戦いへ。スイカ割りだろうと用心棒だろうと ショットガンとグレネードで一蹴するコメディタッチのノリが楽しげです。 いつもの豪快さは控えめですが、甘さを捨て去る意思の強さも描かれており、 宗介を気にかけるかなめの女心も捉えた二人の絆に安心感を覚えます。 TV放送第3回A「芸術のハンバーガー・ヒル」★★☆☆☆4/10点 写生会の課外授業でモデルのなんたるかを曲解した宗介のスパイ作戦発動開始! 森の中、罠と追撃の追いかけっこに苦笑い。やや面白さは控えめながら 妙な感性の美術の先生が一番目立っています。・・・ってお前が元凶だ! TV放送第3回B「一途なステイク・アウト」★★★☆☆5/10点 かなめの中学生時代の先輩とのデートを中心に、彼女と宗介の心の揺らぎを描いています。 遊園地で隠密監視作戦で混乱する彼の動揺ぶりと初登場のごん・・・いやボン太くんの可愛らしさも 秀でた、今までとはかなり色違いなはんなり心温まるエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ
勢いの止まらないフルメタDVDの2発目です! すでにTVで何発も喰らっているのにDVDで止めを刺すようです(^^) 作品の内容は <芸術のハンバーガー・ヒル> <一途なステイク・アウト> 「かなめが昔好きだった先輩とデートすることになり、宗介とかなめの仲を 一言・・フルメタのノリはそのままに、かなめのセンチメンタルな 一途なスティク・アウトでボン太くんを強奪(?)した宗介が 犬夜叉 弐の章 3カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉と殺生丸はいつ和解すんのかなぁ・・・。殺生丸は犬夜叉を半妖とコケにしてるけど、弟だぞ。犬夜叉は。いーかげん抗争を停止したらどうなんだろうか? カスタマーレビューピックアップ 2つのお話に殺生丸様がご登場します!2つめのお話は作画もよく公式携帯サイトにも使われているシーンがありよいです。あと龍の腕のシーンはTVオリジナルですがかなりいいです。3つめのおはなしで、りんちゃんとはじめて会う原作でもかなりいいお話ですが演出はいまいちで作画もかなりいけていません。殺生丸様はお顔が命なのでもう少しなんとかしてください。 カスタマーレビューピックアップ
これはテレビ放映されたものの3話をDVDにしたものです。 今回の話は2章の2から続きの話である「敵である奈落と話のかぎを握るききょうの話」と、 主人公の兄で対比の対象である殺生丸の話が2話分から成り立っております。 今回もやはり「殺生丸の話」の途中からこれからの重要な脇役となる鋼牙が登場し 話の続きはの2の章4で行われることになっております。 藍より青し 第二巻カスタマーレビューピックアップ
葵の母の働きにより薫との同棲、と言うより近居が認められ二人の新たな生活が始まります。 そこにティナ、妙子と言う新たなメンバーも加わり騒がしくも楽しい生活が始まります。 葵と二人っきりの生活が薫達の理想だったのでしょうが、心に深い悲しみを持つ薫にとって、この賑やかな生活が彼の心に良い変化をもたらしていきます。 今後葵、薫の二人の関係がどうなるのか、この共同生活により薫の心情がどのように変化していくのか、今後も目が離せません。 RAVE(7)犬夜叉 弐の章 4カスタマーレビューピックアップ 原作との差違に着眼して見ましたが、このDVDに収録されているお話は基本的に良いアレンジになってると思います。個人的に良かったのは、「離れて通うふたりの気持ち」で草太が犬夜叉のことでイライラしていたかごめに言い放ったセリフですね。原作だと何にも言わないんですけど。ただ、鋼牙がかごめに惚れた経緯が原作に比べあっさり描かれているような感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ 初登場時の綱牙は個人的にかなり根の曲がった奴だと思います。 また、この頃の綱牙は血に飢えていましたね(原作の14巻を参照)。 ですが、かごめをさらった後綱牙は少しだけど丸くなったかな? カスタマーレビューピックアップ
これはテレビ放映されたものの3話をDVDにしたものです。 今回の話は2章の3から続きの話である「鋼牙の話」が2話分と 痴話げんかした犬夜叉とかごめの話から成り立っております。 この章からラブコメの基本通りに進行し話がややこしくなっていきます。 なお、今回は2の章5にまたがる話はないようです。 犬夜叉 五の章 7カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉たちの大敵といえばやはり奈落でしょう。自分の手を汚さない割にはかなり悪辣な方法で攻めてきたりしますからね。 しかし、この七人隊も奈落と1、2を争うほど犬夜叉たちの大敵といえるでしょう。それだけ、七人隊は強いっす。はい。 カスタマーレビューピックアップ
犬夜叉と蛮骨の死闘が繰り広げられ、そして終結します。 それも見所なのですが桔梗(死人の巫女)と 生き仏になった人とのやりとりも見所のひとつだと思います。 人とはどういうものかを示していまして考えさせられました。 なお、今回の終わり方は次回まで待ちましょうというもので 犬夜叉 五の章 8カスタマーレビューピックアップ
犬夜叉のテレビ放送が終わってしまった。。。。どんな終わりにするのか、とても興味があったので、観てみると、マンガにそった終わり方でホッとしました。。。は~良かった。。。。これでメチャクチャな感じにされると、ファンとしては黙っていられないから!!! DVDですが、七人隊のすごくいいところなので、絶対見逃せません!!!!太鼓判です!!!是非、5章は初めから何度も観ていただきたいです!!ストーリーはもちろんですが、敵キャラがすごくいいから(*^-^*)高橋先生バンザイ♪ サイボーグ009「バトルアライブ7~別離~」犬夜叉 五の章 5カスタマーレビューピックアップ
個人的に、七人隊の中で一番好きな、統合睡骨が思ったよりかっこよくなくてがっかりでした。でも、話の内容はそこそこだし、七人隊と犬夜叉ファンは見る価値があるんでは?? サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 4カスタマーレビューピックアップ 1話完結編が2作、中篇(4話完結)の序章1話が含まれています。 星祭の夜編では、七夕の日に009が地方に一人旅に出る。何かに誘われるようにして降りた駅を出たところで、彼は見知らぬ少女に出会う。009は記憶にないが、少女はなぜか009のことを知っていた。少女は一体何者なのか。少女に誘われるままに付いて行く009。そしていつしか日は暮れ、009は少女とともに満天の星空を見上げる。そこで009が見たものは...母親の記憶がない009の心の傷を、タイム・トラベルというSFの要素と一昔前の七夕祭りの夜の情景でふんわりと包んだ、平成TV版009の中でも最も秀逸な"ファンタジー"。その映像には思わず胸が熱くなります。原作とはまた一味違った味付けで、原作ファンの期待を裏切らない内容です。→星五つ。 黒い幽霊団(ブラックゴースト:BG)編は、原作にはないお話。ギルモア博士の若き頃(設定は旧ソ連でしょうか)から、BGへ足を踏み入れたきっかけ、001から004までのテストサイボーグの開発の過程、そしてBGを脱出する(平成TV版バトルアライブ編第1話)までが描かれます。ギルモア博士の、倫理を踏み越えてしまった生体学者としての心の暗部がよく描かれていて、原作ファンも十分に楽しめます。→星五つ。 最後は、サイコキネシス、テレポーテーション等の超能力を持つ"ミュータント"4人が009達を抹殺しようとする4話完結編のうちの序章第1話。強力な超能力の前になすすべもない009達。しかし、彼等にも唯一といえる弱点があった。そして、かれら超能力者を背後で操っているのは...キャラクターは原作から持ってきていますが、背負わせている役割は原作とは全く違うTV版オリジナル。見所は001と、彼の実の父親でBGにおける超能力研究の第一人者であるガモ・ウィスキー博士との対決です。原作では、この2人の関係は最初にちょっと描かれるだけで、その後ガモ氏がどうなったのかは描かれてませんが、このTV版では001とガモ氏のその後を取り上げて、このTV版009シリーズ全体の「構成」をより堅牢で深みのあるものにしてくれています。アクションも、超能力の描き方等がとても丁寧で好感が持てます。→星五つ。 以上総合して星五つとしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 原作ものを映像化する時に、もともとの原作をどう料理するのかというのが問題になるのだろうし、そうした問題意識のない作品は結局面白くないのだと思う。 原作に忠実にということを謳い文句にしていた平成版009だけれども、時代の流れは致し方なく、どうしてもベトナム編は作れなかった(時代背景さえきちんと押さえておけば、別にあってもいい話だと思うけれど)ように、ここへきて原作に忠実にはできないものが並ぶようになってきたようだ。それはまた、映像化を試みたスタッフのエゴが抑えきれなくなったということなのかもしれないし。 この4巻に収録されている3つの話は、いずれも原作を下敷きにしていながら、平成版のオリジナリティを出そうとしている話ばかりだ。 「星祭りの夜」は、原作よりも映像としてみた時に石ノ森章太郎のナイーブな面を表現している。「黒い幽霊団」は、平成版の基本設定をおさらいしている感じで、この後に続く物語の終末へ向けて実は大事な1話だと思う。そして「新たなる刺客」は、キャラクターだけ原作から持ってきてオリジナルのストーリーになっている。これが、いけてそうだ。 カスタマーレビューピックアップ
第38話は平成版009を知る上で必見です!ブラックゴーストとはどのような存在なのかを、ギルモア博士の回想と共に追うことで”平成版009”としての設定も見えてきます。(この辺りの設定は、原作の発表された当時と現代とのギャップを埋める上で、上手くまとめているなと思います。)限定版DVD1巻~9巻についていたフィギュアと同じ戦闘服が出てきたり、この話を見るとまた第1話を見なおしたくなったりと、平成版009のエッセンスがつまった話ですので、ぜひどうぞ。 原作とは赴きが異なっていますが、第37話「星祭りの夜」も何とも不思議なお話でオススメです。 |
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