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Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1262/総ページ数:127 最終更新日:2008/05/16 仮面ライダークウガ 特別篇カスタマーレビューピックアップ オンエア当時から7年と言う歳月が過ぎたが、これだけ未だにファンから支持されてる「ヒーロー物」は、クウガ以外には無いだろう。 それだけスタッフの努力、役者が真剣に取り組んだクウガは、決して「子供向け」とは思えない程クオリティの高い番組だった。 収録されてるクウガ誕生迄の1、2話は、雄介が常にどんな思いを胸に抱き、戦っていたかが最終話に繋がってる。 そして、トークショウ。スタッフは勿論、役者達がこの作品をどれだけ愛していたかが解る。 内輪の打ち上げで上映された「Episode50 乙彼」が収録されてるのが嬉しい。(ちょっと、内輪受けな笑いだが…) クウガの映画化が、断念されてしまった事は、残念だが、当時はスタッフも、役者も映画化する事に意欲的だったのが解る。 賛否両論、色々と物義を醸し出したオダギリ発言もあったけど、クウガをやるに当たり「俳優を辞めるか?死ぬか?」と悩んだオダギリを「一緒に、今迄のヒーロー物の概念を壊そう」とオダギリを説得した高寺プロデューサー、そんな主役を勤めあげたオダギリジョー、脇を固めた役者達の俳優魂に改めて、こんな作品を作ってくれた事を感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ TVシリーズを観ていなかった人向きかも。新撰組!でオダジョーに目覚めた私には丁度よかったです。これと新春スペシャルとvol12があればとりあえずOKでしょう。 カスタマーレビューピックアップ グロンギ語に字幕がついたのは嬉しいが、 一部翻訳が間違っているのはどうしてだろうか? ※教会でのゴオマとの戦闘シーン。 またグムンの声優が変更になったのも少し残念。 グムンはあのググもったボイスがよかったのに、何故か異様にクール ガイ的なボイスに…雰囲気がイマイチな気が。 文句ばかりで申し訳ない。だが私は謝らない。 教会での変身シーンに炎のエフェクトが追加されたのは評価できる。 カスタマーレビューピックアップ 見逃していた第1話及び第2話が見れて満足でした。最初ってこんな感じだったのだと、引っかかっていたしこりが取れたみたいに今すっきりしています。多分たった2年前のことなのに、オダギリジョーさんも他の出演者の方も若い、若い!!なんか凄く昔のことのように思えました。 特別編はDVD用に作成した物と思ってたのに、劇場公開していたなんて、ビックリです!!出演者の方のトークも面白かったのですが、なんといってもエピソード50の「乙彼」です。 私はずーと、「おとかれ」と読んでいたのですが、なんと「おつかれ」とは、見ながら笑ってしまいました。仲間内のしゃれで作成されたようなのですが、出演者が自分たちをパロっているので必見です。 カスタマーレビューピックアップ
再編集した1,2話は当然として、楽しめたのはEPISODE50「乙彼」とトークショーの模様です。劇場版はアギトに先を越されたけど、まだまだ人気の衰えないクウガの劇場版が実現するかも、と思わせるトークショーの内容は期待を持たせます。 DVD ウルトラセブン Vol.3カスタマーレビューピックアップ 第9話はソガ、フルハシ隊員は夜の街をポインターでパトロールしていました。そこに突然金髪の美女が現れ、そして・・この作品はホラータッチな作品です。また宇宙人が子供心をたぶらかすというシュールな内容も、今なら苦情が殺到しそうでできません。それと深夜の暗いデパート内を舞台に繰り広げられる展開(カメラワークが完全にホラータッチ)に幼少時に見た私は怖かった思い出があります。また実際におもちゃ売り場を使用していると思われる特撮も見所です。登場宇宙人はチブル星人です(これ自体結構不気味・・)第10話はアキラ少年は隣人の不審な行動が気になって仕方ありません。そんなアキラを姉リツコはたしなめますが・・この作品は誰しもが気になる不思議な隣人にスポットをあて、更に四次元を題材にした一風変わった作品です。また隣人の男も無表情で子供には結構怖いと思います。また木が丸焦げになる特撮も一見地味ですが結構手が込んでいます。しかし四次元世界を表現するのに風船って・・登場宇宙人はイカルス星人です。第11話は岩美山山麓で若者達が突然死する現象が多発。早速ウルトラ警備隊は調査を開始するのですが・・この作品もホラーテイスト満載です。特に人がバタバタ死んでいくシーンと不気味さ満点のワイルド星人は私は幼少時に怖かった思い出があります。また40年前の作品とは思えない合成動画も見所です。あとセブンと金属怪獣ナースの戦闘シーンは個人的にインパクト大です。第13話は(12話は放送できない内容なので欠番。見たい方はyoutubeででも探して下さい)宇宙ステーションV3を突破して地球へ向かうアイロス星人の宇宙船。V3のクラタ隊長はそれを追って地球へ向かいますが・・この作品はキリヤマ隊長とクラタ隊長の友情を中心に描かれる“男の友情”をテーマにした珍しい作品です。またソガ隊員、参謀も良い味を出して作品を引き立てています。目頭を熱くさせてくれる、いかにも市川森一さん脚本らしい傑作です。またこの作品にはアンヌ隊員は出ていません。これは男の友情を強調したいからあえて外したものと思います。そういう所までこだわるセブンは流石ですね。このDVD第11話ではソガ隊員が活躍しています。しかしあの自殺という非業な最後を思うと、映像の中で活躍されている姿を見ると切ないです。改めてご冥福お祈り致します。 カスタマーレビューピックアップ キリヤマ隊長と、クラタ隊長の、人間味あふれるやりとりのドラマ。30分弱で、これだけのドラマ性を組み込んだ脚本の市川森一氏はすごいと思います。 このあたりが、ウルトラセブンが世代を超えて指示されるところでありましょう。 カスタマーレビューピックアップ 何といても「魔の山へ飛べ」です 少子高齢化を迎えたワイルド星人は地球人の若さをねらいます そういえばウルトラQにでてきたケムール人も地球人の若さを盗みに来ます グレイベアドという小説がありました 少子高齢化を向かえた未来の地球でこどもを奪い合う内容です このままでは我々がワイルド星人になってしまいます そういう意味で含蓄のある内容です カスタマーレビューピックアップ 今さらながらにセブンはサブタイトルがいい。「アンドロイド0指令」、「怪しい隣人」、「魔の山へ飛べ」、「V3から来た男」。 タイトルのみならず、美女、怪しい宇宙人たち、攻撃する玩具、四次元空間、怪しいカメラ、円盤に変形する宇宙竜、命の恩人…、そしてクラタ隊長! 胸躍る、その一方で、アンヌの存在の大きさを痛感する第3巻なのです。 カスタマーレビューピックアップ
ウルトラセブンが、子ども向けヒーローものの枠に収まらないことは、今さら言うまでもありません。このVol.3もまた、実に味わい深く、時には涙さえ禁じ得ません。 第11話「魔の山へ飛べ」では、ダンが敵の手にかかり死んでしまうという、ショッキングな展開があります。情に篤いナイスガイのソガは号泣、キリヤマ隊長は涙を飲み込み、ダンの死は防衛軍の士気に関わるので伏せるように、それよりも事件の解決を、と重い指示を下します。アンヌは発狂するんじゃないか、と心配していると、不思議にもアンヌは出てこないのです。やがてダンが蘇り、アマギに「命の恩人です」と礼を言うとき、アマギの見せる笑顔は、見応えがあります。 そして第12話「V3から来た男」。短く秀逸な会話の中に、様々なことが見えてきます。地球防衛軍きってのエリート、キリヤマ。マナベ参謀も手を焼く防衛軍の問題児、クラタ。二人は互いにかけがえのないライバル同士であり、ともに類い希な資質を備え、部下を思う心も極めて篤い。しかし、侵略者を叩くという一点において、クラタには部下を切る非情さがあり、キリヤマにはどうしてもそれができない。 この二人の人間模様は、最終回「史上最大の侵略」にも表れていて、人物設定の趣の深さは、大人である私たちをも魅了します。 ため息の出るような名ドラマの多いウルトラセブン。このVol.3でも、心ゆくまで堪能できます。 忍者キャプター VOL.2
特価:¥ 10,290(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで24929位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
別にここで書くことじゃあないんですけどね(笑)単純にリクエストも 多そうな気がしますし、顔見せVer.とノーマルVer.と2パターン 出せちゃう美味しさ(フィギュア化できないのを逆手に取って)。 あと土忍キャプター(何番だったっけ)の体型をよりリアルに 再現してもらえたら、もうみんなよろこぶんじゃないかなあ...。 別にここで書くことじゃあないんですけどね(笑) 仮面ライダー クウガ Vol.3カスタマーレビューピックアップ この作品、よく名作とか、他の平成期ライダーよりも良いという意見が多いのですが、そうは思いません。 むしろ、この作品があったからこそ、平成期のライダーが悪くなる一方だと思います。 グロンギの殺人シーンも残酷なだけだし、これでさっさと怪人をやっつけてしまえば、まだ倦怠感を無くせると思うのですが、そういうものではなく、他の人たちが次々と殺されていく中で、中心人物達に「お前らなにやってんだ?何、自分中心の世界で悩んでいるんだ?」という感じでした。 まあ、現実をリアルに考えれば、こういった作風になるのかも知れませんが、ヒーロー番組だし、楽しませる工夫や、基本が無いドラマだと思うし、視聴者は「ライダーを見たいんだ!!」と思っている人も多いのに、そんな配慮は皆無です。 歴代の石ノ森作品の悪い部分の伝統の集大成が本作なら、納得がいきます。そんなドラマだけに嫌悪感は感じても感動はしません。 カスタマーレビューピックアップ タイタンフォーム登場。マイティフォームのパンチを全く受け付けない イカ種怪人との再戦のため、雄介は一条刑事と猛特訓を始めるが…。 マスコミに取りざたされる第4号(クウガ=雄介)を心配する 妹のみのりの心情が描かれた9~10話。 雄介のトレードマークである“サムズアップ”の由来を知ることの できる第11~12話を収録。 特に第12話では必殺のマイティキックが炎を纏った“強化マイティキック” カスタマーレビューピックアップ やはり神崎先生とのエピソードが秀逸です。 サムズアップの意味。 そして雄介がなぜ「みんなの笑顔」にこだわるのか。 雄介がクウガであることが不自然ではない理由が ここで語られていく。 神崎先生役の井上さんも好演です。 カスタマーレビューピックアップ
第9話で初登場となるタイタンフォームも見所ですが、ストーリーとしてジーンと来るのは、雄介お得意の親指を立てるポーズの由来を、恩師が語って涙するシーンですかね。 かつて子供だった雄介に頑張ることを教えた恩師が、今は挫折感を覚えている所に、逆に雄介に勇気付けられる。心温まる感動のストーリーです。 仮面ライダー VOL.3カスタマーレビューピックアップ 藤岡さんの事故のため、主役を変更せざるを得なかったという非常事態から誕生した2号ライダー。藤岡さんのシーンを極力減らし、滝和也を登場させたりしてなんとか凌いでいたけどやむを得ず佐々木さんに交代です。 私がリアルタイムで観てたのはここからですので、最初に見たライダーになります。 主役交代と併せて番組強化プランというか、いくつかの変更を行い、それにより大人気になる。藤岡弘、さんからすれば皮肉な結果になったけど、その後彼は颯爽と復帰してくれました。 本郷剛が外国へ行ったという設定にしたあたりはすばらしいアイデアでしたね。再放送で14話15話を観た時には「?」って思いましたけど・・・。2号ライダーは投げ技とか「ドォゥー」といった掛け声など力強くて、カッコいいですね。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで観ていたとき予告編で登場したライン入りライダーに大興奮した覚えがあります。いまだにその時のわくわく感は忘れられません。夏の訪れとともに現れた明るいヒーロー。1971年の夏の思い出とともに永遠に心に残ってます。 カスタマーレビューピックアップ 原作の陰鬱なイメージをよく再現した13話までが好きだけど、 あのままでは視聴率が伸びず、単発のヒーローもので終わった可能性がある。 夜間のシーンを極力減らし、明朗快活な正義漢、一文字隼人を登場させたのは大正解だった。 サファリルックに深紅のスカーフ、そして何より伝説の「変身!」。 ウルトラシリーズに較べ、低予算で制作されたであろうに、 それを逆手にとり、巨大ヒーローの鈍重さをあざ笑うかの如く素早いアクション。 ウルトラマンエースが途中から北斗ひとりに変身させたり、タロウの変身ポーズや、 甚だしくはレオに至って光線技を封印し、キックを決め技にさせるほど 仮面ライダーは視聴率のライバルにも大きな影響を与えた。 初登場から35年、今まで仮面ライダーはどれ程多くの人達の食の糧になっただろうか。 これからも、100年後も「仮面ライダー」の名は不滅だろう。 もはや赤穂浪士級の大スターだ。 その礎を本郷猛(=藤岡弘)と共に築いた一文字隼人(=佐々木剛)に喝采を贈りたい。 カスタマーレビューピックアップ 藤岡弘がバイク事故のため降板。ライダー二号一文字隼人として登場した佐々木剛。仮面ライダーの人気が爆発した功績は彼によるところが大きい。変身ブームの先駆けを作ったのは彼だ。 私生活で全身に火傷をおび、当時の面影がなくなってしまったのは残念。藤岡弘に比べ老けるのがはやいわけでは決してない。 細かいところではショッカーの改造人間はずなのに変身ベルトに立花レーシングチームのマークが入っているのはご愛嬌か。 カスタマーレビューピックアップ
お待ちかね!一文字ライダーの登場です。改造人間という運命を背負った悲劇のヒーロー本郷猛の後を受け登場した一文字隼人は、強く、明るく、逞しい、まさにヒーローの王道を突き進みます。初登場シーンの格好良さもさることながら、あの奇跡の『変身ポーズ』は、人間・一文字隼人が『自らの意志』で仮面ライダーに変わり戦闘モードに入るというまさに正真正銘の正義ヒーロー誕生の瞬間と言えるのではないでしょうか。 また一文字ライダーからは、それまで本郷猛自身にスポットを当てていた設定から、隼人の相棒・滝和也、レーシングショップの強く美しき女性陣を絡めることでドラマの奥行きを出すことに成功しました。そしてそれ以上に悪の組織ショッカーをフューチャ−することで勧善懲悪の構図が明確となり、後の魅力ある大幹部登場の布石ともなったのです。 このDVDはまさに『変身ヒーローの真骨頂』です。さぁ、わくわくしながら、手に汗握って観て下さい! 仮面ライダーカブト VOL.7カスタマーレビューピックアップ 第27話・28話はご存知、惜しくも退場せざるを得なかったあのゴンが、遂に帰ってくるエピソードです!果たして大介やゴンは再会できるのか!? 必見のエピソードです! カスタマーレビューピックアップ (この時点での)ライダーがいっせいに並んでの変身が良かったです。ただ、ドレイクだけ別のカットで変身だったのが残念でした。 そういうえば、この頃の神代剣はディスカルビ家再興のため、そば屋でアルバイトをしています。寄付金をよこせだの、無茶っぷりが楽しいです。常識くらいは知っているキャラにして欲しかったですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 最初は友人に6巻まで借りて見たら面白かったので買ってしまいましたが、最高に面白かったです。レンタルでは見れない短編小説などがあるので買って損はないと思います! カスタマーレビューピックアップ 今まではそれぞれバラバラに戦っていた印象のライダー達ですが、この巻では随所に彼らの共闘が見て取れます。戦隊ものっぽいという批判もあるかもしれませんが、揃い踏みのシーンなどは素直にかっこいいと思います。 特に、カブト&ガタックという物語の中核をなすライダーの共闘はかなりかっこいいです。これまでの敵を超える幹部クラスのワーム登場と共に、深まる謎。彼らは互いを認め合い、ライダー伝統のバイクを駆使した戦法で対峙します。 全編を通しても、バイクを活かした戦闘では随一と思われるエピソードが収録されていますので、ライダーバイク好きにはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
ここに来て遂に上位のワーム登場です♪ 間宮麗奈という女と、不気味な黒装束の女達の登場によって戦いがさらに激化していくことは必至ですね!? ライダー二人が相手でも圧倒的な戦闘能力を発揮する麗奈―ウカワームの行動目的などが、今後の「仮面ライダーカブト」に新たな展開を与えてくれると思います ただ、今まで昆虫モチーフだったワームに、昆虫以外のモチーフを持つワームが出現するなどワームにある種の異変が…(異変と言うのは大袈裟か?) 上位になれば昆虫以外のワームもアリになるってことですかね? まぁ、モチーフがどうあれ今後のカブトが面白い方向に進んでくれるならば特に気にしませんがね♪ また、今回の収録内容でドレイク絡みの話も面白かったと思います 久々にドレイクの活躍する話ですしね♪ 大介とゴンの再会シーンも良かったです 仮面ライダーカブト VOL.5カスタマーレビューピックアップ このDVDに収録されている話は、皆さんご存知、大介とゴンの別れがある話です。 特撮でこんなに、泣いたのはカブトが、初めてでした。 その話が終わったら、サソードこと神代剣が登場してきます。 この時は総司と並ぶ俺様係だったのに、その後はすっかりお笑い担当になってしまいます。 まだ俺様系だった剣を観たいなら、このDVDしかないと思います。 カスタマーレビューピックアップ ドレイク=風間大介とゴンのエピソードは感動ですね。 また、クロックアップなど戦法を活かした演出も面白い。 そして神に代わって剣を振るう男、神代剣の登場です。 天道とサッカー対決で始まり、なぜか色々なスポーツ対決。サッカー対決の時、観衆から「いいぞ〜、キ○ガ○〜」って聞こえてくるような気がする・・('・ω・`) 怪盗シャドウは、自らリスクを負ってそこまでするか?ってオチです。 カスタマーレビューピックアップ この巻ではドレイクこと風間大介とゴンの別れ、そして新ライダー・サソードの登場が描かれます。ドレイクに関しては以前辛口の評価をしましたが、この巻ではカブトとのコンビネーションもあり、ストレートにかっこいいと言えます。他にもホロリとくる場面もあり、ドレイクファンには見逃せない内容となっています。 そしてサソード。変身前からかなりぶっとんだキャラクターですが、私的にデザインはかなり気に入っています。シャドームーン、王蛇など悪のライダーの系譜に連なる、禍々しさの中にも美しさを感じさせるかっこよさです(サソードは別に悪役ではありませんが)。是非一度ご覧になってみてはいかがでしょう? カスタマーレビューピックアップ
影山がますます最悪のキャラに…。ゴンを誘拐して、大介・ドレイクにカブトを倒せと脅迫し出す始末です(汗)まぁ三島の命令ですけどね…。 そのおかげ(って言うのか?)で、ゴンは記憶を取り戻しますが、逆に大介との思い出を忘れてしまう……。別れ際のシーンが、「ホントに忘れちまったんだな…」っと物悲しく感じました…。大介とゴンは名コンビだったのにな〜… 「神に代って剣を振るう男」こと仮面ライダーサソードの資格者・神代剣と、天道に唯一敬語を使わせる偉大な御人(笑)・じいやが初登場♪ 何かと金持ちぶりをアピールし嫌な感じのキャラで、ZECTに雇われている剣・サソードですが、彼がワーム全滅を誓うには理由があり、そこはなかなか共感できるかな。でも、剣が最も倒したい仇・スコルピオワームがまさか○○だというのは皮肉でしょうね…… ULTRASEVEN X Vol.3 スタンダード・エディション
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで19193位 DVD / 通常24時間以内に発送 仮面ライダーカブト VOL.11カスタマーレビューピックアップ 第11巻に収録されているエピソードは怒涛な展開ばかりで、必見だと思います! 41話から42話は、遂に明かされるZECTの秘密、ネイティブの正体、そして、田所さんの真の姿 又、42話でのラストの新と陸のキャットボールは必見です! 41話から、登場する最強のワーム、乃木怜治とライダーのバトルは必見です! 続く43話は総司を抹殺せんとするダークカブトが現れ、又、44話は総司とひよりの絆を描いていて、とても感動して泣いていました。 更にカブト、ガタック、キックホッパーのトリプルライダーキックは滅茶苦茶燃えました! カブトファンでなくとも、絶対に必見だと思います! カスタマーレビューピックアップ 40話ラストで41話の次週予告を見た時に生身でガタックを圧倒する男を見て「まさか!?」と思いましたが、やはりアクション俳優の坂口拓さんでした!好きな番組に好きな俳優さんが登場し、生身でライダー倒したり、ディオのように時を止めたり、不死身だったりの大暴れで大興奮させてもらいましたが・・・すぐに坂口さんは変身しない方がいいと気づき、トリプルライダーキックを喰らうなんてラスボス待遇で敗れたと思いきや・・某格闘漫画のかませ犬がごとき最後を迎えて・・なんか残念な気分になりました。けど生身の乃木怜治versusガタックのシーンは衝撃的にカッコよかったです! カスタマーレビューピックアップ "仮面ライダーカブト"も残り数話となり、クライマックスももう目前に迫ってきました♪ そこで今回登場するは、最強のワームにしてワーム軍団のボス・カッシスワーム! 無数のサナギ体を率いて、最終決戦に相応しい大攻勢を仕掛けてきます ネイティブ殲滅、アンチミミック弾の強奪、ライダーシステムの秘密の奪取… 二度、三度とあの手この手で進撃を試みるカッシスワーム率いるワーム軍団と、総力を挙げて阻止しようとするZECTと仮面ライダー達の大攻防戦が最大の見所でしょう♪ あの人の驚きの正体も明かされ、ダークカブトもカブト抹殺のためその姿を表します(それに伴い、あの人も遂に帰ってきます♪) カスタマーレビューピックアップ この巻に収録の42話ですが、サソードこと神代剣が何かと嫌がらせ?のようなものを受けているような気がしてならない。ギャグだとしても程がある。劇場版に殆ど出てないからか、「あんた、だれだったっけ?」と豆腐屋のオヤジ言われ、発言を一切認めさせないのか、何かを言うと神代剣だけが豆腐屋のオヤジに怒鳴られる。 ワームに負けて爆発の衝撃で飛ばされるシーンがあるのだが、お前は粗大ゴミと言わんばかりに体がごみ箱にスッポリ・・。岬との会話のシーンでは無視を強調する演出。 42話においては、製作者側の意図がはっきりしないが、話そっちのけで神代剣いじめをやっているように見えて仕方が無い。よっぽど嫌いなんでしょうか。でも、逆に神代剣のキャラクターは愛されてますけどね。 カスタマーレビューピックアップ
なんだかなぁ、神代剣というキャラクターに対して製作者側の嫌がらせ?のようなものが見受けられたエピソードを収録。いきなり豆腐屋のオヤジに「あんた、誰だったっけ?」とか、しかも怒鳴られたり、ワームに負けて吹っ飛んだときに「おーにーちゃ」?と謎の言葉を言いながらゴミ箱に入れられるし、神代の言葉に岬の反応が突発的にイマイチだし、後ろで「アハハハ、アハハ、ハハ」と頭が馬鹿なようにしたり。しかも、無視を強調するかのような演出。製作者はよっぽど神代剣が嫌いなんじゃないかと思ってしまうほど、彼に対しての要求が酷いと思いました。本当に台本にこんなこと書いていたんでしょうか?こんな馬鹿なことが通っていると、平成仮面ライダーはこの先面白く無くなって行くんじゃないでしょうか。例えば、ギャグが寒くて、戦闘シーンにも寒いギャグが入って決め台詞もカッコ悪いライダーとかになったら最悪なんじゃないですか?と先に危惧しています。 円谷プロ 特撮メカニック大全[ウルトラシリーズ篇]カスタマーレビューピックアップ 特典映像の詳細は,メーカーHPによると, ●ZAT出撃シーン(ウルトラマンタロウ ノンクレジットOP) ●MAT出撃シーン ●ウルトラホーク1号 発進シーン(ロングバージョン) _との事です。 昭和38年生まれの私にとって,サンダーバードとウルトラシリーズのメカニック (個人的には,帰りマンのMATまで)には,ものすごく郷愁を感じるわけですが, 主要メカの登場場面だけを完全網羅_とあっても,登場シーンだけじゃ食指が動かないなあ。 編隊飛行シーンとかウルトラホーク1号の(α・β・γ)空中分離シーンとは, 絶対外せない所ですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
発売元は『ウルトラヒロイン伝説』や『プロジェクトウルトラセブン』といった企画モノDVDでマニアにはお馴染みのところ。よくまぁ、こんな商品まで考えるもんですね。 メカの発進シークエンスの映像だけなら「今さら」で、とても食指は動かないのだが、庵野秀明&樋口真嗣のオーディオコメンタリーが収録されているとなると、筋金いりのオタクが2人も揃ってどんな莫迦話をするのか、聞かずにはいられない。マニアのツボを心得ているなぁ。 正直云えば、ちょっと価格は高い。でも、しょうがないから、また買っちゃいますよ。 |
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