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発売日:2007-12-05
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Amazon人気商品ランキング/杉田智和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:248/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/08 地球へ・・・Vol.5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ このDVD発売をとても楽しみにしておりました・・・! 私の、お目当てはキースとマツカの録り下ろしCD(笑)でして・・・、 これまでテラのDVDは未購入だったんですが、いきなり5巻から購入してみました。 最初アニメのほうを見ましたが、放送されていた時も自宅では地デジの綺麗な画面で見ていたので、 DVDの綺麗さと変わらない映像でその面に関しては個人的には別にDVDをわざわざ買わなくてもよかったかなぁ、 と思っていたんですが・・・! 見終わったあと、録り下ろしCDを聴いてその内容に大満足でしたww 今までCDの内容は勝手にオリジナルドラマなのかなー、とか思ってたんですが キース役の子安さんとマツカ役の高城さん2人で、進行していくトークCDっていうかラジオ番組っぽい内容だったので、 声優さんのテラに対してや、キャラに対してのお話が聴けてとっても楽しかったですね・・・! 少しキャラドラマも期待していたので、原作漫画のコミックリーディングというコーナーもあって嬉しかったですw 私立★シャングリラ学園は、相当面白くて笑えました(爆! こんな素敵な内容CDが付くなら、DVD1から揃えておけばよかったなぁと思ってます笑 CDは約50分くらいあるので、自分的には満足です^^ 2人のお話も面白いので、あっという間に聞き終わっちゃってましたね・・・。 CDを聴いたあとの、DVD5巻のアニメの見方も変わってきそうです。(各話での思い出話?的なことを話してくださっているのでw) 聴き終わったあとは凄い満足感に浸ってましたww この、CDが付いてたのでDVD買ってよかったなぁ!って思えますww 完全生産限定版?特典だと思うのでお早めにゲトしてほしいですー!絶対満足出来ると思います!!! テラ最高です^^ カスタマーレビューピックアップ
ファンディスクってなんだろう? 一応「キース×マツカ」と名のっているのに、絵なし・出演なしでは詐欺にあったような気がします。発売を指折り数えて待っていたvol.5ですが、お気に入りキャラの思い出の品にはならないですね。制作者側が何を考えているのかの方が気になる1枚でした。 地球へ・・・Vol.1 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 「地球へ…」 私自身もとの原作は知らず、アニメから入った世代である。しかし、改めて原作と味わい比べてみると、今回のアニメ「地球へ…」は、原作の良さを生かしつつ、時代に合わせて変革されて復活した印象を受ける。まさにリニューアルというのがふさわしい。 DVDの収録内容については言わずもがな「地球へ…」である。 重要な主人公ジョミーのCVは斎賀氏だが、少年の役を多くこなす彼女の声は、女性ならではの感情豊かな表現とともに、多感なジョミーをよく演じている。また、ブルー(杉田氏)を初めとする美しきミュウの面々も、その儚さと美麗な声をうまく表現していると感じた。 原作と比べて目につく点は、ジョミーの母の態度の変化とソルジャーブルーの延命である。ジョミーの母は、原作ではいっそ冷淡なほどユニバーサルコントロールに従順だが、アニメでは母性豊かな女性として描かれている。また、早々に死んでしまうはずのブルーは、眠りにつきながらも生き続ける。もちろんソルジャーの世代交代は行われるが、ブルーの生存により物語に深みが増し、さらに感動できるものとなったと思う。ただし、原作フリークの方々には少々抵抗があるかもしれない。 生産限定版についてくるCDは、アニメとは切り離して聞くべきかもしれない。「ジョミー×ブルー」とはあるが、実際は「斎賀氏と杉田氏」の対談である。アニメの二人のイメージを壊したくない人は、それなりの覚悟をしてから聞くことをお勧めする。 CDの中に「私立シャングリラ学園」というパロディがあるが、これはいわば公式同人のようなものだ。キャラクターが本編からかなり崩されているので、別物(同人的なもの)として楽しんだほうがいいだろう。パロディに抵抗がなければ、絶対に楽しめるのでお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の「地球へ…」と原作の「風の谷のナウシカ」は最後に明かされる世界設定がとてもよく似ている。しかし、2つの作品はテーマが全く違う。「地球へ…」は差別問題や民族間紛争がテーマであり、「風の谷のナウシカ」は環境破壊がメインテーマである。このことは、どちらの作品でも物語冒頭からラストまで貫かれている。ストーリーに一本芯が通っているのだ。 しかし、TV版「地球へ…」では、最後に突然、とってつけたように環境破壊についてのメッセージがこめられる。一方で本来のテーマであるはずの差別問題の方は、「怪物」トオニィが認められることによって薄められてしまっている。 製作側はより現代的なテーマについてメッセージを送りたかったのかもしれないが、結果的に中途半端な作品になってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作は知らずに、土6のアニメから地球へ…を知った者です。 最初は、いつもの習慣のようなもので何気なく見ていた私ですが、 段々見ていくうちに、私達の立場に近い人間、またミュウと呼ばれる人間に近いけれども 人間とは違う能力を持ち、それ故に苦悩の道を歩み続ける新人種の心の交流に惹かれて いきました。 それぞれ違う立場と想いを抱えるが故に、解り合えたと思っても違うと気づき それによって傷付いたり、時には闘う事でしか互いを知る事が出来なかったりと、 すれ違いの連続の中で苦悩しながらも、やがて互いを想い遣るそれぞれの形が 描かれていきます。 このアニメは一見SFを中心とした物語のようにみえますが、それだけではなく、 その背景を築いているのが、人間の等身大の心の揺れ動きだと思います。 特にこの第一巻は主に主人公、ジョミーの親元を離れ心に不安を抱えながら戸惑い 道を模索する様子と、子どもの幸せを切に願う両親の想いがテーマになっています。 他にもおまけのプレミアムファンデスクでは、ソルジャーブルー役の声優、 杉田智和さんの良い感じの壊れっぷりが楽しくておススメです(笑) 原作ファンの方にはそれぞれの思い入れ故に、テレビ版オリジナルのリメイクが なかなか受け入れにくい所もあるかと思いますが、一度でも良いので思い切って先入観を 捨てて、ひとつの新しい形の作品として観て貰えれば、また違った地球へ…の 感動を発見して頂けると思います。 映像もキレイで、細部から声優さんや製作スタッフさん達の情熱が伝わってくる 良質なアニメーションなので私としてはぜひ一見をオススメ致します。 カスタマーレビューピックアップ 今は竹宮さんファンではないし、絵も好みではないし見なくてもいい、と当初は思っていました。 それが他番組のついでに何度か見るうちに、原作ではそこまで描かれてなかったブルーの孤独や地球への思い、ジョミーの成長の描写などに夢中になってしまいました。 旧作にはまっていた幼い頃を思い出すにつけ、今作でのブルーのここまでの活躍は夢のよう! 子供の頃はそう不満に思っていなかったはずですが、現在の満足度を思うと、30年近くたって思わぬ願いがかなったような気持ちです。 悩んだ末、DVD購入決定しました。私は間違いなく30年後でもこの作品に涙すると思ったからです…! カスタマーレビューピックアップ
まさしく新生「地球へ・・・」です。 原作、劇場版ファンにとっては良否の判定の分かれるテレビ版ですが、原作物のアニメ化という視点だけで考えると、成功している方だと思います。 原作のファンにとっては、少なからず視聴者に媚びるような演出が鼻につかないこともありませんが、逆に言えば丁寧な、わかりやすい作品になっているともとれます。 この作品についてあれこれ「否」の部分はあるのですが・・・ ソルジャー・ブルーが格好いい! この一点であらゆる不満も解消。DVDまで買ってしまった次第です。 映像もとても綺麗ですし、過去の作品と比べるより「新生」として純粋に楽しんで見た方が得だなと思いました。 限定版の特典CDも面白かったです。かなり笑いました。 通常版よりもこちらの方がかなりお得だと思います。 テレビで一度見たとはいえ、今後のDVD発売が楽しみです。 ぼくらの Vol.5カスタマーレビューピックアップ
13話 地球:マキ編(後半)。 この戦いの恐るべき意味が明らかになります。 敵ロボットとの戦闘、周辺の演出、戦闘後に広がる空前絶後の光景、優しさあふれる結末。息を呑む展開が続きます。シリーズ屈指の出来で、シリーズ前半を締めくくるにふさわしい完成度です。 敵ロボットのコアを開くシーンにDVDオリジナル部分が少々あります。 14話 迷い。 アニメオリジナル編の始まりです。ジアースのテクノロジーをめぐって後半の鍵となる人物/組織が次々と登場します。オリジナル編のキーワードは「生きる」。 契約者の子供達が生き残るための模索がはじまります。 15話 自滅:キリエ編(前半)。 突如面倒見が良くなるウシロ。「羊羹」にまつわる迷文句。ジョーカー=タモツの登場。ハラキリ。森田監督いわく「キリエ編は変化球ばかり」。「変化球」も捨てがたいのですが、シリーズ前半と比べて違和感が大きいのが残念です。 「ハラキリ」は最終回につながる伏線になります。 コメンタリーは森田監督、阿澄佳奈さん、浅沼晋太郎さん。浅沼さんの鋭いツッコミとアフレコ内幕話に注目です。 銀魂 シーズン其ノ弐 07 【通常版】OVA「セイント・ビースト」DVD~幾千の昼と夜編~SPECIAL PRICE EDITIONカスタマーレビューピックアップ
この巻はOVA「セイント・ビースト〜幾千の昼と夜編〜」上下巻の廉価版として発売されました。 上下巻のお値段を考えると廉価版の方がかなりお得だとは思いますが、上下巻の特典映像は収録されていませんし、初回特典もありません。 本編の内容としてはユダ達が青年天使となるところから始まります。まだ平和だった頃の天界でのゴウ・ガイとシンの出会い、レイとルカの出会い、そしてユダとシンのそれぞれの出会いが描かれています。どちらかというとユダとシンの出会いが中心となっているかな・・。また、それぞれの出会いと共に次第と不穏な空気に包まれていく天界の姿が垣間見えます。 作品の最後にこれはシンの見ていた夢だった事が分かると思いますが、その時にこのレビューのタイトルの意味が納得できるのではないかと思います。聖獣降臨編、光陰叙事詩天使譚をより深められる作品だと感じますし、パッケージも二話のそれぞれののエンディングの背景も原画でとても美しいですから、買って損はないでしょう。 ぼくらの Vol.3カスタマーレビューピックアップ かなり雰囲気の異なるチズ編とダイチ編が同時収録されている3巻。 チズのこの年頃特有の背伸びした、しかしやはり子供なのだと思わせる姿、 ダイチの少年とは思えない覚悟、いじらしさ、家族への想いがせつない。 原作とは異なった展開、場面が多く、原作と全く同じでないと耐えられないという人には お薦めしないが、原作未読の人は一見してもいいんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第7話「傷」★★★★☆ 残り12人 死んだ彼の側にいた彼女の過去が描かれます。少女な純粋な気持ちを 教師という立場で弄んだ男の下種な劣情に怒りを感じます。立場と権力を利用した 昨今の不祥事を象徴するかのような嫌らしさを残しています。 第8話「復讐」★★★★☆ 残り11人 ジアースを復讐の道具として怨みを晴らさんと彼女の憤りと葛藤が積もる物語です。 結局、死ぬしかないとあきらめ半分でやけになった気持ちがよく現れています。 今回の見所は操縦者の生き残りと登録人数が合致しないという点です。人間関係に 疑心暗鬼を生み出す展開の巧さに感心させられました。 第9話「家族」★★★★★ 残り10人 残された者達は一体どうなるのか?常に家族、仲間、そして街を想う彼の悲壮感の中で 描かれる情の厚さがなんとも優しく胸を打ちます。誰かのために自分を投げ出せる勇気と 家族との絆の大きさが感動的で、今まで荒んだ心の描写が多かったためか、 人間愛に溢れた見応えのある1本に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ チズ編は原作と比べてストレートな話になっています。評価は分かれますが、本シリーズ中屈指の出来と私は思います。 セルDVDでは畑飼とのエッチシーンが追加されています。(大したものではありませんが、演出効果は大きいです) 敵ロボットはチェーンソー。色々な点でユニークで面白いです。 ダイチ編は割とベタな話です。ネットでは人気の高い話です。私も嫌いではないですが、チズ編のほうが好きですね。 オーディオコメンタリーは森田監督、川畑えるきん助監督、杉田智和さん、牧野由衣さん。 Vol.1〜3 の中では異色の面白さです。 カスタマーレビューピックアップ アニメの一巻目を見てから原作を読んだ者です。はっきり言って、この3巻目から内容が原作と違い粗くなってる。原作をうまくいかせていないと思いました。『ぼくらの』のアニメと原作のキモはネタバレしない、白紙の状態で見ないと非常につまらなくる事が判明しました。原作を読んだ者は、アニメが非常に面白くないというわけかな。 GONZOは技術力が高く、素晴らしいアニメ会社と思います。でも、いろいろな原作をめちゃくちゃにするイメージが私には定着しました。 カスタマーレビューピックアップ
「ぼくらの」はまりまくってます。DVDはもちろん最高。でも配送は最低。佐川のメール便だったが、玄関ドアの外に置いてあった。誰でも持ち去りOK。無用心きわまりない。 ちょびっツ Disc.4〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 今回収録の第10話は、ちぃに大きな変化が見られます。裕美ちゃんとデートに出かける秀樹を見送り、すこし切なそうな表情をするちぃ。はっきりとした感情が生まれています。そして、記憶を無くす前の「ちぃ」を知っている「くろちぃ」との通信?による再会。パソコンであるはずの彼女に本来あってはならない感情が、自覚するまでに!この回は見逃してはなりません。キーポイントです!なお、11話、12話はアニメオリジナル。「確かめる」は、ガブ城ヶ崎の特殊な造りがわかります。「遊ぶ」はネットゲーム。巨大すももがラブリー。新保、なぜそんな姿なんだ。(笑) カスタマーレビューピックアップ
初回限定版がなんと15%off!なんてすごいです。 あちこち探さなくても、手に入るなんて、星5つでは足りません、100個ぐらいあげたい! ぼくらの Vol.4カスタマーレビューピックアップ ナカマ編はくるくると変わるナカマの表情に注目。ストーリーはちょっと理解しにくいかも。 森田監督によると「考えすぎてとんでもない行動に走るパターン」 モジ編は15人随一のイケメン。女の子達による恋バナについてアンコ役の牧野由衣さんは「リアル」。 戦闘は心理戦。モジの判断の理由が分かりにくいのは惜しい。セリフだけではなく、敵ロボットの立場で考えて動きに注目すれば理解できます。 マキ編(前半)は、他の子供たちにいじられるウシロ兄妹が可愛い。マキの表情もナカマにまさるとも劣らないほど豊かです。 この巻は全体を通してキャラ萌えの要素が強い。また温かみのあるストーリーとなっています。 オーディオコメンタリーは森田監督、宮田幸季さん、牧野由衣さん。 カスタマーレビューピックアップ
小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第10話「仲間」★★★★☆ 残り9人 母親への劣等感から常に模範的で正しく自分の戒めていた彼女の成長物語です。 自分のために真っ直ぐな愛情を注いでくれる母とそれを支える仲間たちとの つながりが温かく、とても気持ちが安らぎます。正しいと思うことより、自分は どうしたいのか?明確な自己主張、意思の有り方を考えさせられました。 第11話「命」★★★★☆ 残り8人 血の繋がりのない3人の家族をテーマに、死の瀬戸際でも冷静沈着な彼の清々しさ 計算高さが唸ります。今までとは異なる敵との心理戦で魅せる鋭い読みにも要注目。 9話とは毛色を変え、大事な人を救うため体をきっぱり捨てられる気高い精神に溢れた もう一つの自己犠牲の物語です。 第12話「血のつながり」★★★★☆ 残り8人 養子としての彼女と家族の裏表のない明るさと積極さが非常に晴れやかな気持ちにさせられます。 血のつながりがある家族との対比も巧みで、政府側の本音と建前がぶつかる歯痒い内情の描写も鋭く、 終始目が離せませんでした。変に意識せずに本音で話し合える家族の良さが秀でた1本です。 ちょびっツ Disc.2カスタマーレビューピックアップ
秀樹くんは「ちぃ」を入手したのに、彼女な謎だらけなので、「パソコン本来の使い方」をしていません。とりあえず学習機能があるので、日常生活に必要な知識を教え込んでいます。「見たいよ、インターネットのエロサイト!」って言ってたのに。そういえば「すもも」にはモニターが装備されてますが、あれはオプションなんでしょうか。だとすると、ビンボーの秀樹くんにはツライですねー。今回収録は、コミックではたった1ページで済んだ事件を1話丸まる使った傑作の「おつかい」。キーアイテムとなる、辞書より高い絵本が登場する「みつける」。完全オリジナル、電源問題の「弱る」。だんだん人間に近くなってゆく「ちぃ」を見守ってください。 ちょびっツ Disc.3カスタマーレビューピックアップ 今回収録の3話は、ちぃの特殊性をちらちらと画面に出している。彼女には「自我」がある。が、不幸にも秀樹はパソコン音痴なので、「人型パソコンはそんなもんだ。」程度にしか認識していない。ただのパソコンが「秀樹が嬉しいとちぃも嬉しい」などど思わない。秀樹、君はシアワセ者なんだぞ。ちぃは果たして何者か。この不思議な感覚がストーリーをじっくり見せるポイントになっていると思います。さて、今回9話が欠けていますが、これは総集編なので、別口で収録されるそうです。ですから、放送第10話が、Chapter9にカウントされます。 カスタマーレビューピックアップ
まだ社会を良く知らないちぃがヤバイバイトをしてしまう「ちぃ 働く」。前話でバイトにいったちぃを探して本須和があちこちを走り回る「ちぃ とまどう」。ちぃがはじめて銭湯に行く「ちぃ 買う」の3話が収録されています。自分としては本須和が必死にちぃを探す「ちぃ とまどう」が好きです。ちなみにちぃに時々呼びかけてくる謎の声の主が初登場します。 |
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