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Amazon人気商品ランキング/鈴村健一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:349/総ページ数:35 最終更新日:2008/05/13 いちご100% スペシャル とれたて編真月譚 月姫 2カスタマーレビューピックアップ 全体的に温いですね。それでいて静かな展開だったと思います。 絵柄は綺麗な方じゃないかと感じますが、アクションもいいけど、ね…。 ある意味ゆったりとしているアニメです。 カスタマーレビューピックアップ ネロ・カオスが弱い…いや! 弱すぎる。まるっきりのザコキャラに堕落している 志貴が覚醒するでもなく、バトルの展開が盛り上がるわけでもなく…漫画のみで原作未プレイの私から見ても最低のバトルでした 覚醒した志貴の、あのセリフすらないとはがっかりさせられましたよ ただ、人間関係は少しずつ改善されてきているようでしたね カスタマーレビューピックアップ 悪名高き第3話は確かに戦闘が省略された感があるが、アルクの部屋での志貴とアルクの会話シーンの、心情と雰囲気を意識した細かい演出などが「日常的」の「非日常」という桜美監督スタイルの真骨頂といえる。 この辺りからこの作品の方向性が見えてくる。 カスタマーレビューピックアップ なんつーか、原作のネロさんとアニメ版のネロさんは同一人物ではないようだ アカシャの蛇との関連性は全くもって無さそうだし、弱すぎる 原作ではかなりの時間をとったネロとの戦闘シーン やっぱり、アニメにするとかなり時間削られるんだろうなぁと思っていたら 削られるどころか消されている それどころか、本当にこれは「ネロ・カオス」ですか? この作品・・・本当に大丈夫なのか? カスタマーレビューピックアップ
当然こちらも買ったわけでございます。 オンエアを見ていないので、次回が楽しみです。 と言う事で3と4と5を予約致しました。 劇場には良く行きますが、レンタルビデオ店には、ここ3年程行っていないので(返却に行くのが面倒でイヤ)取りあえずDVDを買うしか無い訳でして。 桜蘭高校ホスト部 Vol.3カスタマーレビューピックアップ 第三巻も見所満載です☆七話では、ハニー先輩とモリ先輩の絆の深さが見れて感動vV 一番の見所は八話で環とハルヒが喧嘩して仲直りするシーン☆彡シチュエーションが最高です(笑)環がホント格好良い☆★二人の距離が縮まった話なので、何回も見てます(*^_^*)vV カスタマーレビューピックアップ 個人的に第8話の海に行くお話が一番好きです。 鏡夜ファンの私としては眼鏡をはずした鏡夜や、上半身裸の姿を見られてとても満足です。 鏡夜ファンの方は見ても損はないと思いますよ。 原作とは微妙に違った展開になっているのですが、とても楽しめました。 しかしやはり原作で気に入っていた場面や台詞があった分、それが抜けていたり変わっているというのは少し寂しい物です。 なので星4つにさせていただきました。 ですが、充分におススメ作品といえると思います。 カスタマーレビューピックアップ 面白いので買うのやめられません! 今回のでは第8話の「太陽と海とホスト部」が一番好きです。 ホスト部全員でハルヒの弱点を探すと言う話だったのですが、環がかっこいい!! このアニメ大好きだぁぁ!! カスタマーレビューピックアップ やんちゃ系小学生が環のもとに、ホストの弟子入りをする話、鏡夜の屋内ジャングルプールでハニー先輩を救出する話、鏡夜の沖縄のプライベートビーチで環とハルヒが、喧嘩する話。この三話です。原作とちょっぴり違うところもありますが、三話目の鏡夜の別荘で、夜、鏡夜がハルヒをベッドに押し倒すシーン・・萌え^^ですっ!環にハルヒが抱きつくシーン・・萌え^^です!!もちろん、ホスト部ならではのボケと麗しの環様も愛らしいハニー先輩も、健在です。原作好きの方もぜひチェックを!!”猫澤先輩ファンはごめんなさい。彼の別荘ではなく、鏡夜の別荘の設定ですので、出てきません。あしからず。 カスタマーレビューピックアップ
ホスト部みんなで海に行く8話目の殿がおそらく、全話通して一番カッコ良いと思います(←私的的に♪) なので殿ファンにはオススメ!? しかしなぜに常陸院兄弟の弟、馨が先に表紙なのか??光ではないのか? 真月譚 月姫 5カスタマーレビューピックアップ アルクエイドはデートばっか好みますねえ。 「人間らしさ」を手に入れることは他ならぬ「壊れること」。 しかしながら志貴のアルクエイドに対する語りかけは正に誘いの文言。 蓋しアルクエイドの言うに吸血鬼でなかったら…まともなカップルであったことだろうに。 カスタマーレビューピックアップ この巻で見るのをやめました。 ただ一般的な映像作品としては及第点以上で、大人なアニメオタクが見る分には十分悦に入れるのでは無いでしょうか。 あくまで映像作品としてです。話の内容は言うに及ばず、単純に雰囲気を楽しみたい方はどうぞ。 原作をプレイせずにこのアニメを見た方は原作プレイは控えたほうがよろしいかと。 自己嫌悪にかられることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 第9話、画面作りと、それによる心情描写がもっともしっかりしていた回。遠野家と、そこに住む面々を映す不穏な構図と演出、そしてすべてを悟った志貴が見せる表情と、アルクに気持ちが接近していることを示すラストの台詞が印象的。そして第10話、全体的にアルクを丁寧に見せてるが、特に夕焼けの教室シーンは、カメラ構図、アルクの細かいしぐさなどが心情描写としてよく出来ていた。 この5巻を見て、つくづく、この作品のカラーと雰囲気はアニメ版の遠野志貴というキャラクターとマッチしていると思った。 カスタマーレビューピックアップ この作品を作った監督は、製作に入る直前に原作をなめる程度プレイしたようで、やっぱりその程度の出来です。 志貴は自分が嫌いな根暗になっている。 アルクェイドは人間など一瞬で殺すことが出来るのに、ただの人間である志貴から逃げようとして、あっけなく殺されている。 シエルはその魅力の一端を担っている「カレーがすき」という設定を切られている。 秋葉はただのいやな妹になりさがり、その能力もかなり弱められている。 各種の設定にもまったくといっていいほど説明がない。秋葉の能力の名前すらわからないのではないでしょうか。 原作の設定を中途半端になぞっている。同じ吸血鬼に血を吸われたのに、死者になる者と死徒になる者がいるのはなぜか答えられるでしょうか。 GPMでは「ゲームで気にいらないやつを殺してやった」と言った監督ですが、今作ではなんとかそれだけは避けられました。 カスタマーレビューピックアップ
私は月姫に関するゲームなどはプレイしたことは無いです。この『真月譚月姫』は月姫ではないと書かれていますが、一つの作品としてみればとても面白い作品です。この先どうなっていくのか気になります。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 12カスタマーレビューピックアップ あまりガンダムに対して文句は言いたくありませんが。これは我慢の範囲を超えています。 この駄作のせいでガンダムに対する周囲の評価が少なからず揺らいでしまったと思います。 福田夫妻はあまりにも無能すぎる。問題点を挙げていったらきりがない作品です。 こういう評価の劣る作品を見ると人は自分でも出来ると勘違いしてしまうものですがこれは勘違いではなく誰でも福田夫妻よりいい作品に出来ます。せっかくメカデザインを引き続き大河原先生と山根先生が担当して下さっているのに監督がこれを潰すというあるまじき行為をしてしまいました。これは福田夫妻以前に制作を担当したサンライズの責任も追及されるべき問題ではないかと私は思います。残念ですがこの作品にガンダムという名前はふさわしくないと思うし言葉が悪くなりますが福田夫妻はアニメ業界から引退して二度と復帰するべき人間ではないと断言できます。 カスタマーレビューピックアップ この作品ではラクスらアークエンジェルのメンバーが正義である。 そのラクスが「自分が本物」宣言をしたのだから、もう結末が見えた。 そう・・・圧倒的な力でもって制圧されるザフト軍と完膚なきまでに打ちのめされるシンの姿が。 単なる悪役に成り下がったデュランダル議長と声優の池田秀一氏がなんとも可哀そうだ。 ザフト軍は一国家として地球軍と堂々と戦ってきた。 少なくとも、ザフト軍が非難の対象になるなど考えられない。 むしろ、戦場にゲリラ部隊として介入し続け、テロ活動をおこなったAAに国際的な非難が向けられて当然である。 もし、この世界に国際法があるとしたら、断罪されるはラクスらAAのメンバー達である。 アニメとはいえ、間違った正義を描いたことはいかんとも許しがたい。 カスタマーレビューピックアップ いままでオーブでのんびり紅茶すすりながら 子供達と戯れいいお兄さんお姉さんしていたキラ君ラクスちゃん 突然テレビに出てきてラクスちゃん「そいつ偽者、オレ本物」 みたいなこと言われたらそりゃ世界は混乱するよ? ラクスは出てきて自分のいうことを素直に周りが認めると 思っていたのでしょうか? もう時代は種じゃない…種に運命ついてることわかっていたんでしょうかね。 本当に戦争を少しでも早く終わらせようと頑張っていたのは ミーア一人だったんじゃないでしょうか? 戦況を混乱させることに関しては キラ達アークエンジェル組みもロゴスと 変わらなかったのではないでしょうか? 監督・脚本家を主要キャラとするなら 視聴者は流されるままの一般人ですかね。 キャラクターが変な方向に変わっていってしまったように見えます。 戦争を終わらせたいという必死さが伝わってこないし 本来の主人公そっちのけで話は進むし。 オープニングは曲とコマ割変えただけみたいなのも楽しみがない。 わかりやすく・楽しく・観やすいものを作るのが 製作者の仕事と思います。 SEED系の作品は「ガンダム」というブランドを 傷つけたような気がします。 カスタマーレビューピックアップ 正直、シンに残されたのがルナマリアだけというのが何とも寂しいし、1年間の放送はなんだったのかというと、不才のしょーもない三文芝居を見せられるためだったといって良い感じでした。 遅筆とキャラ偏愛、そしてそのキャラ偏愛のどーしょーもなさによって、アニメファンに叩かれているということに、不才はまだ気づいていないのだからなおさらどーしょーもない。 ステラが粗末に扱われたように、ビグザム+サイコのデストロイも単なる図体のデカイだけの木偶の坊になってしまっています。 本来なら、OP3のように、ディスティニーVSストライクフリーダムにすべきだったのに、嫁の八百長形式によってマッチメイクを強制的に変えられたことに、嫁のお茶を濁しまくるところと、そんな嫁に脚本を任せている監督には、アニメがなんなのかさえもはや忘れているのでは?というのは言い過ぎでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
前作でもキラの「気持ちだけで何が守れるっていうんだ!」という言葉や表情が良いと思いますね。アムロの「ニューガンダムは伊達じゃない!」とかギレンの「あえて言おうカスであると」やガトーの台詞も好きなんだけど現実では使えないから(苦笑)。カテジナの台詞は逆の意味でもっとも心に衝撃が走りはしましたが(あれは強烈でした(笑))。前回と今回のラクスの「あなたは『敵』と戦われたのでしょう?」とアスランではなく『敵』と戦うという意味や「ザフトのアスラン・ザラ」、「あなたが優しいのはあなただから」とか「戦士である前にあなたでしょう?」とか身分でなく、その人自身に問いかける言葉が良かった。原点を思い出させる言葉だから。「想いだけでも力だけでも駄目」というのもいいですしね。 オリジナルDVDアニメ いちご100%-こころ変わりは突然に!?編-機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ シンが悪者にされてるのは監督夫妻の作為であり、彼は本来は家族愛が豊かだった純朴な少年であり、不幸な生い立ちを認めて生きているのはむしろ共感出来ます。 それに比べて、自己憐憫の塊の4人にはそんなシンのような共感度はゼロだし、しかもそんな家族まで犠牲にした自己憐憫でも周囲に迷惑をかけるし、その親たちも自分たちの命と引き替えに周囲に償いきれない迷惑を振りまいたのだから始末に負えない。 いっそ、また福田夫妻が制作するというのなら、種特措法でも施行するか?とすら思います。 カスタマーレビューピックアップ シンは一見反抗ばかりしているけど正論もよく言う。彼の考えが全て正しい訳ではないが、少なくとも偽善者であるキラ達よりも共感できる人物だ。アスランは偉そうな上に嫌味を言うから大嫌いだ。どこまで出しゃばる気なんだよこいつは。言ってる事は間違ってないけど、アスランにはそんな事言う資格などない。あと何故そんなに必死に腐女子、腐男子に媚びるのですか?議長とレイが抱き合ってるし(余所でやれ!)。総集編(使い回し)でフリーダムとジャスティスが手を握るシーンなんか入れてる暇があったら新作カット入れろよ。今更であるが西川のミゲルはなかなか様にはなっていましたね。全く知らない人からすれば声優と間違えそうだ。ハイネ?あいつはどうでもいいや。 カスタマーレビューピックアップ 何かの作品では正義とかいう言葉を用いられていたけど、この作品や多くのガンダム作品では正義を一方的に押し付けないところがいい。シャアたちもそうだけど、皆自分の正義を持ってる。正義と正義が対立して起こる戦争がガンダム作品の特徴。まあヤザンやレズンやギュネイなど私的感情で動く人もいるけど(特にヤザンは戦争大好き人) クルーゼは己が正義と思ってはいなかったかもしれないけど、デュランダルやキラは己の信念(=正義)で動いてる。犠牲が出ることを覚悟の上で。ラクスもそのことで葛藤したりしてる表情がある。 カスタマーレビューピックアップ
さぁつっこむぞぉ 「ローエングリンを討て」あんな坑道を物体が飛べるわけがない失笑 最初からセイバーで高々度から強襲すれば楽になったのに…。何のための空戦用MS? ガルナハン?解放後に「「捕虜を虐殺」」ですがZAFTは絶対にあれを許しちゃいけない行動だろう。捕虜だぞ?アスランは何やってんだ?下らない戯れ言言ってますが、お前から国際法は遵守しなきゃ駄目だろう。もうね嫁の頭の悪さが出てるんですよね。 ゲルズゲーのようなMA登場させてMSの存在理由を無くしてどうすんのよ?種世界の大艦巨砲時代の幕開けですね。 まぁ、所詮、秩序と規律のない軍隊なんてこんな程度なのかもね。空の悪魔と言われる理由がわかります。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7カスタマーレビューピックアップ とにかくキラがウザイ、 綺麗事ばっかで撃ちたくないとか言いながら圧倒的力で相手をボッコボコ!! 無駄に深く考え、ラクスには以上な程優しく、 カガリには説教三昧!! アスランには綺麗事のマシンガントォーク!! こんなにウザイキャラは他のアニメでもそういないだろ、 ただアウルが可哀想過ぎ!! 本当にもうハイネだって 好きだったのに!! キラ死んでもう主人公イザークでいいよ(笑) そしてOPの無駄な露出シーン、 カガリなんてあんな姿で いる必要性ゼロだろ!! 取りあえず監督はもうアニメ造るな…、 次のガンダムの作品は庵野さんに…(禁句)笑) ただ残る命散る命にはババの男に星3つ カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ 戦場を混乱させるだけのキラ、そのキラを説得できないカスラン、二人を弄んでいるラクス、蚊帳の外のカガリに「お前らなにやってんの?」としか言いようがないし、シンはほっぽり出しだし、こいつらだけで進んでいるのだからどーしよーもない。 つくづく、嫁にはキャラ偏愛で、作風を駄目にする才能はあっても、作風を良くする才能がないことが判ります。 こんな嫁に脚本を任せる監督も、どーかしてるとしか言いようがありません。 カスタマーレビューピックアップ とにもかくにもサービスカットばかりでお話が面白くない、つまり視聴者があれこれと想像するという楽しみを奪っているからでしょう。今回もヒドイですね。カガリは泣いてばかりで何も出来ない無能。キラはいたずらに戦場を混乱させる偽善者。感傷でものを語るのはガキのする事だっていい加減気付け。 カスタマーレビューピックアップ
ガンダム史上最低最悪の主人公キラ・ヤマトと同じくガンダム史上最低最悪の裏切り者アスラン・ザラの最低最悪コンビの破局ですがこの二人のファンの方々ご安心を、この馬鹿二人は大勢の人々に迷惑をかけながらまた再会します。 他にもカガリの増長開始やトダカの愚行が見られます、これでは馬場一尉を始めとしたまともなオーブ軍人が浮かばれません。とにかくこれを見る位なら王立宇宙軍等をお勧めします。 万田兄弟PRESENTS 関口さん1 その七機動戦士ガンダムSEED DESTINY 3カスタマーレビューピックアップ 皆様はこの作品を心から愛されてると思います!きっと何年たっても忘れない作品になると信じます! だからこそ言います。この作品は許されません。 オマ―ジュいい言葉です。しかし違います。盗用です。皆様の愛したキラ、アスラン、カガリ、ラクス…が作品で語った言葉を今から先似ても似つかないキャラが話し、皆様の愛したMSが全くに違うキャラがパイロットになって許せますか?嫌いだから見ません!昔は昔、今は今!皆様は自分が言った言葉を今度は聞く事になります!皆様が感動したセリフを盗まれMSを奪い…セリフに心をうたれ、心の中では共に戦ったMS…その時、始めて古いキモいオタクと皆様がいった私達の気持ちが解っていただけると思います。この作品はこの作品の言葉で語り、オリジナルMSで戦うべきでした。怒りにみちたレビュー、この作品のファンへの罵倒の激しさ、すべて自分の大切な作品を凌辱された事が一番の発端です。もっともシ-ド&デスファンには何の罪もありません!製作者に二度とこんな事はしてほしくない!その為にも批判します!!もう一度言います。次は、この作品を愛している皆様の番かも知れないのです。 カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ どーみても、この後のAAの所業を見ていれば、シンの方が遙かにゲス4人組よりもマトモです。それなのにみんなのピンチを救ったのに、悪者のように描かれ、ゲス4人組への偏愛をむき出しにする監督夫妻には、ホントにこの二人、キャラを生かすも殺すも監督と脚本次第というのを悪い意味で実践している連中だといえます。 本来なら、アスランが来たら、今流にシンは射殺すべきだった。 「あんたフェイス?答えは聞いていない」 と言ってから。 カスタマーレビューピックアップ ラクス(ミーア)の電波演説にプラントの人々が何故か納得する光景は、一種の洗脳のようで恐ろしいです。キラもラクスもキモイので出てこなくていいよ。あれだけの事をしたアスランが何故ザフトに戻れる?議長権限だからと言っても他の議員や軍上層部が絶対に黙っちゃいないだろうに。イザークはなんでアスランを殴らないんだよ!頼むよ、殴ってくれ。シンがやっと主人公らしくなったと思ったら悪者みたいになってる。大丈夫か? カスタマーレビューピックアップ
ここまではまだ見れた、だがよりにもよってデュランダルは最悪の疫病神アスランをミネルバに配属し、それによって後にアスランは様々な遺恨をミネルバに残しやがり、被害妄想を元にとっとと脱走しました。 正直言ってこんな奴を複隊させるくらいなら、最初からオーブに置いて下さい、困ります。 議長最大の失敗はアスラン・ザラと言う男の人間性を見抜けずに高待遇で複隊させた事だろう、シンが議長の操り人形でキラがラクスの操り人形ならアスランは単なる意思の無い木偶人形でしかない。 |
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