定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,224(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで6592位
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Amazon人気商品ランキング/釘宮理恵psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:366/総ページ数:37 最終更新日:2008/07/27 レンタルマギカ アストラルグリモア第X巻(限定版)
特価:¥ 6,224(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで6592位 DVD / 近日発売 予約可 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.4カスタマーレビューピックアップ やはり平賀才人は、東方の国のサーヴァント・サイトではなく日本人でした。 何故か、ハルケギニアに水兵服が伝わっているのは不思議なのですが。 それに細工を加えてセーラー服にさせ、シエスタに着させた才人は遥か遠き故郷のことを忘れまいとしているのでしょうね。 ルイズに残ると誓った筈なのに、日本人の末裔に優先的に勧めたのは、遅れた世界に元の世界の素晴らしさを勧めたいが為の思惑でしょうか。 しかしながら、才人は嫌らしいですね。エロさだけでなく、シエスタを日本人にさせたい思惑も込めて。 カスタマーレビューピックアップ 二期中盤はコルベール先生とアニエスのためにあったといってもいいかもしれません。 中盤ラストは泣けます・・・是非、見てください。 カスタマーレビューピックアップ
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第7,8話を収録したDVD4巻です。 異世界ハルゲニアを舞台にした戦争はいつに開戦へ。要所要所にコメディタッチは 見受けられるもの、争いの意義を唱える葛藤の描写に驚かされます。 第7話「地底の秘密文書」★★★☆☆ 一同は学園の地下に隠された文書探索へ。アニエスの私怨の末端と絡めた 内部崩壊回避のため、戦争を始めるという矛盾の描写が非常に巧い。 特に腐敗した国の権力者の被害者が、その国のために命をかけて戦争へ 赴く決意がなんともしこりを残しています。媚びた視聴者受けはおまけ程度に留めて、 戦争の意味合いを主体にした真剣な展開に終始驚かされました。 第8話「魔法学院の危機」★★★★☆ 一見粗野に見えて、有望な人材(戦力の卵)を潰すという敵の巧妙な策略が 光ります。終始緊張感を残したシリアス展開は良かったのですが、 肝心の作画が物語の勢いに乗っておらず、片手落ち気味です。あと、戦場を知らない ルイズの無知な決意を嘲笑うような残忍さで追い詰める展開があれば、もっと 戦場の悲惨さに拍車を掛けられたような気がします。・・・でもそれじゃ完全に脱線? 隠の王 5 (初回生産版)
特価:¥ 4,788(税込) 発売日:2008-11-21 売上ランキング:DVDで3888位 DVD / 近日発売 予約可 ゼロの使い魔 Vol.2カスタマーレビューピックアップ パターン通りと言えばそうですが、卑俗趣味に興味を示す貴族というのも、文化とは相対的なものだと感じた。 シエスタとエロ本は後者の方が重いのか。そっちの方が可哀想なのでは? 貴族の文化とはいわゆる「マナー」即ち「礼節」「作法」のことであり、才人の下品且つ粗野な振る舞いを見下したり、諫めたりする所があって興味深いが、 逆に平民の文化、言い替えれば貴族への対抗文化、敢えて卑近な文化または才人の振る舞いに興味を示す貴族らが居たりと、これはこれで尊卑問わず「同じ」だと感心した。 キュルケの才人への憧れもそうしたものだろう。 貴族には無い物への興味、本心かも知れんが、そこがウィークポイントなのだと思う。 これは逆を言えば、息抜き的な文化が貴族には無いということである。 当初において、貴族と平民の言葉が通じないことと、そして文化の齟齬が恰かもヨーロッパ対アジアの身分及び格差階層社会(イギリス社会)を暗喩していて、よく分かっているじゃねえかと楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ まず第3話。原作1巻の最大の見せ場(笑)、キュルケに誘惑されたサイトを、ルイズが乗馬ムチでピシピシお仕置きするシーン。釘宮理恵の熱演にかなり助けられてはいるが、サイトの「押しに弱く、根はスケベ」というダメな面を描き切れていないため、緊迫感もユーモアも欠けているように思う。あそこはもっと下品でセクシーな演出でよかった。 あと、ルイズの怒り方が可愛くなくて、怖いものになってしまっている。ルイズがキュルケにライバル心を燃やすのは、実家同士の対立なんて瑣末な事で、本心は魔法の才能やプロポーションなど、ルイズに無いもの全てを備えているが故のジェラシーに他ならない。だから単なる怒りではなく、自身に対する情けなさ・羞恥が無ければ説得力がない。ルイズの可愛らしさ・ツンデレ的魅力いうものは、そういう強がりと裏腹の弱さあるのではないか。 続いて第4話。アニメオリジナルの回であるが、シエスタをサイトに惚れさせるための強引な「フラグ立て」という印象。 シエスタを妾として召し上げた貴族「モット伯」邸に、サイトが単身で取り返しに乗り込むのだが、そもそもこの世界では合法的な事だから、家族でも恋人でもないサイトには論拠がない。おまけに助け出すための策もなく、捕らえられた上にシエスタの助命嘆願で助けられる始末。シエスタの立場を悪化させてどうする(笑)。この主人公としてあるまじき無能ぶりに、まず1ガックリ。 続いてルイズまで乱入し、自らの家名を持ち出してサイトの許しを乞う。家柄で何とかしようなんて、プライドの高いルイズなら最も嫌う事でしょうに。これで2ガックリ。 最後のオチが、偶然キュルケが持っていたこちらの世界のエロ本で、好色なモット伯が買収されて全てがチャラに。なんじゃそりゃー!で3ガックリ。 という感じで、「ゼロ」好きだし、ルイズ好きだからこそ不満たらたらの第2巻なのであります。 カスタマーレビューピックアップ 3話は原作にもあったサイトがキュルケに誘惑されるシーンがあったり、喋れる魔剣デルフリンガーが登場します。個人的には話のテンポが急ぎ足に感じたり、オチがやや強引に感じました。4話はアニメオリジナルの話で内容はうまくまとまっていますが、話の雰囲気に少し違和感を感じました。話の欠点は悪役貴族が欲しがる本が予想しやすいのが欠点かな。 カスタマーレビューピックアップ この作品シリーズ、大変に特徴的なポイントが一つあるんですよ。 メインキャラと同等、あるいはそれ以上にサブキャラを深く掘り込むんですね。 長く見た場合、これは「キャラの個性」が際立ってくるので大変に良い。 第1巻の第2話でギーシュが、そしてこの第2巻の第3話でキュルケ、第4話でシエスタを掘り込んである。 また、この順番が構成的に素晴らしいと思えます。 キュルケはキャラ的に巨乳の肌黒の情熱恋愛キャラ。そして、シエスタは肌白の控えめな清楚さを売りにするキャラ。 全く逆のタイプですよね? これを連続させたことにより、その対比が際立つ。 つまり、個性がより強調される事により、感情移入しやすく世界観に入りやすいんです。 基本的にこの作品シリーズはファンタジー作品です。 ファンタジー作品はその「独特な世界観」に見ている側を引き込めるかどうかで傑作か駄作かが分かれるといって過言無い。 おそらく、第1巻を通してこの第2巻を見てもらえますと、万人がその世界観に引き込まれるだろうと考えています。 カスタマーレビューピックアップ
本作では、第3話「微熱の誘惑」第4話「メイドの危機」 が収録されています。 第3話がゲルマニアのトライアングルメイジ・キュルケの話し。 キュルケが才人に誘惑をかけ、才人はドギマギ。 その下着一枚の姿には・・・。必見です。 第4話は、ジャケットでもあるシエスタが貴族に妾(愛人)として連れ去れてしまう話し。 この話しではシエスタの意外なほどのナイスバディが明らかになります。 そして、最後には才人に・・・。 この回を見てしまうと、シエスタに対する印象が180℃変わるでしょう。 ゼロの使い魔を楽しむ上で、絶対に見る必要がある2話! 魔法少女リリカルなのは Vol.2カスタマーレビューピックアップ 小学校三年にして最強の魔法使い見参です。なんか急成長しちゃいましたね。 ライバルのフェイトが今回から登場していますが、なんかなのはと同い年っぽくない…。 なのはの表した頭角を見ると高町一家って、物凄い家系なのかもしれない…。 カスタマーレビューピックアップ いつものようにジュエルシードに遭遇するなのは。 しかしそこには漆黒に身を包んだ少女がいた。 動きだした運命とぶつかりあう二人の少女の想い。 そして伝えたい言葉。 動き始めたストーリーに視聴者は引きつけられることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1巻ではCCサクラのぱくりかと憤慨したものですが、2巻以降は「なのは」独特の世界観が広がってきましたね。魔法少女ものにありがちなほのぼのと間延びした空気はなく、お互いの信念の元に傷付けあいながらジュエルシードを奪い合う少女達に哀しいものを感じてしまいました。また主人公と周辺のキャラとの気持ちの距離もじょじょに離れていく様も、見ていてはらはらしてしまいました。もっとこうすればいいのに、と主人公らに言いたくなる自分は、もう大人なんでしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 「魔法少女リリカルなのは」の第2巻は、ライバル・フェイトの登場!! 必見のバトルシーンをはじめとして、アリサ・すずかの出会いに ついても描かれている。第6話でのバトルシーンの中での、なのはの 一言一言に重みを感じるほど、正義感のある少女だと感じた。 カスタマーレビューピックアップ
フェイトとバルディッシュに萌えてください。 戦闘シーンに燃えて下さい。 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.3カスタマーレビューピックアップ 才人が苛められるのは辛いですね。 と言うか、才人って真性ドMでしょうに。 気になったのは、妖精亭による劇場宣伝ポスターのタイトルにミ・マドモアゼルとあるが、これってアルファベットじゃないのか? なぜ、ルーン文字しかないハルケギニアにラテン文字が…? カスタマーレビューピックアップ アニメ単体でオリジナルストーリーが展開していくというものは、よくあります。 そういうことを前提として楽しめるならば、かなり面白いのではないかと思います。 原作と違うから受け入れられない、という意見を持っている人は、もっと別の視点からゼロのアニメを見てみてはどうでしょうか。 スタッフたちの愛は、いろんな方面から知る事ができます。 そういうわけで、一ゼロファンとして☆5という評価をさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第5,6話を収録したDVD3巻です。 異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大するばかり。今回、スパイと女王という 相対な立ち位置にある二人を軸に国と民との問題を実直に描きだしています。 第5話「間諜の刻印」★★★★☆ 学園長室に侵入した内通者の存在を巡り、2手3手先を読んだアニエスらの巧妙な手腕に 感嘆させられました。しかし、そこで描かれるのは国家の大儀という名目の腐敗と 民の嘆き。戦乱の足元が見えていない女王(体制)を痛烈に批判するかのような展開に 驚かされます。いつものドタバタぶりが返って興ざめしてしまったくらいです。 第6話「女王の休日」★★★★☆ 前回から続き、怒りの炎に身を焦がすアニエスの復讐劇が炸裂しています。 自ら囮となり、敵国の内通者を燻り出すヘンリエッタ女王の策略も秀でており、 己が信念を貫く二人の女性の生き様に驚かされました。敵を欺くため 才人とルイズを絡めとるややアダルトな手腕にもニヤリ。作画にもやたら気合入っています。 従来のお色気はそのままに、戦乱の狭間で描かれる上に立つ者の志を感じられる物語です。 カスタマーレビューピックアップ
第6話「王女の休日」見るために買っても損ではないでしょう。 それが、アンリエッタのためなら死ねるとか、水と塩だけで生きていけるとか言うなら尚の事です(私のことではありません)。まさか、王女ともあろう方が、あそこまでやるとは・・・ 第5話では、シエスタが才人に猛アタック開始!あの程度の事で照れる才人も可愛らしいものです。 true tears vol.1カスタマーレビューピックアップ まずはじめに、パケ買い(パッケージを見て買う)OKの作品です。 作画は綺麗で、作品中にはそれこそ一枚絵を使った表現描写が存在します。 ストーリーの方ですが、導入部分から序盤にあたるvol1は新鮮ささえ感じるできだと思います。 なので、星は4つ。 ただし、星4つは、vol1のみの評価です。 この作品1話から最終話までの全体を評価すると星は1つになります。 作画は最後まで綺麗、音楽も良い…なのに何故か。 それは、中盤から後半にかけて、アレ?的になり、終盤は、エッ?となるから。 まあ、個人的に嫌な展開だったので。 要は人それぞれでしょう…が、最後あーなっちゃいかんでしょ。 アニメで心を休めたい方には、不向きな切ない物語と言えましょう。 カスタマーレビューピックアップ キャラクターがとても魅力的なアニメです。 女の子3人それぞれが十分に個性を発揮しています。 そして、その個性故に翻弄される主人公・・・ また主人公の鈍感さ、純粋さ故に翻弄される女の子達・・・ 付かず離れずの関係が続くストーリーは、もどかしさの中にも青春を漂わせます。 ちなみに、最後の最後まで展開が読めないつくりは非常にによくできています。 また注目したいのは舞台。 富山県の「城端」「高岡」「氷見」「八重津」あたりをモデルにしており、 特に「城端」の古き良き美しい町並みは物語をひきたてます。 当方も「城端」「高岡」のロケ地に遊びにいきましたが、 地域をあげて「true tears」を応援しており、現地では老若男女問わず人気があるようです。 パネル展に訪れていた、お孫さんとおばあちゃんの姿はとても微笑ましいものでした。 このように、多くの人に愛され育まれる作品。 甘く切ない青春と、故郷を思い出したい方は是非。 カスタマーレビューピックアップ まぁアニメ特有のなぜか主人公がかわいい子に無条件で言寄られるという夢アニメでないです。なかなか男女感の距離の作り方が上手いので楽しめますよ。質も良いし観て損はないです。 カスタマーレビューピックアップ まだ四月ですが恐らく年間通しても、良作として印象に残る作品になりそうです。序盤から興味深く見ていまし たが、回が進むにつれさらに良くなります。まず作画が素晴らしい。キャラクターの表情が際立ち絵の質感に深 みを感じます。お祭りで和服姿に紅を差した比呂美の妖艶さにはドキッとしました。実写の空気感を纏って見え ます。舞台背景もカメラワークも地方の臨場感を醸し出します。人口の少ない田舎の長閑さだけでなく、息が詰 まる閉塞感も読み取ることができます。止め絵を使った演出とかもドラマチックな冴えを見せ、オフのセリフに 聞いている相手の後ろ姿を当てたりなども巧いなあと思って見ました。物語に関しては愛子の位置づけが最初ど うかと思いましたが、というのも主要な女の子が全員眞一郎を好きとなるとハーレム好きのアニメパターンに嵌 ってしまいかねません。しかし眞一郎と三代吉の友情を描くために、また愛子の気持に気づかされることは眞一 郎に転機を与えるためにも必要かもしれません。そして乃絵です。絵的なことを別にしても乃絵は素晴らしい。 これまた年間のベストキャラ候補に挙げられることでしょう。私的にグッとくるのは乃絵の兄の立ち位置です。 傍らで見つめてきた年上の彼には乃絵の非凡さが見えすぎる。そして強烈に惹かれてしまう。彼が見ているのは 乃絵の魂のかたちです。少女の視線の先にあるものを共に夢見ているのは彼自身かもしれない。それはロリコン 的な少女愛とは別種のもの。しかしそばに居続けるのが苦しいと思う気持ちは複雑で、乃絵に対する彼の愛は、 少女が恋をしたり人としての感情に染まるほどに地獄の業火で焼かれる葛藤を味わうのです。こうした感覚は分 からない人には分からないのかもしれませんが、想像力を働かせて見てほしいところです。 カスタマーレビューピックアップ
画質は HV放送と比べると やはり厳しい物があると思う。 一番問題なのは 新作映像とある映像特典 映像と呼ぶにはあまりにも 短く 三枚の絵・・ 26秒 コードギアス では ピクチャードラマ とあったが こちらはドラマにすらなっておらず、、オチが無い。それなのに新作映像・・・ 観たあと目が点状態になると思います。 本編はHV録画で十分と思っていたので特典映像目的で買ったのだけど、 これは ツライorz 本編自体の出来は良いので ☆5 だけど 特典があまりにも悲しいので☆−1 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.5カスタマーレビューピックアップ 異境の敵地でも自己紹介は「平賀才人」と名乗る日本男児振りには敬服するなあ。 たとえ創作だと判っていても、異境の雰囲気には染められないと言う矜持がこの青年にはある事が判った。 雪山でも、貴族がどうとかこうとかという戯言が才人には全く通用しない。 ただ、今作品を通して一話完結的な展開で物足りなさを感じる。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるでしょうが、最もいらない巻でしょう 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1,2、6巻があれば十分すぎるでしょう。 私は全部買いますけどね カスタマーレビューピックアップ 虚無の使い魔っぽいというか、そういう展開はそれほど 無いのですが、その分戦争に伴った価値観の差異や、罪などが題材になっていて 三巻なんかの軽い感じは鳴りを潜めます。ですが、その分いろんな意味で考えさせられ、 期待していい内容になっていると思います。ゼロにしては 希に見る暗い展開ですが、最終話のあの感動を味わうために 望むなら全部見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第9,10話を収録したDVD5巻です。 異世界ハルゲニアを舞台にしたアニエスの怒りと復讐の物語はついに終局へ。 本作のイメージとは間逆にある、戦場の悲劇を終始真剣に描いた展開に驚かされます。 第9話「炎の贖罪」★★★★★ ついに現れるアニエスの仇。描かれるのは国に仕え、国に尽くした男が 知った過ちと後悔。そして復讐と恩人の狭間で葛藤し、激情の炎で怒り狂う彼女。 罪は罪であり、最期までその枷は拭い切れない姿を残酷に描いたなんとも やるせない戦場の傷跡を捉えた物語です。主役二人は完全に脇役となり、 戦争への認識の甘さと復讐の無意味さを否応がなく刻み付けているラストも鮮やか。 第10話「雪嶺の敵」★★★★★ 任務失敗から雪山で語られる戦いへの意思と意義のぶつかりに注目です。 終始「貴族にとって」と語られ、国と王のため命を賭すことが名誉である暗黙の了解、 つまり常識として根付いている危うさを捉えています。 人の尊厳を問う才人の憤りと、「貴族」を貫くルイズの意地。 人間の意思とは無関係に、少年少女にすら自己犠牲の美徳をすり込みさせる 捩れた社会の末端を異なる角度から鋭く捉えた秀抜の1本です。 いや、もうなんというか・・・作品違うんじゃない?と突っ込みたくなるくらいの 骨格の整ったドラマ作りに呆然です。EDすら完全に浮き足立っています。 ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.6カスタマーレビューピックアップ この作品は人気の少ないアニメ、シャナとか見てて腹が立ちます。灼眼のシャナとゼロの使い魔は、一番見るに耐えない作品です。☆が1個の方は賢こすぎです。ゼロの使い魔じたい評価にも値しない作品、まずらき☆すたとなのはを比べると「天と音も聞こえない地下」、☆1個もったいない。 カスタマーレビューピックアップ 原作ファンにとって、あの終わり方に納得できないのは当然だと思います。 原作であれほど感動的だった再会シーンが、茶番化しているとしか思えないからです。 全話を見直してみると、やはり構成に問題があることがよく分かります。 12話という少ない話数に収めるのだから、もっと省けるところを省いて、 最後の感動シーンに時間をとってもらいたかったです。 しかし、評価すべき点もあります。 最終話の釘宮さんと日野さんの演技は真に迫るものがありました。 特にルイズの悲痛な叫びには、心を打たれてしまいました。 また、サイトが7万の兵に突っ込んでいくシーンで流れる、テンポを落とした感傷的な 「I SAY YES」もなかなか良い効果をあげていたと思います。 それだけに、再会シーンをきちんと描けなかったのは残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 全体を通して本当はもっと長く続いても良かったのでは? 詰め込んだ感があると思う。 才人は常にルイズとか他の人達と議論になると途中で投げ出してしまう癖があるようだ。説得するという意思はないのね。 三期決定はいいけど、終わり方が物凄く中途半端な気がしてならない…。 シェフィールドは? 妖精さんは…? カスタマーレビューピックアップ ラストのなんか3期に続く的な ラストは納得できません。 こちらもお金をだしてDVDを買うのですから 少し考えてほしいです。ゼロの使い魔が 人気あるから売れるので続くってことでしょうか。 3期はそんな作り方しないでほしいです。 一期一絵です。ちゃんとしてください。 カスタマーレビューピックアップ
ルイズの6巻のジャケット絵のルイズは過去トップクラスです。 二期は監督はダメダメでしたが、作画は一期と同じ藤井氏。さすがです。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 ファンディスクとしてならば1、2、6巻があれば十分です。 私は全部買いましたが。 魔法少女リリカルなのは Vol.1カスタマーレビューピックアップ あの細やかな動きに恐れ入る。 かような技巧を凝らした表現もさることながら、小さい女の子向け(?)というよりも大きいお友達に合わせた展開にやられたと思いましたね。 高町一家の主は身体中傷だらけだが…一体何が…!? カスタマーレビューピックアップ 小さい子供向けの普通の魔女っ子物だと思ってました 意外と重いストーリーも含んでましたね 感じ的にはあんまり見てないけどさくらと全部見た舞乙のような物です カスタマーレビューピックアップ いわゆる萌え系のキャラデザイン、人気声優の起用、「魔法少女モノ」のお約束に忠実な設定と小道具の数々…なのに、なぜか出来上がったのは少年ジャンプで連載されてそうなバトルモノなのは何故だろう。(答:都築作品だから) とまあそんな訳で、「拳で語り合って真の友情を築き上げる主人公とライバル」って話が好きなら是非。 カスタマーレビューピックアップ これまで魔法少女モノといえば異世界から修行のため?やって来たり、不思議な力を授けられたりしていましたが、本作品もご多分に漏れず不思議な力を授けられたクチです。サリーやCCさくらのように当初から魔法少女モノとして作られた作品より、サミーやぽえみぃ、小麦、かなんのようにどちらかというと「大きなお友達」向けの外伝、或いは、パロディ的な魔法少女モノが氾濫しつつある今日、とらはの世界観を引き継ぎつつも独自の展開を続ける本作品は、正統派の系譜を受け継ぐ作品に仕上りつつあるのではないでしょうか?それにしても表紙のオコジョ君のポジションちょっと邪魔ですな。 カスタマーレビューピックアップ
どちらかといえば「リリカル」っていうより「リアル」っていった感じ。ほんと言っちゃえば魔法少女ものにリアルもくそもないんだけど、なんだか今までの魔法少女のボク的なイメージ、つまりスポーツはできるんだけど、勉強はダメ、とにかく明るくて、ドジっ子、優しくて純粋で、いかにも幸せですっていう環境で生きてる。こんなステレオタイプのイメージとはびみょーにずれてるように見えてるんだよね。いきなし、将来のことを考えるっていう話を入れ込むこと自体、スタッフ側の作品に対するコンセプトみたいなものを感じる。それに全体を通じてどこか落ち着いてる、魔法少女にありがちな「ちこく!ちこくぅ!!」ってのりじゃない。どことなく「カードキャプター・さくら」を思わせるしっとりしたのりだ。しかし重要なのは、なんてったって監督があの色彩の魔導師、目の健康の敵、意味不明なシリアスの名手、じょーしき破壊者、新房昭之氏であるってこと。さすがに「てなもんやボイジャーズ」や「宇宙戦艦ヤマモトヨーコ」みたいなぶっ飛んだ演出はないもののなんだか氏の影響を感じてしまうのはボクだけ? しかし、魔法少女ものの悲しさか、どうもセオリーにのっとりすぎて、お約束に縛られてるところがあるよねぇ。一話完結の出だしから始めて、ライバル登場、そして結局は力をあわせて大団円って具合に進んでいくんじゃないかと、どうしようもなく読めてしまう。とにかくこの調子で行ったら、最終話では街から人がいなくなるんじゃないかっていうぐらいに、華々しく戦ってほんとにいいのかとか、お父さんの体つきがやたらにダーティーっていうツッコミはさておいて、これからベタな魔法少女ものになっていくのか、それとも監督の前衛的な演出が前面に出てくるのか?そこかボク的には気になるところ。でも、やるんならぜひ新房昭之の魔法少女を見てみたいなぁ。 |
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