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Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1262/総ページ数:127 最終更新日:2008/05/16 電影版獣拳戦隊ゲキレンジャー限カスタマーレビューピックアップ 折角香港が舞台なのに上映時間30分強なので、あっという間に終わってしまって、拍子抜け。なんだかダイジェスト版を観せられたみたいだぞ。 小野真弓やインリン、呉越同舟ゲキリントージャの登場など、面白い素材があるのに勿体ないなぁ。お話の骨格自体はなかなかよく出来てるのに、いかんせん尺が足りないね。ホントだったら、理央さまがゲキレンジャーと共闘するまでにもっと心の葛藤があっても良さそうなもんです。映画版に関して毎回思うのだが、メインディッシュは『仮面ライダー』で、『戦隊』は只の前菜かい? 同じ尺の長さで競わせて欲しいものだ。 また、こういう作品ではついつい「限定版」の方を買ってしまうのだが、メイキング映像がゼロなのも困ったもんだ。「別売り商品なんで、そちらを買ってね」ってことなんだろうけど、ケチなこと云わないでさぁ。ちょっとぐらい入れても罰は当たらないぞ。せめて、ゲストのインタビューだけでも添えてもらいたい。色鉛筆が欲しくて「限定版」買う奴は、そうはいないと思う。お値打ち感をきちんと出して下さいよ。 カスタマーレビューピックアップ 映像特典に1点だけ不満。電王コレクターズパックには同作メイキング補完版が入っていたが、こちらは?まさか補完する程素材が無いとか?んなわきゃ無いだろ?でもいい。製作発表・試写会挨拶・初日挨拶と特報・予告・TVスポットが入ってる段階でおつりが来てるんだ。 カスタマーレビューピックアップ 舞台挨拶などが短く、メイキング映像がないので、役者目当ての人にはおすすめ出来ません。 色鉛筆とぬりえも微妙です。 カスタマーレビューピックアップ
2007年8月4日に劇場公開された「獣拳戦隊ゲキレンジャー ネイネイ!ホウホウ!香港大決戦」のDVDが登場です!!この作品での見所は、なんといっても戦隊シリーズ初の香港ロケであるということです。ゲスト出演には、戦隊ファンには嬉しい!敵の大ボス・ヤン役に石橋雅史さんが出演しています!!それと、ラオファン役を小野真弓さんがミランダ役をインリン・オブ・ジョイトイさんがそれぞれ演じております。さてこの限定版の特典ですが、マジレンジャー・ボウケンジャー(各劇場版DVD限定版特典)でのミニペッツではなく、ゲキレン3人&メレ・理央のマスコット付き色鉛筆です。ミニペッツを期待していた方は残念でしょうが、これはこれで可愛いです!また、舞台挨拶などの映像特典が収録されているのは限定版のみになります。お子様がいる家庭なら色鉛筆は実用性もありますのでオススメしたいです!!脚本は荒川稔久さんです。 ULTRASEVEN X Vol.2 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ いやーかっこいいです。マトリックス的サイバーパンクな世界の中で活躍するハリウッド的デザインのセブン。フィギュアも人気高くて、即売り切れになってました。 カスタマーレビューピックアップ Vol.1同様、現代社会の問題点をストーリーに織り交ぜていること、SF的雰囲気を色濃く出していること、など引き続き完成度の高い作品であると感じました。 TVで見ていないため、Vol.3の発売が待ち遠しいです。 カスタマーレビューピックアップ Vol.1もそうですが、プレミアム・エディションの特典の箱は、とにかく開きにくいです。 Vol.1はすぐに開いたのですが、Vol.2は中身が固いので、未だに開きません・・・。 Vol.1は箱を上から開けた為、すこし破けてしまいました。 箱は下から開けたほうが開けやすいと思います。 とにかく箱が開けにくいので、悔しいけど☆1つ減らします。 作品はとても面白いし、特典の内容も良いです。 次巻にも期待してます。 まぁ箱は変わらないのでしょうが(笑) カスタマーレビューピックアップ 昨日の夜、始めてまともに見ました。素直に面白い!と思いました。初めてセブンXのスタイルを見たときは違和感がありましたが、良い感じにアレンジされていてこれはこれでありですね。 一撃必殺のセブンも殺陣も気持ちよく、ブレードランナーのような近未来の世界が魅力的です。 大人を意識したとてもいい感じでした。俳優たちも期待させてくれます。次回も非常に楽しみです。 付録の?ウルトラアイはとてもよく出来ていたので、 2巻目のアイスラッガーも期待しています。 カスタマーレビューピックアップ
このプレミアム・エディションの特典は1/2プロップ・アイスラッガー型ペーパーナイフだそうですね。 このアイスラッガーには1巻のウルトラアイと同様でULTRASEVEN X というロゴ入りです。 収録話数はやはり2話。 +映像特典ですね。それでこの価格って・・・もっと安くならないものでしょうか? 前回は星4つでしたが値段が値段の為また−1つで星3つ DVD 帰ってきたウルトラマンコレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ 名作グドンとツインテール編だけ見てもシリアスこの上なき展開! 防衛軍長官とのMATとの実社会社長と部下のサラリーマンの関係を身につまされる内容! もはや怪獣とかウルトラマンは主役ではなく郷やアキやMAT隊員達が主役です。! いままでのセブンまではファンタジーだったのかと思わせるような残酷冷血なナックル星人! それでも立ち上がる郷! カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで全話見た最初のウルトラがこの「帰りマン」でした。それまでも、再放送の初代やセブンを見てましたが…ウルトラマンが(最終回でも無いのに)負けるなんて子供心にあり得ないと思ってましたが…ナックル&ブラックキングにやられた時、悲しくなった記憶がありますね。それと、榊原るみさん!かわいかったなぁ、大好きでした。彼女が見たくて作品を見ていたとも言えるかな?もう一度見たくて買ってもいいかな、とも思うが、小さい時の思い出のままにしといた方がいいかな?(大人の視点で見ると他のレビューみたいにアラ探しになると悲しいので…) カスタマーレビューピックアップ とどろく叫びを耳にして、われらがウルトラマンが帰ってきました。 白黒でみていた本放送。このDVDが始めての本放送といえるかもしれません。早朝のTBSの再放送が見たくて夏休みのラジオ体操をサボりたくて仕方なかった。今となってはおなか一杯べムスターの如く見たいだけ見れるけど。ぜひみなさん、ごらんください。 昭和の懐かしい町並み。暴れる怪獣たち。郷秀樹の体を借りて地球の平和を守るためMATとともに戦うウルトラマン。恐竜型怪獣の前半、宇宙怪獣との対決の中盤、狡猾な宇宙人との対決を描きながら、守るべき人間のやさしさと内なる闇の深さを描いた後半。このセットで全話ごらん頂くとさまざまな発見があると思います。2006年に放送されたウルトラマンメビウスでは 帰ってきたウルトラマンへのオマージュがたくさんありました。たくさんの人に愛され、好きなウルトラマンは?と聞かれれば「帰ってきたウルトラマン」と答えるひとの多いことがこの作品が魅力あふれるシリーズだといえるからだと思います。 新マンには2つの最終回があります。ナックル星人の回とゼットンの回。上原正三氏のコメントでは「怪獣使いと少年」を放送したため軋轢もあったとか。でもよく考えてみたい。日本人の残忍さを描写しながらも、パン屋の娘のようなやさしさも日本人は備えていると思います。 新マンは我が家にカラーテレビが来て初めて見た番組でした。それも「怪獣使いと少年」。嵐の中ムルチと戦うウルトラマンが思い出に残っています。 デジタルウルトラで再現される初号試写の色合い。特に水に濡れたウルトラマンの赤がきれい。オクスターの回が特にきれいでしたね。 最近のアニメで「攻殻機動隊SAC2GIG」を見たら、悪役ゴーダを岸田隊員役の西田健さんが演じていました。相変わらず魅力的な演技でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ リアルタイムで観ていたせいか一番好きです。なんといっても岸田森さんが最高ですね。この方は怪奇大作戦や傷だらけの天使でも抜群でした。70年代の子供には忘れられない役者さんです。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんもおっしゃっていますが、やはり予告編を13巻にまとめてというのはいただけません。 このての30分特撮は、見る前に予告編を見て気持ちを高めてから本編を見るという人が多いと思います。 しかしわざわざ毎回13巻を引っ張り出して予告を見た後、 別のディスクに入れ替えて本編を見るという面倒くさいことはしないはずです。 作り手がファンの気持ちを全く汲んでいないということに愕然としました。 ただでさえ単品販売の後のDOX販売は先に買ったファンを舐めてる商売だというのに・・・・。 エース、タロウは単品で全巻そろえ、新マンもBOXで各話収録となるのを楽しみにしていましたが、これは単品もBOXも買いません。 今はレオも心待ちにしております。 いつか予告編が各話前に入っている帰ってきたウルトラマン、 12話の入ってるセブンが出るまでこの2作品の購入は控えるつもりです。 仮面ライダーカブト VOL.9カスタマーレビューピックアップ 遂にカブトがハイパーフォームになるエピソードが収録されています! そして、第13話で惜しくも退場せざるを得なかったあの矢車が、遂にカムバックしてきます!カブトが大好きな人は、(ちなみに自分は当然カブト大好き派!) (でも、最近観ていなくて、留学が終わったら観ようかなと思っています!) 必見の第9巻です! カスタマーレビューピックアップ キックホッパーの登場がこの巻の一番のシーンだろう。 矢車がどこでホッパーゼクターを手に入れたのか、映像ではついに語られなかった。影山もホッパーゼクターを手に入れることで地獄の兄弟が誕生する。その後、ザビーの資格者は現れなかった。(この先、一度復活するが・・) 神代剣の小学生コスプレは、まるでコントを見ているような錯覚に陥った。だが、話を見る限りでは小学生の衣装を着る意味はあまり無かったように思えてくる。しかも通行人が携帯電話のカメラで小学生の格好をした姿を撮影するシーンもある。わざわざシャッターの切る音まで入れてその部分を強調しているようにも思えますし、一体製作者は何を思ってこんな内容にしたのか理解に苦しむ(こんなこと、ほんとに台本に書いてあったのか?)。あまり子供の教育上もよくないかも。 カスタマーレビューピックアップ 酷評も多いですが、私は単純に初登場のキックホッパー・パンチホッパーが大好きなのでお気に入りの巻です。個性的なライダーの多いカブトですが、その中でも異彩を放つ2人、それでいてある意味主役より王道を行くライダー達。 昭和ライダーのリメイクとでも言うべき2人には、旧来のファンの方々もひきつけられるものがあると思います。ストーリーはさておき、この巻はダブルホッパーの活躍を楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ 「今、誰か俺を笑ったか?」 「影山、俺と一緒に地獄に落ちよう」 「地べたを這いずり回ってこそ、見える光があるんだ」 矢車想/キックホッパー登場〜地獄兄弟結成の巻です。他の巻は要りません。この巻だけ買いましょう。 カブトは擁護のしようがない駄作ですが、「矢車想」というキャラを生み出したという点では大成功と言えるのかもしれません。この巻だけ買えばいいんです。これ以前と以降はただの番外編ですから。 カスタマーレビューピックアップ
物語がこれからという時のハイパーゼクター入手のシーン…やはりここからカブト神話は終焉を迎えたと言える。 あのあまりにもご都合良すぎるイベント! 率直に言ってしまえば、何故に最強のライダーたるガタックがあんな「エビパンチ」でやられるんだと…(カブト史上最強の威力を誇る)。完全にハイパー登場の為の布石にされたに過ぎない…死ぬなら死ぬでウカワームこと麗奈さんにやられれば、それはそれで納得なのに。 まあ、ここから話を盛り上げてくれれば許せるは許せたのだが… ネイティヴって変なのが登場、パーフェクトゼクターが無意味に登場 これらは必要あったか?否、これらがカブトという物語を駄作の域にしたのは後の話で明らか…それ以前に話の作りなのだろうが…どうにでも出来たはずなのに…カブト、残念。 獣拳戦隊ゲキレンジャー VOL.8カスタマーレビューピックアップ
「獣拳戦隊ゲキレンジャー」のDVD第8巻が登場です!!この巻には修行その29「グダグダヘレヘレ!ショッピング」〜修行その32「ゾワンギゾワンゴ!集結、獣源郷」までの4話が収録されています。新たに登場した久津ケン/ゲキチョッパーは獣拳の聖地「獣源郷」との関わりを持つ操獣刀を預かっていたのだが、その操獣刀を質に入れてしまい…。見所は、獣拳の創始者であるブルーサ・イー(演:甲斐将馬さん)の登場や新たな巨大ロボ「サイダイオー」登場!そしてゲキレンジャー5人と理央・メレ・七拳聖・三拳魔が一同に勢揃するということです!!ぜひ見てください。 仮面ライダーカブト VOL.12カスタマーレビューピックアップ 最終回は非常によかったと思います。 一度は対立していた天道と加賀美が力をあわせ、ネイティブの野望に立ち向かう。 そして擬態天道(ダークカブト)も新しい世界をカブトたちにたくして根岸とともに炎の中へとびこんでいく。 終わり方は非常によいのですが思い返せば惜しいところや謎が多いです。 まず45・46話に登場する乃木怜治(カッシスワーム・クリペウス)はこれまでで最強の形態のはずなのにあまり強さが感じられずやられてしまう。 その次にザビーが復活しなかったこと。これはザビーのファンの人は我慢できなかったと思います。結局44話での影山の変身後はザビーは登場しなくなる。 今回の「仮面ライダーカブト」の売りのひとつがクロックアップのはずなのに、最後の方はほとんどクロックアップは使われず最終回の戦闘もすべて通常空間のみのバトルだった。 謎としてはなぜ天道の両親がネイティブに擬態され殺されたのかは結局最後まで明かされなかった。他にも謎は多い。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に見て主人公がやたら偉そうな事を言う割に所々脚本家の力不足が目立つ作品だった気がします。 良い話はとても良いのですが、ダメな話との落差が激しかったように思います。 ぼっちゃまや風間とゴンのコンビなど、とても魅力的なキャラもいますが 主人公が他のライダーを襲ったり、影山の扱いなどヒーロー物として首を傾げたくなるような 描写も多く、昔ながらのヒーロー物が好きな人にはあまりお勧めできないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1巻のレビューでも書いたとおり、キャラ立ちや設定や魅力あるキャストなど 久しぶりの快作になる要素満載だっただけに、中盤以降の妙にウケ狙いな割りに 性急な展開(サソードの死やドレイクのやっつけぶり)がとてもショボい。 キャラありきで始まった筈がキャラをないがしろにした展開故に、最終的には 何を描きたかったのか分からず、本田博太郎さんのすごい演技力しか 記憶に残らなかった・・・。出だし期待を抱いていただけにかなりショックだ。 カスタマーレビューピックアップ 前巻で最大の山場(?)を迎えたため、正直この最終巻にはそこまで心を動かされませんでした。 カブト・ガタックの共闘、初代ライダーからの伝統であるダブルライダーキックなど、見せ場はあるのですが活かしきれていません。そもそもラスボスが色んな意味で肩透かしで、終盤の展開も急ぎすぎです。 主役の2人、そしてサソードを除けばライダー達のラストも掘り下げられているとはいい難いです。平成ライダーに見られる共通の悪癖が踏襲されてしまったという印象です。 ラストバトルは中々いいのですが、個人的には暗い屋内で見づらかったのが難点。迫力も半減されてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
最終回は、はっきり、言って、シリーズ史上とってもよかったと思います。 特に最後の、カブトとガタックのダブルライダーキックは、本当によかったです! でも、あの終わり方からすると、絶対に続編がありそうだなと、思います。 ぜひ、新シリーズを期待しています! 仮面ライダーカブト VOL.3カスタマーレビューピックアップ 遂に新がザビーになって、カブトと対決するシーンは、特撮至上感動の、シーンでした! 更に、新ライダー・ドレイクこと風間大介とゴンが登場して、増々、面白くなってくる カブトのDVD第3巻です! カスタマーレビューピックアップ 9話、10話は、矢車ザビーとカブトの対決、加賀美ザビーとカブトの対決がメイン。 11話からは、ドレイクである風間大介が初登場。 この頃の矢車、影山、加賀美は、仲が良かったようで、のちにパンチホッパー、キックホッパーが出てからの3人の関係と全然違っています。なんだか、9話くらいの関係のままで信頼を保ってて欲しかったなと・・。でも特に変わったのは矢車さんですけど。 そしてドレイク初登場の話は合コン。12話の戦闘シーンからの話は良かったです。 あと、VOL3に関して12話の前半の最初の部分のチャプターがずれています。注意してください。 カスタマーレビューピックアップ 第3のライダー、ドレイク登場。これ以降カブトは「月刊ライダー」状態に陥ります。 正直物語云々より、新ライダーやアイテムで先に引っ張る傾向が最近のカブトでは顕著の様な気がします。 プロデューサーがこだわるライブ感、を大事にするのも結構ですがもっと地に足の着いた物語をみたい気がします。せめてクウガの頃の様にメインライターが、シリーズ構成等として全体の舵取りをすべきだった気がしてなりません。 カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はやはりザビー資格者の行方と、新ライダードレイクの登場でしょう。前者についてはもう一人の主人公である加賀美新にスポットが当たり、ザビーというライダーの他にはない資格者システムが垣間見れて楽しめます。主人公・天道との絡みも熱く、古参の特撮ファンも楽しめるのではないでしょうか? しかしながら、後者のドレイクに関してはやや難ありです。少なくとも初登場時には最大限にカッコよく見せるのが常道のはずですが、どう考えても他の二人に劣るとしか見えません。射撃系のライダーだから仕方ない、という意見もあるでしょうが、『龍騎』のゾルダなどはかなり強いうえにキャラも立っていました。製作側の不手際が残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ
平成版のライダーシリーズの放送が開始して早くも7作目になる今作品ですが、昔はライダー同士が闘うのはライダーが敵の催眠術かマインドコントロールにかけられるか、敵が化けた偽者としか闘うことはなかったけど、今は龍騎頃から当たり前の様に闘う様になり、以降もその設定が引き継がれてやってる様です! 敵に操られてる訳でもなく偽者でもない、ただどのライダーもライダーは俺1人でいいと思いながら闘ってるので昔のライダーのように他のライダーに対して仲間意識を強く持ち、結束を結んで一緒に敵に立ち向かい闘うと言ったことがないんですよね!今作品もむしろ新しいライダーが現れる度に必ずワームだけじゃなくカブトと闘い抹殺しろと言う指令がゼクトの上司から出されます!我々1号ライダーからの昭和世代からすれば昔の設定と現代のようにライダー同士が闘う設定とではどっちが良いか好みが分かれるんじゃないかと思うのですが、やはり何時までも昔と同じ様な事をやってては駄目なんでしょうね!やはり昔のは頭の中の記憶の片隅にしまっておいて今作を観るべきでしょうか?昔のシリーズは子供の頃かなり夢中で観てたので難しいです!特にザビーをみる度に同じ蜂がモデルになってたスーパー1が思い浮かぶし、カブトを観ればストロンガーを思い出します!でも、平成版になってカブト虫がモデルになってるのはブレイドに続いてカブトが2人目!同じカブト虫モデルのライダーがこんなに被って良いんだろうか?まぁ同じカブト虫モデルでも全く異なるんですけどね!気が早いだろうけど来年はどんなライダーが始まるのか今から少し楽しみなのも事実ですけどね! 仮面ライダー クウガ Vol.2カスタマーレビューピックアップ スピード重視のドラゴンフォーム、感覚重視のペガサスフォームが登場。 特にペガサスフォームは50秒しか超変身しておられず、 まさに一撃必殺が要求される。常人より数千倍に発達した聴力と視力は 敵を捉えることができるのだろうか…? この巻からクウガ本来の持ち味である“人間ドラマ”の密度が 濃くなってくる。敵の強さのランクが下級の“ズ”から中級の“メ”に カスタマーレビューピックアップ ペガサスフォームに変身したクウガが 突然の知覚が鋭敏になってとまどうシーンは リアリティがあります。 そして村田和美扮する桜子や 葵若菜扮する妹みのりの 友だち・兄である雄介がクウガに変身することへの戸惑い。 人間関係の微妙な心の揺れもドラマとして必見です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は今回の仮面ライダーのウリであるフォームチェンジがメインとなっています。 スピードの青、ドラゴンフォーム。 遠距離攻撃の緑、ペガサスフォーム。 かっこいいので見てみてください。 仮面ライダーカブト VOL.6カスタマーレビューピックアップ 遂にあの加賀美くんが、仮面ライダーガタックになるエピソードです! ザビーの資格を手放した加賀美くんに再び運命がやってきます! 加賀美くんの変身シーンを観た時は、「オッシャーッ!キターッ!」とTVの前で吼えました。 ガタックファンや、加賀美くんファン必見のDVDです! カスタマーレビューピックアップ この巻ではついに加賀美新の変身するライダー、ガタックが登場します。 今まで散々天道に振り回されてきた加賀美ですが、この巻では彼の魅力が余すことなく描かれています。特に22話では、ある意味真の主役が彼だということを実感しました。 カブトに対して批判的な方も、この巻だけは一見の価値があると思います。伝統的なライダー系譜に連なる「熱い」戦いは、必見です。 カスタマーレビューピックアップ VOL.6では、『戦いの神 ガタック』の登場を始め、最後には『エリアX』最深部への進入を試みる…というラストへ向けての駆け出しが始まります。 同時リリースの劇場版を観た後に観ると、なんだか「懐かしい」気分に浸れます。錯覚かもしれませんが…。 とはいえ、ストーリーも笑い有り(特に影山サン)、バトル見応えあり…と大変おもしろい巻になっています。 カスタマーレビューピックアップ
満を辞してガタックがついに登場!! 大量のワームの卵が存在する廃墟を舞台に、卵を守るワームと仮面ライダーの攻防が繰り広げられる そんな中でガタックへの変身を試みる加賀美に受難が…そして……。この展開は衝撃的です!! タランテスワームとガタックのバトルは、中々の名シーンだと思いますよ 他のライダーと違う、ガタックの魅力を見てください DVD 怪奇大作戦 Vol.4カスタマーレビューピックアップ NHK-BSの深夜枠で『怪奇大作戦セカンドファイル』をやっていますがこれがなかなかのもの。原作の持つテイストをかなりの域にまで再現し、しかも科学捜査という面でも考証がしっかりしています。その後の時間枠で旧作を放映するのもNHKとしては大英断。番組のクオリティが公認されたという事でしょう。 【解題】第14話「オヤスミナサイ」:本格ミステリー風味で異色作です。『悪魔のような女』と『悪魔のようなあなた』を彷彿とさせます。佐々木功は「恐怖劇場アンバランス」にも出演していましたがちょっと大根です。 第15話「24年目の復讐」:戦中戦後の重いテーマをストレートに扱っています。米国は姉の千恵子を殺し今また別の千恵子を性的玩具にし、それでも木村に「日本は負けちゃったんですよ」と弱々しくしか語れない牧。その哀しみは水底でもがき苦しみ生きながらえたのにも関わらず、生き続けた意味を失い自爆するしかなかったった木村の無念に通じます。岸田森と天本英世という不世出の名優が真っ向から対峙した記念碑的作品でもあります。 第16話「かまいたち」:これは当時にあっては比類無き衝撃作だったのではないでしょうか。理由なき殺人者、その正体は「イタチのようにおどおどしている」一工員。しかしアロワナが生きた小魚を生飲みする様子には激しく反応する彼。現代の異常心理殺人を遙かに先取りしていました。そしてラスト、彼の顔が牧にオーバーラップします。不気味な殺人者に共鳴し得る存在としての牧史郎。こういう凄いキャラクターを創造し得たのは日本が生んだ畢生のアクター、岸田森故です。 第17話「幻の死神」:良くあるひしゃく幽霊伝説や湖から無数の手という心霊写真譚のバリエーションでしょうか。夏休み子ども向け怪談物かと思っていましたが、本編は冬休み企画だったようですね。上手くストーリーがこなれてないせいか、シリーズ中でも最も印象が薄いものの1つになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 橋の上で女がバラバラになって吹っ飛ぶ。さすがにバラバラになった死体や切断の瞬間は視聴者の想像をかき立てる程度でおさまっているが。それにしても昔の夜道は怖かった。 カスタマーレビューピックアップ 24年目の復讐で出演していた天本英世の演技がよい 台詞はすくないものの存在感があった カスタマーレビューピックアップ 「24年目の復讐」とか、 内容的に時代は感じさせますが、古さは感じません。 俳優陣、特に岸田森さんの力が大きいと思う。 その「お姉ちゃ~ん」を聞くだけでも・・・ あとはおまけの、ノム役・松山さんが当時を回顧する カスタマーレビューピックアップ
数々の傑作を残す怪奇大作戦でも、中期ごろは結構中だるみがあって駄作も出始めるのですが、今回はわりと安心して見られる作品が収録されています。しかし「かまいたち」は傑作です。この作品も「京都買います」同様、特撮場面が非常にすくないです。しかし、その場面は衝撃的)それ故に無差別殺人と言うドラマ部分が強調され、素晴らしい作品になったと思います。「24年目の復讐」は牧が水棲人間の隠れ家に入って日記を読むシーンがなんかいいと思いました。「オヤスミナサイ」は社会性はありませんが、ミステリーと考えてみれば結構良く出来ていて面白いです。「幻の死神」はよくわかんない。 |
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