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Amazon人気商品ランキング/折笠富美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:426/総ページ数:43 最終更新日:2008/08/08 BLEACH 尸魂界 救出篇 5 (完全生産限定版)カスタマーレビューピックアップ もともとBLEACHはテレビではまり 漫画を読んでさらにはまりました。特に私は藍染惣右介が好きで藍染がたくさん出るこのDVDの発売を心待ちにしてました。購入して大満足です。ジャケットも藍染でたまりません。 藍染役の速水奨さんの声も素晴らしくうっとり聞きほれてしまします。 藍染ファンは是非買って欲しいです。アニメはバウンド編に突入して当分 藍染が出る機会はなさそうなのでこのDVDを観て彼が再び登場するのを待ちます。 カスタマーレビューピックアップ 悪の権化到来ですねっ!(笑)。 この5で、尸魂界の謎が全て解けます。そして、書いていらっしゃる方もいますが、特典ディスクから見てはいけません! 尸魂界編の最終回とも言える回のSPがこの特典ディスクです。 本当に本編へ入れてくれれば良かったんですけどねf(^^;。。。 でも、面白いのでこの評価♪ 最近のBLEACHはいろんな、メディアで活躍してますね^-^ 中には、反対の意見もあるようですが、いろんなメディアに出て行く、という事=悪いことではないですよね♪ ミュージカルも面白いですし!私は賛成派です^-^ それに、演じている役者さんも、人気のある作品、という事で、プレッシャーと戦いながら頑張っていらっしゃいますし・・・。 声優さん同様、素直に応援したいと思います! カスタマーレビューピックアップ 一応救出編の完結巻。 内容は特に言わないけど、この限定版を見る時は最後に特典DVDを見ましょう。 なんの脈絡もなく(笑)63話がこっちに収録されています。 しかもパッケージ以外に63話と表記すらされてないから。 せめて表記してくれれば特典から見なかったのに・・・だから星1つマイナス。 特典DVDとせずに「63話17分拡大版」にしてくれれば・・・。 通常版は1枚しかないからそんなことないんだけどね。 カスタマーレビューピックアップ 「ブリーチ」はジャンプを代表する人気漫画と言っても過言ではないし、 アニメの人気も揺るぎないものだが、最近は何かに浸食されているように思えてならない。 最近はミュージカル化までして、腐女子の餌食になってません? このソウル・ソサエティ編も、結局は主人公の周りに美少年、美少女キャラが増えただけの様子。 ルキア救出劇も大した感動も無いまま、主人公の大安売りの強さへの疑問だけが残った。 このまま「テニスの王子様」のように商業主義路線を進んでいってしまわないだろうか? 「そうしないとアニメは売れない。」なんて、どっかの馬鹿が思い込んだりしたら、日本のアニメ界にどんな悪影響を及ぼすか・・・。 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず、この5巻のパッケージのこれは誰なのか? 書いたら駄目なんですよね?多分? テレビ未放送地域の人もAmazon使ってる訳ですから。 とにかく「この人」です。 本物の悪魔です。私もかなりのハードアニオタなので色々なアニメを見てきました。 しかし、これを超える悪魔を見た事が無い。 本当なら、収録の第59話、一護と百哉の卍解同士の戦いとかこれだけでも十分に キラーアイテムと言える名作なのですが、それですら、この悪魔の存在には勝てない。 何と言うか、逆に惚れそうですし、憧れを抱きそうです。 ・・・いや、やめておきましょう。 え、理由ですか?決まってるじゃないですか。 「憧れとはね、理解から最も遠い感情なのだよ」 だからですよ。 最終兵器彼女 Another love song mission 2 (完) 通常版カスタマーレビューピックアップ アナザーストーリーとは、ちせの他にちょい役だったり虫ケラのように死んでいく兵隊達のストーリーも汲んでいたりするから、そこはよかったと言えます。 個人的に。 シュウちゃんには見せないちせの本音もそこに表れておりましょう。 カスタマーレビューピックアップ DVDに収録されたキャストや制作スタッフのインタビューなどを見ても、(テレビシリーズと共に)作り手の 思い入れがひしひしと伝わる作品である。多方面からのエネルギーの集約で生まれた作品らしく、見応え十分の 美しい作品になった。今回戦場のちせを見つめる視点としてミズキというもう一人の生体兵器が登場する。ちせ の思念を共有するという特異なポジションに立たされるミズキはこの外伝的物語のヒロインであると共に、人間 と兵器の間で引き裂かれた存在ちせの孤独と絶望、それと矛盾する恋という希望を見つめる目としての役割を担 っている。ミズキはちせに言う。自分も誰かを好きになったことがある。自分も血の通った人間だったんだ。あ なたを見ていてそのことを思い出したと。この言葉は「兵器になった自分でも」という意味ではなく、「父親の 背を見て立派な軍人になることだけ考えてきた自分でも、恋をしたり感情のままに生きることなど知らなかった 自分でも」という自身の生い立ちを自嘲的に振り返っているのだが、ミズキは戦場で再会したテツへの想いを、 ここで初めて明確に認識しているのかもしれない。そして世界の終焉の予感を否定できなくなった戦況の中で、 なおその想いだけが自分にとって価値の変わらないものだということを感じているのだろう。嘆いてみても後戻 りなどできない彼女は自分の恋を胸の奥に隠したまま最後まで軍人としての生を全うしようとする。でもちせに 対しては「あなたは兵器なんかではなく人間なのだ」と訴える。ここには本当に何が大切か、ちせはそして私は どうしたかったかというミズキの心底からの願いがある。ちせにとってもミズキは戦場における孤独を僅かでも 和らげる存在だったと思う。「ミズキが語る物語」の後に続くちせの運命の加速を思えばそんな願いも虚しく思 えるが、たとえ一時でもちせを優しく見つめたミズキの愛と共感の眼差しに救いを覚えずにはいられない。 カスタマーレビューピックアップ もっ、おしいっ!おしすぎる!!尺がっ!尺が短いっ!! ボク的には本編よりこっちの方がツボだった。なんてったってボク大好きなのよ、女と女の友情、みたいの。だけど、ほんと30分+30分じゃ短すぎる!!もっと,ちせとミズキのからみが見たかった。どうせなら本編のほうにこれを入れ込んで、戦場と北海道での日常を平行して見せてくれれば完璧なのになぁ。ちせもミズキもはたまたテツも人生があり、家があり、恋人がいるわけさ。これをもっとしっかり表現していけば厚みがでていいと思うんだけどねぇ。もともとの設定がべらぼうに不条理な形で始まってるわけで、戦争やってるみたいだけどその理由やら過程やらが全部すっ飛んでいるんだから、下手すると完全に意味不明な不条理アニメになりかねない。けどキャラの造形はとっても感情移入がしやすいリアルなもの。そこでなら徹底的にキャラのディテールかきこんで、キャラとキャラの交流を中心に描けば、もっと魅力的な作品になるはず。ミズキっていう、ある意味とってもおいしい部分にいるオリジナルキャラを出したんだから、どうせなら彼女をちせがどう思っているのか、どう感じているのかまで細かく描いてくれればよかったのに。そのためにはやっぱり尺だ。キャラの深いとこ描くためには時間がどうしてももっといるよね。あぁ、やっぱりおしいなぁ・・・。 ストーリー的には残念感があったけど、やっぱりいいわ、折笠富美子・ちせ。折笠愛さんが、きゅう〜、ってしたくなるっていうのも分かる分かる。とくに「ごめんね」っていうセリフ。つぼ。イントネーションが違うんだよね。そこがなんだかいもっぽくて、ちせらしくて、もう、かわいすぎ。どんどん削られて、どんどん純粋になっていく、ちせのけなげな想いを別な視点から見れるってだけでも、この作品見てよかったと思ったな。 カスタマーレビューピックアップ
OVA版完結編です。第一巻ではあまり見られなかったミズキの優しさや、自らを制御出来なくなり始めたちせの苦悩が描かれています。原作やテレビ版と比較しながら見ると、より感慨深いものがあります。 本編にはシュウジが姿を現すことはありませんが、原作者の高橋しん先生がかきおろした、疎外感を感じている(笑)シュウジのイラストが入ってます。 BLEACH 死神代行篇 5カスタマーレビューピックアップ 私はルキアが大好きです。 この5巻はルキア好きの私を画面に引きつける様な アニメーション&ストーリーでした。 ルキアの色々な表情が見れてとても満足しました。 カスタマーレビューピックアップ 死神代行編も終わりですが、話はおもしろいと思います。 (私は原作派ですが)ただ少し絵にムラがあるように感じます。 好きなアニメは絵と脚本が命だと思っています。おもしろく見たいので 出来れば安定した絵でお願いしたいです。 声優さんもかなり気に入っているし、本当に大好きな作品なので これからを期待しつつ見てきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 元々アニメーターさんの絵も納得いかないのですが 森田さんの演技の下手さには正直ため息が出ます。 ギャグかましてるシーンは大変上手いと思うのですが特に真面目なシーンや 戦闘シーンは見ていて思わずTVを消したくなるぐらいです。 声はあっているのに演技力がなっていないと言うのが正しのでしょうか。 兎に角これから話が進むにつれ重要なシーンもこの演技力だと思うと ちょっと見る気が失せます。ましてや色々な所で言われていますが 絵をもうちょっと良くしていただきたいです。OPや今はEDにお金を かけているのは分るのですがちょっと中身の絵はひどすぎると思います。 この巻のジャケットが恋次なのは嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ 遂に死神代行編が終わりますね。 ここは見所だと思います。アニメならではの展開で楽しめるし、これから始まるソウルソサエティ潜入編にも大きく繋がる重要なお話が入っています。ただ、原作に忠実なアニメがお好きな方はあまり楽しめないという場面もあると思います。 でも何だかんだ言って、BLEACHアニメの完成度は高いと私は思っているので、素敵なアニメが楽しめるDVDとなるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
死神代行篇もラストになるんですかね?どんどん面白くなってきて、ここいら へんの話は大好きです。アニメだと物足りないところもありますが、動画だか らわかるってところもあって、そーゆうのは好いですね。この先、登場人物( 十三隊とか)増えるし、戦闘シーンも増えるけど、期待半分不安半分って感じ でしょうか…。流血シーンとか多いのに、削られちゃったら迫力が…。動きの ある戦いが見たいなぁと思います♪♪ 最終兵器彼女 Another love song mission 1 通常版カスタマーレビューピックアップ 本編こそは高校生活つまり日常及びシュウちゃんの視点あるいは日常のちせのものなんだけれでも、 これは戦の視点からクローズアップされたものですが、辻褄合わせ(でもないが)のための作品でしたね。 こっちの方が小事って感じがします。 カスタマーレビューピックアップ OVA版サイカノを見た。常々訝しく思っていたのは60分の内容を30分×2巻に分けたことだが、実際見て 改めてその必要があったのか? と思った。同じOVAということで引き合いに出すと『R.O.D.』など90分 程度の内容を3巻に分けてあるが、内容的見地から理にかなっていた。90分というと短めの映画くらいの長さ で1巻に収めて不思議はないが、ハナから3話構成を意図したストーリー配分の『R.O.D.』の場合なら3巻に 分けたのも頷ける。しかしこの作品に関しては1つにまとめないほうがいい理由はこれといって見当たらない。 個人的には1巻に収めることで少しでも安価に出来るのならそのほうが良かった。(視聴中ディスクの入れ替え もせずに済めば何より。)内容に関しては基本的に原作なりテレビシリーズを見た人向けである。このOVAで 初めて「サイカノ」に触れるという人はまずいないと思うが、もしそんな人がいたら前作を併せて見ることを推 奨する。制作側もそのつもりで作っているようで、前提となる背景があるし、それ無しに今作だけを見るのでは その内容を十分に味わえないかと思う。その意味で単体として評価しにくいが、テレビシリーズを前提にすれば このOVA二巻トータルの印象は良かった。 最後に、本編中「戦う意志のない者を何故巻き込むのか」というミズキの問いに「兵器としての適合者がその時 ちせしかいなかったから」という答えを与えているが、今更言い訳がましいことは要らないと思う。そんな設定 に固執しない「サイカノ」の寓意性に富んだ物語の特性は断じて弱点ではなく、テレビシリーズを制作した者な ら当然分かっているはず。無理解な向きにおもねることなく誇りを忘れてほしくはない。 カスタマーレビューピックアップ アニメ、漫画で多くの反響を読んだ最終兵器彼女。 連載終了していまも、大きな人気があり、今年サイカノプロジェクトが発動。第一弾ともいえる、OVAはとってもイイ作品に仕上がっています。 試写会を見に行ったのですが、やっぱり、原作同様、切ないとか、そういうイメージが大きくあり、テレビや漫画と同じ時間軸で流れていっているので、OVAを見る前に、是非一度、アニメ・漫画を読み返されるとより深く楽しめると思います^^ カスタマーレビューピックアップ
最終兵器彼女のOVA版 この星で最後のラブ・ストーリー ほんとに泣けます。。漫画を何回見ても飽きないほんとに悲しい漫画です。。 ちせはちせなりにシュウジはシュウジなりに頑張り生き抜いていき最後は・・・ほんとに悲しいです 今回はちせの前の最終兵器とちせが出てきますがシュウジは今回出てきません。。ちょっと残念ですが絶対面白いと思います。。 もうひとつのストーリー見届けてあげてください Devil May Cry (デビル メイ クライ) Vol.3カスタマーレビューピックアップ まずはゲームをプレイされてない人向けに説明します。 主人公ダンテは凄腕のデビルハンターで便利屋「デビルメイクライ」を営み、依頼された仕事の中で様々な悪魔と戦っていきます。 実は彼も半分悪魔の血を引いていて、彼の強さの秘密はそこにあります。 原作の時点で悪魔に殺された母親の仇を討っているので今回のアニメではダンテの因縁とは直接関係ないストーリーになっています。 実際に作画も綺麗で、脚本も主人公が悪魔退治するというシンプルな基本線からずれていないので、ゲームをプレイしていても内容にがっかりする事は少なくとも無いと思います。 ダンテは2の時に近いと思います。2の渋さ+少しおしゃべりになって、だらしない面があると言ったところでしょうか。 アニメのオリジナルキャラクターとして第一話の依頼人であり、その後もデビルメイクライに出入りする女の子パティ。そして仕事の仲介人であるモリソン。さらに原作からのキャラクターも登場します。 戦いに関してですが、ダンテが強すぎて張り合いがないです(特に最初の方は)。剣と銃のコンビネーションがないのも残念でした。 一つ疑問なのは店の名前ですね。改名したはずなのに元に戻したのでしょうか?それとも単純にスタッフミスだったのでしょうか?本当に疑問です。 カスタマーレビューピックアップ TV放送された第5話と6話が収録されています。 今回は戦闘シーンが多めです。といっても、ダンテは余裕しゃくしゃくですが。 第5話は想いを寄せている女性から「ダンテみたいな男がいい」と言われ、そのダンテをつけ回す男(声;てらそままさき)の話。 つけ回せばつけ回す程、とばっちりをくいます。それにしてもダンテの日常って、デビルハントとストロベリーサンデーしかないような…。1話に出てきたシドがちょこっとだけ出ています。 第6話は歌の為に悪魔にとり憑かれてしまった女性ロック・シンガーと、その彼女を想い続ける男性の話。 面白かったんですが、話の中の時間の経過(男性が語る過去について)がよく判らず、しっくりこない部分がありました。 でも音楽は良かったですね。女性が歌っていたあの曲。BGM集に入ってるんでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 特典映像が見たいばかりに買い続けているといっても過言ではないおいら(笑) 今回はダンテとネロの絡みですが、ダンテしぶ〜い。声悪いけど。なんで主人公じゃないんだ! 本編は、もう別物と割り切ってみると悪くはないですね。 デッサン崩れの酷かった2、3とくらべ、絵も落ち着いてきています。 ストーリーは「単発」というのが足かせになっている気がします。面白みはないですね。ありがちなストーリーでも、見せ方一つでもうちょっとなんとかなりそうな気がしてなりません。 ゲーム本体の設定ではないノベルの設定を拾っていたり、工夫の跡は見られるのですが、コラボだなんだというけれど「メディアが異なる」ということを生かした見せ方ではないとおもうよ。 DMCって2はボロクソに言われたでしょ?あれと同じことが、ユーザー解析の失敗でアニメでも起きているんじゃないのかねぇ。 リーフレットのインタビューはまたもDMCファンから総すかんくっているパティの弁護に終始してます。必死で弁護するほど上手く描けてないとおもうよ。 MISSION:05 In Private 第三者視点のダンデ像です。 物語の主人公はダンテの行き着けの店のウエイトレスのねーちゃんとその自称恋人。 自称恋人がダンテを尾行して見聞きした「ダンテってこういうやつ」像なのですが、 「最高のデビルハンターさんが何でど素人の尾行に気が付かないのでしょうか??」 とつっこみたい。 ダンテの寝室が見られたから良しとします。 ラストショットとダンテの一言は笑いました。 MISSION:06 Rock Queen 自分の欲しいものと引き換えに悪魔に乗り移られた歌姫の末路というお話。 トレジャーハンターの護衛という悪魔絡みではない仕事の筈が、ダンテがリクエストした曲につられて悪魔がよってきてしまうという展開。 正直ゲームのバリバリのロックになれているおいらには、どうしても「最高にイカした」曲に思えないのはご愛嬌でしょうか? カスタマーレビューピックアップ
CAPCOM製作の同名PS2ゲーム原作「デビルメイクライ」TVアニメ第5,6話を収録したDVD3巻です。 悪魔を打って打って切りまくる爽快感溢れる演出と上品にしてきめ細かい クールな世界観が原作ゲームの印象を崩すことなく、ド派手に格好良く仕上げています。 Mission:05「In Private」★★☆☆☆ ダンテを羨む一般市民の男の視点から彼を描いた物語です。サブタイトルの割には 視聴者が期待する私生活の側面が描かれていなかったのが残念です。着眼点は 良かったのですが、冒頭で話の流れが大体読めてしまい、やや拍子抜けしてしまいました。 Mission:06「Rock Queen」★★☆☆☆ 歌に賭けた女と幼馴染みの男との絆の物語です。ん〜どうも面白味がないですね。 ロックに乗せた戦闘場面もやや盛り上がりに欠け、歌に魅せられた女の悲劇程度にしか 感じられず、見所があまり無い退屈さに染まってしまった感が拭えません。 BLEACH バウント篇 4カスタマーレビューピックアップ オリジナル編もついに佳境に入り、本格的に話が動き始めます。 その課程で、一之瀬真樹は何故尸魂界を裏切り、バウント側についたのか等も判明するのですが、何やら一部女性視聴者を意識した感じで、何だかなぁという印象です。 また、原作がないせいか作画の落差が回によって激しく、中にはこれはギャグなのかというシーンまであったり… キャラクター的には一護、雨竜、恋次、ルキアの出番は多いですが、チャドと織姫の出番は殆どありません。 尸魂界側では浮竹、京楽、日番谷、涅が少しだけ出てきますがまだ参戦は無しです。 総合的に判断して☆は2つ。 あと、初回特典のboxは皆さん仰る通りキレイです。 カスタマーレビューピックアップ あくまで原作待ちのための、時間つなぎのオリジナルストーリーのはずなのですが・・・ バウント勢が異常に強かったり、現世だけならまだしも尸魂界までバウントと関連があるなど、ちょっと話の裾野を広げすぎ・・・やりすぎなのでは?今までの尸魂界編と比べても、明らかにキャラ間のパワーバランスがおかしくなりつつある気がして、なんか心配です。 白夜相手の一護の死闘ってなんだったんだろう・・・つか、一護や白夜って現世のバウント以下だったの???みたいな(゚д゚) このままいったら、今掲載中の原作がアニメ化しても辻褄あわないんじゃないでしょうか((((;゚Д゚)))) 話としては悪くはないと思うのですが、引っ張りすぎです・・・ カスタマーレビューピックアップ 長期シリーズなのにこのアニメの凄い所 1、OPアニメ あれは凄いマジかっこいい特に卍解VSドールや天鎖斬月と水晶とか、いや何と言っても1番凄いのがキャラクターデザイン工藤氏による毎回変わる止め絵だろう久保先生顔負けだね、工藤氏には是非劇場版の作画監督をして頂きたいものだ 2、いちいち〜編といってシリーズを分けてボックスまで作って4話収録で4000円台と言う素晴らしさ、本当に優しい 3、ストーリーがまあ面白い、ルキアの成長期間などはある意味原作を補完している ここからが不満 たまに作画崩れしているからDVDではきっちり修正してほしい バトルが淡々と進むからあまり緊張感が無い、ここの所はハデな作画や有名声優人のセリフなどで盛り上げて欲しい こんな所ですかね、そろそろ劇場版の情報がチョコチョコ出てき始めましたがこれだけは書いておきます 『声優じゃない糞野朗の話題づくりのためだけの声優挑戦』 というアニメ業界の癌にブリーチまでもが犯されない事を切に願います カスタマーレビューピックアップ バウントとの戦いや一瀬の過去などが入ってます。特典のBOXもかなりカッコイいです。バウントのマーク?が彫られているし、中BOXには、オマケ画?が小さく書いてあります(*^-^)b カスタマーレビューピックアップ
バウント篇も中間に入って来ました。 バウントの屋敷での一護の戦闘の話がが中心です。 ついにBOXが付いてきます。今までのバウント篇3巻の置き場所に困っていた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。 イラストも非常に気になります。 星四つなのはやはり値段ですね。毎月この値段はとてもつらいです。 電脳コイル 第4巻 通常版カスタマーレビューピックアップ
HK教育アニメ「電脳コイル」第9〜11話を収録したDVD4巻です。 目に見えないデジタルデータを当たり前の存在として 日常空間に具現化させた着眼点の面白さが素晴らしい作品です。 物語がSFチックな世界観では無く、どこにでもある住宅地や ご近所の町の片隅で子ども達中心に繰り広げられるため、 へたなSF作品よりずっと未来予知を見据えた現実味の強い点に感心させられます。 (総合7.33/10点) 第9話「あっちのミチコさん」★★★★☆7/10点 夏休み合宿という名の和風ホラー満載。怪談話、肝試しにも 電脳メガネが大活躍。特にWAVE音声を使いSEとして盛り上げる演出に感心。 夜の学び舎での期待感と緊張感に大人も子どもも、はしゃぎ過ぎで楽しませてくれます。 現実と虚構の狭間で錯乱させられる場面もインパクト充分。見応えありです。 第10話「カンナの日記」★★★★★9/10点 カンナの残した秘密、謎を探り、お宝探しのような冒険要素一杯。 モノローグのような独白で綴る遺書(日記)がなんとも切なく苦しく 彼の男泣きに喉が詰まりそうな共感を覚えます 「明日があるわ」優子のなにげない一言が彼を圧迫する演出にもはっとさせらました。 もう見えない明日を失った亡き人からの純真なメッセージに涙して下さい 第11話「沈没!大黒市」★★★☆☆6/10点 イリーガルから一攫千金求めたダイチの不運をコメディタッチで 描いています。電脳空間が水没。栓抜きに奮闘する着眼点に感心。 こちらの予想を上回る想定外の展開とこの機に乗じるフミエの腹黒さにもニヤリ それでも懲りない子供の悪戯心を捉えたようなお話です 真月譚 月姫 2カスタマーレビューピックアップ 全体的に温いですね。それでいて静かな展開だったと思います。 絵柄は綺麗な方じゃないかと感じますが、アクションもいいけど、ね…。 ある意味ゆったりとしているアニメです。 カスタマーレビューピックアップ ネロ・カオスが弱い…いや! 弱すぎる。まるっきりのザコキャラに堕落している 志貴が覚醒するでもなく、バトルの展開が盛り上がるわけでもなく…漫画のみで原作未プレイの私から見ても最低のバトルでした 覚醒した志貴の、あのセリフすらないとはがっかりさせられましたよ ただ、人間関係は少しずつ改善されてきているようでしたね カスタマーレビューピックアップ 悪名高き第3話は確かに戦闘が省略された感があるが、アルクの部屋での志貴とアルクの会話シーンの、心情と雰囲気を意識した細かい演出などが「日常的」の「非日常」という桜美監督スタイルの真骨頂といえる。 この辺りからこの作品の方向性が見えてくる。 カスタマーレビューピックアップ なんつーか、原作のネロさんとアニメ版のネロさんは同一人物ではないようだ アカシャの蛇との関連性は全くもって無さそうだし、弱すぎる 原作ではかなりの時間をとったネロとの戦闘シーン やっぱり、アニメにするとかなり時間削られるんだろうなぁと思っていたら 削られるどころか消されている それどころか、本当にこれは「ネロ・カオス」ですか? この作品・・・本当に大丈夫なのか? カスタマーレビューピックアップ
当然こちらも買ったわけでございます。 オンエアを見ていないので、次回が楽しみです。 と言う事で3と4と5を予約致しました。 劇場には良く行きますが、レンタルビデオ店には、ここ3年程行っていないので(返却に行くのが面倒でイヤ)取りあえずDVDを買うしか無い訳でして。 苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション 2〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作 『苺ましまろ』OVAシリーズ第2話を収録したDVDです。 大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。 美羽が一人意味不明に弾ける描写がクール。何度も何度も、のされる姿がとっても滑稽で楽しめます。 第2話「いつも。」★★☆☆☆3/10点 美羽がどうでもいい話題を持ち込むことで周囲を困惑、混乱させるシュールさが 際立っていますが、尺の間の取り方が長すぎて待ちくたびれてしまう場面が多々ありました。 自分にはどうも観ていて疲れてしまったのが残念。しかし、いつもはスローでダメな子の典型 茉莉が何気に彼女の強引さに的確な反撃をもたらしていたのが好感触。 特に、中段蹴りに見事なニーキックを合わせる場面は必見です。ナイスカウンター。 カスタマーレビューピックアップ サブタイトルは「いつも。」 タイトルに違わず、「いつも。」通りの 伊藤家での出来事を中心に描かれています。 Aパートは“コスプレ”。 ネコ耳&尻尾の茉莉に端を発し、 それに対抗しようと美羽がいろいろやってくれます。 Bパートは“茉莉いじり”。 頼りない茉莉の様子を見た美羽が“茉莉ちゃん更生(?)”を宣言。 指導(=ちょっかい)を始めるが、結果的に自滅するという 「いつも。」通りのパターンです。 個人的には、アナが冷静に「きれいにすねが膝に入りましたわ。」 と言ったのがツボでした。 ラストの茉莉のかぶり物姿と台詞は必見。 オーディオコメンタリーは、川澄綾子さんと能登麻美子さんが担当。 前巻の2人(千葉紗子さんと折笠富美子さん)よりも天然(!)な “バカップル・トーク” (↑誉めています。念のため。)を楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 1巻は個人的には「もうちょっとかな?」という内容だったのですが、この2巻は大満足です。 コンテは大畑清隆で、やはりこの方は見事!(処理は1巻に引き続きおざわかずひろ) 作画に関しても、キャラがこなれてきた感じがしますし、また美羽を中心にとてもよく動いています。 この2巻は、間違いなくお勧めできます。非常に面白いです。 カスタマーレビューピックアップ OVA全三巻全三話の、第二巻第二話「いつも。」 キャラ達がひょいひょいとよく動く。原作まんがエピソード多数あり。 美羽の「なごめ!」ポーズが見られるとは、思っていませんでしたよ。 まんがで読んだときは意味わからんと悩んだんですが、ただおもしろかったのだねぇ。 いつものみんな。千佳の部屋。伊藤家周辺。学校。箱庭世界。子供の時の世界観。 原作まんが、ばらスィーさんの画に近づき、OVAは線がほそーく細かくなっていることに、いまさら気が付いた。 能登・アナ、川澄・茉莉のオーディオコメンタリー収録。ノンクレジットED入り。初回限定版は千佳のストラップクリーナー付き。 高いっっが、かわいい。 カスタマーレビューピックアップ
正直一巻で原作のネタはほぼ使い切ってしまった感があったので、どうなるのか少し心配でしたが、 ほぼオリジナルであるのに、一巻と比べて格段に面白くなっています。 やはり美羽がよく動くと面白くなると感じました。 今巻にてTVシリーズの雰囲気はほぼ完全に再現出来たと言えるでしょう(一巻は少し戸惑っている感がありました) 五人の接点も増え、ファンの要望に応える作りになっています。 作画も安定してきましたし、何よりストーリー構成が上手いので 個人的にはTVシリーズでも評価の高い「真夏日」などに匹敵するほどのクオリティかと思います。 一巻の出来でも満足でしたが、今回はあらゆる点でパワーアップしていますね。 既に一般的な評価も非常に高く出ており、実際に視聴してもやはり良作だと思える 典型だと思いますので、是非購入される事をオススメします。 27分と何気に前巻に比べ収録時間が長くなっているのも魅力です。 最終巻にも期待出来そうです。 BLEACH バウント篇 6カスタマーレビューピックアップ 申し訳ないけどあたしはあまり好きじゃないです。 とくに織姫のキャラ。 なんか頼りないし、泣いてばっかでイラッとくる(優しいからなんだけど…) いろんな死神出てうれしいけど、アランカル篇のおもしろさ減りそうだなぁ。 まぁ、人それぞれなんでね(・∀・) いろんな死神サン大活躍なんで好きな人にはたまらないと思いまっす! カスタマーレビューピックアップ
蘭菊・吉良・檜佐木・弓近が現世にやってきます。この巻では弓近を除く3人が活躍してますよ♪檜佐木ファンとしては今まであまり出てこなかったので今回のは嬉しい限りです! |
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