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Amazon人気商品ランキング/富野由悠季psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:214/総ページ数:22 最終更新日:2008/08/30 機動戦士ガンダムSEED 8カスタマーレビューピックアップ キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。 謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。 もっと活躍してくれないかな。 このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、 このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、 よりおもしろい作品になったと考えます。 実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。 あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、 最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。 そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。 敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。 羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。 そして、大爆発。 すばらしいシーンでした。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 ここは××××ねるではありませんよ。 完全な販売妨害ではありませんか。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 機動戦士ガンダムSEED 6カスタマーレビューピックアップ 水中戦は、ガンダム至上初だそうですね。 海のなかへダイビングとは大丈夫なんでしょうかと と突っ込みたくなりますが、なかなかおもしろかったですよ。 毎回思うのですが、地球のザフト軍は隊としての規模が小さいですね。 初代の砂漠でのガルマザビぐらいの隊があってもよかったとおもうのですが、 地球でのザフト軍の組織も力も、この程度という表現なのかもしれません。 味方のガンダムが1機ですから、バランス的にはこうなってしまうのかな。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダム ZZ Part-3 ― メモリアルボックス版カスタマーレビューピックアップ 人がたくさん死んでいきます、でもそれをあえて掘り下げず観る人にどういうことなのかを考えさせてくれる作品だと思いました。死ぬ事で宇宙の意志から解放された人、未来を託して死んだ人、大切な人の為に死んでいった人、でもどれも悲しい死でした。そういう結末しかなかった世界が変わることが生きてる人の使命なのかな。 カスタマーレビューピックアップ ZZは前作ゼータに対してやたらコミカルに描かれてあります。あのブライトですらコミカルに描かれている。それが妙に合っているからたまらない。それでも根底にあるシリアスさはちゃんと有るから往年のガンダムファンにもオススメできる。私が中学の頃、学校中で話題でしたよ、ファースト同様にね。それがなぜか後で知ったのだが、視聴率良くなかったとか…私は「え!?」と思った。そのあたりの解説はサウンド・トラック版の解説書に詳しく書かれてある。「ウルトラマンを期待していた人達に武田信玄を読み聞かせたようなものだったからだ。」と。それを読み「ナルホド…」と思った。つまり子供向けではなく、大人向けなのだ。確かに、ファースト・ガンダムも完全に大人が観れる作品だ。アニメという偏見を除けば、完全に歴史小説というか、大人が観ても楽しめる作品になっている。その流れを受けてゼータと来てこのダブル・ゼータ…ウルトラマンを期待していた人たちには話が難しいんでしょうね。と言いつつ、私達が子供の頃はちゃんと楽しんでみてたんですけどね。そんなに難しいかな? カスタマーレビューピックアップ 終わりに近づきメインキャラクターがやられていきます。例えばマシュマーやグレミーです。グレミーがルーにやられるのには感動してしまいました。やはりこの最後のDVD-BOXが一番オススメです。 カスタマーレビューピックアップ よくみんなこう言います「ロリガンダム」「ギャグでつまらん」と しかし私は違うと思う。ジャンク屋でしか食べていけない少年達 そこに入港してきたアーガマ。戦争を彼等を成長させてくれました 様々な困難を乗り越え、様々な人が死んでいった・・・ ∀ガンダム派の私は∀以上の感動のラストは存在しないと思っていましたが カスタマーレビューピックアップ
内容がどうこう以前にオタク向けじゃん、種シリーズといい勝負やね。連れの女、年上の女、そしてほぼ同じ顔してるけど性格がま逆のロリータ達からモテモテの主人公。プルってやつがどんなに魅力的か知らんけど萌えキャラにしか見えん。声優には悪いけど声も含めて。 だいたい主人公の周りが(敵を含めて)女ばっかってことからしてオタク受けをねらってる。 ガノタはやたら過去のガンダムを神聖化するけど、これはただの元祖萌えガンダム 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 9カスタマーレビューピックアップ わかってたけどね。てゆーかメイリンは何なの?メイリンとルナマリアってアスランが好きなの?なぜ?そこがそもそも語られてないし。 シンは初めは(キラに比べ)まともな人間かと思っていたけど、無責任さと人殺しの自覚なさは同レベル。あんたらの軍にまともな人間はおらんのか! ミーアが一番健気かな?必要とされたい、役に立ちたいという気持ちは誰にでもあるものです。アスランに偽善呼ばわりする権利があるんでしょうか?自分は二度目の脱走兵で元テロリストのくせに。何かこの作品で好きなキャラってネオくらい?やってることは悪いけど、上の命令に従う姿は軍人らしい。 シンがステラを湖に水葬…真っ先にFF7のクラウドとエアリスが浮かんだのは僕だけ?てかシンはあれで軍人なの?若いていう理由だけでは納得しがたい軍規違犯… ハァ……何かイライラさせられるだけだし、他のレビューの方の言う通りファーストガンダムを借りてみた方が良さそうかな(笑) カスタマーレビューピックアップ キャラクターの心情の描写ができないSEEDが、ステラとシンの心情が 描けるわけないだろう。 「何いってるのかわかんない」と散々批判されてるSEEDシリーズなんだからさ、 シンとステラが恋愛関係かどうかなんてさっぱり解らん、全く理解できなかったぜ。 ステラが死のうが生きようが、悲しくも何ともなかったよ。 くだらない恋愛話にいつのまにか無理やり展開するなんて、おかしすぎる。 さすがSEEDはなんでもありだな。 ガンダムに萌えはいらない、他でやってくれ。 そうやって批判するの今回ほとんどいないんだな。 じゃあ、シンとステラの心情描写は普通にできてる証明となったわけだ。 都合のいい時は、こうなんだよな。やれやれ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ ラクス、キラ、アスラン、カガリ、シン、ルナマリア、レイ、デュランダル議長など主要キャラの大半がコーディネイターというこの異常さ。 戦うナチュラルは一部のAA、カガリの部下、ムウ、エクステンデットぐらいのもので、その扱われ方もひどい。 コーディネイターの中でもSEEDに覚醒できる者とできない者とで明らかな差別が図られている。 ディアッカ、イザークが目立たないのも、デュランダル議長、レイが悪者にされたのもSEEDを持たないからか?と疑わざるをえない。 SEED[に覚醒できるのは脚本家のお気に入りだけというのも考えものだ。 ナチュラルの悲惨さはコーディネイターの比ではなく、完全にやられ役である。 前作の「SEED」(中盤ぐらいまで)はナチュラルの中で苦しむ主人公を描くことで見所はあった。 しかしこの作品ではナチュラルの扱いがあまりにひどいためその存在意義を問われかねない。 蚊帳の外に置かれたナチュラルの存在は一体何なのだろうか?単にコーディネイターの優秀さを際立たせるためのだけの存在か? このアニメが見せたものは遺伝子組み換え大豆のように、より強い種のほうが価値が高く、弱い種は駆逐すべしということだったのかもしれない。 しかし遺伝子組み換えとは、時には弊害をもたらすものだ(例えば遺伝子組み換え大豆を食べたマウスは脳が縮小した)。 前作でラクスがコーディネイターは種の限界が近づいているという発言をしていたが、その問題は一体どこへいった。 その弊害を描かずして、ナチュラルとコーディネイターというセンシティブな問題を扱っても意味があるまい。 コーディネイター中心主義の監督、脚本家が関わらずに製作された「STAR GAYZER」はナチュラルの視点から物語が進行している。 SEEDの続編として扱うなら、こちらの作品をSEED DESTINYの代わりに展開したほうがまだ成功していたかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
レビューには設定についての矛盾をついた意見が数多く寄せられていますが、私は戦闘よりも作品のテーマを重視して見たのでけっこう楽しめたというのが素直な感想です。 この巻では軍需産業こそ戦争を起こす引き金であるということをわかりやすく伝えており、そのことを戦争に関心が無いアニメ視聴者に投げかけただけでも一定の評価ができると思います。 機動戦士ガンダムSEED 9カスタマーレビューピックアップ ロックオンに関して文句があるアンチの方がいるようだが、 キラが復活する場面は、正直みていて気持ちいい戦闘シーンである。 チート機体とか卑怯とか、ストフリに乗り換えてからツマラナイとか意見があるようだか 最高のコーディネーターとして産まれた設定のキラヤマトの世界は SFロボットSEEDの空想世界だから可能なワザなので、現実的にみるべきではなだろう。 ガンダムはリアルな戦争アニメではなく、空想の世界の戦争ものであり、 実際、アムロのニュータイプが非現実なのと同様で、 SEEDのロックオンも非現実的なものとしてとらえて楽しむべき。 ビームのカラフルな色も派手で実におもしろい。 カスタマーレビューピックアップ 味方の危険に颯爽と現れるね死んだはずの少年キラくん。 いやいや、これはやられましたね。 この作品の感動場面1位でしょう。 それとあのロックオンは凄いですね。かっこいいです。 これくらいやってもらわないと、楽しくありません。 このロックオンをみてSEEDをもつ者が、特別な人間であるとは理解しました。 だからキラくんは最強なんでしょう。 「ガンダムはこうあるべきだ」はもう忘れたほうがいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 だからSEEDなんか見たくありませんでした。 でも、最近友達の無理やりの勧めで、SEEDをみて驚きました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、やっぱり応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
色々と、キャラの行動に納得いかない意見が多いですね。 これは制作側の「このぐらいの描写で充分伝わるでしょう」という考えが原因。 ぼくは、キラとアスランの場合 「こいつら腹の中では許し合ってないだろうな」と想像しながらみていた。 ちなみにこんな感じ オレはアイツを憎んでいる でも戦争がなかったら、憎しみ会うこともなかった オレたちは本当は親友だったんだ でもどうしても憎しみは消えないんだ でも、戦争をなんとかしなくては キラも同じだろう、だから今は一緒に戦う しかし、普通にみていると 「 お互いの仲間を殺されてるのになんで平気なの?」となる。 そこらへんを視聴者に解ってもらえる様に時間をかけて描く必要があった。 GUNDAM EVOLVE../Aカスタマーレビューピックアップ 歴代ガンダムシリーズの人気作品のリメイクやアナザーストーリーを、最新の技術を駆使して3DCG化したショートムービー集。 メカの描写がリアルでそれなりの声優も起用し完成度を高めていた。ただまるでゲームのストーリーシーンを見せられているような感覚で新鮮味を感じられなかったのは残念。 カスタマーレビューピックアップ 最初のボール小隊の話が退屈だった以外は思わずもう一回繰り返し観たくなる作品でした。■クワトロ対シャアの話ではモビルスーツがちゃんと手足の反動で方向転換するAMBACシステムをやってたり、赤い彗星との決別と百式の関係とかはZ放映時の頃にもどって、アニメ本編に入れて欲しいくらいのよいエピソードです。でも結局、周りがそうさせてくれないのが、シャアの可哀想なところ…。■マラサイのパイロットのジョナサンのエピソードはインパクトは大。父からのメッセージはジョナサンと同じく再生した人だけのお楽しみ。■武者頑駄無がCGムービーの出来が一番良いです。キャラの動きも楽しく、武者頑駄無をよく知らない私でも面白かった。掘り出し物でしたよ。はろ団子!■「ニュータイプ、シャリア・ブル」のリメイク的な作品。ジオン公国がジオン星人になってるよ、オイっ!と突っ込みたくなるが。シャリア・ブルのシャアやギレンとの会話シーンは私も好きなので 僕も百瀬監督とはいい友人になれそう?イボルブのシャリア・ブルはかなり淡々とした口調だし、死に際も落ち着いてる。判りすぎる人だから、自分が死ぬこともニュータイプが明るい未来をもたらさないことも判っていたからなのか…?エンディングの曲が劇場版のを上手く繋げていてよかった。一時停止したら、ガンダムがたくさん隠れてました(笑)。■特典映像のミュージッククリップはイボルブの総集編的内容でお得。イボルブは漫画雑誌でも読むような感覚でみれば、結構楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ CGで描くガンダム世界を半分期待しつつ、買ってみました。 5話もあってこの値段!とは思うのですが、内容は 短編(5話中4話が10分未満と短い)のみで、ちゃんとした ストーリーモノでは無いです。 第13話が、見て楽しめるレベル。ここは合格点かな。 購入前は、1話が20分程度有ると思ってました。 え!この話の続きは???・・・みたいな感じです。 声優はホンモノが出てきますが、CGが綺麗過ぎる割に、 起承転結までキチンと到達しないのが、ちょっと不消化です。 あとはやたらとエンディグが長いのに閉口します。 星3つで評価しておきます。 カスタマーレビューピックアップ 『機動戦士ガンダム』シリーズに属する様々な作品を、ごく短い尺で3D映像化すると言うのが『ガンダムイボルブ』の基本コンセプトで、この巻には「11」〜「15」までが収録されています。 このシリーズ、如何にピンポイントで魅力的なストーリーを仕立てられるかと言うショートフィルムの可能性への模索と、様々に異なる表現スタイルや動きの魅せ方を示すことによって3D映像の可能性を追求するという2点が大きな見所となっていると思いますが、前巻の『EVOLVE../Ω』が割とストーリー性やキャラクター性を重視している作品が多かったのに対し、今巻は非常に映像表現へのこだわりを前面に出した作品がメインになっている印象です。かなり実験的な映像も有るのですが、封入特典のハンドブックと合わせて視てみると、制作者サイドの「熱気」のようなものが充分に感じられる内容になっていると思います。ただ、そう言った映像的な部分のこだわりよりもストーリーやキャラクターを重んじる方にはやや楽しみ辛い内容とも言えます。『イボルブ』というシリーズに何を求めているかで評価が異なってくるでしょうね。 「11」の出典はファースト、1年戦争終結後のア・バオア・クーでの一コマです。ボールVer.Kaの作り込みに注目ですね。 「12」の出典はZ、実はEVOLVE2の別バージョンと言った内容ですが、ファンには堪らない対決の数々が描かれています。 「13」の出典もZ、今巻の中ではストーリー重視と言える一編です。途中に入る音響効果が評価を分けそうですね。 「14」の出典は武者頑駄無、全てのイボルブシリーズの中で最もキャラクター表現が(ある意味で)成功している作品と言えるかも知れません。 「15」の出典はファースト、本編39話のリメイクですが、本編に準じたストーリー面と、本編からかなり逸脱した各種のデザイン面との対比や、魅せ方へのこだわりが非常に楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージ裏をよく見てから購入したので 3DCGによるショートムービー集として なかなか楽しめました。 ただし、 本編47分・特典映像・制作資料(静止画・解説文)を含めて 全て見るのに2時間あれば足りる。 価格に見合うボリュームであるかは疑問…。 もう少し良心的な価格であるなら、なお良いかと。 機動戦士Zガンダム 1カスタマーレビューピックアップ 「Z」はとにかく鬱な作品です。 そして何を伝えたいのかが分からない。 主人公カミーユはシャア・アズナブルに才能を見出され、ガンダムのパイロットになります。彼を待っていたのは大切な人々との別れです。 母親を自分の目の前で惨殺され、恋心を寄せたフォウを最終的には自分の手で殺すことになり、よき理解者であったエマ中尉は戦死。そしてカミーユは中尉を廃艦に置き去りにして脱出するという、酷すぎる演出。 加えてカミーユを「お兄ちゃん」として慕っていたロザミアの不条理な死。シャアの側近アポリーとロベルトも壮絶な死を遂げます。 彼らの死に付随するものは何か?全くそれが見えてこない。 挙句の果てに、カミーユは精神崩壊を起こします。 強いて言うと、この作品は「戦争は悪いことです」とでも伝えたいのでしょうか? あまりに低レベルです。 ただひたすら、視聴者の涙を誘う演出にばかり力を注ぐ。涙を多く誘うせいか、この作品はガンダムシリーズ屈指の人気を誇っています。 ですが、重ねて言いますけど、私はこの作品に価値を見出せません。 カスタマーレビューピックアップ この作品 改めて見直すと、20年以上前の作品とは思えないほど現在の世界情勢と 重なって見えるのは私だけでは無いはず、 大国による一方的な弾圧、圧力に反発しネットなどで自分達をアピールしたり 時には暴力で民族自決 自立を掲げテロ活動に走る者達(エゥーゴ)や 対するその運動を鎮圧したい大国側は テロなどのゲリラ的な敵対勢力に対抗するために太りすぎた軍を再編成し 精鋭化エリート化して対抗しようとしているアメリカ軍(ティターンズ)など 多少、妄想気味かも知れないが現代情勢の鏡のような縮図になっていて 今見ても画質の荒ささえ気にならなければ十分面白い作品だと思います。★5 カスタマーレビューピックアップ 今更ながら面白く難解な(笑)作品。一度見ただけでは理解しきれないかもしれないので二回見たほうがいいかも。他のレビューで良いところをいっぱい書いてあるのであえて悪いところをあげれば、戦闘シーンが1stに比べて物足りないところだろう。駆け引きの要素が少なくなってしまっているところだ。その分、ストーリーの面白さがあるんだけれど。 カスタマーレビューピックアップ 観るならやっぱりテレビ版ですよネェ。劇場版はチットモ駄目ですね。 劇場版は大きく印象が違ってますね。富野さんによると「ちょっと印象を変えてみただけ。」との事だったが、テレビ版を放映当時観ていた者からすると「全然別物。」と思います。それはともかく、この第一巻ではカミーユが戦闘に巻き込まれていくのですが、両親の勝手さと軍隊の非情さの狭間で苦しい子の立場が上手く描かれてある。特にカミーユの「母は父に愛人がいたのを知ってたのに、それを仕事で紛らわしていた・・・子供が無視されちゃたまらないんですよ。」というセリフ。大事な事を言ってますよね。現代の子を持つ親御さん達には是非聞いてもらいたい。愛し合うべき両親が離反したまま、それで置いてけぼりを食らうのは子供です。巷ではカミーユが「鬱々としているキャラクターだから好きではない」という人もいますが、しかしこの第一巻を見て分かるとおり、「カミーユ?(女みたいな名前だな)」と言うジェリドをブン殴るじゃないですか。あれはナカナカできるもんじゃ有りませんよ。ナカナカ男らしいじゃないですか。そういうところをもっと観て欲しいですね。あと悶着の後、取調べをしたMP(軍関係の大人)も「先に手を出したのはそっちでしょう!」と殴り返すところなんて、カミーユは言われているより男っぽいですよ。 この作品について「暗い」「ツマラナイ」といった声が有ったそうだが(私の中学時代はファースト同様の大流行で,皆「かぶりつき」で観ていたが・・・)、それはCDの解説書に有るとおり「ウルトラマンを見たがっていた子供達に武田信玄を読み聞かせたようなものだからだ。」というのが有り,それを見て私は「あ、なるほどね・・・」と思いました。この作品は「大河ドラマ」なのである。ウルトラマンではない。大人が見て楽しめる作品なのである。だからウルトラマンを期待していた子供達には「なんじゃこりゃ・・・」になるわけだ。しかもこの作品,かなり歴史などに精通した人達が作っているようで,それは出てくる登場人物や地名,メカの名前を見れば分かる。あの「ハマーン・カーン」ですら,アメリカ人に「ハーマン・カン」という人物がいる。歴史に裏打ちされた話だからあんなに濃厚な,厚みのある作品になっているんですよ。シリアスに楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
始めてみたのがゼータガンダムだった俺ですが カミーユの行動に疑問符がつきまくりなところが駄目でした。 とにかく暴力に走る、すぐキレるわで。しかも小さい理由で。 自分は軍人じゃないとか、ニュータイプを戦争の兵器みたいに言うなとか言ってるのに 自分からゼータ計画に参加するという不可解な行動。 あとフォウ以外には冷たいというか何というか。 機動戦士Zガンダム 4カスタマーレビューピックアップ 私はパプティマス・シロッコが好きなので、彼が活躍する第11話が気に入っている。シロッコは、常に冷静な判断を下し、大胆かつ狡猾な戦術を実行できる人物であり、他者を従えるほどのカリスマ性を有した天才である。また、彼のニュータイプ能力はシャアとは比較できないほど高次元のものであり、ラスボスに相応しい人物であったといえるだろう。敵対する者を見下した台詞の数々、特徴的な髪型と髪色、目的達成のためには手段を選ばないしたたかさ、そういった全てが格好良いと私は思うのだが全く人気がない。理由はなんとなく判るが、少し彼に対する評価が冷たすぎると私は感じる。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版よりテレビ版が断然良いですね。大人が観ても楽しめるから。 子供の頃見ていたのですが、当時でも学校中の話題だった(千人を越す超マンマス校)。今見ても存分に楽しめる。この第四巻はZの中に有ってターニングポイント的な巻。ロザミアの駆るギャプランとの戦闘シーンもとても見応えがありました(劇場版はかなり印象違ってしまい、ガッカリ・・・)。 また敵のブラン・ブルターク少佐も隠れた名キャラですね。敵といえでも悪役ではない。それがこのZの面白いところでも有るんですけどね。 ゼータとダブルゼータは視聴率が芳しくなかったそうで、その理由はゼータのサウンドトラック版の解説書にあるとおり「ウルトラマンを期待していた人達に武田信玄を見せたようなものだったからだ。」とあり、それを見て私は「あ、なるほど・・・」と納得しました。しかし私は放映当時中学生で、周りも皆何の疑問も持たず楽しんで見てましたよ。ま、中学でウルトラマンはないですからね。大人になった今でも楽しんで観る事が出来ます。 カスタマーレビューピックアップ ファーストキャラが出過ぎない程度にストーリーに絡んでいくあたりが ファンにとっては非常に嬉しい序盤の展開であります。 特にハヤト・カイ・クワトロ・カミーユの絡みは劇場版では新規映像 で上手くまとめているもののストーリー的には、やはりTV版が良い。 「新訳」でカイは先の大戦の遺恨からシャアと組む事自体に懐疑的だが こちらではシャアの人となりを認めているからこそ目先の戦いに逃げる 彼に対して批判的でハヤト経由で回ってきたこの非難を、のらりくらり かわそうとするクワトロにカミーユの怒りが飛ぶ展開。 エキセントリックで現代の切れやすい若者の先駆けのように捉えられがちな カミーユだが、この場面は何に怒っているか良く分る(程度の問題はあるが)。 父ジオンの理想実現という目的を持ちながら本来の自分から目を背けている 大人のずるさに対する若者のストレートな激情は種ガンで多々見られる くだらない逆ギレなどとは全く性質の異なるものである。 この時と2クール後のフォウとの死別を経たカミーユの言動がシャアに 「ダガールの演説」という表舞台に立つ決意を固めるきっかけとなっていく。 しかし、そのカミーユの発狂と自分の演説にも結局、変わる事のなかった 連邦に対する失望が彼を「逆シャア」における最後の戦いに駆り立てるのだ。 傷つけあうこともいとわぬ生の感情のぶつけ合いがおりなす人間ドラマ。 これこそ富野作品の醍醐味であり劇場版新訳ではエンターテイメント性 を重視したために、この点がおろそかにされた感がある。 やはり、このTVシリーズは観ていて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 第4巻は見所が多いので、第10話から13話まで飽きることなく見ることが出来る。カミーユに殴られて涙を流すシャア、「1st」でメインキャラだったフラウやハヤトの登場、アムロとシャアの感動的な再開など、名シーン&名台詞が盛りだくさんである。ほかにも、アムロが輸送機でアッシマーを撃墜する衝撃的なシーンや、彼の爪を噛む癖が治っていないという「ある意味」衝撃的なシーンもあった。これを見ただけで、良い意味でも悪い意味でも、人間には変わらない部分があるのだということがよく判る。 私はパプティマス・シロッコが好きなので、彼が活躍する第11話が気に入っている。シロッコは、常に冷静な判断を下し、大胆かつ狡猾な戦術を実行できる人物であり、他者を従えるほどのカリスマ性を有した天才である。また、彼のニュータイプ能力はシャアとは比較できないほど高次元のものであり、ラスボスに相応しい人物であったといえるだろう。敵対する者を見下した台詞の数々、特徴的な髪型と髪色、目的達成のためには手段を選ばないしたたかさ、そういった全てが格好良いと私は思うのだが全く人気がない。理由はなんとなく判るが、少し彼に対する評価が冷たすぎると私は感じる。 第4巻では、『Zガンダム』に登場する女性キャラクターの中で、私が最も不幸だと感じるロザミア・バダムも初登場を果たしている。最も不幸な男キャラはジェリド、最も不幸な女キャラはロザミアだと私は考えている。理由は最後まで物語を見ていただければ十分に理解できるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
全てが最高の一言で片付く作品です。 この巻の見所ですが、大気圏突入とジャブロー戦です。 あとはジャブロー戦の脱出劇と、「そんな大人、修正してやる!!」 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04カスタマーレビューピックアップ 第10話「震える山(前編)」 現代日本のような市街地戦で、シローとの一騎打ちを繰り広げる。気高く生きた戦士 何といってもノリスの漢っぷりが見ものである。演出も非常に細かく、 バルカンにより千切れる電線や、ドラム缶を使い敵レーダーを欺くなど何とも痺れる展開が目白押し。 ランバ・ラルと言いノリスと言い、グフに乗る男は男前だ。 第11話「震える山(後編)」 悲惨な展開が続き、卑劣な手段を取るイーサンとギニアスの手によって多くの人命が奪われていく。 最終的にガンダムシリーズに相応しいダイナミックな展開で幕を閉じた。 ただシローが「仲間を守る」→「女」に走ったのは非常に残念である。 「友情を取るか」「恋を取るか」と言う間でもっと苦悩を見せて欲しかった。 コジマ大隊長の「エアコンは苦手です」は名言。 「ラスト・リゾート」 フラナガン機関の子供達が名前にこだわる理由はナイス。 まあしかし全体的に暗い雰囲気である。本編はそれこそサンダース三度目のジンクス、 ゲリラの村、サハリン兄妹の衝突、ユーリとギニアスの確執、ミケルとBBの恋愛など 陰鬱になってしまうエピソードも確かにあった(だって戦争アニメだもの) だがそんな暗い雰囲気もシローの快活さや08小隊の騒ぎっぷり、何よりMSの戦闘シーンが 緩和剤になり、そのような要素によって気持ちが負の方向に引きずられる事無く鑑賞できた。 ところが今回は墓荒らしだの戦争の傷跡だの最初から最後まで気持ちが落ちるしかない。 最後のシーンによってそれは救われるが、正直エピローグエピソードとしては もっとやりようがあったのではないか、と思わざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ 戦闘シーンは本当に良かったです。 エレドアとの連携で砲撃するガンキャノン。 地形を利用しつつ接近戦で勝負をしかける白兵戦仕様のグフカスタム。 動けないEz-8を盾にして攻撃を避けるグフカスタム。 人型決戦兵器ならではの戦闘だったと思いますよ。 神田監督が急逝したのが惜しまれる作品でした。 カレンの声には最後まで耳慣れなかったけどね… カスタマーレビューピックアップ とりあえずこの作品はレンタルで十分かと思います。 11話まででよかった点悪かった点を上げてみます。 悪かったところ ・山をも溶かすビーム兵器を出力が弱いといっても至近距離でかすめても背中ちょっと火傷だけで無事な人間てどんな十傑衆? ・コアブースター?にグフはぶら下がれないと思う。 ・いまいち盛り上がりに欠ける ・山をも削るビームを至近距離でハッチ空いたまま食らってMSとMA爆発したのに巻き込まれたけど無事なパイロット ・ギニアスは何がしたいのか不明すぎる アプサラスの完成が夢なのかジャブローを破壊することなのか途中でころころ変わりすぎ。 ・ ノリス一人でがんばりすぎ 脱出を成功させる為に裂く兵力はグフ1機だけ?現状把握できてなさすぎ。 良かったところ ・ノリスだけ作戦の趣旨分かってる ・ノリスかっこいい ・脱出の為の休戦協定守られなかった。 ・実弾は防ぐではなく弾いて軌道ずらしてた (ノリスのみ) カスタマーレビューピックアップ 前編ではノリスの軍人としての生き様が、後編では全てを捨て愛を選んだローの生き様が描かれています。 この巻では、感情の違いはありますが、お互いアイナの為に戦います。ですが、二人の運命は大きく違いました。 シローの立場で考えれば嬉しい気持ちになるし、ノリスの立場になると、なんだか自然に泣けてきます。 悲しいというより、よくここまで戦ってくれました、本当にお疲れ様でした…。という感情です。 ラスト・リゾートでは戦災孤児が出てきて、戦争の跡の悲惨さが滲み出しています。 7年後にまた戦争が始まると思うと、悲しくなりますね…。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は一体何を伝えたいんでしょう? 確かに『戦場での愛』ってのはわかりますが… 正直、シローは歴代ガンダムNo.1のヘタレです… だったら軍人辞めろよ 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.01カスタマーレビューピックアップ OPの泥臭さに唸った。戦車・歩兵・巡視船がMSとともに戦場に共存しうるのはファーストガンダムの世界ならでは。 登場人物も曲者揃いで魅力的。 気になる点は主人公の所属する08小隊は3体の陸戦型ガンダムを使用しており、 劇中見た目が全く同じなので「あれ?このガンダムは誰のガンダムだっけ?」と度々感じた。 第1話「二人だけの戦争」→負傷した味方機を助ける為、ボールでザクに立ち向かうシロー。ジオンの兵士アイナとの出会い。 第2話「密林のガンダム」→功績を焦るシローと仲間との信頼関係 第3話「信頼の限界時間(タイムリミット)」→敵拠点攻略。後方から奇襲をかけるシロー。しかしゲリラに拉致され.... この作品はサイドストーリーの性質故か良くも悪くも、物語のスケールが小さく。 特に第一巻は戦争劇や人間ドラマと言うよりは小隊内での群像劇の要素が強い。 カスタマーレビューピックアップ 初めて見た時は結構楽しめましたが、久しぶりに見ると「アレ」と思うような描写が散見されました。まず明朗活発なシローが一癖も二癖もある小隊と簡単に打ち解けてしまうのが府に落ちません。この後も小隊内で衝突は起こりますが、実質的には2話のラストで丸く収まってしまいます。またシロー自体もいまいち性格を掴みにくいです。仲間を死なせたくないと言いながら、馬鹿にされたら深追いをしており、子供っぽい&好戦的にも見えてしまいます。他にもゲリラと短時間で信頼関係を築いたり、憎い敵側であるはずのアイナと協働したりといったように、心理描写がひどく雑に扱われている印象を受けます。キャラクターはそれぞれ個性的なので、相互の掛け合いはそれなりに楽しめるのですが、心理的な駆け引きとなると首をかしげたくなります。 またこの作品は地上の現地部隊に焦点を当てていますが、少なくともこの巻ではその泥臭さが出ていません。密林やゲリラ、粗野な軍人たちといった素材はありますが、それらが調理されていないまま出されたという感じです。 加えて1〜3話の作画の乱れがひどいです。MSはそれなりに力が入っていますが、キャラクターは場面ごとに表情や動きにばらつきがあります。TVシリーズならいざしらず、OVAでこのクオリティは許せません。 カスタマーレビューピックアップ 最初の5話くらいまでは名作バイファムの人が監督です が、正直面白くありません。 一話完結式なんですが、どれもこれもうそ臭い話ばかりです 主人公シローの行動が馬鹿馬鹿しすぎる。 戦局が分かりづらい。話も飛び飛びです。 6話あたりからは飯田馬之助という人にバトンタッチします この人はメカ描写にこだわりがあるようで、雰囲気がガラリと変わります。 これ以降のメカシーンは一見の価値ありですね。 あと、ラブラブ展開度が突然アップします。 この臭さに君は生き残れるか。 全体的にはメカを書くだけで終わってしまってる作品ですね アプサラスというモビルスーツのかっこよさに星一つ追加です。 カスタマーレビューピックアップ 生憎生粋のガンオタではないので、細かい事まで言う気はありません 個人的に、ガンダム入門にするならファーストやゼータよりこちらか0080をお勧めします どうしても絵的に古く感じてしまう40話を超える話を長々と見続けるのは根気が要りますし、知らない人がニュータイプ同士のテレパシーじみた交感をいきなり観て混乱するよりはいいハズですし あの時にMSが出てるはずがないだのといった時代考証にズレが程度の問題はファーストを観る前なら気にならないはずです 余談ですが、「通常の三倍」とかいう例の赤いMSが何故三倍と呼ばれたかもおまけで観れますw カスタマーレビューピックアップ
一年戦争で極秘裏に進められていたV作戦・・・ なのにジムのロールアウト前に出てきた陸戦型ガンダム等、設定おかしいよ。 大人の事情等でガンダムを出さないと仕方なかったのだろうけど、他のメカがいい線いってるだけに残念。あとジオン軍の将校が多すぎ。ガルマでも大佐、キシリアでも少将なのに… もう少しちゃんと設定を整えてつくってほしかった |
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