定価:¥ 5,250(税込)
特価:¥ 5,250(税込)
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発売日:2004-09-01
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Amazon人気商品ランキング/宮野真守psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:113/総ページ数:12 最終更新日:2008/05/16 LOVE LOVE? コンプリートDVD(4)カスタマーレビューピックアップ
この作品は、単体としては「やたらと露出過剰な学園ラブコメ」となりますが、そもそも、『超変身コス∞プレイヤー』『ヒットをねらえ!』と同時進行的な三部作として作られているので、本質的に楽しむには三作全部を見る必要があります。構造として『コス』でまず結果を見せ、『ヒット』と『ラブ』でその謎解き、となっているので、見るべき順番もこの順。DVDオリジナルエピソードも入っているので全巻揃えないと無意味。おまけに、かなりディープな特撮(および特撮番組作り)の知識を要求されるので、このシリーズを受け入れられる層はかなり薄いと思いますが、うまくハマれる一部のピンポイント人種(私も含む)には大絶賛の話であることは間違いないでしょう。変身三部作総合評価として星5つ。 テレビアニメ『エル・カザド』DVD Vol.10
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで35623位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ヴァンパイア騎士1 【通常版】
特価:¥ 4,285(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:DVDで35230位 DVD / 近日発売 予約可 EL CAZADOR DE LA BRUJAカスタマーレビューピックアップ
真下監督美少女ガンアクション3部作のラストを飾るのは、 前2作とは違ったロードムービー調の話。 全2作と比べるとアクションは減っているが「真下イズム」は変わらず。 今回の第4巻では「7話:働く男」のリカルドとL・Aのアクションと、 「8話:嘘つく女」ではエル・カザドほぼ全編に流れる歌「タコスの歌」が見(?)どころです。 特に「タコスの歌」は1度聞くと頭の中でリフレインする陽気な歌w 騙されたと思って是非ごらんあれ。 WOLF’S RAIN 6カスタマーレビューピックアップ 深夜放送されていたWOLF'SRAINのDVDvol.6。 色合いが落ち着いた感じで雰囲気も良いです、それに何より絵が綺麗! 第19話と20話がお気に入りで主人公のキバの過去が少しだけ覗けちゃいます。 そこでちっちゃいキバが見れるんだけどふわふわでとても可愛いんです! でも最後はちょっと切なかったな… 一度は離れかけた仲間がまた一つになり、楽園への旅を続けてゆく…。 カスタマーレビューピックアップ
深夜放送されていたWOLF'SRAINのDVDvol.6。 色合いが落ち着いた感じで雰囲気も良いです、それに何より絵が綺麗! 第19話と20話がお気に入りで主人公のキバの過去が少しだけ覗けちゃいます。 そこでちっちゃいキバが見れるんだけどふわふわでとても可愛いんです! でも最後はちょっと切なかったな… 一度は離れかけた仲間がまた一つになり、楽園への旅を続けてゆく…。 EL CAZADOR DE LA BRUJAWOLF’S RAIN 8カスタマーレビューピックアップ
TV版最終回が入っています。どうやら、総集編を4回やったのでちゃんと放送出来なかったみたいです。減点したいくらいの気持ちになるけど、ちゃんと補完するみたいなので保留。まだ明かされていない謎がわかるのだろうか?期待を込めて☆5つです。 EL CAZADOR DE LA BRUJAテレビアニメ『エル・カザド』DVD 1 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ ロードムービーで「水戸黄門」を例に挙げている方がいますが疑問ですね。ロードムービーは出会いが重要で主役に絡む脇役の重要性は高い。しかし旅をしてればロードムービーって話でもなく、非日常が形成される旅程で生まれる一期一会の出会いを扱い、出会いを通して起きる主人公の内面の変化に主眼を置いたもの。ロードムービーの特徴とは日常から掬い上げられない感覚を旅という脱日常を通して掬い上げ、それを持って再度日常に帰っていくだろう人々の心の変化を扱った一人称色の強い形式です。人生の転機を切り出してみせる点で人生の縮図の役割がロードムービーには添えられる。「水戸黄門」のような十年一日の物語、デジャヴのような紋切り型の出会いと台詞。騒動を解決する前後にいかなる変化の兆しも生まない一話完結の繰り返しはロードムービーとは程遠いです。さて「エル・カザド」ですがこの作品の人物は確かに変化します。物語の後半エリスは人間的な感覚を手に入れナディとの間に絆も生まれている。ブルーアイズは組織を捨て自らの意思で生きはじめる。しかし「旅の途上」という条件は機能しない。出会う人々が彼女たちに影響を与えている実感は薄い。印象に残る事件の顛末とか忘れがたい台詞が少なく個々の脇役が話題作りの捨て駒に終わって、変化や決意に説得力を与えるココという起点が見えない。時間の経過だけが変化を生むならロードムービーは形骸です。逸脱した日常(イレギュラー)が作用してこそです。主人公のナディですが彼女の変化が無さ過ぎる。ロードムービーとしては、エリスや他の人たちとの交わりを通して変わるべきは物語の牽引者ナディその人の内面であり、26話も費やしてナディという人を描かなすぎた。ブルーアイズの半端なナレーションを切って、ナディのモノローグを入れるべきでした。空の深い青が非日常感を醸していたとは思いますがそれだけです。 カスタマーレビューピックアップ 人によって好き嫌いはあるかもしれませんが、私は非常に面白く 楽しく見せてもらいました。どちらかと言うと各話軽い感じのストーリー ではありますが、基本的に各話ハッピーエンドで気持ちよく 終わるのはリラックスして見られますし。 今回も音楽と音響製作は素晴らしいです。OPからして曲とセンスの良い 画面構成がバッチリだしBGM系はさすが梶浦サウンド。音楽自体も良いの ですが今回ばかりは画面と併せて聴いた方が数倍良く聴こえます。効果音 も銃の発砲音などはサラウンドじゃないのがもったいないくらい。 絶品なのが第一話後半、シーンと曲の調和が見事。ラフな構成から作曲 して最後に曲に合わせて尺合わせしたんじゃないかと思えるほど決まって ます。 可能であればそれなりのオーディオ環境で、不可であっても高音質の ヘッドホンで鑑賞しましょう。いえっさ。 カスタマーレビューピックアップ この作品は今までの真下アニメの中では、かなり分かりやすい作りの作品になっている。 しかしその中でたまに見せる真下臭がたまらない。 そんな感じの真下アニメ。 カスタマーレビューピックアップ 正直、厳しいって言えば厳しいと思う。 「マドラックス」「ノワール」の流れを組むガン・アクション作品として評価しろという 問題になると、アクション描写に迫力がない。 話数によっては銃声だけで背景と空だけを描写される回もある訳で、ガン・アクション作品 としては高い評価を得るの無理だろうって理屈は正しいと思う。 しかしながら個人的に高く評価させてもらいたい理由としまして作品の構成的に多分ですが ロードムービー形式としては完成度高いと思うんですよ。 主人公があちこちに出向いてそこで様々な人と出会い、その物語に参加。 そして、その別れまでを描く形式。 日本で有名な代表例となってくると「水戸黄門」ですかね(ジャンルが違い過ぎますけど) この形式でストーリーを組むと主人公以上に脇役を固める必要性が高く、それが出来てるか どうかが評価の分かれ目になってきます。 水戸黄門でも悪代官や越後屋みたいにキャラの濃いのが出てくるとその話が盛り上がるのと 同じ理屈です。 話数毎に結構豪華な声優を連れてきて、その回を盛り上げているので、出来てるとは思うの でして、脚本もそれぞれに安定感があり安心して見ていられる。 ただ・・・これは目新しい技術じゃない。むしろ古典技術。 過去の二作品が最先端技術で作られてましたから物足りないって理屈は・・・正しい。 その様な要件を足し引きしますと「水準以上の質はあるが満点は無理」って評価になると 考えました。 カスタマーレビューピックアップ
なんつーか、各話一つ一つが薄いです。伝えたいことが解りにくい。主役も何モンか解らない。主役の作りなら、作画が悪いグレンラガンの方まだ上だよ。 ただ二話の母子の話は弱かったのと音楽いいので星三つ WOLF'S RAIN 1カスタマーレビューピックアップ 黙示録的、または終末論的シリアスファンタジーの大大大傑作。 同ジャンル(終末論的という意味で)ではエヴァンゲリオン、ナウシカ(原作も)、AKIRA(原作も)など有名作、傑作があるが、それらに肩を並べ得る、アニメ史に残る金字塔のひとつではないか。 とにかくここまで自分の内にある、根源的で、極限的なものを揺さぶられてしまうとは。 とんでもないスケールのでかさと巨大な謎をはらんだテーマの神秘性、極限的なまでに、悲惨なまでに盛り上がる、登場人物たちの交錯するドラマ(オオカミたち、人間たち、貴族たち、そして花の娘、それぞれの思惑、それぞれのドラマが、終わりゆく世界で、複雑に絡み合う)。 まさかこんなところまで連れて行かれてしまうとは・・・見ている最中、そういう気持ちが何度もよぎった。 最後まで見終えたわたしは、ほんとうに、ほんとうに、ものすごいものを受け取った。 保証しよう、これはとてつもない傑作だ。あなたの心の奥底に眠るものを、すべて解き放ち浄化させてしまうほどに深く、激しいドラマだ。 教養と情熱ある大人に観てほしい。 まずはこの一巻、これはちょうどいい。まず最初の大きなクライマックスが第3話に訪れる。そこまで観てほしい。これはすごいぞ、というものすごい予感に心底震えることになるはずだ。そしてその先も一切その予感は裏切られることは無い。むしろ突如として更に大きなものとして盛り上がりをすらみせる。 そしてそのまま最終話まで一気に向かってしまえば、そのとき、あの予感が何倍にもなって実際に姿を現しているのを実感することだろう。 とにかく、至急、この一巻だけでも、まずは観てみることを薦める。 カスタマーレビューピックアップ 『メモリーズ』の岡村天斎監督に、『カウボーイビバップ』のスタッフに、『エスカフローネ』の菅野よう子の音楽とくれば、まぁ、見ても損は無いだろうと、思ったが、やっぱりさすがですね。まだ1話しか見ていませんが、昔に読んだ『バンパイアハンターD』の雰囲気と世界観にそっくりに感じた。狼男と吸血鬼と、19世紀欧州のゴシックホラー的想像力も同じだしね。美しい廃墟に、ドーム都市や遺伝子操作で階層が存在しそうな貴族階級とか、メカニックも細かくSFファンとしては、垂涎モノですね。 とはいえ、これだけ練られた世界観にクオリティ高い映像で、元は取れるのか?、アサツーディーケイ!?とか、思う。キャラグッズ展開とかしにくそうな作品だし。ましてや、これがTVの企画というのも、驚く。つまァ?は、それなりに金になるファン層が存在するということなんだろうなぁ。何が何でも観たいというスーパーオーラは感じないが、いぶし銀のような渋さとハイクオリティを持つ作品です。 カスタマーレビューピックアップ プロモ映像とEDタイトル「glavity」を聞いて即買いしたのですが、大当たりでした。「カウボーイビバップ」も大好きだったのであまり心配はしていませんでしたが(笑) 映像美、謎多きストーリーについては他の方々の適切なレビューにゆずるとして、私が一番惹かれたのは登場人物(?)の狼たち。 美しく、荒ぶる野生そのもののキバ、懐っこく見えて実はやんわり遠ざけてる?ヒゲ、幼すぎて己の牙の鋭さを知らないトオボエ、そして、ナイフの様に鋭い言葉で、傷つき傷つけながら寂しいと叫んでいるツメ。 しかしなぜかお子様に好かれるツメ。子供に偽りは通用しないのです(笑) カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップのスタッフが作っているということで、気になっていたんだけど、やはり期待は裏切られなかった。 映像も美しくて、狼の動きなど、スタッフのこだわりが窺える。 完成度が高く、安心して見ることが出来た。 淡々と静かに、でも激しい。 カスタマーレビューピックアップ
けっして子供向けでない。時間帯からしてそうだ。 そしてオタク向けでもない。本当の大人の為のファンタジー。 だからこそ良い。味が良すぎるのだ。今まで無い うまみと渋みを醸し出し、このような表現をアニメーション で再現するとは。すばらしい。 菅野蓉子の音楽と重なりキバの放つ言葉の重厚さは心を揺さぶる。 |
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