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Amazon人気商品ランキング/保志総一朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:539/総ページ数:54 最終更新日:2008/07/26 ひぐらしのなく頃に 第9巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ レナが好きで好きでたまらない自分にはイマイチだった。 なぜなら、原作の罪滅ぼし編のラストにあった圭一とレナの素敵なセリフが削られていたから。あれが無いのはいくら何でも痛すぎる。 まあ、30分で事件としてまとめるには十分なのでこの評価。 レナがどんな子か深く知りたい方は原作の鬼隠し編、原作解の罪滅ぼし編、原作礼の昼壊し編を読むべし。レナの圭一に対しての本当の気持ちがわかるから。 (祭は鬼隠し編での圭一の独白を都合のいいようにつかったり、罪滅ぼし編で一部シーンが削られているのでオススメできない。) カスタマーレビューピックアップ 原作もしくはコンシュマー版のひぐらしをラストまでをやった人にならよくわかると思いますが、「本当にこれでいいの!?」的な感じです・・・。これはアニメだけを見ていた人には「何なのこれは?」と思ってもしかたないと思います・・・。重要なシーンを省いたら何が何かわからんだろ、スタッフ・・・。まぁそもそもひぐらしの1シナリオを大体4〜6話程度でまとめようというのが無謀なんですが・・・。 第二期はこの続きから始まるのか・・・けどあの終わり方じゃ意味がわからんしなぁ・・・何だかひぐらしに関わらず原作をやっていないと話がわわからんアニメが増えている気がしますね・・・最近・・・。 まぁアニメを見て原作をやらせようという意図があるのかもしれませんが カスタマーレビューピックアップ 声優を除いて、脚本、作画、動画、演出、どれも最悪の内容でした。今までずっとそう思っていましたが、最後ぐらいは少し良くなるかと期待していました。その分幻滅しました。誰がどう考えても原作罪滅しの後半を2話に収めることなど不可能です。要点だけを抑えた単純な脚本にしていくべきなのに、原作の面白いところを無理矢理見せようとするからこうなってしまうのです。例えば圭一が別世界の記憶を思い出すシーン、これは確かに重要な場面ですが、皆殺しに続かないのであればばっさり切り落とすことも可能です。大石がレナと交渉する展開も同様です。レナが過ちを犯すところを圭一が止めに入る、こういう風に一番見せたいところをしっかり定めることが大事なのです。 作画は各キャラの心情をきちんと反映できていません。悩むシーンで笑ったように見えたり、怒るシーンがあまりに過剰すぎたりするのが毎度のように繰り返されます。特に最後の推理ゲームの原画は子供の落書きより酷かったです。スタッフの程度が知れます。動画も劣悪。レナが魅音を殴る場面や屋根での一騎打ちは乱れに乱れまくっていました。妥協して見るというより見ているだけでも苦痛でした カスタマーレビューピックアップ とりあえず最終回のタイトル『リテイク』。 これが大変良かった!あぁなる程、という感じ。 梨花ちゃんの秘密を知っている人、原作をプレーした人には梨花ちゃんの言動や涙の意味が分かって良いんじゃないかな。 ただ、時間の都合などで原作で感動した台詞が省かれまくったのが残念なので☆4つ。 『俺は俺の罪を滅ぼす為にレナを助ける!』 など、罪滅ぼし編の題名にも由来する台詞が省かれたのは本当に残念。 第2期も決定したようなので、その時には脚本と高すぎるDVDの定価をなんとかしてほしいです(Θ_Θ) カスタマーレビューピックアップ
あなたは「オヤシロ様」を信じますか? そう問われるかもしれません あなたは『ひぐらし』を知っていますか? この物語を最後まで見ると解るかもしれません・・・ そしてある方はこう言うのです。 『遊んであげるわ おいで 鉈女』 と。 そうして物語は進んで行くのです・・・ 機動戦士ガンダムSEED 6カスタマーレビューピックアップ 水中戦は、ガンダム至上初だそうですね。 海のなかへダイビングとは大丈夫なんでしょうかと と突っ込みたくなりますが、なかなかおもしろかったですよ。 毎回思うのですが、地球のザフト軍は隊としての規模が小さいですね。 初代の砂漠でのガルマザビぐらいの隊があってもよかったとおもうのですが、 地球でのザフト軍の組織も力も、この程度という表現なのかもしれません。 味方のガンダムが1機ですから、バランス的にはこうなってしまうのかな。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 OVA「最遊記RELOAD-burial-」第弐巻~孫悟空の章~スタンダードエディションカスタマーレビューピックアップ
やっぱりちっさい悟空いいですね。 完全に三蔵になついてる様は観ててほのぼのします。 だいたいあんな目でみつめられては、 三蔵ならずとも連れて帰らずにはいられませんて。 ただ、あっつー間に終わるですよ。 なんせ26分っすから。短っ。 第参巻はやっと4人そろうので もうちょっと長めでお願いします。 ひぐらしのなく頃に 第8巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 8巻は今まで以上に作画の乱れが激しいです。普通に会話している場面でさえ表情がしっかりしていません。一番批判したいのは23話です。まず殺害シーンがあまりに生々しい。目明し編の最終話より短いものの、描写の残酷さはそれと同等レベルです。そしてその後の圭一の説得場面はかなり手抜きがされています。原作では殺人があったからこそ、レナや圭一の言い合いは半端ではなかったし、最終的にお互いが納得するまでには相当なものがありました(その過程の評価は割愛しますが)。しかしここではそういった主義主張のぶつかり合いがばっさりと切られ、しかもその中で仲間仲間と連呼するので、見ていて痛々しい限りです。ひぐらしのアニメは原作を表面的になぞっているだけ、これは全体に言えることですが、この巻ではそれが良く分かる内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は鬼隠し編の解である罪滅ぼし編が3話収録されています。 繰り返される58年の悲劇を回避するための重要な鍵の一つがついに 外される時が来ました。綿流しや祟殺しは第一期では解かれないので このお話で最後でないということに注意が必要です。 鬼隠し編の詳細な謎解きは圭一が友人をバッドで殴った件だけに なっていたので…おはぎに針や、黒梨花がレナに注射しにくる シーン等…細かな謎解きは全て原作の方がお勧めです。 個人的には黒梨花が車に立てこもるレナに注射をしに来るエピソードは カットして欲しくなかったですね…。梨花ちゃんって一番重要キャラなのに。 カスタマーレビューピックアップ
8巻には罪滅ぼし編の「其の1」〜「其の3」が収録されているので、テレビ放送を見た直後にその都度書き留 めておいた感想を書いてみます。 其の1:話の中心が竜宮レナになりそうで鬼隠し編の流れと予想は立つが、どう繋がるかは予測不能。とりあえ ず面白そう。 其の2:いきなり凄まじい展開。ひぐらしらしさ全開。作品の醍醐味が集約される。暴力自体よりもヒロインの 感情面の描写が危ない。ゴミ捨て場でのやりとりで「仲間」「信頼」というキーワードが浮上。ラストで大石 が遠目に見つめるカットから今後の展開が予見されるも「鬼隠し編」との矛盾ない帳尻合わせが出来るのか不 安。この回はなかなか面白かった。 其の3:話がぶっ飛んだ。殺されキャラの常連、富竹・鷹野ペア退場後、パラサイト系SF話へと急変。これは 「ひぐらし」? それとも「ヒドゥン」か? ヘビメタかき鳴らしてフェラーリ爆走? 次回サブタイトルが 「地球侵略」? って「あなたは信じられますか?」とゆかりんでなくても言いたくなる。着地地点は見えて いるはずなのに。 果たして「鬼隠し編」の謎解きはなされるのか? オヤシロさまの祟りに地球外生命が関与しているのか?? 刮目して次巻を待とう! スクライド 7カスタマーレビューピックアップ 来夏月爽のアルター、常夏3姉妹。 常夏3姉妹により村を燃やされ村人までも人質に取られ窮地に陥る劉鳳達。 しかし、そこに突如現れたのは右腕にアルターを宿すあの男であった・・・ 意外な展開が巻き起こるDVD第7巻! カスタマーレビューピックアップ
泣くほど感動できるセリフってありますよね。 スクライド(7)には自分が今まで生きてきたなかで感動したセリフの内、一番短いセリフがあります。 燃えました。 思わず「カズマぁぁァッ!!!」とか叫んじゃいました。 お腹いっぱいになりますよ。 スクライド 8カスタマーレビューピックアップ 劉鳳に生涯の全てを捧げると誓ったシェリス・アジャーニ。 謎のアルターと苦戦の末、絶命した劉鳳。 シェリスのアルター、エターナルデボーテで劉鳳を蘇生させるが・・・ 物語もクライマックスに突入したスクライドDVD第8巻!! カスタマーレビューピックアップ もうクーガー兄さんはまマジでかっこ良いですよ。 カスタマーレビューピックアップ 感動しました・・・。 迫力のある戦闘シーンに声優のアツい声が込められて素晴らしいモノになっています。 内容もとても豪華です。 特に23話は「これホントに30分なの?」と疑いたくなります。 2倍くらいに感じました。 これほどの作品は他にそうないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 見てみないか、本当の男泣き。 カスタマーレビューピックアップ
23話の「シェリス=アジャーニ」が凄く感動します!! シェリスの劉鳳への一途な想い、 カズマの「おまえは泣いていい」の台詞。 シェリスのアルターを使って劉鳳を助けるところは凄く綺麗です。 勿論、他の話も凄く良いですよ。 この作品はオススメです! スクライド 9カスタマーレビューピックアップ 最終話「夢」を見て「この話が描きたかったんだ…」と思うはず 怒りや憎しみを胸に抱かず、ただどちらが強いかを確かめるために 戦う二人を見て、男なら皆ウリザネと同じ感想を持つはず 見終えた後、爽快な気持ちとなんとも言えない悔しい気持ちになります。 きっと男は「最高の伴侶」よりも「最高のライバル」を持った時 あんな満ち足りた表情が出来るんだ… このアニメ本当に見てよかった… あと 25話「ネイティブ」のミモリさんの台詞で 「ロストグラウンド」=「現代日本のメタファ」という図式が 見えてくる(様に思う)のですが、やっぱり「夢」を見てしまえば そんなことはぶっ飛びます。 カスタマーレビューピックアップ スクライドは、現代版あしたのジョーと言っても良い。(多分) 主人公カズマ、親なしの一匹狼のような少年。そして運命の、 「憎いあんちくしょう」、あしたのジョーでいう力石=劉鳳との出会い。 ラストシーンは、テレビ版あしたのジョー最終回、丈とカーロスの試合を思い浮かばさせられた。 ただし男の度合いで言えば、あしたのジョーのほうが上か。(アニメ見てるような俺が言えるようなことじゃないが。) スクライドを楽しむためには、細かいことにツッコミ入れないで、難しいことは考えずに見よう。 なんとなく展開の予想はつく。あっと驚くような出来事もあまりない。 それでも画面を食い入って見てしまう魅力がある。 24話「拳」の、無常の名(迷?)セリフ「バカだ!貴様は大バカだぁ〜!」は必見。 カスタマーレビューピックアップ スクライドを観てこう思いました。 本当の「面白さ」って、こういうことをいうんだなぁ、と。 何もアニメだけではありません。 作品そのものの内容は、他のレビューをした方がすでに書いているので、今さら書くつもりはありません。 僕はこれまでスクライドより面白いと思ったアニメを見たことがありませんでした。 たかが30分アニメで観ている人の人生を変えてしまうなんて誰が思いますか? これから観ようかどうか迷っている人は絶対に観てほしい。 全ての人に観てほしいアニメーション作品。 カスタマーレビューピックアップ 最終話「夢」については、放映時にかなりの賛否両論があったらしい。 そりゃあそうだろう。主人公2人がただひたすら殴り合うだけのラストなんて、前代未聞である。 よく言われているように、第24話で無常矜持を倒した時点で、ストーリーは既に終わっている。 だが「スクライド」は勿論、そんな作品ではない。 『ああ、もはや語るべき言葉、ここにあらず この思想、この格好良さというのは、なかなか女性には理解しにくいかも知れない。 そういう「男の美意識」が極限まで表現されたのが、最終話「夢」である。 まさにもう言葉はいらない、最高のラストである。 カスタマーレビューピックアップ
もうなんといっても無常、そう無常矜侍ですよ!! 「拳」では無常の名セリフがめじろ押しです この回セリフはすべて覚えました・・・スクライドは最高ですナァ ひぐらしのなく頃に 第7巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ いいですか?この目明し偏はギャグアニメです。人々の発狂する顔を見ながら目明しのストーリーをこのアニメで一応こんなもんなんだなぁと把握しましょう。詩音をただの自己暗示をかける殺人犯と思ってしまうかもしれませんね。まずはそれでいいです。 本番はここからです。原作をやってみましょう。「えー、原作って小説みたいなやつでしょ?めんどくせー。」それならPS2のひぐらし祭に変更しましょうか「えー、なんかボタン何回も押すのめんどくせー。」ならドラマCDがあります「えー、6時間も聞いてらんねー。」それならもういいです。一生詩音を殺人犯と思っていただいてけっこうです。 仮にどれかをプレイするとあなたは詩音をただの殺人犯とは思わなくなるはずです。下手したら詩音に同情します。下手したら殺された人より詩音が可哀相になります。 そして下手したら目明し偏のエンディング→youを見た(聞いた)ら、あなたは号泣します。詩音・・・・・・辛かったんだな(ノ_・。)。 本来は非常に見終わった後には切なくなる偏だと私は思います。初めてアニメをみて、原作に近いものをプレイしたときの衝撃を考えると、まぁこの内容でよかったのかなとも思えます。感動もいっそう増すと思います。 最後にもう一度言います。このアニメはギャグアニメです。アニメを見終わった後、あなたが次の行動に移ってくれるのを切に願います。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版は虐待シーンが少ない等の配慮がなされ、故により多くの人に見て知ってもらえたとも思えます。 ですが、殺人鬼は殺人鬼のままで話は終わってしまいます。 そう。これは全部悪い夢。 生まれてから、**の名を受け、…今日までの記憶が次々蘇る。 ****との出会いが蘇り、私は目から涙を零す。 どこで、間違っちゃったんだろう……? 私の人生は、どこで選択肢を間違えたんだろう? 大丈夫、今度は大丈夫だよ…。 どうして生まれてきたんだろう、どうして生を受けたんだろう。 生まれなければ良かった。 生まれなかったらこんな思いはしなかった。 こんな意味のない生に、誰がどんな意味を求めたんだろう。 私が生まれなければ、誰も不幸にならなかった。 こんな私にやさしくしてくれて、ありがとう。 こんな私に恋を教えてくれて、ありがとう。 こんな私に、こんな私に、……。 みんなにごめん。 本当にごめん。 ごめんね。 もしもね、私、****にもう一度同じチャンスがもらえるなら。 もう絶対に選択を、間違えないから。 …本当だよ。 この殺人鬼は日記の最後に「生まれてきて、ごめんなさい。」と綴っています。 そして映画の終わりのキャストのように、連続殺人事件関係者一覧が映し出されます。感動的なシーンでした。 それ以外にも、選択を間違えなかったときの「選択肢の先の未来」という、みんなで楽しくお弁当を食べている風景があります。 もちろんこの殺人鬼は選択を間違えたので、幻ですが。 これらのラストシーンはアニメ版には一切出てきません。なので、ホラーアニメが見たいだけならこれでかまわないと思いますが、ただの解答編(舞台裏)ではなく、この『目明し編 〜最愛の殺人鬼〜』に込められた意図やメッセージを知るために、出来ればアニメ以外に何か一つでも、TVゲームやケータイアプリ、漫画などで原作に触れてほしいです。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言ってアニメ版ひぐらしは原作を プレイしている人間からすると真相が見る前から分かってしまっているし、 原作の重要な部分を端折っていることも多いため、どうも評価があまり良くないように思う。 だが声優さんたちのブチギレた演技は鬼気迫るもので、 残虐なグロシーンの連続はよくこれを今のご時世にTV 放送できたなという感じでかなり驚く。 が、目明し編は演出と作画の不安定さも手伝って大変笑えるものになってしまっている。 作画を担当した沼田氏がもうギャグで描いているとしか思えないぐらい 凄まじい詩音の顔芸の数々は是非スロー再生やコマ送りで見て欲しい。 はっきり言って鬼婆とかそういうレベルをはるかに凌駕して 一億光年ぐらい先へ突っ走ったかの様な人間離れした化け物顔を 狂気のテンションで見せつつ、次々と連続殺人を繰り返す詩音。 もはやキャラクターが可哀想とか言う感情など微塵も湧かず、 ひたすら詩音の行動と顔芸に笑いっぱなしの素晴らしい仕上がり。 こいつは凄いぜ! カスタマーレビューピックアップ 『ひぐらしのなく頃に』と言う作品の最大に魅力は、人間の感情の奥底から湧き出るとても尊い感情と、唾棄すべき醜い感情のせめぎ合いを遠慮会釈なく抉り出す表現スタイルと、そのせめぎ合いの中から何を選択し、何を選択し損ねるかによって全ての日常が変わってしまうという設定の元で、何が正しい選択肢なのかをプレイヤー自身が、様々な形で示される断片から推理していくという物語の構造に有ったと思う。 今編『綿流し・目明し編』では園崎魅音・詩音という双子の姉妹がそれぞれに抱いた恋愛感情を大きなテーマとしてストーリーが展開される。原作『目明し編』のサブタイトルは「最愛の殺人鬼」、一人の女性が何故殺人鬼になってしまったのか、何をどう考え、どう感じ、そしてどう間違ってしまったのかを心の裏表を描き尽くした非常に精緻な感情表現と、練りこまれた世界設定から生み出される虚虚実実の断片が徐々に絞り込まれていく過程から解き明かされていく点が非常に楽しめる作品だった。 アニメ化に際し、そんな要素をどう魅せてくれるのか、大いなる期待と不安を持って視聴したのだが、今巻収録の第21話には、原作をプレイした時に受けた感慨が全く感じられなかった。 原作とアニメが別物だとは理解している。様々な制約や表現スタイルの特性から生じる違いがなければそもそも複数媒体にて展開する意味も無い訳で、その意味からCDドラマ版やコミック版には充分な存在意義が今の所は認められる。このアニメ版も途中まではギリギリ必要最低限の魅力は描き出せていたと評価していたのだが、この編のラストにおいて「最愛の殺人鬼」の「最愛」の部分がすっぽり抜け落ちてしまっているのだ。 沙都子を殺めた時に何に気付き、圭一を陵辱している時に何を感じていたのか、原作をプレイした時最も感慨深かった部分が端折られてしまったこの作品は、設定面での重大な欠落も含め、原作を貶める内容と言わざるを得ない。 カスタマーレビューピックアップ
Vol.1を見たときは評価は最低だったんだけど,ここまで見続けてきて確信を得た これはMUSASHI ANIMEだ 制作者側は全く意図してないと思われるが,視聴者側にとってはギャグ以外何者でもない サスペンス的筋書きはハッタリ。虚仮威し なんの脈絡もなく,ひたすら笑いを誘う演出・脚本に興味があるならワンクリック 機動戦士ガンダムSEED 7カスタマーレビューピックアップ キラくんとアスランの友情ってすごく濃いんですよね。 ぼくは、彼らの幼馴染的な友情観はすごく好きであこがれもします。 友情というより、愛情?兄と弟の愛情に近いものを感じます。 ここまでお互いを思いあう友人関係はとても美しいし理想的な姿だと思います。 でもね、いまどきの中高生は、キラくんとアスランの友情が理解できないと思いますよ。 いまの子どもの人間関係って、すごく薄っぺらいんです。 メールでもお互いの本気を出せないくらいの友達しかいないんですよ。 そんな子どもに引き裂かれた友情を理解させるのは、無理だと思いましたね。 まずは、友情をしっかり学ばせてからでないとだめでしょう。 ぼくは、いい年のおっさんですからキラくんとアスランの悲しみはよく伝わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 10カスタマーレビューピックアップ 強化人間が登場するが、連合軍の研究なのか、ブルーコスモスが兵器として造らせたのかは 定かではないが、アズラエルが中心となって動いているところを見ると多分ブールーコスモスの実験体なのだろう。 これと似ている強化人間に、「ダークエンジェル」という数年前のアメリカのテレビドラマシリーズを思い出す。 首の後ろのバーコードで管理された改造人間兵士として造られた彼等には、 それぞれ人格もあり普通の生活もできる強化人間であるが、このSEEDの場合は 人間として生活できないほどあまりにも酷い状態のようだ。 イラクの自爆テロでは小さい子どもたちが兵器となっている事もあり、 現実の世界でも勝つために非道になる人間の恐ろしさをニュース等で知っているが、 まさかここまですごい彼等をみていると痛々しい限りである。 戦うまともな理由は彼らになく、やられるから戦うだけという。 そしてその理由だけで戦う彼等は、多くの命を奪っていくのだが、はたして罪の意識あるのだろうか。 イラクもSEEDの世界もすべて大人の指示でやっている戦争。 そして犠牲になるのは同じ子どもたちである。 戦争には理由があるから否定できないと果たしていえるのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムSEED自体、個人的には良い作品ではないと思う。 (ファンの方、すんません) とにかくアンバランスなのだ、だからこの巻が来るまでは流し見程度しかしていなかった。 しかしこの回から登場するブルーコスモスの頭目アズラエルと連合三人組は面白い。 特に連合三人組のオルガ、クロト、シャニ。 ガンダムシリーズの強化人間の中でも最も凄惨な設定と描写、そして結末が待っている。 彼らが出てくる度に吐き気がすると同時に惹き付けられる。 人格も肉体も調整管理されがんじがらめの実験体。 その彼らが自由になれるのはまさしくコクピットの中だけであり 作られた戦闘衝動が戦場で敵兵を殺戮していく。 しかも主人公サイドは彼らの境遇も存在も最終回まで気づく事はない。 認識されるのは機体だけ。 キラ・ヤマトは自分が戦う運命を嘆いているのだが 自分よりもはるかに残酷な運命を持った敵兵がその機体に搭乗している事に まったく気付かなかった。 「人は経験したことしか知らない」 当たり前のクルーゼの言葉を重く感じたのは この三人組がこのアニメに存在していたからである。 とにかくこの巻から最終回まではテンションが上がりっぱなしの連合サイド。 (出番少ないんだが) 哀れんでも逆上して殺し返してくるような生の感情が当方心地良かった。 後、面白いのはディアッカ。 人間、ひょんな出会いで運命も主義もスタンスも変わっていく。 気になった女の子一人の為に自分の生き方を変える。 高尚な理想ではなくその子と自分の住む世界の折り合いをつけるために動く。 なんて人間らしい選択だろう。素直に感動できた。 ちなみにこの巻は続編の「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」に繋がる。 国家指導者が主義を貫いて交戦した場合、一般市民がどういう運命をたどったのかは次回作で。 あの戦場の火線の下、逃げていた民間人は居たのだ・・・戦場に居合わせた兵士達は気付いていない。 カスタマーレビューピックアップ 中立を貫いたアスハ代表の決断には賛否両論は当然でしょうね。 最高の涙涙のシーンには恐れ入りました。ぼくは好きですよこういうの。 これは、制作側も、多分揉めてたでしょうね。 批判も承知の勇気ある展開ということで、ぼくは納得しています。 それよりも、あのガンダムが見つめあうシーンには参りました。 本来、冗談でもロボットに表情があるなんて考えられないのに、 SEEDのガンダムには、心があるんじゃないかとつい思ってみてしまうのです。 とても不思議な感じでしたね。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 だからSEEDなんか見たくありませんでした。 でも、最近友達の無理やりの勧めで、SEEDをみて驚きました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 |
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