定価:¥ 4,980(税込)
特価:¥ 4,980(税込)
中古品¥500 より
発売日:2006-02-22
売上ランキング:DVDで29591位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/井上喜久子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:403/総ページ数:41 最終更新日:2008/08/31 BLACK CAT Vol.3カスタマーレビューピックアップ クロノスを抜けたトレインを巡って、クロノス、クリード、謎の地下組織が激突します。今まであやふやだったストーリーが組織対立という構図を手に入れることで、ようやく話の展開が明確になってきました。またクリードのトレインに対する執着ぶりが際立っており、画面内に狂気を孕ませるのに成功しています。そしてそんな中でサヤとの駆けっこがいい緩衝材になっています。 しかし相変わらずトレインの心境が分かりにくいです。今まで無口だったのが突然饒舌になっています。またクリードがサヤを襲うというのもありきたりな展開であり、それゆえに先が読めてしまいました。そんなことすれば絶対トレインがクリードを恨むようになるっていうのも含めてですが。それにサヤの人物描写にも問題があります。彼女は最後まで飄々とした振る舞いをしており、掃除屋という部分が画面内に現れていません。ですから最期の場面でもいまいち悲壮感が伝わってきません。あれではただの軽い女です。 カスタマーレビューピックアップ トレインが人としての感情を取り戻していく回です。 6話ですが、ついにサヤが運命の刻を迎えます。 もう少し戦闘シーンを入れて欲しかったなーという気はしましたが、ここは原作のベースに沿って、ストーリーが展開していったので良かったんじゃないかと思います。 色々設定とか変わってましたが。 ただサヤが少し弱すぎるんではないかと思いましたが。 まー漫画でサヤ強すぎーとか思ったんで別に良かったんですけどね。 漫画未登場の番人も登場して、とても見ごたえがありました。 ただシキに易々と捕らえられてしまったトレインとセフィリアは、もう少し強いほうが面白かったですね。 それにしても、サヤの歌はすごい(笑 シキの蟲がやられてましたからね。とんでもないです、サヤは。 これを見たら4巻買わずにはいられないです。 是非ご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には非常に気に入っていますので、今3回程この3巻を見たのですが、やはり特筆すべきポイント第6話「狙われる猫」のラスト6分。 多少過言かも知れませんか、第1巻から第3巻までの全ストーリーがこの6分への伏線だとも考えられます。 理由としましては、第1巻から第3巻を通して、トレインは人間性の回復が描かれているからです。 人間性とは即ち「意思の確保」と「感情の発露」。 過去に起きた「様々な事」を通して、トレインはクロノスに対して「自分の意思」を明確に伝えます。 そして「ある女性」と出合って、希薄だった様々な感情が発露するようになります。 感情とは即ち「喜怒哀楽」 友といるべきことの喜びと楽しさ。 冷静にその「ある女性」のセリフを書き出してみると、その全てがその「喜」と「楽」のメッセージになっています。 そして、その「ある女性」と迎えるラスト6分。 残った「哀」と「怒」が爆発します。 ここで喜怒哀楽の感情と自分の意思が揃います。 つまり、この瞬間、トレインに人間性が回復する事になります。 おそらく、この第3巻はその回復する過程を見るための物になるだろうと判断しております。 また、その最後、「怒り」を向けられる「ある男性」ですがその怒りを向けられるに十分ふさわしい「イッチャッテル」描写が実に見事でした。 ぶっちゃけまして、こういうアクション物アニメって主人公に共感できなかったら、その時点で駄作です。 見ている誰もがトレインと同じ怒りを感じる事ができるだろうこのキャラ設定が実に卓越しておりました。 最後に、全体を通して破綻の無いシナリオと派手なアクションシーンに効果的に使われる「子守唄」、そしてあの「花火」の演出などへの仕事の丁寧さに敬意を表しまして星5個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
BLACK CAT3巻です。 この巻ではナイザー、アッシュが出てきて、セフィリアも戦闘します。が・・・ナンバーズ、なんか弱く感じちゃいました。二人がかりでクリードにやられちゃって・・・セフィリア、NO.1なのになんかトレインと互角、もしくはとレインのほうが強いんじゃないか?って思っちゃうような感じでした。シキともちょっと戦いましたが・・・なんかセフィリア、弱かったです。またなんかNO.1よりNO.12のほうが偉そうな感じもしました。NO.1のセフィリア、こんな扱いでいいのだろうか? またサヤの死も簡単に死なせたな、と思いました。サヤ、クリードにやられっぱなしでした。まだ原作のマンガの方がよかったです。まと本当くどいんですけどクリードの裏切りの動機がくだらなさ過ぎると思います。再構成とかどうにかならなかったんですかね。まったくもって感情移入できません。 まぁ面白いんですけどポロポロ甘いところがあり僕は買うほどではないと思います。しかし悩んでいる人はいろいろな人の意見を参考にぜひ検討してみてください。 ガン×ソード VOL.12カスタマーレビューピックアップ
今回のお話はCHAPTER23「みんなのうた」とCHAPTER24「夢の終わり」です。 「みんなのうた」では、プリズン・プラネット・デストロイヤーが起動してしまい、それを阻止するために宇宙へ旅立ったヴァン以外のメンバーで、本拠地に強行突入を掛けるお話です。いよいよ、ヴォルケイン改の登場です!さあ、いよいよ決戦前7日間のお話です。ここで色々な謎が解けます。ファサリナの過去について詳しく知りたい方は、小説「夢見るように眠りたい」に書かれています。ファサリナのエンディングの絵の謎も解けますよ。それと、ファサリナがCHAPTER17でキャサリンに発注していた素材もここで登場します。エルドラチームのセリフは燃えますね!自分もそういう場面に出くわしたら、きっと無駄に燃えていることでしょう!レイとユキコ、もう少し早く出会っていれば違う結果もあったかもしれませんね・・・。 「夢の終わり」では、レイ対ファサリナの戦いに決着がつきます。ここで、ヴォルケインがなぜオリジナルセブンのヨロイと互角に戦えるのかの謎が解けます。ヴォルケイン、そしてレイの最後の戦いに涙が出ました。それと、オープニングでシルエットのままだったバースデイがついに登場します。ちょっと気色悪いです・・・。そして、このDVDのお話でレイとジョシュアの兄弟らしい会話というか交流が見られます。もっと早くこうなれなかったのかなと、しんみりしてしまいました。さあ、レイの復習は成就するのでしょうか?この復習鬼の意外な行動に涙なくして見られません!是非、視聴して下さい。 そういえば次回予告のウエンディの話し方、ずっと変だと思いませんか?その秘密は・・・次巻で明らかになります! それにしても、ガンソードさんこんなんで最終回に向けて良いのでしょうか?収集つかないんじゃ・・・。 ああっ女神さまっ 小っちゃいって事は便利だねっ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ
レンタルで十分です。 ネズミが主人公ですから、あまり面白いと思いません。 ああっ女神さまっ DVD-1カスタマーレビューピックアップ 全話を通じての、評価です。 「女神さまっ」は、藤島作品のなかで、もっとも長く続いたシリーズであるだけに、 絵柄とノリが、時期によって、全く異なります。 そのため、どの時期の「女神さまっ」が好きであるかは、人によって、異なるでしょう。 個人的には、劇場版の時期の「女神さま」が一番好きです。テレビ版では、女神すぎてます。 これに対し、この作品は、映像作品のなかでは、ベルダンディーの人間臭さが、一番際立っています。 この時期のノリが好きな方は多いようです。私も、概ね好きではありますけれども、 最終話に関しては、少し、なじめません点がありました。 というのも、女神と人間との恋愛というテーマについてですけれども、 劇場版では、ベルダンディーが、女神である自分の人間的な嫉妬の感情に葛藤するという件と、 圭一が、それゆえにベルダンディーを愛するという微妙な心理描写が、 短い言葉のやり取りで、見事に表現されていました。 しかし、OVAでは、同一個人における神的なものと人間的なものとの葛藤が、人間臭さの 側に、あまりにも特化されているように感じたのです。 その点だけ、私は受け入れにくいものを感じました。だから、星4つです。 それ以外の点は、よくできていると思いますし、OP・EDともに、心に残る名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 「ハイ・クオリティ・アニメーション・ビデオ」と銘打って発売されたこの作品であるが、発表当時の1993年のものとしてはその呼び名も伊達では無かったのではないかと思える。もっとも、OVAだからこそ出来た作品であるとも言える。 この作品のDVDを確か2001年頃に入手したのだが、2001年当時のアニメのレベルから見ても見劣りしているという感じは無く、十分に楽しめた。 メインヒロインの女神・ベルダンディ役はお嬢様・お姉様キャラ役で有名な井上喜久子氏だから見事にハマり役である。 人と女神の恋愛を描いており、その障壁がありながらもドタバタラブコメディとして成立している点は評価に値する。後にその続編であるTV版も作られたが、やはり一番と思えるのはこちらのOVA版であろう。ドラマ性にも優れており、この作品を見て、だいたいの人は気に入る事だろう。 カスタマーレビューピックアップ ベルダンディと「うる星やつら」のラムは実に対照的だ。 ラム 1鬼 2侵略者3破壊的性格4C家事不可5水着が普段着 ベルダンディ1女神2救済者3B修復的性格4C家事得意5ロングが普段着 6男の側は逃走型、欲望肯定的 6男の側は安定型、欲望否定的 総じて「うる星」は欲望ナチュラル、実験的であり、「女神」は禁欲的、保守的である。これは時代を反映している。「うる星」は80年代の「バブル」を先駆けかつ70年代を継承している。したがって個人主義的ラディカリズムが基調である。他方「女神」は90年代の長期停滞と保守回帰を先駆け、80年代のもうひとつの翼である「平凡さ」を継承している。この作品のなかでかすかに70年代をにおわしているのは自動車部であり、寮からは第二話で早速出て行く。これが70年代的「終わりなき日常」からの決別の象徴だろう。「電話で呼ばれる」ベルダンディはある意味ホテトル嬢であり、かつ主婦である。「ラム」にあたるキャラは、希釈化されてウルドとスクルドという「周辺」にとばされている。80年代の終わりなき日常が学園祭前夜であるのにたいして、90年代の終わりなき日常には学園祭すらない。閉鎖的で家族的であり、停滞的なので長期連載なのにキャラが増えない。自閉的な日常性の空間が、事実上「廃寺」が舞台の中心にすわること固定化されている。進取と冒険性を捨象したこの空間に、岡崎京子なら、「高度資本主義」を見出すかもしれない。そしてその裏面には捨象されたはずのものが暴力性を亢進させつつ、蠢いているのかもしれない。こうした人間関係像がなぜいまも一定の根拠と正当性をもっているのかは、正直よくわからないが、確実に男の側の衰退への危機意識が反映しているのだろう。「うる星」は作品のなかで暴力を昇華させ、現実への回帰を拒否したが、関係の暴力性を隠蔽したこの作品には現実への投影願望がパッシブな形である。しかし実際にこの関係性を投影したらそれは暴力的なものに転化せざるをえない、そうした危うさがある。 カスタマーレビューピックアップ
早いもので漫画連載開始から十数年、ビデオアニメ化されて好評だった「ああっ女神さまっ」がDVDで復活だ。 第1-2話は心優しく美しい女神ベルダンディーとその姉でセクシーなウルドが登場、もてない大学生、蛍一の周囲に騒動を巻き起こすという物語の入門編になっている。 BLACK CAT Vol.4カスタマーレビューピックアップ 8話から全く別の作品に変わってしまったかのような印象を受けます。トレインが冷徹で暗い性格から明るく破天荒な食いしん坊キャラに様変わりしているからです。しかも彼の心境の変化を説明することもなく、いつの間にかスヴェンたちと掃除屋の仕事をしている始末です。それに伴い作風も陰鬱な戦闘ものから痛快冒険劇に様変わりしています。7話から半年経っているという設定でしたが、それでもたった一話での急変にはかなり戸惑います。原作ではこちらが本来のノリらしいですが、まさに木に竹を接いだようなものです。 それと8話のあの酔っ払いの作画は何でしょうか。1話にも出てきましたが、全く作品にあっていない描写です。原作では作画が秀逸とのことですが、ならばなおのこと極端な崩し絵は避けるべきです。7話と8話の断絶した作風もそうですが、スタッフがこの作品をどう見せたいのかが不明瞭です。安易な受け狙いに走っている感があります。 カスタマーレビューピックアップ 特筆すべきポイントは、トレインの変化ですよね。 思いっきり180度変わってますからね。 と、いうより、その「半年」の間に何があったんだというほどの 変化っすよね。 そして、ベルゼー、ジェノス、キョウコが登場でことによると、ここからようやく 「本編」がスタートしたと見たほうが良いかもです。 カスタマーレビューピックアップ
サヤとの関わりを経てトレインの性格に味が出てきました。 (スヴェンやイブとの関わり具合が楽しい) 原作に無かったトレイン対ジェノスも主人公が銃を構えて登場する シーンはBGMの演出も効いていてなかなか、カッコいいし ジェノスの女の子に華を持たせてワザと負けてやるのもコイツらしい。 しかしトレインやナンバーズの戦闘力が神業を思わせたかと思うと 妙にあっけなかったり回によってムラがあり過ぎるのがちょっと気になる。 BLACK CAT Vol.5カスタマーレビューピックアップ この巻で気になるのはキョウコの存在です。彼女のあまりの暴走ぶりは作品を壊しています。特に真面目な会話シーンやシリアスな場面が台無しになっています。彼女は人の話を聞かず自分の言いたいことだけ喋るキャラなので、他のキャラとの掛け合いもなく作品内で非常に浮いています。こういうコミュニケーションが全くとれていないキャラというのは、見ている方でも疲れます。 また前回まで軽いノリだったトレインが、今度は復讐心に燃える人物になり、これまた戸惑います。トレインとスヴェンの親睦も、特にひねったものではなくありきたりだと思います。そもそも8話から突然一緒に行動している時点で感情移入できないのですが。 物語の構成としては明確な敵組織が現れ、トレインたちの目的意識が明瞭になってきた感じです。蛇足ですが、イヴの髪型と服装が毎回変えるというスタッフの遊び心は面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
緩急が実に良い。 第9話でキョウコが本格始動する形なのですが、キャラクターが明確で分かり易い天然さが 際立っておりまして、ストーリーを冷静に分析するとキョウコはあくまで脇役中の脇役である はずなのですが、メインキャラ・・・てか、キョウコを中心に物語が組まれているかの錯覚すら 覚えました。 そして、キョウコの「ボケ」が天然なら冷静に考えるとクリードもかなりの天然なんですよ。 方向性が違うだけで。 よって、この2人が絡むことで物語そのものに確実な緩急がついてるんですよ。 で、その出来上がった「舞台」に主人公4人が上がっている事でその完成度が完璧な物に なっているのだと判断しております。 BLACK CAT VOL.12カスタマーレビューピックアップ 脚本、作画、構成、全てが滅茶苦茶な内容でした。あるのは即興を狙ったただのお祭り騒ぎだけ。今までのキャラが総出な上にそれぞれに見せ場を設けようとしているので焦点が拡散しています。それによりトレインとスヴェンが大勢の中の一人という風になり、存在感がかなり薄くなっています。クリードとザイードの登場に至っては何の脈絡もないし、出てくる時間も短く、単なるファンサービスの面が否めません。 加えて誰が、どこで、誰と、何をしているのかが全く分からない画面構成になっています。突然激しい動きをするかと思えば全く動かない手抜きのシーンが出てきたりしてバランス的にも悪い構成になっています。 さらに大勢のキャラを見せる余り、敵キャラの思惑や話の進行状況が全く伝わってきません。誰が一番の親玉かも分からず進んでいくので見にくかったです。 そもそもこのエデン戦は歴代ガンダムを初めとして、様々な過去作品の内容に似通っており(意図的か偶然かはともかく)、少なくともオリジナリティは皆無と言えます。 カスタマーレビューピックアップ
BLACK CAT最終巻です! ただ、トレイン主役でしたよね?20話で見せ場終わってますけど…。 まぁそれぞれに見せ場があっていいとは思うんですけど、もう少しトレインに見せ場を作ってあげてもよかったんじゃないでしょうか。 初めはスヴェンに主役とられて、今度はイヴにとられちゃいましたですか? なんか面白くないです。主役じゃないみたいです。 まぁ、ストーリー自体は嫌じゃなかったですけど。 イヴとか脇役好きな方にとっては、いいんじゃないかなーとは思います。 最後のサヤっぽい人にはびっくりしました・・・。 BLACK CAT Vol.7カスタマーレビューピックアップ 13話はキョウコの1人芝居が繰り広げられます。シャルデンとの会話も全く噛み合っていません。ツッコミ不在の暴走は痛々しい限りです。二人が脱走するのも突然すぎて、緊迫感が感じられません。またトレインも非常にお人よしな性格に変わっています。1話でサヤと全く口を利かなかったのに、半年でこうも変わるかと首を傾げてしまいます。イヴもあまり見せ場がないので、単なる着せ替え人形に成り果てています。 14話ではトレインが小さくなりますが、作画能力の低さから、一見して子供だと分かるような体格になっていません。また声優に高山みなみさんを当てたのも、スタッフの遊び心でしょうが、やはりコナンのイメージが強すぎる感があります。近藤隆さんと同じような声質の方をあてるべきでした。話の内容も子供たちがギャングと戦うというもので、非常にご都合主義的な展開でした。トレインは彼らと交流したり、子供時代を回想したりしていますが、別に彼が子供になるような必然性はありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 放映時、地上波で見ていたのですが 特に「ちび猫」はかなり画像が変更されている気がします。 他の回ももちろん放映時と違うところがありますがこの回は 背景、トレインくんの表情、イヴちゃんの髪、 キョウコちゃんの落下など、 細かく、丁寧に変わっているので好感が持てます。 発売も折り返しに入り「気合の一本」なのでしょうか。 BSやその他の放映は見ておりませんので分からないのですが 地上波で見ていた方には、とてもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 今回はきょうこメインのお話です!! ちょっと本題からズレてかわいらしいお話で、バタバタしてて観てて楽しい回です。ちび猫の回には回想シーンも入り交じってトレインのちょっとした過去が知れます!ちびトレインの声の高山みなみさんはほんとぴったりでしたね! そして久々に復活した小部屋のゲストはきょうこ役の千葉さんです!! ちょーかわいかった!!声優さんのひととなりのお話って聞くの楽しいです!! カスタマーレビューピックアップ
子供化したトレインの声に高山みなみさんを当てたのはどうにもこうにもミスキャストだと思えます。 勘違いしないで欲しいのが、別に高山さんの腕が悪い訳ではなく、むしろ腕は良いと思います。 ただ、 「元は大人でアクションをこなすちびっ子で男の子で高山みなみが声を当てている」 ここまで揃って、名探偵コナンを連想しないでくれと言っても、そりゃ無理でしょう。 ストーリーや演出は完璧だったのにコナン君が活躍しているように見えて仕方ありませんでした。 あと、基本的に星の使徒を抜けたキョウコがクロ様ラブで迫ってくる展開で進むのは悪くなく、別に良いのですが、このタイミングですから・・・ どうにもこうにもアブナイ人に見えて仕方ない。 いや・・・むしろ、そのアブナイっぷりが良いんだろうとも思えます。 BLACK CAT Vol.11カスタマーレビューピックアップ
さらわれたイヴを助けるためにトレインとスヴェンが奔走する、これを前提にストーリーが組まれています。そのため他の展開が木に竹を接いだようなものになっています。クロノスに造反者が出ますが、彼らの意図や星の使徒との繋がりが不明瞭です。抽象的な言動が視聴者を煙に巻いているような気がします。またエデン計画もいろいろな作品から持ち合わせたような設定で、その結果この作品の世界観を壊しています。こうした新たな敵や世界を巻き込む陰謀を出してくる目的は何か。それはお祭を描きたいからです。こういう展開を持ってくることによって、今までの敵味方が団結して彼らが総動員して戦うことができるからです。この手法自体を否定するつもりはありませんが、それがうまく昇華されていなければただの駄作になるだけです。 おねがい☆ティーチャー 3rd Mailカスタマーレビューピックアップ
TVシリーズ全12話の中では一番「萌える」巻。 みずほ先生の水着、そして苺ファンにとっては伝説となったシーンが登場。まさに「萌え」の話。 なお、この回は、TV放映ではいささか問題ありとして一部フェードアウトされたシーンが、当初予定どおりのバージョンで追加されている。 (但しそれほど過激なものではない由。変に期待しないよう) とはいえ、ストーリーもしっかりしており、楓との関係に悩む漂介にアドバイスする桂が、自分も動かなければならないと決意し、進むことを決意する過程が描かれている。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |