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Amazon人気商品ランキング/キーファー・サザーランドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:181/総ページ数:19 最終更新日:2008/10/08 【レンタル専用版】エンド オブ オール ウォーズカスタマーレビューピックアップ 基本的に、戦争映画って大嫌いなんです。だから進んで映画館へ足を運んだりDVDを借りたりなんてことはないんですけど、これはスカパーでやっててたまたま見ました。最初は途中で止めようかと思ったのですが、最後まで見ちゃいました。泣けますね・・・。 私的にはこの映画の良い所は、戦争が悪いだの殺す事が悪いだの言ってないところ。当たり前だからわざわざ前面に押し出すことないんですよね。でも人1人の命の重さについて学べます。その時代に一生懸命に生きた人達それぞれの姿がキャラクターに出てると思います。信念を貫く事の尊さも改めて痛感しました。またこれを見て慈悲の意義が分かりました。日本兵や戦場の酷さは、描かれてますが他の映画それに比べてそれ程でもなく感じました。舞台を1つの収容所に狭く搾ってるのも、捕虜達の気持ち等を伝える上で、視聴者側が感情移入しやすい要因だと思います。洋画ですが特に日本人に見てほしいですね。ある程度の歳なら子供にも見てほしいし、大人はより一層(哲学的な?)意味が理解できていいんじゃないでしょうか。唯一DVD買ってもいいなと思った戦争映画です。 カスタマーレビューピックアップ レンタルなのですがDVD借りてみました。 To End All Wars. いやすごかったですね。妻も感銘をうけてました。 期待していたよりずっと質もよくて、楽しめました。 いや、ところが「楽しむ」映画じゃないんです。 映画というのは「見て面白い映画」と「見なくちゃならない映画」に別れると思います。裏をかえせば、「見てつまんない映画」と「見なくていい映画」もありますが。 To End All Warsは「見なくちゃならない映画」ですね。 日本でも公開されヒットしたメル・ギブソン監督のパッション(The Passion of the Christ)もそうなんだろうとおもいます。 DVDには30分ぐらいのメーキングもはいっていて、これが監督他主要キャスト、日本人キャスト全員もインタビューに答えていて、作品の理解を高めます。なぜかメーキングだけ日本語字幕がなかったのが、不思議であり残念です。映画の背景資料や地図なども特典映像であります。 こういう映画をたとえば中学校の歴史の時間に見れるようになったら、日本も変わるのでしょうね。決して見せることのできない作品ではないとおもう。 ほぼ同じ題材の「戦場にかける橋」は日本でもヒットしました。 但し、あれは、娯楽作品であると、この映画の原作の作者であり、映画でも描かれたアーネストがかいてありましたが。 リアルすぎるけど、必ずしも日本人が悪い、白人が正しいといっていない。 戦争では誰もが傷つくということ。 そして、人を赦し、人に赦されるという人間の永遠のテーマの、ひとつの答えが歴史的事実としてここに記録されてると思います。 映画以上に詳細でリアルな原作を引き続き読んでおり、また映画を思い起こそうと思います。 DVD買ってもいいぐらいだな、人に見せるために、と思わされました。 カスタマーレビューピックアップ 日本人の捕虜に対する姿に、最初うちは気分が悪くなるくらいイヤな気分でした。と言うか、今までこんなに非道な日本人が映し出されている 映画を観たことがなかったので、すごく衝撃的でした。 内容的にも登場人物の心の変化、本当の気持ちなど感じるものが いっぱいありました。 本当に考えさせられる映画でした。 戦争なんか本当に2度と起こって欲しくないと心から思いました カスタマーレビューピックアップ 第二次世界対戦中、日本軍の捕虜となり収容所に送られたコットランドの小部隊の者たちの、終戦までのストーリー。泰面鉄道建設のために酷使される。尊厳を奪われ、非人間的に酷使されるなかにあってどう生きるのか。人間とは、正義とは、赦しとはなにかについて問う。観客に疑問を投げかける映画とはこのような映画をいうのではないでしょうか。 実話を基にしただけあってアクションシーンなどの娯楽色は少なくてドキュメンタリータッチ。でも強烈な印象を残すエピソードがいくつもあります。日本軍側の登場人物も、悩みを内面に抱えたひとりの人間としてしっかりと描かれてあって好感を持てます。 カスタマーレビューピックアップ
原作者ゴードンさんの居た収容所で通訳を勤めていた永瀬隆さんが、 地元で催した特別試写会で見ました。 当事者二人が存命中に作られた事もあり、 (実際は、描かれていないもっと酷いこともあったようです) 悲惨な状況の中で生き抜く意味を手さぐりしていく、 骨の髄まで日本軍人となっているイトウ軍曹の動揺、 為す術も無く眼前の出来事を見つめ続けるナガセ軍曹をも、 間違い有りません。 映画の終わりに、ナガセ軍曹が僧侶になった旨クレジットが出ますが、 ヤングガンカスタマーレビューピックアップ いやぁ久々にワクワクしました。 野郎が5、6人集まって復讐するとか目的を果たすとか、そういう友情物語みたいなものはアツくなれますね。 時代背景は、西部劇でビリー・ザ・キッドの話だけど、今までのビリー・ザ・キッドに関する物語とは一味も二味も違い、個人的には名作と言ってもいいくらい。 チャーリー・シーンとキーファー・サザーランド が出てることもあって「三銃士」とかぶります。トムクルーズがカメオ出演でちょいと出てるらしいですが、とうに見つけられませんでした。 物語の序盤で、ボス格のチャーリー・シーンがあっさり(ホントにあっさり)死んでしまうので、「オイオイそりゃねぇだろう!」と心の中で叫ぶも、その後の展開が素晴らしい。 ビリー役のエミリオ・エステヴェスのキレっぷりが二重丸。 何かにつけて良いヤツのドク(キーファー・サザーランド) そして、なんと言っても最高なのが、 インディアンのチャベス! 途中、訳の分からない祈りの世界はいらなかったけど、ナイフ使いというキャラ、そして、最後の建物で、逃亡したとばかり思われていたチャベスが、みんなの為に数頭の馬を引き連れて登場! もう鳥肌立ちまくり。 仲間の死も含め、映画としての見せ場をよくわかっている作品です。 ビリー・ザ・キッド云々よりも、その個性豊かな取り巻きの描写がうまかった点で、感情移入しやすかったのだろうね。 最後に、それぞれのその後が話され、ビリーはギャレットに殺され……となり幕は下りるのですが、それでもなお、パート2が制作されたというのは要望の声も多かったのかな。 カスタマーレビューピックアップ 実在のビリーがこうだったのかは知りませんが、この脚本に描かれたビリーのやんちゃさを、エミリオが見事に演じてくれます。死ぬ事を何とも思わないビリーのやんちゃに巻き込まれた仲間達…自分の意思とは関係なく、命を掛けた青春を歩んで行きます。突っ走るビリーと、必死に付いて行かざるを得なくなった彼らの無軌道さは切ない。ヤングガン2で、仲間の死を感じて命の重さを知るビリーですが、この作品では命をチップにゲームするかの如く…明日の無い今日を生きていきます。 西部劇というよりは、青春映画に感じました。是非見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 西部劇ファンならずとも「ビリーザキッド」の名前は知っているものですが、生涯どのような生き方したかは知らないと思いますが、これを観れば「ビリーザキッド」が解ります。なおかつ、あの「24」のキーファー・サザーランドの若き日もみれます。お買い得の1本だとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ ヤングガン・・この映画と10数年前に出会いすっかりキ-ファ-(ドク役)にやられ久々の再会でまたまたやられてしまいました。小気味よいテンポ。豪華な出演者、スタントマンを一切使わず出演者が体を張ってくれたのも見逃せない。ほんわかとした恋愛模様も見られ、仲間の絆をヒシヒシと感じさせてくれる作品です。是非あなたもやられちゃって下さい(願) カスタマーレビューピックアップ
主演のエミリオ・エステベスは、 チャーリー・シーンの実兄です。 兄弟でこういう形で競演ってのはなかなか見どころかと。 他にも、ルー・ダイアモンド・フィリップスとか、 キーファー・サザーランドとか また、この映画のオープニングシーンは、 ちょっと高いので、いきなり購入には抵抗ありますが、 手元においておけば何度か見る映画だと思います。 フォーン・ブースカスタマーレビューピックアップ 最後に「どんでん返し」がありますが、たとえそれが無くても傑作には違いありません。 愛人に電話するため、いつものように公衆電話ボックスからかけた主人公が、その直後に鳴った電話に出たことで、見事に「人質」になります。狡猾な犯人は、主人公とトラブルを起こしたチンピラを射殺し、その罪を主人公に押しつけます。見えぬ犯人、警察の両方を敵にまわし、必死に生きる道を探る主人公に観客の眼は釘付けになるでしょう。 確かに主人公のスチューは、口先だけで広告業界を闊歩する「嫌なやつ」です。犯人は主人公を「処罰」するため、刑事や妻に「隠し事を大げさに告白」するよう強要します。言いなりになる主人公、決して主人公を許さない犯人、たった1時間ちょっとの映画ですが、ノンストップで続く緊張感に観客も巻き込まれます。 よく「映画は脚本ありき」と言われますが、その好例でしょう。むろん主人公(コリン・ファレル)をはじめとするキャストの演技のすばらしさも見事です。 カスタマーレビューピックアップ 「お前の観察者だ、スチュ」 「さよならを言いそびれたが、まだあるんだよ」 「なあスチュ、考えてみればおかしいじゃないか?」 「この映画のDVDが発売されてるラベルが多すぎることじゃないがね」 「映画内じゃ、この"俺”の性格が支離滅裂すぎるんじゃないかと思うのさ」 「"俺”が誰かって?おいおい、始めに言っただろう、お前の観察者だ」 「続きを聞いてくれ、俺が思うにこの"俺”ってヤツは本当は2人いるのさ」 「片方はピザ野郎、1人いや自分とで2人殺したかな?」 「もう片方は眼鏡の白コート、電話の声さ」 「ピザ野郎は、パムお前のラヴァーに雇われた、白コートは、ケリーお前のワイフに雇われた」 「お前の愛情をためす為に、2人でゲームをしたんじゃないかってことさ」 「あんまり割れてるとヤバいかもな、お前を見てると口は災いだな」 「だが、誰も言わないから言いたくなることもあるのだよ」 「スチュ、考えてみればおかしな話だろう」 「電話ってヤツが持ち歩けるようになってから、誰もがどこに居ても誰かに呼び出されなきゃならないだろう?」 「デリバリーなんか、正にそうだよな」 「だからあのピザ野郎は、死んだのさ」 「言いたいことはそれだけだ」 「聞いているか、スチュ」 「電話ってヤツは話を聞いてもらいたがるのさ」 「だから出るときはせめて明るくハローって言ってくれ、"正直”にな」 「お前に教えてやったようにだよ」 「守ってくれれば、☆は5つだ」 「これで、お前の観察は終わりだ」 「それじゃスチュ、さよならだ」 (ッブツ、ツ―――――――――− ) カスタマーレビューピックアップ 舞台はNY8番街53丁目に置かれた、撤去間近の電話ボックス。 口先だけで世の中を渡ってきた宣伝マン、スチュ(コリン・ファレル)が、 突如鳴り出した電話に出てしまったことから、始まります。 「電話を切ったら、お前の命はない」 と告げる電話の相手。 はじめは悪い冗談だと相手にしなかったスチュも、 いちゃもんを付けてきた娼婦の元締めの男が、狙撃され、 自分のせいにされるようになると、もう信じないワケにはいかなくなります。 警官隊には取り囲まれるは、マスコミには犯人扱いで報道されるは、 奥さんや愛人まで駆けつけるはで、大変な目に。 しかも、電話の相手には、全く心当たりがないのです。 限られた空間と、シチュエーションは電話でのやりとりと、 取り巻く人々とのせめぎあいだけで構成されたこの作品、 ブルース・ウィリス主演の『16ブロック』と同様、 開始から81分間後の終わりまで、リアルタイムに進んでいきます。 緊迫感や臨場感を観る方も共感でき、なかなか面白い作品でした。 教訓は、「電話ボックスのベルが鳴っても、面白半分に出ない」というコトでしょうか。 そーいや、最近、電話ボックス自体、あまり見ませんけどね。 カスタマーレビューピックアップ 何の前知識もなしにDVDを購入しました。 アイデアの独創性とストーリーのおもしろさに脱帽です。 ニューヨークの街角の1個の電話ボックスが舞台。謎の犯人に命を狙われた傲慢な主人公は、殺人犯の濡れ衣までかけられ、警察も敵にまわすはめになります。犯人の言いなりになって心の中をさらけ出す主人公には、ちょっと同情しました。そんなに悪いことしてないのにね。 最後に「犯人」がわかり一件落着かに見えます。その後に観客は「ぞっとする」光景を見ます。 撮影期間が短くても、予算が少なくても、アイデアがよければおもしろい映画が撮れるという例です。主人公の「長台詞」もすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ
面白い映画だと思いましたよ。 何回も観るってところまでいかないかもしれないけど、 アクション無しでよく続けられるなぁと感心しました。 いいところに目をつけたし・・・・ ってなんか似たような、あ、「スナイパー」か。 ちょっと連想しました。 でも、コリンの演技はよかったですよ。 人間の内面をさらけ出しているようで。 24-TWENTY FOUR- シーズンII vol.10カスタマーレビューピックアップ
シーズン2の中でジャック最大のピンチを向かえます。テロ組織との戦いに勝てるか?大統領の判断は?側近達の動きにも注目。まだまだひと波乱起きそうな予感がします。1時間ごとの早い展開、見るのをやめられません。 ア・フュ-・グッド・メン
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2007-02-28 売上ランキング:DVDで61100位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ トム・クルーズ主演ということでかなり昔の映画ながらなんとなく見始めたら・・・これが実に面白くて最後まで一気に観てしまいました。 法廷サスペンスの傑作だと思います。 法廷サスペンスというと、お堅い作品を想像する方もいると思いますが、まったく硬くなく、サスペンスの面白さが凝縮されています。 実はこのジャンル、閉鎖された空間の中で様々な人が話し合ううちに事件が思いもかけない方向へ進んでいくというスゴイ緊迫感がウリなのです。 人の邪悪さ、友情や愛憎といった醜さと美しさが暴き出されていく姿は秀逸。 この「ア・フュ-・グッド・メン」は名作「11人の怒れる男」や「ジャスティス」「カジュアリティーズ」「戦火の勇気」等と並んでもいい傑作だと思います。 キューバの海兵隊基地の中で落ちこぼれ海兵隊サンティアゴという兵士が、同僚2人に殺される。 寝ているところを口を抑えられ殺されたのだが、この基地内では海兵隊員が何かミスをすると、戒めのためにちょっとしたイジメをし、それを「コードレッド」と呼んでいた。 今回イジメによる殺人として2人が起訴されたが、実はこの2人は基地司令官に命令されてイジメをしていた可能性が・・・。 しかし、大統領の側近クラスの司令官相手に証拠もなしにどう真実を暴いていけばいいのか・・・。 それともこれは2人の捏造? 命をかけて共に敵地で戦ってきた仲間を殺してしまった2人は? 弁護士は圧倒的な権力を相手にどうやって正義を貫いていけばいいのか・・・? 全編緊迫感の高い作品ですが、暗さはまったくなく、さわやかなエンディングと相まって色々と考えさせられる娯楽作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 軍法会議でのジャック・ニコルソンとトム・クルーズの攻防が、 アメリカでも有名なのか、その部分のパロディーが、YouTubeで 「a few good men」で検索すると本当に沢山載っています。 (こちらも見ていて楽しいので、オススメ) そのやりとりは、すでに、映画史の名場面になっているのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
軍事裁判のシーンを描いた奴 トムクルが、最初は軟派な弁護士だったけど、ニコルソンに屈辱受けて マジになっていく姿がいい キャストが豪華ですね デミムーアもこの辺りが華であしょうか ニコルソン、ポラック。ベーコン、キーファーサザーランド、JTウォルシュなど いいやつらがいい演技してます しかし、ラストのニコルソンはアホだろ。そんな誘導に引っかかるととは・・ 大佐失火ウva ARMITAGE III POLY-MATRIXカスタマーレビューピックアップ
海外向け作品として、全編英語での字幕となっている(外国人声優起用)。 ハリウッドのスタッフも製作に関わっているそうで、 日本向アニメ作品とは少し趣向が違う形で作られている。 それと、アメリカでヒットした攻殻機動隊と似た要素が多々見られる。 (SF・ロボット・エロチシズム・バイオレンス・軍事・サングラス) ストーリーは子供が産めるようになった第3世代ロボット(アーミテージ3) の主人公を中心に展開する。SFアニメ好きなら見てもいいかなという出来。 24-TWENTY FOUR- シーズンII vol.1カスタマーレビューピックアップ シーズン1とは違いいきなり韓国拷問シーンからスタート。相手がテロリストと言うこともあり、目がはなせません。24時間がこんなに貴重な時間になるのはこのドラマだけでしょう。ジャック復帰のシーンもなかなか泣けます。まだまだ事件ありです。 カスタマーレビューピックアップ FOXテレビってのは、右傾化はなはだしい人気取りのテレビ局ではあるんだけれども、この対テロユニット(CTU)というのも、その上部機関であるアメリカ国土安全保障省 (DHS = U.S.Department of Homeland Security)とかが、もう法律ぶっ飛んでいます(笑)状態で、緊急事態に対応し続けるんだけれども・・・。こんな憲法無視のパブリックセキュリティ問題が常時顕わになっているような、ヤバイ危機が続きすぎるのって、いかにもいまのイラク戦争・・・というか、対テロ戦争を遂行中のアメリカの日常の雰囲気を表わしているなー。と思います。 カスタマーレビューピックアップ
恐らく全てのシリーズで言えると思いますが、最初の一話からは想像もつかない展開になり、結末を迎えます。初めて見る方は、途中で「あれ?なんでこんなにピンチなんだっけ?」と何度も思うでしょう。しかし!それを考える、思い出す余裕を与えないスピード感!!全24話、全て意外な展開を目の当たりにします!見ていない方は必見!今や社会人の「常識」となりつつある24。 シーズン1は、そのキャラクターの全てが初めて陽の目を見るシーズンです。ストーリーを形作る「キャラクター」がじっくりと描かれています。シーズン2以降ではそのキャラクターを「知っている」ことが前提となっています。本当に楽しみ、感激・感動、ハラハラしたいなら最初のシーズンから見られることをお勧めします。見て損しないと思います! フォーン・ブース/タイガー・ランド〈特別編〉
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2005-04-20 売上ランキング:DVDで57107位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
フォーンブースがほしかったのですが、二枚組でこの価格だったのでコレ購入しました。 フォーンブースは、電話ボックスを舞台に電話を切ると殺されるというシンプルなストーリー。 単純ですが、うまく話ができており面白かったです。 何よりコリン・ファレルの演技が素晴らしかったですね。 これが日本の三流役者だったらスゲェつまらなかったと思う。 あと電話相手の殺し屋役が、24シリーズで人気のキーファーサザーランドがやってます。 観るなら吹き替えでなく字幕を勧めます。 もう一枚のタイガーランド、これまたよかった。 戦争の練習場が舞台である。 これまたフォーンブースと一味ちがうコリンの演技が光る。 他にリクルート、SWAT、マイノリティリポートなど今活躍中のコリンのオススメの二枚がこの価格でセットとなっちゃ買うしかないです。 24-TWENTY FOUR- シーズン3 vol.1224-TWENTY FOUR- シーズンII vol.2カスタマーレビューピックアップ テロとの戦い。ついにキムも事件に巻き込まれ、1時間ごとの展開がハラハラドキドキです。ピッピッと言う24独特の電子音でさらにヒートアップしてしまいます。社会的な問題も何となく盛り込まれていて、やはりアメリカのドラマシリーズの中ではよくできた作品なのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
でもさーこんなに危機ばかり続いていたら、さすがにヤバイでないかい?ってぐらいテロリズムによる巨大な危機の連続。これが全米を沸かす人気作品として放送されるというのも、アメリカにいかにテロリズムの危機という物語が浸透しているかがわかるなぁ。ドラマってのは、その国の日常の反映だからね。それに、このほとんど全てのテロリズムの原因が、イスラム系のテロ組織というのがなんとも気になる。微妙に、副目標でCTUの本部がテロの対象に狙われるときには、アメリカの連邦ビルを破壊することを目的とする一派などが出てくるが、やはりテロ犯罪の首班は、イスラム系の人間という偏見があまりに強く感じてしまう。こんなのテレビで放映していいのかな・・・と個人的には思ってしまう。あまりに偏見を助長するだけなのでは?って。アメリカ人の女性と結婚する当日にCTUに踏み込まれた中東系の青年は、「僕の兄たちは、処女としか結婚しなかった」いきなりしゃべるし・・・。そりゃ、イスラム系の文化で、貞潔についてそういうのはあるかもしれないが、ロンドン生まれの米国育ちの青年が、いかにイスラム系とはいえ、そんな誤解を生みそうな発言を、なんの注釈もなくいきなりストレートに言うというのは、ちょっとなぁ・・・。やっぱ偏見??としか、思えないなぁ。アメリカの映画やドラマの中では、中東系の男性はこの系統のセリフをよくしゃべるんだけれども、こういうセクシャリティに絡む発言って、すごく偏見や差別意識と結びついているので、不用意に背景も無視でしゃべられると、なんとなく、それでいいのかな・・と思ってしまいます。だって、日本の女性は、すべて芸者ガールで金出せば買えます、とかドラマでいわれたら、なんじゃそれ?って思うでしょう?。映画『ライジングサン』で、裸の女性の上に刺身を並べて食べていたヤクザみたいなもんですよ |
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