定価:¥ 5,565(税込)
特価:¥ 5,565(税込)
中古品¥2980 より
発売日:2006-09-27
売上ランキング:DVDで19664位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/能登麻美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:388/総ページ数:39 最終更新日:2008/05/16 地獄少女 9カスタマーレビューピックアップ この数年来、最もはまったアニメです。多くのレビュアーの方が高評価をつけているのも頷けます。 ほぼ全部の作品を通して見ました。その中には、ちょっとどうかなという展開のものもありましたが、 毎回見るのを楽しみにしていました。 24, 25, 26は地獄少女の謎解きですが、さすがに良くできています。繰り返し見てしまいました。 他のレビュアーの方も述べていますが、日本人の心情を踏まえた、とても日本的なアニメだと 思います。「かりぬい」のバックの絵柄も花札みたいなコントラストですし。外国人が見たら どう感じるでしょうか。でも主人公の静かで深い台詞を翻訳し、外国語で演じるのは 至難の業でしょう。 25, 26では、これまで感情を抑え閉じ込めてきた主人公が怒りを爆発させます。黒い恨みの炎を 柴田親子に投げます。それでも主人公の個人的な恨みによっては地獄に流すことができないため、 つぐみに糸を引かせようとします。 最後に主人公が青い清らかな炎で七童寺を燃やしたときに、あれは寺の住職でしょうか、遠方で 「寺が燃えてしまった」という具合に飛んでいました。火をつけた直後にも住職が テーブルについていました。最高の盛り上がりの中にコミカルなカットが混ぜてありました。 それと「ばあちゃん」、あれは巨大な蜘蛛だったのかもしれません。蜘蛛の糸で主人公の着物を 縫っていたとか。主人公を地獄に戻そうとする三つ目の蜘蛛が男性面だとすると、「ばあちゃん」は 女性面から、カルマを果たそうとする主人公を見守っていた、ということでしょうか。 こうして謎の部分を多く残すことで、視聴者の想像に任せたふくらみと余韻を持たせてあります。 よくできた作品です。 カスタマーレビューピックアップ この作品の特徴を一言で言ったらおもしろいところは、キャラでつかんでストーリーで落とす、ってとこかな。 まず閻魔あいのキャラデからひきつけられるんだよね。セーラー服と和装は“都市伝説”“怪談”の分かりやすいメタファーであるから、この作品の性格をここだけであらわしてるともいえる。ブレザー全盛の時代に一昔前のセーラー服ってだけでも十分すぎる記号だけども、そこに完全な黒ともいえない暗い地に鮮やかな花をあしらった振袖と来た。この二つは清楚な黒髪美少女が最も似合うであろう服装なんだけど、生身の人間が着たら絶対しらけるであろう格好なんだよね。そこをアニメぢからで一人のキャラクターにまとめ上げられている点がうまさだ。このどこにでもいそうで絶対にいない閻魔あいという人物を創り上げたところで、この作品創りは半分終わってる、って言ってもいい。そこに能登麻美子さんのウィスパーボイスが加われば、もう完璧。ちなみに言うならボクのお勧めは輪入道。OPのダンディーはわけーもんには出せないよ。こういう渋さって好き。 さて、キャラでつかんだ心をそのまま最終回まで持ってくのは善と悪が絡み合ったストーリー。わたなべひろし氏自身が理不尽な思いにさせられたときに思いついたって語ってたように、この物語は理不尽がテーマでしょ。復讐者本人は理不尽な思いをさせられたと思っているかもしれないけど、はたから見たらそんな恨みのほうが理不尽である場合もある。誰も悪くはないんだけど憎しみだけがぽこんと現れるこの世界。それを依頼者、最後は本人のオーダーに従ってぶった切ってしまうところに“?”を感じてしまったら、もうこの作品に入り込んでしまってる。構成のうまさだね。でもひとつ言わしてもらうなら、穴二つなのに、あれ?もう一つの穴は?よく見えないんだな。そこが不満。 カスタマーレビューピックアップ 結局勧善懲悪的にフェイドアウトされたと思われる。 二籠しか見てなくて、ラストに納得出来ない向きは 買ってでも見た方がすっきりします。 二籠のラスト的には続けそうだけどどうなるのかな。。 「永遠に苦しみを」という台詞は57億6千万年後を表すのですかね。 オープニングの地獄絵図は仏教のものですし。 57億6千万年が、4,000年前(仏教成立)からカウントなのか、太陽系成立から カウントなのかと余計なところから悩んでしまう。。。。 カスタマーレビューピックアップ 大好き、友達も見てるし、「面白い」って言ってます 本当に最高です。最後こんな結末になるなんて、誰も予想していなかったでしょう。私もビックリしました。あまりに残酷でした、あいの過去の話は。 地獄少女いよいよ完結です。みなさんどうぞ見てください!! 絶対ハマります。私の一番のおすすめです。大好きっ!!地獄少女!! カスタマーレビューピックアップ
とりあえず地獄少女パート1、終了です。 といっても、かなりキャラクターやストーリーに謎を残したまま終了します。 閻魔あいの過去もこの第9巻で明らかになりますが 何故、どうして人々を地獄送りにするのか? 地獄と閻魔あいの関係などほとんど語られてません。 明かされるのはあくまでも人間としての人生を送っていた頃の過去だけです。 キャラクターに関して公開する情報を制限し、 ミステリアスな作品に仕立てるスタッフの気持ちは分からないでもないですが、 もうちょっとつっこんだ内容でもよかったんじゃないかな。 個人的に少し消化不良気味です。 現在、放映がすでに始まっている地獄少女・二籠に期待します。 MONSTER DVD-BOX Chapter 5カスタマーレビューピックアップ ヨハンの中の怪物を目覚めさせた「実験」の首謀者フランツ・ボナパルタ。故郷ルーエンハイムでひっそりと暮らす彼の前に、遂に「怪物」ヨハンが姿を現す。彼を知る者・彼の過去を知る者、全てを消し去る最終章である。 1枚の絵葉書から、いち早くその存在に気づいたルンゲ警部。次いで人知れず情報を探り出したグリマー。ボナパルタが最後に描いた絵本から地図を頼りにテンマが。それぞれのルートでルーエンハイムにやって来る。 しかし、511キンダーハイム出身者を統率するロベルト達は、既に街全体を殺し合わせる「最終段階」に入っていた。集中豪雨により孤立した街。ばら撒かれた銃により、殺戮の街と化したルーエンハイム。全てを明らかにさせようとボナパルタを匿うグリマーだったが、深い傷を負い、テンマに看取られて力尽きる。 怪物を甦らせた罪を償うため、ヨハンに銃口を向けるテンマに、ヨハンは眉間を指さすのだった。「ここを撃て」と。兄と妹が倒れた、あの「終わりの風景」がよぎる。テンマに選択を迫るかのように子供を人質に取ったヨハン。次の瞬間、一発の銃声が響き、ヨハンは昏倒する。 とうとうテンマは殺人に手を染めてしまったのか? しかしそうではなかったのである。撃ったのは子供の父親だった。アルコール中毒で子供を殴っていた父は、最後に息子を守ったのだ。意識不明で運び込まれるヨハン。全てを理解したルンゲが言う「(テンマに)伝えてくれ、君を必要としている患者がいる、と」。 ヨハン狙撃の容疑で連行される父親にすがる息子。「父ちゃんは僕を助けようとして撃ったんだ。父ちゃんは人殺しじゃない!」。息子に微笑んでテンマは向かうのだった。もう一度、ヨハンを助けるために。そして、息子の父親を殺人犯にしないために。 一命を取り留めたヨハンは眠り続けていた。テンマは彼の元を見舞い、語りかけた。「君のお母さんと話をした。君の本当の名前を聞いた。君には名前があった。」 突然起きあがり、母の選択の意味を問うヨハン。しかし彼は眠ったままだった。それはヨハンの心の叫びだったのか? テンマが去った後には、空になったベッドだけが残った。ヨハンは再び姿を消した。彼は何処へ? 恐らく、母の元へ向かったのだろう。そして、きっと、彼は人間に戻ったのだ。 カスタマーレビューピックアップ 生きることより死ぬのがかっこいい。そんなメッセージを垂れ流すアニメ、多いと思う。潔くとか自己犠牲だとか正義のためだとか愛のためだとか。もちろんアニメだけじゃあない。いろんなとこでこんなメッセージを聞く。なんだか死ねないやつは弱いやつだ言ってるみたい。そんなもん見て「カンドウしたぁ〜」とか「スゴイとおもったぁ〜」なんてのたまってるやつ。脳みそ入ってる?ふつうの人生をふつうに生きること。これがいちばんすごいこと。顔の見飽きたつれあいとケンカしながら、アル中のクソ親父といじめっ子にいつもひどい目にあわされながら、それでも生きる。それがモンスターを倒すこと。これほどまで、生きることの強さ。殺すことの弱さをエグリ出した作品はない。ヨハンの手下はみんな強いやつだ。いい例がロベルト。この作品の登場人物のなかでもたぶんやつがいちばん「強い」。でもいちばん弱い。ロベルトはヨハンにすがらないとその強さを守れないほど弱い。ヨハンの手下はみんなそう。自分は強いと思っているけど、その強さは弱さを忘れることができているから強いだけで、本当に自分の強さなのか正直自信がない。地に足が着いてないわけだ。だからみんな、その弱さを知ってる、その弱さを忘れさせてくれるヨハンのいいなりになっちゃう。名前のない使い魔とそれをあやつる名前のない怪物。みんなのっぺらぼうで自分が何者かすらわからない。これに対抗するのは無条件に「生きてるだけでいいんだ」っていうメッセージ。きょうび少年マンガでも陳腐なテーマさ。でも、これはいまだからアニメが発信すべきテーマなんじゃないのかな。この作品が感動的なのは、こんな鼻で笑われそうな青臭い正論を何重にも積み重ねたエピソードで薄っぺらさを避け、キャラそれぞれの人生の結論として正論を表現してる点だと思う。ニヒルに笑って死にあこがれるエセヨハンになるのは楽だけど、それってほんとは滑稽なのよ。 カスタマーレビューピックアップ
人間らしいリアルなキャラクター、熟成されたストーリー。 原作の質がとても高かったため、正直最初はアニメ化は難しいと思っていたが、独特な雰囲気を引き立てる音楽、動きにより強調される『闇』など、漫画には無い良さがある。 特に世界観を見事に表現しているオープニングは秀作。原作に強いこだわりを持つ人も納得出来るのではないだろうか。 複雑なストーリーだが、それだけにとても奥が深い。 妄想代理人(1)カスタマーレビューピックアップ 夏のホラー特集だかで、ニフティのトップに表示されており、タイトルやあらすじが気になったので、借りてみました。 『パプリカ』のごとく独特の世界観、ヒトビトの荒んだココロ、難解なストーリー。何度みても、わかるようでいてわからない。まるでじぶんとむきあっているような。 カスタマーレビューピックアップ 最初にWOWOWで放送された時に、今敏監督と聞いて期待して「第二話」まで見たのですが、それ程魅力を感じずやめてしまいました。ところが、友人から「絶対に面白いから見ろ!」と言われ、渋々貸してくれたDVDで見始めたのですが…。 いや、たまげました。個人的には「第四話」の後半からドップリとのめり込みました。 そして、「第11〜最終話」までの画面から迸る圧倒的なパワー! 思わず友人に頭を下げて礼を言い、DVDを購入しました。このレビューは『パプリカ』公開後に投稿させていただいておりますが、いまだに気に入っているエピソードは見直しております。 ただ、『パプリカ』や『パーフェクト・ブルー』のようなブラックユーモアや精神不安を感じるような作品は見たくない、という人にはお勧めしません。またいないとは思いますが、ご家族で鑑賞するような作品ではないので、なるべくお一人でお楽しみ下さい。 カスタマーレビューピックアップ 今 敏監督のWOWOWだけで放送されていた妄想代理人というアニメが凄い 凄すぎる、映画のクウォリティーに達する作品です、全13話ですがそれぞれ 独立した話で前半は一話完結なのかと思わせて、実は全部つながっている 12話、13話で一気に辻褄を合わせる構成になっていますが、この監督の 頭の中はいったいどうなっているのか、怒涛の完結を見たときには唖然として しまいました、下手な小説より何倍も面白いアニメでした、今年の日本アニメは いったいどうなっているのか、この今敏さんの新作「パプリカ」も筒井康隆著の 原作を映画化してヴェネチア国際映画祭の正式出品作に選ばれアカデミー賞 のアニメ部門にも打診があったらしいので、当たり年とでも言いましょうか! 機会があったら是非ご覧になってくださいね、全13話ですが内省的な空想世界 存分にお楽しみください。 カスタマーレビューピックアップ 「パーフェクト・ブルー」や「千年女優」、以前取り上げた「東京ゴッドファーザーズ」 といった、大人にも通用する、同時代的、文明批評的、先鋭的なアニメ作品を創り続ける稀代のクリエイターによる初のTVシリーズの佳作である。 金色のローラーブレードに乗り、ひしゃげた金属バットで次々と人を襲う通り魔 ―― 「少年バット」 ・・・・・・ 現実なのか「都市伝説」めいた虚構なのか ・・・・・・ という虚実入り混じったインテンシブな「モチーフ」をめぐって、13話に渡り、さまざまな人間模様を描いてゆく・・・。 前半は、ミステリアスなサイコサスペンスといった展開であるが、中盤にはオムニバス形式を踏まえたコミカルなエピソードも盛り込まれ、硬軟織り交ぜた飽きのこない作りになっている。 圧巻は終盤、11話から13話にかけてである。一挙に、ストーリーがぶっ壊れてゆく。 まさしく「妄想」が疾走し、制御不能のまま「世界」を壊滅状態に陥れる。思わず、「なんじゃこりゃあ〜 !!!」とあっ気に取られてしまったほどだ。 一人の人間の、追い詰められた「心の傷」が生み出した妄想が、次第に「狂気」を伴って感染するかのように伝播し、「心理的に追い詰められた状況」 という共通項の下に自己増殖し、同様な事件が広がって行く・・・。 そして、それが、想像を超えた未曾有の 「カタストロフィー」 へとなだれ込んで行く・・・。 不気味で恐ろしい話なのだが、反面、妙に爽快でもある。 手を変え品を変え、いろいろなカードで観る者に迫ってくるストーリー展開の小気味よさ。キャラ設定や作画の見事さ等々、毎度ながら今監督作品のクオリティの高さには舌を巻く。 存分に楽しませてもらった。 これは「電波系」か・・・? かもね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
いやいやー。おもしろいですねぇー。ストーリーもなんですけど、登場人物の行動や、些細なしぐさの細やかさ!リアリティ!キャラ立たすのうまいし!斬新なんだけど奇を衒おうとしないこの姿勢がすばらしい! 現実の社会問題を冷静に客観的に捉えて、言いえて妙、それを暗に本編に反映させるんですな。ヤラシーですね。 それにしても鼻をすする描写がうまいですな。 声優もみんな名うての猛者揃いです。 いやーおもしろい。 怪物王女 vol. 1 9巻収納デジパック付き 【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ 内容は基本的に一話完結型のアニメで、原作の話をアレンジ(例えばアニメ版七話の電撃王女の話では原作の電撃王女の話には出てこないリザや令裡がアニメ版では出てくる)した内容になっていたり、血の契約もアニメ版では無かったりと原作と設定が違う所が有ります。原作とは話が違う姫とヒロの物語と言った感じでしょうか。設定は違いますがアニメ版も面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 真夜中にやっていたため、録画して見たのが最初でした。 私は途中から見始めたのですが、どうしてもっと早くから見なかったのだろう!!と後悔しました… この物語の最大の魅力はやはり姫でしょう! 厳しさの中にある優しさがいいです! 原作の血などの表現がないのは残念ですが、これはこれで私は大好きです!! カスタマーレビューピックアップ すさまじいロークオリティ作品。 ここまで作画が崩れた作品をみるのは、最近にしても久しぶりな気がする。 ストーリーもさることながら(戦いものに、不死身はないだろ不死身は…しかも量産可)、 その作画もあいなって、ものすごい“シュールさ”を醸し出している。 声優が豪華なところもまた、"シュールさ"に拍車を掛けている。 これを、2クールやるマッドハウスに…って! マッドハウスかよ!? カスタマーレビューピックアップ 姫「ふふん、アニメ版は原作に比べると色々と変更点が目立ち、そこを指摘する者も多いと聞く」 フランドル「ふが!?」 姫「原作のエピソードの変更を改悪と見るか、アニメオリジナルの個性と見るのか、 ふふん、アニメから入った人間にはこれでいいと思うものもいるのかもしれぬな」 フランドル「ふがふが」 姫「だが私はアニメ版は嫌いではない。B級なテイストに溢れた作品が好きなら見てみる べきだろう。一部の人気作品だけなどと、氷山の一角だけでなく、こういった作品を見ることもまた面白いものだ」 フランドル「ふが!」 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは割りと陳腐。だけどそんな瑣末なことはこのアニメにとってはどうでもいいんです。 そう。姫の魅力がこのアニメの全てと言っても過言ではありません! 最近流行りの軟弱ツンデレキャラとは一線を画す、姫の突き放しっぷりがクールでカッコ良すぎです!ホレましたw 川澄さんの声も見事にハマってますね。 物語なんて二の次、雰囲気だけでこれだけ魅せるアニメは久しぶりです。 あなたもソッコー予約入れて、みんなで姫の魅力にヤラれましょうw (ちなみに、能登麻美子さん演じるバンパイア娘もいい雰囲気出してますねw) 今日の5の2 コレクタブルBOXカスタマーレビューピックアップ
まだ全部は見てませんが思ってたよりエロかったです。ライトエッチ系と表記されていたのでパンチラとかかなと思ってたら、1話からいきなり指〇〇〇なんかしちゃってます。基本的になんらかの形でエロが絡んできます。不満は全20話あるんですが、1つの話が4〜5分くらいなんで普通の30分アニメに例えたら4話しかありません。おもしろいから余計短く感じます。あと特典映像で3人組の小学生がでてきます。なんかアイドルグループらしいです。その3人が吹き替えをしたりしてますが、正直ウザいです。ちゃんと声優と切り替えはできます。アニメは評価5ですが、特典映像と小学生が吹き替え(切り替えできますよ)なんかしてるからBOXとしての評価は4です。 犬夜叉 スペシャルキャラクターDVD~豪華絢爛~カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉スペシャルキャラクターDVD豪華絢爛買いました。 懐かしい名場面が見れました。 蛮骨&蛇骨の「終わりのない乱世」と 犬夜叉&かごめの「二人の絆」が良かったです! 犬夜叉DVDとかビデオを持ってない人にお勧めだと思います。 ミュージッククリップや名場面もよっかたんですが 勝平さんと雪野さんのスペシャルトークが面白かったです〜 犬夜叉の声優さんたちの裏話が聴けて大満足です♪ ハイブリットムービーは原作の絵で犬夜叉たちの声が聴けていいな〜 とおもいました!! 見ごたえもあったので犬夜叉ファンにはお勧めだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉スペシャルキャラクターDVD豪華絢爛買いました。 懐かしい名場面が見れました。 蛮骨&蛇骨の「終わりのない乱世」と 犬夜叉&かごめの「二人の絆」が良かったです! 犬夜叉DVDとかビデオを持ってない人にお勧めだと思います。 ミュージッククリップや名場面もよっかたんですが 勝平さんと雪野さんのスペシャルトークが面白かったです〜 犬夜叉の声優さんたちの裏話が聴けて大満足です♪ ハイブリットムービーは原作の絵で犬夜叉たちの声が聴けていいな〜 とおもいました!! 見ごたえもあったので犬夜叉ファンにはお勧めだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ
まだ発売されてないから分かりませんが、内容は濃そうですっごく楽しみです! 久々のグッズ発売、嬉しくて仕方ありません! 発売日が待ち遠しいです! いちご100% スペシャル もぎたて編カスタマーレビューピックアップ ふだんは地味な秀才ちゃんはメガネをはずすとかわいい娘、ってあまりに古典的。しかもいちごパンツが恋のキューピットなんて、これもあまりにも恥ずかしくて使えないネタ。それにメガネをはずしたときとかけたときが別人だって気づいていないときてる。そこで、生まれるあこがれの娘との三角関係。もうどこからどこまでベタベタで古典的なネタをこれでもかってちりばめて、見てるこっちがほんと恥ずかしいわ。ここまでドロップアウトしちゃうともうあっぱれだよ。画的なクオリティーはまぁ、マッドハウスだし。聞くところによると原作者は女性なんだって?そのせいもあるのかもしれないけど、このこっぱずかしさかげんを最後まで貫いて、萌え要素全開、ラブコメ度100%の妄想原理主義作品を完成させてくれれば、それはそれで賞賛すべし。 カスタマーレビューピックアップ とにもかくにも現実になりそうにもない事を表現できるのがこうゆう萌えアニメなのではないだろうか?この作品に限らずやたらと萌え系に否定的な意見もちらほら見掛けるがそれはメジャーなハリウッドや韓流などの恋愛ストーリーも見方をかえれば皆同じ!実写だからアニメとは違うといいはなつ奴らもいるが所詮はどちらも作り物なのだ!空想にせよ妄想にせよ思想にせよなんにせよ人はないものねだりだから私は萌え系でも幸せな気分になりたいのだ!うわべだけですぐに否定的な意見を述べてオタクだなんだと見下す人達に一言!何のこだわりも愛着もないのなら気安くオタクのコダワリに触れるな!ジーク萌え系!!ちなみにこのアニメ後半につれ作画乱れまくりですので☆3つOPと前半は最高!ちなみにさつき萌えDEATH! カスタマーレビューピックアップ
先ごろ、原作も大団円を迎えた、いまどき珍しい正統派ラブコメのアニメ版。チープといえばそうだけど、このぬるま湯のような作風は、気楽に見る分にはちょうど心地よい。 かのこん 第1巻【通常版】
特価:¥ 4,689(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで18972位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
メデイアファクトリーMF文庫刊/西野かつみ原作 TVアニメ「かのこん」第1,2話を収録したDVD1巻です これはラブコメというかラブエロ? 完全に男性を虜にすべく描かれる押しかけ女房的なエロスと 女の子達に翻弄されるアブない描写に萌えましょう。 平たく言えば・・・現実逃避にはもってこいです。 (総合5.5/10点) #1「初めてしちゃう?」★★★☆☆5/10点 実に分かり易いアニメだ(笑)。とにもかくにもエロス。 話の導入部は極力取っ払って、源ちずるの大胆すぎるアピールぶりを 遺憾なく魅せ付けた展開の速さと、お子様観ちゃダメと言える危なさに 終始ニヤニヤさせられます。こういった局部描写に頼らないエロティズムは 色々妄想させられるので若者には毒です。でも、だからこそ観てしまう性も・・・ #2「ひとつになっちゃう?」★★★☆☆6/10点 もはや至高の逆セクハラアニメと化しています。 というか、軽〜くR15指定突破してます。 寮の自室、保健室、風呂に路上でも迫る二匹のビースト・オブ・エロスの 発情っぷりを堪能して下さい。特に女性が「鍵穴」とか「新築」とかの 問題発言乱発はある意味cv.川澄綾子へのセクハラとしか思えないんですが ・・・いいんでしょうか?(笑) いちご100% スペシャル とれたて編ぼくらの Vol.7
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで20026位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |