定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
中古品¥1500 より
発売日:2003-09-26
売上ランキング:DVDで24309位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/桑島法子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:645/総ページ数:65 最終更新日:2008/09/07 機動戦士ガンダムSEED 7カスタマーレビューピックアップ キラくんとアスランの友情ってすごく濃いんですよね。 ぼくは、彼らの幼馴染的な友情観はすごく好きであこがれもします。 友情というより、愛情?兄と弟の愛情に近いものを感じます。 ここまでお互いを思いあう友人関係はとても美しいし理想的な姿だと思います。 でもね、いまどきの中高生は、キラくんとアスランの友情が理解できないと思いますよ。 いまの子どもの人間関係って、すごく薄っぺらいんです。 メールでもお互いの本気を出せないくらいの友達しかいないんですよ。 そんな子どもに引き裂かれた友情を理解させるのは、無理だと思いましたね。 まずは、友情をしっかり学ばせてからでないとだめでしょう。 ぼくは、いい年のおっさんですからキラくんとアスランの悲しみはよく伝わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 11カスタマーレビューピックアップ SEEDは好きだった…なのになぜ、こんな展開になってしまったのでしょう? 軍はおろか国さえもあっさり裏切るアスラン。暴力的な平和を押し付けるキラとラクス。なぜかフリーダム一機にまったく太刀打ちできない軍隊。なぜ?悩み苦しみ、それでも何かを守ろうと銃を手にしていたキラはどこに? 戦国や三国にも、たった一人で敵を脅かし、敵陣の中を切り抜けていく英雄はいました。しかし、彼らは決して無敵ではなく、病や裏切りに倒れ、また戦いの中で敗れていきました。その彼らが私たちを魅了し続けるのは、武器を取って人を殺めようとも、己の信念や忠義は失うまいとした、誇り高さゆえではないでしょうか? 好きこのんで人を殺そうなんてのは、世界の中の1%にも満たないはず。平和を願っているのはキラだけではありません。それがわかっていないから、対話もせずに一方的に叫び、無差別に銃を乱射するのです。 対話こそが平和への一番の道だと、私は信じています。私たちは完全に理解できなくとも、相手を知る努力ができるし、慈しみ合うことができるはずです。 私のその希望を、SEEDやキラ、ラクスは見事に傷つけてくれました。こんな人たちが正義だなんて悔しいかぎりです。 カスタマーレビューピックアップ ラクスの洗脳とか不思議なレビューには本当に首を傾げたくなる。 ラクスとキラの王国を創るとか某サイトでも色々と言われていたようだが、 どうみても大人の意見ではないだろう。 まずアンチの方の批評であるのは間違いないだろう。 ラクスが自分達の王国を創るために力のあるキラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、 実に不思議な解釈である。 早くに母親を亡くしたラクスが、穏健派であるクライン派として父親の後ろ姿を見ながら 育ってきたであろう彼女が望むのは、戦争、争いのない平和な世界だけである。 コーディネーターもナチュラルもはじめは同じ種族であるのに、 なぜ戦わなければならないのかとプラント市民に何度も問いかけている場面からも 彼女の純粋な願いはこちらに伝わる。 キラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、力のある彼等だからこそ平和のためにこそ その力を使うべきだとアスランには諭すシーンは見られるが、 キラにはそれがなく、キラ自信の意思で何のために戦うのかを理解し始め 再びアークエンジェルの仲間のもとへと向かっていっている。 理解できる人には正しく理解でき、理解したくない人には洗脳となるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 逃亡生活をしながら、平和を訴え続けたラクスにもいよいよ 暗殺の手が届きそうですね。もうプラントには居られない情況でしょう。 残された道は、宇宙へ行くのみでしょうね。 他の方のレビューにもあったんですが、ラクスのあの衣装は必要ないでしょう。 軍服か、硬いイメージの衣装で戦うラクスの決意を表した方が妥当です。 死んはずのあの人の登場は大賛成でした。虎衣装が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」とか男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも最初は驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 機動戦士ガンダムSEED 8カスタマーレビューピックアップ 戦争で死ぬとき、兵士の皆さんはきれいにかっこよく死ぬでしょうか? 苦しみや憎悪、仲間や家族への愛、軍人としての覚悟と恐怖。そういうものを全部一人で背負い、わけのわからない混乱の中で無惨に命を落としてしまうのだと、私は思います。私は兵士でも戦争体験者でもないので、想像するしかできませんが。 批判の内容で、スタッフの都合で死なせた、やられ方に悲しみがわかない、という人たちがいますね。兵士はみな、かっこよく意味のある死に方をするのですか?それこそ作り物の戦争ではないでしょうか? 人は、意味もなく突然、残酷に死を迎えます。それが戦争だと思います。 カスタマーレビューピックアップ キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。 謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。 もっと活躍してくれないかな。 このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、 このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、 よりおもしろい作品になったと考えます。 実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。 あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、 最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。 そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。 敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。 羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。 そして、大爆発。 すばらしいシーンでした。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 ここは××××ねるではありませんよ。 完全な販売妨害ではありませんか。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 CLANNAD 7 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 杏のジャケットなんだ‥ 普通6巻目だろ出番多いのに カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です 彩雲国物語 セカンドシリーズ 第12巻〈通常版〉
特価:¥ 5,775(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで28129位 DVD / 通常24時間以内に発送 超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!豪華版カスタマーレビューピックアップ ケロロ軍曹を知らなくても、楽しめる作品になっています。 キャラクターは子供向きですが、内容は家族愛なので大きいお友達向きです。 話の中で色々共感できる場面など多々ありました。 【内容】 マロン星からメール(♂)とマール(♀)の乗った宇宙船が地球に不時着します。 不時着した時のショックで2人は記憶を無くし、長い間地球の海底で生活する事になりました。メール(♂)はプリンセスを迎えて自分たちの世界を建て直そうと決意しますが…見初めた相手は日向夏美(14歳)だったのです。 目の前で夏美をさらわれた、ケロロ小隊以下諸々は夏美を奪還するべく海底に向かうのでした。 所々の笑いからシリアスなムードに持っていくところなど、とても上手に作りこんでいると思います。 大きいお友達には、暇つぶしに是非見て欲しいと思います。 正直私も、デパートで頻繁に迷子になっていたので感情移入してしまいました。 ケロロロボ(劇場版仕様)がいまいちだったので、マイナス1とさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ ケロロ、劇場版第2弾・・・であります。テレビの雰囲気を拡大したような作品。よいではないか〜、良いではないか〜。 深海であのキルルをも倒す力を持ったなぞの宇宙人メールにプリンセスと呼ばれる夏美。南海のバカンスを侵略作戦でありますとばかりに満喫するケロロ。が、夏美がさらわれてしまう。どうするギロロ。このまま鬼のいぬ間に侵略慣行でありますか? そんなこんなで、大冒険の始まりであります。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にケロロ小隊の活躍が少ないのでがっかり。 「超劇場版ケロロ軍曹」というより「超劇場版日向夏美」だと思います。 もちろん、そちらのファンには見応えがあるかと。 ケロロはまだしも、ギロロ・クルル・ドロロ・タママの扱いがとても酷い。 特にタママは、ちびケロにも出てないので、タママファンは可哀想ですね。 カスタマーレビューピックアップ かーなり期待して購入しました。映画は上映時間が朝からだけで見に行け なかったので。 私はともかく、うちの子供はとっても喜んだ感動巨編でした。 映画の時間帯を考えても映画版ドラえもんと考えればいいんでしょうし、 長く続いてくれることも期待して星は5つとさせていただきます。 でも、制作者の方に言いたいのは、対象を子供と設定するなら、子供には 母がついてくることを忘れないで欲しいということです。 ギロ、ドロ、タマが本来の持ち味で活躍してくれないと、母は寂しいです。 あ、でもお父さん向けとしてはかなりいいんじゃないでしょうか(・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
ケロロって本当の子供アニメになってしまったんですね……あいや、善し悪しの話しではありませんが、ケロロの1stシーズンや初映画を観ているとケロロ達の痛快バカさ加減が生み出すドタバタ喜劇!それに振り回されるはずなのに当たり前に向き合う日向家のコミカル感が好きだった私としては、今回の映画は…って感じなのです。個人的には第三弾は池田さんの脚本であれば…と希望します CLAYMORE Limited Edition Sequence.2カスタマーレビューピックアップ 原作が好きでTV版も良い感じだったので予約して買っていましたが 後半で大きく裏切られたので、一旦予約キャンセルしました。 3巻、4巻は検討中で5巻は買いません。もともと特典もショボ過ぎです。 作品後半が愚作で終わった為、販売数下降間違いなし、 安く叩き売りされるまで待つのも手かと 実際、街中で新品中古の在庫はダブついてる 心配なのは、後半の巻の出荷数を大幅に減らして どこぞのBOXの様に希少性を演出されること。 (売れない事によるメーカの処置) カスタマーレビューピックアップ テレサ編が大好きなので、本来は躊躇なく買うんだけど、後半の拙さに唖然。原作の雰囲気から離れ、口だけなにもできないあのラキの胡散臭いセリフの繰り返し、二人きりになったエンディングにがっかり(幸い漫画13巻ではあのラキ一度も出てこなかった!)。。。原作で7人が再び現れるところでアニメPART1の最後のシーンにしてほしかった。。。5巻全巻そろいたかったが、2巻だけ買うかな?? カスタマーレビューピックアップ アニメは終了しましたがDVDはこれからで2ヵ月空きはきついですねーこの巻はテレサファンにはたまらないんじゃないですかね?物語の軸になりますから、個人的には次巻かな、好きなミリアが登場なので楽しみです。原作も最新刊出るのでクレイモアはまだ終わりませんね カスタマーレビューピックアップ アニメ終章近くの北の戦乱から始まり徐々にひどくなる原作からの改悪には耐えられません。 ついこの間までは、非常に高く評価して全巻揃えるつもりだったのですが、 残念ながら、本当に本当に残念ながら切ることになりました。 一部だけ…というのは性分に合わないので、買っちゃったSequence.1は売っ払うことになるでしょうね。 もちろん以降の予約も全部キャンセル。 一応言っておきますが、おそらくSequence.4収録分ぐらいまでは非常にいい作品だと思います。 評価はSequence.2単体としてだけでなく、アニメシリーズ終盤の改悪を考慮して☆3にしました。 単体なら☆5つけてもいいですね。 最終3〜4話の展開の酷さに耐えられる方、全巻揃えなくても構わないという方は買ってもいいんじゃないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ギャグなしの浅葱色のアニメ 「クレイモア」...すきだ!そして浅葱色の二つの曲。アニメ本編を支えるほどの印象的なオープニングなら 黄金バット、エイトマンからアラレちゃん、Reキューティーハニーまで星の数ほど思い浮かぶ。 けれど、オープニング・エンディングともにアニメとよいバランスで、こころに残るものとなるとその数は急に少なくなる。フランダースの犬、エヴァTVシリーズくらいかな(エヴァのエンディングはスタンダードのアレンジ)。 クレイモア_深夜耳に入った「レゾンデートル」に惹かれて最後まで見入った。そして、「断罪の花」。これほどアニメと一体化する2曲__みごとだ!!! Sequence2も絶対逃せない。 あずまんが大王(1)カスタマーレビューピックアップ 私の場合、マンガだとおもしろかったエピソードがことごとく笑えなくなってるのですが、別物として考えると意外と悪くないですね。サザエさん以上に何のイベントも発生しない、緊張感やプレッシャーなんて言葉は存在すらしないこの世界が心地よいです。何も起こらない毎日(何もないがある毎日)がニュルニュルと流れていくのを見ていると妙に癒されます。サザエさんやちびまる子ちゃんはドキドキして見てらんないというあなたへ。 カスタマーレビューピックアップ 「あずまんが」などのバトルアスリーテス大運動会や天地無用!をパロディ化してきたあずまきよひこ初のオリジナル作品。 この作品をまったり系というか癒し系というか、そんな事はどちらでも良いのだが、とにかくこの作品を初めて観る人は、アタマの中をからっぽにして、何の先入観も持たずに観て欲しいなと思う。 また、高校生活を題材にしていて、ちゃんとキャラクターが成長しているのもポイントである。 作者のあずま氏は、あずまんが大王としては続編を作らないと言っているらしいが、確かに高校卒業後の彼らのその後を追って冗長になるよりは、きっぱりと「卒業=ストーリーの終わり」とした方が、潔いし、それで正解だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読後、改めて鑑賞してみた。 大切な人、その人との思い出…自分はまだそういうのはよくわかりませんが、いつか見つけられたらいいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「あずまきよひこ」先生が、「電撃大王」で連載していたマンガだから、「あずまんが大王」。 そのアニメ版です。 (ん? ということはこの場合「あずあにめTV」になるのでは……) アニメ版と変わらぬ魅力を持った作品だと思いますが、 4コマ漫画が原作のアニメという、かつてない試みだったためか、 この1巻の時点では試行錯誤しているという感が強く、 ちょっとテンポの悪い雰囲気になっていると思います。 2巻目以降は原作の雰囲気を生かしつつ、アニメならではの面白さが どんどん上がっていってると思うので、 「マンガが面白かったからアニメも見ようと思った」人や、 「面白いって噂だからマンガの前にアニメを見てみるか」という人は、 2巻か3巻あたりまでを視聴してから評価を下した方が良いと思います。 終盤に向けて、面白さはどんどん増していきますよ。 カスタマーレビューピックアップ
原作はそれこそ装丁が崩れるくらい、通読していたのですが、アニメ版は初見でした。4コマ漫画を30分アニメとしてどう構成したのか興味津々で、今更ではありますが楽しませて貰えました。ああ、こういう方法もありだなぁと痛感。 原作をよく知っているが故に、エピソードとエピソードの繋ぎに若干気になったところが少しだけあったものの、全体としてはかなりのハイレベルの構成で、スタッフの方々の作品に対する愛情が感じられるよい出来。 声優さんの選択は個人の好みもあるでしょうが、おおむねイメージ通り。ちよちゃんの声がもう少し澄んだ明るい声かなと思ったものの、すぐに違和感は無くなりました。個人的には大阪のボケ具合が愛しくなるくらい好きなので、イメージ通りのボケをかます動く大阪にある意味感動。声が吹き込まれたことで魅力が5倍程度跳ね上がりました(当社比)あのぽわ〜んとした雰囲気の喋り方最高! オープニングも楽しそうで、普通なのに妙に変なこの題材によくハマっていて気持ちよいですが、妙に癖になってしまう感じの歌ですね。 ちなみにエンディングのお父さんが振り向くあたりでピクチャーサーチを止めると、丁度予告編の頭が始まってちょっと便利。 機動戦士ガンダムSEED 3カスタマーレビューピックアップ ラクスが好きか嫌いか、私にはわかりません。決めきれないのです。ラクスは綺麗で正しそうな言葉を口にします。私はその優しい言葉に甘えたくなるのです。 しかし、心の底から信頼できる人ではない。それはラクスが武器を取る人だからです。言葉や行動だけでなく、彼女は力を持ち、行使します。それが正しいか正しくないか判断できない。言葉は優しいから。 DESTINYでのラクスは偽善的でいい加減な感じでしたが、SEEDの彼女には心を乱されます。 カスタマーレビューピックアップ せっかく会えるはずのフレイの父親の先遣隊の撃沈となる速い展開には驚かされた。 正直驚かされたのだが、ある意味盛り上がる展開である。 最新鋭のモビルスーツガンダムに乗る優秀種のコーディネーターのイザークたちに囲まれたのだから、 地球連合軍の戦艦があれよあれよと撃沈していくのは、ガンダムを操るコーディネーターの力を示すのにはいい描写だと感じる。 しかしひとつだけ納得がいかないのは、船長はもっと早い時点でフレイの父親を脱出させるべきである。 コーディネーターの操縦するガンダムの力を目の当りにしてどうすることもできなかったという描写なのだろうが、 せめてフレイの父親だけでも救出されても良かったと感じる。 そして、ブルーコスモスの影響を受けているフレイと同じ考えを持つ父親と、コーディネーターのキラとの絡みも正直見てみたかったと思う。 これは、ナチュラルとコーディネーターの戦争なのだから物語的にはあってもよかったのでは。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の時、私がはじめてみたガンダムがこのSEEDでした。 本当になつかしいですね。 久しぶりにバンダイサイトでみてみましたが、あの頃よりもより一層理解できる 年齢になり、少年少女たちの気持ちに、心から共感できるようになりました。 人の争いや、欲望がいかに不幸な結果を招いていくかがよくわかります。 本当にいいアニメだったんだなと感じています。 アルバイトも出来る年齢になり、このサイトでも買い物をするようになりました。 レビューもはじめて投稿しますが、他の人たちの批評をみて、といもショックを受けています。 正直、人柄を疑いたくなるひどい内容もあり、小学生の頃楽しんでSEEDをみていた私には 本当に悲しいことでした。 私たちのの幼い頃の夢を汚すようなコメントは止めてほしいです。 SEEDガンダムを好きでみている友達もたくさんいるんですから節度ある投稿をして下さい。 カスタマーレビューピックアップ 子どもにすすめられてSEEDをみました。 キャラクターの顔を除けば、結構楽しめるガンダムでしたよ。 いいんじゃないですか、こういうアニメも。 当時、人気がかなりあったらしいですから、惹き付ける魅力があったんでしょう。 この作品は、どうみても駄作ではないですよ。 しかし、ガンダムとしては、残念ながら傑作ではない作品でしょう。 ぼくのなかの最高は初代ガンダムだけですから。 ここでおもしろいなと思ったのは、主人公が軍機違反を起こしてまでも、 親友の婚約者を帰すことでしょうか。 ラミアス艦長らは主人公たち少年を軍人として扱ってはいけないでしょうから あの措置は妥当でしょうか。 中年のぽくには、この青臭い話が以外にツボにはまってしまいましたね。 カスタマーレビューピックアップ
「ガンダムはこうあるべきだ」の人にはラクスとフレイは耐え難い存在でしょう。 強烈な印象を与える2人の女性、ラクス嬢とフレイ嬢が、主人公のキラに 影響を与える存在になるようです。 「戦争の影には女あり」なんて世界の歴史上の戦争で聞く言葉でしょうか。 男というものは、女性の存在が大きく影響するものです。 特に惚れた女には弱いもんですよ。 キラはフレイに惚れていますからね。はてさてどうなることやら。 遙かなる時空の中で3 紅の月カスタマーレビューピックアップ ゲームをやった人にしか分からないでしょ。この短時間に収めようとするのがどだい無理な話。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルに書きましたが、光栄さんの得意技炸裂です(苦笑) 私は他のレビューを見てから購入をしました。 情報を得ていたのであんまり肩透かしはくらいませんでしたが、それでも終わり方に 「これはないよ〜!」 と画面の前で苦笑してしまいました。 購入するときの注意点について私が感じたことを記載していきます。 ・「遥かなる時空の中で3」をクリア済みで、人物及び物語の流れを把握している。 →初めて見る人は置いてきぼりにされて放っておかれます。 ・有川将臣が一番好きである、あるいは好きな人物に入る。 ・惨殺シーンに抵抗がない。 ・光栄さんの必殺技「続きはあなたの心の中で」に耐性を持っている(笑) 大きく挙げられるとしたら上の四つです。 色々書かれていたOPも確かに手抜きとしか思えません。 全員が○○○って…。 他の方も書いていましたが、まさかあんな惨殺シーンがあるとは思わず、 ストーリーの展開よりも力が入っているんじゃないかと思う出来です(涙) わざわざ見せなくてもよかったと思います。 とはいえ、八葉の半裸(?)のサービスシーンもあったり、 戦う神子姫のシーン、ときめくシーンもあるのでそれなりに楽しめました。 OPとEDの曲にかなり救われている感じもありました。 以上が私の感想です。少しでも参考になればうれしいです。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |