定価:¥ 5,250(税込)
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Amazon人気商品ランキング/折笠富美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:427/総ページ数:43 最終更新日:2008/07/27 苺ましまろ 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 深夜にこのアニメを偶然見て以来、大大大好きなアニメです。 ちなみに原作は読んでいません。 短大生のお姉ちゃんとその妹、さらに妹の友達が皆で何かをする!!!! という訳ではなく、の〜んびりだる〜い日常を描いているアニメです。 特にイベントが起こるわけでもなく、皆で家や外出先、学校などの日常生活を流しているだけなのですが、見ててこっちものーんびり出来るくらいのゆるさ。 けど、お隣に住むちーちゃんのハチャメチャ具合がいい感じにかき回して笑いを起こしてくれます。 何度も何度も腹を抱えて笑いました。謎の行動に。 とにかくマイペースなお姉ちゃんと仲良しの少女達が可愛くて仕方ないアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 女の子達が沢山この作品には登場するが、元気さに溢れているかというとそうでは無く、また最近の女の子達にはありがちな冷めた感じでも無い。かといって投げやり感がある訳でも無い。どちらかというとナンセンスさが売り物だ。 ナンセンスで女の子達が登場する作品といえば、「あずまんが大王」を想像する向きもあろう。あれに近いようでもあるが、やはり少し違う。もっとも作者が違うから、全く似るという事は無いのであるが…。 この作品の笑いのツボであるナンセンスさ、それは憎めないものであり、癒しでもある。こんな肩の凝らない作品ももう少し評価されても良かろう。 カスタマーレビューピックアップ この作品に漂う雰囲気が好きです。ボケの後の沈黙が絶妙で、ちょうどいい笑いに持って行ってくれます。 他の作品でも「ほんわかまったり」な日常を描く作品はありますが、これほど局地的に女の子に絞った物もあまりないでしょう。しかも小学生というのは。 そして、アナがものすごくカワイイ。第2話では終始デレーっとなってしまいました。 舞台が実家に近いという理由だけで見てみましたが、思わぬ拾い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 原作未読者にとっては笑える、面白い作品。 原作既読者にとっては二番煎じのネタが多いですが雰囲気が楽しめる作品。 原作はギャグを楽しみ、アニメでは空気を楽しめるという秀作です。 若干の不満点を挙げるなら2話の予告編の冒頭が途切れている事と、 アレンジに一言加わったようですが、個人的にはテレビ放送時のものでよかった気がします。 しかし発売から一年経った今でも十分オススメできる面白いアニメです。 OVA発売も決定されたのでそちらも期待します。 カスタマーレビューピックアップ
「非常に緩い日常」を独特の雰囲気で描く作品。 コミックからアニメ化された作品だが、原作と並行した 構成というわけではなく、アニメ化されて大幅に編集さ れてしまったように思える。 この点で、原作を好む人にとっては大きく期待を裏切り そうだが、私は敢えてこのテイストは良いと思った。 中でも、美羽の存在は大きい。1巻の美羽のうつ伏せ になる場面が時々登場するが、その意味することを想像 しただけでも笑ってしまう、そんなほのぼのとした雰囲 気がある。 あまり気張らず、気楽な気持ちで観て欲しい作品である。 もちろん、最後まで観ることを推奨したい。 映像はテレビ放送のものと異なり、16:9の収録、さらに 次回予告パートの仕様も若干異なっている。 少し残念だったのが、音声がドルビーデジタルであること である。音声が少し薄っぺらくなっており、物足りなく 感じるかと思われる。 BLEACH 尸魂界 潜入篇 1 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 本編ももちろん面白いけど、ドラマCDが新鮮で面白かった!! 中でも、「十番隊」と「温泉物語」がオススメです。 キャラも多く登場するので、聞いてみて損はないと思います!! ちなみに、一護と花太郎が尸魂界の様々なところを四番隊特製の 滋養強壮剤を探すために歩き回るという内容です。 カスタマーレビューピックアップ これはアニメなのか…? アニメとしても物語としても最悪の出来なような気がします。よっぽどのファンでグッズを集めている人以外にはお薦め出来ません。 カスタマーレビューピックアップ 半ばドラマCD目当てで購入したのですが、CDだけでも最高でした!コメディチックで聴きごたえたっぷりです。ストーリー性重視、な方は面白いと感じるかどうかわかりませんが、ブリーチ大好きキャラ大好き!な方には是非おすすめします。 DVD 第21話 「突入!死神の世界」 第22話 「死神を憎む男」 第23話 「ルキア処刑、14日前」 第23話 「結集!護廷十三隊」 ドラマCD 花太郎の探し物 01 四番隊隊舎・花太郎、落し物発覚 02 中央四十六室入り口の警備詰め所・十一番隊の賭け事 03 六番隊詰所・白哉と恋次の論争 04 瀞霊廷の食堂・隊長格のおしながき 05 十番隊隊舎・控え室にて 06 瀞霊廷大温泉物語・第一部 入浴前 07 瀞霊廷大温泉物語・第二部 憩いの間 08 瀞霊廷大温泉物語・第三部 貸切風呂かと思いきや 09 瀞霊廷大温泉物語・第四部 総隊長との語らい キャスト:黒崎一護:森田成一/山田花太郎:宮田幸季/朽木白哉:置鮎龍太郎/阿散井恋次:伊藤健太郎/更木剣八:立木文彦/草鹿やちる:望月久代/斑目一角:檜山修之/綾瀬川弓親:福山潤/砕蜂:川上とも子/大前田希千代:樫井笙人/四楓院夜一:雪野五月/日番屋冬獅郎:朴璐美/松本乱菊:松谷彼哉/雛森桃:佐久間紅美/京楽春水:大塚明夫/浮竹十四郎:石川英郎/伊勢七緒:生天目仁美/虎徹勇音:ゆかな/虎徹清音:西村ちなみ/山本元柳斎重國:塚田正昭 カスタマーレビューピックアップ いやー、いい!ときたま原作と違うところがあるけどまあ、「もう一つのブリーチ」と思えば楽しさ倍増!ですよ!買ってよかったと心から思っています。迷っているなら買ったほうがいいよ。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
白哉に霊力を奪われた一護、ルキアを助けるべく、浦原と修行するところから始まる。 BELEACHに関しては尸魂界 潜入篇からはまった人も多いだろうと思う そんな作品なだけにぜひ見て欲しいものだ。 声優陣も豪華だよ〜〜〜。。。。 BLEACH バウント篇 4カスタマーレビューピックアップ オリジナル編もついに佳境に入り、本格的に話が動き始めます。 その課程で、一之瀬真樹は何故尸魂界を裏切り、バウント側についたのか等も判明するのですが、何やら一部女性視聴者を意識した感じで、何だかなぁという印象です。 また、原作がないせいか作画の落差が回によって激しく、中にはこれはギャグなのかというシーンまであったり… キャラクター的には一護、雨竜、恋次、ルキアの出番は多いですが、チャドと織姫の出番は殆どありません。 尸魂界側では浮竹、京楽、日番谷、涅が少しだけ出てきますがまだ参戦は無しです。 総合的に判断して☆は2つ。 あと、初回特典のboxは皆さん仰る通りキレイです。 カスタマーレビューピックアップ あくまで原作待ちのための、時間つなぎのオリジナルストーリーのはずなのですが・・・ バウント勢が異常に強かったり、現世だけならまだしも尸魂界までバウントと関連があるなど、ちょっと話の裾野を広げすぎ・・・やりすぎなのでは?今までの尸魂界編と比べても、明らかにキャラ間のパワーバランスがおかしくなりつつある気がして、なんか心配です。 白夜相手の一護の死闘ってなんだったんだろう・・・つか、一護や白夜って現世のバウント以下だったの???みたいな(゚д゚) このままいったら、今掲載中の原作がアニメ化しても辻褄あわないんじゃないでしょうか((((;゚Д゚)))) 話としては悪くはないと思うのですが、引っ張りすぎです・・・ カスタマーレビューピックアップ 長期シリーズなのにこのアニメの凄い所 1、OPアニメ あれは凄いマジかっこいい特に卍解VSドールや天鎖斬月と水晶とか、いや何と言っても1番凄いのがキャラクターデザイン工藤氏による毎回変わる止め絵だろう久保先生顔負けだね、工藤氏には是非劇場版の作画監督をして頂きたいものだ 2、いちいち〜編といってシリーズを分けてボックスまで作って4話収録で4000円台と言う素晴らしさ、本当に優しい 3、ストーリーがまあ面白い、ルキアの成長期間などはある意味原作を補完している ここからが不満 たまに作画崩れしているからDVDではきっちり修正してほしい バトルが淡々と進むからあまり緊張感が無い、ここの所はハデな作画や有名声優人のセリフなどで盛り上げて欲しい こんな所ですかね、そろそろ劇場版の情報がチョコチョコ出てき始めましたがこれだけは書いておきます 『声優じゃない糞野朗の話題づくりのためだけの声優挑戦』 というアニメ業界の癌にブリーチまでもが犯されない事を切に願います カスタマーレビューピックアップ バウントとの戦いや一瀬の過去などが入ってます。特典のBOXもかなりカッコイいです。バウントのマーク?が彫られているし、中BOXには、オマケ画?が小さく書いてあります(*^-^)b カスタマーレビューピックアップ
バウント篇も中間に入って来ました。 バウントの屋敷での一護の戦闘の話がが中心です。 ついにBOXが付いてきます。今までのバウント篇3巻の置き場所に困っていた方もいらっしゃるんじゃないでしょうか。 イラストも非常に気になります。 星四つなのはやはり値段ですね。毎月この値段はとてもつらいです。 BLEACH 死神代行編 2カスタマーレビューピックアップ この頃はまだインフレバトルを繰り広げてない、霊達を救うというほのぼのとした感じ。ここら辺の序盤の話は作画はもうちょっと頑張って欲しかったかな。ただ設定が原作と少し異なり井上が一護を怖がり惚れてないという(まあどうでもいい)こんな設定より他に変える所なかったのかと思った。そして原作を超えるオリジナルを作って欲しいが(多分無理) あと一護役の森田は演技下手過ぎる。ますます主人公が嫌いになった。 カスタマーレビューピックアップ チャドの拾ったインコの話のつづきですね。 でもやっぱり外せないのは、コン登場の回! これを見るか見ないかで、コンがただのスケベなぬいぐるみと判断するのは間違いとわかるはず。 それに代行編で、一番重要な話(雨の記憶)もこの巻スタートなので見てください。 ちなみに久保先生のアニメオリジナルキャラはルキアのことを「ルーーーキアちゃん」とよびます。 カスタマーレビューピックアップ まず、ルキアの絵から感激しましたぁ! めっちゃかわぃぃですw BOXに一護とルキアが書いてあったのも 感激です!! 中の内容も最高w カスタマーレビューピックアップ 原作のファンで買いました! 収録されている5話めのシバタがとても可愛いんです! どちらかというと絵は少し期待しない方が良いのかも知れません、でも 初回のボックスには一護とルキアが描かれており、デザインは結構カッコイイかんじです。 買って損は無しと私は思っています。 カスタマーレビューピックアップ
えーチャドが怪力を見せ付けてくれます。ルキアが飛びます、コンが初登場します。(第一話の予告でフライングしましたけど) 一護のお母さん真咲の話に入ります、この話でアニメオリジナルの死神が出てきます。(自分的にはあまり好きなキャラじゃないです) しかし、BLEACHは死神代行編ではまだまだその面白さを出し切れてないと自分は思っています。やはりBLEACHは戸(漢字わかんないです)・魂界編からでしょう、でも死神代行編もつまらないというわけではないしですし買っても全く損はしません。 みなさんで楽しみましょう!! 聖闘士星矢 冥王ハーデス冥界編 後章2カスタマーレビューピックアップ 楽しみにしていたのに蓋を開けてみると今までの声優ではなくがっかり。 あまりにも中途半端な時期での声優交代劇、納得のいかない説明等 聖闘士星矢の黒歴史を作ってしまったなと見る度に悲しく感じる作品です。 シリーズ継続中での最大重要人物に新人を使うという珍事に憤りを通り 越して呆れました。 カスタマーレビューピックアップ 全編通して見て、やはり予想通りだったのが残念でなりません。やはり勝間田演出ではダメでした。旧作でも数作しか手がけていなく、思い入れもない定年前のベテランではこれが限界か、という印象でしかありません。古くは「エースをねらえ」「あしたのジョー」の出崎統等、虫プロ時代の作り手の名作は限りなくあり、その荒木伸吾を抱えながらこの有様は・・・。作品のキャラクターに対しての思い入れが全く感じられません。演出も通り一辺倒。アフロディーテやデスマスク、サガの最後の台詞があれでは声優さんも気の毒です。岡田芽武氏ですら深く読み込んで作品で語っているのに、それにすら一切目を通していないという脚本演出でした。今更山内演出が望ましいとも思わないが、ちゃんと入れ込んだもん作れ!という感じです。こんな形の延長線での完結は絶対望みません。 カスタマーレビューピックアップ 黄金聖闘士復活シーンやシャカの挑みはまあ良かったです。(でもまだまだ物足りなかった・・)あと、比較的この後章2が評価良いみたいですが、それまでの冥界編の出来を観ても全然まだまだ物足りないです。完璧に挽回出来るほどのものではありません。 この程度ではまだ満足出来ませんね。それまでの作品の出来を考えれば。 正直にいいますが、黄金聖闘士の出番が多く、青銅聖闘士の出番が少ないからマシにみえるだけって部分もあると思います。 アクションシーンも相変わらず単調。必殺技叫んで手から光線が出て、技を受けた方の顔のアップに切り替わって「うわぁー!」と叫び声が出、バタッと倒れる。毎度このパターン。 いい加減に飽きました。 ★1つですが、他の冥界編は全て★ゼロなんで(ゼロには出来ませんが)・・・。 この後章2は評価してるってことでお願いします。 あとアテナの評価も出来ません。良い悪いの問題ではなく潘惠子さん以外のアテナは自分の中では考えられないので・・。 カスタマーレビューピックアップ 見所は黄金聖闘士のみ…後章のこの巻のムウ達の復活やシャカの決意はまだ観る価値はあると思います♪ しかし良き時代の星矢を知っている人からみれば満足までいかないでしょう(ToT) 黄金聖闘士の出ないエリシオン編をこのキャスト&スタッフで作るのなら、作らない方がマシだと思います…聖闘士星矢という作品には星矢を心から愛している山内監督と古谷徹さんなしにはありえない事を改めて痛感しました。エリシオン編のオリキャス復活を希望します!! カスタマーレビューピックアップ
もういい加減新声優には慣れました。流石に5作目ですからね。 やっぱり違和感は残りますが、無いものねだりしてもしょうがないです。 今回はシャカがしゃべりまくっているので、シャカファンは満足の一枚ではないでしょうか。 「砕けよ、わが命!」の名台詞はもう少し絶叫してほしかったですけど。 そしてラダマンティスに蹴散らされた黄金トリオも復活!しっかり戦闘シーンがあるのがうれしいです。 なんだかんだ言って結構楽しんで観ることができました。 次はいよいよ黄金12人が終結。楽しみです。 ・・・それにしても初回特典のPVはなんなんでしょう。特にオープニング。 あれを観て「得した」と感じる人がいるのかな??? 真月譚 月姫 5カスタマーレビューピックアップ アルクエイドはデートばっか好みますねえ。 「人間らしさ」を手に入れることは他ならぬ「壊れること」。 しかしながら志貴のアルクエイドに対する語りかけは正に誘いの文言。 蓋しアルクエイドの言うに吸血鬼でなかったら…まともなカップルであったことだろうに。 カスタマーレビューピックアップ この巻で見るのをやめました。 ただ一般的な映像作品としては及第点以上で、大人なアニメオタクが見る分には十分悦に入れるのでは無いでしょうか。 あくまで映像作品としてです。話の内容は言うに及ばず、単純に雰囲気を楽しみたい方はどうぞ。 原作をプレイせずにこのアニメを見た方は原作プレイは控えたほうがよろしいかと。 自己嫌悪にかられることは間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 第9話、画面作りと、それによる心情描写がもっともしっかりしていた回。遠野家と、そこに住む面々を映す不穏な構図と演出、そしてすべてを悟った志貴が見せる表情と、アルクに気持ちが接近していることを示すラストの台詞が印象的。そして第10話、全体的にアルクを丁寧に見せてるが、特に夕焼けの教室シーンは、カメラ構図、アルクの細かいしぐさなどが心情描写としてよく出来ていた。 この5巻を見て、つくづく、この作品のカラーと雰囲気はアニメ版の遠野志貴というキャラクターとマッチしていると思った。 カスタマーレビューピックアップ この作品を作った監督は、製作に入る直前に原作をなめる程度プレイしたようで、やっぱりその程度の出来です。 志貴は自分が嫌いな根暗になっている。 アルクェイドは人間など一瞬で殺すことが出来るのに、ただの人間である志貴から逃げようとして、あっけなく殺されている。 シエルはその魅力の一端を担っている「カレーがすき」という設定を切られている。 秋葉はただのいやな妹になりさがり、その能力もかなり弱められている。 各種の設定にもまったくといっていいほど説明がない。秋葉の能力の名前すらわからないのではないでしょうか。 原作の設定を中途半端になぞっている。同じ吸血鬼に血を吸われたのに、死者になる者と死徒になる者がいるのはなぜか答えられるでしょうか。 GPMでは「ゲームで気にいらないやつを殺してやった」と言った監督ですが、今作ではなんとかそれだけは避けられました。 カスタマーレビューピックアップ
私は月姫に関するゲームなどはプレイしたことは無いです。この『真月譚月姫』は月姫ではないと書かれていますが、一つの作品としてみればとても面白い作品です。この先どうなっていくのか気になります。 真月譚 月姫 4カスタマーレビューピックアップ 大変なことは起きているが、舞台は何処にも移動しておらず屋敷と公園と学校を行き来しているだけですね。 そうなっているのを待つかのように。 真相も急展開だが判って来た…! カスタマーレビューピックアップ 第7、8話を見る限り、監督は設定は用意するが、無用な説明を廃し、すべてわずかな台詞と視覚的なもので配置している。説明不足の感もあるが、最近の作品に多い説明過多の感もないし、露骨に見せないことで逆に作品にちょっとしたリアリティがでている。 しかし主人公の周りに自動的に美少女が集まるので、そのあたりで本作が美少女作品であることを思い知らされる。 ちなみに第7話は中の悪いヒロイン4人組とフォローを入れる有彦など、キャラクターの個性をいかしたコメディが妙におもしろい息抜き話。 カスタマーレビューピックアップ いままでシリアス一辺で原作のギャグ要素を全て捨ててきた そこでギャグ話を入れるか!? 一度、シリアスでやろうと進んでいったのにこれはないのでは? カスタマーレビューピックアップ
第七話にTVオリジナルストーリーが入っています。それのデキはなかなかのものですが、原作に即した話に戻るとおそろしく不出来です。 「テレビアニメとして見ろ」という意見もありますが、原作付きのアニメは原作と比較されることが宿命なので、きつい評価にならざるを得ません。 原作ファンの間では「アニメ化ではなく二次創作」という見方になっています。星二つなのはオリジナルストーリーを評価してのことです。 真月譚 月姫 2カスタマーレビューピックアップ 全体的に温いですね。それでいて静かな展開だったと思います。 絵柄は綺麗な方じゃないかと感じますが、アクションもいいけど、ね…。 ある意味ゆったりとしているアニメです。 カスタマーレビューピックアップ ネロ・カオスが弱い…いや! 弱すぎる。まるっきりのザコキャラに堕落している 志貴が覚醒するでもなく、バトルの展開が盛り上がるわけでもなく…漫画のみで原作未プレイの私から見ても最低のバトルでした 覚醒した志貴の、あのセリフすらないとはがっかりさせられましたよ ただ、人間関係は少しずつ改善されてきているようでしたね カスタマーレビューピックアップ 悪名高き第3話は確かに戦闘が省略された感があるが、アルクの部屋での志貴とアルクの会話シーンの、心情と雰囲気を意識した細かい演出などが「日常的」の「非日常」という桜美監督スタイルの真骨頂といえる。 この辺りからこの作品の方向性が見えてくる。 カスタマーレビューピックアップ なんつーか、原作のネロさんとアニメ版のネロさんは同一人物ではないようだ アカシャの蛇との関連性は全くもって無さそうだし、弱すぎる 原作ではかなりの時間をとったネロとの戦闘シーン やっぱり、アニメにするとかなり時間削られるんだろうなぁと思っていたら 削られるどころか消されている それどころか、本当にこれは「ネロ・カオス」ですか? この作品・・・本当に大丈夫なのか? カスタマーレビューピックアップ
当然こちらも買ったわけでございます。 オンエアを見ていないので、次回が楽しみです。 と言う事で3と4と5を予約致しました。 劇場には良く行きますが、レンタルビデオ店には、ここ3年程行っていないので(返却に行くのが面倒でイヤ)取りあえずDVDを買うしか無い訳でして。 苺ましまろ 3カスタマーレビューピックアップ これまではアナの可愛さに萌えるか、作品独特の間を生かした笑いを楽しんでいました。 いやいやしかし、このアニメで泣きそうになるとは思ってもいませんでした。おそらく一人っ子であろう美羽の、孤独感・寂しい気持ちには凄く共感出来ます。しかも、ラストシーンにおける伸姉役の生天目さんの演技が、優しさ溢れる素晴らしいもので、共感による泣きの後でどれだけ「ほっとする」かは言い表し様がありません。 第5話「そいね」は一人っ子の方には是非見ていただきたいエピソードです。 第6話はまたいつも通りのテンションで楽しめました。特にオチは笑えます。 カスタマーレビューピックアップ 「苺ましまろ」は静岡県の浜松という実在の場所をモデルに舞台設定がなされている。私は原作を知らない口だ が、浜松は原作者ばらスィーの出身地でもあるらしく、どうやら土地に対する原作者の「思い入れ」は作品に色 濃く影を落としているようだ。アニメ化に際しても、風土との結びつきからか季節感を前面に立てたお話が多い。 初夏から夏への時季を描いたこの3巻にも季節感は散りばめられているが、その後も海水浴やお祭り(天竜川の 花火大会)、冬の日の銭湯やクリスマスねたなど時節に絡んだ作者の郷愁が作品世界に温かみを添えている。季 節の移ろいと共に子供たちの服装の変化なども見所になるだろう。さて、この巻では5話「そいね」と6話「真 夏日」でやや趣の異なるお話が並ぶが、どちらも作品の味わいがよく出ている。「そいね」では、日頃子供たち をからかったり軽くあしらっている伸恵が時折のぞかせる保護者らしい愛情と、いつもはおふざけばかりの美羽 が見せる素直な子供らしさがいい具合だ。「真夏日」はやたらと笑わせてくれるギャグ満載のお話。特にBパー トの冷房の効いた部屋の中でのやりとりは面白い。私的には千佳の「フトシ」ネタなども好きだったが、一番の 快作はやはりこの「真夏日」だろうか。中でも特に可笑しい場面は、眠いのと暑いのを我慢してトイレに立った 美羽が急いで部屋に戻った場面。見ると自分の寝ていた場所を千佳が占拠している。思わずベッドに飛び乗り眠 る千佳のほっぺをパチパチとはたきながら、「アホか! アホかーっ!」。 折笠富美子(美羽役)のここでの 演技が最高にイカしている。 夕方涼しくなると冷房を止め屋根に出てアイスクリームを食べる。5話「そいね」 ではお泊まりした翌朝玄関先で朝食に出た枇杷が美味しかったと言って、伸恵がそれに応じて「もうじき夏だぁ」 と呟く。そんなシーンを挿し挟むあたりが季節感を重んじる「苺ましまろ」らしい。 カスタマーレビューピックアップ 萌え系アニメ全般に言えることなのですが、「キャラクターの深み」をどう表現するかがとても難しいんですよ。 収録の第5話では美羽の「意外な一面」(ネタバレなので当然何かは書きません)に萌えます。 第6話は逆に「意外でない方の一面」(つまりいつも通り)が更にパワーアップ。 日本のアニメシリーズには中盤こういう掘り下げる話を入れなければいけないと法律で決まってるから(嘘です)是非とも買いです。 ちなみにこの巻の特典PV映像は美羽です。 カスタマーレビューピックアップ 千佳ややリード気味の 美羽と同率一位。他はキャラとしてこびすぎ。 伸恵お姉ちゃんの退廃的な雰囲気も好きですが、これはロリ枠とは違うところで。 カスタマーレビューピックアップ
原作も読みましたが、面白いです。原作の雰囲気もちゃんと残っているので星5つです。 BLEACH バウント・尸魂界・強襲篇 2カスタマーレビューピックアップ 狩矢VS百哉も良かったですが、一之瀬VS更木も見応えがありました。 前十一番隊長VS更木が想像できて楽しめました。 やっぱり剣八は強すぎますね。あとは自分的に好みの京楽隊長の嫌味も笑えました。 カスタマーレビューピックアップ 尸魂界強襲篇1の 白哉がルキアを助ける所を見て、 白哉VS狩矢の戦いを見て、 かなり兄様が大好きになりました。 内容はどうあれ、兄様がありえないくらいカッコ良かったです!! それでけで大満足でした。 きっと尸魂界強襲篇2も兄様を楽しめそうです。 ジャケットもう最高です!! カスタマーレビューピックアップ
やはり表紙は【朽木白夜】ですか! かっこいい! でも《狩矢VS白夜》をゆっくり見たかったような・・・。 一護は邪魔だったかな??? |
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