定価:¥ 14,700(税込)
特価:¥ 14,700(税込)
中古品¥11850 より
発売日:2007-11-22
売上ランキング:DVDで21727位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/広橋涼psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:209/総ページ数:21 最終更新日:2008/08/08 魔法少女隊アルス ザ・アドベンチャー 初回生産限定全巻BOXカスタマーレビューピックアップ
本編以外のお話ですが、いいですよ。 ネタ晴れになるので、内容は書きません。 (まぁ ここのばら売りページで内容は書いてありますがね) 最初のナレーションが女の人から男の人に変わっていてちょっと残念。 ・アルス巻『魚になった魔法少女隊』、『封印された心』 特に『魚になった魔法少女隊』を見ると 第2期もありかなと。 アルス巻ですが、『魚になった魔法少女隊』のエバちゃん最高です。 『封印された心』では ひよこ組に落合佑里香さん(中の人)が出てます。 ・シーラ巻『妖精白書』、『氷の魔女と氷炎の竜』 これだけ 作画が例の本編で不評だったタイプです。 しかし『妖精白書』のミレスとミレティスはいいですよ。 ・エバ巻『ドラゴンハウスの秘密』、『疾風怒涛の魔法少女隊』 『ドラゴンハウスの秘密』でまさにドラゴンハウスの謎がわかります。 相変わらずエバちゃんは、かわいいですね。 各お話の最後のエバちゃん魔法教室もいいですよ。 キミキス pure rouge 6CLANNAD 5 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第13〜15話を収録したDVD5巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第13回「思い出の庭を」★★★☆☆6/10点 両親と唯一の友達に寄せることみの想いの深さを感じさせる物語です 幼さゆえの一時感情の吐露が生涯に渡り、自分を苦しめてしまう現実の辛辣さ、 その無念さが胸を締め付けます。本当に大好きで、傷つけたくない、イヤな気持ちに なって欲しくないという願いから来る孤立、疎遠は最善に見えてひどく空しいもの。 大好きな人のため真摯に奮闘する朋也達の想いもまた深く、心を温めてくれます 第14回「Theory of Everything(全ての理、万物の理論)」★★★★☆8/10点 亡き両親の残した想いが人から人へと繋がり、ことみに辿りつく世界の美しさ、 人の心にある純粋さを知る場面が感動的で、胸が熱くなります 「私のお庭は大きいから」この一言が小さな庭と大きな家の閉じた世界から 踏み出した彼女の成長、世界(他者)を許容できる懐の大きさを窺い知ることができます 自らの立ち振る舞いや見方で変わる、世界の有様に考えさせられる点が多々ありました 第15回「困った問題」★★★☆☆6/10点 シリアス展開が続いたためか久しぶりの春原の暴走と朋也のおふざけで 軽快に楽しませてくれます。顧問獲得を巡り演劇部と合唱部の対立をきっかけに 「障害」という壁がもたらす生活、人生への波紋とそれに責任転嫁する弱さを 匂わせる真剣さも抜かりなし。だから風子、何をしとるんだ。きみは(笑) キミキス pure rouge (1)カスタマーレビューピックアップ 原作を知らず、このDVDでキミキスをはじめて知った私には、爽やかできれいな青春ラブストーリーでかなり楽しめています。最初にゲームをやってしまうと、各人各様の理想のキミキス世界観を持ってしまうので、偶然にもその世界観が監督の感性と一致した場合以外、決して楽しむことはできないかなり難しいタイトルだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ここでの評価が、気になり、 実際に見てみました。 当方、ゲームプレイ済み 以下、良い所 作画、なかなか綺麗だと思います。 以下、残念な所、 摩央姉ちゃん設定。何故フランス帰りに? 主人公、何故、複数にする必要が?しかも個人的に性格と容姿が中途半端 主人公の名前、何故、分ける必要が?相原と光一を分けるとは、センスがイマイチ、普通に相原光一と別の名前を考えたら良かったのでは?これにはがっかり アニメファンの方すみません カスタマーレビューピックアップ 私はアニメで初めてこの作品に触れました。 最初にタイトルを見た時点で「またギャルゲ原作のアニメか」と1話だけ見て切る気満々だったのですが、予想とは違う内容というか雰囲気に徐々に惹き込まれ切るに切れなく…遂に最後まで見続けて評価はかなり良い部類に入りました。正にダークホース的な存在のアニメです。 「ハチクロ」「のだめ」好きなので似てる雰囲気に惹かれたのも納得です。 特に終盤、それぞれの関係が大きく変化する過程は見応えがありました。相原と二見の関係の進展は中でも見入ってしまいました。 なので、ここでの評価が今イチな理由が最初はわからずレビューを読んでみたのですが… 『恋愛ゲームを群像劇アニメにしてしまったこと』が最大の理由なのでは、と思いました。 「キミキス」は男性向けですが、女性として例えばネオロマ系ゲーム原作を複数主人公、群像劇で改変アニメ化されたら…やはり素直に納得はし難いでしょうね。 ゲームで感情移入している主人公が大勢からチヤホヤされるハーレム状態の心地良さが消えて、好きな人が知らない人に取られてしまう危機感、焦燥感が加わる。確かに不快でしょう。 とはいえ先述の通り新規で視聴を始めれば良作と言えるので、原作ファンの購入予測数と新規ファンの購入数を天秤にかけて新規ファンが勝っていれば新たな戦略の開拓は成功と言えると思います。現状では難しそうですが… 斬新な試みに楽しませてもらった立場なだけに批判が多いのは心苦しいですが、今後こういう路線が増えることに賛成かと問われると素直に頷き難いのも事実。 内容次第とは思いますがやはり原作ファンを大事にした作りの方が商業的に安定した売り上げ・評価が望めるのではと思います。 今作品に関しては一視聴者として、原作を知らない人、特に恋愛青春物語の好きな女性にこそオススメしたい作品です。タイトルで毛嫌いせずに最後までじっくり観て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 企画の段階で、エンターブレインのスタッフ等が、 三話ずつくらいで各ヒロインとの話を描くオムニバス方式を提案しましたが、 それをアニメ版大失敗の超A級戦犯カサヰケンイチ監督が却下し、自分の考えた脚本で2クールやるようごり押ししたそうです。 もしオムニバス形式にしていれば評価は随分と違っていたはずです。 ゲームの売り上げ7万本以上、東雲先生漫画版30万部の素晴らしい作品を、 ここまでの駄作に仕立てるのはある意味“才能”なのかもしれませんね・・・ アニメの監督の名など覚えた事もありませんが、 “カサヰケンイチ”という名絶対忘れません。 このアニメの酷い有様にエンターブレインが何も言わないのは非常に不思議です。 民事で損害賠償の告訴しても良いくらいです。 酷いアニメの反動でゲーム、東雲先生漫画版が、また売れてるようなので、 エンターブレインとしては、むしろ良かったのかもしれませんが(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
ゲーム版信者の方には概ね不評ですが、アニメから入る方なら何ら問題のない内容です。 少年少女達の揺れ動く気持ちを効果的に表現していて、感情移入しやすいというか、ダ○ーポやS○hool Daysとは雲泥の差です。 ・序盤のストーリーは若干低空飛行なので、物語後半までキツイ。 という点から2点差し引かせて頂きました。 SoltyRei FILE.1 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 「終わりよければ全てよし」というのは些か乱暴かも知れませんが 24話の終着点としてこれ以外にない感動的なラストでした。 最終回とはこうでなければ!という強い意思が伝わってきますね。 物語は機械仕掛けの少女ソルティと賞金稼ぎロイが出会い 本当の親子になってゆく過程を軸にして様々な出来事と事件を描いています。 前半は人情話やギャグ回といった日常系のエピソードを展開し個々のキャラクターにスポットを当て、 中盤以降はそれらの人物が突如急展開する物語の中で苛烈な状況に追い込まれ悩みながら それぞれの理想に挑んでゆく姿が描かれています。 音楽、作画共に良質でサイバーとレトロが巧く調和した世界観はビバップのようで好感が持てます。 残念だったのはソルティの造形にやや統一感が欠けている点でしょうか。 展開にもやや強引なところが目立ちました。 では何故星5つなのかと申しますと、その理由は1話の涙と24話の流星、 そして、最大の誤算であったソルティの可愛さに(笑) カスタマーレビューピックアップ まず印象として強いのが主役のソルティの可愛いらしさ。 声優の声質が魅力的でまた演技も上手く、このキャラクターはとても可愛らしく感じられる。 ストーリーについては、中盤以降、世界観全体を含めた形でストーリーが急展開していくが 若干、余りにも話を大きくしすぎのきらいがあるようにも感じた。 日常的な事件や演出が多かった前半に比べて、中盤から終盤にかけては話の筋が太く壮大になってしまいストーリーの構成上、前半と上手くかみ合っていない印象を受けた。 しかし、それで白けてしまってストーリーに夢中になれないと言うほどの失点でもあるとは個人的には感じなかった。 SF作品でありがちな展開の流れの中ではありながらも、終盤でのいくつかのシーンには素直に感動させられた。 突然の来訪者であったソルティの存在が、ロイの中で大きく重要なものになっていく過程は、ストーリー全体を通して一貫して表現されていたように思う。 全体的な話のテンポの良さとソルティを含めたキャラクター造形の手堅さ、キャラクター同士のやり取りの軽妙さ、大きな乱れの見られない作画など、総合的には良質な作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 作画はかなり良質だが、きわめて美しいと言うほどでもない。 アクションが多いわりに、動きの作画がたいしたことがなく、カット割りでごまかしている感じですね。 世界観やキャラクター背景は悪くは無いが、正直、どこにでもありそうかな。 主役のソルティが声優が上手いせいか、かなり可愛く感じられる。 これがこのアニメの一番のポイントかもしれませんね。 ストーリーや演出に関しては、前半は良い感じなのだが、多くの最近のアニメがそうであるように後半からかなり崩れ始める。 アニメ関係者というのは、何故、物語を壮大な話にしたがるのでしょうね。一種の職業病でしょうか。 前半のまでのノリで普通に展開していれば、ホノボノとした良作かもしれなかったのに、残念ですね。 中盤過ぎから、無理やり暗い話や重い話にしよう、とか、壮大な話にしようとかというのが見え見えになってきて、かなりつまらなくなりますし、演出も大げさになりすぎて質が下がります。 ソルティのキャラの魅力が声優さんの演技力含めてかなりあるとおもうので、それは高く評価したいと思いまね。 ソルティ好きな人にはお勧めできますが、そうでない人には見るのはキツイと思います。 カスタマーレビューピックアップ 以前からGONZOのアニメーションには注目してましたが、このソルティ・レイは世界観やキャラクター設定がうまく出ていてとても面白いです。音楽も良くさすがだと思います。 この巻のお薦めは第四話のフレンドです。是非みてください。 カスタマーレビューピックアップ
1話の序盤に意味深なシーンが出てくるものの、アクション系の作品には似つかわしくない、可愛らしいというか子供っぽいヒロイン「ソルティ」が出てくることにまず面食らいます。次に、そんな「ソルティ」の普段と戦闘シーンでの表情や振る舞いの著しいギャップに面食らいます。4話では恐怖すら感じるほどで、それこそ「二重人格」を思わせる「豹変」ぶりです。 そんな「ソルティ」を嫌いになってしまう人が出てきてもおかしくありませんが、「AIが未発達」ゆえ、まだ「本能的」に行動している面がある、あるいは「後先を考えずに行動する小さな子供」と同じだと考えてはどうかと思います。次巻以降、「ソルティ」の振る舞いは少しずつ変わっていきます。本作でのテーマの一つですが、次巻以降は「ソルティ」がどのように「成長」していくかへ着目しながら見ると面白いかもしれません。 アクション路線に可愛らしいヒロインという、相反する要素を融合させた関係者の英断は大したものだと思います。が、裾野を広げすぎた分、きっとアクション好きには物足りなさを感じることでしょう。一方、殺伐としたシーンの苦手な人がヒロインの可愛らしさに惹かれて見ると、大やけど(!?)をするかもしれません。もっとも、殺伐としたシーンの苦手な筆者が見ているくらいですから案外大丈夫かも。何を隠そう、どうせ性に合わないだろうと、筆者はつい最近まで本作を無視していました。 本作は全体で1つの大きなストーリーになっているため、本巻の内容だけで評価をするのは早計でしょう。それを考慮した上で、筆者的には面白い作品だとは思いますが、好き嫌いがかなり分かれそうなので、評価はこのような形にしました。 CLANNAD 1 (通常版)カスタマーレビューピックアップ やはり、横が切れたままでしたか。そこが唯一の不満と言うことで一つ★マイナス。 出出し好調ですね。 不自然な流れを取り敢えずは感じない…とは思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 渚ルートに沿いながら全キャラを登場させていく。今回は上手く登場させている。原作をプレイした人も違和感なくみれる。プレステ2のクラナドフルボイス版そのままの声優なのでよかった。智代の蹴りはすごかった。エンディングのだんごの歌は小さな手のひらの変え歌だが、すごくよかった。 原作プレイしている方は振り返りながら見る感じになる為、レンタルで借りる方を勧める。この後やはり渚メインで動いていく為、すべてのキャラのエンディングが見れない可能性が高い。中途半端にならないよう上手く流れをつなげてほしい所だ。幻想世界は原作をプレイした人以外には初めのうちは訳がわからないので、最後まで見て理解してほしい所だ。 カスタマーレビューピックアップ みためはオタクむけ美少女アニメ。 けど、アニメCLANNADの世界を知ったら わりにひろい層に、受けるとおもわれます。 ゲーム版もとてもよくできていて良かったです。 ギャルゲーに抵抗のあるかたがかなりいる原因は、 二次元の女を口説く(仲良くなる)という ちょっと変質的なシュチュエーションが発生するからですね・・・。 ギャルゲーも、ものによりけりです。 最近のは、口説くというより会話と物語を楽しむのに重点がおかれていて あまり変質的なのは、なくなってきました。 この機会に、評判のよい美少女アニメ(ゲーム)に 手をだしてみるのも良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD』TVアニメ第1〜3話を収録したDVD1巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに「原作→TVアニメ化」のお手本そのもの。 (総合6.7/10点) 第1回「桜舞い散る坂道で」★★★★☆(7/10点) 主要キャラを一気に紹介し、本作の魅力を詰め込んだ見所満載。 要所でツボを付いた緩急細かな演出に感心です。 智代の戦闘瞬殺描写が圧巻。格ゲーか、これは(笑)。 家庭を知らず、今が見えない朋也と、家族以外を知らず、自分が出せない渚を 儚く捉えた丁寧な描写も光ります。お見事。 第2回「最初の一歩」★★★☆☆(6/10点) ことみ、風子の登場や女性陣の生き生きした変わり者ぶりが楽しげです。 特に智代の吸い込み蹴り528HITコンボの凄さに爆笑。 それって幻影脚?(笑)。善意が逆に相手を苦しめ、それが彼の不甲斐なさを再認識させる 場面が印象的でした。逃げ続けても現実は追ってくる厳しさを捉えています。 第3回「涙のあとにもう一度」★★★★☆(7/10点) 前回の憂鬱さを吹き飛ばす朋也と春原、渚、杏の漫才のような笑いに頬が緩みます。 特に智代を越えうる杏の辞書投げ→(キャンセル)→ダッシュ+反転飛び蹴りの コンボが凄い。ひでぇ、春原不憫すぎ(笑)各サブキャラを巧みに絡ませ、 同時進行させる構成の巧さに目を見張ります。渚の頑張りにはんなり。 TVアニメーション ソニックX vol.5
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2003-11-21 売上ランキング:DVDで26558位 DVD / 通常24時間以内に発送 OVA カレイドスター Legend of phoenix~レイラ・ハミルトン物語~(通常版)カスタマーレビューピックアップ 現時点での「カレイドスター」の最終章であり、エピローグの位置付けにあたるのが本作。 今回はもう一人の主人公ともいえる 「黄金の不死鳥(ゴールデンフェニックス)」ことレイラ・ハミルトンが主役。 (※TV版全51話+OVA「カレイドスター新たなる翼(#52)」の続きなので要注意!) オフブロードウェイでの新作舞台「フェニックス」の稽古中、 周囲はレイラの迫真の演技に絶賛するものの、彼女自身明らかに力量不足、何かが足りないと感じていた。 彼女は誰にも告げることなく、自分足りない、必要な「何か」を模索するため自転車で一人旅を始めたが・・・? 自分にも他人にも厳しく、妥協や怠惰を許さず、常に自分自身で切り抜こうとする 厳格な彼女の生い立ちがTV版よりさらに掘り込んだ形で描かれます。 旅の途中で出会いを重ね、かつて切り捨てた自分自身の弱い心を取り戻した彼女は また一つ、真のスターへと成長していきます。 かつてハミルトン家の使用人だったマッコリー・トンプソンとの 幼い頃の出会いと絆も大きく描かれており要注目です。 単なるレイラの回想録かと思いきや、行方を探すカレイドステージのメンバーの存在感も健在です。 走るタクシーからタクシーへ強引に乗り移るハリウッド顔負けの豪快さを魅せるメイ・ウォン。(料理は作りすぎだが) レイラ追跡の最中、彼女の行く先についてなかなか鋭い推理で魅せるケン・ロビンス。(何スか?その伊達メカネは) そして、『カレイドスター』こと主人公・苗木野そらが今度はレイラの支えとなり、物語はフィナーレを迎えます。 このDVDには映像特典が49分と非常に多いのも特徴的です。(本編は52分) キャスト座談会として大原さやか(レイラ役)、広橋涼(そら役)、中原麻衣(メイ役)、下野紘(ケン役)、島涼香(マッコリー役)が、 スタッフ座談会には佐藤順一(監督)、追崎史敏(作画監督)、池田東陽(プロデューサー)の豪華メンバーで楽屋裏ネタを展開します。 なお、本編ネタバレが含まれますので、いきなり映像特典を観てしまった人はご愁傷様・・・となります。 さらに本編には副音声・オーディオコメンタリーとして 広橋涼、大原さやか、追崎史敏、池田東陽の4人が製作時の楽屋裏ネタ、小ネタ、感想や意見など交えて まるで座談会のようにコメントし続ける爆笑トークが収録されています。 本編の感動のセリフをあの名キャッチコピーに置き換えて、 いきなりアテレコする大原さやか嬢の暴走っぷりがナイスです。 カスタマーレビューピックアップ (;'Д`)ハアハア 『完璧超人』(パーフェクト超人)である、レイラさんが・・涙を流す・・・・?! 生身の人間の弱さを見せる・・・?!カレイドスター完結を示す、素晴らしい話でした・・・?! ただ1つの問題は、ワイドで見ないと、キャラクターが細長に見えてしまう点であります・・・?! カスタマーレビューピックアップ TV版ではただただ強く、かっこよく、頼りになったレイラさんですが、あの若さでそんな完璧超人な人はいない!、と思っていた人も多かったのではないでしょうか? ところが、このOVAでは、完璧超人ではない、「生身」のレイラさんを見ることができます。 スタッフの生身の、等身大のレイラさんを描こうという気持ちが伝わってくる作品でした。 強さという殻を脱ぎ捨てたレイラさんの素顔・・・本篇の一番の見所だと思います。是非、TV版が好きだった人には見て欲しいと思います。 価格はちょっと高い気もしますが、私は本篇映像の50分という長さと上述したすばらしいストーリーのお陰で幸せな気分になれました。 カスタマーレビューピックアップ カレイドスターは最初から前のOVAとすべて見てるのですが、この作品は最高でした。 レイラさんの自分探しの旅とそらのレイラさんに対しての気持ちをお互いに見つけていくようなお話ですが、そこはさすがカレイドスターのスタッフさんたちで、今回はきっちりシリアスなお話にまとめてくれていました。 ところどころ感動場面がありましたが、レイラさんの涙には釣られてしまいました。 後半は一気に感動場面をまとめてあって、ラストのそれぞれの舞台で自分たちの姿を表現していたステージもすばらしかったです。 まさに、物語の集大成としての作品完成度はすばらしかったと思います。 カレイドスターのスタッフさんたちいい作品をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルは「レイラ・ハミルトン物語」ですが、極論を敢えて言うならば、 「レイラ・ハミルトン一人旅。そこでの人々との出会いで自分を見つめ直す旅」 って、事で良いのだと思います。 また、OVAですが、これ単独で視聴すべき物でもないように思います。 やはり、純粋なスポコンとしての高い定評を勝ち得た「カレイドスター」を見た上で視聴した方が確実に楽しめるはずです。 その一人の登場人物を掘り下げるストーリーですから。 結論を先に語るなら、レイラは極端なまでのストイックなのですが、それ故にある人間味の不足感を回復していく様が実に見事です。 それだけで十分に100点です。 冷静に分析した場合、ストーリーはそれだけなのですが、それに対する演出が抜群ですね。 GONZOの作画力はいうに及ばず、声、効果音、バックミュージックの調和が完璧です。 今現在、日本でこれだけ高い技術同士の物を完全調和させられる事が出来るのは佐藤順一監督一人だろうと個人的には思っています。 テレビシリーズの方を全て視聴なさった方は、御覧頂くと大変有意義な時間が過ごせるだろうと確信しております。 キミキス pure rouge (2)カスタマーレビューピックアップ この手の(UHF系深夜アニメ)はあまり見てきませんでしたが、この作品が画風が良いなと思いますね。私は好感持てます。ただ残念なのは現在2クール目で、あと四話(本日現在)程しかないということです。以前にもこんなフィーリングはありました(まほらば とかいうやつですか)が、やはり短いのは残念です。シリーズ化でもしてほしいと思うことがあります カスタマーレビューピックアップ 自分は原作支持者ですが、ここまでヒドいアニメになるとは思いませんでした。オリキャラについては詳細発表がギリギリまで行われることなく、さらにアニメ化を楽しみにする原作支持者の期待を裏切る形になりました。監督も場違いです。なぜ完全オリキャラにメインヒロインが取られなきゃならないのか。原作支持者なら見ない方がいいとお勧めします。DVDを買うお金があったらゲームや東雲太郎先生の漫画を買った方がいいと思います。 これ以上この不快な気持ちになる人が無くなるようにと思います。 カスタマーレビューピックアップ 監督もシリーズ構成も経歴を調べればわかりますが、まったく畑違いな人です。 こんな人たちにギャルゲー原作のアニメ化を任せた時点で間違いなのです。 この人たちは「キミキス」というゲームから名前と容姿と声だけが同じのキャラクターを使って、いろんなものを改変してしまってまったく別な何かを作りました。 公式MAD?とでも言うのでしょうかこの場合。 正直、「キミキス」だと思わなければそこそこ面白いです。 ただ原作のエッセンスを尊重しようという気が皆無なので原作のファンにとってはかなり苦痛です。 原作に思い入れが無くて、このアニメがDVDを買っても良いと思うくらい楽しめた人なら買ってもよいと思います。 もっともDVDを買うお金があったら漫画版を全部揃えた方が恐らく幸せになれると思います。 カスタマーレビューピックアップ なぜここまで原作支持者にこてんぱんに批判されているのかというと一番の原因は摩央姉がアニメオリジナルキャラとくっついてしまいそうだからでしょう。そうでなければここまで言われなかったのではないのでしょうか。しかもその男性キャラというのがこれまた超がつくほどのキザなキャラで一昔の少女漫画に出てくる様な人物、この作品に全くあってないキャラなんですよね(それに今どきあの設定はないでしょう・・)。もうちょっとまともなキャラだったらほんの少しは良くなったのにと思ったりします。あと感情移入が全くできないというのも問題だとも思います、あんな訳の分からない奴にどうやって入り込めばいいのだろうか。別にそんなことどうだっていいよとか、この作品を青春恋愛群像劇として見ようと思ってる人は買ってみても良いんじゃないでしょうか。そう思わない人にはどんなことがあろうと絶対にお勧めできません。 カスタマーレビューピックアップ
フフフ…。サックス、サックス、みんな、サックス吹き続けろ! 激しく! もっと激しく! サックス、サックス、サックス、どいつもこいつもサックス吹かせてやる。 いずれは、学校中の生徒も参加させてやる。善人面した教師達もだ! そうだ、卒業式がいい。式が始まり、全員が講堂に集まったとき、 僕がサックスを吹いてやる。 たとえそれが親子であろうと、兄弟だろうと、女同士だろうと、男同士だろうと、子供だろうと、老人だろうと、 赤ん坊だろうと、全員残らず楽器を吹かせて、サックスの演奏まみれにさせてやる… サックスを。フフフ、サックスだ。 サックス、サックス、サックス、サックス、サックスサックスサックスサックスサックスサックスサックスサックスサックス… 君達もアニメ版キミキスを激視してくれ! SoltyRei FILE.2 初回限定版 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |