定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,575(税込)
中古品¥847 より
発売日:2007-04-04
売上ランキング:DVDで18546位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/川澄綾子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:640/総ページ数:64 最終更新日:2008/05/16 灼眼のシャナSP―劇場版「灼眼のシャナ」公開直前スペシャル!―カスタマーレビューピックアップ 映画見に行きました!!やっぱり劇場限定の物が売っていて見に行ってよかったです。 この品のレビューですが短い内容なのですが、メインは声優さんのトークと付属のポストカードが売りです。是非、ディレクターズカット版と同時にお求めいただくと言うのはいかがでしょうか? ディレクターズカット版前に見ると楽しさがひろがりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版の予告編は以前発表したものよりちょっと増えた程度。 これはまあいいんですが、出演者対談は以前出た『灼眼のシャナの全て』 のDVDとあまり変わりませんでした。 そもそも主演のお二人(釘宮さんと日野さん)が完成版を見ていない (おそらく見せてもらっていない)ため話があまり膨らんでいませんでした。 (個人的には動いている釘宮さんが見られただけで満足なのですが^^;) シャナたんも2分ほどのごく短いものでした(シャナたんほとんど出番なし)。 あとパッケージの作りはやけに良いのです。これは嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
遂に劇場公開になります。話の内容としては小説の1巻&テレビシリーズ第一期の1〜4話ぐらい?とにた内容になります。今年の秋から第2期シリーズの放送が始まりますがやはりシリーズの原点を振り返ると言う意味で劇場公開はいい意味で期待できるとおもいます。先行前夜DVDにはシャナたんも収録されているのでファンなら買いです。 テレビシリーズ&OVAそして劇場版やはり全てを見て秋の第2期にのぞんではいかがですか?(笑) 劇場公開される箇所がかなり少ないですが、、、、、、、(汗) ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 賛否両論ある第二期ですが、この2巻だけは飢え死にしても買うべきです。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1、2、6巻があれば十分です。 私は全部買いますけどね カスタマーレビューピックアップ えろいです。 オーディオコメンタリーでは釘宮理恵が奇声を喚き散らしつつ恥ずかしがっていたくらいです。 才人ってこんなにテクがうまかったんだなと感心してしまいます。 このまま邪魔が入らなければ…才人は色男になっていましたね。 色男はジュリオですが、後の才人の盟友となるんでしょうねえ。何れは解説役に…。 シエスタが才人に好意を寄せているのだが、なぜそうなっていっているのかイマイチ描写不足ですかね。 行間を読むが如く前期のシエスタのタルブ村を救った事と、それ以前からの平民(ですらない)の才人が貴族に立ち向かったり、シエスタをエロい貴族から救った事に拠るのではと勘繰ろう。 カスタマーレビューピックアップ ゼッタイにオススメしたいのが二期の中ではこれに収録されている4話と最終話です。イ ロイロといいたい事はあるのですが、先ず観て欲しい。あんなことになっても のろけにならない所がまたゼロの 使い魔らしくいいところかなぁ、なんて思うのですが、 いちおう言っておくなら、コメンタリーやゼロの使い 魔on the radioなんかで二人が言っているように対象年齢が11,5歳以上という感じ。 3巻に向けて大事なキャラクターが出てくる巻でもありますし、色々な意味で 期待して購入する価値があると自分は思います。 希望を述べるなら、アニメ、ラジオ共々三期をやってほしいです。僕と同じ 望みをもっている方は、一緒にゼロを盛り上げていきましょう。 カスタマーレビューピックアップ メディアファクトリー刊/ヤマグチノボル原作「ゼロの使い魔」シリーズ TVアニメ第2期『ゼロの使い魔〜双月の騎士〜』第3,4話を収録したDVD2巻です。 異世界ハルゲニアを舞台に戦乱の火種は拡大していきます。それに加え、 学園を舞台に新旧キャラが入り混じり、二人の微妙な関係も楽しく笑わせてくれます。 第3話「聖職者の剣」★★★☆☆ 男子生徒が徴兵されていく様など、学園内まで侵食する戦争の緊張感を 匂わせています。特に平和のために戦うという矛盾に才人が違和感を覚える場面が 印象的でした。能力に頼ることなく、自分を鍛えようとする姿勢と自身の非力さに 苛立つ彼の成長を捉えていたのも○。ルイズの困惑ぶりも可愛らしく好感触でした。 第4話「ヴァリエールの三姉妹」★★★★★ ルイズの実家を中心に家族内での彼女の立ち位置を描いています。 今回の見所は何と言っても、彼が自分の気持ちを真っ直ぐ彼女にぶつける場面。 心が通じあった二人の非常にアダルトで濃厚なラブシーンが衝撃的で、 彼女の生々しい喘ぎ声に焦りました。いきなりのR指定手前の展開になんだか観るのが 恥ずかしくなってしまいます。また、「中庭の小船」という舞台が前シリーズとの 明確な比較を匂わせている点にも要注目。 カスタマーレビューピックアップ
第3話では、戦争の雰囲気漂う中で転校生登場。ルイズとのキスを賭けて剣術勝負するため、才人は剣術の猛特訓を開始。勝負の後、どうやら新しい仲間らしい事が分かりますが、この先どうなるかわかりません。 第4話では、ルイズの実家での一騒動が描かれます。むりやり実家に連れ帰られたルイズと才人。無事に実家から脱出成功!?深夜枠とはいえ、そこまでやっていいのか?というところで、大ピンチ発生ですが無事に切り抜けます。そしてシエスタが、才人をかけて女性としてルイズに挑戦することを決意します。 かのこん 第1巻【通常版】
特価:¥ 4,689(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで20911位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
メデイアファクトリーMF文庫刊/西野かつみ原作 TVアニメ「かのこん」第1,2話を収録したDVD1巻です これはラブコメというかラブエロ? 完全に男性を虜にすべく描かれる押しかけ女房的なエロスと 女の子達に翻弄されるアブない描写に萌えましょう。 平たく言えば・・・現実逃避にはもってこいです。 (総合5.5/10点) #1「初めてしちゃう?」★★★☆☆5/10点 実に分かり易いアニメだ(笑)。とにもかくにもエロス。 話の導入部は極力取っ払って、源ちずるの大胆すぎるアピールぶりを 遺憾なく魅せ付けた展開の速さと、お子様観ちゃダメと言える危なさに 終始ニヤニヤさせられます。こういった局部描写に頼らないエロティズムは 色々妄想させられるので若者には毒です。でも、だからこそ観てしまう性も・・・ #2「ひとつになっちゃう?」★★★☆☆6/10点 もはや至高の逆セクハラアニメと化しています。 というか、軽〜くR15指定突破してます。 寮の自室、保健室、風呂に路上でも迫る二匹のビースト・オブ・エロスの 発情っぷりを堪能して下さい。特に女性が「鍵穴」とか「新築」とかの 問題発言乱発はある意味cv.川澄綾子へのセクハラとしか思えないんですが ・・・いいんでしょうか?(笑) しおんの王 七
特価:¥ 4,851(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで27308位 DVD / 近日発売 予約可 のだめカンタービレ VOL.7 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ それぞれの音楽への情熱を、音を通して皆が感じ取っていく様が丁寧に描写されていて、 心を打たれます。 中でも、峰が、自分の大事な人たちを快く海外へ送り出す気になった伏線のシーンが ちゃんとある(しかもアニメならではの裏技で!)ことに、 アニメ版のポリシーを感じました。 特典のお話は、声優陣の巧さと遊び心が発揮されまくりです。 カスタマーレビューピックアップ なかなかに渋い、ちょっと古風。 内に秘めた熱い想い。 でも千秋様ひとすじののだめには、気がついてもらえない。 まあ、その悔しさは音楽ではらすのでしょう。 よいキャラ、黒木くんですね。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよ千秋のオーケストラが開幕します オーボエの黒木君がすてきです コンクールではリードを濡らしてしまってさんざんでした リベンジに成功しましたね のだめカンタービレ VOL.5 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ははは のだめは楽しいですね このDVDではR☆Sオケが始動します なかなか愉快な展開ですね のだめと千秋のピアノ連弾がすごい 一家で見ています カスタマーレビューピックアップ
千秋とのだめのラフマニノフ連弾と卒業演奏会、三善家(前編)の3話が収録。 これまでただ楽しく音楽と付き合っていたのだめですが、学園祭のラフマニノフで演奏者として何かを突き詰める千秋の姿に触発され、ちょっとした変化が起こってる様です。 ストーリーもこれまでギャグ要素が強かった分、一気に音楽の方位へシフト。 後半戦に突入なので、エンディング曲も変わっています。メニュー画面もベト7からラプソに衣替え。 どれも「これが30分のアニメ?」と思うほど濃い内容。 笑うところは笑わせて、シリアス部分はきっちり〆てます。 原作ではなんとなく想像することしか出来なかった曲もきっちり登場してるのが嬉しかったです。 なかでも千秋が弾くリストや真澄ちゃんのアンドレ・ジョリヴェはかなりカッコイイ曲で ほかに「レジェンド・オブ・Sオケ」や「恋のGカップ」のオリジナル曲もムダに力が入っていて笑わせてもらいました。 特典映像に峰くん役の声優さんのインタビューがあります。 声優さんは全く知らない私ですが「二宮先生から頂いたんですよ!」とSオケTシャツを着て嬉しそうな表情を浮かべられたたのが印象に残っています。 原作でも特に好きな話というのもあり、完全版として星5つ! 怪物王女 vol. 1 9巻収納デジパック付き 【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ 内容は基本的に一話完結型のアニメで、原作の話をアレンジ(例えばアニメ版七話の電撃王女の話では原作の電撃王女の話には出てこないリザや令裡がアニメ版では出てくる)した内容になっていたり、血の契約もアニメ版では無かったりと原作と設定が違う所が有ります。原作とは話が違う姫とヒロの物語と言った感じでしょうか。設定は違いますがアニメ版も面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 真夜中にやっていたため、録画して見たのが最初でした。 私は途中から見始めたのですが、どうしてもっと早くから見なかったのだろう!!と後悔しました… この物語の最大の魅力はやはり姫でしょう! 厳しさの中にある優しさがいいです! 原作の血などの表現がないのは残念ですが、これはこれで私は大好きです!! カスタマーレビューピックアップ すさまじいロークオリティ作品。 ここまで作画が崩れた作品をみるのは、最近にしても久しぶりな気がする。 ストーリーもさることながら(戦いものに、不死身はないだろ不死身は…しかも量産可)、 その作画もあいなって、ものすごい“シュールさ”を醸し出している。 声優が豪華なところもまた、"シュールさ"に拍車を掛けている。 これを、2クールやるマッドハウスに…って! マッドハウスかよ!? カスタマーレビューピックアップ 姫「ふふん、アニメ版は原作に比べると色々と変更点が目立ち、そこを指摘する者も多いと聞く」 フランドル「ふが!?」 姫「原作のエピソードの変更を改悪と見るか、アニメオリジナルの個性と見るのか、 ふふん、アニメから入った人間にはこれでいいと思うものもいるのかもしれぬな」 フランドル「ふがふが」 姫「だが私はアニメ版は嫌いではない。B級なテイストに溢れた作品が好きなら見てみる べきだろう。一部の人気作品だけなどと、氷山の一角だけでなく、こういった作品を見ることもまた面白いものだ」 フランドル「ふが!」 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは割りと陳腐。だけどそんな瑣末なことはこのアニメにとってはどうでもいいんです。 そう。姫の魅力がこのアニメの全てと言っても過言ではありません! 最近流行りの軟弱ツンデレキャラとは一線を画す、姫の突き放しっぷりがクールでカッコ良すぎです!ホレましたw 川澄さんの声も見事にハマってますね。 物語なんて二の次、雰囲気だけでこれだけ魅せるアニメは久しぶりです。 あなたもソッコー予約入れて、みんなで姫の魅力にヤラれましょうw (ちなみに、能登麻美子さん演じるバンパイア娘もいい雰囲気出してますねw) のだめカンタービレ VOL.8 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 話が終わるのは残念ですが、感動的なエンディングだと思いました。 第2期をぜひ企画していただけると幸いです。 音楽、話(ストーリー)、絵(作画)の3拍子揃った作品だと思います。 肝心なのは、音楽の質の高さと、のだめの「ぶっとんでいるところ」だと思います。 それが、作品として現れているので、のだめファンにも、音楽ファンにも納得の作品だと思います。 アニメファンの方々には、声優さんとか、CGとかの使い方で意見が分かれるかもしれません。3DCGのなめらかな画面が、やや突飛なところがあり、もう少し作り込みがあると嬉しかったかもしれません。でも、作品の突飛さからして、画面の突飛さも演出のうちかもしれないと思うと、嫌ではありませんでした。 本当に、第2期をお願いします。 カスタマーレビューピックアップ 原作においても怒涛の展開があったりとか、それほど起伏のあるストーリーではないので アニメにするにしても地味だし、ドラマにするにも要素が強烈すぎ、 「のだめカンタービレ」というのはメディア展開にしてもその扱いが非常に難しい作品であったと感じてます。 原画が線の少ないシンプルなものですので、アニメ化の際にはやはりそれなりの動きがなければ見てるほうも退屈でした。 一部演奏シーンを除き、クオリティの差がかなり気になりました。 ストーリーにおいては95%原作そのままで、アニメ化で良くある「原作ぶち壊し」といのは回避されたと思います。 この監督においては「ハチミツとクローバー」や「メジャー」などを見てきましたが、どれも緊迫感や迫力に欠けます。 この「のだめカンタービレ」においても演出面やセリフ回しで非常にチープな場面も多々あって気になりました。 現在放送中の「キミキス」においてもやはりチープな印象が付いてまわります。 そして製作は「灼眼のシャナ」も手がけたJ.C.STAFFですが、今作と比べると明らかに力が入っていないのが分かります。 もっと生き生きと動かして欲しかった。 しかし、最後は非常にシンプルにまとまって、原作の特徴であるストイックさが表現できたと思います。 尻すぼみではなく、爽快感のあるエンディングは評価できました。 2クールで日本編は結構丁寧にやってくれた&原作の良さを合わせて星4つです。 続編のパリ編があるのならば、この監督さんは正直なところもう勘弁してもらいたいです。 製作も京都アニメーションやスタジオバルセロナくらいのクオリティがあれば期待したいところです。 カスタマーレビューピックアップ 作画良し。演出良し。音楽良し。声の出演良し。 文句のつけようがありません。 原作もいいですが、アニメ版も中々の出来だと思います。途中で終わったのが本当に残念です。続きがあればずっと観ていたかった。 千秋役の関智一は「新世紀エヴァンゲリオン」で初めてその存在を知りましたが、こちらの方が多分地声でしょうね。「エヴァ」の方はかなり声をつくっているのだということが本作を観て良く分かりました。演技力は「エヴァ」の時から中々のモノだと思っていましたが、これほどの美声の持ち主とは知らなかったです(彼のファンなら、当然知っているのでしょうが)。クレジットにその後のストーリーを紙芝居風にやるのも中々良いセンスだと感じました。あれを全部本編の中でやっていたら、もう一話必要だったでしょうから(笑)。 ぜひヨーロッパ編も同じキャスト・スタッフで製作してほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 千秋の日本での活動も終わりが近づいてきました R☆Sオケの最後はベートーベンの交響曲第七番です コンサートは大成功でしたが、のだめは実家に帰ってしまいます 千秋が九州までのだめを追っかけていくところがすごい 千秋とのだめが筑後川の河川敷で抱擁するシーンが素敵です カスタマーレビューピックアップ
最終回、「のだめ」が実家でピアノを弾くシーンは多少、間延びした印象がありました。 演奏シーンは最初の頃よりは良くなったが・・・・。 最終回でもうひとつ残念だったのは、ラストのED曲を流しながらの「絵」はガッカリ。 (まるで紙芝居だな!) アニメは「声と動き」がないと駄目だろ! テレビで本を見ているみたいだった。こんな演出がスタッフの人達はイイと思ったのか? 個人的には「手ヌキ」に思えてならない。 何か中途半端。 最後まで丁寧に描いて欲しかった。 あと、ずっと気になっていた事だが 「峰 龍太郎」の声が全く合っていないのが最後まで目立つていた気がしました。 ドラマ版が盛り上がったおかげで注目されたがアニメ版についてはイマイチだった。 でも・・・今後、続編かSP版がある予感がする。 作品を通してクラシックに興味が沸いた人が多いかも。 のだめカンタービレ VOL.2 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 講談社刊Kiss連載/二ノ宮和子原作 「のだめカンタービレ」TVアニメ第3〜5話を収録したDVD2巻です。 片付け、洗濯、入浴すらまともにしない野田恵(通称・のだめ)が クラシック音楽の美しさを鮮やかに、そして面白可笑しく魅せてくれます。 音へのこだわりは半端でなく、「のだめオーケストラ」による演奏は圧巻。 (総合4.66/10点) Lession 3 「打楽器の女王」★★★☆☆5/10点 ヒゲは山形へ帰れ!(笑)イヴデートを敢行すべく、 無駄な労力と下手な小細工で自ら轟沈する二人の恋敵のお馬鹿っぷりに 終始笑わせてくれます。ピアノ、ヴァイオリン、ティンパニの三重奏が ほとんど描かれなかったのが残念。面倒見の良い千秋の憂鬱と再起の物語です。 Lesson 4 「巨匠ミルヒ登場」★★☆☆☆3/10点 巨匠指揮者は単なるエロ親父?終始非常にふざけた雰囲気のため、 音楽への不真面目さにやや不快感を感じてしまいます。 あくまで仮初めの姿であればいいのですが・・・。指揮科への転科不許可の 真の狙いが描写されることを切望します。今回は単発で観ない方がいいですね。 Lesson 5 「千秋Sオケ指揮」★★★☆☆6/10点 ベートヴェン交響曲イ長調を持って、集団における統率力の重要性を わかりやすく説き、指揮者たる所以を知る仕上がりになっています。 個々の不手際、協調の無さを批判する千秋に対し、あくまで自然体で包み込む ミルもとい巨匠シュトレーゼマンの偉大さに感心。オケの音の仕上がりも 微妙に調整されており感嘆。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ世界の巨匠シュトレーゼマンが登場します 夜は合コンや野球拳でドンチャンさわぎします どこが巨匠なのか戸惑いますが話がますます面白くなりました シュトレーゼマンに乾杯です カスタマーレビューピックアップ この巻の見所(聴きどころ)は、第5話のオケのシーンだと思います。 (演奏シーンの静止画に違和感を抱く方には、不満が残るのかもしれませんが) 元々のSオケの音が「ほどほど」にヒドくて笑えましたし、 (ドラマでは異様にヒドさを強調していましたが、 一応千秋真一が在籍しようと思える大学なので、全体のレベルがあそこまで低いとは思えないのです) 指揮者交代で、音が変わるのも実感。 作中の音楽に関しては、同梱のリーフレットに毎回こだわり箇所が記してあって、 これ、とても楽しみにしてます。 巨匠が指揮する直前に発するセリフに、原作と言葉の順序が変えてあるだけで、 主人公の才能がよりハッキリと分かる場面があり、とりわけこの箇所には 原作の内容が咀嚼され、ブラッシュアップしてあることに熱意を感じました。 主要キャラがやっと揃うこの巻、繰り返し見る価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ ようやく千秋、のだめに続く濃いキャラ、シュトレーゼマンが登場します。 ドラマでは竹中直人がブロンド長髪カツラと作り込みの鼻姿でかなりキワものを 演じていましたが(これはこれで楽しい)、ここでは声優さんが原作のイメージ に近い良い味を出していた様に思えます。 しかし、シュトレーゼマンは一体が誰がモデルなのでしょうね? フォンがつくくらいだから昔の名門貴族がご先祖様なのかもしれません。 昔の指揮者だとヘルベルトフォンカラヤンとか、サーゲオルクショルティとか。。 ただ、多くの人が指摘されているようにオケの演奏シーンの静止画の多さはやはり 何とかして欲しかったですね。CG以外での音楽とのシンクロが結構難しい気もし ますが、これは単に手抜きなのか、技術上の問題と予算の問題なのか。。。 まぁ、中身は笑える内容なので☆の数は五つで。 カスタマーレビューピックアップ
原作も好きで、ある程度アニメ版も楽しめるが、 DVDで観ようとしたら高い! おそらく、「のだめ」なだけに高くても買うであろう、という 高飛車な商売根性がイヤ。 同時期に放映の「DEATH NOTE」のDVDですら、初回限定でも通常版でも、 3話で定価であの値段を実現しているのに…。 のだめの方もDVDを揃えようと思ってましたが、止めました。 原作だけ読みます。 星界の戦旗 III volume02
特価:¥ 5,250(税込) 発売日:2005-09-23 売上ランキング:DVDで3196位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クー・ドゥリンやコリント夫妻との再会・会話がかなり省略されていて残念、あそこが見せ場なのにサクサクと消化されたところが腹が立つ。全然「家族の食卓」ではないぞ! 余計なオリジナル場面を作る暇があるのならホンチャンの場面を力を入れて作ってくれよ。と言いたくなる。 私としては、一話同様駄作だと思う。 OVAではなくてきちんとTVで放送して欲しかったワンクールでも・・・・ カスタマーレビューピックアップ 観て損は無いデキです。ただ…、volume01以上にかなり「巻き」が入ってます。やはり小説1巻分を30分2話構成(volume02は40分ほど)に収めるにはかなりムリがあったなーと感じざる負えません。諸事情あるのかもしれませんが、最低3話、できることなら4、5話構成にしてもらいたかったと言うのが正直なところです。 また、このシリーズのアニメ版にとっては一番の見所であり、アイデンティティーと言ってもいいのが宇宙海戦(今回は模擬戦)なのですが、悲しいくらいにハショられていて、アッという間に終わってしまうのもどうかと思いました。 しかしながら、エクリュアファンの方は必見。。特に小説を読んで、彼女が連絡艇を操縦する際に唄っている歌(罵詈雑言?)が気になって仕方が無かった人(笑 カスタマーレビューピックアップ これまでのアニメ化された星界シリーズと違い、演出上の無駄を容赦無く排除した感のある本シリーズは、縮小されたと思われる予算枠の中で、『よくつくったな』と云える。作品自体の出来は、単にファンディスクとして割り切れば及第点だが、それ以上を望むと不満が残るだろう。絆と決別が描かれた星界シリーズが戦旗Ⅲで一応完結し、ジントが真の星界へと臨むⅣ以降がどの様にアニメ化されるか期待したいが、その意味で、本作品は外せない起点なる。原作ファンならばなおさら。 個人的には『あのお方』の壊れっぷりを、ほんの少しだけ今回も観れたので、『満足』としておく。映像特典は一巻に同様。76点。 カスタマーレビューピックアップ 01の始まりはやっぱりアーヴ語で始まりました。もうそれだけで感動してしまって・・・。01を見て思ったことはWOWOWのときの画質よりすこしいいかなぐらいで、内容のほうはOVAで2巻での発売なのでけっこうこくなってます。02の内容は親友(クードゥリン)や育ての親(ティル)との再開になると思いますが内容の重要なところが02に偏っている気がしてあと50分でうまくいくのかなーと思うところがあります。できればテレビで十三話ぐらいでやってほしかったです。総合して不安もありますが期待から星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
小説も久々に数か月内で2冊も立て続けに出てテレビシリーズではなくOVAとして復活ということで楽しみにしている。小説の世界の映像化だが、事前のパンフレットを見ると、以前のテレビ版でみられたラフィールたちの顔の輪郭に非常な違和感を感じたものだが、OVAだけあって実にととのっており期待が十分にもてる。ところで、戦旗3のシリーズ、一体何巻組みになるのだろうか? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |