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Amazon人気商品ランキング/宮田幸季psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:146/総ページ数:15 最終更新日:2008/10/12 ノエイン ~もうひとりの君へ~ 第8巻カスタマーレビューピックアップ ボクは嫌いだ。専門用語羅列して、いかにもオレっち頭いいよ的なオーラ出してる作品。哲学用語いっぱい出しても、アンタそれ作品世界とちゃんとリンクしてる?ちゃんと文脈的にその用語を生かしてる?そうできてないならどんな高尚な学術用語もただのジャーゴン。魔法の言葉ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜にとっかえたって全然OKに意味が通じてしまう必然性のない言葉になっちゃう。でもそんなんばっかなんだな。例えばだけど、タオなんかは本来の思想とは無縁に使われてる。 だから当然、時間に関する哲学、物理学用語をちりばめたこの作品も嫌い。なはずだった。でもやってくれたのだ。抽象的な概念を、見事にハルカたちの日常とリンクさせることに成功しているのだ。素粒子化すれば時間の壁が越えられる?そんなことはどうでもいい。ただ単に「明日は自分が作るもの。どっこい生きてりゃどうにかなるさ」ってことでしょ。この作品の基本的なコンセプトは感じたこと=真実っていう図式。つまり人の数だけ真実があるってスタンスだ。「ハルヒ」なんかもそうらしいけど、こんな押井守的な認識主義はそんなめずらしくはない。けど、およそふつうには使わない物理学の理論を前向きなアニメらしいメッセージとうまく調和させて、用語の数々を等身大の小学生のドラマのなかに自然に埋め込んだホンのうまさこそ特筆すべき。かかわったアニメーターたちのすばらしい作画、演出ももちろん平均をはるかに越えたクオリティーだけど、そこだけじゃない。最終的にここまで違和感なく専門用語を作品世界に生かしたホンはほかに例を思い出せないほどに見事なものだ。小難しい専門用語がセリフの中でどんな用法で使われてるかをよくよく注意して聞いて、かみしめてみるべきだと思う。セリフの一つ一つに含まれた何重もの複線の見事な回収っぷりはほんとアッパレな職人芸。 カスタマーレビューピックアップ 黒いバックにno e inの文字。 あっけないほどあっさりとしたラストに、もうちょっとだけエピソードを!と思った最終話。 でも、全編見返すと、前とは違った繋がりが、キャラクターやエピソードの中に色々浮かんできます。 それらに気が付くと、語り尽くされなかったラストに、深い余韻を感じる・・・そんな名作アニメです。 一夏の冒険、少年少女の成長物語、時空間SF、大人の世界の陰謀、壊れた人の絶望・・・本当にいろんな方向から紡がれた壮大なタペストリー、世代を問わず面白いアニメだと思います。 癖があるキャラクターも、初めの数話で馴染んでいきます。 内面や人との関わりをしっかり描いていくので、初対面の人がどんどん知らない人で無くなるような感覚です。 カラスが認識したから龍のトルクはハルカに確定し、ハルカが認識したからカラスはハルカの時空に確定出来た・・・ そんな「卵と鶏」の様なロジックに納得出来たら、難しい設定はそれほど気にならないと思います。 心の想いが未来を決めていく・・・。 だから違う次元の同じユウはカラスにも、ノエインにもなれ、又それを選ばない未来も分岐していく・・・。 例え不幸な未来が待っていても、彼らは頑張って乗り越えられると思います。 ハルカとユウのこの時空の未来は、取り巻く大人達や、ラクリマの龍騎士達の願いで出来ているのだから。 多分時空の名前は「hope」です。 カスタマーレビューピックアップ いよいよ感動の最終回を迎える本作。 地上波キー局での放送がなかったにもかかわらず、まずその出来栄えが業界で評判となり、続いてアニメファンの間で口コミやネットで噂が広まりました。 かく言う自分も途中から視聴したのですが、名作だと思いました。 量子物理学における多元宇宙解釈が設定の基礎にあるので難解な印象がありますが、それはあくまで作者のメッセージをうまく伝えたり、素晴らしいアクションシーンを生かしたりするための道具立てなので、最初のうちはわからなくても、物語の進展に合わせて説明もされるので流れにのって見ていけばよいと思います。 いろいろと見所をあげたら切りのない本作ですが、自分はイサミとアイのやり取りが微笑ましくて大好きでした。17話のおでこコッツンコとか。 だから22話の屋上でのシーン、「いいわけねーだろーーーっっっ」の一言にはグッときました。その瞬間、音楽も最高の盛り上げを見せており、自分の本作ベストシーンとなりました。 やや否定的なレビューがありますが、黛教授と内田ちゃんの会話を頭に入れて、作者の「認識し、望むことで未来は変えられる」というメッセージが理解できれば、誤解も解けるでしょう。ノエインの感動を体験できる方が1人でも増えればな、と思います。海外での反応が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
当たり前のことが、当たり前で無くなってきているから、言わなきゃいけないときもある。 カラスはハルカを護ります。イサミはアイを助けます。ノエインは自己中心的です。 いろいろなシーンを混ぜながら私たちに「どう思う?」と問いかけてくるようです。でも一から十まで教えてくれません。だから「あれは何なんだろう?」と想像するのも楽しかったです。人によっては「不親切な」でしょうが、押し付けがましくなく見ている私たちに任せてくれているようです。そう私は取ったので見ている間、本当に楽しみました。 ただ、ストーリー構成が「なんだかなあ」のところがあるので星4つです。しかし、十年に何本かの良作です。私のなかでは。 OVA「セイント・ビースト」DVD~幾千の昼と夜編~SPECIAL PRICE EDITIONカスタマーレビューピックアップ
この巻はOVA「セイント・ビースト〜幾千の昼と夜編〜」上下巻の廉価版として発売されました。 上下巻のお値段を考えると廉価版の方がかなりお得だとは思いますが、上下巻の特典映像は収録されていませんし、初回特典もありません。 本編の内容としてはユダ達が青年天使となるところから始まります。まだ平和だった頃の天界でのゴウ・ガイとシンの出会い、レイとルカの出会い、そしてユダとシンのそれぞれの出会いが描かれています。どちらかというとユダとシンの出会いが中心となっているかな・・。また、それぞれの出会いと共に次第と不穏な空気に包まれていく天界の姿が垣間見えます。 作品の最後にこれはシンの見ていた夢だった事が分かると思いますが、その時にこのレビューのタイトルの意味が納得できるのではないかと思います。聖獣降臨編、光陰叙事詩天使譚をより深められる作品だと感じますし、パッケージも二話のそれぞれののエンディングの背景も原画でとても美しいですから、買って損はないでしょう。 吉永さん家のガーゴイル 第3巻カスタマーレビューピックアップ
イヨが錬金術で「植物と会話できるヘルメット」を開発。 双葉が被験者として着用し、ある花と友情を深めるが‥‥というお話。 コメディタッチを装いながらも、本質的にもの悲しい話が多い本作。 この巻も例外でなく、ハッピーエンドにはほど遠いまとめ方である。 個人的には話の「泣かせ方」がややウェットに過ぎてベタだと思うのだか、ストレートな感動話に弱い人には向いているだろう。 「泣き」のパワーを何倍にも増幅しているのが、双葉役・斎藤千和の演技で、ここ数年築いてきた「泣き声優」としての実績の、ひとつの到達点と言えるだろう。 通常の発声から嗚咽にもっていく完璧な流れ、魂が凍り付くような絶叫、全身が震えるような激しい台詞の揺らぎ‥‥もはや泣きの演技に関して、この人を凌ぐ声優はベテランの中にも見当たらない(というか、アメリカの女優にもこのレベルは少ない)。 もちろん、泣きだけでなくコメディ部分や暴力的(なのに可愛い)な要素もバッチリ。本当に双葉役は彼女のためにあるような役である。 洋画吹き替えやCM等の実績が乏しく、通俗的なアニメばかりに出演しているためか、世間に彼女の凄さが認知されているとはいい難い現状だが、いつか実力に相応しい評価や富を得て欲しいと願うばかりである。 今日からマ王!R OVA(3)「乾いた風」カスタマーレビューピックアップ 私は小説をよんでおらず、 もっぱらN○Kでこのアニメに お世話になっているクチですが、 全体的な構成としては良いと思います。 「未来は自分で作るものだー!」 というユーリの台詞がいいですね。 ストーリー全体としては、デジャヴ感は あるものの、ユーモアとシリアスが うまく融合していて、個人的には好きです。 ヴォルフラムが、眞王にのっとられ、 表情が不適になるところがツボでした。 カスタマーレビューピックアップ 有利とヴォルフラムでシムーンネタをする事を雑誌の記事で知ったとき、マ王!だから オールギャグで楽しませてくれることでしょう!と思い、わくわくしながら観ました。 惨敗です…。 有利とヴォルフが婚約関係ってのはギャグだと思うのですが、何故今回こんなにシリアスにしたのか。 「彼」も登場してますが、何故このイタズラを選んだのか?とキャラに疑問がわきます。 スタッフがネタを優先せず、もっと万人うけするイタズラを考えたほうが良かったと思います。 ネタと「彼」の登場を無理やりくっつけて話を作ったように感じました。 二人乗り魔動装置の真相を知ると、ギュンターと村田のもったいぶった会話が演出過多で不快でしたし、 ラテン系の曲が長々流れるシーンがあるのですが、個人的に雰囲気が合わず(曲だけ聴く分には良いのですが)、 話も全体的にテンポが悪かった気がします。 TV版のようなテンションかと思って観ると余計に間が悪く感じるかもしれません。 最後の、「好きに想像してね」的な演出は、この話を楽しめなかった者としては、さらに不快になりました。 ヴォルフと有利が婚約者として進展を望んでいる方には、多分楽しい話でおすすめですが、 婚約はギャグととらえている方々、マ王!のこれまでのストーリーが好きな方々は観ても楽しくないかもしれません。 ヒューブ一家は面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ いつも魔動装置が出てくる回はTVシリーズでも楽しみにしていたんですけど 今回はせっかくのOVAで期待していたのに突拍子もない設定で残念な感じです。 ヴォルフラムがまた眞王に○○されるんですけど・・・このネタ、TVでやりましたよね? という感じです。何か眞王が暴走した後に、いつも通り後出しジャンケンみたいに大賢者が 説明したりするので、もっと面白くて魅力的な構成が欲しいです。 どうせなら陛下が全員と装置を使えば面白かったかもしれませんね・・・ 装置を使って見ることの出来る夢も国の行く末とかそういうんじゃなくて、すごい単純ですし TVシリーズを見た人には、あまり満足できないお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ちょっとしたサービス内容の詰まった『今日からマ王!』OVAシリーズ。 今回の話はジャケット見ていただけると分かるとおり、ユーリ&ヴォルフ中心です! ジャケ買いって初めてしましたよ、ホントに(笑) OVAというのはとにかく絵が安定しているので嬉しいです。 どのキャラもみんな綺麗で可愛い! 今までギャグっぽいのが目立つマ王OVAですが、今回のお話はちょっとシリアス。 色々と悩み多いヴォルフが見れます。 ほんと三男は一途でユーリ一筋なのが見ていて伝わってきました。 早く幸せにしてあげて、と切実に願います。 そして今回はあの眞王様が出演してます。 しかもOPに出ていたとおりに手乗り眞王(笑) 彼は好きなキャラなので嬉しいですねvv 彼の悪戯というかおせっかい(?)のせいでヴォルフとユーリがまさかのXX!? 見てのお楽しみということでvv とにもかくにも、ユーリ&ヴォルフ好きの人には楽しめるお話になっています。 二人が好きな人には是非見てもらいたいですね。 私個人としては大満足な内容でした! カスタマーレビューピックアップ
OVAは1巻が続き物だったせいかいまひとつ面白みに欠けていたように思うので続巻はどうしようか悩んでいたのだが、2巻の1話完結型ストーリーがまるマらしいギャグテイストでなかなか面白かったので、本巻も購入。 今巻も30分の1話完結で、今回は眞王廟の宝物庫から出てきた「乾いた風」という表題の古い魔動器具が登場したことからストーリーが展開する。ちなみのこの魔動器具、眞王と大賢者の時代からあったということだから、かなりの年季が入っている。 この「乾いた風」を中心として、とにかく登場人物たちが翻弄されるわけだが、一番の被害者がゲーゲンヒューバーというところが大穴だろうか。30分と短い話なので詳しいネタバレは避けるが、何とも・・・涙を禁じ得ない。 展開としては、山あり谷あり谷あり谷あり、また山あり・・・と随分と起伏の激しい展開だが(笑)、最後の最後で眞王が如何にトリックスター的な活躍に終始しているかがわかるオチが用意されているので、これから視聴する方はぜひとも楽しみにしていてほしい。 「ゆーちゃん、もっとそいつに突っ込んでやれ!」と画面の前で叫びたくなること、大請け合いである。要は有利も眞王もボケ型なので、ツッコミがいなければのほほんとするだけなのだなということが、非常によくわかる。 まるマ世界だな、というのを実感させてくれる内容だった。 ただ、どうしても30分というのは短くてあっという間に過ぎてしまう。せめて45分でもあれば、更に内容の濃いものになったんだろうなあというところがあるので、☆は4つ。 次巻は次巻で、また1話完結型の物語が来るとのこと。楽しみに発売日を待つとしよう。 妄想科学シリーズ ワンダバスタイル VOL.1 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 中原麻衣・植田佳奈・斉藤千和・森永理科 近年、数多くのアニメ作品に出演し、 人気・実力ともに兼ね備えた若手声優たちです。 そんな彼女達がかつて「みっくすJUICE」なるグループを結成し、 アニメにまでなったことを知り、本作品を手に取ってみました。 観る前は、いわゆるアイドル声優のプロモアニメだろうと、 正直、内容には期待していませんでしたが、 予想はいい意味で裏切られました。 若干13歳の天才科学者、九十九博士の“化石燃料を用いずに月に行く” という壮大かつトンデモな目的のもと、アイドルグループ「みっくすJUICE」が 体を張って、プロジェクトに挑む― というばかばかしくも、目の離せない痛快ドタバタ劇を楽しませてもらいました。 脇をかためるキャラも強烈。 特に、売れるためならなんでもやらせるマネージャー、 マイケル花形(CV千葉進歩)がいい味を出しています。 演じている千葉氏は、現在放映中のアニメ『銀魂』で近藤勲をやっており、 彼の近藤のルーツは、このキャラにあるのかも、と勝手な感想を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ いや、基本はもちろん「萌えアニメ」ですし、企画の発端は声優ユニット「みっくすJUICE」のアニメ化ということだったのでしょうが、それだけで終わらせてしまうにはもったいないほど力の入った傑作です。作画は、途中でちょっとラフな部分もありますが十分及第点ですし、何よりも、主役(?)のみっくすJUICEの文字通り「捨て身」の演技をはじめとして、脇を固める九十九博士やキク8号、マイケル花形など、主要キャラクターがどれも最高にいい味出してます。他にも「妖精さん」や九十九博士の父親など、一見しただけで「なんじゃこりゃ~?!」と思わず突っ込みを入れたくなるようなキャラが色々出てきて、かなり笑えます。また、タイトルにも「妄想科学」とあるように、科学考証なども意図的に無茶な設定にしてあり(笑)、メカのデザインも「昔のおもちゃ」風になっているなど、SF的にも突っ込みどころが多くて非常に楽しめます。タイトルにもなっている某有名特撮もののパロディの「ワンダバダバ~」という音楽をはじめ、60年代GSサウンド風のテーマ曲など、音楽にも非常に力が入っており、特にテーマ曲のギターにはしびれました。シナリオも、笑いあり、萌えあり(笑)、ホロリとさせるところもあり、原作の六月氏の作品としては「天使のしっぽ」を超える傑作と言えるのではないでしょうか。本当に、こんなに盛りだくさんに楽しめた作品は久しぶりです。「どうせ可愛い女の子が出てくるだけの萌えアニメだろ~」とか思ってまだ観てない人は、騙されたと思ってぜひ観てみてください。特に、SF好きでジョークのわかる人やレトロなものが好きな人には、強力にお勧めします! カスタマーレビューピックアップ ありえない設定。絶対死なないキャラ。可愛い顔に毒たっぷりのココロ。 ミナサン、もしかしたらこの「ワンダバスタイル」で実際に月にいけるんじゃあないかと少しでも思いましたね?思ったでしょう~!毎回ワクワクしながら観れるのは、ミンナにも九十九の夢があるからなのだ。 裏設定とか、テーマとかややこしく考えるアニメは一休みして、バカバカしさ全開の「ワンダバ」を楽しもう! カスタマーレビューピックアップ
ここまでブっ飛んだアニメも珍しいです(ぉ みっくすJUICEファンの人はもちろん、 あとギャグ系アニメ好きの人にもオススメです(笑 初回限定版の特典もオイシイですよ(^^; 吉永さん家のガーゴイル 第1巻カスタマーレビューピックアップ 予備知識ほぼゼロで見たら意外や意外、面白かった。 ガーゴイル(若本氏)がサイコーだね。こんな門番ほしい! とゆーかこの町に住みたいね(笑)ママさんが可愛い☆ カスタマーレビューピックアップ 原作未読でしたが、ガーゴイル役を軍人さんから変な生物まで幅広くこなす超個性派の声優若本紀夫氏は演じることで興味を持ったのですが、いかんせんTV放映は全国ネットではないので、観ることができず、ネットに流出した映像を少し観ただけで、くやしい思いをしましたが、それでもこれは買ってでも観たい内容だなと思い、購入したのですが、一話目からなかなかいいです。 普通、ドラマでもアニメでも一話目というと登場人物の説明ばかりでストーリー的には薄い印象ですが、本作に関しては一話目から登場人物の説明を交えつつ、きちんとストーリーが展開し、笑わせる場面あり、感動するシーンもあり、短いながらよくまとまっていると思います。 特に、盲導犬のエイバリー少尉の心の葛藤が切なくて胸を打ちました。 特典映像として出演声優の座談会が収録されており、若本氏のダンディな映像が観れて満足でした。 カスタマーレビューピックアップ
注意として、第1巻は一話しか入ってません。特典映像として声優の座談会、キャラ紹介、イベント映像がはいってます。ストーリーは、ほのぼのとした街、御色町で不思議な個性的なキャラクターが巻き起こす日常コメディ。原作の小説のイラストと同じくらい、映像はきれいで、絵本の絵のような感じでした。このDVDは、可もなく不可もなくまあまあおもしろかったです。 今日からマ王!R OVA(4)「愛の乙女」カスタマーレビューピックアップ TVシリーズ第3シリーズはあまり魔王になった有利が拝めないので、 OVAは毎回拝めるので楽しみでしたが、 この4話は「モモクマハチ」か「竜」を取るかで、有利が魔王としての決断を迫られます。 しか〜し!いつもの有利なら絶対に「両方生かせる方法があるはず」というはずの言葉を期待していたのに、 有利は決められず、さらに魔王に変身してからも「モモクマハチを生け贄にするしかない」との発言!! 大切な有利魔王キャラを制作者に壊されたようでショックでした。 こんな魔王は見たくなったです。とてもショックです。 カスタマーレビューピックアップ OVA第4巻。ともかく楽しかった!! 普段は摂政として表に出て来ないグウェンダルが、命をかけて愛すべきものたちを護ろうとするお話。 眞魔国ならではのドラゴンやクマハチが画面狭しと飛び回り、いつもの眞魔国メンバーもそれぞれが魅力を発揮! 特にヴォルフラムの健気さと、コンラッドのお寒いギャグは必見です。 上様も登場して、「これぞまさしくマ王の世界!」って感じでした。 2巻のような詰め込み感もなく、よくまとまっていて、3巻に続いて良作。 続く5巻もTVシリーズ三期も楽しみです。 マ王、最高!!!!!! カスタマーレビューピックアップ 今回のお話は長男をクローズアップしたストーリーです。 2・3巻があまりに酷い内容と構成だったので購入を躊躇っていたのですが、今作も微妙な出来ですね・・・。 可愛いもの好きの長男のクマハチへの愛がいっぱいです。 今までただキャラが意味無く騒いで終了しがちだったOVAですけどグウェンダルは重みがありましたよ! ただ長男以外はオールキャラな割には、全員を上手く動かせていない所 が面白みに欠けます。いまひとつマ王らしさがないというか・・・。 次男とかツェリ様とか、出番はこれだけですか?という・・・。 村田にいたっては3巻同様ただの説明係で可哀想ですし、キャラが大事にされてませんね。 もっと長男の視点を大切にエンドを迎えれば余韻が良いのに、ただ目立つキャラを出したがっていませんか? 何を考えて作ったんでしょう・・・ OVAはどうしちゃったんでしょう?という感がやはりあります。TVシリーズカムバック! 次巻が1巻の続きでなければ絶対に買いません。 でも長男ファンにはオススメです。長男のシーンだけなら1巻と同じくらいに最高です。 カスタマーレビューピックアップ このOVAシリーズ全てに通じるところですが、いくらギャクアニメと言ってももう少し辻褄のあう話の構成はできなかったのかと思います。 とりあえず人気のあるキャラを順番に出して喋らせてみましたという感じで、出る必然性も出た意味もないまま話は終了します。 30分という短い時間の中で一つのお話をまとめるのは難しいのかもしれませんが、もう少し納得のいく話にはできなかったのかと残念です。 カスタマーレビューピックアップ
マ王のOVA4巻ですが、内容は桃色クマハチがポチの生贄と なるのをいかにして阻止するか、というものです。 そして長男とお庭番が主役級に活躍する回なので面白い とは思います。 今回はクマハチへの愛の力は誕生させた陛下や三男よりも強い 長男の可愛いもの好きと一流武人の本領発揮です!! 上様モードが少し裏目に出るシーンもあるので、少し毛色が違う 作品です。 ただもうお決まりのご都合主義設定は、どうにかならないんで しょうか、とはもうOVAで発言するのは2回目なのですが。 次男やギュンター、アニシナがオマケ扱いのように感じて辛いです。 マ王のムードもなく、ただ淡々と話が進んでいきます。 いくら緊迫感を煽っても、先が見える薄い内容です。 アニメ3期がとても不安になる作品でした。 SAMURAI GIRL リアルバウトハイスクール Vol.5SAMURAI GIRL リアルバウトハイスクール Vol.3吉永さん家のガーゴイル 第2巻カスタマーレビューピックアップ
ふと見かけて、衝動買いな勢いで購入。ホント、パケ買いでした。1巻と合わせて見ましたが、その勢いのままハマってしまいました。OAも、原作も知らなかったのですが、複雑とか難しいのは全く無く、喜怒哀楽で言ったら、たくさんの「楽!」のなかに「喜」があって、ちょっと「哀...」って感じでした。 |
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