定価:¥ 24,150(税込)
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発売日:2007-04-25
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Amazon人気商品ランキング/堀江由衣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:589/総ページ数:59 最終更新日:2008/10/12 フルーツバスケット DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ フルバファンは語れません! この面白さでこの値段なら確実にお買い得と言い切れます。 学生から社会人まで幅広い年齢層に人気のある漫画ですし、正に涙あり笑いありですww。 希少価値になる前に永久保存版として買っておく事を推奨します (・∀・) 声優さんも豪華ですし、OP、EDは今は亡き岡崎律子さんです… こんなイイ曲を歌える方が亡くなってしまったのは、とても悲しかったです カスタマーレビューピックアップ ほんとみんな(わたしの友人など)透のことを透くんっていうから不思議です フルーツバスケットはマンガもアニメも素晴らしいとおもいます 透という主人公の魅力が最初から最後まで失われることなく 逆に話が進むごとにどんどん透という人間をわかっていく(気がする・・・) 透が夾を、夾が透を、透が由希を・・・わかっていくうちに見ているこっちも「わかった」気になる 互いを理解することが最大のコミュニケーションだとわたしはおもっているんですが 他人を完璧に理解することは不可能です、しかし透くんのように・・・ 透くんのように親身に理解しようとする人に、人は動かされます(たぶん) なんかわかったようなこと書いてイラッとしたかもしれませんが(笑) わたしが初めて少女漫画を買おうという一大決心した作品です、アニメを見てから漫画を読みだしました アニメはマンガとは少し違うお話ですが、原作と違うのは最後の2話ぐらいだと思います マンガの最終回もすごくよかったけど、アニメもすげーいいっす 紫呉がいいひとだし・・・(笑) カスタマーレビューピックアップ 男だからか、少女漫画(のアニメ)は敬遠してました。 が、たまたまこのアニメをみて考え方がかわりました。見ず嫌い(食わず嫌いみたいな)はもったいない!昔の私のように敬遠しているという人、とりあえずみてみましょう。 それと見たことがある人にしかわからない事ですが、オープニングで幼少期のヒロインが椅子に座っているシーン…あそこで毎回ジ〜ンときてたのは私だけでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 2001年7月よりテレビ東京系列で半年にわたり放送されたアニメです。 まずアニメのフルバといえばOP&EDテーマを歌ったりモゲ太の歌まで作った 故・岡崎律子さんの存在。あの優しい歌声はフルバの世界をどこまでも美しく彩って 下さいました。今更ながらご冥福をお祈りいたします。 そして今回のDVD−BOXの初回版には様々な特典が付いてきます。 まずは原作者・高屋奈月先生描き下ろしの特製クリアケースBOX。さらに高屋先生の 直筆メッセージカードも封入されます。さらに60Pにおよぶ別冊ブックレット。 そしてなんとフルバのMUSIC CDまで付いてきちゃいます。アニメを見たことのない ファンの方には涙モノですよ。フルバのアニメDVDに限らずのことですが2・3話ぐらい しか収録されていないのに6000円近くしますからね。高いです。1巻は除きますが。 キャストも堀江由衣さん、久川綾さん、置鮎龍太郎さんなどなどまさに豪華声優陣です。 原作コミック最終巻が発売され、さらにDVD−BOXまで発売した2007年の春。 もうコミック23巻買ったんならDVD−BOXも買っちまえと言っているようなものです。 あくまでも今回のDVD−BOXはアニメを見たことのない人やフルバの大ファンの方に 限りオススメします。値段が値段ですから。ですがDVDを1巻購入するならまとめて DVD−BOXを購入したほうがかなりお得です。そしてどうせ購入するなら 初回特典がついてるものを購入したほうが断然お得です。購入を決めている方は早めに 予約しておくことをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
やっと出ますね、フルバDVD-BOX!!花ゆめの広告でこれを知り、早速予約しました。私はまだコミックス一巻しか持ってないし、アニメが放送されていた時も全話観た訳ではありません。でもそれは興味がなかった訳じゃなくて、時々目にしては良い作品だな〜、今全部観ちゃうのは勿体ないな…って我慢してたからなんです。 花ゆめの最終話もやっぱり泣けて、凄く作品が愛おしくなってしまって、ゆっくり単行本集めようかなと考えていた矢先のDVD-BOX発売!コレは買いでしょう。Amazonさんなら凄くお得だし! 覚えているのは優しいテーマソングと、コミカルで、なのに時々胸が締め付けられる様なせつなさなんですが、はっきりとは記憶していないんです。なので今から発売がとても楽しみです。あと、参考までに初回特典のこと…高屋先生描きおろし特製クリアケースBOXに高屋先生直筆メッセージカード、60頁別冊ブックレット。そしてフルバMUSIC CD、だそうですよ。全26話収録でこのお値段って…お得ですよね?私と同じく機を逃してしまっていた方には、特にお勧めかと思いますよ。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 義之と小恋の感情の移り変わり、それから美夏がロボットである事である事に対する自らの心の中での葛藤など、キャラクターの些細な心の変化を余す所無く反映されたのがこの8話〜10話である。 当初は従来のダ・カーポシリーズとどうしても比較してしまい、個人的には低い評価しか与えて来なかったのだが、これを見て180°印象が変わった。 特に美夏がロボットである事が事故をきっかけに発覚し、学校中に知れ渡り、偏見の対象となってしまう場面は何とも言えないものであった。つまりイジメである。「ロボットは人間を超えるべきではない…」という人間とロボットの共存について深く考えさせられる。 21世紀になってまだ10年と経ってはいないが、ホンダのASIMOをはじめ、これから進化してゆくであろう現在のロボット技術に対するアンチテーゼを感じた。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーが破綻していくというのはこの様な状況を指すのだろうか・・・。 まず看板が「あからさまにおかしな」理由で落ちた、その理由こそが「D.C.ワールド」 最大の魅せ場なのにそれをあっさりショートカットして、しかも看板が落ちてきても 平気だったからロボットだった・・・と言うのはいささか強引だったかと。 また修学旅行編では美夏に心が飛んで小恋ちゃん無視ですか?。しかも音姉が倒れたからって 修学旅行先から1日残していきなり帰るか?。学校の許可は?、交通費は?、小恋ちゃんとの 約束は・・・全く現実感がないのですけど(しかも音姉たいした事無かったし)。そもそも 中学生の修学旅行が奈良onlyっておかしいだろ?。普通京都や大阪行かないか???。 ここまでシナリオが破綻するなら、原作になかった修学旅行編を無理矢理挿入しないで、 風見学園での出来事だけで纏めた方がよっぽど良かったと思う。もはや桜の魔法の話などは 持って来れないのだろうが、あれがなければD.C.じゃないだろう、と思うのは私だけ だろうか?。桜が咲いてさえいればいいのか?。違うだろう・・・。 逆にその世界観を無視してまでのシナリオが本作で描けたのだろうか?。そうでも無いだろう。 そもそもこのアニメを制作している連中は、きちんと原作をひとしきりプレーしているのか?。 それでこのシナリオは絶対に書けないと思うのだが・・・。とにかくシナリオ構成及び 脚本家の質の悪さには絶望した。原作の魅力的なキャラクターを破壊した作画陣も本当に ひどい。まゆき先輩なんかもはや別人じゃないか・・・。 こんな原作に対してのリスペクトも愛も感じられない連中に作られたこのアニメが不憫で ならない。最終話までにこの想いがいくらかでも緩和させて欲しいものだが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 物語も終盤に入り加速していく第4巻です。 8話『由夢、危機一髪!そして…』 桜の暴走の影響か、看板が由夢に向かって落下してくる話です。 それを防いだため、美夏の正体が皆にバレるわけですが、芳乃家での会話は原作通り。 しかし、原作をやっていないと看板落下が桜の影響だとはわからず、 さくらも表情に何も出さないので、看板の落下が不自然でなりません。 話の流れ上、桜の暴走の件を物語に組み込もうとすると勺が足りなさそうですし… 看板落下が桜の暴走への布石なのか、 ただ美夏の正体をバラすためだけのものだったのかが気になるところです。 9〜10話 『修学旅行へ!そして義之帰る。』 修学旅行のお話。 原作のスキー旅行に代わる修学旅行なのでしょうが、 これといって楽しい場面があるわけでもなく、 義之と楽しもうとがんばる小恋の努力が全く報われないのを見て視聴者が辛くなるというイベントです。 修学旅行中に、美夏の正体が学園中でうわさになり、 それに対応していた音姫が倒れるというハプニングが立て続けに起こるわけですが、 さすがに恋人に何のフォローもいれず姉を優先して帰ってしまうのは酷すぎです。 さすがの小恋もかなり怒っているようで… その後も委員長につい美夏の正体をバラしてしまうなど散々な展開になり次回に続きます。 ラスト3話にして、美夏、小恋、そして10話で魔法使いだということが視聴者に明かされ、 『約束』という意味深な発言が出た音姫と義之自身と桜との問題など、 1クールではとても終わりそうになさそうなのですが大丈夫なのでしょうか? あと1話で美夏と小恋の問題を解決し、 ラスト2話で桜の問題を解決しないといけないというのはかなりきついと思うのですが… 純一も出てきていませんし桜の問題をスルーするなら話は別ですが、 そうするとD.C.ではなくなるわけで… ラスト3話でどう変わるのかを期待します。 カスタマーレビューピックアップ
8〜10話を収録。 タイトル通りにストーリー上も義之の頭の中も美夏でいっぱいになっている内容。 まず、8話でメインキャラに美夏の正体がばれ(桜の暴走みたいなものでなぜか由夢に向かって看板が落ちる)、9話で修学旅行で奈良を小恋と回るが美夏のことで義之は上の空、10話では風見学園の一般生徒に美夏がロボットなのではないかという疑惑が広まる。そして義之は音姫が倒れたという知らせを聞いて小恋とした約束を破り一人初音島へ帰り、義之と小恋に亀裂が…。 注目すべきは10話。原作由夢ルート2部ラストを彷彿させる義之の行動と今まで空気だった音姫の義之と交わした昔の約束の回想。 正直、この作品の真相に繋がる部分を入れるなら最初から朝倉姉妹のどちらかをメインにしろと思った。 D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 風見学園で行うクリスマスパーティで、義之らのクラスでは人形劇を出し物と決定するが、その頃、丁度初音島では異変が起き始めて…。 これがD.C.2の第2シリーズ「S.S.」のテーマのひとつとなっているのだが、第1シリーズにも共通して感じられたのは、スタートが少々とりとめも無く見えてしまう所だった。 前作「D.C.」及び「D.C.S.S.」や、「D.C.2」のゲーム版とどうしても比較し、酷評するファンは多い。愚生も最初はそうだったのだが、D.C.2の第1シリーズの最後の方を見て、「こういうのもテーマだったのか…」と目からウロコが落ちた。だから結果的には悪い作品では無かったかと思う。 こちらの「S.S.」の方も前作やゲームファンからはキャラデザインも含めてイマイチだと思えるだろうが、それでも最後は「見て良かった」と思える作品であればなあ…というのが正直な願いである(おことわり:私は本放送をTVで見られない地域に住んでいる為、DVDで初めてこの作品に触れています)。 カスタマーレビューピックアップ DC2も酷かったが、作画はまだマシでした。 こちらはシナリオも酷い上に、作画も前回以下・・・。 どんなに酷いものを作っても信者なら買うと思っているのかもしれませんが、 あまり手を抜きすぎると折角のDC2のファンも離れてしまうと警告したい。 カスタマーレビューピックアップ 声はそのまま、画はもっと微妙に シナリオも期待出来ず、歌だけの作品になる予感 DCSSも評判悪かったが、それ以上の酷さ 救いようがないレベル カスタマーレビューピックアップ 1stシリーズがボロボロだったD.C.2.のセカンドシーズン。 ようやく、原作の偉大さ(?)に気がついたのか、その線で話が展開するように伏線を 張りつつあります。1stで酷い扱いであった小恋との関係に関しても一応の収束を見せて いましたし、ストーリーとしては良い方向に動きつつあるのではないかと。 その一方で、やはりキャラクターデザインには違和感があるし、声優もなぁ・・・。 特に2ndのメインヒロインと想定される音姫の声は原作との差がありすぎてがっかり。 原作の音姫の「元気さ」とか「明るさ」が無いのですよね・・・。あれがあること、 後半影を背負わせる時の効果が大きいのに・・・。今更代役というわけにも行かない のでしょうが、もう少し明るさを出した演技をしていただきたいところ。 全体としては、原作ベースにシナリオが直ったことで☆4に評価しました。これから の展開に期待したいところです(また裏切られるのか・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
D.C.2第2期ですが、前作よりもかなり原作に沿って始まっています。桜の話も本格的に絡んでくるでしょう。ゲームの前半に出てくるクリスマスパーティは人形劇とお化け屋敷のどっちにするかという場面で人形劇になっていました。この場合確か絞られるヒロインは原作で決まってたと思うので大体予想は付きそうな気がしないでもありませんが・・・。 とりあえず、絵は前作と当然同じです。この絵が人によっては大夫好き嫌いが分かれているみたいですが、私は好きです。作画崩壊は今のところないように感じました。ただ、OPが聞いていてなんかおかしいと感じました。なんか、ちょっと歌詞に無理があって無理矢理歌っているような感じました。こういう歌もこれはこれであるんだなあと思いましたが、なんか私的にはあまりうまい歌とは思いませんでした。でも、EDは問題ないです。 とりあえず出だしは良いと思うのでこのセカンドシーズンで本当のD.C.2のアニメになると思います。 シュガーバニーズ ショコラ Vol.3 ‾パティシエ選手権のポスター‾フタコイ オルタナティブ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 1話を見ていっきにハマりました。 見てるとなぜかこっちが嬉しくなってきます。すごく平凡で何でもないストーリーなんですがなぜか楽しいんですよね。アニメの出来も今のアニメに全然劣りません。後半はとくに面白かった、連太郎がすごくかっこいい! 「もしもなんてない!」にグッときました。機会があれば見てみて下さい、楽しいですよ(^^) 六話ぐらいからは最終話まで一気にみることをオススメします。そうすると僕らの時間が流れるたびになんかいいなって思っちゃう てな感じにかなりオススメ! カスタマーレビューピックアップ とにかくオススメです!!オススメとしか言いようがありませんっ!! アニメの世界に飛び込む引き金となったアニメです!! カスタマーレビューピックアップ 個人的に全アニメの中でもTOP3には入るであろう作品 気だるげで妙に現実感を醸す雰囲気が最高の作品 第二話ノーネームデイのようなホントなんでもない一日を話にするこの作風は大好き べつに双恋じゃなくても全然いいくらいで、むしろ双子設定はおまけのようなモンです このアニメのような浮遊感を伴う雰囲気を持つアニメは、 最近のアニメだったら「あさっての方向。」ぐらいしか思いつきません。 もちろん、超個人的です。 ですがどっちも大好きな作品です。 どっちももっと評価されろっ カスタマーレビューピックアップ さて、2005年度に放送され、2008年4月期から深夜枠に於いて放送されています。新たにボックス仕様となって発売されます。「双恋」と違って「フタコイ」の方が大人も楽しめる作品に仕上がっています。丁度、発売時期も6月ですから現在放送中も佳境を迎えつつある頃に発売されますからまさにナイスなタイミングでの発売となります。「双恋」望と、「フタコイ」恋太郎の違いがあれ、双子は同じです。然し世界観が全く異なっていますので別の作品と捉えた方が良いでしょう。今回、初めて観た方も、再放送で観た方もお買い得になったボックスを購入してゆっくりあるときはノンストップアクション等の独特の「フタコイ」の世界を楽しんでは如何でしょうか。何度、観ても素晴らしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
DVD−BOXを上下巻さらにUMD版も購入しましたが、今回はアレンジCD付きということで購入しようと思います。内容には差違はないようなのでBOXやUMD付きで購入された方はCD目的でなけれはよく考えて決めた方がいいです。只まだ購入してないならば値段が安くなってCDがついた分こちらがおすすめです。 ぱにぽにだっしゅ! 第7巻 (通常版)D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.5 (通常版)
特価:¥ 6,224(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで5530位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ D.C.IIのアニメ1期がアレだっただけに、2期はあまり注目してなかったんですが・・・。 いい意味で予想を裏切られました。 ストーリーは原作の音姫シナリオ+最終シナリオといったところです。 ところどころに多少のアレンジはありましたが、ほとんどのシーンが原作に忠実でした。 個人的な感想として、後半の展開が非常に丁寧に描かれていて好感を持ちました。 ストーリーの根幹である枯れない桜の真実が、8話という比較的早い段階で明らかになり、その後の各キャラクターの苦悩、悲しみ、そして義之自身の心の動きが、何話もかけて描かれていました。 正直、ラスト2話くらいでまとめてくるのかなーと考えていたので、予想外の嬉しさです。 クライマックスで流れる挿入歌も、場面に合っていてとても素敵でした。特に12話のエンディングは鳥肌ものです。 自分は原作をプレイした人間ですが、プレイしていなくても、説明不足で理解できないような箇所はない・・・と思います。多分。 何にせよ、1期の印象のせいで見ていない方、2期はオススメですよ。 カスタマーレビューピックアップ
みんなが義之の存在を忘れていく……渉や小恋さえも。 それでも音姫と由夢だけは忘れる事は無かった。 「私が居るから大丈夫…ね、これからデートしよ。」 最初で最期の由夢とのデート。 「私はね…兄さんの事ずっとスキだった…。姉さんの所に行って…!兄さんの事を覚えてるうちに…」 義之は消えてしまう前に、音姫のもとへ向かう。 「弟くんが居なきゃ…私…ダメだよ…!一人じゃ生きていけないよ…」 そして義之に変化がはじまる… 「いやだよ…!ずっと一緒だって言ったじゃない…!!」 徐々に消えていく義之の体…。 ―――ありがとう…。音姉…―― と言う具合です。ギリギリ(アウト?)の詳細で書いてすみません。 ですがぜひ見て頂きたい作品なんです。 私は涙腺は弱いですから、見ている間ずっと涙を流してましたが、そうでない方も本当に感動して涙が溢れてしまうと思います…。 シュガーバニーズ ショコラ Vol.4 ~ショコラのスイーツは?~
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで11597位 DVD / 近日発売 予約可 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ゲーム版は結構人気があったが、アニメになると…であったD.C.2の第二話〜第四話を見てみた。 先日第一話を見た素直な感想としては「とりあえず作っとけ」的な商業主義ばかりを優先させた作品という印象は拭えなかった。しかし二話以降は見慣れてきた為か、もしくは本当に改善されたのかは分からないが、この二話〜四話はそこまで酷評せずとも良いのでは?という普通のラブコメという感じに変わっているようであった。何か強いインパクトがあるかと言えばそうでも無い、当たり障りの無いラブコメという感じだ(「退屈」という向きもあろうが)。でもこうして何とか落ちついて見られる作品になってきたようなので、次回以降がどうなるのか気になった。 カスタマーレビューピックアップ 後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 カスタマーレビューピックアップ 第2話「バナナと人間」では、感情を持つアンドロイドの美夏が起動します。 PC版の6人のメインキャラの中では、小恋、杏に続いてキャラ的に違和感のない感じがするな〜。 だって、義之が小恋と付き合うことになったのに、音姫も由夢もめっちゃ淡白な反応なんだもの… 第3話「ファーストレッスン」では、学園の歌姫ななかが登場!(一番のお気に入りキャラ!!) 前半はななか関連のイベントシーン連発で個人的には嬉しかった。 あと、音姫と由夢の「アメとムチ」のコンビネーション会話もあってよかったな。 結構、随所に美夏が登場するから、中盤あたりは美夏メインの話になるのかも… 第4話「秋風の中で」はSCの体育祭の話になっています。 全員が赤のブルマ!(特に音姫、杏、美夏がすっげー似合ってる!!) 義之が巻き込まれ型トラブルメーカーなため、ストーリーはそれほど良くないけど、サービスシーンが多いので無問題ってことで。 特に、ななかと由夢の絡み画は最高!! 確かに、ストーリーは淡々と進んでいき、小恋との関係もあまり前進しないので、退屈と感じるのもわかるけど… 初心者の恋人同士って、あんな感じだと思うんだよな〜 どこまでしていいのか、こんなことをしたら嫌われないかとか、相手のことを気遣いすぎて何もできない… そーゆーもどかしさや切なさは、上手く表現されていると思いますよ。 ただ、全体的に動きがあるときとないときがはっきりしているのが、個人的にはもったいない感じがするな。 カスタマーレビューピックアップ 素直な感想としてはその一言 作画もいまいち、声優陣も何かやる気が感じられない演技だし 何よりもテンポが悪すぎる 話も知る人ぞ知ると云う展開なので 初めてダ・カーポ2を知った人には?と云う感じしかないだろう PCゲームのダ・カーポ2スプリングセレブレーションの様な 完成度の高い作品の後にこのアニメ版を見ると失望する 粗製濫造の悪い見本として カスタマーレビューピックアップ
まだ序盤ということで、義之と小恋の中も順調。 雪月花の残りの二人は既に背景と化していますが… 前半はお約束のキャラ紹介+ドタバタな展開。 D.C.やD.C.S.S.と比べて笑えるようなことはありませんが、 小恋の出現率がとても高いので、オリジナル版声優好きにはいい感じ。 高垣さんの音姫や、茅原さんのななかは思ってたより悪くはないのですが、 由夢に関してはやはり無理ですね。 2話。 バナナの話…美夏の話です。 原作とは違った場所に隠されていたカプセルは違和感ありまくりですが、 30分にまとめないといけないので仕方ないという感じ。 しかし、美夏が原作よりトゲトゲしく感じたり、普通に煙を出したり、 ロケットパンチに対する水越先生のツッコミのテンポが悪かったりで少し違和感が… 由夢と美夏の絡みがありますが、 原作とは違い裏モードと通常モードの声の変化がないので違いがわかりづらいです。 3話。 ななか登場+バンド結成。まぁ見所はななかの歌ではないですか? 茅原さんなので普通にうまいですし…CD化が楽しみです。 4話。 薫風のアルティメットバトル……秋風のアルティメットバトルでしょうか? ファンディスクに収録されていた薫風のアルティメットバトルのアニメ化です。 運動会の話なのですが、原作通り義之が小恋の胸で窒息したりしてます。 しかし、借り物競争の借り物が全てバナナだったり、ネットから弾き飛ばされたり、 義之が吹き飛んだりとアホらしい展開が続くのはマイナス。 正直義之には原作通り1着になってほしかった… まぁここで由夢に看病されるというのが入れたかったのでしょうが… ドタバタな話が続き面白くないこともないのですが、微妙な感じ。 堀江さんには原作でもプレイしてもらって由夢をもっと理解してもらいたいです。 せめて裏モードのオンオフはしてもらわないと… 裏モードという点では、野川さんに演じてもらったほうがよかったのではないかと思いました。 Aice5 1stTour 2007 "Love Aice5" Tour Final!!カスタマーレビューピックアップ 本編もMC含め充実していますが、映像特典では練習風景や打ち上げの映像などもあり楽しいです。 またオーディオコメンタリーも全編に渡り5人でにぎやかに喋っていて面白いです。あまりライブ内容と関係ない話題もしていますが5人の仲の良さが伝わってきてそこも楽しい。 安いですしAice5好きなら迷わず買いです! カスタマーレビューピックアップ 本編は勿論、コメンタリーがとても面白く最高です。オフショットは、Aice5の仲の良さが溢れています。是非とも買った方が良い作品です。 カスタマーレビューピックアップ 9月20日の「Aice5 Final Party "Last Aice5"」からこのレビューを 書く時点で1ヶ月が経つが、未だ様々なブログやHPで感想や解散を惜しむ声が 聞かれる。 このDVDを初めて見た時、本当に心の底から楽しかった。 「声優さんにしては」というレベルを超えたダンスパフォーマンス、 捨て曲が1曲も無かったアルバムからも分かるように、クオリティーの 高い曲がライブでは5人の振り付けが付くことで何倍にも良さが増す。 衣装も「Brand new day」のジャケットのようなカワイイ系から、大人の 女性!なセクシー系もあって、そこも見所の一つである。 かと思えば。MCや曲間にあるコントVTR、そしてDVD特典の オーディオコメンタリーでは見事なチームワークのボケ、ノリ、ツッコミの 才能に驚かされる(笑) この5人でなければ成し得ない、短期間で作り上げられたとは到底思えない 奇跡のライブをどうぞご覧下さい。 そして来春のDVDの発売を待ちましょう。 カスタマーレビューピックアップ
Aice5ファンはもちろん買うべきの一品です! 歌はもちろん、合間のトークやメンバー皆さんが衣装チェンジ中にステージ上のスクリーンで、いろいろなコントを繰り広げてたのですが、全て笑いっぱなしでした。 本編は横浜のライブ映像ですが、名古屋・大阪のオフショットや、メンバー皆さんのオーディオコメンタリーも収録されるみたいなので、ライブに行けなかった人、行った人も楽しめる一枚になってると思うので、是非買ってAice5ワールドを楽しみましょう!! |
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