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Amazon人気商品ランキング/保志総一朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:549/総ページ数:55 最終更新日:2008/09/07 ひぐらしのなく頃に 第8巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ 8巻は今まで以上に作画の乱れが激しいです。普通に会話している場面でさえ表情がしっかりしていません。一番批判したいのは23話です。まず殺害シーンがあまりに生々しい。目明し編の最終話より短いものの、描写の残酷さはそれと同等レベルです。そしてその後の圭一の説得場面はかなり手抜きがされています。原作では殺人があったからこそ、レナや圭一の言い合いは半端ではなかったし、最終的にお互いが納得するまでには相当なものがありました(その過程の評価は割愛しますが)。しかしここではそういった主義主張のぶつかり合いがばっさりと切られ、しかもその中で仲間仲間と連呼するので、見ていて痛々しい限りです。ひぐらしのアニメは原作を表面的になぞっているだけ、これは全体に言えることですが、この巻ではそれが良く分かる内容になっています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は鬼隠し編の解である罪滅ぼし編が3話収録されています。 繰り返される58年の悲劇を回避するための重要な鍵の一つがついに 外される時が来ました。綿流しや祟殺しは第一期では解かれないので このお話で最後でないということに注意が必要です。 鬼隠し編の詳細な謎解きは圭一が友人をバッドで殴った件だけに なっていたので…おはぎに針や、黒梨花がレナに注射しにくる シーン等…細かな謎解きは全て原作の方がお勧めです。 個人的には黒梨花が車に立てこもるレナに注射をしに来るエピソードは カットして欲しくなかったですね…。梨花ちゃんって一番重要キャラなのに。 カスタマーレビューピックアップ
8巻には罪滅ぼし編の「其の1」〜「其の3」が収録されているので、テレビ放送を見た直後にその都度書き留 めておいた感想を書いてみます。 其の1:話の中心が竜宮レナになりそうで鬼隠し編の流れと予想は立つが、どう繋がるかは予測不能。とりあえ ず面白そう。 其の2:いきなり凄まじい展開。ひぐらしらしさ全開。作品の醍醐味が集約される。暴力自体よりもヒロインの 感情面の描写が危ない。ゴミ捨て場でのやりとりで「仲間」「信頼」というキーワードが浮上。ラストで大石 が遠目に見つめるカットから今後の展開が予見されるも「鬼隠し編」との矛盾ない帳尻合わせが出来るのか不 安。この回はなかなか面白かった。 其の3:話がぶっ飛んだ。殺されキャラの常連、富竹・鷹野ペア退場後、パラサイト系SF話へと急変。これは 「ひぐらし」? それとも「ヒドゥン」か? ヘビメタかき鳴らしてフェラーリ爆走? 次回サブタイトルが 「地球侵略」? って「あなたは信じられますか?」とゆかりんでなくても言いたくなる。着地地点は見えて いるはずなのに。 果たして「鬼隠し編」の謎解きはなされるのか? オヤシロさまの祟りに地球外生命が関与しているのか?? 刮目して次巻を待とう! ライブビデオ ネオロマンス ライブ 2008 Summer
特価:¥ 3,427(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで16117位 DVD / 近日発売 予約可 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション II 遥かなる暁カスタマーレビューピックアップ 最近のアニメは映像がとても綺麗ですが、内容的にどうだったのかというと、全く面白くない作品がおおく、肩すかしも結構あります。そして、ガンダムというビッグタイトルでさえも、こういったジンクスから逃れられなかった感じがします。 本作の酷さは画が綺麗だから余計に引き立つのだろうし、綺麗すぎて悪い部分が余計に目立ってしまうのかとすら思ってしまいました。まあ、画が綺麗なだけで中身がダメな作品は種に限った訳ではないとはいえ、これでは・・・・・・。 綺麗すぎる水に魚は住まないと言われていますが、種はそんな魚たちが生息できる水ではなかった作品だったのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 前作のスペエディと違って話がとびとびになているので分かりにくいです。トール死亡のシーンがやたらとグロくなってたのが印象的でした。SEEDの戦争って実際にこうだったらいいなという幻想に満ちているかの様です。ただ一点「これはいい」と賛同出来る箇所はありましたよ。議員いわゆるお偉いさんの子息が戦場に出ている事。 カスタマーレビューピックアップ 大体は第二クール後半(砂漠の戦いあたり)〜第40話を再編集して収録されております!! 変更点としてはいくつかあります(詳細はDVDで)!! 全体的には、うまくまとまってる形になっておりますので、これまで話を逃した人、ノーマル版と見比べしたい人にはお勧めですね。 カスタマーレビューピックアップ 総集編とは言いますが、新作映像やBGMの変更やEDやED曲が新しく変わり、TVよりきれいな映像にするなど色々手が加えられ、TV版とはかなり違っていると思います。DVDの第6巻から第10巻までを収録しています。6巻から10巻までには、面白かった話が多かったですね。 メカの特徴がわかりやすく、個性がはっきり分かれているので、メカが苦手でロボ系が面白くない人も安心です。 Gガンダムでセーラームー○やファンネル (初代ガンダムの兵器名) っぽいのが出ました、∀でザクのそっくりさんが出ました、ゲームのオリジナルMSの武器がWの死神の武器と似ていました。いくつかの作品を見ると似ていると思う時が時々ありますよ。だから、本当にこの作品は悪いのか疑問に思いますね。 ガンダムシリーズは、いわゆるサービスシーンがありますね。混浴やシャワーシーンや泳ぐのにわざわざ裸で などがありますよ。 大山鳴動してなんとやらで、大げさだと思います。Vの母の頭のシーンやエヴァなどを見てきた私には、この作品は別にひどくないですよ。 けずられたシーンにおすすめのおもしろいのがあるので、興味があったらTV版も見て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
SEEDスペエディ第二弾! EDの新規カットが嬉しいですね。 全体的にも、中々よくまとまっているのではないでしょうか?(DESTINYスペエディと比べてそう思うのかもしれませんが) アスランとカガリ、キラとアスランの和解など、山場が盛り込まれています。 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場カスタマーレビューピックアップ SEEDシリーズからガンダム見ちゃうから糞作品なのにハマるんだよ んで他のは古いからとかでみる気失せちゃう。 俺もその一人だった。 他の作品を見てくれ種ファン! この作品への愛情がそりゃみるみるうちに無くなりますから! カスタマーレビューピックアップ 新型MS、イージス・ブリッツ・バスター・デュエルがザフト特殊部隊によって強奪され、 唯一残ったストライクが、敵になった4機と宇宙で対峙。 しかし、ストライクに乗った主人公と対峙した一人の兵士とは、かつての親友だった・・・ 説得できない事に憤った友人・アスランが主人公・キラを強引にMSごと連行しようとしたシーンは記憶に残る。 そして「民間人だけは死なせたくない」という気持ちすら裏切られ、シャトルの残骸と共に地球圏へと落ちて行くストライクの姿は非常に悲しかった。 この頃はまだ、話が進むたびに無力さを痛感していったキラには好感持てました。 当時のラクスも、彼女なりの言葉でなんとかキラの悲しみを抑えようとしていましたし、 フレイの、人種格差故の腹黒さも、かなり物語において生きていたように思えます。 一見ストーリーは1stをなぞっただけのものでしたが、フレイとアスランの存在が1stと大きな差を作っていたように思えます。 ・・・ただミゲルにはもうちょっと粘ってほしかった。見事な小物っぷりをせめて中盤(このDVDでは次巻前半くらい)まで生かして欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ キャラ人気という形のガンダムでしたが、それは本作よりは『W』の方で始まっていました。 しかし、本作はWのようなものにはならず、Wの成功例に乗っかろうとして失敗した作品という具合に見てしまいます。 何故なら、ストーリーが酷かったし、その他の内容も・・・・・・言うまでもないのですが、だからといって、最大のウリのキャラについても魅力は皆無でしたし、どこをどうすればこんな酷い作品になるのかという疑問ばかりが付きました。まあ、この作品自体、コーヒーに砂糖の変わりに塩をぶっかけるような作品だったのですが。 話が酷いし、投げやりだし、その上キャラに魅力がないのだから、余計に酷くみえてしまうことに変わりがないんだよといえそうです。 カスタマーレビューピックアップ (*'д`*) あっあっ気持ちいい〜。イクッ!フレイ・・・出しちゃったよ。 カスタマーレビューピックアップ
これまで出ている巻を買わなくていい事(節約出来る)でこの評価です。それにしても新作カットが少ないな。キラとフレイによる例の新作カットは気持ち悪いです。本編のカット使いまわすよりこの際、人物間のやり取りとか心理描写に重きをおいて欲しかった(ザフトの赤服、AAクルーとか)。その方がもっと評価もあがってたのでは。いつから企業はこんなにも戦略下手になったのかね。やっぱりミゲルとラスティに必要性を見出せない・・。 機動戦士ガンダムSEED 7カスタマーレビューピックアップ キラくんとアスランの友情ってすごく濃いんですよね。 ぼくは、彼らの幼馴染的な友情観はすごく好きであこがれもします。 友情というより、愛情?兄と弟の愛情に近いものを感じます。 ここまでお互いを思いあう友人関係はとても美しいし理想的な姿だと思います。 でもね、いまどきの中高生は、キラくんとアスランの友情が理解できないと思いますよ。 いまの子どもの人間関係って、すごく薄っぺらいんです。 メールでもお互いの本気を出せないくらいの友達しかいないんですよ。 そんな子どもに引き裂かれた友情を理解させるのは、無理だと思いましたね。 まずは、友情をしっかり学ばせてからでないとだめでしょう。 ぼくは、いい年のおっさんですからキラくんとアスランの悲しみはよく伝わりますよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない つまり飽きたということ。いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 11カスタマーレビューピックアップ SEEDは好きだった…なのになぜ、こんな展開になってしまったのでしょう? 軍はおろか国さえもあっさり裏切るアスラン。暴力的な平和を押し付けるキラとラクス。なぜかフリーダム一機にまったく太刀打ちできない軍隊。なぜ?悩み苦しみ、それでも何かを守ろうと銃を手にしていたキラはどこに? 戦国や三国にも、たった一人で敵を脅かし、敵陣の中を切り抜けていく英雄はいました。しかし、彼らは決して無敵ではなく、病や裏切りに倒れ、また戦いの中で敗れていきました。その彼らが私たちを魅了し続けるのは、武器を取って人を殺めようとも、己の信念や忠義は失うまいとした、誇り高さゆえではないでしょうか? 好きこのんで人を殺そうなんてのは、世界の中の1%にも満たないはず。平和を願っているのはキラだけではありません。それがわかっていないから、対話もせずに一方的に叫び、無差別に銃を乱射するのです。 対話こそが平和への一番の道だと、私は信じています。私たちは完全に理解できなくとも、相手を知る努力ができるし、慈しみ合うことができるはずです。 私のその希望を、SEEDやキラ、ラクスは見事に傷つけてくれました。こんな人たちが正義だなんて悔しいかぎりです。 カスタマーレビューピックアップ ラクスの洗脳とか不思議なレビューには本当に首を傾げたくなる。 ラクスとキラの王国を創るとか某サイトでも色々と言われていたようだが、 どうみても大人の意見ではないだろう。 まずアンチの方の批評であるのは間違いないだろう。 ラクスが自分達の王国を創るために力のあるキラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、 実に不思議な解釈である。 早くに母親を亡くしたラクスが、穏健派であるクライン派として父親の後ろ姿を見ながら 育ってきたであろう彼女が望むのは、戦争、争いのない平和な世界だけである。 コーディネーターもナチュラルもはじめは同じ種族であるのに、 なぜ戦わなければならないのかとプラント市民に何度も問いかけている場面からも 彼女の純粋な願いはこちらに伝わる。 キラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、力のある彼等だからこそ平和のためにこそ その力を使うべきだとアスランには諭すシーンは見られるが、 キラにはそれがなく、キラ自信の意思で何のために戦うのかを理解し始め 再びアークエンジェルの仲間のもとへと向かっていっている。 理解できる人には正しく理解でき、理解したくない人には洗脳となるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 逃亡生活をしながら、平和を訴え続けたラクスにもいよいよ 暗殺の手が届きそうですね。もうプラントには居られない情況でしょう。 残された道は、宇宙へ行くのみでしょうね。 他の方のレビューにもあったんですが、ラクスのあの衣装は必要ないでしょう。 軍服か、硬いイメージの衣装で戦うラクスの決意を表した方が妥当です。 死んはずのあの人の登場は大賛成でした。虎衣装が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」とか男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも最初は驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 ひぐらしのなく頃に 第9巻〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ レナが好きで好きでたまらない自分にはイマイチだった。 なぜなら、原作の罪滅ぼし編のラストにあった圭一とレナの素敵なセリフが削られていたから。あれが無いのはいくら何でも痛すぎる。 まあ、30分で事件としてまとめるには十分なのでこの評価。 レナがどんな子か深く知りたい方は原作の鬼隠し編、原作解の罪滅ぼし編、原作礼の昼壊し編を読むべし。レナの圭一に対しての本当の気持ちがわかるから。 (祭は鬼隠し編での圭一の独白を都合のいいようにつかったり、罪滅ぼし編で一部シーンが削られているのでオススメできない。) カスタマーレビューピックアップ 原作もしくはコンシュマー版のひぐらしをラストまでをやった人にならよくわかると思いますが、「本当にこれでいいの!?」的な感じです・・・。これはアニメだけを見ていた人には「何なのこれは?」と思ってもしかたないと思います・・・。重要なシーンを省いたら何が何かわからんだろ、スタッフ・・・。まぁそもそもひぐらしの1シナリオを大体4〜6話程度でまとめようというのが無謀なんですが・・・。 第二期はこの続きから始まるのか・・・けどあの終わり方じゃ意味がわからんしなぁ・・・何だかひぐらしに関わらず原作をやっていないと話がわわからんアニメが増えている気がしますね・・・最近・・・。 まぁアニメを見て原作をやらせようという意図があるのかもしれませんが カスタマーレビューピックアップ 声優を除いて、脚本、作画、動画、演出、どれも最悪の内容でした。今までずっとそう思っていましたが、最後ぐらいは少し良くなるかと期待していました。その分幻滅しました。誰がどう考えても原作罪滅しの後半を2話に収めることなど不可能です。要点だけを抑えた単純な脚本にしていくべきなのに、原作の面白いところを無理矢理見せようとするからこうなってしまうのです。例えば圭一が別世界の記憶を思い出すシーン、これは確かに重要な場面ですが、皆殺しに続かないのであればばっさり切り落とすことも可能です。大石がレナと交渉する展開も同様です。レナが過ちを犯すところを圭一が止めに入る、こういう風に一番見せたいところをしっかり定めることが大事なのです。 作画は各キャラの心情をきちんと反映できていません。悩むシーンで笑ったように見えたり、怒るシーンがあまりに過剰すぎたりするのが毎度のように繰り返されます。特に最後の推理ゲームの原画は子供の落書きより酷かったです。スタッフの程度が知れます。動画も劣悪。レナが魅音を殴る場面や屋根での一騎打ちは乱れに乱れまくっていました。妥協して見るというより見ているだけでも苦痛でした カスタマーレビューピックアップ とりあえず最終回のタイトル『リテイク』。 これが大変良かった!あぁなる程、という感じ。 梨花ちゃんの秘密を知っている人、原作をプレーした人には梨花ちゃんの言動や涙の意味が分かって良いんじゃないかな。 ただ、時間の都合などで原作で感動した台詞が省かれまくったのが残念なので☆4つ。 『俺は俺の罪を滅ぼす為にレナを助ける!』 など、罪滅ぼし編の題名にも由来する台詞が省かれたのは本当に残念。 第2期も決定したようなので、その時には脚本と高すぎるDVDの定価をなんとかしてほしいです(Θ_Θ) カスタマーレビューピックアップ
あなたは「オヤシロ様」を信じますか? そう問われるかもしれません あなたは『ひぐらし』を知っていますか? この物語を最後まで見ると解るかもしれません・・・ そしてある方はこう言うのです。 『遊んであげるわ おいで 鉈女』 と。 そうして物語は進んで行くのです・・・ 機動戦士ガンダムSEED 8カスタマーレビューピックアップ 戦争で死ぬとき、兵士の皆さんはきれいにかっこよく死ぬでしょうか? 苦しみや憎悪、仲間や家族への愛、軍人としての覚悟と恐怖。そういうものを全部一人で背負い、わけのわからない混乱の中で無惨に命を落としてしまうのだと、私は思います。私は兵士でも戦争体験者でもないので、想像するしかできませんが。 批判の内容で、スタッフの都合で死なせた、やられ方に悲しみがわかない、という人たちがいますね。兵士はみな、かっこよく意味のある死に方をするのですか?それこそ作り物の戦争ではないでしょうか? 人は、意味もなく突然、残酷に死を迎えます。それが戦争だと思います。 カスタマーレビューピックアップ キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。 謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。 もっと活躍してくれないかな。 このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、 このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、 よりおもしろい作品になったと考えます。 実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。 あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、 最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。 そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。 敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。 羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。 そして、大爆発。 すばらしいシーンでした。 カスタマーレビューピックアップ
ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 ここは××××ねるではありませんよ。 完全な販売妨害ではありませんか。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 ひぐらしのなく頃に 第2巻 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 「鬼隠し編」全4話がこの巻で完結します。 ラストへ向かっての展開は完成度が高く、非常に作りこまれています。 後を引く恐怖は、この先の話を見る我々の恐怖を引き立てる事は確実でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 間違いを犯しても、戻ることはできない。 正しい、幸せと言う結末を迎えるため一生懸命なんとかしょうと考え、行動する彼・彼女達はかわいそうで、ある意味美しく、恐ろしい。 この奇策ミステリーの先の真相と結果が彼・彼女達にとって幸せで、穏やかに終わることに期待をこめて・・・ カスタマーレビューピックアップ TVアニメ版『ひぐらしのなく頃に』第2巻。第1編「鬼隠し編」の最終話と、第2編「綿流し編」の前半2話分が収録されています。 『ひぐらしのなく頃に』の世界観を全く知らずにアニメを見ている方には、物語の基本的な構造が判り辛いかと思いますが、これはこの先を見続けていけば自ずと判ってくる事なので、今の段階では、ご自身で色々想像してお楽しみになる事をお薦めします。 「鬼隠し編」が完結となりましたが、原作のサウンドノベルは膨大なテキスト量を誇っていますし、それを基に制作されたCDドラマ版でも総収録時間が約4時間だったのに対し、このアニメ版は約1時間20分に纏められています。この時間的制約の中で、最低限のストーリーを再現し、キャラクターを魅力的に描き、恐怖や絶望を表現している点は評価出来ると思います。 ただこの作品、原作が「正解率1%」を売り文句にしていた様に、ミステリーとしての要素が大きなウエイトを占めている作品であり、真贋取り混ぜた様々な情報があらゆる所にちりばめられていて、それを基にプレイヤー自身が真実を追究していくという点が最大の魅力だったと考えています。その読者に与えられるべき情報が、時間制限によってかなり削られてしまっているのがとにかく残念。 特に第4話で圭一があの行動を起こす最後の撃鉄となった魅音の台詞の真の意味が、アニメ版のみからでは絶対に推理出来なくなっています。これは「綿流し編」でも全く同様で、圭一やレナの印象的なシーンが割愛されているため、「口先の魔術師」としての圭一や、カンが鋭く、木目細やかな心配りが出来る女性としてのレナの存在が薄くなってしまっています。 アニメ版のみを視聴してもそれなりに楽しめるとは思いますが、原作の持つポテンシャル全てを表現しきっているとは到底言えません。アニメ版を見てプラスマイナス問わず、何か心に引っかかったと言う方は、是非原作をプレイして下さい。 カスタマーレビューピックアップ 3話しか入れないなら、特典映像とかも入れて欲しいな…アニメって話数あまり入らないのが当たり前なのですか?高いし…でも好きなんですよ。この繰り返し妖しい雰囲気。。 カスタマーレビューピックアップ
私はまだゲームをプレイしていませんので、アニメしか見ていない人間の話ということになりますが、綿流し編まででも、各編の内容を一度見終わる度にまた前に戻って見ると何かせつない気持ちになります。その意味で私は気に入っています(ゲームもプレーしたいと思います)。 機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙カスタマーレビューピックアップ 前半から中盤にかけては戦いたくなくても戦わなくてはいけない主人公キラの苦しみや悩みなどの人間ドラマが中心だった。 しかし、中盤から後半にかけてはラクスを前面に出したばかりに、キラやその他のキャラクターの言葉が軽くなってしまった。 前半で(敵艦であるアークエンジェル内において)ラクスのあまりにも酷いボケぶりを見せた後では、どんなに優れたメッキを施しても駄目なことに脚本家は気がつくべきである。 最後にこのアイドルを戦争の指導者に仕立てあげたばかりに、SEEDはかなり悪評の高いアニメになってしまった。 正直言って、ラクスを指導者にせず、あくまでザフトのアイドル程度にとどめておいた方がシナリオとして成功したと思えてならない。 See-SawがSEEDの第1期EDテーマの中で「あんなに一緒だったのに、夕暮れはもう違う色」と歌っているが、この歌詞はSEEDのシナリオの劇的な変化を表すのにぴったりである。 さらに言えば、「せめてこの月明かりの下で、静かな眠りを」とあるにもかかわらず「SEED DESTINY」などという続編を作ったことが傷口を広げた原因だろう。 カスタマーレビューピックアップ としか言いようがないですね。この作品を支持している人の多くは1stはおろか、アナザーシリーズを知らない人が大多数だと思うし。 文字通り、アニメ界のガン細胞に不才はなってしまったのだし、ガンダムにキャラ萌えを持ち込み、戦争を描くという欠かせないシリーズ共有のテーマを放棄していることに、そういった監督不才の悪さばかりがみえてくるし、美形キャラはこれまでの作品で多く登場しましたが、見ただけで嫌悪感をそそるのは種シリーズという形になってしまいました。 もし、SDガンダムで、SEEDを出すのであれば、それはもう、SD頑駄夢ではなく、SD癌堕無と改名しても良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ アズラエルの過去とクルーゼの素顔。見所はそんなところです。キラとラクスが気持ち悪いのもありますが、何よりも最悪なのが本編と違う展開になっているところです(悪い意味で)。ザフト側に思い入れのある方にはお勧めできません。数少ない名場面をカットして何考えてるのさ。 カスタマーレビューピックアップ 初代ガンダムの劣化コピーです。 これを購入するなら、富野版ガンダムをお薦めします。 やっぱり、富野あってのガンダムだよね。 カスタマーレビューピックアップ
大体41話〜終わりまで再編集して収録されてます。 始まりは宇宙から開始されます。 私は、フリーダムとプロヴィデンスのMSバトルも見たかったし、ラクスがエターナル持ち出すシーンも見たかったので一応見ました。 評価としては3ですね。 |
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