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Amazon人気商品ランキング/雪乃五月psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:266/総ページ数:27 最終更新日:2008/10/12 サイボーグ009 第2章 地上より永遠に 2カスタマーレビューピックアップ 30年来の009ファンです。 1話完結ものが3話収められています。小学校の頃原作を読んで、ストーリーの斬新さがとても好きだった機々械々編と結晶時間編、+ 怪物島編のTVアニメ版。 機々械々編では004本人と004のそっくりさんロボットが能力の限りを尽くして戦いますが、最後は人間とロボットの思考方法の違いが勝敗を分けるという筋書き。原作にはない格闘シーンや004の改造時の回想などが盛り込まれていて、原作ファンとしては大変興味深い内容に仕上がっていますが、アクションは面白いとして、ちょっと004の顔、特に目の描き方が今一つのように感じました。004の目は原作でもTV版でも瞳がなく、青と白を組み合わせて目にしているのですが、この一話では004の目の描きかたが単調(水色一色べたぬりが多い)。紺野氏の004デザインを見慣れてしまうと、どうしても違和感を感じてしまいます(芦田センセ、すみません)。人間とロボットの思考の違いが勝敗を分けるシーンも、ちょっとわかりにくいような気がして残念。→星4つ。 結晶時間編は、特に効果音が素晴らしい。加速した時間に取り残されてしまった009の状況をよく現しています。脚本も作画も、原作に勝るとも劣らない秀逸な出来栄え。一話完結編の中で、原作ファンの期待を裏切らない内容になっていると思います。→星5つ。 最後に怪物島編。原作ではその行方が途中からわからなくなってしまったドクター達の最後がこのTV編では描かれています。原作の内容をちょっと一話25分に圧縮しすぎたかな、という感じがします。→星3つ。 総合的に見て星4つとしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 33話「結晶時間」はちょっと遊びで作った作品であると思うが面白い。 周りとは違う時間の中に迷い込むというのは、SFでは昔から人気のあるテーマであるが、ジョーの場合はどうなるか、製作側も楽しんだと思う。また、異常かつ孤独な状況では、その人の本質が明らかになるという意味でも興味深い。 もちろん、あくまでファンタジーであるので、真面目に考えるとだめだ。あえて無粋を言えば、「この」状況でジョーがビルから飛び降りたら、空中で停止してしまって先に進まない(笑)。かつて、0010から、「加速装置の連続使用に限界があるのを知らないのか」と言われたことを憶えていたら、忘れてしまおう(笑)。 004が主役の32話「機々械々」と通じることとして、ジョーもアルベルトも、大変な困難を乗り越えながら、何ごともなかったように振舞うことだ。それがすがすがしい。良い男とはこういうものなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ この1巻に収録されている作品の原作は、冒険王版と少年サンデー版です。時代の違いをうまく調和させています。 アニメ作品として見た時にも、第32話「機々械々」では昭和カラー版で活躍した芦田豊雄が演出・作画監督をしていますが、平成版とうまく調和しています。 次に控えているであろう長編シリーズへ向けての短編集が、サイボーグ一人ひとりの様々な面を見せてくれて、全体を通じた作品の奥深さを印象付けています。 カスタマーレビューピックアップ この巻は、009テレビアニメ番外編の中で、最高峰です。 なんと言っても、自分のお気に入りは「機々械々」です。 レーザーナイフでの格闘、肉弾戦など盛りだくさんの内容です。 「怪物島」や、「結晶時間」もとてもおもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ
この巻は、009テレビアニメ番外編の中で、最高峰です。 なんと言っても、自分のお気に入りは「機々械々」です。 レーザーナイフでの格闘、肉弾戦など盛りだくさんの内容です。 「怪物島」や、「結晶時間」もとてもおもしろいです。 映画 犬夜叉 時代を越える想いカスタマーレビューピックアップ 犬夜叉の記念すべき映画第一段。 私は映画館に観に行きました。 冒頭の犬夜叉たちの戦闘シーンで、流れる犬夜叉のメインテーマ。和太鼓、三味線の音にもうワクワクしっぱなしでした。 “‥もう犬夜叉に会えない‥。”雪の中でそう言うかごめの背景の綺麗な雪が和田氏との音楽にあまりにマッチしており、かなり映画に入り込めました。 原作が良い分、映画の単純なストーリーには目をつむります。 映像と映画がこれほどマッチしたアニメはそうないのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉の劇場版の第1弾です。犬夜叉ジャンキーな自分は映画館に行かず、テレビで放送されたの観せていただきました。 観て損はありませんでした。犬夜叉は劇場版もおもろいです。キャラの顔の書き方にチョッピリ変わってましたが自分はンなの気にせず観ていました。 この劇場版を観て自分は益々犬夜叉ジャンキーになりました。話も自分的にはそれほど悪くないと思います。 カスタマーレビューピックアップ おもしろい! ファンの一人として納得のいく作りです。やはりアニメ映画はこうでなくては! 瑪瑙丸は思っていたよりザコっぽいですね。“蛾”の妖怪…キモイだけですね! どう見ても犬夜叉や殺生丸のほうが格は上ですが。まぁ最後はあっけなく爆流波で逝っちゃうしね! 実力的には奈落のほうが上。瑪瑙丸は血気盛んな行動派ですが、奈落のような狡猾さがない。それが最大の敗因ですね。 犬夜叉とかごめの感傷的な場面もありますが、結局、進展はせず…? カスタマーレビューピックアップ まさに「時」を越えた想い、戦いです。犬夜叉シリーズ第一作目。はじめはただおもしろそうだからみてみようかな・・くらいの気持ちでこの映画をみました。実際は犬夜叉やその仲間たちの迫力有る戦闘シーン、かごめの時を越える想い、さまざまなストーリー性がたくさん詰り、心を躍らせる期待感などが込み上げてくるすばらしい中身の詰まった映画でした。一度観たら次の作品が観たくなる・・・そんな一品です。 カスタマーレビューピックアップ
よく見ると顔のパーツずれちゃってる場面ありましたね・・・。「鏡の中の夢幻城」を見たらよけいに思いました。 サイボーグ009「バトルアライブ9 ~審判~」limited edition9 (004 アルベルト・ハインリヒ フィギュア付き)カスタマーレビューピックアップ なぜこの27話までで一区切りになるのかよくわかりませんが、これをもって「バトルアライブ」シリーズは完結です。この限定版シリーズならば、フィギュアも勢ぞろいです。初期設定なので戦闘服の色が違うとか、デザインも微妙に違うとか、これはこれで楽しめます。 話は、ミュトス編の最後と、インターミッション的にギルモア博士の中間まとめといった感じの話と、「小さな来訪者」です。第27話は28話へ続きます。 確かに原作でも古い方のエピソードの分がアニメ化されて、次は地底国編だぞ、そしてやっぱり黒い幽霊団は滅び去ることはないのだぞ、神の存在もちらちらしているぞ、といった将来へつながる話ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
[第25話:ミュートス、終章]前巻から始まったミュートス編の完結話を収録。神としてしか存在できなかったサイボーグ達の悲劇を描く。 [第26話:ギルモアノート]試作版サイボーグの改造から今までの対決を、ギルモアが思い起こす。ブラックゴーストは本当に滅んだのか。 [第27話:小さな来訪者]異次元の世界から、小さな訪問者達がやってきた。テレパシーを扱う彼ら、そして更なる能力とは。 フルメタル・パニック! The Second Raid Act3,Scene12+13 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 京アニのクオリティの高さとフルメタという作品の面白さが見事に合わされてかなりレベルの高い仕上がりになってます。 でも最終話のヴェノムにラムダドライバが搭載されてるにも関わらず不自然な倒され方のヤツが一体いたのには首を傾げました。あとゲイツを倒すときTV版では「南風」が流れてオンエア時かなりハイになったのですがDVD版では違う曲になっていたので萎えました。 駆け足気味の展開に関してはあまり気になりません、寧ろ原作に忠実だと言えます。その後のテッサへのタメ口→学校へ戻る→電車内でのエピローグ辺りは良く出来てたと思います。しかし全体的な構成力不足は否めませんので★4つで。 カスタマーレビューピックアップ まずは初めに僕は原作の中で一番好きなのは、 『終わるデイ・バイ・デイ』です。 で、今回のThe Second Raidはアニメだけの要素を入れながらも、 きちんと小説どおりに話が進んでくれたと思います。 (最後のシーンが少しだけ違いますが) 宗介が最後ヴェノムと戦うシーンが原作の中で一番好きなのですが、 ちゃんと原作に近い感じになっていたと思います。 (テッサのタメ口も) 原作ファンで『終わるデイ・バイ・デイ』が好きなら 最後まで見るべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ Scene10+11までじっくりストーリーを進めたしわ寄せが・・・。展開 が早すぎてなんだか小説の裏表紙を見ている感じでした。 しかもそれを誤魔化すように、最終回のタイトルを『つづく日々』に して「後の展開はご想像におまかせ」みたいな考えが見え隠れ。それとも 商売としての作戦?続きがあってもおかしくない終わり方でしたから。 でもストーリー、グラフィックはとても良かったです。ここは評価できる と思います。 カスタマーレビューピックアップ
DVDでしかTSR観てなかったので、ようやく全巻揃って嬉しいですね。 なんだか小説に比べて宗介がどんよりした感じですが どうひっくり返してくれるか楽しみにしています。 フルメタル・パニック! mission.1カスタマーレビューピックアップ 角川書店富士見ファンタジア文庫刊/賀東招二原作 WOWOWノンスクランブルアニメーション 「フルメタル・パニック!(TVアニメ第1期)」第1,2話を収録したDVD1巻です。 ミリタリーアクションとより、軽快で熱く笑えます。 学園ラブコメというには日常/戦場の境界線が曖昧な相良宗介の 異常な行動で苦笑い。テロリズムとの戦いの中、 能動的で積極果敢な行動力で魅せる青春群像劇に魅了される快作です。 (総合8/10点) 第1話「気になるあいつは軍曹(サージェント)」★★★★★9/10点 緻密な作画とミリタリー設定、学園への潜入任務と非常にテンポ良く、 Aパートだけでも充分わくわくさせられる高揚感に溢れています。 戦場以外を知らぬ宗介と普通の女子高生・千鳥かなめとのギャップも楽しく、 「フルメタ」のプロモとしても文句無い出来栄えです。お見事 第2話「守ってあげたい」★★★★☆7/1O点 かなめ護衛のため、異常なほど緊迫している宗介の勘違いぶりと 穏やかな高校生活とのギャップに終始苦笑いの連続。 かなめの突っ込み、宗介のボケのような漫才風味もどこか温かく、 穏やかさを讃えています。学園ラブコメというには妙な取り合わせながら ツボを押さえています。いいですね。 カスタマーレビューピックアップ 作品は最初が肝心で、それがあるから以後を見るか決めるのに、どうも下ネタやパンチラを含めたりと何を狙っているのかが分からない最初になっている。最初だから手探りを行っている感も分からなくはないが、単純に戦闘を主体として、日々の日常に関しては、単に宗介のぼけっぷりを中心とすべきなのに、そういった要素は事を濁す。 カスタマーレビューピックアップ これは面白い。 完全に「外側」からの視点でもって「学園生活」を送っている(つもりな)んですね。 ある種の二面性を備えているのが興味深い。 しかし意外とヒロイン、かなめのパンチラが結構目立つ…。 カスタマーレビューピックアップ こてこてのロボットものなどはあまり好きではないのですが、これはそういう系統の色はあまり出ていないようなので、適度に楽しめるものでした。 カスタマーレビューピックアップ
SF・ファンタジーで物語を形成し、「起承転結」を組む場合、その「起」に必要な物は日常と非日常の融合。 これ一つ。 ある物は、日常に暮らしていた若者が非日常の魔界に赴き勇者になる。 ある物は、日常に授業をしていたクラスが1万年後の非日常の未来に到着する。 この「日常と非日常の融合」をいかに効果的にかつ納得できる形で演出できるか? その評価だけでアニメの出来の評価そのものだと言い換える事さえ出来る この作品に星5個をつける理由は、そこの部分が完璧だからです。 普通のアニメ作品は「非日常」に「日常」が飛び込んでいきますが、この作品は逆です。 「千鳥かなめがおくる普通の学園生活」に「相良軍曹のバリバリ軍人生活」が飛び込んできます。 この時点で「やられた」と思いました。 しかし、厄介な事に相良宗介からすれば、それは「日常」 この日常と非日常のクロスレンジ型の演出が間違いなくこの作品、特にこの1巻の魅力であると考えています。 フルメタル・パニック! The Second Raid Act3,Scene04+05 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 富士見ファンタジア文庫刊・賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の TVアニメ第3弾の第4〜5話を収録したDVDです。 アニメ第1弾に引き続く形で、原作の長編シリーズ 第4作「終わるデイ・バイ・デイ」上下巻を全13話でアニメ化していますが、 序盤の第1〜4話までは完全オリジナルエピソードで構成されています。 (※いわゆる続編に相当するので、アニメ第1弾全24話の視聴が必須だと思います。) 特に今回収録の第4話「デイライト」は第3話「迷宮と竜」に続き、 人質救出作戦に挑むミスリルのメンバーが裏切り者の情報漏洩により ゲイツ率いるアマルガムの部隊に翻弄される所から始まり、 京都アニメーションの芸術的アニメ描写が唸ります。 冒頭から戦闘のスペシャリスト・マオを完全に圧倒する 夏玉蘭(シャ・ユイラン)の格闘描写が圧倒的です。 中国服から抜き出すは2本の長剣、回転回し蹴り、サマーソルトキック(!)と 柔軟で華麗な体裁きでたやすく相手を押さえ込む描写に惚れ惚れします。 そして敵弾を「燕返し」のごとくはじき返す夏玉芳(シャ・ユイファン)の アームスレイブ操作の妙技、大塚芳忠の怪演が光るゲイツvs宗介の巧みな戦闘術のぶつかり、 窮地に落ちいったメンバーを救うべく天才・テスタロッサ大佐の放つ「クレタ人作戦」とは? 作画、演出、シナリオと誰が観ても「おっ?」と目を見張る・魅せる要素に富んでいます。 初回限定版のみの5.1chサラウンド仕様も相まって、 TVアニメながら劇場版クオリティーで展開されるミリタリーアクションの傑作に脱帽です。 カスタマーレビューピックアップ ミリタリー編のアクションの見せ場の巻で、人質救出作戦の後半と、内通者捕獲任務の話が収録されています。 前者は、窮地に立たされた状況でのミスリルの練度、組織力が光るミリタリーアクションが、後者は、カーチェイス&ガンアクションが見所です。 どちらも、スピード感溢れるアクションで魅せてくれます。フルメタの魅力の一つである「ミリタリーもの」としての「アクション」を申し分無く発揮出来ています。 個人的に気に入っているシーンは、パーティードレスを身にまとったマオが、ショットガンを片手に立ち上がり、サンルーフから姿を現すシーンです。車のライトに照らされたそのシルエットがイイ感じでした。 カスタマーレビューピックアップ
フルメタ、フルメタふもっふからずっと見てるけどやっぱりフルメタは最高っすね。今回の作品も私なりにはかなりお勧めです。通常版よりこっちを買うべきですね。 フルメタル・パニック! The Second Raid Act3,Scene06+07 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 相変わらずのお値段ですね、、、まぁそれはさておき、この巻に収録されている「ヘッジオブヘブン」が今作のターニングポイントではないでしょうか、内容はWOWOW観てない方もいると思うので伏せますが、宗介に予期してない命令が下されるのですが、いつもは命令とあればそれを坦々とこなす宗介ですが明らかに不満を持っています。それをうまく表現しているのが「とりのこされて」で荷物整理をする宗介のしぐさから感じられました。が、やはりお値段と収録数が少ないのと小説のほうのつづきが早く読みたいということで星3つで カスタマーレビューピックアップ
TSRはデイバイデイをもとにつくらられてるアニメである。デイバイデイは2冊でているが、上巻、下巻ともにそんなに厚くない。そんなのをつかってアニメを1クールつくると・・・妙にテンポの悪いアニメができるわけで・・・見てて途中でめんどくさくなったり。いや、小説はおもしろいんですけどね。やるなら1時間くらいのOVAでよかったかも。 ただ街の描写がよかったから星2つ サイボーグ009 「バトルアライブ 1 ~誕生~」 limited edition (009 島村ジョー フィギュア付き)カスタマーレビューピックアップ 白黒バージョンも、昭和カラーバージョンもリアルタイムで見ていた者としては、今回の平成バージョンに期待と恐れとその他もろもろの思いを持ちながら見たものでした。特に今回は原作に忠実なストーリー展開だと聞かされていたので、絵柄は一番原作に近いかもしれないとか、CGの使い方もさりげなくていいなあとか、ベトナム戦争はどう描くつもりなのかなあとか、雑念と共に見てみました。 で、これはこれで『サイボーグ009』の世界をよく表しているな、と思えます。よく出来ていると思います。 この第1巻はサブタイトルにあるように「誕生」篇です。細かい設定やストーリーは原作から変更されているところもありますが、まずまず忠実なストーリーでした。特に0010との戦いはアニメならではという感じです。 このlimited editionのうれしいのは、何と言っても初期設定バージョンのフィギュアがついていることです。スーパーガンを持たせることが出来るといった、細かい芸も楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ 近頃、コレ、と言うアニメがないなと思ってました。 (それほど長くいきちゃいませんが。^^;) そこに飛び込んで来たのがこの“サイボーグ009”。 何気なくつけていたテレビを、「おっ」と思って振り向いたのは、 まずglobeの歌うオープニングテーマのためでした。 ファンの方には失礼にあたるかもしれませんが、 実は私、globeの曲、ちょっと苦手だったんですね。 オープニングだけで、もう、やられましたね。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映時よりも思いのほか変更点の多いことに気が付く。音質面ではサラウンドとなったことで想像以上の効果をあげているほか、作画、吹き替えも一部刷新(第二話の洞窟の場面等)されてQualityが上がっている。また4:3の画面ではカットされていた画面両端の情景が16:9の画面では新たに加わっている。DVDを見る限り、この作品は本来16:9の画面で見るべきものであったことを実感する。よってテレビでエアチェックした方も十分購入するに値すると評価できる。 カスタマーレビューピックアップ 哀しいけど人間らしいサイボーグの面子。 自分の存在はなんなのか? 戦うことで自分の存在を証明できないのか? そんな数々の疑問を抱えながら 9人のサイボーグは生きて行く。 漫画で見るよりも、9人が生き生きして見えて 心が動きました。 一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ
今テレビで放送中の009。元人間だった00ナンバーたちの過去などもありとても面白いです。同じ境遇のサイボークと戦うことに心をいためたりと、キャラクターのやさしさも伝わってきます。テレビを見ていてもぜひ購入することをお勧めしたいです。 フルメタル・パニック! mission.10〈通常盤〉カスタマーレビューピックアップ 角川書店富士見ファンタジア文庫刊/賀東招二原作 WOWOWノンスクランブルアニメーション 「フルメタル・パニック!(TVアニメ第1期)」第19,20話を収録したDVD10巻です。 ミリタリーアクションとより、軽快で熱く笑えます。 学園ラブコメというには日常/戦場の境界線が曖昧な相良宗介の 異常な行動で苦笑い。テロリズムとの戦いの中、 能動的で積極果敢な行動力で魅せる青春群像劇に魅了される快作です。 (総合4.5/10点) 第19話「エンゲージ・シックス・セブン」★★★☆☆5/10点 能天気のクルツ、寡黙な宗介の裏にある実力派の顔との出会いを 描いた点より、三人の入浴シーンばかりに目がいってしまい、 正直なんだかエロチズムに萌える回という印象が残ってしまいました(笑) 露骨に見せるよりも、見えそで見えないほうがいいんですよ〜 第20話「ヴェノムの火」★★☆☆☆4/10点 #15〜17のオリジナル3本が宗介の心にあせりと戸惑いを呼び起こす 良い香辛料になっています。孤島での戦いですが、椰子の実があったりと 風変わりな観光地に近い開けた背景の雰囲気がどうも違和感ありで馴染めません。 ブリーフィング、作戦展開など細かい戦闘描写が冴えていますが、 まだまだ物足りない感じです。 カスタマーレビューピックアップ
この作品一応原作に忠実ですが・・・自分の感想はなぜかつまらない。これを見るなら小説をよみましょう。どうしても見たいならレンタルしましょう。まあ最終的には個人が決めることですがね フルメタル・パニック! The Second Raid Act3,Scene02+03 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 画質,物語ともに最近見たアニメのなかで最高クラスです。しかしもう少し話を長くして欲しかった。あと気になるのがDVDの収録が2話だけでこの値段。かなり高い!これを何とかしてほしいです。でも内容は最高。宗介と千鳥が続編でどうなるか楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 初回版の音声はドルビーデジタル5.1chですが、通常版はドルビーデジタル2ch。 テレビアニメのDVDはドルビーデジタル2chが多い中、ドルビーデジタル5.1chのこの作品はAV環境の整ったアニメファンにはおすすめです。 ただ、UMDはPSPを持っていないからいらないのですが.......。 カスタマーレビューピックアップ 原作・脚本も優、スタッフ・キャストも問題なし、初回特典とUMDもついている、某有料衛星通信で妨害電波は入っていないし… しかし、ちゃんとスポンサーはついてるし何ゆえこんなにお高いの?こんなことならファーストシーズンのように廉価版BOXの リリースを素直に待とうか考えます…とはいえ作品的には目立った不満はないので経済的に余裕がある方はOKです。 カスタマーレビューピックアップ
わたしは、このシリーズがとても大好きでDVD化をとても楽しみにしていたのですが、2話でこのお値段は少々高すぎるような気がします。全巻購入特典は魅力的ですがもう少し何とかならないのかなーっと思います。 |
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