定価:¥ 6,825(税込)
特価:¥ 6,825(税込)
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発売日:2008-05-09
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Amazon人気商品ランキング/関智一psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:726/総ページ数:73 最終更新日:2008/07/09 彩雲国物語 セカンドシリーズ 第9巻〈初回限定版〉フルメタル・パニック?ふもっふ 第4発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第6,7回分を収録したDVD4巻です。 (総合9/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第6回「やりすぎのウォークライ」★★★★★9/10点 陣代高校ラクビー部存続を賭けた最後の戦いが始まる! 優しくおしとやかな彼らを変えたのは何か?前半と後半で人格が 完全に入れ替わるほどのマオ仕込みの危うい海軍式特訓に 大爆笑。スポコンの間違った恐ろしき喜劇、ご堪能下さい。 TV放送第7回「女神の来日(受難編)」★★★★★9/10点 あの可愛さ全開のテスタロッサ大佐が陣高に留学!?支援、救援、補給すらない 宗介をとことん追い詰める崖っぷちの緊張の喜劇連発に大爆笑。これは「女難編」の間違えですね。 ちなみに前作(第1作)フルメタル・パニック!#24「イントゥ・ザ・ブルー」の 後日談にあたるため、前作を知らないと楽しさが激減しますので要注意です。 カスタマーレビューピックアップ フルメタルパニックシリーズが月間ドラゴンマガジンに初めて掲載された時の雑誌奥付で、このシリーズがフルメタルジャケットのパロディである事は知っていましたが、フルメタルパニックでフルメタルジャケットのパロディをやるとは思わなかった・・・ 昔から言われています。 どうせやるなら、徹底的に! もう、ここまでやっていただけたなら、個人的には満足です。 そして、遂にテレサ・テスタロッサ登場。 潜水艦艦長にして大佐にして、美少女乙女ですw 確かにあの頃「萌え」の事を「ハァハァ」(全て半格小文字)って言ってたなぁ・・ 相良軍曹はハァハァしっぱなしですが、それは・・・多分萌えではないw 非常に面白かった第4巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 「萌え」のことを最近は「ハアハア」とも言うことを、これで知りました。 ここまで真正面から「萌え」を披露してくれるなら文句など出ようはずがない。 もちろん「ハアハア」だけじゃないから面白いのですが・・・ もっと続編作って欲しいですね・・・ カスタマーレビューピックアップ 今巻収録の「やりすぎのウォークライ」、『フルメタ』のタイトルの元になっている『フルメタルジャケット』(スタンリーキューブリック監督作のベトナム戦争映画)を知っているとお得です。(^^) 映画内の新兵教育の場面で使われたスラング(卑猥な罵声)が、まんま連呼されていて大爆笑でした。「サー!イエスサー!!」・・・マイブームになりそうです。代わって、萌え度120%の「女神の来日(受難編)」。テッサのスク水が最大の(?)見所ですが、上官(中佐殿)に絞られる相良軍曹の狼狽振りも見所の一つでしょう。(^^;) 軍隊規律や拳銃の扱い方など、細かな所で軍事オタクのツボをくすぐるポイントも押さえてる「第4発」・・・見逃せない出来です。 カスタマーレビューピックアップ
ついに4巻目にしてテッサ艦長のおでましですよ~(^0^)!知らない方のために解説いたしますと、名前をテレサ・テスタロッサと言いまして、宗介が所属する秘密組織「ミスリル」で潜水艦の艦長であり大佐を勤めているフルメタのもう1人のヒロインです。宗介に想いを寄せていて、かなめの恋のライバルでもあります。 この4巻には「やりすぎのウォークライ」とテッサが登場する「女神の来日」が収録されていて、どちらも30分の構成になっています。福祉活動や奉仕活動での評価は高いけど肝心なラグビーの成績がさっぱりで廃部の通告を受けたラグビー部員を、宗介が人格まで変えてしまうという話が前半。テッサが休暇を利用して宗介とかなめが通う学校に編入する事になり冷や汗タラタラな宗介と、恋のライバル同士であるテッサとかなめがチクチクやり合う姿を見れる後半と、内容盛りだくさんな巻です! ちなみに「女神の来日」は<受難編>と<温泉編>がありまして、<温泉編>はDVD5巻に収録されているので、ぜひ手にしてみてください。 ガンダムSEED & SEED DESTINY ファンディスク SEED SUPERNOVA erカスタマーレビューピックアップ 気になる方は、一度は見ても良いと思う。 海外版ガンダムSEEDの英語の吹き替え版はカッコイイと思いました。 イザークが落ちキャラなのも面白い! アスランが説明するモビルスーツの解説は良い しかし私的には、もっとグッと来る企画が欲しかったですね。 カスタマーレビューピックアップ まず、悪い点から上げさせてもらうと、 ・ジャケットの顔が原作よりもひどい。 erではアスランがDVDのジャケットを飾ったわけだが、 なんか、おかしくないか?と思って仕方ない。 ・イザーク(ディアッカ)の扱いがひどい。(たねきゃら劇場にて) 宣伝では彼らもかっこよく書かれてるくせして、 期待して見てみればそんな扱いか、と冷めてしまった。 イザークVSアスラン&キラっていう図を、 あのようなストーリーで作る意味がどこにあるのかわからない。 良かったなと思えたのは、「MS TRICO STAGE」でのアスランが使った機体のムービー。 石田氏のナレーションによって進んでいくその展開はなかなか見ごたえのあるものだった。 他はあまり印象に残っていない。 ファンディスクということで、期待が大きすぎたのかもしれないが、 正直ガッカリ。主要キャラの中でも扱いがこう違うと・・・というのが感想。 私はこのDVDに出てきたキャラには特別好きなキャラもいなければ嫌いなキャラもいなかったが、 明らかなキラ・アスラン贔屓に、冷めた目で見てしまった。 まあ、種コレクターな私には後悔はないのと、 2作目への期待をこめて星2つ。 カスタマーレビューピックアップ 石田さんのナレーションが渋くてよかったですし、友人は、たねキャラ劇場のイザリンに大爆笑だったそうです。外国語には・・・しなくてもいいかな・・・と(汗)。総合的にみて気に入った作品ではありますが、人によっては賛否両論なのかもしれません。次回作も楽しみにしています。 カスタマーレビューピックアップ ニュータイプでよんでたタネキャラがアニメでみられたので良かったです。もうちょっと話数があったらいいのになーと思いましたが。話は面白かったですよ。あと海外版のガンダムも面白かったです。英語でのセリフは普通に見るよりカッコ良かったかも。 カスタマーレビューピックアップ
最初の一言は『何じゃこりゃ?』でした。 とにかく、イザーク・ジュールファンの方は買わないほうが無難です。 予想道理新作カットはきはめて少なく、 目玉であるはずの『タネキャラ劇場』も最悪といわざるおえません。 まぁ、WWSのUSA版SEEDはかっこよかったけど、 結局は英語圏で放送された物をそのまま持ってきただけのようです。 万田家族PRESENTS 万田ファミリー劇場1カスタマーレビューピックアップ
今作品は何よりも声優陣の活躍がイチオシポイントだと思います。 若々しい役柄が印象深い関さんのオヤジ声は意外にハマッていますし、杉田さんの今作での演技はまるで軽妙洒脱な銀髪男のそれでクセとサッパリ感溢れる好演が今回も光ります。 ただ一つ気になる事で値段と収録時間が割に合っていないと思います。 30分で2600円というのはちょっとキツイですね、特に買い続けるとなると。 作品としては普通に面白くこれぞ万田といったところですが、上記の部分がネックとなるので、買うかどうかはその人その人のこのシリーズへの思い入れの強さに懸かっているのだと思います。 劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜(通常版)カスタマーレビューピックアップ 「遥か」はゲームもコミックも知らず、TV放映時に何話か観ただけだったのですが、 つなきあき氏の絵を大画面で見たくて劇場に。 しかし、キャラ絵よりも背景美術の美しさに引き込まれました。京都というより平安京(この作品は似た異世界ですが)に行きたい気分になります。これだけでも買いです。 その背景に長髪・ピアスの美形キャラが馴染んでるのがすごいなあと変に感心しました。 お話は切ない(初)恋話ですが、ほぼ初見の私にも各キャラの魅力が伝わってきました。「遥か」ファンの方も納得できる内容だと思います。 途中まで主人公の感情が丁寧に描かれていた分、後半急ぎ足になった感が否めませんが、よくまとまっていると思います。 しっとりした雰囲気に浸っていたらクライマックスの戦闘?シーンでゲーム原作の話だなあと我に返りました(笑)ので星−1です。 映画館で流れた「八葉の声で上映前の注意」が特典についてたら豪華版を買ったんですが・・・。 声優さんが「見たい」方は豪華版をどうぞ。 ちなみに大谷さんが病気で休業中だったので藤姫は、こおろぎさとみさんが代役です。 ユンソナの主題歌もとても良いです。おまけ出演もちょこっとしてますよ。 カスタマーレビューピックアップ 映画観てあんなに号泣したのは初めてです。 多季史はあまり出てきませんが、とてもインパクトがあります。 絵も申し分ないくらいキレイです。 カスタマーレビューピックアップ ビジュアルが凄いです。 エンディングの背景絵で季節がだんだん移り変わっていく様子や、雨上がり独特の空気、灯りの少ない平安時代の暗闇などが、時間の経過と共に丁寧に表現されています。明るい部屋で見るのも勿論良いですが、一度は暗い中で見てみるのも良いかもしれません。 劇中の舞「斉陵王」(おそらく「蘭陵王」をモデルにした創作でしょう)も、衣装や動きが細部まで描き込まれていました。 なかなか切ない話で、サブタイトルに相応しい終盤は思わず涙がはらり、ひらりでした……ただ、盛り上がりまでにあと一回位はあかねと季史が会えればなお良かったかな。 話運びやキャラの絵など、細かい粗はありましたが、全体を通して映画館で観たかったと切に思える作品でした。 ゲームの遙か1がお好きでない方でも、ぱっと見て季史が好みなら、一度はご覧になってみて下さい。遙かを知らない方にもぜひ見て頂きたい…と言いたいところですが、キャラ達の細かい設定を知った上でご覧になるほうがより楽しめますので、ゲーム(PS2「舞一夜」でなく、「八葉抄」など)を遊ぶか、コミックを読んでからのほうが良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 見終わった後、放心状態になりました・・・ お話はとてもシンプルなのですが、これがいいのだと思います。 ただ、あまりに純粋なので、世俗にまみれている私には少し物足らないので☆4つですが・・ もし劇場で見ていたらしばらく動けなかったかもしれません。 映像が丁寧できれいで想いがあふれてて。 エピローグの最後のあかねの言葉が心に残ります・・ カスタマーレビューピックアップ
やっばり何回見ても涙が止まりません…(T_T) 映画館で何回見ても、まったく飽きがこない映画なんて、そうそうありません(^^) DVDを購入して良かったです!本当に大満足な一枚です! のだめカンタービレ VOL.8 (初回限定生産)
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-11-09 売上ランキング:DVDで12419位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 話が終わるのは残念ですが、感動的なエンディングだと思いました。 第2期をぜひ企画していただけると幸いです。 音楽、話(ストーリー)、絵(作画)の3拍子揃った作品だと思います。 肝心なのは、音楽の質の高さと、のだめの「ぶっとんでいるところ」だと思います。 それが、作品として現れているので、のだめファンにも、音楽ファンにも納得の作品だと思います。 アニメファンの方々には、声優さんとか、CGとかの使い方で意見が分かれるかもしれません。3DCGのなめらかな画面が、やや突飛なところがあり、もう少し作り込みがあると嬉しかったかもしれません。でも、作品の突飛さからして、画面の突飛さも演出のうちかもしれないと思うと、嫌ではありませんでした。 本当に、第2期をお願いします。 カスタマーレビューピックアップ 原作においても怒涛の展開があったりとか、それほど起伏のあるストーリーではないので アニメにするにしても地味だし、ドラマにするにも要素が強烈すぎ、 「のだめカンタービレ」というのはメディア展開にしてもその扱いが非常に難しい作品であったと感じてます。 原画が線の少ないシンプルなものですので、アニメ化の際にはやはりそれなりの動きがなければ見てるほうも退屈でした。 一部演奏シーンを除き、クオリティの差がかなり気になりました。 ストーリーにおいては95%原作そのままで、アニメ化で良くある「原作ぶち壊し」といのは回避されたと思います。 この監督においては「ハチミツとクローバー」や「メジャー」などを見てきましたが、どれも緊迫感や迫力に欠けます。 この「のだめカンタービレ」においても演出面やセリフ回しで非常にチープな場面も多々あって気になりました。 現在放送中の「キミキス」においてもやはりチープな印象が付いてまわります。 そして製作は「灼眼のシャナ」も手がけたJ.C.STAFFですが、今作と比べると明らかに力が入っていないのが分かります。 もっと生き生きと動かして欲しかった。 しかし、最後は非常にシンプルにまとまって、原作の特徴であるストイックさが表現できたと思います。 尻すぼみではなく、爽快感のあるエンディングは評価できました。 2クールで日本編は結構丁寧にやってくれた&原作の良さを合わせて星4つです。 続編のパリ編があるのならば、この監督さんは正直なところもう勘弁してもらいたいです。 製作も京都アニメーションやスタジオバルセロナくらいのクオリティがあれば期待したいところです。 カスタマーレビューピックアップ 作画良し。演出良し。音楽良し。声の出演良し。 文句のつけようがありません。 原作もいいですが、アニメ版も中々の出来だと思います。途中で終わったのが本当に残念です。続きがあればずっと観ていたかった。 千秋役の関智一は「新世紀エヴァンゲリオン」で初めてその存在を知りましたが、こちらの方が多分地声でしょうね。「エヴァ」の方はかなり声をつくっているのだということが本作を観て良く分かりました。演技力は「エヴァ」の時から中々のモノだと思っていましたが、これほどの美声の持ち主とは知らなかったです(彼のファンなら、当然知っているのでしょうが)。クレジットにその後のストーリーを紙芝居風にやるのも中々良いセンスだと感じました。あれを全部本編の中でやっていたら、もう一話必要だったでしょうから(笑)。 ぜひヨーロッパ編も同じキャスト・スタッフで製作してほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 千秋の日本での活動も終わりが近づいてきました R☆Sオケの最後はベートーベンの交響曲第七番です コンサートは大成功でしたが、のだめは実家に帰ってしまいます 千秋が九州までのだめを追っかけていくところがすごい 千秋とのだめが筑後川の河川敷で抱擁するシーンが素敵です カスタマーレビューピックアップ
最終回、「のだめ」が実家でピアノを弾くシーンは多少、間延びした印象がありました。 演奏シーンは最初の頃よりは良くなったが・・・・。 最終回でもうひとつ残念だったのは、ラストのED曲を流しながらの「絵」はガッカリ。 (まるで紙芝居だな!) アニメは「声と動き」がないと駄目だろ! テレビで本を見ているみたいだった。こんな演出がスタッフの人達はイイと思ったのか? 個人的には「手ヌキ」に思えてならない。 何か中途半端。 最後まで丁寧に描いて欲しかった。 あと、ずっと気になっていた事だが 「峰 龍太郎」の声が全く合っていないのが最後まで目立つていた気がしました。 ドラマ版が盛り上がったおかげで注目されたがアニメ版についてはイマイチだった。 でも・・・今後、続編かSP版がある予感がする。 作品を通してクラシックに興味が沸いた人が多いかも。 映画ドラえもん のび太の恐竜 2006 スペシャル版 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 2006年3月4日に劇場公開された映画ドラえもん通算26作目「のび太の恐竜2006」のDVDが登場です!!今回ののび太の恐竜2006は80年公開版(第1作目)のリメイク作品ですがオリジナルと違う部分やカットされた部分が多くあります。ですがそこが「2006」として作られた「のび太の恐竜」なのです。ゲスト出演のピー助役・神木隆之介君や黒マスク役・船越英一郎さんの演技力は素晴らしいです!!また、複数のキャラクターを演じた劇団ひとりさんやドルマンスタイン役・内海賢二さんにも注目してください。その他に、近年の学説に基づいて制作された本作ではオリジナルとは違う恐竜が登場したり、同じ場面でも違う恐竜が出たりしてますので見比べてください。但し、フタバスズキリュウ(ピー助)は学説とは違う扱い方になってますのでご注意ください。このスペシャル版の特典には絵本が付いてきます! カスタマーレビューピックアップ 以下のレビューが的確だと思う。参考にするかどうかは人それぞれだ http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/dora2006.html http://2nd.geocities.jp/wakusei2rd/rakisuta.html http://wakusei2.exblog.jp/3816269/ カスタマーレビューピックアップ とても良い映画です! もう一度劇場で観たい! ドラえもんたちの声や表情がとてもイキイキしていて、もともと新キャストの大ファンだったのですが、この映画でさらに好きになりました。(旧シリーズはキャラクターの感情が薄かったような気がします) TVシリーズとは一味違った作画も見どころの一つです。(すごくかわいい!) 原作と違う場面もいくつかあり、話を知っている人も楽しめます。変更点もおもしろくて、文句のつけようがありません! DVDスペシャル版には渡辺監督が描いたオリジナルの絵本も入っていて、絶対オススメです! 新魔界大冒険もすごくおもしろいですよ! カスタマーレビューピックアップ 作画の乱れということがいわれていますが、 私はそうは思いませんでした。むしろ「よく動くなぁ」という感想です。 ディズニー映画のような、動きや形の崩し方を思い出しました。 ラストシーンののび太の表情の崩し方は、まさしくそれだと思いました。 私は絵を職業にしたいと思って、描いていたころもあるので 特に感じるのですが、立体として見せながら絵を崩すって難しいんですよね。 それもこれは動画ですからね。アニメーターってすごいなと、いつも思います。 (たまに輪郭線が粗いのは好みが分かれるように思います) ストーリーやキャラクターは昔からこんなではなかったでしょうか? 私としては、旧映画「のび太と竜の騎士」あたりから出てきたタイムパトロールに対して訣別したのが嬉しかったです。 最終的には法に委ねるのが正しいのかもしれませんが、 物語としての解決はドラえもん達自身でやり遂げて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
「新魔界大冒険」を見た日の夜にテレビで見ました。公開時に見て、なんかスッキリしなかった理由が、分かりました。ラスト近くから、ストーリーに無理があり過ぎです。苦労して歩いてたどりついた、という所がすっとばされているので、そこに感動はありません。 しかもドラえもんが「のび太の部屋の机の引き出しの位置に正確にタイムマシンを重ねなくちゃならないんだ!」とものすごく困難だと強調しているのに、実際着いてみたら光ってる…。 ピー助との別れのシーンで叫ぶ時も、一番の良いシーンのはずなのにどうしてあんなに顔が崩れるのでしょう。直後の笑顔とのギャップがあり過ぎです。 序盤は良かっただけに、見おわった後に残念な気持ちが残りました。 「新魔界」は良かったですよ!! のだめカンタービレ VOL.4 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 90年代のドラマ「妹よ」で良い曲だと感動して以来、聞き込んでいたラフマニノフが 演じられます。良いですねぇ。。演奏のトレースとはいえあそこまで指が動くのかと 驚いてしまいました。。どうせなら、超難曲で超絶技巧が必要な3番をやってみれば 面白かった気もしますが、どうでしょう。。。 のだめならずとも祭りのトリであるAオケの演奏はしびれます。 異論はあるでしょうが、演奏者の心理を表現しながらの演奏部分は、実際のコンサート では味わえないところ。何を考えながら演奏しているか観客にはわかりませんから、 こんな思いを込めて演奏してるのだと感情移入できる所があるのはこの作品ならではでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このDVDでは千秋のピアニストとしての才能が開花します。ラフマニノフのピアノ協奏曲が美しい。シュトレーゼマンがタクトを振り千秋がピアノを演奏します。何度も聴いた標準的な名曲ですが美しいの一言につきます。ちなみにこの曲は重度の神経衰弱から立ち直ったラフマニノフが治療してくれた医師に捧げたものです。悲しさと美しさをあわせもった名曲です。アニメで堪能してください。 カスタマーレビューピックアップ ドラマは数回見て、その後アニメに出会いすっかり引き込まれ、見続けました。 (後にちゃんと比較するために、ドラマのDVDも購入して観ましたが) コメディに転びがちだったドラマとは違い、アニメでは、原作のベースにある キャラクターたちの音楽への妥協ない志が大切に描かれていると思います。 (この巻でいえば、第9話の峰の脱皮、など典型) さらに第11話の前半の演奏シーンは、かなりの時間を割いた大胆な構成で驚きました。 一方ギャグの部分は思い切りコミカルになっているし、とても潔い演出になっていると思います。 細かく言えば、話によってキャラクターの絵柄が多少異なって気になる、など難点もあるのですが、 それに目をつぶっても、 作品の本質に正面から取り組んだこのアニメに、惜しみなく拍手を送りたいです。 カスタマーレビューピックアップ 演奏シーンがいかんともしがたいという意見が多いようでそれには同感だ。アニメが動かないのは違和感を生む。 特別な演出意図が無い場合動きを静止画で見せるのは致命的に仕事をしていない証と思う。11話を見ていたら 演奏シーンに結構時間を費やしていた。そんなに悪くはなかった。手抜きを感じることがないとは言えないが、 千秋のモノローグが入る部分など演出意図が感じられた。流れている音楽(実際の時間)と止め絵による視覚表 現(心理的時間)とは敢えてずらされている。この場合の「動かない絵」には意味があった。私の場合は演奏場 面に期待しているわけではないし、音楽が聴きたくて「のだめ」を見ているのでもない。多少の手抜きは気にな っても目を瞑れないこともない。ただ手を抜けば動画作品の「格」のようなものは得られないし、人それぞれ期 待しているものは違う。演出と手抜きとは明確に区別する必要がある。私は元々「のだめカンタービレ」自体が 原作から一長一短で高くは買っていない。ただ野田恵(のだめ)というキャラは嫌いじゃないし、川澄綾子が演 ると聞いて相当に期待していた。私にとっての「のだめカンタービレ」はコメディで、ギャグ作品としての面を 強調して楽しい作品にしてもらうことが望ましい。川澄綾子は期待を裏切らず、またもアヤコニストを魅了して やまない。千秋役の関智一は、彼の声は好きだし大抵好意的に見ている(相良宗介など最高にイカしていた)が、 千秋は時折喧しい時がある。普段はいいが声を荒げたトーンが耳障りで、意図したヒステリックが癇にさわる時 が。11話まで見たところだが、コメディ的にはアニメ版「のだめカンタービレ」はそう悪くない。原作程度に は面白いし、キャラのデフォルメ具合が尻つぼみになる原作の難点を回避できればそれ以上かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
Lesson 9〜11はドラマ版では割愛されたニナ・ルッツ音楽祭。学祭の仮装オーケストラと千秋のラフマニノフ。 見所は何と言っても千秋のラフマニノフ。千秋が動いてます。 ピアノを華麗に弾いてます。この千秋はCGを使い気持ち悪いくらい指が動いてます。 演奏もドラマ版より長く聞けるような気がします。 アニメ版『のだめカンタービレ』で初めて凄いと感じてしまいました。 後半も今回のような演出に期待します。 フルメタル・パニック?ふもっふ 第3発<通常版>カスタマーレビューピックアップ 角川書店・富士見ファンタジア文庫刊 賀東 招二原作「フルメタル・パニック!」の短編シリーズの TVアニメ(第2弾)の第4,5回分を収録したDVD3巻です。 (総合6.5/10点) 戦場で育った相良宗介が所属機関の任務・千鳥かなめ護衛のため、 潜入先の高校で巻き起こすドタバタ珍騒動に爆笑必至。 戦い生き延びる術しか知らない彼には日本の常識、道徳という概念は通用しません。 爆破、襲撃、陽動、監視、偵察、脅迫、制裁なんでもござれ。 今、平和な現代日本にお呼びでない戦場の狼煙があがる・・・!? TV放送第4回A「純で不純なグラップラー」★★★☆☆6/10点 格闘家・椿一成登場の回です。純粋だけど惚れた女性に弱い変わりがまた一人。 道場破りもとい強制立ち退き「決闘」を曲解した宗介の制裁劇に苦笑。 TV放送第4回B「善意のトレイパス」★★★☆☆5/10点 逆鱗に触れる。そう、普段穏やかな人ほど本気になると怖いんです。 用務員のおじさんが無敵のジェイソンと化す、恐怖と笑いの宗介vs一成の対決逃亡物語です。 弾丸をも弾く人間の脅威が炸裂! TV放送第5回A「押し売りのフェティッシュ」★★★★☆8/10点 またもや暴走婦警・若菜陽子参上!痴漢逮捕のためのサバイバル銃撃戦で 完全にイっちゃっています。日本の治安と秩序など、もはや風前の灯火。 TV放送第5回B「暗闇のペイシェント」★★★★☆7/10点 廃病院で心理的恐怖の概念が全く通用しない宗介のナチュナルボケっぷりが バカバカしく笑えます。恐怖のベクトル違いもここまでくるともはや喜劇。 カスタマーレビューピックアップ 実はフルメタは、今放送中のTSRが初体験なのですが、 この「ふもっふ」も面白いという話を聞き視聴。 どの話を見ても大爆笑ものでした!(原作を知らなくても!) これを放送当時、WOWOWノンスク枠でやらなかったのが実に惜しまれる! この巻では、本作品のマスコットキャラ「ボン太くん」が大活躍する あと廃病院での話「暗闇のペイシェント」には、OPとEDを歌っている カスタマーレビューピックアップ
ふもっふは非常に高レベルで粒揃いなシリーズで、外れというべき回がありませんが、 本巻も例外ではありません。 「純で不純なグラップラー」「善意のトレスパス」は、新キャラである椿一成を加えて 「押し売りのフェティッシュ」はシリーズ名である「ふもっふ」を体現した回の一つ。 「暗闇のペイシェント」は宗介とかなめを描く話としてはふもっふ中で最高作の一つ。 ふしぎ遊戯 第四巻カスタマーレビューピックアップ
この巻の感想ですが見所は心宿によって人格を変えられ美朱の命を狙う鬼宿と美朱を鬼宿から守ろうとする星宿の戦いが結構好きです(^^) 翼宿と鬼宿の戦いもいいですしこの巻はふしぎ遊戯の中でも結構オススメですし買って損はしないと思います(^∀^)b |
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