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Amazon人気商品ランキング/関俊彦psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:260/総ページ数:26 最終更新日:2008/10/08 THE 八犬伝~新章~カスタマーレビューピックアップ
第四話がすごい!! そのためだけに買う価値あります! コンテ・演出が大平さん、作監に湯浅さんですよ!! 湯浅さんといえば最近「マインドゲーム」など手がけてますが、 この八犬伝での2人のはじけっぷりは本当に凄い! アニメ業界ではいまだに伝説です。 異色中の異色、まさに時代劇。 動きが不気味なほどリアルで、なぜか全員4~5頭身(ある意味リアル)。 顔も「マンガ日本昔話」の怪談の話みたいな勢いで(意味不明)… いや、もうとにかく必見です。 私はこれを始めて見たとき、笑いが止まらずに死にかけたくらいです。 炎の蜃気楼 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 面白かった!原作を読んでいる人には 実際にキャラが動いてしゃべって たまりません。関俊彦さん 速水奨さん 田中秀幸さん CDドラマと同じ声優さんのすばらしい演技に引き込まれ夢中になりましたが ふと 考えてみると このアニメ 原作を知らない人が見て解るの?と疑問が… 細かい心情まで13話で描くのは難しいかもしれませんが 一部の熱狂的ファンのみならず 一般の原作を知らない人にも解りやすくしてもらうともっと良かったかな ともあれ ファンには垂涎の作品ですので 続けてOVAにしてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ はっきり言って絵は変です。 もっとなんとかならないか!?と言いたくなりますし、 カット割や流れもいいとは思いません。 しかし! 声優さんが、巧い!!!! 特に主役の声を当てている関俊彦さんの迫力ある演技に惹きこまれました。 そして速水奨さんもとてもよかった。 2人の血を吐くような苦悩と決意の込められた語りが 作品にぐっ!と説得力が与えられる程の素晴らしさです。 アニメとして、全体の話を魅力的に解かり易く見せることに失敗したせいで キャラクターに、より重い重点が課せられており、 その魅力如何で屑になってしまうかも判らない作品でした。 それをこれだけ熱狂的にファンを惹きつける作品にした力は素晴らしいと思います。 CDやDVDをこれだけ成功させる事。 それは関氏と速水氏の力無くしては叶わなかったでしょう。 実写映画やドラマの声には向いていませんが、 アニメやCDなど、声の魅力を前面に押し出した作品では関氏は特に一級の中の一級の力を持った方です。 見る価値あり! カスタマーレビューピックアップ BOXは、ともかく値段・画像は遜色なしでした。なかなか手に入らず難儀しておりましたので感謝しております。 カスタマーレビューピックアップ 原作小説や、今までに発売されてきたドラマCDなどの良い印象を、損なうことのないアニメ化だと思いました。 音楽も作品の雰囲気にはまっています。何より、声優の配役と演技が期待通りだったのが嬉しかったです。 この作品だけでもおもしろいですが、もし原作ファンの方だったらもう一度、はじめから読み返したくなるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
原作小説や、今までに発売されてきたドラマCDなどの良い印象を、損なうことのないアニメ化だと思いました。 音楽も作品の雰囲気にはまっています。何より、声優の配役と演技が期待通りだったのが嬉しかったです。 この作品だけでもおもしろいですが、もし原作ファンの方だったらもう一度、はじめから読み返したくなるのではないでしょうか。 炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 第3章カスタマーレビューピックアップ 買ってしまいました。装丁は、綺麗です。肝心の絵も、TVシリーズより綺麗。内容は、「みなぎわ〜」の鞍馬寺での戦いの後ぐらいからで、綾子の話がメインです。じっくり魅せてくれたので、原作で読んだ時より感動しました。 声優インタビューで、続編を…みたいな事言ってましたけど、次の作ったら必然的に全部作らなきゃならなくなるんじゃないでしょうか(・・?)どうなんでしょう… 全体通じて私が一番好きな所は、オープニングです。山根さんの歌とアニメの動きが最高にカッコいい♪デス! カスタマーレビューピックアップ 原作よりも綾子さん・慎太郎・荒木村重・だしの方の四人にスポットライトが当たっています。直江と高耶の関係に兎にも角にもこだわるという方にはちょっと物足りないかもしれません。 私は2巻より3巻の方が好きです。OVAとしてしっかりした輪郭が見えると思います。 だしの方が泣かせます。村重とのやりとりに私は感動しました。 綾子の強さと脆さのせめぎ合いも胸を打たれます。 じんわり来る第三巻(最終巻)だったと思います。 原作に比べると透明感が高く、物悲しい感じで粘度が低いです。 阿弥陀力のビジュアルが綺麗だったというのも記憶に残りました。 迫力は…どうなんでしょう? 社長と高耶の「上に立つ者」の僅かなやりとりが削られた事を残念に思います。個人的に凄く好きなんで。 高耶のワンマンリーダーぶりが消えています。 1・2巻でも感じましたが細かいセリフやシーンが削られているのが目立ちます。キャラクターの表情などでカバーしようとしていますが限界だと思います。密度は確実に下がりました。 特典のお三方のインタビューは関さんと速水さんが思わせぶりな事をおしゃってましたが…さてはてもう桑原先生も新しいシリーズを随分とお書きになってる今、成立するのでしょうか? 進めば進むほど濃度が上がる(ヤバイシーンも多くなる)ミラージュ… あまり期待せず、でも楽しみに待ってます。 なんだかんだ言って、3巻全部買ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよ最終章。小説よりも綾子と村重に重点がおかれています。原作より台詞も映像も、前世の恋人同士ではなかったけれども、つかの間通い合う二人の儚い心情を映しています。その分高耶と直江の台詞は短くなっていますが、ラストの高耶の台詞は効いています。景虎の冷たい微笑みも憎らしいほどですが、そのあと直江から顔を背けてうつむいた横顔に、400年隠してきた想いが溢れていて辛い。直江の抑えた心情を表す、怒りも悲しみも抑えた低い声、表情はアニメならでは。 インタビューでは、高耶役の関さん・直江役の速水さん・綾子役の玉川さん3人揃って登場。次回作に期待をかけさせる、関さんと速水さんの意味深な言葉にファンは小躍りしそう。 特典CDでネット配信された「ラジオステーションⅡ」の関さんと速水さんのトークが入っていますが、聴き逃した人には嬉しい。DVDとは一味も二味も違う二人の明るい爆笑トークや、作品についての思い、裏話など一度聴いたあとでも楽しめました。 個人的には直江と高耶の出番が少ないのが物足りないですが、原作通りなので贅沢ですね。もう一度小説を読みたくなりました。 妄想代理人(1)カスタマーレビューピックアップ 夏のホラー特集だかで、ニフティのトップに表示されており、タイトルやあらすじが気になったので、借りてみました。 『パプリカ』のごとく独特の世界観、ヒトビトの荒んだココロ、難解なストーリー。何度みても、わかるようでいてわからない。まるでじぶんとむきあっているような。 カスタマーレビューピックアップ 最初にWOWOWで放送された時に、今敏監督と聞いて期待して「第二話」まで見たのですが、それ程魅力を感じずやめてしまいました。ところが、友人から「絶対に面白いから見ろ!」と言われ、渋々貸してくれたDVDで見始めたのですが…。 いや、たまげました。個人的には「第四話」の後半からドップリとのめり込みました。 そして、「第11〜最終話」までの画面から迸る圧倒的なパワー! 思わず友人に頭を下げて礼を言い、DVDを購入しました。このレビューは『パプリカ』公開後に投稿させていただいておりますが、いまだに気に入っているエピソードは見直しております。 ただ、『パプリカ』や『パーフェクト・ブルー』のようなブラックユーモアや精神不安を感じるような作品は見たくない、という人にはお勧めしません。またいないとは思いますが、ご家族で鑑賞するような作品ではないので、なるべくお一人でお楽しみ下さい。 カスタマーレビューピックアップ 今 敏監督のWOWOWだけで放送されていた妄想代理人というアニメが凄い 凄すぎる、映画のクウォリティーに達する作品です、全13話ですがそれぞれ 独立した話で前半は一話完結なのかと思わせて、実は全部つながっている 12話、13話で一気に辻褄を合わせる構成になっていますが、この監督の 頭の中はいったいどうなっているのか、怒涛の完結を見たときには唖然として しまいました、下手な小説より何倍も面白いアニメでした、今年の日本アニメは いったいどうなっているのか、この今敏さんの新作「パプリカ」も筒井康隆著の 原作を映画化してヴェネチア国際映画祭の正式出品作に選ばれアカデミー賞 のアニメ部門にも打診があったらしいので、当たり年とでも言いましょうか! 機会があったら是非ご覧になってくださいね、全13話ですが内省的な空想世界 存分にお楽しみください。 カスタマーレビューピックアップ 「パーフェクト・ブルー」や「千年女優」、以前取り上げた「東京ゴッドファーザーズ」 といった、大人にも通用する、同時代的、文明批評的、先鋭的なアニメ作品を創り続ける稀代のクリエイターによる初のTVシリーズの佳作である。 金色のローラーブレードに乗り、ひしゃげた金属バットで次々と人を襲う通り魔 ―― 「少年バット」 ・・・・・・ 現実なのか「都市伝説」めいた虚構なのか ・・・・・・ という虚実入り混じったインテンシブな「モチーフ」をめぐって、13話に渡り、さまざまな人間模様を描いてゆく・・・。 前半は、ミステリアスなサイコサスペンスといった展開であるが、中盤にはオムニバス形式を踏まえたコミカルなエピソードも盛り込まれ、硬軟織り交ぜた飽きのこない作りになっている。 圧巻は終盤、11話から13話にかけてである。一挙に、ストーリーがぶっ壊れてゆく。 まさしく「妄想」が疾走し、制御不能のまま「世界」を壊滅状態に陥れる。思わず、「なんじゃこりゃあ〜 !!!」とあっ気に取られてしまったほどだ。 一人の人間の、追い詰められた「心の傷」が生み出した妄想が、次第に「狂気」を伴って感染するかのように伝播し、「心理的に追い詰められた状況」 という共通項の下に自己増殖し、同様な事件が広がって行く・・・。 そして、それが、想像を超えた未曾有の 「カタストロフィー」 へとなだれ込んで行く・・・。 不気味で恐ろしい話なのだが、反面、妙に爽快でもある。 手を変え品を変え、いろいろなカードで観る者に迫ってくるストーリー展開の小気味よさ。キャラ設定や作画の見事さ等々、毎度ながら今監督作品のクオリティの高さには舌を巻く。 存分に楽しませてもらった。 これは「電波系」か・・・? かもね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
いやいやー。おもしろいですねぇー。ストーリーもなんですけど、登場人物の行動や、些細なしぐさの細やかさ!リアリティ!キャラ立たすのうまいし!斬新なんだけど奇を衒おうとしないこの姿勢がすばらしい! 現実の社会問題を冷静に客観的に捉えて、言いえて妙、それを暗に本編に反映させるんですな。ヤラシーですね。 それにしても鼻をすする描写がうまいですな。 声優もみんな名うての猛者揃いです。 いやーおもしろい。 冥王計画 ゼオライマー コンプリートカスタマーレビューピックアップ よく「尺が短い」と批判されるこの作品ですが、 むしろ全4話という短さ、呆気なさがこの作品の一つの魅力でしょう。 連続シリーズとして観るより、映画一本として観た方が良いと思います。 よく動くし、メカもカッコイイ。内容も4話にギッシリ。 アニメファンなら定価で買っても納得できる品質でなないでしょうか。 長編作品の全話視聴や全巻読破には相応の覚悟が必要ですが、 この作品にはそういったものが必要ありません。 急に観たくなった時、サクッと消化できる短さは忙しい現代人向けです(笑) …スーパーロボットアニメに必殺技シーンのバンク(使い回し)は付きものですが、 この作品はその短さ、OVAという媒体の特性から必殺技のバンクがありません。 某ゲームから入った人は「メイオウ攻撃」のバリエーションも楽しめるかも。 (微妙にポーズが異なっているのがミソ) 原作版も機会があれば御一読を。ただしアダルト作品なので注意してください。 カスタマーレビューピックアップ 私もロボット大戦でお世話になったので買いました。ロボット大戦だと八卦ロボの最強武器を使うとき漢字一文字で天とか月とか出てたんでてっきり劇中でもなんかな〜と思ってたら出なかったんでちょっと残念でした。でもメイオウ攻撃は劇中でもやはり無敵でしたね。主人公が強いってやっぱり嬉しいもんですね。 カスタマーレビューピックアップ 鉄甲竜の目的は世界を消滅させて「冥府」を作り、幽羅帝がその王と なるって言う設定に無理がある。すべてが死滅した世界で君臨したって、 ねえ・・・支配する意味ないじゃん・・・ それなら、自分に従うわずかな民と共に新しく世界を作り直すために まずは手始めとして八卦衆の八卦ロボですべてを消滅させる、とかいう オウム真理教のポア計画のような目的に従って行動するとかならまだ わかるんだが・・・ で、鉄甲竜の秘密基地は選ばれた民を収納するノアの箱舟みたいな役割 があるとかして。 このアニメ見る限り、単に世界を消滅させるだけで後のことは何も 考えてなさそうだ。 声優陣は豪華だし、メカデザインや作画は綺麗で水準は高いと思うが (っていうか古本屋で少し立ち読みした原作の漫画より絵がうまい) 話のレベルが追いついていない。 それと鉄甲竜、どうも中国系の組織らしいが幽羅帝のいるとある部屋 だと左右に水墨画?が書いてある真ん中になんか日の丸?が書いてあって なんかよくわからん。 ゼオライマーが鉄甲竜のボス・幽羅帝の専用機として開発されていた から他の八卦衆のメカより性能が格上なのはわかるが、もう少し互角に 戦ってくれないとねえ、八卦ロボ・・・・ロボットアニメなんだからさあ・・・ 結局、消化不良のまま終わった感じでした。 カスタマーレビューピックアップ 何度、どんな角度から見直してみても、何とも救いの見いだせない非情な物語、八体の巨大ロボットに搭乗する敵味方の登場人物たちが、誰一人として希望の光を見ることもなく、定められた破滅の道を次々と辿って行くしかない無情な展開、物語の根底に横たわるのは、過去の一科学者が抱いた狂的にして冷酷な、そして神をも恐れぬ身勝手極まる野望――全編を通して独特の不条理さのようなものが満ち満ちている感じで、決して見終わってすっきりする訳でもなく、得難い感動に包まれる訳でもなく、にも関わらず、最初の発売から十数年を経過してもなお、ふっと急に、また見てみたくなってしまう……そんな、不思議な魅力を湛えた作品です。このDVDを購入したそもそもの動機も、複数のロボットアニメを下敷きにして展開するゲームで遊んだ知人の口から、久し振りに「ゼオライマー」「ラスト・ガーディアン」「八卦衆」といった言葉を聞いて、思わず、見直してみたい思いに駆られてしまったからでした。 当時からして豪華そのものであった声優陣も、当時から気に入っていたエンディングの二曲――「紅のロンリネス」と「I LOVE YOU 愛してる」――も、それらを劣化の恐れのないDVDの形で手に出来たことも、無論、大きな魅力です。けれど、作品そのものに関しては、これだけ時を置いて見直してみても、矢張り、当時受けたものと余り変わらない印象を覚えるに留まってしまいました。もしかすると、こんな風に幾度も見直したくなる理由を今度こそ少しでも確かめてみたい……そんな思いを抱かせる辺りにも、この作品の魅力があるのかも知れません。 蛇足かも知れませんが、OVAを見直す度に、CDイメージアルバム『冥王計画ゼオライマー 大冥界』を無性に聞き直してみたくなってしまうのも、また、この作品の不思議さの一つかも知れない……そんな風にも思います。 カスタマーレビューピックアップ
作品自体はもう随分と前のものになりますが、今見ても作画は良好です。 物語は全体的にやや難があるものの、第2話のロボットの巨大感の演出などは なかなかに素晴らしく、滅多にお目にかかれるものではありません。 スーパーロボット大戦でしか知らないというかたは、見ておいて損はないでしょう。 なお原作漫画にはアダルト描写がありましたが、こちらにそういった部分はありません。 吟遊黙示録マイネリーベ wieder 第3楽章機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 キャラBOXカスタマーレビューピックアップ メカBOXとキャラBOXに分ける必要ってどう考えてもないだろ。肝心の内容もダラダラのものを更にツギハギにしちゃっているのが頂けない。確かにこれまでのガンダムシリーズは一見さんには敷居が高かったし(特に宇宙世紀もの)購買層を広げた功績は大きいですよ。でもSEEDは完全にあさっての方向を向いちゃってるのがどうしようもないぜ。 カスタマーレビューピックアップ これは、画質もよくキャラクターも魅力的。TVで流されなかった 新カットも充実しており、非常によくまとめられている。 戦争の残酷さやその中で生きる少年少女の心の揺れ動き。そして 信じ続けていた真実の揺らぎ。そんな感情描写が上手く表現されており ガンダム好きでなくとも、感動する一本。 3本すべて見れるのがベスト。 ただ、原作で出てきたシーンで出てこない場面もあり、 カスタマーレビューピックアップ ガンダム好きの方やシード好きの方などいろいろな意見を見ましたがまあ人それぞれじゃあないでしょうか?この総集編にしてもTVシリーズのあの毎回回想のような作品もこんなもんだと割り切ってしまえばいいのでは?いやだ嫌いだといいつつ見てるのならばその自分の感じたことに素直になればいい。すべての人間が楽しめる作品など存在しないのだから。 さて個人的にはこのSEED、なかなか楽しめた。無論私は全面的にこの作品を好きではない。しかしテーマはいい。だからこそ哀しい。こんな曖昧な演出と流されるキャラ。そして良く分からんキャラが多く戦争してないしなんか後半から盛り上がるけれどいまいちなんだよ。また総集編はさらにハショッタ展開で良く分からん。しかもデスティニーの放送が決まっていながらゼロアタックの予告すらいれないこのDVDがさらにわからん。せっかく宣伝に使えるのに宣伝に使わないし。まあ、これはこんなものとして割り切るべきだ。自分の価値観を語ればいい。ただし人に押し付けてはいかん カスタマーレビューピックアップ スペシャルエディションの1,2を購入していたので、3巻ともBOXに納めたときはすごく満足したのですが、DVDの内容はあまり良くありませんでした。 あのお方の素顔が見れたのはびっくりでしたが、特に目新しいシーンも無く、なんだかつまらない内容でがっかりしました。 TVの最後があまりにも寂しかったので、あの後のシーンが追加されているのではないかな?と思っていたのですが、なんだかな~という感じです。 SEEDの物をコレクションしている方以外はあんまりおすすめできません。 カスタマーレビューピックアップ
スペシャルエディションとはいいますが、全50話を見て心打たれた者にとっては「なんじゃこりゃ?」というもの。クルーゼの顔がでるとかアズラエルの生い立ち(?)が明らかにとか新しい内容が入っても新たな感動はありません。「フォビドゥン・レイダー・カラミティはいつやられたんだ?」と思わず見落としてしまったくらいあっさりした最期でした。前の2巻もそうですが、イザーク・ディアッカの見せ場もほとんどなく、ザフト贔屓の方にとってはがっかりの内容だと思います。SEEDファンとして何でもかんでもコレクションしたいという方にはいいけれど、あの感動を再びと思う方には満足できないかも・・・。 妄想代理人 (5)カスタマーレビューピックアップ 本筋から脱線。たぶん、今までたまっていた掌編を一気にやりたかったのか。 九話は都市伝説じみた怪談みたいな話。これは笑わせてもらいました。たぶんギャグですので、まぁ、別に見なくてもストーリーに影響は全くありません。 10話はすごい。いきなりアニメを作る行程や作画監督など、アニメ業界の仕事を解説し始めるなど、もう意味がわかりませんwww ただアニメの中でアニメをやるってあんまりないですし、かなり思い切った挑戦。てゆうか、もはやこの作品革命? 歴史に残る異色作になりそう。 カスタマーレビューピックアップ VOL.4収録の、第八話から10話までは番外編になってて、このVOL5に 収録されている9・10話は二本とも番外編になっている。 前十三話に収める必要があったのか、、無駄な引き伸ばしに感じ、7話まであった勢いやスピード感が衰えている。ハラハラドキドキ感が萎えてしまう。 しかも何だか都市伝説じみていてサイコサスペンスって感じじゃないし。 Vol.5は観ていてなんだか怒りを感じた。Vol.5とばして6を買っても問題なさそうである。 カスタマーレビューピックアップ 今監督の真骨頂ですね。 人間の真実の一面、それも何気ない日常で見せる一瞬をズバリと描いている。 久しぶりにアニメキャラを「気持ち悪い」と思った。 カスタマーレビューピックアップ
まだメインストーリーには戻らず、番外編。 こんな奴いるよなぁ。とか思ったり。 笑えるし、むかつくんだけど怖いです。 次から本筋に戻るようです。 炎の蜃気楼 みなぎわの反逆者 第2章
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2004-09-29 売上ランキング:DVDで12163位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「アニメーション」を音と絵に分けて考えてみて、絵を期待する人には向かない作品。 下手なので、いらいらしてきます。 「小説をどうやって絵にして動かしてる?」とか。を望むには向きません。 仰木くんと直江のキャラクターをどう魅力的に声が表現しているか。 それを見るには大満足できるでしょう。 私は声の力にハマりました。 カスタマーレビューピックアップ 原作にはまりこんだ後にみたOVA二巻目。 ちょっとネタバレ気味なので、原作を読まずにOVAを見る方はごめんなさい。 原作ファンが大いに期待を寄せる例のあのシーン。 セリフが若干違います!ミラジェンヌをわかせたあのセリフのままじゃない!?…似てるけどね、意味は同じですがね…その細かいところに私は熱くなってしまいました…。意味不明っていう説もありますがそれが良いんですよ!? ミラツアーの大きな問題(笑)とされてる場所ですが…。 OVAだとこの例の場所ではないです。展開が違うのでさらりとそこではなくなっています。 そして、この巻のタイトルでもある「タイガース・アイ」です。 はぁ…こういうビジュアルで行くのね?唖然です。 私は一回目は大爆笑しました。シリアスシーンなのに大爆笑…。 好き嫌いがはっきり別れると思います…。私はただ、視線や顔のアップで原作読んでるときは想像してたのでがっかりしました。 直江のSっぽさ、高耶さん虐め度も低くなってます。 強い男の涙にどきっとしたりする方には良いかもしれません。 監督さんなのか、脚本さんかはたまた演出さんか…。 誰のセンスなのか知りませんがOVAシリーズは絵は好みですがカットとシーン展開が好みではありません。 OVAなのだからTVシリーズよりも制限が少ないはずなのに原作を変更し過ぎています。 ちょっとお楽しみだったのは、特典での速水さんの困りぶり。 頷けます。ご苦労様でしたと言いたいです。 カスタマーレビューピックアップ 待ち望んだ映像化ですよ! 「タイガース・アイ…」と心の中で呟き跪く直江。みなぎわの中で、もっとも注目の場面の例のホテルのシーン。短い限られた時間の中で選りすぐりの台詞ばかりです。涙をためて「もう、どうだっていい!!」と叫ぶ直江が印象的です。直江の真摯で激しい告白を是非映像で。高耶役の関俊彦氏と直江役の速水奨氏の息の合った調伏シーンもご注目!綾子姉さん…晴家の中の慎太郎という男の存在。うりふたつの荒木村重にぶつける本音にも涙がほろりときます。 特典映像では直江役の速水奨氏が炎の蜃気楼や直江というキャラについて語っています。 小説を読んでから楽しむのが本来かもしれませんが、まだ小説を読んだことのない方でも充分堪能できると思います。このDVDを見て、小説の方も読んでみるとより一層この世界が堪能できると思います。(…でも一番はやっぱり先に小説を読むことですが) 手に取って動く高耶や直江をご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ いよいよタイガースアイの章ということでどうなるかどきどきして観ましたが原作を損なわず、且つ、映像化でハードなセリフはさすがになかったですがうまいこと話の流れがスムーズで、観終えてから例のセリフがない! と気づいたくらいです。声に絵がついて動いているのを観るのは興奮しますね。直江と高耶さんの絡みシーンは恥ずかしいけど見たい!! といった感じでTVの前でヒートアップ間違いなし! 第3章も非常に楽しみな1枚でした。 カスタマーレビューピックアップ
第1章より、人物の表情が綺麗です。人物が遠景に引くと煩雑さが見られるのは同様ですが、シーン毎に顔つきが違って見えた前作のアニメや第1章より、安心して見ていられます。高耶の可愛らしいキャラデザインも「景虎」に豹変する時にかえって印象的です。 京都のホテルでの、高耶と直江のシーンは、原作小説で30ページあまりのシーンをほんの6~7分に収めているのでカットされた台詞もかなりあり、原作ファンには物足りない部分もあるかもしれませんが、主要な部分は多少場面は前後しても描かれており、際どいシーンも綺麗にまとめられて満足のいく仕上がりだと思います。 原作の台詞にはない、高耶と直江の心情を表す文章がここでは、2人の表情と台詞、音楽だけで表現されています。高耶と直江のお互いに対する怒り・憎しみ・哀しみと、高耶の動揺・屈辱、直江の高耶に対する憎しみを孕んだ愛・諦めが胸に迫ります。特に、直江の冷たく自虐に満ちた表情から怒り・哀しみへと変化していくところは見所で、1つ1つの場面に惹きつけられ目が離せません。声優さん2人の声が本当に素敵です。欲を言えば、直江が高耶から身を引く場面は、原作通り丁寧に描いてくれると嬉しかったですが、贅沢かな。直江役の速水さんが高耶役の関さんと「目を見交わすだけでピタリと合う」という調伏シーンも注目。高耶のタイガース・アイを強調するところで、目が金色に光るのはどうかと思いますが…。 で、何故星4つかというと、何せ本編が31分は短い。直江役の速水さんのインタビューも今回は11分ほど。直江と同じ柔らかな低音、直江が座ってるかのような演出は素敵ですが。アニメのリテイクではないので難しいのかもしれませんが、もうちょっと本編が欲しいところです。 幻想魔伝 最遊記 スペシャルプライスDVD 巻ノ弐「悟空」カスタマーレビューピックアップ
幻想魔伝最遊記がお得になって新登場!!! な、な、なんとっ!ディスクが二枚で六話入っています!! それなのに、5700円っっっ!!! もーーーっ!最遊記ファンには堪りません!! どれも楽しみながらみましたが、私が印象に残って何度もみてしまった第10話の「偽りの救世主」は、特におもしろっかったです。 その話は、昔、三蔵法師に救われた村を三蔵一行が訪れる所から始まります。三蔵に気づいた村の人たちは、三蔵一行を手厚く歓迎する・・・はずが、そこに偽の三蔵一行が現れます。村の人達は、偽の三蔵一行を 本物だと思い、牢屋に閉じ込めてしまいます。しかし、そんな所で大人しくしている三蔵一行ではなく、牢守に酒や料理を持ってくるように脅します。そんな時、いつものように妖怪が現れ三蔵たちがたおし、村の人達はようやく本物の三蔵一行を知ります。その後、偽の三蔵一行は |
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