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Amazon人気商品ランキング/近藤隆psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:100/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/30 BLACK CAT Vol.3カスタマーレビューピックアップ クロノスを抜けたトレインを巡って、クロノス、クリード、謎の地下組織が激突します。今まであやふやだったストーリーが組織対立という構図を手に入れることで、ようやく話の展開が明確になってきました。またクリードのトレインに対する執着ぶりが際立っており、画面内に狂気を孕ませるのに成功しています。そしてそんな中でサヤとの駆けっこがいい緩衝材になっています。 しかし相変わらずトレインの心境が分かりにくいです。今まで無口だったのが突然饒舌になっています。またクリードがサヤを襲うというのもありきたりな展開であり、それゆえに先が読めてしまいました。そんなことすれば絶対トレインがクリードを恨むようになるっていうのも含めてですが。それにサヤの人物描写にも問題があります。彼女は最後まで飄々とした振る舞いをしており、掃除屋という部分が画面内に現れていません。ですから最期の場面でもいまいち悲壮感が伝わってきません。あれではただの軽い女です。 カスタマーレビューピックアップ トレインが人としての感情を取り戻していく回です。 6話ですが、ついにサヤが運命の刻を迎えます。 もう少し戦闘シーンを入れて欲しかったなーという気はしましたが、ここは原作のベースに沿って、ストーリーが展開していったので良かったんじゃないかと思います。 色々設定とか変わってましたが。 ただサヤが少し弱すぎるんではないかと思いましたが。 まー漫画でサヤ強すぎーとか思ったんで別に良かったんですけどね。 漫画未登場の番人も登場して、とても見ごたえがありました。 ただシキに易々と捕らえられてしまったトレインとセフィリアは、もう少し強いほうが面白かったですね。 それにしても、サヤの歌はすごい(笑 シキの蟲がやられてましたからね。とんでもないです、サヤは。 これを見たら4巻買わずにはいられないです。 是非ご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には非常に気に入っていますので、今3回程この3巻を見たのですが、やはり特筆すべきポイント第6話「狙われる猫」のラスト6分。 多少過言かも知れませんか、第1巻から第3巻までの全ストーリーがこの6分への伏線だとも考えられます。 理由としましては、第1巻から第3巻を通して、トレインは人間性の回復が描かれているからです。 人間性とは即ち「意思の確保」と「感情の発露」。 過去に起きた「様々な事」を通して、トレインはクロノスに対して「自分の意思」を明確に伝えます。 そして「ある女性」と出合って、希薄だった様々な感情が発露するようになります。 感情とは即ち「喜怒哀楽」 友といるべきことの喜びと楽しさ。 冷静にその「ある女性」のセリフを書き出してみると、その全てがその「喜」と「楽」のメッセージになっています。 そして、その「ある女性」と迎えるラスト6分。 残った「哀」と「怒」が爆発します。 ここで喜怒哀楽の感情と自分の意思が揃います。 つまり、この瞬間、トレインに人間性が回復する事になります。 おそらく、この第3巻はその回復する過程を見るための物になるだろうと判断しております。 また、その最後、「怒り」を向けられる「ある男性」ですがその怒りを向けられるに十分ふさわしい「イッチャッテル」描写が実に見事でした。 ぶっちゃけまして、こういうアクション物アニメって主人公に共感できなかったら、その時点で駄作です。 見ている誰もがトレインと同じ怒りを感じる事ができるだろうこのキャラ設定が実に卓越しておりました。 最後に、全体を通して破綻の無いシナリオと派手なアクションシーンに効果的に使われる「子守唄」、そしてあの「花火」の演出などへの仕事の丁寧さに敬意を表しまして星5個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ
BLACK CAT3巻です。 この巻ではナイザー、アッシュが出てきて、セフィリアも戦闘します。が・・・ナンバーズ、なんか弱く感じちゃいました。二人がかりでクリードにやられちゃって・・・セフィリア、NO.1なのになんかトレインと互角、もしくはとレインのほうが強いんじゃないか?って思っちゃうような感じでした。シキともちょっと戦いましたが・・・なんかセフィリア、弱かったです。またなんかNO.1よりNO.12のほうが偉そうな感じもしました。NO.1のセフィリア、こんな扱いでいいのだろうか? またサヤの死も簡単に死なせたな、と思いました。サヤ、クリードにやられっぱなしでした。まだ原作のマンガの方がよかったです。まと本当くどいんですけどクリードの裏切りの動機がくだらなさ過ぎると思います。再構成とかどうにかならなかったんですかね。まったくもって感情移入できません。 まぁ面白いんですけどポロポロ甘いところがあり僕は買うほどではないと思います。しかし悩んでいる人はいろいろな人の意見を参考にぜひ検討してみてください。 本番で~す!第五幕
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-05-25 売上ランキング:DVDで19026位 DVD / 通常24時間以内に発送 BLACK CAT Vol.4カスタマーレビューピックアップ 8話から全く別の作品に変わってしまったかのような印象を受けます。トレインが冷徹で暗い性格から明るく破天荒な食いしん坊キャラに様変わりしているからです。しかも彼の心境の変化を説明することもなく、いつの間にかスヴェンたちと掃除屋の仕事をしている始末です。それに伴い作風も陰鬱な戦闘ものから痛快冒険劇に様変わりしています。7話から半年経っているという設定でしたが、それでもたった一話での急変にはかなり戸惑います。原作ではこちらが本来のノリらしいですが、まさに木に竹を接いだようなものです。 それと8話のあの酔っ払いの作画は何でしょうか。1話にも出てきましたが、全く作品にあっていない描写です。原作では作画が秀逸とのことですが、ならばなおのこと極端な崩し絵は避けるべきです。7話と8話の断絶した作風もそうですが、スタッフがこの作品をどう見せたいのかが不明瞭です。安易な受け狙いに走っている感があります。 カスタマーレビューピックアップ 特筆すべきポイントは、トレインの変化ですよね。 思いっきり180度変わってますからね。 と、いうより、その「半年」の間に何があったんだというほどの 変化っすよね。 そして、ベルゼー、ジェノス、キョウコが登場でことによると、ここからようやく 「本編」がスタートしたと見たほうが良いかもです。 カスタマーレビューピックアップ
サヤとの関わりを経てトレインの性格に味が出てきました。 (スヴェンやイブとの関わり具合が楽しい) 原作に無かったトレイン対ジェノスも主人公が銃を構えて登場する シーンはBGMの演出も効いていてなかなか、カッコいいし ジェノスの女の子に華を持たせてワザと負けてやるのもコイツらしい。 しかしトレインやナンバーズの戦闘力が神業を思わせたかと思うと 妙にあっけなかったり回によってムラがあり過ぎるのがちょっと気になる。 BLACK CAT Vol.5カスタマーレビューピックアップ この巻で気になるのはキョウコの存在です。彼女のあまりの暴走ぶりは作品を壊しています。特に真面目な会話シーンやシリアスな場面が台無しになっています。彼女は人の話を聞かず自分の言いたいことだけ喋るキャラなので、他のキャラとの掛け合いもなく作品内で非常に浮いています。こういうコミュニケーションが全くとれていないキャラというのは、見ている方でも疲れます。 また前回まで軽いノリだったトレインが、今度は復讐心に燃える人物になり、これまた戸惑います。トレインとスヴェンの親睦も、特にひねったものではなくありきたりだと思います。そもそも8話から突然一緒に行動している時点で感情移入できないのですが。 物語の構成としては明確な敵組織が現れ、トレインたちの目的意識が明瞭になってきた感じです。蛇足ですが、イヴの髪型と服装が毎回変えるというスタッフの遊び心は面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
緩急が実に良い。 第9話でキョウコが本格始動する形なのですが、キャラクターが明確で分かり易い天然さが 際立っておりまして、ストーリーを冷静に分析するとキョウコはあくまで脇役中の脇役である はずなのですが、メインキャラ・・・てか、キョウコを中心に物語が組まれているかの錯覚すら 覚えました。 そして、キョウコの「ボケ」が天然なら冷静に考えるとクリードもかなりの天然なんですよ。 方向性が違うだけで。 よって、この2人が絡むことで物語そのものに確実な緩急がついてるんですよ。 で、その出来上がった「舞台」に主人公4人が上がっている事でその完成度が完璧な物に なっているのだと判断しております。 BLACK CAT VOL.12カスタマーレビューピックアップ 脚本、作画、構成、全てが滅茶苦茶な内容でした。あるのは即興を狙ったただのお祭り騒ぎだけ。今までのキャラが総出な上にそれぞれに見せ場を設けようとしているので焦点が拡散しています。それによりトレインとスヴェンが大勢の中の一人という風になり、存在感がかなり薄くなっています。クリードとザイードの登場に至っては何の脈絡もないし、出てくる時間も短く、単なるファンサービスの面が否めません。 加えて誰が、どこで、誰と、何をしているのかが全く分からない画面構成になっています。突然激しい動きをするかと思えば全く動かない手抜きのシーンが出てきたりしてバランス的にも悪い構成になっています。 さらに大勢のキャラを見せる余り、敵キャラの思惑や話の進行状況が全く伝わってきません。誰が一番の親玉かも分からず進んでいくので見にくかったです。 そもそもこのエデン戦は歴代ガンダムを初めとして、様々な過去作品の内容に似通っており(意図的か偶然かはともかく)、少なくともオリジナリティは皆無と言えます。 カスタマーレビューピックアップ
BLACK CAT最終巻です! ただ、トレイン主役でしたよね?20話で見せ場終わってますけど…。 まぁそれぞれに見せ場があっていいとは思うんですけど、もう少しトレインに見せ場を作ってあげてもよかったんじゃないでしょうか。 初めはスヴェンに主役とられて、今度はイヴにとられちゃいましたですか? なんか面白くないです。主役じゃないみたいです。 まぁ、ストーリー自体は嫌じゃなかったですけど。 イヴとか脇役好きな方にとっては、いいんじゃないかなーとは思います。 最後のサヤっぽい人にはびっくりしました・・・。 BLACK CAT Vol.7カスタマーレビューピックアップ 13話はキョウコの1人芝居が繰り広げられます。シャルデンとの会話も全く噛み合っていません。ツッコミ不在の暴走は痛々しい限りです。二人が脱走するのも突然すぎて、緊迫感が感じられません。またトレインも非常にお人よしな性格に変わっています。1話でサヤと全く口を利かなかったのに、半年でこうも変わるかと首を傾げてしまいます。イヴもあまり見せ場がないので、単なる着せ替え人形に成り果てています。 14話ではトレインが小さくなりますが、作画能力の低さから、一見して子供だと分かるような体格になっていません。また声優に高山みなみさんを当てたのも、スタッフの遊び心でしょうが、やはりコナンのイメージが強すぎる感があります。近藤隆さんと同じような声質の方をあてるべきでした。話の内容も子供たちがギャングと戦うというもので、非常にご都合主義的な展開でした。トレインは彼らと交流したり、子供時代を回想したりしていますが、別に彼が子供になるような必然性はありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 放映時、地上波で見ていたのですが 特に「ちび猫」はかなり画像が変更されている気がします。 他の回ももちろん放映時と違うところがありますがこの回は 背景、トレインくんの表情、イヴちゃんの髪、 キョウコちゃんの落下など、 細かく、丁寧に変わっているので好感が持てます。 発売も折り返しに入り「気合の一本」なのでしょうか。 BSやその他の放映は見ておりませんので分からないのですが 地上波で見ていた方には、とてもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 今回はきょうこメインのお話です!! ちょっと本題からズレてかわいらしいお話で、バタバタしてて観てて楽しい回です。ちび猫の回には回想シーンも入り交じってトレインのちょっとした過去が知れます!ちびトレインの声の高山みなみさんはほんとぴったりでしたね! そして久々に復活した小部屋のゲストはきょうこ役の千葉さんです!! ちょーかわいかった!!声優さんのひととなりのお話って聞くの楽しいです!! カスタマーレビューピックアップ
子供化したトレインの声に高山みなみさんを当てたのはどうにもこうにもミスキャストだと思えます。 勘違いしないで欲しいのが、別に高山さんの腕が悪い訳ではなく、むしろ腕は良いと思います。 ただ、 「元は大人でアクションをこなすちびっ子で男の子で高山みなみが声を当てている」 ここまで揃って、名探偵コナンを連想しないでくれと言っても、そりゃ無理でしょう。 ストーリーや演出は完璧だったのにコナン君が活躍しているように見えて仕方ありませんでした。 あと、基本的に星の使徒を抜けたキョウコがクロ様ラブで迫ってくる展開で進むのは悪くなく、別に良いのですが、このタイミングですから・・・ どうにもこうにもアブナイ人に見えて仕方ない。 いや・・・むしろ、そのアブナイっぷりが良いんだろうとも思えます。 BLACK CAT Vol.11カスタマーレビューピックアップ
さらわれたイヴを助けるためにトレインとスヴェンが奔走する、これを前提にストーリーが組まれています。そのため他の展開が木に竹を接いだようなものになっています。クロノスに造反者が出ますが、彼らの意図や星の使徒との繋がりが不明瞭です。抽象的な言動が視聴者を煙に巻いているような気がします。またエデン計画もいろいろな作品から持ち合わせたような設定で、その結果この作品の世界観を壊しています。こうした新たな敵や世界を巻き込む陰謀を出してくる目的は何か。それはお祭を描きたいからです。こういう展開を持ってくることによって、今までの敵味方が団結して彼らが総動員して戦うことができるからです。この手法自体を否定するつもりはありませんが、それがうまく昇華されていなければただの駄作になるだけです。 BLACK CAT Vol.6 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ この巻は戦闘シーンが満載で楽しめました。11話はトレインとデュラムの銃撃戦、12話はケルベロスVS星の使徒、トレインVSクリードの対決があります。どれも緊迫感に満ちたもので、BGMが激しさを倍増しています。今までクロノスがどのくらい強い曖昧でしたが、12話では星の使徒を軽くあしらっており、その力を遺憾なく発揮しています。特にジェノスがいい味を出しています。その戦闘力だけではなく、涼しげなセリフ回しが印象に残ります。またクリードのトレインに対する狂気的なこだわりもよく表現されています。彼がトレインしか見ていないという部分が、画面効果や戦闘シーンと絡めて、これでもかというぐらい強調されています。声優の三木さんによるところも大きいでしょう。 ただやはりトレインの心理描写は圧倒的に不足しています。彼は復讐心からクリードを襲撃し、仲間が捕らえられても身じろぎもしませんでした。しかし仲間がピンチになった途端あっさりその場を放棄し、都合のいい展開になっています。敵愾心と友情、彼の心の天秤がどう傾いているのかが分かりません。 カスタマーレビューピックアップ サントラ、特製の銀箱、特典映像など中々豪華です。サントラに関しては、クリードのピアノ曲が入ってなかっただけで、曲自体良いのが揃ってました!本当は★五つなんですが、クリードのピアノ曲の分、点数を引かせてもらいました。話的にも良かったので、是非買うことをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にブラックキャットのアニメをすごく気に入ってるので、全てが素敵に見えます。 今回は11話「偽りの猫」12話「闘う猫」収録です。ストーリーは全体の中盤になります。ケルベロスと星の使徒が激突する中、トレインとクリードがついに・・・!! 声優さんには本当にすばらしさを感じます!!三木さん素敵すぎっ!!! 特典豪華!!サントラは未収録の楽曲15曲収録。フェスタ後編映像。そして、福圓ちゃんのっとり大成功の音声特典と、ほんと豪華2!!絶対買うべし!!! スクラップド・プリンセス(12)〈すてPRIX版〉カスタマーレビューピックアップ 同梱のフィギュアがなんと3人です。ウイニア、セーネス、エイローテそれぞれ15cmほどです。3人の中ではウイニアが一番出来が良いと思います。ちなみにちゃんと履いています(なにが!?)色は購入して確かめて下さい。 9.10.11巻がフィギュアじゃなくてトレカ&バインダーだったのが残念でしたが、最後に3人も女性キャラのフィギュアが付いて来たので、自分としては全巻通して☆5とさせて頂きます。 カスタマーレビューピックアップ
わたしはこの作品の原作が非常に好きで、今か今かとアニメ化を待っておりました。期待半分、不安半分で見ましたが、最高です。 少々けれんみが足りないかなと思う部分もあります。でも、作り手側が本当に原作が好きなんだな~と伝わってきます。 是非、見ることを強くお奨めいたします。これは、いわゆる美少女アニメではなく、きちんとテーマを持った良作であります。 わたしはDVDを全巻購入いたしました! 内容が気になる方は、まず原作の小説を読んで見てください。原作のおちゃらけた? 部分を程よく抜き取ったのがアニメとなります。 奏光のストレイン waltz.IV 初回限定版カスタマーレビューピックアップ
WOWOWノンスクランブルアニメーション 『奏光のストレイン』の第6,7話を収録したDVD4巻です。 未だ心身ともに孤独なセーラへ向けた仲間たちの優しさを強調しています。 それがただの嵐の前の静けさとは知らずに・・・。 STEP06「安らぎに背を向けて」★★★☆☆ 艦内での日常生活、シミュレーション演習でも協調性に欠けるセーラ。 工作室で空間機甲科メンバーは心を開かせようとパーティーを開くが・・・? 彼女のトラウマとなった第1話のグラベラの惨劇をちらつかせたり、 突如の戦闘で怒りの波動を爆発させる心理描写が巧みです。 まだギクシャクしながらも次第に心を開いていく彼女の成長の物語です。 明るさ、コメディ色の強めた展開なので従来の硬派なノリを期待している方には やや物足りないかもしれません。 STEP07「ラヴィニアの素敵な陰謀」★★☆☆☆ いまだグォールに向け逃亡し続けるリベルタット艦内。 セーラに倒錯した愛情を捧げるラヴィニアの妄想、いや暴走劇が始まります。 スタジオファンタジアお得意の過激エロス描写と彼女の孤立奮闘ぶりに苦笑い。 今回は完全に本編とはかけ離れたお馬鹿なエピソードと捉えるべきでしょう。 ・・・と、思われた今回。次の第8話を観て、実は製作者自身の「陰謀」だったと その悲劇のきっかけに驚愕します。ゆっくり持ち上げてから一気に叩き落す。 これは衝撃の第1話「絶望の前奏曲」のAパートをなぞった前半戦にしか過ぎません。 |
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