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Amazon人気商品ランキング/福山 潤psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:385/総ページ数:39 最終更新日:2008/09/07 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 06カスタマーレビューピックアップ 特に戦闘シーンが良いわけではなく、キャラクターのセリフにも深みがあるわけでもない。ただグロテスクなシーン「中途半端な」やインテリで中身のないセリフが目立つだけ、つまり面白くない。 カスタマーレビューピックアップ 率直な意見だと、3話とも面白かったです。 やっぱりいくら見ても飽きないですね。 ここに来て初めてルルーシュと同じ能力(内容は違うが)を持つ敵のマオが現れ、ナリタ攻防戦以来の盛り上がりを見せます。 マオVSルルーシュのC.C.やナナリーを巡る頭脳戦は見ていて楽しめました。 コードギアスは先を予想できない展開が魅力的だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ いみじくも高校生の癖してなんなんだあの策略の張り巡らしは。 同じギアスの使い手であるマオが出て来ますが、これまた強敵。取り敢えず弱点があってよかったね。 そうでもしなきゃルルが同じテーブルに座れないからねえ。 そのルルだが、やっぱり悪党でした。 シャーリーに対する仕打ちがそうであるように、次回に続くナレーションが意味深なことを語ってますからねえ。 その後のルルとシャーリーの関係の変化にスザク及びカレンら一同は何故ルルの嘘に気付かないのだろうか。 そこら辺はやっぱり高校生だからか? シーツーっていろんな恰好をしますね。秘書、ゴスロリ、旗袍…。マオの理想でしかないということは、ルルにとっても同じこと。 これらの駆け引きが恰かもネット世代を照射してるようにしか思えないところがいい。 カスタマーレビューピックアップ コードギアスもここから後半戦のスタートである第6巻。 今回はシャーリーとルルーシュの決別とナナリー救出作戦がみどころです。 ルルーシュ=ゼロだということやマオに心を見透かされたことで苦しみ続けたシャーリーはすでに精神の限界に達していた。 ついに父の仇であるルルーシュに銃口を向けるが、それは同時に大切な人に向けたものであって・・・。 ルルーシュはシャーリーにギアスをかけて記憶を消してしまった! 「嫌なことは全て忘れてしまえばいい!!」って、結局自分のことしか考えてないかルルーシュ!? 結果的にはルルーシュが好きだったことも忘れたので、シャーリーには新しい恋を見つけて頑張ってほしいものです。 また、マオに囚われたナナリー奪還作戦では、スザクはその運動神経で、ルルーシュはその頭脳でマオを追いつめる。 ナイスなコンビだぜと思わせると同時に、スザクの秘密の過去が暴かれるのであった! なお、スザクの驚異的な身体能力は必見です。 また、「やめてくれぇぇ!!」とさけぶ、珍しく情けないルルーシュも見れるますよ! カスタマーレビューピックアップ
第14話は、普通に泣けました!アニメで泣いたのはコードギアスが初めてです! もうシャーリーがルルーシュを「ルル」と呼ぶことがないんだなと思うと、ちょっと 切なかったです。 そして続く第16話はルルーシュとマオの対決もあり、スザクの衝撃的の事実が明かされます! 特に第16話は、本当にいろんな意味で衝撃でした! 絶対必見だと思います! コードギアス 反逆のルルーシュ volume 05カスタマーレビューピックアップ ナリタ 攻防戦、これはスピーディな話の展開に目を離せない話でした。 後半のC.C.の名前に関するエピソードでは又謎を残したなぁ、と思いました。(勿論良い意味で 紅蓮弐式VSランスロットの戦闘シーンのクオリティの高さには圧巻でした。 その他に絡んでくる人物も増えて、盛り上がるので必見です。 話の内容やキャストは大満足だったんですが、引っかかるのが明らかにコードギアスのイメージや画像にあっていない新OPの歌…。 あの歌さえ何とかしてもらえたら更に視るのが楽しみになったのですが。 新EDの方は満足できました。 カスタマーレビューピックアップ コードギアス11話〜13話収録の第5巻。 ランスロット乱舞の11話はロボットアクションが全面に展開される 爽快な内容だったり、ルルーシュがついに追いつめられてどうなるんだ!と緊迫したり C.C.とルルーシュがいい雰囲気になっちゃったり!?など なんだか大変なことが起こりすぎてるエピソード。 12話は軍事絡みの話。 キョウトに助力をもらいにいく黒の騎士団は、キョウトまでも手玉に取ってしまうのか!? それとシャーリーのお父さんが! 13話 今に思えば、シャーリーはどうしてルルーシュを好きになってしまったのだろうか。 たぶん決してうわべだけじゃなくて、ちゃんと中身もみて好きになったんだろうなとは思います。 でもだからこそ、銃口を大切な人に向けている自分がとても許せなくて悔しい気持ちでいっぱいなんでしょう。 タイトルそのものが全てを語っている13話は、いろいろなものをなくしたシャーリーのストーリー。 カスタマーレビューピックアップ 仮面を被っているのはルルだけじゃない。 生徒会で一同に会しているのに殆んど敵同士。 本音はルルもスザクも殺し合おうとしているところに、どっかの死のノートを連想させます。 学生の癖に物凄い参謀ぶりを発揮していて…これって基本的に学園アニメなんだよねえ…と。 ただ、ルルの冷徹非道ぶりはこれまでの主役を覆していますね。 爆弾つけて囮にして爆発させたのを恰かも自爆テロとさせるとは、かの御仁の言うが如く…温くないな! カスタマーレビューピックアップ C.Cの涙は、ちょっと意外だなと思いました。 普段クールなC.Cだけにちょっとドキっとしました。 衝撃的だったのはルルーシュとシャーリーのキスだと思います! カスタマーレビューピックアップ
テンションが高く、それを支える作画も良好。ただ、やはりあのOPは合って無いな… 下のコメントで「使い回しが多くなるのはユーザーがいいものを求めるせい」なんて目を疑うコメントが ありますが、対価を支払う「商品」であるのになにを言ってるのか(笑) こういうおバカな意見は無視するがよいです コードギアス 反逆のルルーシュ 3カスタマーレビューピックアップ コードギアス5話〜7話を収録した第3巻 5話では、無罪で釈放されたスザクに突然空から降ってきた愛らしい少女と出会うという いきなりのラブストーリー(!?)が展開するロマンス溢れるお話。 終始ラブラブ?な二人の様子は見てるこっちが恥ずかしくなるのだが、彼女の内にある芯の強い部分があったり 彼女の意外な正体を知って驚かされる場面もあります。 箸休め的エピソードの6話は、戦いも争いも一時忘れてカラッポの状態で見る事をオススメします。 スザクがルルーシュの通うアッシュフォード学園に転校してきた! しかし殺害容疑のこともありクラスメイトからの風当たりで孤立してしまう。 そんな時にルルーシュの仮面(ゼロ変身時の)が猫に盗まれた! そこからは、慌てふためくルルーシュと、猫GET=ルルーシュのキスの図式しか頭にない女子の暴走。 かくして学園ドタバタコメディ風コードギアスが始まったのであった! カスタマーレビューピックアップ ブリタニアの若本規夫皇帝が物凄く舌を巻かしながら演説してますねえ。 ぶるるああっっ!! 皇帝の思想は息子のルルにも受け継がれていることに、このアニメの妙というものがありますね。 反発こそすれ、同じ土俵で戦い、イレブン(日本人)をけしかけて勝負することが、如何にイレブンの無知無力さが浮彫りにされているかと言うことが分かります。 相手の言語領域でしか挑めず、自分流では必ず負けるということが、冒頭のルルの言い方から引き継がれていますね。 しかし…ピザハットが…。 所々に出て来る折り鶴とおにぎりに日本の名残を窺わせます。 カスタマーレビューピックアップ いよいよこのDVDから、ユフィが登場します! またこのDVDに収録されている第6話は、間違いなく抱腹絶倒だと思います! カスタマーレビューピックアップ ルルーシュ、スザクの友情…!ルルーシュのピンチをスザクが救う!!スザクは学校で最初の内は差別とかイジメに合いますがルルーシュをスザクが助けることで学校に馴染んだり…。ルルーシュのzeroの仮面がネコに盗まれる時にルルーシュのリアクション笑えます。とりあえずルルーシュとスザクの友情の深さが分かりますね!o(^▽^)o カスタマーレビューピックアップ
前回の(吐き気がするほどの)勘違いしたファンサービスを見たときは「もう次から内容は期待はできないな」 と思ったんですが、無事に帰ってきました。ワイドサイズになって! 本編の方はゼロが自らの軍隊「黒の騎士団」結成を決意するまでを描いています。 あと息抜きの学園ラブコメを。最初はくだらないと思ったんですが、今見てみると有って良かったと思ってます。 TV放送の方があんなことになってるので。ルルーシュとスザクの変わらないこと・変わってしまったことも描かれていますしね。 ToHeart2 コンプリートBOX
特価:¥ 11,970(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで1714位 DVD / 近日発売 予約可 狼と香辛料3<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 前回までのシュールな展開から一転、明るくなります。 商いの知恵を垣間見ます・・しかしさすがは賢狼ホロwかないません 焼いたオスなど甘くてくえぬとな? 微妙な恋心が交錯しみていて微笑ましくなります。 カスタマーレビューピックアップ 甘〜〜〜〜〜い!!のはTV未放映でこの三巻に収録されている第七話「狼と幸福の尻尾」ですが。原作七巻「林檎の赤、空の青」がアニメ化されてます。必見は町娘の恰好をしたホロ。かなり可愛いvそんでもって最後のシーンが焼いた林檎の如く甘すぎる…(笑)この話見たさにDVDを買ってるようなものですからね(^-^)大満足ですvv 第6話「狼と無言の別れ」はこれまでの話を締めくくります。少し別れ方は違ったけど、こっちのが好きかな?全く原作と同じでもつまんないしね〜。 カスタマーレビューピックアップ 第7話はTV未放送です。 TV未放送というと、売るために入れるだけで、 たいてい出来が悪いのですが、そんなこともなく 1話があっという間に終わっていました。 古着屋での話です。原作にはありましたね。 相変わらず、2人の会話が面白い。 本当にスパイスの利いた、良いお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点 乾いた弦楽器の高鳴りが、文字通り敵を蹴散らす 真の姿の衝撃を高めてくれます。窮地に今一度、約束(契約)=ホロと 利益=クロエを天秤に掛け、商人の在り方を問う展開も巧い。 無言で彼を誘うその思慕の大きさと、「香辛料」たる彼がそれを見抜く、 舞台劇のような終幕も丁寧で、最終回のような気持ちよさが残りました カスタマーレビューピックアップ
1巻が3話収録で2巻が4話5話と言う事は 当然3巻に未放送分が入ると言うことですが 普通DVDを買わせるためのいやな商法だなあ と思うが、私は怒りはなぜか感じませんでした。 どちらかと言うと楽しみが増えたくらいです。 DVD買いますから。期待してますよ。 本当にいい作品です。 xxxHOLiC◆継 第二巻(ドラマCD付限定版)カスタマーレビューピックアップ 第一期放送が良かった分、こちらの第二期は物足りなさを感じます。クランプの独特な絵作りもCVの配役もハマッていて楽しめますが、展開を急ぎすぎた感は否めません。第三期に期待します。 カスタマーレビューピックアップ 1話〜3話は、他のCLAMP作品(『東京BABYLON』や『魔法騎士レイアース』など)でも何度か触れられている、「自分を大切にすること」の大切さを教えてくれる、たくさんの人に観て考えて欲しいお話です。 CLAMP作品には「当たり障りのない模範解答」ではない「CLAMPなりの答え」があります。作者の考えがハッキリ出ているので、受け取る側の好き嫌いもハッキリ分かれるかと思いますが、そこは各個人の感じ方の違いということで良いと思います。 原作含め、あまりアクションシーンのないこの作品にはめずらしく、3話はよく動く、ある意味アニメらしい話です。メリハリのある動きで迫力もあり、良い作画・演出と思って観ていたら、作画監督:黄瀬氏、演出:水島監督、と錚々たるスタッフでした。 ちなみに、2話の鍵である「ひまわりちゃんの本」の中身は、10年以上昔の雑誌『小説ASUKA』にて大川先生が書かれていた小説『夢狩り』(未完・未単行本化)の一文で、こんなところにもCLAMP作品としてのリンクがあります。 作品の質は高いです。不満点は、1クール(13話)なのに、全7巻とDVDの本数が多いこと。 第1期(24話)は全8巻と、DVD1枚に3話収録が可能なのだから、もっとコンパクトにして欲しかったです。 今回の第2期では、前回の内容を受けて続く話のほとんどで収録DVDが分かれてしまい、どうにも座りが悪い印象。さらに個人的な感覚ですが、数が増えるということは、有限資源のムダ遣い&狭い日本の住宅事情にはまったく優しくない仕様、だと思います。 DVDの数だけドラマCDを多く聴くことが出来る、とプラスに考えられるかどうか…ですが、それなら、ドラマCDだけを別に出して欲しい、とも思えたので、☆ー1でこの評価です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻の話で、第一話から続く「四月一日の右眼編」は完結する。第一話で侑子が 百目鬼に言ったある言葉が、第三話で四月一日がしようとしたことへの回答にかかって いる。そして四月一日は大切なことを知る。 2、3話では、鴉天狗、管狐、座敷童、雨童子といった、第一期から登場した者達が再登場 する。しかし作中では、彼等が何者かという説明や、第一期の回想などはされないため、 彼等のことを知りたければ、原作又はアニメ第一期を薦めたい。 第一期から引き続き、「ひまわりが関わると、よくないことがおこる」ことが示されている。 彼女の「正体」に関しては、以降の話でのお楽しみとなる。 ドラマCD「縁側-エンガワ-」には、四月一日、侑子、モコナが「色」に関係した愉快な やりとりをする話が収録されている。 xxx HOLiC 第一巻,xxxHOLiC◆継 第一巻(ドラマCD付),XXXHOLiC 1 (1) KCデラックス オープニングテーマ:NOBODY KNOWS‾「xxxHOLiC」SPECIAL EDITION エンディングテーマ:Honey Honey feat.AYUSE KOZUE xxxHOLIC サウンド・ファイル 神霊狩/GHOST HOUND 8
特価:¥ 5,586(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで1200位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
神霊狩最終回の大団円の後に集まった少年達を描く最終CDドラマ!必聴! ●スペシャルCD(ドラマ「Hero's Comments」) 【出演】古森太郎:小野賢章 大神信:保志総一朗 中嶋匡幸:福山潤 駒玖珠都:矢島晶子 星野道男:浅沼晋太郎 ●32Pシナリオ集VIII(FOCUS:21〜FOCUS:22) ●16Pブックレット(World Reference/file:08) ●収納特製ケース コードギアス 反逆のルルーシュ volume08カスタマーレビューピックアップ 可哀想なユフィ この8巻での主役は実質ユフィだと思います。ルルやナナリー、 スザクや周りの人々が幸せに笑顔で暮らせる道をユフィなりに必死に考えます。 そして考え出した“特区日本”がルルーシュ、 いやゼロの組織(黒の騎士団)を窮地に追い込むのですが・・・。 20話〜22話まで作品のクオリティーは高く、展開に目が離せません。 キュウシュウ戦役での中国傀儡政府の侵攻・ルルーシュとスザクの共闘・ スザクとユフィの騎士を超えた関係。学園祭での楽しい日々から一転、ユフィの特区発表 ルルーシュのユフィへの憎悪・ユフィの博愛によるルルの軟化等など・・・。 しかし、22話のラストでは唖然としてしまうでしょう。 “血染めのユフィ”とのタイトルでしたので、22話は初めから終わりまで ルルーシュとユフィの動向に緊張しっぱなしでした。 健気なユフィが可哀想ですが、怒涛の展開に文句なしの5評価です。 カスタマーレビューピックアップ 22話に尽きる。 同じ展開に持っていくにしても、もう少しやり方あるでしょ。 悪趣味である以上に、あまりに稚拙。 ショッキングな感じにしたかったんだろうけど、中二病患者でもこんなの書かないよ。 まぁある意味ショッキングではあったけどね。 これを素直に良いと言える人は、小説にしろ映画にしろ、普段どんな作品に触れているのか程度が知れます。 カスタマーレビューピックアップ 絶句の一言に尽きる何とか違う形に出来なかったのか今でも悔やまれます 借り物の力に調子に乗った報いが こんな形になるとは主人公も考えなかったでしょう もう後には引けなくなった主人公どんな形にしろ幸せな未来はもうありません 絶望が只其処にあります。 カスタマーレビューピックアップ ルルはゼロの時に命令や指示を下し、片や学園生活を送る。 個人に対して仮面を被るのだけでなく、状況を鑑みて役を演じると言う二重三重のパターンを作り出すとなるとはなあ…、よくもまあルルは胃に穴が穿かないもんだ。 謙遜しているユフィといえども一応正統の皇族だからルルと並ぶ程の策士振りを発揮しますね。 まあいきなり御乱心なされましたが。 御乱心とは最後のアレではなく、そこに至るまでの重大発表の連発ですね。 いわば流行りのサプライズ。 本意ではないのかも知れないが計画を悉く潰してくるユフィこそがルル(ゼロ)にとって他の皇族よりも目の上のたんこぶなんだと思っちゃいますね。 カスタマーレビューピックアップ
正直私はこの巻の最後は嫌いです。人間でもキャラでも生きるスタンスがあります。この巻でその生き方を叩き潰し生ゴミ扱いしています。人がもし人を操ることが出来たとしてもこれは人としてやってはいけないことです。まぁキャラは意図的でなくても制作者は意図的にやってますから怒りすら感じます。しかし好みを外して観るとこれほど先が読めずのめり込ませる作品も珍しく私はこの作品は素晴らしいと感じています。もし二部も終わり「もしあのとき試しに言った内容が違っていたら…」そんなもしものパラレルストーリーを作ってくれたら私はもっとファンになるでしょう。 コードギアス 反逆のルルーシュ volume 04カスタマーレビューピックアップ コードギアス8話〜10話収録の第4巻。 ここからは暗雲立ちこめるエピソードがつづくが、そんな事を気にも止めないルルーシュの姿 それがこの巻の見所だろう。 8話はスザクのクラスメート達が遊びに行った所で、日本解放戦線の集団に拉致される話。 スザク、ルルーシュ、コーネリアの三者三様の思いで人質を助けようとする。 特にスザクのランスロットは相変わらずカッコいい姿が見られます。 そして最後に人質を助け出したルルーシュ(ゼロ)は『黒の騎士団』を結成した事と 「我々は正義の味方だ!」と高らかに宣言するのであった。 ルルーシュが本格的に動き始めたぞという話です。 9話ではカレンとその母のお話。泣けます。 猫祭りも開催中! 10話も泣ける(個人的に)お話。 何が泣けるって、階級を失い 自分の信頼も失い もうあとがないのにレジスタンスにやられてしまったジェレミアさん・・・。 「僕はオレンジじゃないんですぅぅ!!!!」 ・・・こんなにも同情してしまった人は初めてです。 ルルーシュのこれからの動向は確かに気になりますが、10話を見れば ジェレミアさんの生死も気になるところ・・・ですよね? カスタマーレビューピックアップ 寧ろ西郷隆盛かもしれないなあ。 偶々美少年ということもあって悪の美学が華やぐが、戦い方こそ華麗である。 物語としての含蓄というか、今回のそれは最早あからさま過ぎてほぼコメントしようがないのだが、自ら奴隷として生きていくのか、それとも別の方法を見い出して変えてゆくのか。 兎も角、この生徒会がみんな最重要人物だらけなのが、この辺りが御都合主義とも言えるなと思った。 スザクの考えていることよりもルルの方が上手であると感じた。 カスタマーレビューピックアップ 遂に黒の騎士団が登場してきます! また、カレンと彼女のお母さんのお話は泣けます! そして、紅蓮弐式も登場してきます! カスタマーレビューピックアップ キャラクターデザインのCLAMPというのはグループ名で好きですが、作品によって作風が違って見え 、好き嫌いがはっきりしているのですが、この作品はけっこう嫌いです。 どこかで見た事があると思う時が度々ありました。このシチュエーション、設定などが 、他の作品で見たなぁと感じました。 様々な妄想や萌えをかきたてる要素、材料があります。容姿や設定やネコ耳(コスプレ)やシャワーシーンなどで。 私は平気ですけど、好き嫌いが出そうです。 深夜放送だからなのか、ちょっとHや際どいそして残酷なシーンがあります。 戦闘シーンが第1巻から段々おざなりになって淡白で、面白くないです。一対一の個別の戦闘が、 つまらないです。 この巻では、主人公が仲間を集めます。第10話が一番良かったです。9話見て、あえて日本を 舞台にする必要性があまり感じられないと思いました。主人公が当座の目的を果たした後の姿が見えません。 カスタマーレビューピックアップ
オーディオコメンタリーの為だけに、買う価値があると思います。ルルーシュ、扇、玉城、プロデューサーの河口さんの話し合いは、面白いです。絶品ですね〜。レンタル派の方も、この巻だけでも購入してみては、どうでしょうか? 狼と香辛料1<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 初見ですがちょっと大人向けのジブリという印象です。 村の神様といわれているホロがじつは女の子だったというところからはじまります。 独特のしゃべりがなんだかとても可愛く感じます。 ストーリーはまだわかりませんがなんだか商いをする行商のおじさんにホロがくっついて旅をするようです、なかなかない設定で新鮮です、 けっこう実もある話も出てきて意外にべんきょうにもなります。 気になるので続きも見てみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、剣も魔法も出てこないファンタジーです。 ですが、「商売」を題材とした、一風変わった作品です。 では、どのような話なのかというと... 町から町へと、旅をしながら商売をしていく行商人のロレンスが、 ある町で、狼の尻尾と耳を持つ、堅狼ホロに出会う。 ホロとロレンスがある契約を結び、旅をしながら北へ向かう。 と、そこで絡み合う大きな商売、儲け話など。 もちろん商売なので、熱いアクションシーンなど一切ありませんが、 このアニメを見ると、何かに取り付かれたように見入ってしまうはずです。 作画も背景も、原作を忠実に再現した内容も、全て文句がありません。 私はアニメから入ったのですが、今では原作も自分の部屋においてあります。 もちろん、DVDやDSのゲームも購入。パズルや美しい絵のカード。 DSでは、特典のポスター、CD、ボイス巾着はかなり素敵でした。 もし、原作をお持ちでない方は、是非買ってみてはいかがでしょうか? そこは、素敵な世界への入り口です。 カスタマーレビューピックアップ なんと言うか、オープニングからして、かつて日曜の夜7時30分に放送されていた世界名作劇場を髣髴させる作品ですね。でも、別に古臭いわけではなく、世界名作劇場が持っていた普遍的で郷愁をそそる部分をそっと取り出して、結晶化したような印象です。と言うと、誉めすぎかな? 主題歌もびっくりするほど良い曲だし(何でもっとヒットしなかったの?)、本放送が見られなかった分、今後DVDで続きを見るのが楽しみです。ただ、意外と地味な話なので、過度な期待は禁物かもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 商人としての視点で見る世界。 ただのファンタジー漫画と違うどこか リアリティのある世界観が… ………いや、うん素直に言おう。 ホロが…可愛いすぎるんだ。 時折見せる高貴な姿。上目遣いの乙女の姿。 彼女の見せる全ての仕草に目が離せない。 作画を書いてる人は一体誰なんだ…… ……黒田和也氏……納得した。 OVAそらのいろ、みずのいろ、パソゲ情報誌BugBug表紙等を手がける エロカワ絵師の巨匠が作画を全面指揮。 その彼が描く高貴なるも儚く美しい狼少女との旅物語。 ……おもしろくないわけが…ないじゃないか!!! カスタマーレビューピックアップ
原作のファンです。 最初はこれをアニメにしても面白いのかと思っていました。 しかし見てみると,原作の持ち味を生かしていますし,何よりもホロが可愛く描かれています。声優さんの台詞回し,演技も素晴らしく,イメージしていた通りのホロでした。 話の進み具合も,1クールで原作2巻分とちょうどいいペースです。 作画関係のクオリティは高くはないのですが,それを脚本や演出で十分に補うことができています。低予算だとしても良い作品を作れるんだという良い例になったと思います。 今回は原作2巻分しか消化していないので,2期を同じスタッフでアニメ化してほしいです。 |
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