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Amazon人気商品ランキング/石田彰psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:438/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/26 機動戦士ガンダムSEED 5カスタマーレビューピックアップ 砂漠での戦闘シーンは結構いい感じでしたね。 でも、ぼく的にはやっぱり物足りないかなと思ってしまいます。 アークエンジェル側では、キラくんのガンダム1機だけですからね。 味方にモビルスーツがないのが、戦闘の迫力不足になってるのでしょう。 ムウの戦闘機とキラくんのガンダム1機では、戦闘シーンはこれが限界でしょうね。 砂漠の虎ですか、虎のコスチュームには笑えましたね。 阪神ファンのぼくにはすごくうれしいサービスでしょうか。 レジスタンスの彼らは、結構やりますね。 ザフト軍との度重なる戦闘で慣れているのでしょう。 キラくんとカガリで、バクーを追い込んで爆発させたシーンはなかなか見ものでしたよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが大嫌いでした。 でも、最近友達とSEEDをみて、キラの過去を知り、普通に思えるようになりました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 散々いろんなところで、批判していましたが、反省の気持ちを込めて、 SEEDシリーズ、レビュー欄で応援していこうと思います。 こんどこそ蘇ったシンアスカの大活躍を願っています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 最近だとグレンガラン、バラライカとかもおもしろかったよ。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 カスタマーレビューピックアップ
当時、高校生で初のガンタムを、生で見ていた者です。 女ですが、ガンダムは大好きでしたよ。 中学生の子どもがいる40代となりましたが、最近SEEDというガンダムを知りました。 本当に、おもしろかったですね。久しぶりに夢中になりましたよ。 なつかし1stを思わせながも、魅力あるキャラクター、1stを思わせるストライク、 映像も美しい、すばらしい音楽もストーリーを盛り上げてくれていました。 金髪2人のニュータイプ、木馬を思わせる戦艦の登場といい、 私のような、昔のファンにはうれしい演出でした。 色々な立場の子どもたちが、大人たちの始めた戦争に巻き込まれていき、 悩み、悲しみ、苦しんでも立ち上がり、未来の世界のために、 自分の出来ることを選び行動していきます。 ドラマ的な色の濃い作品でしたが、とてもいい作品でした。 おすすめしますよ。 壮大な戦争物を期待されていた方には、残念な作品しょうね。 その残念な気持ちを、いろいろな所で思いっきりぶつけてますね。 機動戦士ガンダムSEED 11カスタマーレビューピックアップ ラクスの洗脳とか不思議なレビューには本当に首を傾げたくなる。 ラクスとキラの王国を創るとか某サイトでも色々と言われていたようだが、 どうみても大人の意見ではないだろう。 まずアンチの方の批評であるのは間違いないだろう。 ラクスが自分達の王国を創るために力のあるキラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、 実に不思議な解釈である。 早くに母親を亡くしたラクスが、穏健派であるクライン派として父親の後ろ姿を見ながら 育ってきたであろう彼女が望むのは、戦争、争いのない平和な世界だけである。 コーディネーターもナチュラルもはじめは同じ種族であるのに、 なぜ戦わなければならないのかとプラント市民に何度も問いかけている場面からも 彼女の純粋な願いはこちらに伝わる。 キラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、力のある彼等だからこそ平和のためにこそ その力を使うべきだとアスランには諭すシーンは見られるが、 キラにはそれがなく、キラ自信の意思で何のために戦うのかを理解し始め 再びアークエンジェルの仲間のもとへと向かっていっている。 理解できる人には正しく理解でき、理解したくない人には洗脳となるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 逃亡生活をしながら、平和を訴え続けたラクスにもいよいよ 暗殺の手が届きそうですね。もうプラントには居られない情況でしょう。 残された道は、宇宙へ行くのみでしょうね。 他の方のレビューにもあったんですが、ラクスのあの衣装は必要ないでしょう。 軍服か、硬いイメージの衣装で戦うラクスの決意を表した方が妥当です。 死んはずのあの人の登場は大賛成でした。虎衣装が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」とか男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも最初は驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!って買ってる人いるでしょう。超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1カスタマーレビューピックアップ 間を重視し、理論でなく感性で見せる脚本・演出は前作から健在しているが 前作以上に深いテーマを持ち込んだ作品だと思う。 人間ドラマに重点を置いており、シビアな世界の中で それぞれの平和への想いがすれ違って剣を交える。 戦争をなくすためと祖国オーブの想いを残しながらもZAFT兵として 敵に怒りの鉄槌を食らわす影の主人公(笑)シン。 大切な者のために今自分にできることは?と再びZAFTに戻ったものの 逆にそれが仲間を傷つける結果となり自分の空回り加減に苦悩するアスラン。 望まぬ戦いに憂いを抱きながらも大切なモノのために迷いを吹っ切り 戦場を横縦無尽に駆け巡るキラ。 この3人組の生き様を追う他にも敵を討つときに伴う痛みや被害者と加害者の入れ替わりという危険性を感じさせるバイオリズムな描写がまるで自分たちに何かを語りかけてるようにも思える。憎しみの連鎖を如何に断ち切るか、そしてその術は? 管理社会による人の精神の抑圧での解決か、不条理で混沌とした社会での探索か。 前作以上に思考が思考を呼ぶ作品だ。 シリアスな要素が充満してますが、そこはあくまでアニメ。 魅力的なキャラクターたちが織り成す21世紀の1stガンダムの続編。 十分に楽しめるのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 僕自身思うんですが最後デュランダル議長がメサイア守った意味がわかりません。今までの議長ならキラ・アスラン・ラクス達がメサイアを破壊しに来た瞬間にこれはザフトが壊すから君たちは何もしなくてもいいと言って自分たちだけでメサイアを壊し彼らの戦う理由をなくし意気消沈させ後はロゴスを倒した時点で事実上のトップに立っている議長がオーブなどの国々に緩和的に対話をしつつデスティニープランを実行するという作戦に出るはずです。カガリみたいなガキんちょ相手ならデュランダル議長なら簡単に落とせます。そして戦うしか脳のないキラやアスランは何もすることがなくて茫然自失です。仮にそのやり方が気に入らず攻撃してきたらマスコミを使って自分たちは悲劇だと民衆に訴えかけて正当防衛したら正義はこっちになり、キラ達は悪になります。本来の彼なら絶対そうしてた。無理やりキラ達を正義の味方にしたような気がします。ただ戦いのレベルはかなり高いですね。前作の主人公キラ(本作も?)と本作の主人公(のはず)シンとの初めての戦いは前作を見ていたらかなり興奮します。それで星2です。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの場合と違い、声優ファン同士の争いとなった続編のDESTNY。 声優ファンのおかげで視聴率もとれて大成功となった作品のはずなのだが、その反面、 声優ファンに散々振り回されたシリーズとなっていたようだ。 主人公のシンアスカが、SEEDのオーブ戦で家族を失い、戦争をなくすために軍人となる。 新たな戦争に巻き込まれていくが、戦争被害者であるシンの心の傷は非常に深く、 明らかに精神が病んでいる状態のまま戦火へと身を投じていくが、 いつの間にか自分を見失い歯止めが効かないところまで行ってしまうという展開である。 主人公らしい理想とされる王道的な活躍は全くみられないために、 声優ファンの反感を買っためずらしい作品である。 最近のアニメ「コード○○○」なども同じようなファン同士の論争で本当に困ったものだ。 大人からみると、自分の応援する声優が悪役だろうがどうでもいい事なのだが、 視聴者は10代〜20代の女性が多いようなので感情的になるのかもしれない。 他のレビューにもあるように、シンの声優ファンの方には酷な展開となるので心して見たほうがいいだろう。 今後のアニメ業界のためにも、声優ファンに媚びる必要のない、 売り出し一切なしの実力ある無名の声優起用で制作してくれないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの続編ですが、大勢の新しいキャラクタが登場します。 ファーストでもお馴染みの大御所声優さんが作品を盛り上げています。 そしてシンアスカという重要なキャラクターも登場します。 なかなかおもしろい感じではじまりました。 シンの声優さんを知ったのは、「十二国記の楽俊」でした。 人情味あふれる明るい前向きな青年(半獣)の役がすばらしかったのを覚えています。 今回は、そのイメージと正反対の役柄で、怒りっぽい無鉄砲な若者です。 シンの声優ファンのみなさんにはこれからキツイ展開となりますので 正直おすすめできません。 腹たちます。キラたちが悪魔に見えてきます。監督が嫌いになります。 そしてSEEDシリーズが大嫌いにります。 それでも応援したい方、ぐっとこらえて客観的にみれる方はご覧になってください。 またアスランとカガリのメロドラマシーンが非常に多いので、 アスランやカガリのファンにはおすすめの内容でしょう。 前作であんなに勇敢だったカガリの性格の豹変には非常に驚きます。 みていて嫌になるほどナヨナヨしています。 これはいくらなんでもやりすぎではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
前作のしんみりとしたラストシーンのイメージが一揆になくなる明るいスタートでした。 新しいキャラクターがどんどん登場してきて、目が回りそうですね。 「ラツキースケベ」とは、いきなりやっちゃいましたね。 またまたガンダム強奪ですか、やれやれなんでまた・・・・。 シン・アスカは前作のオーブ戦で、家族が目の前で無残に死んでしまう経験を持つ少年。 その後、戦争のない世界のためにザフトの軍人になったようです。 そしてアスハ代表のとった行動を恨んでいて、なにかと娘のカガリに怒りをぶつけてきます。 シンは戦争で家族を失い、ひどく心に傷を負っていて、とても精神不安定な少年。 そんな精神不安定な戦争被害者としての軍人、シン・アスカの行動が、 どうストーリーに絡んでくるのか? 物語は始まったばかりです。 機動戦士ガンダムSEED 9カスタマーレビューピックアップ ロックオンに関して文句があるアンチの方がいるようだが、 キラが復活する場面は、正直みていて気持ちいい戦闘シーンである。 チート機体とか卑怯とか、ストフリに乗り換えてからツマラナイとか意見があるようだか 最高のコーディネーターとして産まれた設定のキラヤマトの世界は SFロボットSEEDの空想世界だから可能なワザなので、現実的にみるべきではなだろう。 ガンダムはリアルな戦争アニメではなく、空想の世界の戦争ものであり、 実際、アムロのニュータイプが非現実なのと同様で、 SEEDのロックオンも非現実的なものとしてとらえて楽しむべき。 ビームのカラフルな色も派手で実におもしろい。 カスタマーレビューピックアップ 味方の危険に颯爽と現れるね死んだはずの少年キラくん。 いやいや、これはやられましたね。 この作品の感動場面1位でしょう。 それとあのロックオンは凄いですね。かっこいいです。 これくらいやってもらわないと、楽しくありません。 このロックオンをみてSEEDをもつ者が、特別な人間であるとは理解しました。 だからキラくんは最強なんでしょう。 「ガンダムはこうあるべきだ」はもう忘れたほうがいいですよ。 カスタマーレビューピックアップ わたしはDESTINYからみたので、仙人みたいで不殺のキラが嫌いでした。 だからSEEDなんか見たくありませんでした。 でも、最近友達の無理やりの勧めで、SEEDをみて驚きました。 最初から、キラがあんなに強くないこと、ムウが結構いい兄貴分だったこと、 アークエンジェルのクルー、ミリアリアとか、たくさんの誤解が解けていきました。 ラクスは性格変わりすぎだと思いますけど。 今では、キラのことも結構好きです。でもシンが一番好きですけどね。 SEEDシリーズ、やっぱり応援していこうと思います。 今度こそ蘇ったシンアスカの大活躍を期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
色々と、キャラの行動に納得いかない意見が多いですね。 これは制作側の「このぐらいの描写で充分伝わるでしょう」という考えが原因。 ぼくは、キラとアスランの場合 「こいつら腹の中では許し合ってないだろうな」と想像しながらみていた。 ちなみにこんな感じ オレはアイツを憎んでいる でも戦争がなかったら、憎しみ会うこともなかった オレたちは本当は親友だったんだ でもどうしても憎しみは消えないんだ でも、戦争をなんとかしなくては キラも同じだろう、だから今は一緒に戦う しかし、普通にみていると 「 お互いの仲間を殺されてるのになんで平気なの?」となる。 そこらへんを視聴者に解ってもらえる様に時間をかけて描く必要があった。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2カスタマーレビューピックアップ この作品は、SEEDを好きになったファンのためのガンダムでしょう。 SEEDを先にみて、共感できるならお奨めします。 【お勧めできる人】 まずSEEDシリーズを見て共感できる人 とりあえず、SEEDをみてからにしましょう。 キラ・カガリ・アスラン・ラクス・ムウのファンの人 登場するキャラの声優を知らない人 なんでも受け入れられるひじょうに寛容な人 【お勧めできない人】 SEEDの存在を消したい人 SEEDはガンダムの汚点だと思ってる人 メロドラマ風が受け入れられない人 SEEDは糞アニメ、幼稚、駄作と考える人 SEEDをみてつまらない人 シンアスカの声優ファンの人 この作品での好きなキャラの不幸な展開が許せない人 平井氏の絵が嫌いな人 SEEDが嫌いな人は絶対みてはいけません。 腹が立って、ここのレビューの皆さんのように なりますよ。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 まあ、バンダイも大人にガンプラ買ってもらいたいなら、 そういうファン相手のガンダムを作んなきゃ意味ないのは事実だろうな。 ガンプラの利益と、DVDの利益は企業的的には、どっちが儲けがあるんだ? 1人当たりDVD×13枚売れたとして7万以上の売り上げがあるのか。 SEEDの嫌いな、ガンプラファンのみなさんは、 富野さんが最高傑作のガンダムアニメ作ったとして、ガンプラ7万円分買いますかね。 所詮ガンダムは、昔からずーっと商売道具なのさ。 ガンプラファンから萌え好きの女の子へ商売相手が変わっただけ。 この不景気を生きぬくために、企業も必死なんだよ。 きれいごと言ってられないもろもろの事情があるのさ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは活躍させず、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ 難しいことを視聴者に読み取らせようとすることがそもそも無理があります。 海外ドラマの24とかみたいに、強烈な悪役を設定して、3人の主人公で 倒しとけば良かったものを、難しすぎますねDESTINYの展開は。 微妙な議長の立ち位置が、特に物語を難しくしてると感じました。 悪役でもないし、何か危険な事をしでかしたわけでもない、味方でもなさそう。 こういうのは誤解を生むから、はっきりさせたほうが良かったでしょうね。 おもしろいんだけど、理解できる人は少ないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 快楽の方程式 LEVEL-Cカスタマーレビューピックアップ
1995年に制作されたDVDの再版のようです。 最近BLものがはやりになってきたからでしょうか? 高校生でモデルをしている篠原みづきは、仕事の帰り、街で偶然声をかけられる。 はっきり言って、かなり濃いBLシーンがでてきますが、モロには見せてません。 また、キャラクターボイストーク(特典映像かな?)では、 ジャンルがジャンルですので、無理にお勧めはできませんが、 遊☆戯☆王デュエルモンスターズGX DVDシリーズ DUEL BOX 12カスタマーレビューピックアップ
そろそろGX終わるようですね。次は5DSですか。個人的にはGXの最終回は何らかの大会の決勝戦で遊戯と十代の新旧主人公デュエルで締めくくってくれるといいなと思ってるのですがたぶん実現は無理でしょうね。どちらにしろ前作のように良い最終回になるといいですね。終わりは大事ですから。 テレビアニメ『ぼくらの』DVD Vol.6機動戦士ガンダムSEED DESTINY 5カスタマーレビューピックアップ 今回はAAサイドを悪として登場させてるな。 レビュー欄もそんな批判ばっかりで、非常にうまくいったようだ。 監督の仕掛けが大成功となったわけだ。 ミネルバサイドを善として登場させていき、キラたちのやってる事を否定させるのが 狙いなんだろう。 でもさ、あんまり難しいことやりすぎると、だれもついてこれないぞ、このシリーズ。 もうちょっと、描写を細かく出して親切に展開しないと、また視聴者に叩かれるぞ。 水戸黄門みたいにわかりやすく展開してくれ。 カスタマーレビューピックアップ 早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 カスタマーレビューピックアップ シンが悪者にされてるのは監督夫妻の作為であり、彼は本来は家族愛が豊かだった純朴な少年であり、不幸な生い立ちを認めて生きているのはむしろ共感出来ます。 それに比べて、自己憐憫の塊の4人にはそんなシンのような共感度はゼロだし、しかもそんな家族まで犠牲にした自己憐憫でも周囲に迷惑をかけるし、その親たちも自分たちの命と引き替えに周囲に償いきれない迷惑を振りまいたのだから始末に負えない。 いっそ、また福田夫妻が制作するというのなら、種特措法でも施行するか?とすら思います。 カスタマーレビューピックアップ シンは一見反抗ばかりしているけど正論もよく言う。彼の考えが全て正しい訳ではないが、少なくとも偽善者であるキラ達よりも共感できる人物だ。アスランは偉そうな上に嫌味を言うから大嫌いだ。どこまで出しゃばる気なんだよこいつは。言ってる事は間違ってないけど、アスランにはそんな事言う資格などない。あと何故そんなに必死に腐女子、腐男子に媚びるのですか?議長とレイが抱き合ってるし(余所でやれ!)。総集編(使い回し)でフリーダムとジャスティスが手を握るシーンなんか入れてる暇があったら新作カット入れろよ。今更であるが西川のミゲルはなかなか様にはなっていましたね。全く知らない人からすれば声優と間違えそうだ。ハイネ?あいつはどうでもいいや。 カスタマーレビューピックアップ
何かの作品では正義とかいう言葉を用いられていたけど、この作品や多くのガンダム作品では正義を一方的に押し付けないところがいい。シャアたちもそうだけど、皆自分の正義を持ってる。正義と正義が対立して起こる戦争がガンダム作品の特徴。まあヤザンやレズンやギュネイなど私的感情で動く人もいるけど(特にヤザンは戦争大好き人) クルーゼは己が正義と思ってはいなかったかもしれないけど、デュランダルやキラは己の信念(=正義)で動いてる。犠牲が出ることを覚悟の上で。ラクスもそのことで葛藤したりしてる表情がある。 OVA「最遊記RELOAD-burial-」第壱巻~三蔵法師の章~スタンダードエディションカスタマーレビューピックアップ
これまでの物語りでは、八戒や悟浄、悟空のエピソードは事あるごとに 何度も(^-^;描かれて来たと思うのですが、三蔵に関しては 師匠を失った経緯等とてもシンプルな形にとどめられていて、現在に至るまでの 葛藤や苦労といった内面に関しては、声優・関俊彦さんの声から醸し出される威厳とか 演技から想像するしかありませんでした。 今回はその辺りがとても丁寧にシリアスに描かれていて、充実の一本です。 なんでもないようにバンバンと銃をぶっぱなしている三蔵にだって 色々あったはず‥の「色々」を観る事が出来て大満足です。 やや少年色の濃い最遊記ですが、今回は映像も美しく内容も大人向け。 最遊記ファンの方はもちろん、観た事のない方も是非是非観て下さい。 |
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