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Amazon人気商品ランキング/生天目仁美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:283/総ページ数:29 最終更新日:2008/08/08 苺ましまろ オリジナルビデオアニメーション 2〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ メディアワークス刊・月刊コミック電撃大王連載/ぱらスィー原作 『苺ましまろ』OVAシリーズ第2話を収録したDVDです。 大学生1人と小学生4人の女の子達の日常を楽しく、シュールに描いた物語です。 美羽が一人意味不明に弾ける描写がクール。何度も何度も、のされる姿がとっても滑稽で楽しめます。 第2話「いつも。」★★☆☆☆3/10点 美羽がどうでもいい話題を持ち込むことで周囲を困惑、混乱させるシュールさが 際立っていますが、尺の間の取り方が長すぎて待ちくたびれてしまう場面が多々ありました。 自分にはどうも観ていて疲れてしまったのが残念。しかし、いつもはスローでダメな子の典型 茉莉が何気に彼女の強引さに的確な反撃をもたらしていたのが好感触。 特に、中段蹴りに見事なニーキックを合わせる場面は必見です。ナイスカウンター。 カスタマーレビューピックアップ サブタイトルは「いつも。」 タイトルに違わず、「いつも。」通りの 伊藤家での出来事を中心に描かれています。 Aパートは“コスプレ”。 ネコ耳&尻尾の茉莉に端を発し、 それに対抗しようと美羽がいろいろやってくれます。 Bパートは“茉莉いじり”。 頼りない茉莉の様子を見た美羽が“茉莉ちゃん更生(?)”を宣言。 指導(=ちょっかい)を始めるが、結果的に自滅するという 「いつも。」通りのパターンです。 個人的には、アナが冷静に「きれいにすねが膝に入りましたわ。」 と言ったのがツボでした。 ラストの茉莉のかぶり物姿と台詞は必見。 オーディオコメンタリーは、川澄綾子さんと能登麻美子さんが担当。 前巻の2人(千葉紗子さんと折笠富美子さん)よりも天然(!)な “バカップル・トーク” (↑誉めています。念のため。)を楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 1巻は個人的には「もうちょっとかな?」という内容だったのですが、この2巻は大満足です。 コンテは大畑清隆で、やはりこの方は見事!(処理は1巻に引き続きおざわかずひろ) 作画に関しても、キャラがこなれてきた感じがしますし、また美羽を中心にとてもよく動いています。 この2巻は、間違いなくお勧めできます。非常に面白いです。 カスタマーレビューピックアップ OVA全三巻全三話の、第二巻第二話「いつも。」 キャラ達がひょいひょいとよく動く。原作まんがエピソード多数あり。 美羽の「なごめ!」ポーズが見られるとは、思っていませんでしたよ。 まんがで読んだときは意味わからんと悩んだんですが、ただおもしろかったのだねぇ。 いつものみんな。千佳の部屋。伊藤家周辺。学校。箱庭世界。子供の時の世界観。 原作まんが、ばらスィーさんの画に近づき、OVAは線がほそーく細かくなっていることに、いまさら気が付いた。 能登・アナ、川澄・茉莉のオーディオコメンタリー収録。ノンクレジットED入り。初回限定版は千佳のストラップクリーナー付き。 高いっっが、かわいい。 カスタマーレビューピックアップ
正直一巻で原作のネタはほぼ使い切ってしまった感があったので、どうなるのか少し心配でしたが、 ほぼオリジナルであるのに、一巻と比べて格段に面白くなっています。 やはり美羽がよく動くと面白くなると感じました。 今巻にてTVシリーズの雰囲気はほぼ完全に再現出来たと言えるでしょう(一巻は少し戸惑っている感がありました) 五人の接点も増え、ファンの要望に応える作りになっています。 作画も安定してきましたし、何よりストーリー構成が上手いので 個人的にはTVシリーズでも評価の高い「真夏日」などに匹敵するほどのクオリティかと思います。 一巻の出来でも満足でしたが、今回はあらゆる点でパワーアップしていますね。 既に一般的な評価も非常に高く出ており、実際に視聴してもやはり良作だと思える 典型だと思いますので、是非購入される事をオススメします。 27分と何気に前巻に比べ収録時間が長くなっているのも魅力です。 最終巻にも期待出来そうです。 真月譚 月姫 4カスタマーレビューピックアップ 大変なことは起きているが、舞台は何処にも移動しておらず屋敷と公園と学校を行き来しているだけですね。 そうなっているのを待つかのように。 真相も急展開だが判って来た…! カスタマーレビューピックアップ 第7、8話を見る限り、監督は設定は用意するが、無用な説明を廃し、すべてわずかな台詞と視覚的なもので配置している。説明不足の感もあるが、最近の作品に多い説明過多の感もないし、露骨に見せないことで逆に作品にちょっとしたリアリティがでている。 しかし主人公の周りに自動的に美少女が集まるので、そのあたりで本作が美少女作品であることを思い知らされる。 ちなみに第7話は中の悪いヒロイン4人組とフォローを入れる有彦など、キャラクターの個性をいかしたコメディが妙におもしろい息抜き話。 カスタマーレビューピックアップ いままでシリアス一辺で原作のギャグ要素を全て捨ててきた そこでギャグ話を入れるか!? 一度、シリアスでやろうと進んでいったのにこれはないのでは? カスタマーレビューピックアップ
第七話にTVオリジナルストーリーが入っています。それのデキはなかなかのものですが、原作に即した話に戻るとおそろしく不出来です。 「テレビアニメとして見ろ」という意見もありますが、原作付きのアニメは原作と比較されることが宿命なので、きつい評価にならざるを得ません。 原作ファンの間では「アニメ化ではなく二次創作」という見方になっています。星二つなのはオリジナルストーリーを評価してのことです。 ケンコー全裸系水泳部ウミショー Vol.3〈初回限定版〉Canvas2 ~虹色のスケッチ~ 12 「永遠の恋心(エターナル・ルージュ)」 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ
第23、24話収録の最終巻。 23話まで見たところで漠然と考えていた最終回の展開。その予想はまんまと裏切られた。自分が考えていたの とはまさに逆の結末だった。兄のような存在に向けられる少女の憧れは、一つ階段を上ることで円満に吹っ切れ て、一人パリへ旅立った少女は其処でさらに絵の才能を開花させる。妹を送り出した兄は幼馴染みの女性との関 係を良好に維持しながら、教師になり学生たちに囲まれて陽気な学園生活を続けていく。そんな予想をしたのだ が実際は違った。あまり具体的な内容は書けないが、当初考えていた爽やかな「学園青春ストーリー」的にはや や変則な印象を残すものの、これはこれで意外性があって面白い。ただ、最後のワンシーンだけは蛇足で、無い ほうが良かった。機内の朋子のシーンでエンドロールに入った時は、かなりやってくれたと思った。こんなふう に哀感を残して物語を閉じるのかと予想外の展開に感心しながら見ていた。だがエンドロールの最後のワンカッ トとその後のシーンは説明的で結末を限定するものであり、余韻を奪い取るばかりで興醒めだ。それさえなけれ ば5つ星をあげたいところだが惜しいことをした。ただ全体的に見ればなかなか面白い全24話だったと思う。 ケンコー全裸系水泳部ウミショー Vol.2〈初回限定版〉ストロベリー・パニック Special Limited Box 1 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 第1話・第2話収録 まあ最初なので、ミアトルがメイン。 第1話は渚砂ちゃんと静馬様が初めて出会う→エトワールが静馬様であることが分かるまで やけど、寮の門限破ったことはまだ編入初日なんだし、許してやれよな、と突っ込みたくなるが・・・。 第2話は前の続きで相変わらず静馬様は渚砂ちゃんにチョッカイ出してるところが見られます。 悪くはなかったし、最初としては上出来!詳しくはDVDで!! カスタマーレビューピックアップ 百合アニメのホームページで見て購入して見ました・・・そしたら女性の私でもストロベリーパニックにはまりました!渚砂と静馬の触れ合いが私としては一生、百合金字塔。 カスタマーレビューピックアップ 百合好きなら継続的に安定して購入できる作品。そうでない方はヤケドします。というのも、画的にかなり崩れたり、構成的に投げっ放しキャラといった無駄な設定部分が話数につれて顕著になってきます。”あともう少し作り込んでくれれば…”と感じる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 私は最初に百合と聞いてときめいて買いました、でも、これは百合とは違うもっと純粋な憧れを描いた作品だと私は思います。確かにエトワールだけはかなり怪しい雰囲気を醸していますが。ほかのキャラクターや内容はしっかりしている作品かと。ただ私には渚砂と玉青の関係が「カード○ャプターさ○ら」の主役の関係に似ていると思ったのは私だけでしょうか?とにかく後24話期待して見守っていきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
男子禁制を売り文句にしてる割りに、原作 アニメでも婚約者有りの人がいたり、過半数が卒業前に婚約してしまうという設定がなんというか、かなり不要かと。 男が全くでないのはあくまで表面上になってしまっているのが良くない。 この世界観なら男の存在を100%消した方がより楽しめると思うんですよねえ…。この設定だけで萎えた口です。 主題歌も良くて、女の子も可愛いく綺麗で好みなんですけど…… ストロベリー・パニック Special Limited Box 7 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 「リフレイン」がよかったです。じつはエトワール様はすごく繊細で優しい心の 持ち主だったんだなと思いました。死と隣合わせの花織とずっと一緒にいて、亡くなった 後もずっと想い続けていた。逆に花織は見かけよりもかなり強いと思いました。 死期を感じながらも、泣き言ひとつ言わず普通に振る舞い、後のエトワール様の事を心配 している。依存してしまっていたのは実はエトワール様だったのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 百合系アニメとして名をはせた『ストロベリー・パニック』第7巻。第18話から第20話が収録されています。 物語もいよいよ終盤、少女達の奏でる恋愛模様がどのような収束点を迎えるのか、目の離せないエトワール選を巡る展開にいよいよ突入している訳ですが、今巻収録部分の特に第18・19話は非常に重苦しく、切ない展開が続きます。 前巻ラストにて全てを語る、そして全てを知る決意をした静馬と渚砂、18話ではその後の顛末が描かれる訳ですが、結果二人とも心に深い傷を負う事になってしまいます。 そして19話。後期オープニングに少しだけ登場していた少女の正体が明かされ、物語の前半で張られていた伏線の大部分が解放される静馬の過去話となる訳ですが、深雪が「誰も幸せにならなかった物語」と語った通りの悲しい物語が明かされます。 この2話は全体に欠かす事の出来ないパーツであるのは間違い無いのですが、徹底的にダウナーな展開に終始しており、見ていて非常に気がめいるシーンが続きます。まぁこの後に繋ぐステップである理解するしかないですね。 第20話での"妹達"の奮戦によって、やっとストパニ本来の華やかさが戻って来る訳ですが、それ以上に20話で印象的だったのは玉青の告白。玉青が何故渚砂をいじり倒していたのか痛いほど伝わってきますね。ラストシーンを含め、玉青ファン必見のシーンが目白押しです。 妹達の中では籠女の鋭さが印象的ですが、逆に千代は立場を奪われてしまいましたね。蕾の立ち位置も微妙ですが、まぁ暗い展開の後だけに、あのくらいの賑やかさが必要だったということでしょう。 今巻はクライマックスへ向けての溜めの部分と言う印象が強く、渚砂の悲しい顔が続く事もあり、全体に暗い雰囲気は拭えません。ただ闇が深いほど光が増すのも事実なので、今後の展開には充分期待できそうです。 蛇足ですが、実は今巻サービスシーンは多目です。スタッフの配慮ですかね? カスタマーレビューピックアップ この巻ではついに静馬の過去が語られます。 もう一人のエトワールとはどのような人物だったのか? 玉青は何故これまで一人部屋だったのか? 他にも、呪縛に捕われる前の静馬と深雪、下級生Sの粋な計らいにも注目です。 そして最後に…告白 この巻を見た後、前半を見返すと「あぁ…そういう事だったのか…」と感じられる事がたくさんあります。 あなたには感じられますか? カスタマーレビューピックアップ
ここから大分シリアスな内容になりつつありますが、 18話は、渚砂と静馬が別荘で亡きエトワール花織の語らいをするシーンで特に進展度はなし。 19話は、ミアトルの花織の過去を巡る総集編。深雪や静馬がまだ3年生だった頃は「こんなキャラなのか」と前半は面白かったが、後半は見ていて辛かったです。 20話は、18話からのエピソードを通じ、落ち込んだ渚砂を元気付けるシーン。(特に玉青と籠女は何気に渚砂の元気さが不自然だと見抜くが・・・) 感想としては、何かここから物語のテンポが悪く、進んでる様で進んでない感じでしたし、特に18話は何のために、別荘に渚砂つれていったのか全く意味のないシナリオでした。この変から静馬のキャラが嫌いになってきました、むしろ玉青のほうがしっかりしてる風に見えます。(詳しくはDVDで見てみてください) 生天目仁美と伊藤静 DVD「Charincoでゆこう」カスタマーレビューピックアップ ライブにいたるまでの映像からミュージッククリップ 特別企画「温泉へゆこう」まで盛りだくさんのDVD。 何から何まで面白いです。 生天目仁美さんの大ボケに 伊藤静さんのするどいツッコミが入る。 漫才感覚のトークも魅力です。 カスタマーレビューピックアップ
生天目仁美と伊藤静の初DVDソフト。PV、原宿でのファーストLIVEの映像、メイキングに特別映像企画「温泉へゆこう」を収録。 苺ましまろ 2カスタマーレビューピックアップ 苺ましまろDVD第2巻です DVD表紙のデザインは茉莉ちゃんとアナちゃんのメイド服姿かぁ・・・ 可愛いんですが、内容とかけ離れているのはいささか気に入らない点が・・・ あと、初回限定版なのは1巻だけなんですね、今後出るDVDは全て通常版なんですね カスタマーレビューピックアップ アニメとしては良い方だと思います。 ただ、アニメになってしまったが為に、原作ネタの小出しでなんとか1クール構成した感があります。 それによって、「ギャグ」の要素が薄くなり「シュール」と「ほのぼの」の要素が強くなっているように思われます。 原作を知っている身としては、なんか勢いが足りないかな?と思わずにはいられません。 それでも…面白くない、欲しくない、と言えば嘘になるんですが…。 …6話収録のBOX仕様、全2巻で店頭価格¥12800(税別)。とかだったらよかったのに…。 カスタマーレビューピックアップ 独特の緩い雰囲気やシュールなギャグ、キャラクターの個性が好きな作品。 続き物のアニメなどは一度見れば満足してしまったりするのですが(私の主観ですが) このアニメはもう一度、暇なときには何回も見たいと思った初めてのアニメです。 原作を読んだ人もまだ読んでいない人にもオススメで、テンポもなかなか良いと思います。 見れば登場人物のうち一人以上のお気に入りキャラが見つかるかもしれません。 私の場合は美羽で、苺ましまろの核とも言えるキャラ。 ボケの大部分を担当して転んでもすぐ立ち上がるターミネーター並のタフさに見えるので 気づきにくいのは内面の繊細さですね。あと笹塚君の境遇(笑 他のキャラも魅力満載なのですが文字にすると長くなるので詳しくはアニメをチェック。 アニメの内容には大満足です。 ただ一つ不満があるのは、値段です。これで星-1。アニメのDVDって高いですねorz 原作や苺ましまろシリーズのCDもオススメです。ましまろ好きになったらこちらも気に入るはず。 カスタマーレビューピックアップ
かわいい!!ただその一言で表現できるアニメです、ここまでかわいく表現できている作品はないでしょう、最近は萌えが主流で無闇に下着姿を見せたり、オタクにしかみせれない作品が増えすぎて嫌だったのですがこの作品は読者に媚びる事なく、自然にかわいくできているのでとてもいいです。同年齢の小学生でも見れるのではないだろうか、この作品の影響でロリコンが増えたりなんかしたり・・・なんてことはないだろうけど。笑 ストロベリー・パニック Special Limited Box 4 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 第9話〜第11話まで収録。スピカサイドは特になし。(天音、オデコ、バカコンビが特に) 第9話は七不思議の話で、深雪と静馬の幼少時代が見られます。 第10話は期末テストでハンデある渚砂ちゃんに静馬がフランス語教えるシーン(一番微笑ましいシーンもあります。特に渚砂と静馬のシーン) 第11話はサマースクールがメイン。ここで静馬に対する渚砂ちゃんの意識や気持ちが確認出来ます。 ミアトルもスピカもルリムも夏服に変わりましたし、見所としては万歳! カスタマーレビューピックアップ アストラエアの丘に建つ3校の女子校を舞台に、男子を徹底的に排除し女子のみの交流を描く、きわめて特異な世界観を持った作品。シリーズ第4巻で、第9話から11話が収録されています。 今巻で取り上げられたモチーフは、怪談話、一学期末テスト、サマースクールといった具合に、「夏(特に初夏)」を強く感じさせる内容となっています。また、ストーリーがほぼミアトルサイドオンリーで進められるもの大きな特徴。物語が前半から中盤に差し掛かり、状況設定及び各キャラの紹介や配置を終え、いよいよメインテーマが語られ始めたと言う印象ですね。 第6話で繋がる端緒が提示された渚砂と静馬の関係がより確かなものになっていく過程と、双方が自分の気持ちに気がつくきっかけが描かれています。また、この二人を主軸にしながらも、玉青、千代、深雪といった周辺の描写もしっかりなされているのがこの作品の良い点ですね。見始めた頃は世界観の奇抜さやキャラ萌え要素のみで売る作品かとも思っていましたが、実は人物やドラマもしっかりと描かれた、良質なシナリオが展開されている作品だと認識を改めさせられましたね。 絵的に非常に華やかなシーンが多いのは、この作品独自のシチュエーションが大いに活かされている点ですね。今巻は特に水着シーンが堪能出来ますが、狙ったとしか思えないスピカの学校指定の水着(何と白スク水)や、サマースクールにて披露される各キャラ毎の性格が良く反映された水着の数々は非常に楽しめました。 今巻少々残念だったのは、スピカサイドの展開がほとんど無く、特にスピカのプリンスやエロスユニットには出番すら無かった点ですね。まぁ先への伏線は張られていたので「次巻に期待」と言った所ですが、若干の刺激不足が感じられました。それだけミアトルサイドが深く掘り下げらている訳ですけどね。ル・リムサイドの面々は小ネタ中心ながらも存在感を醸し出していて良かったのですが。 カスタマーレビューピックアップ
4巻は、玉青ちゃんの沢山のジレンマがありましたね。渚砂の玉青ちゃんへの依存もこの回で増したような気がします。玉青ちゃん頑張れと応援します!! |
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