定価:¥ 10,290(税込)
特価:¥ 7,923(税込)
発売日:2008-08-08
売上ランキング:DVDで14426位
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Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1262/総ページ数:127 最終更新日:2008/05/16 キカイダー01 Vol.1
特価:¥ 7,923(税込) 発売日:2008-08-08 売上ランキング:DVDで14426位 DVD / 近日発売 予約可 仮面の忍者 赤影 第四部 魔風篇カスタマーレビューピックアップ 長く続いた赤影も終わりました 悲しいですね 魔風いかづち丸がジジゴラだったとはショックでした 赤影が終わってから坂口祐三郎さんには冬の時代が来ます 赤影のイメージが強すぎて役が回ってこなくなったのです 久留米で活動を続けていましたが急逝されました ご冥福をお祈り申し上げます さらば 赤影 僕らはあなたを忘れない カスタマーレビューピックアップ 第三部の過激ぶりに赤影他スタッフも疲労してか、第四部は、「おとぼけ」復活で、ハイテク度もまた増加している。ストーリーの根底を貫くのは「黄金の仮面の秘密」で、スタートから「思わせぶりな演出」で観るのものを惹き付けるところはいい。しかし、だんだん、魔風雷丸のバカっぷりと魔風忍群のマヌケぶりで緊張感が薄れていくばかりか、一方の我らが赤影の呑気ぶりもそれに拍車をかける始末である。陽炎が拉致されようと黄金の仮面が取り返されようと危機感と焦燥感はゼロ。青影ばりの「大丈夫」、ポジティブ志向には、さすがと言いたいが、これは「癒し系」や「スローライフ奨励系」ではない筈ゆえ、おいおいである。極めつけは、黄金の仮面の秘密である。ぽよよーん、ぴよよーん……て、それでおしまいかい!? 何のために、紅影や黒影、列風斎は陽炎と黄金の仮面を守って死んだのか……あまりに浮かばれないではないか。最後まで観続けてきた者のそんな葛藤も、赤影の「さあ、飛騨へ帰ろう」の一言で、かき消され大団円……陽炎も白影も青影も皆笑顔でサヨウナラである。ならば、我々も笑顔で応えねばなるまい。仮面の忍者赤影……あんた最高にクールだ。負けたよ。素敵なDVDをありがとう。私の息子もすっかりあんたのトリコだ。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ第4部最終編は、飛騨忍者の黄金の仮面を狙う魔風忍者との戦いが描かれます。ここでは、シリーズで一番おとぼけな悪役「魔風雷丸」が登場します。実は、この雷丸を演ずる役者汐路章さんは、金目教編の「夢堂一ツ目」、根来編の「夕里弾正」に続いて3度目の出演で、しかも最もクレージーな役をこなしてます。手下忍者とのやり取りやセリフで様々なギャグを飛ばし、はっきり言って面白いです。赤影を完全に喰ってますね。最後は何と雷丸は○○○○だった訳で、そうか遂にそこまでいっちゃったのねって感じです。 赤影では、汐路章さんだけでなく、多くの役者さんが再出演されているのも魅力です。犬彦猿彦を演じた二見忠男さんは、根来編では赤影の味方助っ人忍者でした。また、金目教編の顔のない印象的な悪役「くぐつじんない」を演じた波多野博さんは、魔風編でも赤影に化けた顔のない忍者「闇の黒蔵」を演じ、根来編では味方助っ人忍者を演じてます。いやぁ面白いですね。こうしてDVDで見直すと、子どもの頃には分からなかったいろいろなことが見つかり楽しいもんです。 青影の姉「陽炎」も可愛い作品です。最終話では、赤影からもらった赤い仮面を青影が付けて「仮面の忍者、青影参上!」と、「だいじょうぶ!」「がってんがってんしょ~ち!」以上のギャグを飛ばして終わります。本当に素晴らしい作品、最高のエンターテイメントがここにあります。さあ皆さんもDVD4編そろえて、赤影ワールドに浸りましょう!! カスタマーレビューピックアップ
仮面の忍者 赤影!黄金の仮面編と言う方が分かりやすいのではないでしょうか? ある年齢より上の方にはオープニングからエンディングなつかしいの一言でしょう。子供の頃再放送で見たのですが、DVDでみて記憶が甦ってくる思いです。 忍者モノということになってますが、空飛ぶ円盤/ウルトラマンで出てくるような怪獣、忍者ものでは考えられないハイテクアイテム、時代考証考えてない武器や小道具がバンバン登場。なんでもあるという感覚が面白くて子供心にも強い印象を与えたのでしょうね。今見ても楽しめる内容です! 科学戦隊ダイナマン VOL.5カスタマーレビューピックアップ
「科学戦隊ダイナマン」のDVD最終第5巻が登場です!!この巻には第41話「闇に消えた暴走族」〜第51話(最終話)「明日〈あす〉をかけた戦い」までの11話が収録されています。ジャシンカ帝国の内乱や謎の戦士・ダークナイト(声:飯田道朗さん)の登場や有尾人一族の尻尾に対する執着、そして帝王アトン・女将軍ゼノビアのラストなど見所盛りだくさんとなってます。更に、夢野久太郎博士(演:島田順司さん)の秘密があかされたり…!?夢と希望に満ち溢れた明るい未来を守るため、ダイナマンの最終決戦を見逃さないでください!! 超人機メタルダーBOX【初回生産限定】カスタマーレビューピックアップ まだ3枚目の途中ですが、皆さんに紹介したい名ゼリフや名シーンで一杯です。 BOX発売でよかった。買うときにはちょっと勇気が要りますが、一気に見られるからこそ感じるものがある…そういう作品です。 重複しますが、私も『ヘドグロス3部作』について語ります。1作目では…。メタルダーは、ヘドグロスに対して、他のネロス戦士と比較しても1、2を争うくらい共感を覚えたはずで、殺さずに済んだんじゃないかなぁ…と私も思ったんですが、彼はレーザーアームとGキック、2つのフィニッシュ技を喰らわしました。それだけ、メタルダーも必死だったということですね。 他に彼の必殺技を2つ喰らったネロス戦士はいるんでしょうか…。これから確認できることですが、凱聖にもいなかったように思います。ネロス戦士最低ランクの軽闘士に、メタルダーは最高の評価を下した…といえるんじゃないでしょうか。それを強烈に印象づけたのが2作目。ヘドグロスの恋人=ウィズダムにメタルダーはヘドグロスに生き様を最大級の賛辞で讃えました。 我々観る側と同じく、ウィズダムには『燃え尽きた』の部分が特に響いたんじゃないでしょうか。恋人を倒した、最も憎むべき相手が、彼を最も評価してくれた相手だった…ウィズダムの複雑な心境とその行動が織りなすドラマが呼ぶ感動の大きさは、そこらの月9なんかメじゃありませんぜ。社長! カスタマーレビューピックアップ 東映メタルヒーローの中でも傑作中の傑作! 青臭いまでにヒューマニズムに溢れた怒涛のロボットドラマ! 剣流星=メタルダー、ロボット犬のスプリンガー、舞さんの三人のチームワーク。 人間以上に人間らしいロボット軍団、曲者ぞろいのヨロイ軍団、 造型やギミックが印象的な機甲軍団、ずる賢く、恥知らずのモンスター軍団 冷酷非常の帝王ゴッドネロス。一話から40体を超える怪人達が一気に出てくる 百鬼魔界ネロス帝国のシーンはBGMのカッコ良さも手伝って鳥肌モノ!やはり私は路線変更前の前半が最高に好きですね。 まぁネロス帝国の運動会や引田天候と戦うマジシャンガラドーも好きなのですがw 自制回路を持っていた頃のメタルダーは人を殺すことが出来ないため、 剣流星=メタルダーと生身の人間であるヨロイ軍団にはトドメをさせなかったりするんですが そこにベン・Kを初め、数々の熱いドラマが生まれていきます。 モンスター軍団ヘドグロスとその恋人であるウィズダムのドラマ展開など今見ても凄まじく、 子供番組の範疇を超えていると思います。 あと戦闘ロボット軍団の元豪将ビッグウェインの回は人間の役者が一切出てこない 完全な仮面劇でネロス帝国側の描写にいかに力を入れているか分かる見ごたえ十分の話です。 あと個人的に私は18話に出てくる死神ザーゲンが好き。 「死神には最初から別れの言葉などありません」と出撃するザーゲン。 彼が冒頭見るネロス帝国の面々がネロスに反逆するという夢。 そして今じゃ放送できるかどうか怪しい壮絶なメタルダーが自らの右腕をもぎ取って ザーゲンに投げつけ、倒すという壮絶な戦闘。全てが熱すぎます。 こいつは凄いぜ!! カスタマーレビューピックアップ たしかに子供さんにはウケない作品ですよ今でも。特にシリーズ前半部分、痛みもあり考えさせる部分もある。だから、観てもらいたい気がするこんな時代だから。特撮モノというより人間ドラマだよ!アメリカ人にはこういう表現出来ないよ、スグ悪魔と神の戦いを映像化するから カスタマーレビューピックアップ 学生の時のかすかな記憶の中で、ずっと引っ掛かっていた特撮ヒーローメタルダー!20年経って見て改めてその意味がわかったきがした。その頃には珍しい内容になっていたからだと。ロボットなのに人間の心の苦しみ悲しみ、そして喜び!敵にたいしても闘いの中で怒りだけではない心を、見い出していくきっと哀愁ただよる、そんなメタルダーに引かれたにちがいない。今、こんな時代だからこそ、この作品を見るべき!きっと何かを感じさせてくれる。 カスタマーレビューピックアップ
皆と感想が似るので、敢えて違う事を書くか 私は特撮ヒーロー番組が好きだ。その全ての始まり、原因、元凶がMETALDERだった。これまでにVTR版もLD-BoX版も買った位に好きだ。だが、重いストーリーは子供達に相手にされず、3クールで放送終了といぅ散々な結果に… しかし、今の時代に"もし"リメイクされるなら(ウルトラマンやライダーの様なテイストになるのなら)きっと マシな評価 を受けただろぅ。風潮が変わったのは97年の ウルトラマンティガ から。だとすると、METALDERは10年早すぎた作品なのだろぅか 特撮ヒーロー番組が好きだが、特に面白いのは 仮面ライダー555、磁雷矢、そしてMETALDER。共通点は【人間ドラマ】(敵が"人間") 月9 等にみる"日常の中のアリエネー、非日常なラブストーリー"なんかよりズット面白く、リアルだ 仮面ライダーアギト PROJECT G4 ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ 主役はG3Xです。アギトとギルスは最強フォームのお披露目的な活躍、G3X対G4、警察官と軍人、生を背負い戦う者と死を背負い戦う者、両者のスタンスの違い、子供の映画とは思えない程、ある意味、深くて重い内容、嘘臭い正義を振りかざして敵バンバン殺すアメリカ産アクション映画と違いおもしろいです。贅沢を言うならアナザーアギトも加えた全ライダー共演のシナリオで観たかった。平成ライダー劇場版では、龍騎に次いで優良作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版ということでアクションシーンがスケールアップしているし、 登場怪人も団体さんで登場と集団戦の要素が強い作品。アギトとギルスには 最強変身のお披露目と言うイベントも登場しますが、リミックス版の主題歌 をバックにシャイニングアギトが必殺キックを女王蟻に放つシーンはかっこ いいの一言。 ディレクターズカット版には監督のオーディオコメンタリーが収録されて いますが撮影上の苦労、スーツアクターさんのこと、3人のライダーの スタンスなど監督の美学が垣間見えて面白い。 しかし、公開版とディレクターズカット版を一緒に収録して欲しかった。 両方入っていれば演出の違いなどを見ることが出来たのですが・・・ 公開版が入っていないと言うことで星3つとさせていただきます。 カスタマーレビューピックアップ 子供向け番組でありながら、生と死をテーマに据えた重みのある作品。 一番「普通のひと」である氷川誠の姿が共感を呼ぶ。 さらにボーナスディスクには、ライダーを演じるスーツアクターの座談会などがあり、 普段見ることの出来ない作品の裏側を見ることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ 時間と次元を超越した存在、仮面ライダーG4。 装着員の命を蝕む脅威のシステムに、アギトとG3-Xが挑む! 毎年恒例の「劇場版限定ライダー」はこのG4が発端。 黒いボディのライダー…というだけで凄まじい威圧感を与える。 このDC版は通常版に比べて20分も長く、未公開シーンも多々。 特典ディスクの内容も長く、まさにアギトファン必携のアイテムだ。 カスタマーレビューピックアップ
時間と次元を超越した存在、仮面ライダーG4。 装着員の命を蝕む脅威のシステムに、アギトとG3-Xが挑む! 毎年恒例の「劇場版限定ライダー」はこのG4が発端。 黒いボディのライダー…というだけで凄まじい威圧感を与える。 このDC版は通常版に比べて20分も長く、未公開シーンも多々。 特典ディスクの内容も長く、まさにアギトファン必携のアイテムだ。 仮面ライダーV3 VOL.1カスタマーレビューピックアップ 平成ライダーを毎年楽しみに見てますが、不満も多いです。難解なストーリーを広げるだけ広げてまとめきれてないし、変身ではなく装着だし、カードや携帯を使って変身するところ等に不満が残ります。(ライダーとして見なければ楽しめますが…。)作品が生き残るためには仕方ないし、面白いアイデアだと思います。ただ、強くなるのに努力も無く、アイテムでパワーアップ!決め技も武器だし。(作中の武器を使った闘いが嫌いなわけではありません。)努力の大切さも伝えず、喧嘩は武器を持ってするもの!て言ってるみたいで…。一応、子供番組ですから。 だからこそ、初期の仮面ライダーやV3を子供に見せたいと思いました。大人になって見ると確かに稚拙な点も有りますが、大事な何かが確かに伝わって来るんです、確かに。 カスタマーレビューピックアップ 平成ライダーしか見たことない人は、前作仮面ライダーも合わせてV3を見た方がいいですね。 特にOPと一話、二話は ダブルライダーが好きな人には幻の99話、100話と 言っても過言ではないと 思います。 変身しろ仮面ライダー 戦え!仮面ライダーV3。 カスタマーレビューピックアップ 奇跡のテンションの1、2話!収録ですよ!あの名セリフ!あの名シーンがこんなお手頃価格で一生自分の物になるなんて!買うしかないっしょ!「仮面ライダーお願いだ!俺を!俺を改造人間にしてくれ!」「風見は死を覚悟で私達を助けた!死なしたくはない」「殺すなら殺せ!しかし正義は不滅だ!仮面ライダーが何時か必ずお前を倒す!」「仮面ライダーの全エネルギーを出す時だ!」 平成ライダーも好きですが、魂(スピリッツ)が段違い! 聞け!仮面ライダーV3=風見志郎=宮内洋=ヒーローになる為に生まれた漢!のオープニングの雄叫びを カスタマーレビューピックアップ 単品販売うれしいです。人気のV3.宮内さん髪を短くしていたそうでズラかぶってます。子供のときは気にならなかったのですが妙に違和感あります。それさえ除けばパーフェクト。かっこいいですしボリューム満点です。デザイン的には一番かっこいいのでは? カスタマーレビューピックアップ
仮面ライダーTHE NEXTが今秋公開。V3が登場するということで、BOX発売しかしてなくて 手に入れられなかった人も多いはずのV3が単品でDVDが発売されます。 両親と妹を殺された風見史郎が本郷、一文字の手により改造手術を受けライダーV3となる。 ライダーシリーズでもっとも人気の高いシリーズの1話〜6話収録。 これは、もってない人は是非。これがライダーのかっこよさだというのが、風見史郎をみれば わかります。シリーズ化を決定づけたといっても言い過ぎじゃない作品です。 私はDVDBOXをもってるんで、もう一度また見返そうかな、1話から。 V3最高!!! サンダーバード コンプリートボックス PARTIカスタマーレビューピックアップ まだいたいけな子供だった30ン年前、昼寝をしていた私を母が起こすときの呪文は『サンダーバードが始まるよ!』だったらしい(笑) 細部までこだわったディテールと言い、洗練されたメカデザインと言い、今観ても古さを感じさせるどころか却って新鮮に映るほどの出来映えには、改めて感心すること間違いありません。当時持っていた作品資料によると、撮影シチュエーションに合わせて複数の縮尺の同一メカを作成し、しかもそれが数センチのサイズから、子供が乗れる程の物まであったとか、女性キャラの人形には、ちゃんと専属のスタイリストやメイク担当まで居たというのですから、単なる「特撮番組」の枠を超えた作品を目指したのであろうアンダーソン兄弟の意気込みが伝わってこようと言うものです。 商品としては決して安くはありませんが、価格に見合ってお釣りが来る程の仕上がりになっていると思います。特にサウンドと美しく蘇った画像は、記憶にあるテレビのそれとは比べモノにならない差違を感じる事でしょう。 大人になった今だからこそ楽しむ事が出来る、贅沢なボビーとして是非コレクションしておきたい商品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃に胸をときめかせて見ていたサンダーバードのDVD版です。少々高いですが楽しめます。当時は黒柳徹子さんの声吹き替えペネロープでしたが、今は英語で日本語字幕で見ています。子供の頃は全然気がついていませんでしが、第1回から明らかに、アランとミンミンは 恋仲である。。。なんてことが親父になった今はすぐ判ります。当時流石にNHKでは、ティンティンはミンミンにしないとまずかったんでしょうね。。。英語も綺麗な英語を皆話していて、ひとつひとつの単語が綺麗に聴こえます。英語教材としても使えると思います。 カスタマーレビューピックアップ 世界各地で起こった事故・災害に遭遇する、絶体絶命の人々を救助する活躍を特撮で描く、イギリス製作の空想科学人形劇 。 国際救助隊の隊長:「ジェフ・トレーシー」を始めとして、救助現場での指揮を取る長男:「スコット」・次男:「ジョン」・三男:「バージル」・四男:「ゴードン」・五男:「アラン」など、家族構成で組織された救助隊。また、周囲を取り巻く紅一点の諜報員:「ペネロープ・クレイトン・ワード」・元金庫破りで運転手:「アロイシャス・パーカー」・祖母:「おばあちゃん」・国際救助隊の秘密を探る:「フッド」などのキャラクターの登場は存分に楽しめます。 絶海の無人島「トレーシー・アイランド」を謎の国際救助隊基地として、科学的に裏付けされた各種救助用の「サンダーバード」。化学消火車両・着陸脚車両・掘削作業車・大型6輪車両などの数々の「特殊車両」。ペネロープの乗るピンク色の「ロールスロイス6輪乗用車」などの登場には驚き! 各地で発生した事故や災害などで危機に遭遇する人々を救難する単純なストーリーの展開で、きめ細かい描写とリアルで重厚な特撮技術。数々、登場する救助用メカニックのデザイン・人形が身に付けるファッションなどはみどころと思うが・・・・・・。 オーケストラサウンドで奏でる「♪テーマ曲」は聴きどころ! カスタマーレビューピックアップ “実写版”サンダーバードを観てきました。“TVシリーズ”はアメリカでは人気がなかったようですが、今度のはアメリカの子供たちをかなり意識して作られたと感じました。ま、それなりに楽しめるものでしたが、日本の“もと子供”としては、やっぱり“TVシリーズ”だなと思いました。 そもそも“実写版”とはいうものの、あの巨大メカはみんなCGですよね。“TVシリーズ”はミニチュアモデルの特撮ですから、むしろそちらがより“実写的”なんじゃないかと思います。 映画を見に行って、改めてこの“TVシリーズ”の素晴らしさを認識しました。 カスタマーレビューピックアップ
今年の再放送を途中から見始めて、すっかりサンダーバードに夢中になり、 遂に念願のDVDを購入しました。音、画像の美しさに驚きを隠せません でした。 思い切り引き付けられる演出、音楽、かっこいいメカ… 宣弘社ヒーローシリーズ シルバー仮面大図鑑
特価:¥ 3,072(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで9078位 DVD / 近日発売 予約可 仮面ライダーカブト VOL.1カスタマーレビューピックアップ さすが、仮面ライダー35周年にふさわしい作品だと思います! カブトを馬鹿にする人は観ないでください。ファンの人に失礼ですから。 カブトファンの人は絶対観るべし! ぜひ、続編をやってください! カスタマーレビューピックアップ 加賀美とその弟・亮の兄弟愛を描く素晴らしき感動エピソード、第4話"愛を説く!!"(ラテ欄タイトルより)は今まで見た劇場作品含むライダーで一番の感動エピソードです。(ストーリー序盤で家族愛を描く作品も珍しい)2年前、もう一度夢を追いかける事を約束し、またそれと同時に弟が失踪したあの日。そして現在、初めて受け入れる弟の死…。雨の中野球ボールを握りしめ泣き叫ぶ加賀美のシーンが印象的。「人は人を愛すると弱くなる。でも恥ずかしがる事はない…」天道のこのセリフはまさにこのエピソードに相応しいお婆ちゃん語録です。涙無しでは見られません。是非ご覧下さい! カスタマーレビューピックアップ ストーリーの内容は相変わらず、訳が分からない。もういい加減勧善懲悪にするか、仮面ライダーから去ってほしい。ファンを傷づけているいるのが、未だに判らない企業にはホトホト失望です。あと、主人公の傲慢で自信過剰な性格は、ダメ。仮面ライダーは子供の模範であるべき。あれでは子供に悪影響である。本来は、星1であるが、一様ファンなのでおまけで星2。 カスタマーレビューピックアップ 自分は中盤辺りから見始めたのですが、1回見ただけでハマってしまいました。 特にクロックアップ時のバトルは凄いの一言。特撮は久しぶりに見たのですが、ここまで力が入っているとは驚きです。また、カブトの3回ボタンを押してから発動するライダーキックも、かなりカッコ良すぎです。(ワン・ツー・スリーやクロックアップなどの声も自分的に気に入りました。) 第一話がどんな感じなのかとても気になるので購入も時間の問題です。 カスタマーレビューピックアップ
「最強のライダー」「35周年記念」などと銘打っていましたが、内容はお粗末もいいところです。言いたいことはたくさんありますが、一番まずいのは話の展開が一貫していないところです。ゼクトやライダーに関わる話がされたかと思うと、突然ギャグ的な話が展開したりで、もう滅茶苦茶です。ギャグで行くのかシリアスで行くのか、はっきりして欲しいです。それにもともと仮面ライダーは誰を対象に作られたのか自戒して欲しいです。ライダーが周りの人達のことを考えず、ただ自分の好きなように力を振り回す様は子供にどう映るでしょう?アギト以降そういうキャラは確かに存在しましたが、この作品のライダー達は主人公も含めて全員幼い考えの持ち主です。子供達にとってはヒーローでも何でもないです。 ちなみに平成シリーズの最強のライダーはクウガです。見れば分かります。 DVD ウルトラセブン Vol.12カスタマーレビューピックアップ ダンが宇宙人であることを告白しても驚かないアンヌ。動揺を隠していたのか、それとも別れの気配を察していたのか。あのころの僕たちだって同じだった。いつかはセブンと別れる日が来る、でもそんなことは信じたくなかった。振り返ったアンヌの涙の意味がいまなら解る。シューマンのコンチェルトが響く中、アンヌもTVの前の僕たちも何か大きなものを失ったのだ。…長く美しい物語の終わりです。ぜひ観てください。 カスタマーレビューピックアップ 感動の最終回です さすがのウルトラセブンも過労死寸前です パンドンを倒したセブンは西の空に飛びます それは明星になります 時は流れて 高校の地学で天体を学びました 明けの明星は東の空に輝くそうです 小学生の私にはわかりませんでした しかし理屈を抜きにして美しいシーンでした カスタマーレビューピックアップ 第12巻です。最終です。ツッコミどころ満載の第46話「ダン対セブンの決闘」。偽モノが登場すれば最終回が近い、という定石が胸を締め付けます。作劇が見事な第47話「あなたはだぁれ?」。帰れないサラリーマン役の小林昭ニ氏とフルハシのカラミが胸を締め付けます。 そして前、後編の最終回「史上最大の侵略」。やはり、ダンのアンヌへの告白に感動、感涙なのですが、その手前の、ダンが「将来、ウルトラ警備隊の隊員になりたい」という少年に、自分達の秘密基地に案内される件からがクライマックスなのです。ここからのシーンは何度でも観ていたいし、忘れることはないでしょう。でも、いくら感動的でもそこだけ取り出すのは、映画『ニュー・シネマ・パラダイス』のラスト・シーンだけを観る事に近い気がしてしまうのですが…。 セブンはやはり、欠番も含め全49話なのです。機会があれば是非観てほしいと思います。アンヌが言う「私たちのダン」の中に、私たちも含まれることを願いながら…。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラシリーズ最強のセブン。音楽、BGM、ウルトラホーク、 マグマライザー、ポインター、ウルトラ警備隊の隊員服、紋章。 洗練されたデザインの宇宙人、怪獣。セブンに限って言えば、 ウルトラアイ、セブンのミクロ化、カプセル怪獣の存在。 他のウルトラシリーズを圧倒している。 中でも、金城氏脚本のこの作品はずば抜けている。 そこらの低劣なドラマを見るより、数倍感動する! なぜ、セブンに我々は感動するのであろうか? それは、諸星ダンは宇宙人として地球人を見ているからである。 制作当時は冷戦下であった。止まない戦争。それを第三者的に 見る立場は難しかった。我々は左右どちらかの視点で東西代理 戦争を見ていたのである。その見方を超えて、ダンは宇宙人として 俯瞰的に地球人類を見ていたのである。 悩むセブン、考えるセブンに我々は感動したのではないだろうか? カスタマーレビューピックアップ
ウルトラセブンの最終回は超感動作。前編後編に分かれ満田監督、金城脚本家の熱意が十分に伝わってくる。セブンの正体を知った後隊員たちが彼を決してセブンとは呼ばず、ダンと呼ぶのは実にいい。 |
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