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Amazon人気商品ランキング/斎藤千和psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/07/26 R.O.D -THE TV- vol.2カスタマーレビューピックアップ 第3話はペーパーアクションなし。けどミシェールとマギーの本好きは凄いです。あまりにも本を大人買いなため、読子が帰ってきた! と神保町が大騒ぎ。ねねねは喜び、そしてそれが二人のことだと知ってガックリ。そしてアニタと読子が住んでいたところへいくけど、ねねねのアニタの質問のアニタの表情が、伏線になるのかな? なにかの。 アニタが中学校へ通うことになりますけど、ファンタジーで学校? と思いましたが楽しいです。アニタの可愛さ爆発ー。どんどんアニタが可愛く見えてくる。制服姿だと女の子らしく見えますね。 第5話ではルーマニアにとんじゃいますけど、ここで姉妹の絆も見えたりして、とてもいいです。アクションもたくさんあり。 3話もはいってて見ごたえあり、アクションも感動もありで満足。もっともっと続きが見たくなります! ねねねは出番少なめでしたけど。 カスタマーレビューピックアップ 紙を使ってミリタリーアクションまがいなことまでこなしてしまう「紙使い」が活躍する物語のTV版。OVA版での主人公読子が今回は主役でないため、読子ファンのボクとしてはちょっと残念なところではあるが、それでも今回も主役紙使い三姉妹もそれぞれキャラクターが立っていて、それはそれで楽しめる。それにねねねがレギュラーで登場しているのが期待どころ。一巻ではあんまりキャラ同士の立ち位置が見えず、どんな関係なのかよくわからなかったけど、二巻目ではそれぞれが動く動く。ねねねの一挙手一投足に常にビクっと反応してしまう三姉妹に、嫌がるそぶりを見せながら、実は結構まんざらじゃないみたいなねねね。それに読子に対するねねねの思い入れがどれだけ深いかもよく描かれていて、ちらりと見せる悲しげな表情がいい。読子が帰ったのかもしれない、と期待を持たせたミシェールの愛書狂っぷりにはもう、怒鳴るは、蹴るは。それも読子いとおしっていうことで、ねねねのかわいさ際立つ演出だ。 設定にはかなり無理がある。それは前からだけど、何で本がそんなに影響力があるのかとか、三姉妹の上二人の愛書狂っぷりも尋常じゃない。紙をグライダーやら弓やらナイフ代わりにして戦うわけだけど、なんで紙だけなの?とも思う。でもこの作品を見てるとそんなことどうでもよくなってしまうところがすごい。そういう仮定で世界が動いているんならそんなもんかなっと思わせてしまうところがうまいのだ。これぞファンタジーの醍醐味。それを無理なく見てる側に理解させるのがいい作品ってことだろう。それを助けてるのがアクションシーン。紙と銃の戦いなんてありえない設定を映画のアクションシーン顔負けにやってのける。それに忘れちゃならないのが音楽。OPがかっこいい!ボクとしてはOVA版のほうが好みだけどこちらもいい。バカバカしい世界をまじめに作るこれこそ日本アニメの真骨頂! カスタマーレビューピックアップ 毎度お楽しみのオーディオコメンタリーで「R30指定」とか言ってるのですが、確かにこの作品を一番楽しめるの年代ってそんなもんでしょうね。神保町は子供が行って楽しい町じゃないし。という訳で当然期待の前作との接点話「神保町で逢いましょう」では、ミシェールは狂喜乱舞し(気持ちは判るけど、目がイッてて怖い)しマギーは活字中毒の禁断症状でぶっ倒れ(目黒孝二じゃないって)、アニタは不真面目に仕事をしてます。意外な展開だったのはアニタが中学に行く「中一コース」。ほのぼの話に終始するかと思いきや、いよいよ英国図書館の面々が動き出すのですが(前話でもちょっと出てますが)、舞台が学校図書館っていうのがこの作品らしいところ。ローテンションからいきなりハイテンションになるのが気持ちいいです。「やつらは騒いでる」はケレン味たっぷりの三姉妹の本業話で、ちょっとカリ城入ってますね。 カスタマーレビューピックアップ
1巻同様、2巻も日常の話とアクションの話が収録されています。 この巻では神保町の様子などが描かれますが、その背景が物凄く作り込まれていて圧倒されてしまいます。 そのクオリティの高さに注目してみるのも一興ではないかと。 また、R.O.D恒例の副音声による監督や声優さんたちの対談も収録されています。 おまけとは思えないボリュームですので是非聞いてみて下さい。 ぱにぽにだっしゅ! 第5巻 (限定版)カスタマーレビューピックアップ ◆#17「天道に親なし」 ▼あらすじ 桃月学園の学園祭、C組の出し物は“メイド喫茶”。 大もうけを企む玲は…。 ▼見所 ・“一条祭り”が初登場。 ・犬とたわむれるメディアを恨めしそうに見るべホイミが何とも哀れw ・学園祭を満喫したベッキーが最後に見せた笑顔が印象的です。 ◆#18「果報は寝て待て」 ▼あらすじ メソウサが疫病神見習い・妙子に時限爆弾を仕込まれてしまい…。 ▼見所 ・「メ○クラゲ」(?)に刺されたメソウサ(「ね○式」パロ)。 ・メソウサの着ぐるみを着せられ、爆弾解体の実験台にされる芹沢。 つくづく、おいしいキャラですね(笑)。 ・喫茶エトワールにて、バイト中のくるみが見れます。 ◆#19「芸が身の仇」 ▼あらすじ 謎のウイルスの蔓延により、強制隔離されたC組。 感染源を突き止めるため、D組に乗り込んだベッキーだったが―!! ▼見所 D組がメインの回。 メディアにメガネを取り上げられ、あたふたするべホイミや、 「感染源」を押しつけ合う芹沢と南条のバトル風コントが いちいちおかしいです。 ◆#20「君子危うきに近よらず」 ▼あらすじ 姫子の頭にキノコが生えた!! しかも、どうやらそのキノコは地球侵略を企てる宇宙人らしく…。 ▼見所 ・「ボク」萌えのくるみが、言われてみれば“それっぽい”w ・本筋とは関係なく展開される芹沢(演劇部)と来栖(映研)の抗争。 (どちらも着ぐるみ姿で、相手のことを認識してないのがミソ) ・メガネ芹沢、レア!! カスタマーレビューピックアップ 何と言っても今回の目玉は特典のトランプでしょう。プラスチック製で品質も上々。 そして相変わらず本編の修正・変更点が多いです。特に17話は新規カット含めかなりの割合で手直しされています。 話としては、個人的に20話がお気に入りですね。普段のバカさ全開の姫子とのギャップが可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ
今回のぱにぽにだっしゅ!5巻(限定版)には、なんとアニメで流れていたエンディングで描かれていたあのカードのトランプがついてくるそうです。 レア度が高く、そのために買うのもアリだと思います。アニメ自体も独自の世界観と展開がおもしろいです。 自分的には総合的にいいと思うので星5つをつけました。 月詠-MOON PHASE- PHASE2<限定盤>カスタマーレビューピックアップ
MINIオーナーの僕だから分かる。MINIのトランクは狭い! 葉月チャンが小柄とは言え、人独りが隠れるには、ちと狭過ぎる・・ しかし、そんなトコロに潜り込んでまで、 葉月が太陽の光を避けないといけない理由とは?! 日本に帰ってきた耕平と、葉月・・二人の物語が動き出していく、 そんな第2巻です。 R.O.D -THE TV-カスタマーレビューピックアップ これは面白い。萌えとスパイ映画が融合したような感じwww 一話観ると止まらなくなる。 カスタマーレビューピックアップ とにかく「凄い」の一言。 初めからこのぶっ飛び様で最終話までもつのか?と思ったが野暮だった。 ビジュアルとサウンドの相性とセンスは相当なもの。 はっきり言ってしまうと最近のドラマなんぞという輩とは到底比較の仕様が無い出来。 このアニメ「紙」というマテリアル感を「鋭さ」で表現したかのようなキレのあるアクションシーン。とにかく目が離せない。 「喜怒哀楽+ほのぼの?」全てのファクターが揃っている。 まさにアニメの域を逸脱した作品。 しつこい様だがこれは「凄い」。 カスタマーレビューピックアップ 評判がすごく良いので観てみました。・・評価どおりです。まさに神(=紙)アクション。よくテレビ放送で出来たなと思います。それだけでなく姉妹愛が泣けます。ちょ~と違う愛もありますが・・。絵柄や表現がちと萌え系入っていますがほぼ内容はアクションと推理物です。謎が謎を呼び、解かれていく快感やアクションの爽快感、それぞれの愛情に涙し感動する素晴らしい作品です。一度観ると最後までブットウしで観てしまいます。ただ最後の最後で話がでかくなりすぎて(?)になると思いますので、そこだけ覚悟してみてください。あの未来の乗り物が出たとき、感動していた心が悔しがりました。声優さん方が素晴らしい演技をしているだけに落胆具合も最高でした。私的にあれがなければ最後泣いていたかもしれません。本当~に残念。 カスタマーレビューピックアップ なにはともあれ、まず第1話を見てください。 それだけでこの作品の魅力が分かります。 アニメに興味のない方でも必ず納得していただけると思います。 もちろん、今までのR.O.Dファンの方も気に入っていただけると確信しています。 見て損はしません、まだ見てない方はこの機会に1度見てください。 カスタマーレビューピックアップ
前作OVA版「ROD」をご覧になった方はもしかすると前作よりは面白くないんじゃない?などと思われるかもしれませんが、まったくそんなことなく、逆にTVシリーズではハイクオリティーを保ちながら躍動感あふれるモーションを見ることができます。これが、何話も続くわけですからぜひ、第1話でも見てみてください。きっと、この作品のよさが伝わると思います。OVAで業界に裏人気をかもしだしていた作品、今回は堂々と登場です。これからの展開も見所ですよ。 ZOMBIE-LOAN Vol.7 (OVA) 初回限定版ZOMBIE-LOAN Vol.4(通常版)ZETTAI-SHONENカスタマーレビューピックアップ
9話のタイトルです。 どの「サブタイトル」もそれだけで考えちゃいそうな不思議なアニメ。 田舎が舞台であり、ほのぼのなのかなんなのか・・・ どのキャラクターも声を張り上げることなく、すーっとした日常。 話している言葉は今風なのに、ちっとも嫌な感じがしない。 普通なのにファンタジー、ファンタジーなのにどこかリアル。 そんな感じの大人なアニメ。 DVD3巻はお話もだんだん確信についてくるところ。 可能ならは1巻→2巻→3巻と飛ばさないでゆっくり視聴して欲しい一品です。 ZOMBIE-LOAN Vol.1(通常版)カスタマーレビューピックアップ
学園では、友達のパシリをする冴えないメガネ娘には、実は人には言えない特殊な能力がありました。 メガネを外すと、なぜか首にある黒い輪を持つ人がみえてしまうのです。 果たしてこれは一体何を意味しているのでしょうか? ある日を境に、同じ学校の2人の人気イケメン男子学生と行動を共にするようになり、 彼等との出会いで、冴えないメガネ娘の人生に大きな変化が始まります。 ちょっと恐いけどおもしろい、学園もの、ホラー、恋愛要素ありのストーリーです。 10代の女の子が楽しめそうなアニメではないでしょうか。 とてもおもしろいですよ。 月詠-MOON PHASE- PHASE12カスタマーレビューピックアップ
Nekomimi Modeで有名な月詠の12巻です。 内容についてはネタばれになるので、あまり書きませんが、この巻で、葉月はとある決心をします。 キャラですが、個人的にはアルトがgoodです 月詠ファンの方はどうぞ 大魔法峠 Iカスタマーレビューピックアップ 田中ぷにえがとっても愛苦しいキャラクターですね。 ぱんつ丸見えはこの監督にしてアニメのお約束なんですかね。 魔法は使えども、サブミッションを駆使するとは、かなり硬派な格闘技アニメですねえ。 骨格が見えるのも、なんかの映画でもみたような感じだなあ。 キャスティングってドクロちゃんのと変わんないんですね。 カスタマーレビューピックアップ 結構酷評をちらほら見かけますが、自分は面白かったと思います。 主人公のぷにえ・スケバンの姉御あたりが原作とはかなり異なって萌えキャラ仕様になってます。 アニメなのでいろんなシーンの迫力が増しています。例えば、ジャガイモ殿飛び込み、パヤたんと決闘、血の流れとか。 原作では次のページをめくると、いきなり必殺技のごとくサブミッション!ですが、アニメでは流れるような体裁きで技を決めてます。 OP・EDも必見です、ぶっとんでます。 原作読んだ人でも楽しめると思います、読んだこと無いならなおさら カスタマーレビューピックアップ 「ガンダムさん」でもおなじみ、大和田秀樹原作 角川書店・月刊少年エース連載『大魔法峠』OVA第1,2話を収録したDVDです。 大きなお友達向けの可愛らしい魔法少女・・・・なんぞはただのフェイク(欺瞞)! これはサブミッション(関節技)を極めし者・田中ぷにえのブラックな活躍ぶりを楽しむ作品です。 既存の定番を覆すありえない肉体派魔法少女モノに大爆笑。 第1話『ミラクルロッドで学園祭は大パニック★!? 魔法のプリンセス★ぷにえちゃん登場!!の巻』★★★★☆ オープニングからして既におかしいです。燃えさかる金閣寺、国会議事堂、新都庁などを バックに楽しく踊る田中ぷにえのブラックぶりに苦笑い。おしとやかで可愛い見た目は ただの化けの皮。魔法がダメなら凶悪関節技で全員KO。学園祭は「究極のメニュー」「大王イカ」で 阿鼻叫喚のてんこ盛り。あまりの奇抜ぶりに終始顔が引きつってばかりでした。 第2話『お茶目でキュートなマスコット★パヤたん登場の巻』★★★★☆ サブミッションは王者の証。・・・どこがキュートじゃ!荒んだ荒野の街で ぶつかるぷにえvsパヤの総合格闘技決戦の執念火花散る。関節技が効かないパヤに対して 彼女の手練の技が炸裂しています。その熱き男気溢れる人情ドラマと真面目なおふざけっぷりで もうなんだかわけがわかりません。サブミッションに賭ける任侠役者っぷり全開のエンディングも 馬鹿馬鹿しくて笑えます。これは新たな「ギャップ萌え」なのか・・・?(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 水島努氏やりたい放題。おそらくわざとやってんだろう中途半端な画のクオリティー、もじゃもじゃ動くモブ、下品さ全開の演出、不条理でまったく無意味なストーリー展開、際立たせすぎてあまりにいいかげんなキャラクター。こりゃ「撲殺天使ドクロちゃん」の流れそのまんまだ。魔法少女ものの痛烈な皮肉があふれ出てるのが売りの、ドクロちゃんでは新しかったこのつくりもいささか二番煎じっぽい感じはぬぐえない。でもそれなりにやっぱりおもしろい。嗚呼、国会が、金閣が、法隆寺が、六本木ヒルズが燃えてるよ。燃え燃えだよ。この徹底的な露悪かげんはあいかわらずだねぇ。ボク的にツボなのはやっぱりパヤたんの故郷の描き方かな。アウトロー西部劇なのか任侠ヤクザものなのかわけのわからないむちゃくちゃな世界に、吊るされた死体や刺されて倒れてるやつやヤクを打ってピクピクしてるやつもいるというこのダークさ。この、世間のお上品なものをことごとくぶっ壊そうというアンチヒーローに徹した作りは何か思ってのことなのかもしれないなぁ。水島氏の作品を見ても「クレヨンしんちゃん」や「ジャングルはいつもハレのちグウ」みたいにじょーしきをクソまじめになぞってるだけのやつを鼻で笑ってやろうってものが目につく。ボクとしてはなんだかそこに水島氏の哲学があるように思えてならないんだよ。そんな信念でもないとここまで非常識なことはできないんじゃないかと思う。お約束となれあって、ズブズブあまちょろい作品の多いアニメに冷や水をぶっかけるかのような挑発的な問題作を、富野監督みたくあっちこっちでべらべらしゃべって批判することなくほかタイプの作品も手がけつつ淡々と作っていくこの姿勢の下には、何かただならぬ批判精神みたいなものを感じるんだけど、それはボクの買いかぶりかな? カスタマーレビューピックアップ
故意なのか,時間及び予算の関係か,低レベルな作画. 内容も原作ファンからみると哀しいくらいの外れっぷり. #コメンタリーで作画ミスを開き直っているし(・A・)イクナイ 2巻以降からは面白くなると信じたいものの,もしかしたら このままアニメの暗黒史に葬り去られてしまうのかも・・・ まさかとは思うけど,監督やキャラデザは原作を読まずに コレを作っちゃいないよねえ('A`) とりあえず,面白かったと思えたのはEDだけでした(・∀・)アヒャ! さ,原作を読み直して心を落ち着ける事にしよう! |
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