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Amazon人気商品ランキング/広橋涼psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:208/総ページ数:21 最終更新日:2008/07/27 ARIA The ANIMATION Navigation.5カスタマーレビューピックアップ グランマの声って優しくて上品なおばあちゃまって感じで素敵ですね。 グランマの優しさや家の風景などを見ていると、子供の頃を思い出します。 私のおばあちゃんは決して上品とは言えない人でしたが、優しさはグランマにも 負けていません。既に他界して私ら孫たちの心に住む存在ではありますが、 この作品で描かれる光景は何もかもが優しかったおばあちゃんを思い出させて くれて、懐かしさと暖かさがわき上がってきます。 (父方の祖母は若くして亡くなられたので、私は母方の祖母しか知りませんが...) そしてグランマの、"なんでも楽しんでしまいなさいな。とっても素敵なこと なのよ、日々を生きているっていうことは。"という一言に本当に感動しました。 温泉と雪虫さんの話もほっこりと心暖まる素敵なお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第10話の「その ほかほかな休日は…」は、まさにタイトル通りほかほかなストーリーです。灯里ちゃんと郵便やさんと見たあたたかな景色、藍華ちゃんやアリスちゃんたちとの温泉旅行でのんびりしたり、海と一体化した夜の温泉の景色は、とても素敵で暖かみを感じます。そして、雪虫との出会いと別れには、とても感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 「未来系ヒーリング」というキャッチフレーズがもっとも良く似合う(と個人的には思う)エピソードが二話収録されています。 特に第9話は、都会の喧騒で多忙な日々を過ごしている方/焦ってばかりで落ち着かない日々を過ごしている方に忘れていた穏やかな空気を思い出させてくれる傑作エピソードです。時期的に、就職活動に励んでいる学生さんたちが共感できるエピソードかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ
アリシアさんの師匠にして伝説の人物登場です。 グランマのお家って、田舎のお祖母ちゃんのお家って感じです。 昔って、こうだったんですよね・・・ 懐かしい風景あ広がります。 そして、グランマの素敵な言葉・・・ この作品は素敵な言葉が沢山あります。 まあ、別名「恥かしいセリフ」と言われておりますが・・・ アニメも素敵ですが、コミックも素敵です。 最近では珍しい「アニメもコミックも素敵」な作品です。 普段アニメを見ない方にもお勧めします。 しかしなんでこれが、深夜アニメなのか理解に苦しむ。 夕方に放送して、子供に見せればいいのに・・・ かみちゅの時にも、そう思いました。 精霊の守り人 5カスタマーレビューピックアップ 偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第9,10話を収録したDVD5巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合6.5/10点) 第九話「渇きのシュガ」★★☆☆☆4/10点 チャグムは本当に死んだのか?都を中心に建前と本音が錯綜するドラマが魅力です。 ふと触れ合った二人が渇きの病について異なる見解を示すなど、巧みな人間描写も冴え渡っています。 人の子として徐々に成長するチャグムが今後どこへ行くのか。清々しい気持ちとともに期待がかかります。 第十話「土と英雄」★★★★★9/10点 まさに瓢箪から駒。街で暮らす術を学ぶはずが、ふと立ち寄った賭場で光る チャグムの潜在能力の高さに逆に驚かされます。大局を一瞬で看破する人間観察力と 鋭い洞察力、そして不正を許さぬ実直な勇気と信念が滲み出た見応えのある物語です。 カスタマーレビューピックアップ
この巻に収録されている9話「渇きのシュガ」は、オリジナルストーリーの中でも特に好きな話のひとつでもある。 ここでの主役は、チャグムを救うことが出来なかった自分の無力さに悲嘆にくれるシュガ。だがそのシュガの視点を借りて、絶妙なまでの切り口で、帝、星ノ宮、二ノ妃、サグム殿下達の【その後】が描かれている。 これは原作ではあまり語られることの無かった部分であるが、「チャグム皇子」を失った事による変化をそれぞれの立場、思いの違いを上手く描いている。 特に原作では、不仲のように描かれていたサグム殿下の人となりを丁寧に描き、この作品のキーともなる『ナージ』との逸話が伏線の様に登場する。 幼き日の兄弟の仲睦まじい姿は、彼ら兄弟それぞれに背負わされた重き宿命を忘れさせるような、優しい1シーンだ。 神山監督は、この26話からなる物語の中に綿密に計算して張り巡らせた連鎖する絆を描きこんでいる。 CLANNAD 3 (通常版)
特価:¥ 5,382(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:DVDで13548位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通常版はDVD1枚しか入っておらず、映像特典はおろか解説書すら入っていない寂しい内容です。 お金に余裕がある方は限定版を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子の気持ちがしっかり伝わる風子完結編。原作をプレイした方も納得のいく作品だといえる。最後の方は少し変えてあるが、気にかからないのでよい。風子には二つエンドがあるのですが、今回は友達エンドです。クラナドは渚ルートが本来のメインだからね。ここまで風子にかなり話数を使ったが、これぐらい使わないと半端な作りになるし、クラナドの良さはちゃんと引き出せない。しかし長い。原作の攻略も、これ以上にかかったんだなぁと思った。風子の他に、杏、智代、幸村、勝平など、まだまだ多数のキャラがいる。それをどうやって続けていくか見所だ。半端な仕上がりにならないよう願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第7回「星形の気持ち」★★★☆☆6/10点 姉にとっての妹・風子の存在の大きさと、自分に跳ね返る 共感の気持ちを持って奮闘する二人の姿がなんだか切ないです。 今まで以上に笑いと真剣さが剥離することなく描かれており、 相反する要素を非常に滑らかに違和感なく混在させる展開の巧さに感心。 ただ、Key独特のおとぎ話要素が強く、理屈で追求したい方には違和感があるかも。 第8回「黄昏に消える風」★★☆☆☆4/10点 認識されず存在が薄れていく伊吹風子の悲しさを描こうとする 狙いや表現以前に、生き霊が見える/見えないの理由が曖昧過ぎて、 違和感と疑問ばかり感じてしまうのが残念です。日が沈む夕焼けの場面を 多数盛り込み、終わりに近づく儚さを繊細に描いた技量は見事。 第9回「夢の最後まで」★★★★★9/10点 幻に包まれるかのような空と光と背中で魅せる演出技法が冴え渡り、 一途な風子の想いを過剰なまでに美しく描き抜いており感嘆の一言に尽きます。 前回感じた夢物語の違和感は多少残るものの、絶妙なタイミングでかかる 「Ana」と相乗して、結婚式当日の奇跡の感動をさらに高揚させる 素晴らしい仕上がりになっています。これぞ、魅せ方を突き詰めた匠の技。 CLANNAD 5 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第13〜15話を収録したDVD5巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第13回「思い出の庭を」★★★☆☆6/10点 両親と唯一の友達に寄せることみの想いの深さを感じさせる物語です 幼さゆえの一時感情の吐露が生涯に渡り、自分を苦しめてしまう現実の辛辣さ、 その無念さが胸を締め付けます。本当に大好きで、傷つけたくない、イヤな気持ちに なって欲しくないという願いから来る孤立、疎遠は最善に見えてひどく空しいもの。 大好きな人のため真摯に奮闘する朋也達の想いもまた深く、心を温めてくれます 第14回「Theory of Everything(全ての理、万物の理論)」★★★★☆8/10点 亡き両親の残した想いが人から人へと繋がり、ことみに辿りつく世界の美しさ、 人の心にある純粋さを知る場面が感動的で、胸が熱くなります 「私のお庭は大きいから」この一言が小さな庭と大きな家の閉じた世界から 踏み出した彼女の成長、世界(他者)を許容できる懐の大きさを窺い知ることができます 自らの立ち振る舞いや見方で変わる、世界の有様に考えさせられる点が多々ありました 第15回「困った問題」★★★☆☆6/10点 シリアス展開が続いたためか久しぶりの春原の暴走と朋也のおふざけで 軽快に楽しませてくれます。顧問獲得を巡り演劇部と合唱部の対立をきっかけに 「障害」という壁がもたらす生活、人生への波紋とそれに責任転嫁する弱さを 匂わせる真剣さも抜かりなし。だから風子、何をしとるんだ。きみは(笑) 精霊の守り人 2〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ 偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第3,4話を収録したDVD2巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合7.5/10点) 第三話「死闘」★★★★★10/10点 敵も味方も無い信念の強さが滲み出ています。チャグムを巡る忠誠心の葛藤、 バルザのためにと奔走する二人、刃に倒れても揺ぎ無い自身の決意など、 損得では計れない人の情念の鋭い美しさが魅力です。それと目にも留まらぬ 殺陣場面も凄いですね。千変万化するまさに職人芸の演出が圧倒的で感嘆するばかりです。 第四話「トロガイの文」★★★☆☆5/10点 傷を負ったバルザを山小屋で介抱する仲間とのひと時を描いています。 彼女を慕い、彼女が助けた者達との繋がりとタンザとの長年の友情の姿が なんだか微笑ましいです。チャグムが粗野な鍋料理を都の食事より美味しいと感じたのも、 一つの団欒を囲んだ温かさあってのものでしょう。彼の憑き物の原因である「卵」の存在を 巡り、都を中心に錯綜する物語の始まりを予感させます。 カスタマーレビューピックアップ 言います。結果は吉です。おもしろ過ぎです。たった一回の視聴で好きなりました。 卵を生み付けられ敵に追われる悲運の王子、チャグムを命懸けで守ろうとする女用心棒、バルサの男勝りの精神がGOOD。 町の風景とかは本物の自然の中のようで美しいし、戦闘シーンはハリウッド映画に負けないくらい迫力ありです。とにかく、観てください。以上。 カスタマーレビューピックアップ
3話目『死闘』の激しい戦闘シーンには驚きます。凄腕4人の刺客相手に一本の槍で戦う主人公の女用心棒・バルサがとにかく強く勇ましいです。 それになんと言っても一つ一つの動きがすごくリアルなんです。戦闘シーンだけでも十分見ごたえあります。と言いたい所なのですが、実を言うとこの『精霊の守り人』の本当の見所というのはストーリーや人と人との接点や交流の様なところにあります。今のところ私は10話目近くまで拝見していますが、はっきり言うと本格的な戦闘シーンがあるのはこの巻の3話目だけです。あとはダラダラとした単調な話ばかりがメインとなりますが、実はそこにこの作品の本当の魅力たるものを感じます。私個人では特に8話目『刀鍛治』、9話目『渇きのシュガ』は単調な内容ではあるのですが凄く好きです。一話一話を見る度に「へぇ〜」「そうなんだ〜」といった様な口数が増えていきます。面白いので先が先が気になって仕方ありませんし、一話25分では正直もの足りません。 こういった大人向けの作品というのは中々視聴者としては理解し難く真っ二つに意見が別れてしまわれがちになりますが、この作品は少なからずとも違うはずです。それだけ作りも丁寧ですし、意外にも女性が見ても凄く楽しめる作品であると思います。お薦め致します。 精霊の守り人 7〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』BS2アニメ第13,14を収録したDVD7巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合7/10点) 第十三話「人でなく虎でなく」★★★★★10/10点 「殺さず」を貫くバルザ自身の信念を鈍らせる作風が凄い。 彼女の人柄を逆手にとって見えない人質を捕り、舞台に引きずり出そうする 敵の策略の巧妙さに加え、第3話を彷彿させる達人VS達人の殺陣の素晴らしさ、 憤怒で身を焦がす凄みの演技も絶品。死ぬわけにも殺すわけにもいかない 彼女の葛藤と怒りのドラマです。 第十四話「結び目」★★★☆☆4/10点 サグとナユグが折り合う結び目で生き延びようと孤立奮闘するトロガイが なんとも笑えます。ご老体とは思えない身体能力と相方を躊躇いもせず 盾にしようとする様など真面目なお話なのに喜劇の色合いが強いのがいい感じです。 しかし、前回のお話の続きが冒頭ですっぱり切られてしまっていたのは何故でしょう? CLANNAD 4 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第10回「天才少女の挑戦」★★★★☆8/10点 図書館の主・一ノ瀬ことみの天然爆発。壊れたラジカセのように 同じような場面、カットが繰り返される心地よいボケと不器用さに終始爆笑 丁寧に作りこんでいるのに妙な感覚と歪な感触満載です。前回の感動を損なうことなく、 うまく笑いで切り返した第2章開始です。前回といい、次回予告も確信犯 第11回「放課後の狂想曲」★★★☆☆6/10点 被害甚大、損害不明、死傷者多数?ヴァイオリンの音色が唸る放課後の前庭は 阿鼻叫喚のテンコ盛り。ことみの放つ破壊音が鼓膜と人体を抉ります さりげない女性陣のアプローチがこそばゆく、ことみの無垢な可愛らしさと 自然体の醸し出す癒しはただの前奏曲に過ぎないのでしょうか(笑) 第12回「かくされた世界」★★★☆☆5/10点 ことみ、朋也、渚、杏、椋の4人の縁が紡ぐ絆と関係の温かさに安らぎます。 きっかけは唐突に、破綻は突然に。人が起こす悲劇が第3者にもたらす トラウマの末端を窺わせる憂鬱さを漂わせていますが、まだ真相解明には 至らず次回に続くので単発評価は微妙。風子・・・?お前、どっから沸いてきた(笑) 精霊の守り人 4カスタマーレビューピックアップ 偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第7,8話を収録したDVD4巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合9/10点) 第七話「チャグムの誓い」★★★★☆8/10点 子は親を助け、親は子を育てる。そんな当たり前ながら大事な絆の在り方を感じさせられました。 戦闘続きだった物語から一変して、チャグムを取り巻く者達の想いに満ちた人間描写が 切なくも温かいです。背景美術のきめ細かさが、彼の動揺と相乗して平民という生活基盤を 良く表している点も要注目です。 第八話「刀鍛冶」★★★★★10/10点 刀は人ではなく人の業を切るもの。殺傷目的の刀に職人気質を超えた鍛冶としての 願いと信念を真っ直ぐ描いた名エピソードです。とりわけ無駄な説明が全くないのが 素晴らしい。表情や視線、鍛冶屋としての語りだけで様々な推察、憶測、テーマを想像させられる 渋い演出に感嘆させられました。 カスタマーレビューピックアップ 今のアニメのようにチャラチャラした感じではありませんが、観た瞬間、気がつけば中毒に陥ります。 僕もその一人でかなり観ました。観てください。今年のアニメのトップ作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ かつて『銀河英雄伝説』というアニメに、一話30分丸々会議をしている話というのがありまして(笑)、制作者側もそういう話を作るときは、アクション満載の話よりもむしろ気を遣って大変なようです。それをちょっと思い出しました。 会話劇というと、アニメという媒体でやる必要があるのか?という疑問符が出てくるかもしれません。どんなSF表現も激しいアクションもできるのがアニメなのですから。が、ここまで本作を見てこられた方なら、そんな疑問も氷解しているでしょう。それほどに本作の丹念な描き方は見事です。 むしろ、会話劇といってもテレビドラマ、実写映画、舞台演劇とそれぞれにエクリチュールは違ってくるものなので、比較してみるのも面白いのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 原作本は読んだ おのおのの人が自分のイマジネーションで楽しみますが このアニメは 作り手のイマジネーションを受けてみんなで感動を共有できるのが いいですねー 新ヨゴの国の人や自然が細かく描かれてて、とんぼが沢山飛び交う場面、蛙が跳ねてるとこ、空の雲の動き、棚田、豊かな自然を感じられ 素敵です。 食物も食べてみたいと思うぐらい リアルです。 カスタマーレビューピックアップ
原作にないストーリーが続きますが、原作の雰囲気を生かした良いできになっていると思います。2話収録でこの値段は、最初高いと考えましたが、回を重ねることに、その値段に見合うぶんだけの中身はあると感じてきました。 OVA カレイドスター Legend of phoenix~レイラ・ハミルトン物語~(通常版)カスタマーレビューピックアップ 現時点での「カレイドスター」の最終章であり、エピローグの位置付けにあたるのが本作。 今回はもう一人の主人公ともいえる 「黄金の不死鳥(ゴールデンフェニックス)」ことレイラ・ハミルトンが主役。 (※TV版全51話+OVA「カレイドスター新たなる翼(#52)」の続きなので要注意!) オフブロードウェイでの新作舞台「フェニックス」の稽古中、 周囲はレイラの迫真の演技に絶賛するものの、彼女自身明らかに力量不足、何かが足りないと感じていた。 彼女は誰にも告げることなく、自分足りない、必要な「何か」を模索するため自転車で一人旅を始めたが・・・? 自分にも他人にも厳しく、妥協や怠惰を許さず、常に自分自身で切り抜こうとする 厳格な彼女の生い立ちがTV版よりさらに掘り込んだ形で描かれます。 旅の途中で出会いを重ね、かつて切り捨てた自分自身の弱い心を取り戻した彼女は また一つ、真のスターへと成長していきます。 かつてハミルトン家の使用人だったマッコリー・トンプソンとの 幼い頃の出会いと絆も大きく描かれており要注目です。 単なるレイラの回想録かと思いきや、行方を探すカレイドステージのメンバーの存在感も健在です。 走るタクシーからタクシーへ強引に乗り移るハリウッド顔負けの豪快さを魅せるメイ・ウォン。(料理は作りすぎだが) レイラ追跡の最中、彼女の行く先についてなかなか鋭い推理で魅せるケン・ロビンス。(何スか?その伊達メカネは) そして、『カレイドスター』こと主人公・苗木野そらが今度はレイラの支えとなり、物語はフィナーレを迎えます。 このDVDには映像特典が49分と非常に多いのも特徴的です。(本編は52分) キャスト座談会として大原さやか(レイラ役)、広橋涼(そら役)、中原麻衣(メイ役)、下野紘(ケン役)、島涼香(マッコリー役)が、 スタッフ座談会には佐藤順一(監督)、追崎史敏(作画監督)、池田東陽(プロデューサー)の豪華メンバーで楽屋裏ネタを展開します。 なお、本編ネタバレが含まれますので、いきなり映像特典を観てしまった人はご愁傷様・・・となります。 さらに本編には副音声・オーディオコメンタリーとして 広橋涼、大原さやか、追崎史敏、池田東陽の4人が製作時の楽屋裏ネタ、小ネタ、感想や意見など交えて まるで座談会のようにコメントし続ける爆笑トークが収録されています。 本編の感動のセリフをあの名キャッチコピーに置き換えて、 いきなりアテレコする大原さやか嬢の暴走っぷりがナイスです。 カスタマーレビューピックアップ (;'Д`)ハアハア 『完璧超人』(パーフェクト超人)である、レイラさんが・・涙を流す・・・・?! 生身の人間の弱さを見せる・・・?!カレイドスター完結を示す、素晴らしい話でした・・・?! ただ1つの問題は、ワイドで見ないと、キャラクターが細長に見えてしまう点であります・・・?! カスタマーレビューピックアップ TV版ではただただ強く、かっこよく、頼りになったレイラさんですが、あの若さでそんな完璧超人な人はいない!、と思っていた人も多かったのではないでしょうか? ところが、このOVAでは、完璧超人ではない、「生身」のレイラさんを見ることができます。 スタッフの生身の、等身大のレイラさんを描こうという気持ちが伝わってくる作品でした。 強さという殻を脱ぎ捨てたレイラさんの素顔・・・本篇の一番の見所だと思います。是非、TV版が好きだった人には見て欲しいと思います。 価格はちょっと高い気もしますが、私は本篇映像の50分という長さと上述したすばらしいストーリーのお陰で幸せな気分になれました。 カスタマーレビューピックアップ カレイドスターは最初から前のOVAとすべて見てるのですが、この作品は最高でした。 レイラさんの自分探しの旅とそらのレイラさんに対しての気持ちをお互いに見つけていくようなお話ですが、そこはさすがカレイドスターのスタッフさんたちで、今回はきっちりシリアスなお話にまとめてくれていました。 ところどころ感動場面がありましたが、レイラさんの涙には釣られてしまいました。 後半は一気に感動場面をまとめてあって、ラストのそれぞれの舞台で自分たちの姿を表現していたステージもすばらしかったです。 まさに、物語の集大成としての作品完成度はすばらしかったと思います。 カレイドスターのスタッフさんたちいい作品をありがとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルは「レイラ・ハミルトン物語」ですが、極論を敢えて言うならば、 「レイラ・ハミルトン一人旅。そこでの人々との出会いで自分を見つめ直す旅」 って、事で良いのだと思います。 また、OVAですが、これ単独で視聴すべき物でもないように思います。 やはり、純粋なスポコンとしての高い定評を勝ち得た「カレイドスター」を見た上で視聴した方が確実に楽しめるはずです。 その一人の登場人物を掘り下げるストーリーですから。 結論を先に語るなら、レイラは極端なまでのストイックなのですが、それ故にある人間味の不足感を回復していく様が実に見事です。 それだけで十分に100点です。 冷静に分析した場合、ストーリーはそれだけなのですが、それに対する演出が抜群ですね。 GONZOの作画力はいうに及ばず、声、効果音、バックミュージックの調和が完璧です。 今現在、日本でこれだけ高い技術同士の物を完全調和させられる事が出来るのは佐藤順一監督一人だろうと個人的には思っています。 テレビシリーズの方を全て視聴なさった方は、御覧頂くと大変有意義な時間が過ごせるだろうと確信しております。 精霊の守り人 1〈通常版〉
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2007-06-22 売上ランキング:DVDで30124位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原作既読、アニメ版は前半を見始めたところです。 原作から受けた世界観を裏切らない、イメージの中の新ヨゴが ビジュアルで楽しめました。 用心棒バルサは思ったより外見が女っぽい。もっと地味なイメージが あったので意外でしたが、アニメなら目でも楽しみたいところですし、かといって チャラチャラしすぎておらず、程良かった。バルサは言動が無骨ですからとげとげしく 描かれかねないキャラクターだと思うのですが、強く格好いい女でありつつも 人柄の暖かい、いい所がちゃんと出ていて良かった。 中盤の粗筋をチラ見したのですが、オリジナルストーリーが展開されるのでしょうか。 ここは原作では静かな展開が続くところなのかな?多少、原作とは違うところがありますが テキスト形式対二次元アニメですから、そのまま脚本にしてしまえばかえって不自然。 表現方法の違いを意識しつつも、原作を尊重している良作に感じました。 原作、アニメともに親子で楽しんでいますが、子供もはまっているようです。続きを 楽しみにしたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ まるで映画のような映像だけでなく、シナリオから音楽まで隙のないアニメです。 さすがとも思う半面、もっと評価が高くても良い作品です。 全てにおいて、巷に溢れるアニメとはクオリティが違います。 匹敵するのは、それこそ某アニメ映画会社の作品ぐらいなのではないでしょうか・・・・。 ただ質が良いものが単純に人気が出るわけでもなく、きっと、このまま埋もれてしまうのではないかと思います。 物語は良くまとまっています。 最初から最後まで無理のない展開で、説明的な部分も巧みに配置され退屈しません。 戦闘シーンも良く出来ていますし、ちょっとした日常なども良く出来ています。 音楽も絵も世界観とよく馴染んでいますので、違和感を感じません。 かといって気合が入っているわけでもなく、それが当然のように高いレベルで作られている。 まさに全教科90点以上の優等生な作品なのです。 それにもかかわらず、残念ながら需要があまり無いでしょう。 対象年齢は高めに設定されていると思います。 決して親子で楽しんで見る物ではない。 ですが年齢が高めの人は、このアニメを見ないと思います。 なんと申しましょうか、アニメ好きの人が見るアニメではないです。 その意味で挑戦的なアニメだと思いますが、この作品が正しい評価を受けられるようならば、アニメがテレビのゴールデンタイムに放送されているでしょう。 おそらく、今後ともこの手のアニメには不遇の時代が続くと思います。 そこがアニメの限界なのかもしれませんね。 カスタマーレビューピックアップ 偕成者社刊・上橋菜穂子原作『精霊の守り人』TVアニメ第1,2話を収録したDVD1巻です。 「ミニパト」「攻殻機動隊S.A.C」の神山健治監督期待の新作でもある本作。 古めかしくも穏やかな中国のような舞台と3D、2Dを合成させた奥行きのある背景美術、 リアルタッチのキャラデザと凛とした主人公バルサの生き様が世界観を彩っています。 (総合6.5/10点) 第一話「女用心棒バルサ」★★★★☆7/10点 皇族の内乱に巻き込まれるバルサの覚悟と自分を見据えた生き方の描写が見事です。 金銭の有る無しで変わる人生観、死者に報いるための用心棒家業など彼女の実直さと 強さ、キレ者ぶりがよく伝わってきます。・・・バルサが攻殻S.A.Cシリーズの主役 草薙素子に見えてしまうのは私の気のせいでしょう。たぶん。 第二話「逃げる者追う者」★★★☆☆6/10点 バルザとチャグムの逃亡劇の始まりです。彼女の覚悟と用意周到な判断力に 引き込まれます。緊急事態でも柔軟に対応できる仲間との絆の深さがいいですね。 憑き物に絡む皇族の政治背景を描かれ、本作の核が見え隠れする展開に期待がかかります。 カスタマーレビューピックアップ 女性なのに用心棒という仕事をこなす。 現代で言えば、一流商社のキャリアウーマンという感じでしょうか。 男をばっさばっさと倒します。 主人公だから殺されることはないと信じながらも、 大けがをするのではないかと心配で仕方がありません。 バルサを取り巻く人たちは、それぞれ得意なことがあったり、 心がまっすぐな人が多く、類は友を呼ぶということでしょうか。 それでも、用心棒という仕事には、影の部分もあり、 そういった影をひきずって生きていくバルサ 原作を読まずに精霊の守人を気にいった人は、ぜひ原作を読んでください。 小説では、より深層に迫った物語になっています。 奥が深い文学を、より簡単なアニメにして、多くの人に知ってもらうというのは、 子供向けアニメではよくあることなので、目くじらを立てる必要はないでしょう。 ただ、政府によるアニメ奨励策や、電通などによる日本製アニメ投資ファンドの投資対象となっていることは心配である。 日本発のアニメがディズニーに勝てるのは、現場で現物を扱う人たちの集中力に基づく内容であって商売上手さではないのではないだろうか。 世界のオタクをどのように組織化するかが重要ではないだろうか。 流通主導では質の低下をもたらさないだろうか。 ps. 日本発のアニメの神髄は「涼宮ハルヒの憂鬱」かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
「もう、30か…」 冒頭部分、主人公の女剣客のつぶやきで世界観は破綻した その感慨は極めて現代的であり、キャラデザも若々しい 『商業的な理由』は理解できるものの、この一言と女剣客の容姿によって、 私の中に疑問が生じる 「この世界の平均寿命ってどのくらいかな?」 「80は超えてるんじゃないかな?」 そんな状態で、100年周期の異変や途切れた伝承を描かれてもねぇ 説得力がなさすぎます 監督の描きたい女性像は理解できるが、題材は選ぶべきでしょう? ちなみに冒頭のセリフは原作にありません |
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