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Amazon人気商品ランキング/大塚周夫psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:220/総ページ数:22 最終更新日:2008/10/12 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ (1)カスタマーレビューピックアップ ATがCGになったのはまずそれだけで残念ですが、 とにかくそれが浮きまくり。 ATの出すマズルや煙などのエファクトが従来アニメの表現で、CGのATに全く合っていない。 (エフェクトの表現そのものはかっこいい場合もある) 製作側の誰かが「ATのテクスチャはウエザリングしないとだめだ」と言ってゴリ押ししたんでしょうかね? このへんはマクロスFを見習って欲しいです、他との整合性って部分を。 そのCGのATもPS3のゲーム画面みたいだし…そっちが気になってストーリーに没頭できません。 こんなCGなら最初のテレビシリーズのセル画のほうがマシ。 それにオープニング、ATのペラペラの表現カッコ悪すぎる カスタマーレビューピックアップ とりあえず、1〜3巻まで観た。現時点の感想は最高!って事だ。TV版・OVA版共に全て観てきたが、今回のペールゼンファイルズが一番好きだわ。なんと言うか、今まで観たいと思って来たボトムズがここに集約されてる感じ。丁度TV版のクメン編やOVAの野望・ラストレッドショルダーの様な男くさい雰囲気たっぷり。(野郎にはたまらん見所がてんこもり!) 柳ジョージのOP・EDも世界観にとてもマッチしていてイイ。相変わらず歌詞のセンスは抜群ですわ!(TV版のOP・EDが神すぎるんで比較するのはナンセンス) 最初の渡河作戦における大消耗戦などはワクワクした。(飛行船からバラバラと杭を落っことすシーンはバカバカしいけど良いアイデアだよね。画的に面白いし)キリコの戦う動機も至ってシンプルだ。今回のテーマは“生きる”ってことに尽きるんじゃないかな。 CGの導入に際して古参のファンから随分批判が出てるが、俺は全く気にならなかったな。確かにゲームの様なCGではあるが、「だから何?」って感じ。ゲームのCGで十分だろ。 ヘタに手描きでやられて、途中から作画が劣化するよりはいい。 よく動いてるし、カッコいいもん! とにかく俺は最終巻まで買い続けますよ! カスタマーレビューピックアップ ダサいOP曲にガッカリ!CGがちょっとコマ送り気味! が、20年たった今でも新作を作ってくれることに感謝しなくては! ボトムズ野郎なら避けては通れまい! カスタマーレビューピックアップ テレビ時代からのファンです。 価格(2話でこれは高い!)と演出に難点も感じますが、期待値含めて4点評価です。 CGを駆使した待望の新作、このシリーズの常で簡単にどこがどうとは表現し難いですが、ストーリー的にはかなりいいんじゃないでしょうか。 他の方が書いているように、オープニングの主題歌部分の映像はせっかくならもうひと頑張りして欲しかったところ。 そして、本編オープニングの渡河作戦・・・これは完全にプライベートライアンのパ○リです。 あれだけメジャーな映画から頂いちゃうのはどうかと・・・ 30分基準で作られてるから仕方ないけど、本家の方が防御側殺戮シーンの尺も長いんで、頂くのなら本家同等のスケール感出さないといけないと思う。 いいシーンだけに、少し残念ですね。 でも、とにかくまたボトムズが見たい!という気持は結構満足出来ました。 このシリーズも回を重ねながら成長して欲しいところです。 カスタマーレビューピックアップ
派手なバトリングや渋い雰囲気を期待していた人達はもしかしたら肩透かしを喰ったと思っているかもしれないが、これをペールゼン、情報部、軍上層部を核とした政治劇として観れば、これほど今後の展開を期待させる作品もなかなか無いのではないだろうか。渡河作戦における戦争の無情さや相変わらずのキリコのヤラレっぷりもきっちり描写しているし、まずは及第点を与えても良い作品であると思う。全12話の序章であると考えれば「買い」であると言っても良いのではないかと思う。 海底少年マリン DVD-BOX 2ワンピース時代劇スペシャル「麦わらのルフィ親分捕物帖2」装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ 限定版 (2)カスタマーレビューピックアップ 物語はこれからといったところ しかし、何よりボトムズが他のロボット物との違いの一つである ターレットレンズが回転したときの効果音「ドュッギッッ」という のがこのシリーズになって無くなってしまったのが非常に残念だ いまからでもいいから復活させて! カスタマーレビューピックアップ ATのCGでの動きについては他のレビューされてる内容と同感ですので省略させてもらいますがATの表現的には今までに無い、良いと思われるシーンが次から次へと展開しました。 ・汎用輸送機の空中からAT発進のシーンでは降着姿勢の状態からローラーダッシュを使用してのパラグライダーでの降下 ・(ようやく今回活躍の)アンカーポッドでのワイヤーを使用して垂直の壁を登るATのシーン ・基地内螺旋通路でのファッティー地上用との戦闘 (他にも、色々ありますが)など前記が特に良かったです。 キリコの活躍も今までのシリーズからしても単機としては一番の戦闘にも思いました。 コチャックのダメさ加減も作戦の緊張感がより出て面白い点の一つですね。 しかしバララント軍の人の姿が一度も出ない点は違和感を感じました。 某インタビューで高橋監督がこたえていましたが最先端のCGでの技術表現するのは目的では無いことや画面ではわかりにくいですが戦闘前と戦闘後ではAT自体に傷を増やしたり破損したりは表現しているとの話がありました。 物語としては、いよいよ次回あたりからペールゼンとの絡みが特に進行しそうな予告でした。そこには少年の日のキリコ?も…! 限定版のアクテックギア、バーコフ機について。 キリコ機との異なる点は劇中に沿った装備の12連ミサイルポッドの追加、およびヘビィマシンガンがショートバレル仕様の点が再現されています。 ショートバレルのヘビィマシンガンは既存発売のアクテックギアのマーシィドッグやレッドショルダーセットでのムーザ機に付属等と同造型です。12連ミサイルポッドに関しては初登場ですね。 今回、劇中でファッティー地上用は肩のパイルバンカーがオミットされていますが去年末のTVでの某ボトムズ特集番組でOVA制作中のCGの画面が映っていました。特番を見ていない方も、おられると思うので詳細は伏せておきますが昔の設定と異なる形でパイルバンカーは装備されてる内容でした。こちらもいずれAGの商品化されるのでしょうか…。 カスタマーレビューピックアップ リアルロボット系アニメの頂点、ボトムズシリーズの新作、ペールゼンファイルズの2作目。 このシリーズより、シリーズの顔となるロボット、ATが完全CGになったため、ファンの間で賛否両論がある。 今回は、前巻とは打って変わって戦闘シーンが多く、非常にエキサイティングな内容となっている。 が、その一方でCGの欠点が露呈することになってしまった。 ATの動きに溜めや慣性が少なく、総重量数トンの機械が動くにしては軽く見えてしまうのである。 ATは形ではなく動きで魅せるタイプのロボットなので、この辺はスタッフに改善を望みたい。 後、今回より登場した新キャラが非常にいい味を出している。主人公他は、完全にこの新キャラに喰われてしまっているといっていい(笑) カスタマーレビューピックアップ 「赫奕たる異端」以来、どうしてこうもボトムズはどんどんおかしな方向へ行ってしまってるのだろうか、というのが本音です。他の方々も述べておられるように、確かに現段階では賛否両論かも知れません。「これが進化なのだ」と言ってしまえばそれまでなのかも知れませんが、ぶっちゃけ、”ファーストボトムズ”(笑)のファンの期待さえ外さなければいいと思うのは自分だけでしょうか?CGのATは自分には全く合いません。柳ジョージさんは嫌いな歌手ではありませんが、OPもEDも全然駄目。「赫奕」でもそう感じましたが、やっぱり絶対「炎のさだめ」でしょう!もうこんな旧来のファンの期待を裏切る作品ばかり続編として出すくらいなら、もうやらない方がよっぽどましです。イメージがどんどん壊れていくだけ。野望のルーツまでのファーストボトムズのDVD−BOXだけで充分今後も楽しめます。こんな事するくらいだったら、ウド、クメン、サンサあたりを舞台に外伝的な話でも作った方がよっぽどいいです。それだったら文句無しに買います。(でもCGのATだけは勘弁してくれ。。はっきり言って”軽い”。あんなのATじゃない。斬新さやハイテクはいいけれど、でもあれはATじゃないです。)ペールゼンファイルズ(2)まで買いましたが、以後はもう買わないつもりです。レンタルで一応観るかもしれませんが、買うまでの価値が自分には見出せません。 カスタマーレビューピックアップ
前作に引き続きストーリー、作画共にレベルが落ちていないところが嬉しい。 今回はギルガメスATとバララントATとの戦闘が見所。メインキャラクターも揃い、各キャラクターの人間ドラマが見えてきた。個人的にはCGで動くATというのも面白いと思うので、違和感はない。間違いなく歴史に残るシリーズ。 少年ケニヤごくせん 壱カスタマーレビューピックアップ めっちゃ楽しい。ドラマより全然楽しかった!! クミコの人柄がすごい良い。人情に厚くて、義理堅く、まがったことが嫌いで筋が通っていて。素敵です。 カスタマーレビューピックアップ
原作も仲間由紀恵さんのテレビシリーズも見たことは無いのですが、何気なくこのアニメは見てしまいました。面白いです。 何の予備知識なしに見ましたので、声優さんもまったく違和感はありませんし、絵もとても丁寧に作られているようです。次がとても楽しみです。 装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ (2)カスタマーレビューピックアップ 内容は資源豊かな惑星ガレアデ。しかしそこはバララント勢力が優勢でした。そこでギルガメス軍部はバララント前線基地を奇襲によって叩く作戦を計画。しかしそのためにはマニド峡谷を通り抜けなくてはならないことと、その途中にある空中要塞を破壊することなく制圧しなくてはなりませんでした。そこで選ばれたのがキリコ、バーコフ、ゴダン、コチャック、ザキの5名で、彼らはスコープドックで任務に赴くのでしたが・・この作品の見所はまず何といっても圧倒的なメカ描写です。特にATの描写には細かく、空中射出、戦闘でヨゴシが入る、マガジンの交換、ローラーダッシュ中の火花、ワイヤーアクション等細かい描写は今までで一番です。また戦闘シーンも見所です。続々襲い掛かるファッティー相手にスコープドックがこれでもかとばかりに撃ちまくる様はこれまでで一番凄い映像だと思います。勿論アームパンチとターンピックの活用もお約束でちゃんとあります。また第4話のクライマックスシーンは桁違いなスケール感で描写されています。見ごたえ感はそれまでのボトムズ中でトップだと思います。ただその殆どが3DCGなので、それが嫌いな人、セル画にこだわりがある人は“なんじゃこりゃ〜”で憤慨すること請け合いですが・・それとオープニング、エンディングにブルースロックの巨匠・柳ジョージ氏を起用する心意気がいいですね〜。タイアップばっかりで似たりよったりな聞き心地のいいアニソンばっかりのアニメ業界の中、こういう媚びていない姿勢を見せてくれるのが嬉しいじゃないですか! カスタマーレビューピックアップ OVAシリーズはともかくとして昔のボトムズのTVシリーズの事を考えると3DCGでの描写は大発展とは思います。例えばザキの弾をよけるキリコのATなどは手描き原画は描けてもあの秒数分を動画が作画するには相当な労力を要する事がわかるからです。 制作体制が過去作と大きく異なり今回、アンサースタジオという元ディズニー・スタジオ・ジャパンが3DCGも込みの担当で試行錯誤はされてるようですね。別作の「FLAG」も同スタジオですがやはりその作品でのメカ描写も見た目は好みの問題としても動きは今一な印象を私は感じました。 手描きのメカ描写では制作体制の異なりやCGの導入により「赫奕たる異端」まで参加されていた(原画描きの)吉田 徹さんの参加ができないようでメカ描写が見れないのが非常に残念です。 3DCGである意味は今後の迷彩塗装など線画では表現できない部分などでも力を発揮して欲しいですね。 ATの動きについては良い部分、改良すべき部分があると私も思いますが今後、発展して行くのを見守りたいと思います。手描きでのリミテッドアニメ(動きに詰めの強弱ついた)のメカ描写もボトムズの魅力の一つだったのでお願いします!。 以下、物語についてです。 2話で、バーコフ分隊に何故「コチャック」のみが合流しなかったのかが今回を見てわかりました。見てると容姿、行動ともに腹立たしいキャラですが3、4話は「コチャック」あっての波乱劇が面白い要素を出したと私は思いました。3、4話の為に合流は、とっておいた感じですね。 今回、私も好きなATの陸戦ファッティーが大量に登場がそれだけで感動です。あいかわらずなやられっぷりですが…(キリコが奪って活躍して欲しいのを個人的に希望)。 バーコフ分隊の有能さは「コチャック」というハンディがあっても、ある程度の戦果があげられた事。そして、過酷な状況下にキリコがあえて送り込まれている事や、1話では「渡河」、今回は「峡谷」での作戦と過去のTVシリーズとは違った、数話で次々と舞台を変えての作戦が行われる事が今後の展開として一つの楽しみになりました。 カスタマーレビューピックアップ
あまり読んで頂けないと思いますが、私が買ったのは通常版ですので。1、2巻と来て、今シリーズの方向性が見えてきました。 最大の特徴は、過去作にはなかったブリーフィングが毎回入るところから見ても、戦術・作戦レベルのディテール描写、ミリタリーテイスト、特殊部隊のアクション、チームワーク等でしょう。ただしあくまでも「リアリティ」の補強であって、「リアリズム」とは違います(星間戦争で陸上兵器が主役?だったり、メカデザイン的にヘリも飛行船も揚力不足だったり)。 で、そろそろ絵柄に関する現時点での評価もすべきでしょうか。まず車輌・航空機等は今のCG表現で特に問題はないでしょう。しかしATは、これがゲームソフトの実機描画なら神ですが、アニメ・特撮作品としては力不足の感があります。比べはしませんが、数日前にトランスフォーマー見ちゃってたりすると・・・。 今巻で一番、尻が落ち着かなかったのは、CG表現のATがセル画表現の人物を抱いて走るシーンです。同じくCG表現の車輌に、その何倍も大きいセル画の岩が落ちてくるのも、違和感がありました。明らかに手描きの火花、弾道も妙に気になる・・・ 「昔のアニメを見慣れているからでは?」との意見もありますが、前景・後景で分けた場合、CGは背景に溶け込むし、セル画は手前に浮びます。実際、内容的に近い「攻殻機動隊」ではロボットも車輌も線画表現のCGにしているため、この種の問題は起きません(その代わり陰影や汚れの表現が難しい?)。プロとしてあえて今回の表現方法を採用した責任は、取ってもらいたいです。 では何で星4つなのか?・・・「話が面白いから」ですよ! ジョジョの奇妙な冒険 第3部 スターダストクルセイダース DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ イスラム問題で発売禁止になったら急にぼったくり価格になった。 DVDは、レンタルで全部借りれるので、高値で買わなくてもいいと思う。 絵もかなり雑で、原作には程遠い。 タロットカードは気になるけど、それだけの価値があるか疑問。。 カスタマーレビューピックアップ ファンなら納得できないというのもわかりますけど。 後から制作された前半はクオリティーは確かに高いが、荒木イズムが微塵も感じられません。特に承太郎と花京院、なんかゴツイ。あとエンヤ婆がグンパツの女に?? 先に作られた後半は古さは否めませんが荒木イズムが生きてますのでファン必見。 ビデオ時にも定評のあったサウンドですがDVD化で5.1サラウンドになってますので臨場感大ですよ。 声優陣はベテランばかりで安定してます。ジョセフは大塚周夫しかありえない(笑) かん高いディオは、あれ?とは思いましたがこれも味ですよ。 後半だけならファンも納得かと。 カスタマーレビューピックアップ ディオの声にはちょっと納得いきませんが‥‥僕の中で一番好きな第三部です! この頃からスタンドを出すようになって! ジョジョってかっこいいって思うようになりました。 アニメにするとなんか話が短いように思えますねそこがちょっと不満かな? カスタマーレビューピックアップ 他の方も書いておられるようにDISC3/4に収録されているシークエンスは見応え有りだけど、DISC1/2はジョセフに適度な軽さがなく四六時中シリアスだし、キャラクターデザインは原作のシャープさがなくやたらゴツい顔(承太郎、花京院の鼻でかいし、そのせいか承太郎はオッサンに見える)になっているしエンヤは…と不満(気になるんだよなぁ)有り。 私のように初めて観るならボックスで買ってもイイかも。(個別購入するより安いしタロット付きだし)「脚がグンバツの女」「夢のDEATH13」「悪魔」「ダービー・ザ・プレイヤー」「地獄の門番ペット・ショップ」 も観たかったなぁ カスタマーレビューピックアップ
原作好きなので買ってしまいましたが・・・・・。 正直ガッカリ。 制作関係者の方々には悪いんですけどこのレベルなら造らなかった方が良かったのでは。 やっぱりジョジョ好きなら観たいと思うんでしょうけど原作が好きならばこそ観ない方が良いのでは。 13話+特典映像、タロット、CD、割引で2万弱は安いんでしょうけど・・うーん。私は2〜3回観たらもういいかなと。 中古買取店行きかな。 ごくせん 参ごくせん 四 |
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