定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
中古品¥1680 より
発売日:2004-07-09
売上ランキング:DVDで32898位
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Amazon人気商品ランキング/堀内賢雄psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:178/総ページ数:18 最終更新日:2008/07/26 シンデレラ IIカスタマーレビューピックアップ 我が家の2人の娘は、このDVDのお話が、すべて大好きです。 シンデレラの個性あふれる言動が、何か感じる物があるのだと思います。 意地悪なお姉さん『アナスタシア』のお話も好きで、意地悪なお姉さんも、恋をすると変わるのだと、子供ながらに感じていました。 カスタマーレビューピックアップ アマゾンのレビューに 「オリジナルの作品を重んじる純正主義者は多少あきれるかもしれないが」 とありますが・・・多少どころか、全く呆れてしまいました。 買ったことをすごく後悔しました。 王子様、お姫様を知らないアメリカ人が作ったから、こんな話になったのでしょうか。 シンデレラの娘が、貧乏な青年と恋をする話とかの方がまだよかった。 カスタマーレビューピックアップ これを観ても、私のシンデレラのイメージは崩れませんでしたよ。ちょっと子供向きすぎる気がしますけど・・。でも、型にはまらないシンデレラは、オリジナルと同じ精神を受け継いでいると思うし、気の強いとことかも、かなり忠実な再現っぷりだと思います。このDVDでいろいろなドレスを着たシンデレラを観ることができたので、ちょっと得した気分。 カスタマーレビューピックアップ 小さい頃から、絵本で読んでいたシンデレラ。 その後どうなったのか、ずっと気になっていたけれど、 こんな形でシンデレラと再会できるなんて、 とてもうれしかったです。 ここで描かれているのは、 ワタシもこのシリーズのシンデレラのように、 今の自分がちょっとわからなくなってしまった カスタマーレビューピックアップ
シンデレラと言えば「ガラスの靴のお姫様」イメージが強いですが 結婚後のシンデレラはどうしているんでしょう? お城での暮らしは? 継母とお姉さまたちはどうしたの? そんな疑問を解決してくれる作品です。 お城で苦労しても、前向きなシンデレラにエールを送りたい そして私は義理姉(アナスタシア)が幸せになってくれてちょっと嬉しかったよ。 人それぞれシンデレラのイメージがあるだろうけれど 「こんなシンデレラだって素敵じゃない?」 真救世主伝説 北斗の拳 トキ伝 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 大作アニメの声優には、芸能人には無理なんだなと、痛感しました。 カスタマーレビューピックアップ ユリア伝と同じくトキの生涯を通じたいい作品でした! トキは僕の好きなキャラなのでこのように描いてくれてとても素晴らしかったです!! ただ描写といい、ストーリが原作を端折りすぎてるような気がしてちょっと物足りなかったです。 サラとの旅の詳細、決闘後のサラとの関連、リュウガとの決闘、そしてトキの最期・・・ そこまで描いてくれていたら僕にとってパーフェクトでした。 激闘の章の前に出してたほうが多少評価は上がっていたかも? 帯に書いてあった「その愛が北斗有情拳を生んだ」というのでてっきりサラが死んでい、そこから有情拳が生まれたのかと勘違いをしていました。 最後のケンシロウ伝は是非期待!! カスタマーレビューピックアップ 激闘の章の後にトキ伝を見ると時間軸が狂ってきますね。順番としてはユリ伝の次に持ってきた方が良かったかも?ラストではトキが死なないのがまた意味が分かりません。出来ればトキ最後のシーンまで収録して欲しかったです。 全体に画面が暗くて、せっかくの羽山淳一さんのデザインが台無しです。ただ冒頭でさりげなく蒼天の拳の事が語られてるのがいい感じでしたね。 カスタマーレビューピックアップ
今回は次兄のトキが主役です。一時間弱の作品なのでトキファンには物足りないかもしれません。でも梶浦由紀(漢字が間違ってたらすみません)の切ない音楽と共に物語は進行していきます。主題歌がまたいいんですよね。ラストシーンのトキとサラの再会はトキファンなら必ずジーンときますよ。これは間違いなく泣ける物語です。 スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー ~帝王ザーグを倒せ!~カスタマーレビューピックアップ オープニングはお馴染みのトイストーリーから始まり、オモチャ達がテレビをつけた所から物語が始まります。 その物語の内容こそが「スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー 帝王ザーグを倒せ!」なのです。 ディズニー映画って悪者を退治しても死なないんですよね。 そう言った所が子ども達に見せても安心なポイントではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 期待せずに見ましたが、なんとかなり良かったです! ディズニーのシリーズモノは たいてい本編よりかなり質が落ちますが、この作品は違います!! この作品を見ることで、また新たにトイストーリーの 楽しみを得ることができるでしょう!! リトルグリーンマンの秘密もわかります(笑) バスはどんなコンセプトのおもちゃなのか、もわかります◎ トイストーリーが好きな方は、 絶対見ることをお勧めします(^^) カスタマーレビューピックアップ この作品は、オープニングの映像から見ても分かるとおり、 トイストーリーの「バズ」が大活躍する物語です。 第一作でも登場したリトルグリーンメンが登場するのですが、 特に、最後の方で、1人で戦おうとしていたバズが、仲間の大切さを カスタマーレビューピックアップ toy story のファンなら大人でも充分楽しめるDVDです。特に宇宙人がかわいい。ストーリも単純だけど笑えます。日本語版より、英語版の方が楽しいので、DVDの方がお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
何となく勘違いした正義の味方のバズ。ナンセンスな部分もあるけれど まっすぐな意志で、男らしい。 ザーグも悪人になりきっていないような・・・。 購入のきっかけは、TDLにいくので新アトラクションの予習のつもりでした が、子供達がとても気に入って、繰り返し見ています。 ネオロマンス スプリング ライヴ! 2003カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2003-12-26 売上ランキング:DVDで37494位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ OVAバブルガムクライシスシリーズの続編 諸事情で販売元が ユーメックスからポリドール(このDVDはキングレコード) アニメーション制作もAICからアートランドへ移り 1991年制作、全3話発売 今回、初DVD化 ハードスーツのデザインは前作のに近いけど パワーアップした内蔵兵器やオプション装備された武器 闇の仕置人・ナイトセイバーズ のはずなのになんか・・・ 各キャラも多少・・・ ジャケも当時発売された 1巻2巻のイラストを組み合わせてるだけでした。 このイラストには当時、心ときめいたんですがねぇ ストーリーは 元々展開するはずの話だったようなので 3話のメルトダウンで話が完結。 強いて言うと1、2話無しで 3話のみを主軸として1本で作ってくれた方が 良かったかも だからこそ 惜しいの一言・・・ カスタマーレビューピックアップ 作画がどうとか言われるが、それ以上に内容がおかしい。 クライシス(最終話)の後日譚のような雰囲気であるが、 プリスが最新式ブーマ(見かけは旧式ロボット)の思考が人間的で驚いているのだ。 人間以上に傲慢であったメイスン、 プリスがリンナに冷やかされるほどの友情(愛情?)を持てたシルヴィ、 そのシルヴィの仇とナイトセイバーズに憎しみを滾らせるアンリなど、 普通に生きた人間には持ち得ないほどの激しい感情を持ったブーマ達が 前作にいたにもかかわらずである。 機械的で感情に乏しいブーマ嫌いであるプリスという設定は元からあるものの、 姿が機械的であっても人間的な好感を示せる程度のブーマに、 驚きつつ友情を見せるなど、世界観を壊してしまう。 前作の作品内容は、無関係とし、前作の設定のみ生かすというような器用な(奇妙な?)事が できる人か、園ケンのキャラクターが動けば良いという人にのみ勧める。 つまりほとんどの人には勧めることができない作品。 まだ、新設定であるTVアニメである『2040』の方が良い。 カスタマーレビューピックアップ 初期の作品が大好きなら観ない方が宜しいかと思います。クオリティが無く作画が雑で観るに耐えませんでした。2話の途中で止めてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
前作、バブルガム・クライシス8の後日談です。 4人は、生活に変化も・・・。 安穏とした生活から急展開が続きます。 ブ-マも第2世代が登場し、前々からの伏線が 明らかになります。 ファンなら、買いだと思います。 恋する天使アンジェリーク~心のめざめる時~ 第4巻機動新世紀ガンダムX 01カスタマーレビューピックアップ ガンダムXの批判として、「戦闘が地味」という意見をよく耳にする。 最初に言ってしまうが、確かにその通りかも知れない。 あなたが「ニュータイプ」と聞いて、ビットやファンネルがビュンビュン飛び交うような派手な戦闘を期待しているなら、この作品はかなりの肩透かしになる可能性がある。 (念のため言っておくが、ビットやファンネルが出てこない、という意味ではない。 それらが、ニュータイプの力を戦争利用する「禁断のシステム」として描かれているためである。) 従来のガンダム作品なら 「大義のためならニュータイプ能力をガンガン使って敵を倒すべし。」 というように描かれるが、 ガンダムXでは 「ニュータイプは戦争の道具ではない。ニュータイプ能力を戦争に使うべきではない。」 という主張が首尾一貫している。(ニュータイプのティファが、最後まで戦闘要員にならない、等) 確かに地味かもしれないが(作画も含めて)、ニュータイプをメインテーマとして考えた場合、個人的には、ガンダムXのスタンスはこれで良かったんだと思っている。 カスタマーレビューピックアップ 最初は興味がなかったが、見てみたら面白かった。 内容は奥深かったし、あとは主人公達の行動も共感できる。 でも、不満だったのは作画が微妙だったことですね・・・。 あと、このレビューでガンダムXを一話で切って☆を1つで評価している人がいますが、1話で切ってつまらないというのはなんだか考えが幼稚ですよ。 カスタマーレビューピックアップ この作品をガンダムの汚点だとか、冒涜した作品と言う人がいるけど、その人達はガンダムをどういう視点で見ているのか。ガンダムが描いているのは戦争ですよね、なのに、この作品を批判する人達は戦闘がつまらないと必ず言う。この作品は戦争によって荒廃し、世界を統一する政府や大規模な軍事組織が存在しない戦後世界から物語が始まっているのに、戦時中を描いている他の作品と同じような、大規模な戦闘が描かれた方が不自然でしょう。最初からその情報が提供されているのに、なぜ理解しないのか。 この作品は、戦時中に植付けられた価値観に縛られ生きる人間と、戦後に生まれ戦争に縛られず自分の考えを持って生きようとする人間を中心に描き、そこに戦時中最強の決戦兵器であったガンダムを巡る争いや、戦時中の兵器を利用しようとする者、統一政府の再建を目論む者達の物語を加えて描いている作品だ。描き方は違っても、キャラクターやMSに頼らずに戦争を描いている。なのになぜ批判するのか分からない。 戦時中を描き、その中で生きる軍人や派手で大規模な戦闘を描くことだけが戦争を表現する方法なのか。戦争に巻き込まれ被害に遭いながらも必死に生きる民間人は、戦争を描く作品の中心になる価値もないのか。この作品はそれまでガンダムが描かなかった視点からガンダムを描いた。ガンダムが戦争を描いていると言うなら認めるべきだ。 カスタマーレビューピックアップ これも∀ガンダム同様1巻で観るのをやめました。理由は単純につまらないから。MSなんてもろWの二番煎じ。キャラクターも古臭い上に劇中の活躍もイマイチ。戦闘シーンが下手。ストーリーは起伏が無く、構成自体お世辞にも良いとは言えません。ナレーションも多くて手抜きをしてるのがバレバレです。種死は叩き所が満載である意味歴史に残る作品ではありますが、このXには褒める部分も叩く部分も何にもないカラッポな作品です。本当の駄作ってのはこういうのを指すんだろうな。 あとやたらガンダムXを神聖化して、批判的な意見を叩く人がいるけど、魅力ゼロのキャラクターによる下らない三文芝居もとい大根芝居をつまらないと言って何が悪い?黒いものを白と言えとでも言ってるかのようでもあるよ。歪められた思想で物を語るのは余所でやれ。だからガンダムのオタクはキモイって言われるんだよ。 カスタマーレビューピックアップ
非富野ガンダムのアナザーシリーズで一番地味な作品として見られている本作ですが、確かにMSやその他の戦闘面では地味な印象は強いのですが、それでも冒頭の15年前の戦争のシーンはインパクト充分で、多数のGーBITによる戦闘と、コロニーの落下は凄まじいものがありました。このカタルシスの迫力はそれまでのシリーズを明らかに上回っていました。 なんたって、逆襲のシャアでさえ、アクシズ落としは未然で防がれたし、Vのエンフェル・ハイロウだって、ここまで凄くはなかったです。まあ、派手なのはこれだけと言われるのかもしれませんが、そういった迫力は他のシリーズにはありませんでした。 そして、荒廃した地球で生きる一人の少年の少女を連れた戦いと旅が始まるという部分にはゾクゾクしたし、こういった部分は本作以降の作品では創られませんでした。 機動新世紀ガンダムX 09カスタマーレビューピックアップ 製作期間が極端に限られてしまった割には、メインテーマを崩す事無くしっかりと描き切った作品だと思う。そのいう意味でもこの巻に収録されている話は、まともにその影響を受けて製作されたと思うが、ラストまでの繋ぎとして無理なくストーリーが展開され、ラストに上手く繋げたと思う。こういう扱いをされながらも、最後まで伝えたい主張を曲げる事無く作品を完成させた製作陣は素晴らしい。他にここまでやり切れる製作者はいないだろう。もし完全版があるなら見てみたいが、おそらく無理だろう。 一般的に言われる打ち切られた作品という前提でレビューを書いたけど、よく考えると作品はちゃんと完結しているんだから打ち切り作品ではないでしょ。打ち切りなら完結せずに終わってる。正式には話数短縮作品でしょ。肯定派も含めて打ち切りと簡単に決め付けて言ってるけど、打ち切りの意味をちゃんと知った方がいい。誤解で変な偏見を作品に与えないでほしいし、偏見を持たれる作品じゃない。ファーストは確か正式に打ち切りと認められている。 カスタマーレビューピックアップ いよいよラストへの展開が始まりますが、打ち切りになってしまったためにかなりの早足になってしまって残念です。後半の準レギュラーのパーラも上手く出し切ることはできなかった感じがします。しかし、宇宙へ出たガロードがパーラやランスローとの出会いを通じ、ティファを取り戻した後に戦争と世界というものに目を向けていったことで、充分にストーリーを盛り上げていきました。 しかし、どんな世界でもイデオロギーに取り憑かれた指導者が国のトップに立つと、歪な方向に走ってしまう危険性も捉えられており、こういった部分も、本作がいろいろと勉強されている作品だと言うことが判ります。 カスタマーレビューピックアップ 自分たちの能力を認めようとしない人間を全て排除しようとする、フロスト兄弟。 主人公ガロードのティファへの恋心が作品の骨格となっていますが、その傍らフロスト兄弟の復讐が遂行されます。 フロスト兄弟は誰からも傷つけられない、自分たちだけの楽園を築こうとしていたのです。 ですが、全てを滅ぼし、自分たちにのみ都合のいい楽園を築いたところで、どうなるのでしょう? 褒めてくれる人なんていませんし、彼らの能力を認める人もいません。 軍参謀本部直属士官にまで昇級を果たす程、明晰な頭脳を持つ彼らですから、そんなことは分かっていたかもしれません。 例え分かっていても、過ちを犯してしまうのが人間です。 これはフロスト兄弟だけの問題ではありません。現代日本にも、勉強しているのに成績が上がらず、親に怒られ、非行に及ぶ少年少女のニュースがどれほど報道されていることか。 才能なり努力を評価されない人間は、ひどく傷つくものです。 現代日本の教育システムでは、弱者はどんどん切り捨てられます。本当にそれでいいのか? 切り捨てられた人間の中にはフロスト兄弟のような人もおり、社会を不安に陥れるのです。 国は、日本人は生まれながらにして皆平等、と憲法で謳っています。 一方、国の教育方針では、偏差値の低い人間は劣等生として扱われ、蔑まされます。 現代日本の教育問題へ鋭く迫った、珠玉の作品。 全10巻。 カスタマーレビューピックアップ 一般的には「シリーズ一の駄作」「『ガンダム』史上、もっとも数奇な運命を辿る」「報われることなく散った作品」(「アニメ批評 #001」)などと言われていますが、何が原因だったのでしょうか? 「ガンダムX」の話題になるとなぜか必ず登場する単語が「視聴率」と「打ち切り」です。「ガンダムX」の視聴率は、26話までの間に4.3%を2回ほど超えるレベルで安定します。……ちなみに、前番組「ガンダムW」の視聴率が平均4.3%でありシリーズ屈指の低さでした。 そして、そこで事件が起こります。それまで夕方5時の放送だったのが、27話から朝の6時に左遷されてしまったのです。当然、後はひたすらかわいそうな視聴率が続くことになりました。 27話「おさらばで御座います」 1.5% 28話「撃つしかないのか!」 1.4% 29話「私を見て」 0.8% 30話「もう逢えない気がして」 1.5% 31話「飛べ、ガロード!」 1.4% 32話「あれはGファルコン!」 0.8% 33話「どうして俺を知っている!?」 1.4% 34話「月が見えた!」 0.8% 35話「希望の灯は消さない」 1.3% 36話「僕らが求めた戦争だ」 1.5% 37話「フリーデン発進せよ」 1.7% 38話「私はD.O.M.E… かつてニュータイプと呼ばれた者」 1.1% 最終話「月はいつもそこにある」 0.6% そして、全46話の予定だったハズが、ここで打ち切り。おさらばで御座います。結局、6.2%で始まって0.6%で終わるという美しい視聴率の流れができあがってしまいました。 打ち切りのせいで、物語終盤に悟った人が登場。金田一少年のように関係者を招集して長々と喋り、作品のテーマを全部クチで説明してくれる最終回になってしまいました。 ……まあ、監督には、1年間放送したアニメの最終回で「実は主人公たちは二次元人だった!」をやった前歴がありますから、別に打ち切られなくてもメメタァな終わり方をした可能性はありますけど。 カスタマーレビューピックアップ
この巻はサテリコンに救助されたガロードが、サテリコンのパイロットのパーラと行動を共にするストーリー。サテリコンの拠点の小惑星に攻めてきた宇宙革命軍を迎え撃つため、ガンダムDXとGファルコンが出撃する。 だが旗艦が沈んでしまい、MS隊も大半が撃墜されて窮地に立たされる。そして革命軍艦隊はサテリコン拠点に向け荷粒子反応弾を発射し、サテリコンは壊滅する・・・。 そしてパーラはこう言った。「しかしダッセェよなぁ・・・また仲間を失っちまうなんてなぁ・・・。」本当に切なかった。「これが戦争の辛さ」とも思ってしまう。ガンダムXは結構戦争を描けている作品です。 他にはガロード、パーラの共同作戦でコロニーレーザーを撃破するストーリーや、フリーデンクルー救出。そしてフロスト兄弟の心境などが収録されている。 しかしながら現在放送中の某クソガンダムは何なんでしょうか?適当にこいつら殺しておけばどうにでもなるだろうみたいな事しか描けておらず、なおかつオタク映像まで流す始末だから非常にタチが悪い。ガンダムX見たほうが断然いいですよ。 スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 9 (最終巻) |
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