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Amazon人気商品ランキング/吉野裕行psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:177/総ページ数:18 最終更新日:2008/08/21 魔人探偵 脳噛ネウロ 6カスタマーレビューピックアップ 本体の内容よりもオマケに関してです。 (どこにも書かれていないし、どなたも触れていないので一応…。) この6巻だけオマケCDが付いています。DSゲームの特典のような内容です。 まだ聴いてはいませんが… 知らなかったので購入してすごく驚きました。 ちょっと得した感じ? DVDのこのシリーズにおいては冊子もなんにもないからちょっと(いやかなり?)ガッカリ…。 カスタマーレビューピックアップ ※原作を読んでいる事を前提にかいています※ この巻からHAL編に突入するわけですが 他は一話完結のオリジナルが多い為だとおもいますが、今回は基本的には原作重視だとおもいました。 原作との相違点といえば、 ・アニメには早坂兄弟の話がないので、吾代がヘリの操縦 ・vs江崎(春川の大学の生徒)などのバトル展開、場所 ・展開がはやくパスワードをみつけるのがはやい(春川が刹那と出会った施設に弥子がいかない、早坂兄弟、アヤエイジアとの会話がない等) ・『実は世界を救った』のは叶絵ではなかった ・ネウロのDVシーン削減、おねだりシーンがカット 個人的には下2つは原作通りが良かったかな、と。 アニメはやたら笹塚と石垣と吾代を登場させたがっている気がします。 原作は3巻以上にわたって展開していくのでアニメの展開ははやいですが、 最初から2クールで終了と決まっていたのでその割には上手くまとまってるのではないかと。 春川の回想シーンの出来は結構良かったとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ 原作で人気のある長編エピソード「電人"HAL"編」が収録されています。 原作で単行本3冊ちょっとかけた話をわずか4話でやっているのですから、省略されているシーンが他エピソードの比じゃないです。 でも重要な部分は押さえているので、割と上手くまとまっています! 恐るべき巨悪「電人"HAL"」が動き出す16話。 "芯"のない不自然な放火犯。そして観た者を犯罪者に変えてしまうという電子ドラッグ…。 放火犯登場、電子ドラッグの存在、春川殺害…と凄く展開が速いので注意。 中でも春川は登場した直後に殺されるので、印象が凄く薄いですね…。 時間的に仕方なかったんでしょうが、14話で春川を出さなかったのはやっぱり痛い。 それと、"芯"のある犯罪者とない犯罪者の違いの説明をした直後に、"芯"のある犯罪者の筈のヒステリアと百舌貴康が電子ドラッグ中毒者だった…ってのはどうなんでしょうか。 毎度おなじみの豹変シーンは結構良かったです。 ネウロがHALの謎を食べる為、防護プログラムを守る人物と戦う17話。 「銃殺願望」に気付かされた朝永と、過去のトラウマを付け込まれHALに操られるヒグチとの対決。 全体的に無難な出来。江崎との対決シーンが無いのは残念ですが、カーチェイスシーンは結構スピード感がありました。 朝永戦でネウロが魔界能力を使うシーン、何故だかダサくなってます(笑) 18話ではヒグチの過去が明かされ、弥子がHALのパスワードを解く為に奮闘します。 ヒグチの過去はネット社会への皮肉でしょうか。 人気の魔帝7ッ能力「深海の蒸発」も登場します。 気になるラストは次巻で。 どうしても気になったのが、ヒグチの声。 個人的に合ってなさすぎなんですが…。 カスタマーレビューピックアップ
マッドハウス製作の2006年10月新作アニメ、「魔人探偵脳噛ネウロ」の第6巻。 この巻では第16話〜18話まで収録しています。 この巻では原作でも好評だった「電人HAL」編が収録されています。 第16話 春【はる】★★★★☆ 8/10点 前半は【HAL】に操られた放火魔の事件があります。 「芯」がない犯罪者に弥子が疑問を抱きます。 放火魔の「萌える」が「燃える」になっているのも見所の一つ。 後半は早速、ネウロVS【HAL】です。 とにかく原作と違い展開が速いので注意です。 第17話 追【チェイス】★★☆☆☆ 4/10点 この話は原作通りのセリフが多いです。 ついに【HAL】に操られたヒグチが動きだします。 30分のアニメとは思えないほど長い感じがします。 こっちも展開が早いの注意が必要です。 第18話 鍵【かぎ】★★★☆☆ 6/10点 弥子はパスワードの鍵を見つけるために春川の資料を調べます。 ココでは初の「魔帝7ッ兵器」を使います。 なかなかの出来で迫力もあるので注目です。 そして次回【電人HAL】編完結です。 ちなみなサブタイトルは2【ふたり】。 この巻は今までで一番出来がよかったのではないかと思いますね。 まだまだ省略が多いですが・・・。 総合評価 ★★★☆☆ 18/30点 やわらか三国志 突き刺せ!! 呂布子ちゃん 2カスタマーレビューピックアップ
関羽が大活躍するのでファンの方は要チェックですね。 BLOOD+(3)カスタマーレビューピックアップ ベトナム編、私は好きです。 ベトナムは物語の重要な地。 青いバラにも、何か意味があるようだ。 ベトナム編は、サヤの日常的な部分も 見ることができ、サヤも本当は普通の ただの女の子なんだな、と思えた。 BLOOD+は、どこにでもいそうな女の子 を描いているところが、1つの魅力だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映像や演出はとても素晴らしいと思うのですが、 主人公に魅力を感じられないのが致命的欠点です。 まだ過去が全て明らかにされたわけではありませんが 小夜自身の性格は“よくいる良い子”に過ぎず、 それなのに何故か愛される、庇われるという 下手をすると少女漫画にありがちな「原因不明な愛されキャラ」になりかねません。 アニメ自体の質はとても良いと思うだけに残念です。 カスタマーレビューピックアップ 前回までは、正直言って「星2つ」ぐらいでした。 ベトナム編あたりから、良い感じになってきました。 ロシア編からは「星4つ」あげても良いかな? オープニングソングも良い感じになってきたし・・・ HYDEなんて、普段は聞かないのですが オープニングアニメと良く合っていて、いい感じです。 買っちゃいました・・・(苦笑) カスタマーレビューピックアップ この巻からベトナム編になる訳ですが、このシリーズ元作であるところの「ブラッド・ザ・ラストバンバイア」にも繋がる重要な国。 そして、この3巻を通して感じるものはずばり「異国情緒」 アルジャーノがちらりと言う一言が多分、そのポイントをついていると思います。 「沖縄にはアメリカの匂いがしたが、ここ、ベトナムには祖国フランスの匂いがする」 私も、その一言を聞くまですっかり忘れていましたがベトナムの旧宗主国はフランスです。 何も考えずに「リセ・ドゥ・サンクフレシュ」を見ていた時、せっかくベトナムなのだから、それっぽい学校が良いのでは? とか思ってました。 あれがベトナムっぽい学校なんだなと思いました。 その他、屋台や町の様子など、(ついでに画面の端ちらりと置いてあるホンダカブなど)ベトナムの魅力満載です。 何と言うか単純なるベトナム冒険記としての評価も高い。 その様に思いました。 カスタマーレビューピックアップ
小夜の過去が少しずつ明らかになっていくベトナム編は見逃せません!!自分の過去について、また現状について悩み苦しんでいる小夜が、少しずつ前へ進むために強くなっていく大事なところでもあります。まだまだ謎の多い小夜の過去。そして、小夜の傍にいつもいるハジの存在。 アニメ:BLOOD+のベトナム編、是非見てください!!! ヴァンドレッド Vol.6結界師 1カスタマーレビューピックアップ 実は原作の方を知らなくて、アニメを観て、内容が面白かったので、原作を読み始めました。 (原作面白い!アニメに少しだけあった不自然なひっかかりや展開は、やっぱり原作にはなかったし) 最初、何となくアニメを観ていて、「あ、音が好きかも」。 観ている内に、「お、動きいいかも」。 「てか、音と動き合わせるのが上手い!!」 スピード感のあるアニメは大好きです。動画ならではの利点をフル活用。 どこで画を切って、どの瞬間に音を入れるとか、すごく流れと噛み合ってて、観ていて面白い。 アクションシーンの楽しめるアニメは、個人的に「NARUTO」ぶりだったので、結構楽しんで観ています。 そして何より、内容が比較的、原作に忠実なのが好印象です。 いくらアクションが良くても、内容がスカスカだと見続けるのは苦痛なので。 (ただ、この巻ではないのですが、夜未さんの別れ際のセリフとか、氷渡に三重結界とか、 ウロ様の話で「ハハハハ!」と、イキナリなんか出てくるとことか、良守くんの服装とか(笑)、 その他もろもろ、「ウソォ、何ソレ!?」と、時々ひっかかるところはあるにはあるのですが、 他のアニメに比べたら全然いいです!) ただ、一つだけ難を言うと、原作に絵が似てる似てない以前に、アニメ絵自体が毎回違う感じなので(笑)、 もうちょっと統一感が欲しいです。 さすがに、毎回、髪が長くなったり、短くなったり、痩せたり、背が低くなったり、高くなったり、頭がデカくなったりと、 色々変化していると、「これは誰?ていうか、君は何者?」と、思いながら観てしまいます。(笑) カスタマーレビューピックアップ アメリカ在住の友人の 小学生位の4人の子供の為にアニメをビデオに録画して 贈り物にしていますが(日本語の勉強になるらしい)、 最新の日本情報もたまにはと思い、原作読んでいて、アニメ化されたので、結界師を録画し、6回分は送ったけど続編を録画し、チェックの為一回は見ているけど 後になるほど楽しくなり、何度も見直し、最初の方も見たくなって、買ってしまった。 アニメ3本90分弱でこの値段は私的には高いと思うけどみたい欲望の方が強くてしょうがなかった。スカパー等まで待てなかった。 当たり前だけど、DVDの画像はきれいです。DVDも世界標準が早くできるといいなあ。 カスタマーレビューピックアップ 「シティーハンター」「名探偵コナン」を手掛けてきた、こだま兼嗣監督&諏訪道彦プロデューサー、読売テレビアニメのゴールデンコンビが手掛ける新作アニメです。 これが期待せずに、いられるか! 原作ファンには色々と思う所も有るでしょうが、じっくり丁寧に作品を作り上げていく監督さんなので、現在15巻まで出ている作品を、アニメならではでキッチリ作り上げていってくれるはず。 キャラ絵が、原作に比べて地味になった感じは有りますが、まぁ、その辺は動きでカバーということで(苦笑) 初回特典DISCのオーディオコメンタリーが、かなり面白いので、購入は是非お早めに! カスタマーレビューピックアップ 声優が想像と大分ちがっていてショックでしたが慣れればまあいいかなと思うようになりました。良守の声は声の低い女性(朴路美さんなど)を想像してましたが。 アニメになると絵が少し変になりますが第3話はひどすぎますね。せっかくいい話なのに絵が変なので違和感がありました。さらに、良守のケーキの城を作るという野望が時音のためのものになっていたのにもショックでした。これはあくまで良守の個人的な野望であってほしかったです。 とまあ、いろいろ指摘したいところはありますが、「結界師」が好きなので毎週楽しんで見ています。 カスタマーレビューピックアップ
「結界師」・少年サンデーでかなり好きな漫画だったのですが、絵の地味さとテーマの長続きが効くのか?という意見が多く、てっきりアニメ化はしないと思っていた作品でした。ですがなんと念願のアニメ化! 制作に関わった人いわく、「映画なみのクオリティを目指して毎回頑張っている」そうですが、・・・・・・そうなのですか?? OPの映像美・アクションなんかは認めます。凄いです。しかし如何せん内容になると原作とは全く別人のようなセル画に「えっ・・・?」ってなります。 1話・2話は特にいう事は譲歩して無かった気がしますが、三話のセルの崩れっぷりにはイキナリか!!?と苦笑い。 DVDを買うか否かと問われれば・・うーん、と悩んでしまう作品の出来です。 でも、面白いですね。これからの敵キャラがどんな形で出てきてくれるのか期待しておきましょう。星三つ! 魔人探偵 脳噛ネウロ 5カスタマーレビューピックアップ 今回は第13話〜第15話まで収録!! アニメーション製作はマッドハウスと言うことでとてもクオリティが高い作品に仕上がっています。 ネット上は不評なこの作品ですが個人的に自分は好きです! 価格もお手ごろな方ではないでしょうか? 最近はそんなにレベルが高い作品ではないのに2話収録だとか・・・。 おまけに値段が高いです。最悪な場合は6000円以上するときもあります。 それに比べてこの作品はクオリティが良く豪華な声優陣で1話約1330円という計算になります。 悪い評価が多いようにみえますが良い評価も決して少なくはありません。 皆さんはネット掲示板などに騙されすぎです。 この作品はとても良い作品だと思いますのでご購入おススメしますよ。 カスタマーレビューピックアップ
13話のネウロVSサイ、14話の温泉旅館での事件、15話のオリジナルストーリーが収録されています。 13話は前巻の「最後の自分像編」続き。 前回で判明した犯人が豹変、そして自分像に込められた絵石家氏の想いが明らかになります。 見どころであるネウロVSサイのアクションシーンは迫力があって良かったです。 ただ、何でサイはネウロが魔人だって知ってるのかが分かりません。 原作だと最初にサイが登場して姿を消した後、事務所にサイがやってきてネウロが正体を明かすのですが、アニメだとそのシーンがないので辻褄が合いません…。 あとアニメではアイは登場しないんでしょうか? 14話はアニメ化不可能ではと言われてきた「温泉旅館編」。 弥子が福引で温泉旅行を当て、そこに行った先で起こる謎の話。 アニメ化不可能と言われてきた訳が今回の犯人、デイビッド・ライス。 原作ではとことん某国に対する皮肉が込められた彼の言動ですが、アニメだとやや大人しくなっています。それでもその狂いっぷりが素敵です。 時間の関係か、春川教授が登場しないのが後で痛いです。 15話はオリジナルの「キッシー編」。 ストーリーや犯人はオリジナルだから目をつぶるとして、どうしても許せないのが下ネタ。 この話である意味直接的な下ネタが出てしまいました。そういう雰囲気の作品ではないのに…僕としてはかなりショックでした。 温泉旅館編は犯人の狂いっぷりが面白いし、自分像編は矛盾さえなければ良い出来なのに、オリジナルの下ネタで全部壊された気がしました…。 BLOOD+(1) 完全生産限定版カスタマーレビューピックアップ 衝撃を受けました。 まずストーリーが私好みだった。 現代社会を風刺していて、話が凄いリアル。 しかも舞台が沖縄。 メッセージ性ありそうで大いに期待!でした。 小夜の刀の形。凝ってますね。 手ををゆっくりと滑らせて、血を流し込むシーン、 鳥肌が立ちました。 ビジュアル的にも大満足です。 でも、作品全体を見て評価をすると星四つです。 始まりとしては上出来でしたが。 この緊迫した雰囲気のストーリーとクオリティの高い映像が 最終回まで続いていたら、おそらく伝説になったのではないか、と思います。 生々しさも、第一話くらいで止めておけば・・・ カスタマーレビューピックアップ ただいま最終話まで見終わったところです。 なんというか心が重い、そして切ない。 爽快感などかけらもない(いやかけらくらいはあるか)。 序盤の沖縄こそ明るくキラキラした世界だけれども、後はもう陰々滅々とした戦いの旅が続いていく。 いつかまたあの昔の楽しかった時代にもどれるという希望も次第に失われ、後は使命感のみが支える戦いの道。 いや、嫌いじゃないんです。もう大好きです。間違いなく。 でもあまりに切ない・・・ 戦うサヤは本当に美しくてかっこいい。全てを悟って覚悟を決めた後半は本当に魅力的です。 シフも大好きですね。彼らが登場してから個人的にテンション上がりました。そこからカイも本当に魅力的なキャラになったし。 それから、これは30分枠でぶつ切りで見るようにはできておりません。 DVDでまとめて見るのが吉であります。 カスタマーレビューピックアップ 良かった点:小夜の妖艶さと可憐さがよく表現出来てる。全巻通して小夜が一番エロティックなのはこれ! 悪い点:収録されている話が少ない。 カスタマーレビューピックアップ 自分は1、2話をリアルタイムで見て、ハジの事「この男、何考えてんだ!?わけわかんね〜。」と思ったけど今、改めて見るとすごくハジが切ない。どんな気持ちで小夜に血の口づけをしたか。カイを庇う小夜を見てハジは何を思ったのか。この謎だらけの男の胸中を考えるだけで切なくなる。是非、1話から見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
人によってさまざまな評価があるかと思います。 私は個人的に良かったなと思いました。 そう感じたのは最終回を見てしばらく立ってからです。 全50話の中で、あれ?と思う場面もありました。 ですがそれも今となってはこの作品の一部なのだなと改めて知ることが出来ました。 いまいちと思われた方、でも少し気になるなと感じたらレンタルでもよいので御覧になることをお勧めします。 となグラ! 1[期間限定版]カスタマーレビューピックアップ 各キャラの個性が立ってるのでメリハリのハッキリした作品になってて良いですね。 パンチラしまくりなので狙ったショットは多いですが、 そこでいろいろな見せ方をしてくるのでマンネリ感がないのが良いです。 (ここで単調なコンテにしてしまうと凹凸の無いマンネリ萌えアニメになってしまう傾向が出てしまう。) それだけコンテは工夫がされてるなと思いました。 最初はナメて見てたんですけど、これは面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
期待通り、いや期待以上のクオリティー! 香月の下着姿、水着姿、エプロン姿、メイド服、ナース服の他にも、初音とまりえのコスプレ(インドの民族衣装?)などなど盛り沢山! 個人的にツンデレNo.1の有坂 香月の声は、ネギ魔の神楽坂 明日菜やダ・カーポの天枷 美春役でお馴染みの神田 未朱です。澄んだ可愛い声が、乙女チックだったり、Hなことに恥ずかしがったり、暴力的だったりする香月に意外と合っています! 初音、まりえ、ちはや、ニーナもそれぞれがキャラに合った声優さんですよ。 となグラ!ファンは是非とも、必買、必見、必需品にしてください!! BLOOD+(2)カスタマーレビューピックアップ BLOOD+は沖縄→ベトナム→ロシア→フランス→ロンドン→ニューヨーク→沖縄と主人公・小夜の活躍する都市で話をまとめることが出来ます。この巻は沖縄編の一つの山場です。13巻あるBLOOD+のDVDでも名作の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 沖縄編クライマックス。リアルタイムでテレビ放映を見ていない方には、未だ小夜の正体が分からず、イライラ。でも、翼手とも無関係じゃないんだけど、という展開にますますイライラ。あの側をくっついているハジは何者?という疑問も気になったりします。彼は全ての真相を知っているんですよね。 リクがかわいくて、テレビも見ています。 彼はカイや他の人間とはなんか違う気がするんですけど・・・ これも見続けていればいつか分かるのかしら。 カスタマーレビューピックアップ この第2巻は、BLOOD+を理解する上で重要な内容となっています。 第1巻、2巻だけを見ると、まだ先のことが読めない感じですが、 1度すべてを見た後にこの巻を見てみると、なんとまあ、キーワードの オンパレード。 TV放送時は「?」の連続だったのですが、何気ない1コマや、 台詞に重要キーワードや、これからの展開を暗示させる言葉がたくさん 出てくるので、この巻は外せない。 また、BLOOD+は後半、ちょっと失速気味だったが、比較してみると、この頃は、 じつに展開が速く、見ていて気持ちがよい。 このテンポを崩さないでほしかったが、制作者サイドがこのアニメを 「恋愛」、「少女漫画」ととらえていたので、仕方がないかもしれない。 視聴者と、制作者の思惑がすれ違ったために、批判の意見も多いアニメになってしまった のだと思う。 とにかく、この巻は、ハラハラ緊張の連続でオススメです。 ただ、この作品のこの巻は特に、アメリカ人が見たら、不快な思いをするかもしれないなあ…と思った。 小夜は、この頃から、戦いの決意をしては、立ち止まり、躊躇する… の繰り返しだが、それでも、戦い続けるのは強いと思う。 「大切なものを守るために」それが彼女の原動力。 長い歴史の中で、大切なものができるたびに、彼女は、それを 失ってしまうかもしれないという不安と戦ってきたのかもしれない。 大切なものが増えるということは、それだけで、愛しいことなのに、 そう考えると、切ない。 だからこそ、何も覚えていない状態で沖縄で覚醒した小夜は、 短い間だったが、「幸せ」を手に入れられたのだと思う。 カスタマーレビューピックアップ さて、そろそろ詳しい内容の説明があると思ったのですが・・・ 全然説明してくれません。 まぁ、視聴者が独自に理解すると言う設定ならわかりますが、 どうも戦闘は平凡ですね。 女性が戦うのはいいのですが、せめて派手にしてくれないと・・・ あと、物語の流れも悪いです。 相変わらず金髪の軍人(名前忘れた)は、リボルバーばかり使うし・・・・ 声優は合わないし 映像が綺麗なだけです。 内容は期待しないでください カスタマーレビューピックアップ
良くも悪くもI.G.なこの作品。 動きが綺麗なのはさすが!だと思います。時々作画がほんの少し崩れる気もしますが…。 小夜が動くまではイライラもさせられますが、彼女が自分の意志で 動くようになってからがこの作品の見所ではないでしょうか? 攻殻でも参加していた藤咲監督の采配に期待を込めて☆4つ。 だけど、この使いづらい全巻収納BOXはどうにかならなかったのでしょうか。 これじゃ「全巻収納」じゃなくて「全ディクス収納BOX」ですよ。 デザインが悪くなかっただけにそれだけが残念でなりません。 DVDのケースごと収納できるBOXだと思われている方は気をつけたほうがいいかと思います。 結界師 十七 |
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