定価:¥ 2,800(税込)
特価:¥ 2,800(税込)
発売日:2005-07-29
売上ランキング:DVDで28837位
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Amazon人気商品ランキング/倍賞千恵子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:241/総ページ数:25 最終更新日:2008/08/21 男はつらいよ 幸福の青い鳥
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで28837位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 寅さんシリーズの初期の作品でしばしば登場した旅芸人の娘、小百合が志穂美悦子になって再登場したのにはびっくりしました。実生活では、この共演がきっかけで彼女は長淵剛と結婚し、芸能界を引退してしまいましたが、この作品の中での二人の相性は決してピッタリとは言えず、ちょっと意外でした。でも、葛飾区役所のシーンなどは爆笑もので、このシリーズの名脇役、笹野高史の代表作ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
長渕剛が出てるってだけで観た。 が、それ抜きに面白かった。 長渕ってオルゴールしか観たことないからかもしれんが、ヤクザとかチンピラちっくな感じが一番って思ってたが、この映画では、画家を夢見る好青年。それがまた普通にいい感じ。 長渕ってもしかして、役者としての道があったんちゃうかな? しかも結構いろんな役をやれる、マルチな役者になったんちゃうかな? って普通におもった。 ただ、舞台が旅先じゃないのと、長渕剛と渥美清が一緒に出てるシーンがすくなかったのが残念だったかなぁ なつかしい風来坊
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで43819位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 故郷
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで46414位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 第15作 男はつらいよ 寅次郎相合い傘 HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで16698位 DVD / 近日発売 予約可 下町の太陽
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2007-05-25 売上ランキング:DVDで28803位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
怪奇大作戦でお気に入りの勝呂誉さんがさわやかですばらしい。まるでディビビエ監督のフランス映画のような心温まる小品。 男はつらいよ 寅次郎恋歌〈シリーズ第8作〉カスタマーレビューピックアップ
名優森川信のおいちゃんとしての最後の姿が拝めるが、劇中に死をほのめかすような台詞が妙に多くてドキッとする。ただの偶然だが。 それ以降、中期まで準レギュラーともいうべき位置を占める旅芸人一座の初登場でもあるオープニング。博の母の死と、兄弟間のいさかい、葬式での寅の巻き起こす小騒動、そして柴又での恋へとつながっていく展開も見事。池内淳子のマドンナは凡庸ではあるが、それに関わるエピソードの数々の秀逸なこと、贅沢であるとさえ言える充実ぶりである。全シリーズ最長の尺にふさわしい、傑作である。 遙かなる山の呼び声
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで46224位 DVD / 通常24時間以内に発送 男はつらいよ 寅次郎忘れな草
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2005-07-29 売上ランキング:DVDで37098位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 『ふすま越し 名前呼び合う 心地良さ 触れずふれあう 痛み哀しみ』 カスタマーレビューピックアップ 浅丘ルリ子演じるリリー3部作の第1作。(浅丘ルリ子は第48作「寅次郎紅の花」にも登場しますので、本当は4回出演していますが、最終作は別格なので、やはりリリー3部作と呼んだ方が良いと思います。)昭和48年の作品なので、寅さんもリリーもとらやの人々も皆若いです。最後、リリーは寿司職人の毒蝮三太夫と結婚して、寿司屋の女将さんに納まりますが、その結末は・・・。(続編を見れば分かります。)「初恋の人は寅さんかな〜」とか「この旦那より本当は寅さんの方が好きなんだけど。」とあっけらかんというリリーは、やはり寅さんシリーズの華ですね! カスタマーレビューピックアップ リリー(浅丘ルリ子)が初めて登場しますが、その母親を演じた 利根はる恵という女優も見てあげてください。古い女優ですが、 昭和20年代の活劇映画ではびっくりするような色っぽいビキニ スタイルで踊っていました。「男はつらいよ」シリーズは随所に ベテラン俳優をさり気なく配置しています。映画そのものへの 愛情とオマージュが潜んでいるのでしょう。そんな目で鑑賞しても 面白い作品です。 カスタマーレビューピックアップ
こうした廉価版を出せば、日本映画旧作もかなり売れると思っていたので、早速、マドンナをリリー(浅丘ルリ子)が演じたものから購入を決めました。マドンナ役ははなから縁のないお嬢様やインテリではなくリリーのような寅さんにやや近い存在の方が「寅さんの恋」もよりリアリティがでて共感が出来、それだけに結果が哀しくもありました。なかでも、最高なのは浅丘ルリ子演じるリリーが最高。第一作は寅さんは網走の港でバッタリ、りりーと会い、互いに身の上話をする。この出会いのシーンは何度見てもいい。連れ合いともども相談してリリーが出演した4本のうち3本をさっそく予約しました。最後の作品は辛くて見れませんので、躊躇しています。とまれ、寅さんは日本映画に無くてはならぬ映画です。リリー出演作以外にも数本欲しい作品があります。待っていたかいがありました。 虹をつかむ男カスタマーレビューピックアップ
「寅さん」こと、渥美清が亡くなって急遽作られた映画で、キャストが豪勢。前田吟、倍賞千恵子など「男はつらいよ」のキャストに加え、西田敏行が出演。内容も、田舎の映画館を舞台に親子の関係を描いた作品だけに、寅さんを偲ぶ映画としては最高です。 続編まで作られましたが、西田敏行のイメージは、すでにこの時期「釣りバカ日誌」の「ハマチャン」として出来上がっていましたから、「男はつらいよ」を引き継ぐ形にはなりませんでしたね。それで、よかったのではないでしょうか。 この映画は、「男はつらいよ」のキャストが、西田敏行を盛り立てていくことによって、松竹の看板作品「釣りバカ日誌」への移行がなされていったということでしょう。「虹をつかむ男」は、時代が移り変わっていく上で大切な映画でした。 第17作 男はつらいよ 寅次郎夕焼け小焼け HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで48391位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 男はつらいよシリーズは48作すべて観たが、とにかくこのシリーズ17作は傑作中の傑作だ。馬鹿で正直で優しい男が、惚れた女のために家を飛び出すシーン(でも行き先が分からず帰ってくる辺りが三枚目)、そしてその男の心意気に感動し号泣する女。様々な作品で取り上げられてきただろうこのようなシーンが、渥美清演じる寅次郎と太地喜和子演じるぼたんが演ずるとこんなにも泣けて、笑えるシーンになるのだ。 太地喜和子さんも、この作品でしか知らないのだがなんてすばらしい女優さんだろうか。芸者という明るさとその裏にある暗さを、あんなにも快活にそして悩ましく演じるのはすごいと思う。早くに亡くなられたことが本当に残念だ。 浅岡ルリ子さんのリリー、竹下景子さんのお寺の娘など、寅が結ばれそうなマドンナは何人かいたが、ボクはこのボタンこそ、最高の相手だったのではないだろうかと思う。 カスタマーレビューピックアップ
男はつらいよシリーズはとことんワンパターンで、それが安心できてすがすがしいですね。 この夕焼け小焼けもワンパターンなのですが、寅さんやマドンナのぼたん、おいちゃんおばちゃん、タコ社長、 みんながハイテンションにぶちかまし、いつになくドタバタ喜劇を盛り上げてます。 本作のみの役柄では、桜井センリも負けず個性を発揮してます。 おりしも公開の前年にあのスピルバーグのジョーズが大ヒットしたのを受けて、 寅さんシリーズ恒例のオープニングショートストーリー(寅の夢)が、ジョーズのパロディーなのも傑作です。 げんこうやさくらがジョーズに食べられる演出は見事に笑わせてくれます。 心底笑ってしまうシーンの連続ですが、宴会場で小芋を取ろうとする場面は、シリーズ屈指の爆笑名場面に違いありません。 有名な日本画家とは知らず友だちになり、最後はその画家に助けられます。 日本のトップを行く人たちと、とらやの庶民たちのギャップがとても上手く喜劇的に表現されています。 あじさいの恋でも似たようなシチュエーションでしたね。 今回のマドンナぼたんを演じる太地喜和子の二面性をもったキャラクターも素晴らしく、おそらく最高のマドンナであったと思います。 リリーとならんで寅がプロポーズしたマドンナでもあります。 特筆すべきは、本作のエンディングです。 いつも誰かとの再会でエンディングを迎える寅さんなのですが、 今回も再びぼたんを訪ねると、心のわだかまりを吹き飛ばす出来事が待っています。 観ているものも痛快で爽やかな気分で終われます。 哀愁をおびたエンディングではなく、ハッピーエンドが心地いいのです。 最後まで一本筋の通った寅さんの優しさや正義感にも共感できました。 舞台は、醤油の町兵庫県龍野。三木露風の赤とんぼをBGMに映し出される郷愁を呼ぶ風景カットも魅力的な作品です。 全てにおいて、寅さんシリーズの最高傑作だと思います!! |
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