定価:¥ 5,040(税込)
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発売日:2006-01-27
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Amazon人気商品ランキング/三木眞一郎psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:601/総ページ数:61 最終更新日:2008/05/16 遙かなる時空の中で ~八葉抄~ 想いの在処 地カスタマーレビューピックアップ
天のDVDから続き、地のDVDも地の四神「天真」「詩紋」「友雅」「泰明」のオリジナルストーリーになっています。地の四神の他に、あかねと小天狗と藤姫が登場します。 それに、地の四神と蘭の総集編も別々に入っているので、またなつかしい気持ちで見ました♪ 内容は天のDVDからの続きで、小天狗がまた何かやらかします!(苦笑)それにあかねと天真と詩紋と友雅が巻き込まれて・・・・それにしても、ホント泰明は神出鬼没です☆なんでそんな所にっ!?(びっくり) 内容は、見てのお楽しみです♪ 今回はギャグがいっぱいでたくさん笑えました///。大満足ということで、星5つ付けました♪ 天より地の方が断然面白かったです(笑)別に地のDVDを先に買って見ても、全然大丈夫だと思いますよ☆とっても面白いので、おすすめですv(泰明と天真のミニキャラがすっごい可愛らしかったです////) 劇場版 遙かなる時空の中で 舞一夜(通常版)カスタマーレビューピックアップ 「遥か」はゲームもコミックも知らず、TV放映時に何話か観ただけだったのですが、 つなきあき氏の絵を大画面で見たくて劇場に。 しかし、キャラ絵よりも背景美術の美しさに引き込まれました。京都というより平安京(この作品は似た異世界ですが)に行きたい気分になります。これだけでも買いです。 その背景に長髪・ピアスの美形キャラが馴染んでるのがすごいなあと変に感心しました。 お話は切ない(初)恋話ですが、ほぼ初見の私にも各キャラの魅力が伝わってきました。「遥か」ファンの方も納得できる内容だと思います。 途中まで主人公の感情が丁寧に描かれていた分、後半急ぎ足になった感が否めませんが、よくまとまっていると思います。 しっとりした雰囲気に浸っていたらクライマックスの戦闘?シーンでゲーム原作の話だなあと我に返りました(笑)ので星−1です。 映画館で流れた「八葉の声で上映前の注意」が特典についてたら豪華版を買ったんですが・・・。 声優さんが「見たい」方は豪華版をどうぞ。 ちなみに大谷さんが病気で休業中だったので藤姫は、こおろぎさとみさんが代役です。 ユンソナの主題歌もとても良いです。おまけ出演もちょこっとしてますよ。 カスタマーレビューピックアップ 映画観てあんなに号泣したのは初めてです。 多季史はあまり出てきませんが、とてもインパクトがあります。 絵も申し分ないくらいキレイです。 カスタマーレビューピックアップ ビジュアルが凄いです。 エンディングの背景絵で季節がだんだん移り変わっていく様子や、雨上がり独特の空気、灯りの少ない平安時代の暗闇などが、時間の経過と共に丁寧に表現されています。明るい部屋で見るのも勿論良いですが、一度は暗い中で見てみるのも良いかもしれません。 劇中の舞「斉陵王」(おそらく「蘭陵王」をモデルにした創作でしょう)も、衣装や動きが細部まで描き込まれていました。 なかなか切ない話で、サブタイトルに相応しい終盤は思わず涙がはらり、ひらりでした……ただ、盛り上がりまでにあと一回位はあかねと季史が会えればなお良かったかな。 話運びやキャラの絵など、細かい粗はありましたが、全体を通して映画館で観たかったと切に思える作品でした。 ゲームの遙か1がお好きでない方でも、ぱっと見て季史が好みなら、一度はご覧になってみて下さい。遙かを知らない方にもぜひ見て頂きたい…と言いたいところですが、キャラ達の細かい設定を知った上でご覧になるほうがより楽しめますので、ゲーム(PS2「舞一夜」でなく、「八葉抄」など)を遊ぶか、コミックを読んでからのほうが良いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 見終わった後、放心状態になりました・・・ お話はとてもシンプルなのですが、これがいいのだと思います。 ただ、あまりに純粋なので、世俗にまみれている私には少し物足らないので☆4つですが・・ もし劇場で見ていたらしばらく動けなかったかもしれません。 映像が丁寧できれいで想いがあふれてて。 エピローグの最後のあかねの言葉が心に残ります・・ カスタマーレビューピックアップ
やっばり何回見ても涙が止まりません…(T_T) 映画館で何回見ても、まったく飽きがこない映画なんて、そうそうありません(^^) DVDを購入して良かったです!本当に大満足な一枚です! 頭文字[イニシャル]D VOLUME-2カスタマーレビューピックアップ 走り屋なら言われてみたい言葉では・・・ (>_<) VOL.2では拓海VS啓介の初バトルが収録されています。車をCGの絵とエンジン音、スキール音等の効果音で固めているので、実車顔負けのスリリングなバトルシーンが繰り広げられており、実際にこんな感じで走ってみたいな~と思ってしまいます。このバトルがきっかけで拓海が走り屋に目覚めはじめ、車で走る楽しさを知ることに。拓海のスーパーテクニックぶりで池谷失神事件!?もありその他の部分でも楽しさ満載です。ほんの少しではありますが、涼介VS中里のバトルシーンもあり、いよいよ走り屋好みのアニメになってきています。拓海VS中里は次回へのお楽しみ!です。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDはとても面白いです。カーバトルのシーンがCGで出来ていて、とてもリアルです。BGMにはSEBが使われていて、バトルの雰囲気をより盛り上げてくれます。クルマ好きにはたまらない作品です。 SAMURAI7カスタマーレビューピックアップ ただただ、最後は号泣。 あのラストはあまりにも・・・残酷ではないかと思った。 しかし、傑作でした。 カスタマーレビューピックアップ 映像も美しいく音楽も良いですがなんでしょうかね〜良く出来たアニメ版時代劇ものといった感じです。まぁ時代劇もののアレンジだからそうなんですけどね。面白いことは間違いないですがストーリーが読めるので刺激を求めているかたは物足りないかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ コミック版でも出ているようだが、やはりこちらの方が面白い。 七人の侍を意識しているようだが、そうは思えない。 ただ単純に面白くて素晴らしい出来だと思う。 この作品にめぐりあえて本当に幸せ。エンターテイメント性あふれる作品だからこそ、これはこれで素晴らしいと思える。アニメはやっぱりこ〜でなくちゃね。 外国アニメなんざ、まだまだ。 ガンダムの時点で、いやヤマトの時点で外国のアニメは日本に負けてしまっているから、今更言うのもなんだけど…。 カスタマーレビューピックアップ
サムライ7を『七人の侍』と較べて論じるのはナンセンスである。大幅なアレンジが加えられて追求しているも のが違う。同じ映像媒体でも実写とアニメでは様式的差異が大きく、リアリティの基準がかなり違う。娯楽要素 を残しつつもリアリティを追求した『七人の侍』では衣装や戦闘など綿密な時代考証のもとに作られたと聞く。 『SAMURAI7』はSF物語へアレンジしたことで時代考証からは解き放たれている。黒澤明が現実味を出すた めに絵ヅラの美しさを捨て煌びやかな衣装を排したとしても、『SAMURAI7』はアニメが持っている様式の中 で語られるので、色を豊富に使ったからといって煌びやかさとか贅沢という概念には必ずしも繋がらないし、そ れで損なわれるリアリティもない。あまつさえSF要素を持ち込み、機械化且つ巨大化されたノブセリとの戦闘 など寓意性を高めた表現を意図的にしているので、視覚的表現に付加された寓意を見る側も意識するべきだし、 それはつまり『SAMURAI7』において生身の侍が巨大な機械の侍を一刀両断にするという表現の中に、剣の達 人たちの心技体の研ぎ澄まされた閃きが込められているということだ。言わばそのダイナミズムはアニメーショ ンの特権的様式美である。『SAMURAI7』はウキョウという知略に長けた存在感のある敵役を配置したことが 物語を動かし視野を広げた。SF化は速度を上げ空間的にも広範でダイナミックな世界観を構築した。そしてそ れ以上に原作と較べても圧倒的に惹かれる部分がカツシロウである。彼は戦を通してフォースの暗黒面へ墜ちて ゆく。彼を繋ぎ止めることが出来たのはある時期のキララだけだが彼女の心はカンベエに向いていた。誤りとは いえ仲間をも手にかけた。師の剣を賜り旅立つ殺気を漲らせたカツシロウはやがて師カンベエをも凌ぐ(例えば 宮本武蔵のような)剣の達人へと変貌するだろう。愛を捨て罪を背負った男の孤独の背中にシビれた。 頭文字[イニシャル]D VOLUME-3カスタマーレビューピックアップ
VOL.3では拓海VS中里のバトルシーンを収録してあります。7話・8話ではバトル前のサイドストーリーでバトルシーンはありませんが、9話・10話でいよいよオブザーバーの涼介を交えてのバトルシーンです。R32さえも手玉に取って、じりじりと追い上げてくる86のドリフト・・・緊張感、緊迫感が伝わってきます。勝敗の決着は結構あっけない形で終ってしまいますが、十分楽しめる巻だと思います。 遙かなる時空の中で ~八葉抄~ 心の行方 天カスタマーレビューピックアップ 遥かなる時空の中での、完全オリジナルストーリーということなので即買いました。 内容は、天の四神「頼久」「イノリ」「鷹道」「氷泉」の信じる心を試したストーリーで、小天狗やあかねも出ていて本当に皆らしいギャグやボケな感じもして、私は面白いと思えました。 キャラ別々の総集編も天の四神をはじめ、藤姫も入っているので、なつかしい思いで楽しめると思います。 ただやっぱり短いですね、もう少し長くてギャグとか面白みがもっとあれば、星5つは出せたのですが・・・・少々残念だったという気持ちがありますが、次出る地の四神に期待して、評価は星4つにされていただきました。 オリジナルストーリーはたぶんこれだけですので、ぜひ見たいと興味がある方は、買っても大丈夫かと思います。それに、なつかしい総集編もありますし♪ カスタマーレビューピックアップ
総集編より、OVAの方を見たくて購入いたしましたが、 八葉の天の皆さんが登場するシーンで、キラキラ光るのには、笑えました。 内容は、八葉の仲間に対する信じる思いをテーマにしたストーリーでした。 短い時間でしたが、きちんとまとまっていてよかったです。 総集編の方は、本編を見ているので、特に期待はしてなかったのですが、 今回のメインの天の八葉のキャラを1人選びそれぞれの総集編が見れるので、 とても、よかったです。好きなキャラの活躍シーンを存分に見れました。 天の八葉の中に好きなキャラがいる方には、お薦めですよ。 遙かなる時空の中で ~紫陽花ゆめ語り~ DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 本編だけをみて星を付けさせて頂きました。 内容展開が強引で、台詞と台詞の間に間が無いといっても過言で無いほど詰まった作品でした。 遙かファンとしては少し不満が残ります。 ただTV版と違い各キャラクターの表情が沢山見られます。 また完全オリジナルなので損では無かったと思います。 声については、全く問題ないと思います。 寧ろ豪華ですし、オリジナルを含めお馴染みのキャラクターが集合します。 こちらだけでみたら星5でいいと思います。 映像は、とても美しかったと思います。 どちらかというと原作よりの絵で、TV版とは違った感じがしました。 永泉の喋り方や友雅の戦闘意欲など、違う人かと思いました。 でもそれで逆に好感を持つことが出来ました。 ただ初めにも言いましたが詰まった作品でしたので、 各シーンシーンがプツプツ途切れている感じがしました。 見る上では全く問題有りませんでしたが、そこでマイナスでした。 以上で考えると、星は3つが妥当かと思います。 結論を言わせて頂くと、物凄くファンかお金の有り余る方にはお勧めです。 大好きな遙かにこのような事を書かなくてはならないのが辛いですが 皆さんの参考になるのであれば幸いです。 見て損は無いと思いますので気になりましたら是非ご購入下さい。 カスタマーレビューピックアップ 初めて購入したOVAがこの「ゆめ語り」なのですが、期待を裏切らない内容に大満足でした。 動きは滑らかではないのですが、ぎこちなくありません。OPの八葉それぞれのシーンでは、戦う、舞う、術を使うなど、キャラ特有の演出となっています。 でも絵の丁寧さはテレビの方が上ですね。あまり動きがない分当然かと思いますが。。 さて、内容ですが。あかねは神子らしいし、八葉は自分たちなりに問題解決しようと行動を起こします。全員、術を使いますし、四神を2体呼び出します。 そしてメイキング。声優さん達が2人組で会話をします。人柄が見れて結構贅沢??自然な会話です。八葉抄①巻初回限定版の質問形式よりたくさん喋ります。 カスタマーレビューピックアップ 絵が雑です。 内容が稚拙で微妙です。ハイ。 貶したくはないですけど、印象がそれだったです。 だからちょっと高いと感じるし…。 もうすこし絵が上手だったらよかったかも。 あと、1話あったらしっくりいったないようでした。 カスタマーレビューピックアップ OVAをバラバラに買うのはちょっと…と思っていたのでDVDBOX化したことを知り、購入を決めました。 感想…凄く面白かった!OVAということで放送はされていないのですが、 オススメのシーン・下巻後半がとても感動しました。絶体絶命の白虎コンビを メイキングもとっても楽しめながら見ることが出来ました。アニメーションの製作風景、出演声優さんのインタビュー、そして予告編など多彩で飽きる事がなかったです。 オススメは玄武コンビのインタビュー!石田彰さん&保志総一朗さんのコメントにオオウケでした。特に石田さんファンの方、見なくては損しますよ! どうぞお手元でご覧になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ
以前、遙かなる時空の中でのゲームをしたことがあるのですが、キャラクターと声優さんのイメージがぴったりでOVAが出たらいいなと思っていた時にDVDBOXの事を知り、早速購入してみました。ゲームからどんな話を作るのか気になっていましたが、内容もおもしろく、八葉やあかねの技の使い方(出し方)や、絵がもとてもきれいで買ったかいがありました。ぜひオススメですよ。 頭文字[イニシャル]D VOLUME-7カスタマーレビューピックアップ 負けてもやっぱり涼介様!負け方もカッコ良いです。バトルには勝って欲しかったけど、主人公は拓海君だし… 映画も期待します。 カスタマーレビューピックアップ VOL.7では、23話の最初から拓海VSケンタの妙義レインバトルからのスタートです。しかしながら、格が違いすぎてあっさりと勝負がついてしまいます。その後、ほんの少しですが土屋圭一が出演し文太と会話したりして、走り屋の方にはたまらない演出かもしれません! そしていよいよ、25話より拓海VS涼介のバトルです。連載マンガでは、このカードは早い段階で行われていますが、やっぱりファーストステージの最後はこのバトルで決まり!です。さすが「赤城の白い彗星」涼介のテクニックはスゴイです!また、最初の頃から比べると、拓海の走り屋としての成長ぶりが見て取れます。その迫力といい、バトル展開といい、〆のDVDにピッタリの作品になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ この一枚には、初めてのレインバトルに、カリスマ高橋亮介とのバトルが…。このFCとのバトルがド迫力! コーナーを2台がドリフトで駆け抜けていく迫力にドキドキ!ふっと気が付けば知らないうちに引き込まれていってしまってるに違いない! 微妙なエンジン音の違いや、効果的に使われているBGMが、ますますバトルシーンを面白くしているから、是非、見てみて!! カスタマーレビューピックアップ
伝説のストリートドライバー高橋涼介と、われらが拓海君との伝説バトル。 ああ。これで終わってしまう。幸せな時間。 構成上の都合で、このバトルが初期の山場としとて最終回にふさわしい 頭文字[イニシャル]D Fourth Stage VOL.1カスタマーレビューピックアップ Fourth Stageで、プロジェクトDの活動が始まります。 1 Stage~ 3 Stageに比べると、きれいにまとまり過ぎたって感じ。 土屋圭市氏が、なんでこんなろころで、シフトダウンするの? とか、気になっていて、コーナーリング時の運転の基本を ビデオに撮って、アニメに反映したとか、 あと、昔は荒削りだったが、もうちょっと、細かいところで完成度 を上げて行きたいというスタッフから生まれたのが、 Fourth Stageである。 昔は、シフトダウンのタイミングが違っていたり、少々の荒削であ っても、それが、逆に、迫力というか、良い意味でパワーになって いたと思う。 Fourth Stage になって、きれいに、美しく、正確に‥‥等を 追求していくと、このように、まとまって、ちょっと、物足りなく なってしまうのかも知れない。 でも、頭文字Dファンにとっては見逃せないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 頭文字Dもついにファイナルステージなのだが、どんどん良くなるより、少し悪くなっています。 他の人を言っていましたが、ユーロビートの曲がどんどん少なくなっていることです。一番最初のシリーズはけっこうユーロビートの曲を使っていたので、バトルが盛り上がるのですが、このシリーズはBGMが普通のやつばっかで、どんどん少なくなっています。やっぱ頭文字Dはユーロビートによってバトルが盛り上がりますからね。 これはしょうがないと思いますが、キャラの顔がおかしくなっているとおもいませんか?まぁ、健二の顔は映画版に比べれば良くなりましたが、啓介や、拓海が老けていっていると思います。まぁ年をとるからしょうがないと思いますけど、たった1年もたたないうちに、あんなに老けるのはどうかと思います。 あと、啓介のバトルシーンがカットされているのは、どうかと思います(2巻のスマイリー酒井とのバトルもカットされています) しかし、CGがどんどんパワーアップされているので星2つ。 カスタマーレビューピックアップ 7本シリーズがavexから出ることになってほっとしました。プロジェクトD立ち上げでこのシリーズ終わりかと思っていただけにウルウル。ただ、1本2作で14話でシリーズ終了がちとさびしいです。第1話はいきなり哀愁もの。クルマを取るか彼女(彼)をとるかのこのシリーズによく出てくる「ヘキサゴンもの」テーマ。結果はバレバレなのだが、ホロリとし、当人達はとりあえずハッピーということでしょうか。生活感の中にいる走り屋がまたひとり・・・ カスタマーレビューピックアップ キャラクターの顔、そしてマシンのCG。回を重ねる毎に見ていられないのだなぁ。特にバトルは夜間の筈なのに、何故にあそこまで明るい配色するのか疑問だ。アーケードステージのゲーマーや原作からのファンは心底がっかりだなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
新シリーズなので思いっきり期待していましたが、実際に見てみるとガッカリ・・・ 今までのキャラの描き方がとても独特ですごく好きだったのに、全く違う描き方になっていたし、何より納得いかないのが、バトル中の車を追うカメラワークがダメダメでスピード感、迫力共に全くなさすぎです!もう最悪・・・ さらに、バトルをしているとゆうのに、キャラ映しまくりで肝心なカーバトルが全然映ってません!! 今までは、バトル中ノリのいい曲がかかっていて、ずっとドキドキ状態でした。しかし今回は、そんな曲がラストまでほとんどないので、全くドキドキせず、ただただボーッと見てるだけでした。 そんなこんなで、キャラもバトルも明らかにThirdStageまでのほうがよかったです。とゆうか全シリーズ見てたら、誰しもがそう思うと思います。 ホント長々となりましたが、正直納得できないので、お許しください・・・ 最終兵器彼女 Another love song mission 2 (完) スペシャル限定版カスタマーレビューピックアップ 特典のBGM集は楽曲が秀逸だが、あとからCD化された今はCDの方を買うべきと思います。通常版との差別化が中途半端になってしまいました。 第1話(前編)の盛り上げ方が良かっただけに少々肩透かしの気分が残りますが、ストーリーは悪くありません。まずは通常版をレンタルで視聴してみてはいかがでしょうか。 作画はTV版のゴンゾでなくファンタジアに変わっていますが、全体的に丁寧で良いです。 カスタマーレビューピックアップ テレビ版との繋がりがあり、あのシーンの時にこんな事があったのか・・と思う箇所が多々あります。ミズキとちせが心を通わしていく様は、話に吸い込まれていくようです。「最後には大好きな人と一緒に居なさい」とミズキはちせに言います。ちせはその言葉を守り・・テレビ版に続く・・・っという感じです。テレビ版では涙が溢れてたまりませんでしたが、1&2を通してのお話も涙が溢れました。ぜひ一度見て欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
あの、サイカノのOVA化のしめくくりでもあるこのDVDは、買うべきだと思います。「ちせ」が、「みずき」と会う事で最終的にどうなるか!!!!も、楽しみの1つでもありますし、「みずき」もどうなってしまうのかが、きになってしまったし、買う人には後悔させないDVDだと思うので、すこしでも興味があるなら買うべきです。 |
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