定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,265(税込)
発売日:2007-12-19
売上ランキング:DVDで1220位
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Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリー映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4884/総ページ数:489 最終更新日:2008/07/26 ベスト・オブ「世界遺産」10周年スペシャル (Blu-ray版)
特価:¥ 6,265(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで1220位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ TBSで放送されている世界遺産の10年スペシャルディスク。 映像は中々綺麗です。 カメラを通した綺麗な映像がよく出ています。 もちろんフィルムグレインといった処理はありません。 気になるのは場面ごとの質の違い。 長い間かけて撮影されたものが収録されていますので、古い撮影はどうしてもソース自体が甘いです。 基本はビスタサイズですが一部で額縁になったり4:3比率になったりします。 ただ、最近と思われる撮影に関してはとても綺麗。 シャープさもありとてもよい再現性です。 ハイビジョンで堪能できる世界遺産は実に美しい。 他のBD作品と比べると綺麗な部類に入ると思います。 ソースの再現性はかなりのものですので満足度が高い。 音もそこそこ。 ステレオという事で前から出てくるのですがよく通る音です。 重低音も重みを感じられますし、高音の伸びもよい。 綺麗なBGMが丁寧に出ています。 ナレーションも聞き取りやすくクリア。 全体的にデフォで音が小さめかもしれません。 ステレオですのでサラウンドは皆無ですがよい音が出ています。 内容は世界遺産のハイビジョン映像を収録した作品。 美しい世界遺産を楽しめます。 特にイタリア編はとても美しくて堪能できます。 ナレーションのON/OFF、字幕ON/OFF可能なのは○。 ただ、どうせなら1層ディスクを2枚組ではなく、2層ディスク1枚にまとめて欲しかったところ。 特典はHD画質で撮影メイキングのようなもの。 どのような方法や苦労があるのかナレーションなどはありませんが楽しめる作りになっています。 パッケージ内に入っているブックレットも中々読み応えがあり満足できる。 画質面でも十分ハイビジョンを堪能できますので、環境ソフトとしてお薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ データソースとなっている番組は、 2008年4月から番組改編により、構成や雰囲気を一新している。 それだけに、このソフトは当時の雰囲気をハイビジョンで残す貴重なものになった。 中でも「空から見る地球の素顔」の回は、 一切のナレーションを挿入せず、音楽と映像のみで構成されている。 まさに同番組のエッセンスの集約だ。 画質にばらつきが見られるのが残念なところだが、 それを差し引いても素晴らしい映像美には永久保存版としての価値ありだ。 カスタマーレビューピックアップ DVD版からの買い替えになりますが、ようやく見られるレベルまで画質が向上しました。DVD版は大画面で見るとひどいもんでしたからね。 はじめからブルーレイ版も出してくれれば、2度買うはめにならなかったんですが。 ただ、DVD版同様、全体的に画質が統一されておらずシーンによってはイマイチな画質です。 撮影時期が新しいシーンや新録の部分はとてもきれいですが、昔のアーカイブはいま一歩です。 カスタマーレビューピックアップ これは!という位に素晴らしいシーンも多いです。 しかし、厳島や万里の長城の一部などの、元ソース自体が今一(おそらくSD機材で撮影)のために、 全編に渡って素晴らしいとは言い切れないのが残念なところです。 ただ、鮫の楽園やイタリアのシーン、南米などの本当に綺麗なシーンも多いので、購入して損はないかと思います。 ですので、評価としては、少し期待はずれなシーンも多いために星四つとしました。 カスタマーレビューピックアップ
正直、画質はそれほど良いとは思いませんでした。 特に「空から見る万里の長城」はかなりひどいと感じました。 時折画質が良くなる時はありますが、全体的にはがっかりさせられました。 また、約25分に色々な事を詰め込んだせいで焦点がぼやけてしまっている印象を受けました。 「世界遺産」なのですから、世界遺産に絞って紹介して欲しいと思いました。 ナレーションは好き好きだと思いますが、暗い雰囲気よりも、旅をするような明るい気持ちで鑑賞したかったので、個人的には好きになれませんでした。 ケンメディアが出しているブルーレイの「世界自然遺産」(全5巻)の方が画質は良いですし、ナレーションも中性的で好きです。 「世界文化遺産」も観たくて購入しましたがちょっと残念でした。 続巻に期待したいです。 J.S.バッハ:ゴールドベルク変奏曲カスタマーレビューピックアップ 音楽家、というかこの方が、羨ましいとつくづくにして思いました。 表現しようというのではなしに、表現になっているような。 言葉なんて要らないわけです。 この方は、当然、僕の知らない人で、僕から遠くにいるわけなのに、 目の前で弾かれているようで、そのうち、この方と自分の境が曖昧になって行きます。 この方が手を振り上げていれば、こちらもそうしたくなり、 この方が朗々と謳っていれば、こちらもそうしたくなるような。 そして、30番目の最後の変奏で、しばしのお別れという気持ちになり、 アリアのダカーポが終わると、余韻と共に、徐々に自分に戻って行きます。 少々、怖い快感です。 カスタマーレビューピックアップ スタイリッシュであることと、スタイルがあることは実は全く違うことだ グールドが弾いている姿は、むしろカッコよくはない 奇妙な椅子に深々と腰かけて、猫背で。。。 だけれど、その指の動き ほとんど鍵盤に張り付いているようで、しかし流麗ではなく、無骨な印象を受ける 運指。鳴らされるピアノの響きの絶対的な「スタイル」 グールドは死を予期して20余年ぶりに「ゴルドヴェルグ変奏曲」を再録したと うがった見方がある。しかし、このDVDに記録されているグールドにはそんな 思い詰めた様子も、悲愴もない。彼は最初の録音に満足しておらず、テイク2ネスを よりよいテクノロジーで挑んでみたかったという生命力を感じる 弾いている姿だけでも美しい。観ることができるだけでも感激する 個人的に残念なのは英語字幕がないことでした カスタマーレビューピックアップ 日本盤の発売が遅すぎです!怒 普通のグールド好きなら、痺れを切らしてとっくに外盤で手に入れてますって。 外盤持ちの私が、それでも日本盤を買ってしまったのは、雑誌広告にわざわざ書いてあった、ボーナス映像『バッハをピアノで弾く理由(聴き手:ブルーノ・モンサンジョン)』に期待したから。 もしかしたら、レーザーディスクで出ていた『グレン・グールド・コレクションU』に含まれる『バッハをピアノで弾く理由(原題:THE QUESTION OF INSTRUMENT)』が丸々収録されているのかも?と考えてのこと。 モンサンジョンのマウス&エア・ヴァイオリンが、そしてグールドのスキャットの物真似が、ついにDVDで観れるのか!?ってね。 しかし結局、外盤のボーナストラックと同じ映像=2分足らずのコメント(EXPLAINS HIS USE OF THE PIANO FOR BACH:和訳も間違いではないが、以前、番組全体に付けた邦題と同じにするのはルール違反だろう)が抜粋されているのみ。ジルバーマンのピアノ云々て箇所のみ。 レーザーディスクにあった「どんな編成でもバッハはバッハだ」や「ショパンの時代のピアノだって現代のピアノとはかけ離れている」ってコメントの箇所は一切収録されていない。 宮澤淳一の解説が読めるのが救いだが、外盤を持っているのであれば、どこかで読ませてもらえば良いだけのことです。 画質も特に改善された訳でもないし…。 画質に関しては、外盤のレビューに書いたのでここでは繰り返しません。 カスタマーレビューピックアップ 内容は81年の「ゴールドベルク変奏曲」の再レコーディングに並行して記録されたおなじみの映像です。数年前にリージョン・フリーのブラジル盤が出回った時にはかなりのベスト・セラーになりましたが、字幕付き日本盤DVD化は初めて。まさしく「待望」という言葉の相応しい商品でしょう。 音楽に言葉はいらない、映像はいらない、ただ音楽だけでいい、・・・それは確かにそうかもしれません。しかし、例えばただ目前で演奏されたというだけで素人の演奏に感動させられることがあるように、「音楽以外」の要素が加わることで音楽そのものの持つ磁場が変化するのもしばしば経験されることです。 ここでのグールドの「ゴールドベルク変奏曲」の映像は、画質は正直それほどよくありません。オリジナルのテープに起因すると思われる画質のブレなども残っています。しかし、実際に目の前でグールドが演奏するのを観ると、そんな細かいことはどうでもよくなります。数年前に飽きるほど繰り返し観た映像でしたが、久しぶりに観てもやはり非常に面白かったです。自分の微かな呼吸のオトすら邪魔に感じてしまうほど音楽映像にのめり込んで楽しむなんて、本当に久しぶりのことでした。 おそらくこの映像は「音楽には映像は不要である」と考えている人々にも強く新鮮な衝撃を与えるでしょう。「聴く」だけの時以上に濃密に作品を楽しめると思います。やや高めの値段設定ですが、グールドの「ゴールドベルク変奏曲」が好きな方には、必見の映像と断言します。 ところで久しぶりにアタマから観て、冒頭のプレイバック風景で「テイク10」とかいう言葉が出ているのに気がつきました。どうせならボツになった録音・画像をボーナスで入れてくれたらよかったのに・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
2度目の、81年版ゴールドベルクの録音とともに併行して行われた、同曲映像版DVD。演出上、CDとは異なるテイクが取られている部分もありますが、本質的には同じ演奏です。ブルーノ・モンサンジョンとの対話も収録されている、日本語字幕がついた日本国内版です。ようやく出ましたね。 冒頭、モンサンジョンとのインタビューでの彼の言葉を意識して聴くと、全変奏を通して目に見えない連続性(拍動)があり、曲全体にまとまりをもたせた演奏であることがわかると思います。賢者グールドだからこそできた演奏です。恐ろしいほどの知性と集中力。紛れもなく人類の宝であり、グールド信者必携のDVDです。 この際、今度のグールド没後30周年の際に、かつてレーザーディスクで発売された、『グレン・グールドコレクション』をDVD BOX化して発売してくれたらどんなに素晴らしいでしょう。グレン・グールドが、自らプロデュースするテレビ番組で色々な作曲家の曲に新たな光を当てた記録。メニューインなど優れた演奏家と協演したり、自らオーケストラを指揮したり。貴重な文化遺産をこのまま埋もれさせてしまうのは惜しい。是非ともDVD化して欲しいものです。 わんこ THE MOVIEカスタマーレビューピックアップ 全く、犬の世界はおくが深いようにも思えました。彼らは、人間に心を許しました。いや、そうする以外に生きるすべがないのです。選択権は彼らにあります。広末のナレーションも素晴らしいです。やっぱり一児の母親です。その声から犬の世界をいつくしもうという気概にあふれています。撮影陣、なんと朝4時からですって!よくぞやられました。「きょうのわんこ」は、もう15年ですって。その根性には敬意を払います。その真剣さがやっぱり伝わってきます。犬も真剣。彼らは、何もおどけているわけではありません。えさをもらうときに「待て」と言われたら、そりゃひきますよ。犬とスタッフの生きる執念で生まれた作品でしょう。できることなら、ずっと、いや、1日でも長く生きられるよう、また、番組が1日でも長く続くよう祈っております。 カスタマーレビューピックアップ 私は今まで絶対的な猫派でした。しかしある映画とこの作品の影響で犬が大好きになりました。悲しい生い立ちがありながらもご主人や人々の大きな愛情に包まれ生きているそれぞれのわんこたち。 犬との関わり方が異なるニューヨーカー達も現地での放映で感動の涙を流していましたが,実話の中の人とわんこの絆の素晴らしさには人種や動物への好みを超えて訴えてくる温かさを感じました。 カスタマーレビューピックアップ
様々なわんこ達の生活ぶりを楽しめます。 変な癖を持つわんこ、病気でも一生懸命生きているわんこ 野良だけど沢山の人に愛されているわんこなどなど ロケ場所も自然の多い田舎風景がほどんどで、ゆったりした 気分になれます。 わんこ達の表情もいいですが、飼い主の方達の温かさにも胸を打たれました。 最後に…半身不随になってしまったけど優しい主人の心遣いに幸せに生きた 「ポコ」に心からのご冥福を・・・。 NHKスペシャル 地球大進化 46億年・人類への旅 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 地球の過去にこんな壮絶なドラマあったとは! 最初のオープニングからあっと言わせる映像の数々に、ただただ驚くばかりでした。 地球に最後のミニ惑星が衝突して海洋すべてが干上がってしまい、地球全体が溶岩のように赤く燃える様子。地球の周辺に散らばった隕石の破片同士がくっついて溶け合い、月を形成する様子。微生物の生態系バランスが崩れて訪れる全球凍結。大陸移動を経て、微生物が大型生物へと進化する様子などなど、実に興味深い内容を、実写かとも思わせるようなCG画像で見事に再現されています。 4歳の娘は、あまりの画像のリアルさに少々怖がっていましたが、それでも「本当にこんなことあったの?」と言いながら私と一緒に食い入るように見ていました。 ナビゲーターの山崎努氏の語りも迫力と味わいがあり、この作品をさらに魅力あるものにしていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 初心者でも分かりやすく最新の学説が惜しみなく紹介されています。「地球大紀行」「生命」に続く企画ですが、回を重ねるごとに新しい学説を紹介してくれています。 カスタマーレビューピックアップ NHKのこのシリーズの中で最高傑作だと思う。最新の学説を、子供にでも分かるように映像化した技術は素晴らしい。山崎努氏の演技も素晴らしいし、脚本も良くできていると思う。 カスタマーレビューピックアップ 昔から地球の誕生のNHKのテレビとか好きだったけど、 改めて見て、今生きている事に感謝するし、これからもっともっと 精一杯生きようって素直に感じれた。 カスタマーレビューピックアップ
あなたは知っているだろうか?かつて19種もの人類が存在していたことを。 ヒトと同じ脳の容量を持ち、能力も似通っていた最盛期には50万人も 地上に存在していた最もヒトに近かった人類、ネアンデルタール人。 彼らは道具を作り、狩りをし、埋葬までする知能を持っていたにも関わらず 何故滅んでいってしまったのか。そしてホモサピエンス(ヒト)は何故ここまで繁栄したのか。 そのような何故という疑問が最新の科学、研究をもとにすばらしいCGや演出、音楽で 製作されたNHKの傑作番組。 生命の進化と絶滅は常に地球の激しい環境変化によっておこされたものだった。 その厳しい環境の中で脈々と受け継いできた命の系譜を、ヒトに辿りつくまで 彼ら生命達が営んできた歴史をどうか見届けてほしい。 レジェンド・オブ・ツール・ド・フランス ランス・アームストロング
特価:¥ 4,305(税込) 発売日:2006-12-15 売上ランキング:DVDで2944位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ つい数年まで絶対的王者だったアームストロング。 その歴史を簡単にまとめたものがコレ。ナレーション形式なので少し退屈です。 古い考え方に別の方法で切り開いていった彼は古い考えを持つ人には嫌われていたけれど私は斬新さが好きでした。 ドーピング問題で揺れている今、懐かしいものを見て切り替えてみるのもいいかもしれませんよ。 ディスカバリーもなくなりますし、是非買うのをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 表題は「ツール・ド・フランス2006」に出てくるサブタイトルを拝借した。 ランス・アームストロングのツールでの活躍は素晴らしく、2003年こそ弱みを見せたが、 他の年は全く危なげなく、ラストとなる2005年の勝ち方を見ると、それこそ8連覇も可能 だったのではないかと思わせるほどの”走り”だ。 しかしアームストロングの”行い”はツール・ド・フランス偏重主義、あるいはその肥大化を 加速させ、自転車レース全体には決して良い影響を与えなかったのではないだろうか? アメリカ人初の優勝者グレッグ・レモンが持ち込んだアメリカの流儀をアームストロングが 完成させ、ヨーロッパの古き良き伝統を打ち砕いてしまった感がある。 目立つ場所で目立つことをすれば商売としては成功するわけだが、 それで本当にいいのだろうか? ツールで勝利すれば、他のレースを走らなくても「No.1レーサー」の称号が手に入る 自転車界に疑問を感じてしまう。 アームストロングファンにとっては至高の1作だが、 古くからの自転車ファンにとっては何とも評価が難しい。 カスタマーレビューピックアップ
前からランス氏の大ファンでしたので、このDVDが発売されて本当に嬉しく思っています。 彼の乗っているTREKがほしくて買いに行ったほどです。 このDVDは彼の生き方がそのまま見ることができるはず。 ランスの走りは人々に勇気と深い感動を与えてくれるのです。 言うことありません。150分間。アームストロング三昧!!サイクリングの神に会えることでしょう。 ミリキタニの猫
特価:¥ 3,241(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで2789位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
一時間あまりのこのビデオ作品には、直感と偶然と冒険と干渉が同居しています。 直感とはミリキタニ氏を撮り始めたことであり、 偶然とは9.11であり、 冒険とは彼をアパートに引き取る行為であり、 干渉とはいろいろと世話をやいたことです。 多くのドキュメンタリー作家は、対象の「自然な姿」を撮ろうとします。対象者に影響を与えないように細心の注意を払います。 50年も前の作品ですが、羽仁進監督の『教室の子供たち』では、子供たちの自然な表情をフィルムにおさめるために、カメラとスタッフを子供達が意識しなくなるまで待って撮影したという伝説があります。 リンダ監督のアプローチは全く異なります。対象に積極的に働きかけます。この老人が市民権を回復し、絵筆を持つ手の爪に垢がこびりつかないような生活をさせてあげたかったのだと思います。そして、それを撮った。ミリキタニの心に少しの平安が生まれるまで。 なんとも勇気づけられる映画でした。 BBC ガラパゴス DVD-BOX
特価:¥ 5,905(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで6654位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『プラネット・アース』がマクロな視点から自然の美しさともろさを描き出したドキュメンタリーだとすれば、『ガラパゴス』はミクロな視点から同様のテーマを追求した作品だと思います。このドキュメンタリーを見ると、ガラパゴスで起きた進化の過程は地球の縮図であることを改めて実感します。そしてその島の生態系が危機に瀕している点も地球環境問題の深刻さを象徴していることも。 折角の素晴らしい映像なので、是非BluRayでの発売も期待します。アメリカのアマゾンではリージョンオールのBluRayが購入できますが、日本語の字幕がありません。できれば日本語字幕付きかつ高画質で楽しみたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
数年前『ディープ・ブルー』や今年の『アース』を観て感動した私が次に何か無いかと探したところにでてきたこの作品ですが、、、 ハッキリ言って前述の2作品をも凌駕する内容でビックリしました! もし『アース』を観てネイチャー作品に興味を持った方ならこの作品はぜひ観るべきではないでしょうか? ガラパゴス諸島に生きる動物たちの美しさと、現在のガラパゴス諸島が抱える環境破壊と自然破壊を強烈に視覚的に訴えてきます。 必見! ディープ・ブルー スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 海中を水面に向かって魚雷のような(まさに魚雷というかんじ!)猛スピードで 泳いでいく精悍さと、実は中に人間が入ってふざけてんじゃないのかと思えるような 所作で氷上を行進するとぼけた絵柄との対比が妙におかしいペンギンたち。 あるいは深海魚たちが餌食をおびきよせるために灯す”漁火”や、 クラゲチックな生物が放つ幻想的な照明等、「これってどう見ても電気仕掛けだろっ!?」 と思わず見入ってしまう神秘的な映像、 あるいは猛烈なスピードで移動する魚群を見事に追いかけて、群れの中一匹をとらえている 驚異的映像等々 いきものたちの神秘をこれでもかと見せ付けられるスゴイ作品でした。 しかしそんな驚きの映像の中で、私がいちばんたまげ、そして慄いたのは"水"の映像でした。 ハイスピード撮影を駆使した水の動きは、大げさでなしに「海の水ってホントは生命を持ってるんじゃないか?」 なんて思えてくる美しさ、怪しさ、怖さでした。そんなふうに感じたのは私だけではないと思います。 何千何万という現存の海洋生物、もとをたどれば陸上に暮らす我々人類も含めたすべての命が 海から生まれたことを考えれば、水(≒海)は生きているという言い方もまんざら勘違いでも ないのかも・・・ カスタマーレビューピックアップ そりゃ映像は綺麗だし、撮影手法も斬新だと思う。じっくり時間をかけて撮影したんだろうが、突っ込みたくなる要素が多すぎる。まず音楽(の使い方)がつまらない。つまらないだけじゃなくてしつこい。しつこい上にえらそうだ。次に、ナレーション(字幕)も気にくわない。中途半端に科学的で中途半端に詩的だ。恐らく意図としては極力ナレーションを排し、映像の訴求力を優先したかったんだろうけど、『必要な箇所に必要な解説が無く、その代わりに大仰な音楽とクソみたいに無内容なナレーション』では不親切きわまりないではないですか。あと、『困った時にはとにかくイルカかクジラでも出しときゃいいや』、『困ったときにはとにかく空撮でも出しときゃいいや』といった、ええ加減(に感じられる)な構成にも脱力させられる。 カスタマーレビューピックアップ 人生について、社会について、自分自身について、、、、 特に何かにとらわれてしまっている方、必見です。 自分の小ささに驚かされる映像の数々だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ とにかくすばらしいカメラアングルにびっくり。これまでも、数えられないぐらい海が織り成すシーンを観てきたが、これ以上の作品を観た事がない。 本編ディスクはもちろん、3時間以上におよぶ映像特典ディスクは必見だ! また、スペシャル・エディションということで、封入特典として、 *アウターケース付2枚組みデジパック *ディープ・ブルーパーフェクト・ガイド(計60ページ) *ディープ・ブルーロケーションマップ という内容だ。 海に対するこれまでの自分の認識が、この作品によって180度転換するぐらいの衝撃でした。 是非、ご覧になってみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
一家に一枚置いておきたい作品。 弱肉強食の世界を海の世界でも描いているのだが、ねぜか優雅に感じてしまうから不思議だ。 好きなシーンは、ペンギンの群れが吹雪に耐えながら寄り添っている場面。首をしぼめて群れが固まってじっと吹雪がおさまるのを待っている姿に愛情を感じてしまう。 深海魚の生物達が自らの発した光の光景などは、海底とは思えないほど宇宙的でファンタジックな世界も魅力的。鯨やイルカ、シャチなどの野生の美しさは、水族館では味わうことができない壮大なロマンを感じる。 仕事に疲れた時、家族や恋人と喧嘩した時、この1枚できっと優しい気持ちになると思う。 ディープ・ブルー -ブルーレイ・エディション-カスタマーレビューピックアップ 映像の酷いところがBLUE RAYの画質で体感できます。 みごとに低画質から高画質に引きのばした際のノイズが乗りまくってます。 特に海から出て撮られているシーンに多いです。 (例えば、波打ち際、海鳥、砂浜等のシーン:多分全体の3分の1から4分の1くらい?) 画像処理の研究者等でノイズが乗った映像をお探しの方にはお勧めです (オープニングからサンプリング可能) たまに本当にきれいなシーンが挟まれます。 それだけが救いです。そう信じてます、、、 カスタマーレビューピックアップ 主観的評価です。 【画質:3/10点】フィルムグレインって何ですか?って聞かれたらこの作品を見せます。スクリーンに投影された画像をHDカメラで納めた様な感じです。 【音質:6/10点】オリジナル英語5.1chDTS/2.0chDD、日本語5.1DD,ミュージック&効果音5.1chDD。まあまあでしょうか。 【ストーリー:6/10点】人それぞれです。癒し系でもありません。子供に見せるにも結構残酷なシーンが目立ちます。 【サントラ4/10点】リピートが多いわりにインパクトに欠けるクラシック音楽。 【DVD→BD買い替え度:40%】わざわざBDにしなくても良いです。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイ版とDVD版の両方持っています。DVD版の画質があまりにも粗かったので、ブルーレイ版も買ったのですが.......。 同時にブルーレイ版をプレーステーション3で再生・DVD版をアクオスのプレーヤーで再生しました.......画質は全く変わりませんでした(字幕だけはブルーレイの方がだんぜん綺麗ですが.......)。 2年前に買った45インチのフルスペックのアクオスで観ました。 楽しみにしているのですが、「アース」もDVDになったら、この画質なのでしょうか.....? カスタマーレビューピックアップ 環境は、 プレーヤー:PS3 モニター:fullHDビエラ(TH-50PZ600) AVアンプ:SU-XR57 スピーカー:シネプレックスサウンド(SB-TP100) はっきり言って画質最悪です。かなりガッカリしました(泣) 後半だけ少々綺麗にはなりますが、Blu-rayの画質としては並みかそれ以下の画質です。序盤から後半までの画質はDVD以下か通常のテレビ画質をfullHDへアップコンバートしたような感じです。元の映像がかなりレベル低い部分もあるみたいです。 内容はじたいは素晴らしいです。が、所さん&たけしさん&くすださんの某番組で見たような映像満載で自分はそんなに衝撃はありませんでした。 音声はDTSとドルビーデジタルのみ。高音質のクラシックが映像を引き立てます。この手の作品ならまあ、DTSで十分でしょう。満足です。 audio 74/100 visual 60/100 カスタマーレビューピックアップ
DVDのアプコンかと思ってしまうような画質。エンコードにもっと注意を払え。 画質以外の点はあまり悪くないのだけれど、プラネット・アースの方がずっと良い。 アクターズ・スタジオ ジョニー・デップ
特価:¥ 2,591(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで6093位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 数年前にテレビで放送されたのを観ましたが、録画していなかったことが悔やまれた番組でした。 ジョニー・デップの家族愛と誠実さ、ナイーブさがよく表れていて、こういう人だったのか!と嬉しくなるような内容でした。 未放映シーンもあるとのこと。楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
アクターズスタジオインタビューはアクターズスタジオの指導者であるジェームス・リプトン氏が毎回、著名な俳優や映画監督と一対一の差しで語り合うトーク番組。NHKの衛星放送で時々放送していますが、まさかジョニーのインタビューがあったとは! 本作は未見ですが、米国アマゾンのカスタマーレビューによれば、ジョニーが音楽の道から映画「エルム街の悪夢」に出演するに至った経緯やティム・バートン監督との出会いについて語られているようです。「シザーハンズ」と「エドウッド」についてはリプトン氏がかなり突っ込んで聞いているようなので興味津々。 2002年の収録なので、パイレーツ関連の話題は出ませんが、俳優としての素のジョニーが見られるまたとないインタビューだと思います。楽しみ!! |
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