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Amazon人気商品ランキング/テリー・ギリアムpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/21 バロンカスタマーレビューピックアップ 監督がモンティパイソンのメンバー、テリー・ギリアムがもっと予算を 使いたかった作品。エリック・アイドルも出てます。うそつき男爵のお話 のはず?なのにホント?のような・・・ジョン・ネビルも巧いけど、子役の 「サリー」に完全に食べられてる。駆け出しのユマ・サーマンもビーナスで ご出演。でもなんたって可笑しいのは、奴隷を突っついて音をだすオルガン でオペラを歌うトルコの王様! マニアックでお勧め! カスタマーレビューピックアップ
あなたは神様信じますか? けど、もしいたとしたらどんな感じなんだろう?天災も悲劇もたくさん起こす神様の本当の姿って?? この映画かなりリアルに描いてます。神様と人類。 信じるか信じないか、観るか観ないかは人間の自由意志に任されているんでしょう。 かなりわらいどころ満載の映画。 それって不謹慎な気はするけど人間は運命に立ち向かおうとするとき笑わないと乗り越えられない瞬間があるものね。 12モンキーズ【日本語吹替版】12モンキーズ【字幕版】カスタマーレビューピックアップ テリー・ギリアム監督崇拝者の私としては十分満足できた作品です。この映画はウィルスの地球汚染をテーマにしたというよりは、タイムトラベルをテーマにしていると感じた作品でした。ブラッド・ピットがアカデミー賞にノミネートされた作品とあって、ブラッドの演技は物凄い事になってます(笑)。簡単にいえば(ちょっと頭のキレちゃった危険な男)的な役ですが、主演のブルース・ウィリスも結構いっちゃってます。まぁテリー監督の映画に出てくる人々は大抵いっちゃってる人が多いのですが、、ただ、ストーリーの展開、演出、どんでん返しなどなど、テリー監督の手腕に驚くばかりです。監督の独自の世界観に浸る作品、一見の価値は十分にありです。 カスタマーレビューピックアップ
いつも見る夢の中の1シーン、「12モンキーズ」という謎のキーワード・・・ 今世紀初頭、ウィルス蔓延により、地球は絶滅の危機に瀕している。原因究明のため、科学班により、ジェームス(ブルース・ウィリス)は2035年から1996年へと派遣される。そこでは・・・ 次々に迫る危険、謎が、やがてあの夢のシーンとつながる。ブルース・ウィリス、テーリー・ギリアムはもちろんのこと、ブラッドピットの演技が光る。最後まで楽しめる作品です。 フィッシャー・キングカスタマーレビューピックアップ 人生を狂わせてしまうある悲劇をきっかけに、それまで縁もゆかりもなかった2人がお互いを必要としあうようになる。この映画を見ると、人間はどんな悲劇でも乗り越えられるのでは?と不思議な元気が沸いてくる。落ち込んでいるときに見るには余りに辛い、全編毒だらけ、まるで悪夢で塗り固めたような世界が「未来世紀ブラジル」だとすると、正に正反対にある「癒し」の映画ともいえる。ひたすら心優しい物語が繰り広げられるが、これもまた、ファンタジー作家たるテリー・ギリアムの真骨頂だろう。この両極端を楽しむことが人間には必要なのだ。 カスタマーレビューピックアップ 二人の男の出会いとお互いの心の傷の救済といったのがこの作品の主眼ともいうべきものですが、私はどうも現実的に見すぎてしまってイマイチでした。まず二人のヒューマンドラマを描くなら現代でなく中世のほうがこの映画にはあっていると思います。現代で描くにはあまりにも設定が現実的でファンタジーとしてのみこめませんでした。最後の場面にしてもどうしてロビンウイリアムズが昏睡状態におちいったのか、説明が不足していることと二人で裸で話している場面は理解できなかったです。ファンタジー色を強く出したいならもっと現実離れした世界や未来を設定に考えてほしいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「自分はまだできる!」と信じること。これは、人が生きていく活動力だと思う。「自分はまだできる!」と思うと、自分に特殊な能力や才能が備わっているかのように、それに酔ってしまう。そうなると、自分の言動が人々にどのような影響を与えるか見えなくなる。自分に迫り来る危険やわなに対して無関心いや無神経になる。何か痛みを感じる事件が起こると、「もうだめだ。自分は何と無力なんだろう」としゅんとなる。が、そこは、人間の弱いところ、熱さのどもと過ぎればなんとやら、で、いつしか、天狗にもどっている。私を含め、だれもが(失礼。大部分の人が)この繰り返しで、人生を渡っている。この人生の不条理をニューヨークの人気DJ、ジャック役ジェフ・ブリッジスが上手に演じている。 マイ・フェィボリット・アクターであるロビン・ウィリアムズも、DJ、ジャックが絡んだ事件で妻を亡くした犠牲遺族者、心を病んでしまった大学教師ペリーの役を、彼ならではの寂しげ哀しげの笑顔でのりきっている。 気になるのは、アマンダ・プラマー演じるかなり風変わりなリディア・シンクレア。普通の男性なら一緒に連れて歩くのを躊躇しそうな女の子かもしれないが、ペリーとは、うまが合う。本当に楽しい時間・空間を共有できるのだ。ジャックの苦悩の日々を支えるアン(マーセデス・ルール)の存在にも胸を打つ。それぞれの人にそれぞれに合った縁というのがあるのだなと納得した。 カスタマーレビューピックアップ
ロビン・ウィリアムスがシリアスや役を演じていますが、役柄のせいか見ていてあまり違和感はありません。特筆すべきはジェフ・ブリッジスの演技力です。なにげに巧い役者さんだなぁと思います。幻想の中、ステーションの人がみなワルツを踊りだすシーンが印象的。地味ながら佳品としてお勧めです。 12モンキーズ【字幕ワイド版】カスタマーレビューピックアップ
近未来ものはあまり好きなジャンルではなかったですが、ブラピの演技を見るだけでも値打ちがあると思います。ゴールデングロブ賞を受賞したのもうなずけます。ここまでいろいろな役をこなせる俳優さんはなかなかいないですね。ストーリーも時代が飛ぶ割には最後はうまくまとめていたかな。ブラピファンなら絶対にチェックしておくべき、キャラクターだと思います。 未来世紀ブラジルフィッシャー・キングカスタマーレビューピックアップ
T・ギリアムが他人の脚本で撮った初めての作品(共同執筆はある)。前作の興行的失敗のペナルティとしてしぶしぶ作った作品と言われていますが、どうしてどうして傑作です(Tギリアムの作品のなかでは一番好きかも)。やる気のないジェフ・ブリッジスの演技と恋人役のマーセデス・ルール(彼女はこの作品の中で抜群に光ってた)の二人の関係がいいです。それからセントラルステーションの雑踏の中でロビン・ウィリアムズとアマンダ・プラマー(お父さんはかの有名なサウンド・オブ・ミュージックのクリストファー・プラマー!)がすれ違う場面。ざわついた往来がいきなり舞踏会会場になるシーンにはT・ギリアムの映像作家としてのセンスの良さを見た思いがしました(撮影現場でのいきなりな変更だったそうです)。T・ギリアムも言ってますが最高のデートムービーだと思いますよ。おすすめです! |
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