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Amazon人気商品ランキング/ジョニー・デップpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:217/総ページ数:22 最終更新日:2008/05/16 ノイズカスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップ スペンサー シャーリーズ・セロン ジリアン 2人を思う存分観れる傑作。 製作者の先見の明に感服。 ストーリーはミステリアス。 目の離せない展開。 ジックリ楽しみましょう。。。 カスタマーレビューピックアップ 終わった後「えっ!終わり!?」と動揺してしまうほど、映画の内容はあまり理解出来ませんでした。色んな人のレビューをみてようやく理解完了。エイリアンみたいなものか!と。それはそうとあのノイズの音が不気味で仕方がありませんでした。もう一回見たいとは残念ながら思いません。しかし、ジョニ-・デップとシャーリーズ・セロンはやはり素敵だなと改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ <詳細> ジョニー・デップ、初のSF映画の商業映画に出演。 初の監督作品『グレイブ』で全財産を失ったジョニーが、大金のギャラでこの役を受けたと言われている。 NASAの宇宙飛行士スペンサー(JOHNNY)とアレックスは、宇宙での任務中に事故に遭遇し、2分間交信が途絶えた。地球に帰還した2人だったが、その2分間のことは語りたがらない。やがて2人の妻達は、夫の異変に気づき始め、妻の不安が恐怖へと変わっていく ・・・。 <感想> 髪を短髪の金髪にしたJOHNNYも 間違いなくカッコいい。 この映画をストーリー的に駄作だと評する人もあるが、私はJOHNNYの演技を絶賛したい!! 優しくカッコいいエリートの夫が徐々に変化し、やがて全くの別人になるという難しい演技を巧みに演じられるJOHNNYはやはり本物の俳優だ。「眼」だけで演技できる俳優は世の中にそういるものではない。 「眼」だけで、観客に十分な恐怖感を与えてくれるのだ。 この作品も、表情だけで演技ができるJOHNNYの実力が存分に発揮されているのだ。 また、ある会場の片隅での、妻とのラブシーンは、今までのJOHNNYの映画には観られない過激なもので、エロティックJOHNNYにドキドキさせられる 。 カスタマーレビューピックアップ これはつまらないです。ラストも最低でした。要するに国がらみの陰謀だったのかと勝手に予想しますが意味深なまま終わります。駄作と呼ばれるサインの方が私はすっきりしててよかったです。このキャストでこれはない。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニー・デップファンですよ。私。 ・・・ちょっと偏ったファンで、デップのすべてのキャラが好きなわけではありませんが。 (フロム・ヘルとスリーピー・ホロウが特に好き。あ!キャプテン・スパロウも大好き!) で、この「ノイズ」。 でもねでもね・・・ で、内容ですが、正直言って最初TVで観たときは でもやっぱりお勧めどころは、セロンのかわいい衣装とか、 お勧めはしませんが(笑)私はDVD買ってよかったと思ってます。 ティム・バートンのコープスブライド 特別版ブレイブカスタマーレビューピックアップ ジョニーデップ初の監督、脚本(共同)、主演映画です。 スナッフ映画の製作をしている、マッカーシー(マーロン・ブランド)が、ラファエルに死生観を語るシーンでは、ブランドが感極まったように言葉に詰まるシーンの素晴しさには、画面を見入っててしまいました。 「家族を救う為に、命を捨てる事が出来るのか?」という、映画としても重いテーマを、陰湿に見せない明暗を工夫している演出には感心しました。映画とは、総合芸術なのですが、ジョニー・デップの眼で観ているような気持ちになりました。1人で秘密を抱えてきたラファエルが、怒りを爆発させる暴力シーンは、観ている者を解放させるような気持ち良さがありました。神父との告解室でのシーンは、緊張感があって、素晴しいです。 ジョニーが、何故この小説を映画化したのかは、彼の血筋(曾祖母がネイティブ・アメリカンの血をひいている)と、あとは、10代の頃に経験した両親の離婚からきているのだと、わたしは思っています。ブレイブとは、「勇気」をあらわす意味のほかには、「ネイティブアメリカンの英雄」という意味もあるそうです。 カスタマーレビューピックアップ ジョニーは複雑で繊細な人という事が、この作品から伺える。この作品のDVDは入手困難かと思われますが、レンタルなら観れるので、是非とも観てほしい作品です。何故ならジョニーの思いが感じられるからです。 カスタマーレビューピックアップ なかなか興味深い冒頭シーンから、ダラダラと退屈な場面が続き 見るのをやめようかと思いましたが、結末が気になって我慢して 我慢して、これからってところで終了してしまいます。 初めてですよわたしをここまでコケにした映画は。 カスタマーレビューピックアップ ネイティヴ部落の悲惨な生活を通して描く、この世のあらゆる理不尽さの集大成。 自分の命と引き換えに家族を守るしーという所は流石に泣けた!! 父親と息子の会話も泣けた!! 貧困の差というものかぜどれだけ酷いという事 も再確認した作品どぇーす。 監督、脚本がJ.Dってとこもこれまた魅力です。 カスタマーレビューピックアップ
大好きな才人ジョニーデップが監督、脚本、主演までして撮りたかった作品でしょう。現実的にあるスナッフフイルムに貧困の末、家族を守る為5万ドルで拷問され死んでゆくネイティブインディアンの青年ラファエロの話です。見ていて辛くなりました。映画に込めるジョニーデップの想いがボデーィーブロウのように見続けているうちに利いて来ます。非常に社会性のある作品ですが、彼自身の母方がネイティブアメリカンの血を引いている事が、契機でしょうがマーロンブランド、ジョニーデップのような名優が演じるとシリアス過ぎて逃げ場が無くなってしまいます。 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 期待しすぎちゃったのかもしれないけど、まあまあかな。 この女優さんがすごく綺麗で、衣装もちょっと昔で、なんかその辺りは見てて面白かったです。 途中ちょっと中だるみっぽいところがありましたが、力を入れて作ってあるなあというのはすごく感じました。 続編は機会があったら観ようかな。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも評判が良かったので非常に楽しみにしていたのですが、全くの期待はずれでした。 これだけ評判がいいということは、きっと見せ場のシーンがあるだろう、そろそろそのシーンが来るかなと期待しながら観ていたのですが、結局最後までこれといった見せ場のシーンもなく、単調なまま終了してしまいました。 ラストの戦闘シーンに至っては、最初から血を注いで生身の人間にしていれば仲間の無駄な血を流さなくて済んだのにと苛立ちすら感じました。 ストーリーも浅く、展開が場当たり的、ご都合主義的でしらけてしまいました。 ジョニー・デップやオーランド・ブルーム、キーラ・ナイトレイのファンでもない限りあまり楽しめないと思います。 子供も楽しめる映画なら他にももっと面白い映画は沢山あるよ。 カスタマーレビューピックアップ 今まで数え切れないほど映画を見たけど、こんなに引き込まれたのは初めて。 映画館に6回も行くほどお気に入りです。 主要メンバーはもちろん、脇役は脇役と呼べないくらいのスパイスになってて最高です。 シリーズ3作どれも宝物のようです。 カスタマーレビューピックアップ 物語、登場人物自体は複雑ではないけれど、謎があり、仲間が味方となるのか敵となるのかといった駆け引きもありの内容で、文句なく安心して楽しめる作品。 子供はもちろん大人になっても海賊や宝には、わくわくしてしまう魅力や夢があり、笑いを交えながら見事に描かれていると思う。 登場人物の誰もが勇敢であることも好感が持てた。 でもやっぱり一番は、ジョニー・デップが演じるキャプテン ジャック・スパロウでしょう。魅力的・・・ カスタマーレビューピックアップ
普通に観て楽しめる映画だと思います。途中で眠たくなってしまう場面もありますが最後には目がさめる結末があるのでお暇なら見てください。 ドンファンカスタマーレビューピックアップ
ドンファンを自称する青年(ジョニー・デップ)の病名は、虚言癖と診断されるのですが、マーロン・ブランドをはじめとして、みんなが彼に魅せられていく様子が描かれています。ジョニーの演技が、説得力があるという事と、ドンファンを演じる役者に技量と魅力がないと成立しない映画だと思いました。 そしてまた、ドンファンのメキシコでの生い立ちから、16歳の初恋までの回想シーンは、野外ロケの景色とセットが良いのです。赤ちゃんの頃と少年時代のドンファンが、本当に可愛いのです。16歳の青年をジョニーが演じているのですが、違和感がないんですよ(これは、ファンの欲目もあると思います/笑)まだ、恋を知らない彼が、既婚の家庭教師のドンナ・フリアが本を読み聞かせ、美しく聡明な彼女に思いをよせる藤棚のシーンや、苦しい恋心を持て余して、小川で膝を抱えて、ドンナ・フリアを想っているシーンなど、清純で良いですね。そして、極めつけは、ドンナ・フリアと関係を持つシーンでしょうか。ドンナ・フリアは既婚者なので、彼女がドンファンをリードしていくんですね。「妹の恋人」でもそうでしたが、ジョニー主体で撮っていて、女性より綺麗だったりするんですよ(笑)まいっちゃうね、まったく(^^ゞ ドンファンが語る身の上話は、どれも、現実味がなくって、現代の話だと思えないんですね。逆に言えば、ロマンティックな恋愛にリアリティを持たせるなら、現代では無理なので、クラシックなお膳立てが必要という事かもしれません。アラビア王妃との恋愛も出てきます。ジョニーって、骨格はちゃんと男性なのに、女装が似合うの、何か自然なの(笑)ドンナ・フリアを思い浮かべて…のシーンは、コミカルで楽しいです。何故、ジョニーがこの映画出演を承諾したのかは、ユニークなストーリーもあると思いますが、やはり、家族の絆が描かれているからでは?と思いました。 精神科医の役にマーロン・ブランドを推したのはジョニーだそうですが、わたしは、無味乾燥な世界に生きているジャックを観てマーロン・ブランドの代表作「欲望という名の電車」を思い出しました。両者は、まったく違う役に思えますが、心の交流から目をそむけてきた事には、変わりがないのだと思いました。ドンファンに感化されたジャックが、女性たちが輝きに満ちた存在に見えてくるシーンは、とても印象的です。 ジョニーの役者としての魅力には、役柄に誠実でありながらも独創性があるという事と、あとは、実年齢よりも若く見えるというのもあると思いました。お説教がましいメッセージもないし、映画って創りモノだから、楽しい気分になる方が良いよねって言っている監督の声が聞こえてくるような、変わった作品かもしれないけれど、見終わった後、明るい気持ちになれる、そんな映画でした。 ++++「アクターズ・スタジオ」(2002年)++++司会者の彼(ドンファン)は正気だったのか?の質問に、そう思って演じたそうです。マーロン・ブランドについては、精神科医と患者の関係はデリケートなもので、彼(マーロン・ブランド)しか、考えられなかったとか。 ++++「アクターズ・スタジオ」(メラニー・グリフィス)++++メラニー・グリフィスの母親は、有名な女優だったので、たくさんのスターにサインをもらう機会があったのだそうです。チャップリンからは、似顔絵つきのサインをもらい、若き日の美青年だったマーロン・ブランドからは「美しいきみにもう一度逢いたい」という、メッセージつきのサインをもらったそうです。TVに映っていましたが、とても、流麗な筆跡でした。ちなみに、この時のメラニー・グリフィスは、まだ年端もいかない子供だったそうです(笑) 21 ジャンプストリート シーズン2 DVD-BOX2
特価:¥ 8,820(税込) 発売日:2007-03-30 売上ランキング:DVDで19770位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
21 Jump StreetシリーズのBoxをブラッド・ピットも出演している事もあり、はじめて買ってみました。 ジョニー・デップがこのTVドラマシリーズの出演をあまり喜んでいいなかったというのは、有名な話だけれど DVDを観る限りでは ジョニー・デップは今と変わらない役作りをし 仕事に真摯な姿勢で取り組んでいたように感じました。 特に「3.3秒の苦悩」は脚本もよくて 思わず見入ってしまいました。 恋人が目の前で殺された3.3秒を悔やんでも悔やみきれない、ひりひりするような辛さを見事に演じていました。 どんどんやつれていくジョニー・デップの表情に時折、今現在のデップの渋さやニヒルさが…今より20年以上も前の製作なのに、ファンにはたまりません…。 ブラッド・ピットの出演しているDiscは「自殺」した男の子のお姉さんの友達と言う役。ほんのチョイやくでしたが デップとの競演! 見逃す手はないでしょう。 デップ氏の出演した映画のDVDはほとんど観てしまったので、このシリーズを全部観切ることが、新たなお楽しみになりました。 シザーハンズ<製作15周年 アニバーサリー・エディション>カスタマーレビューピックアップ 今やジョニー・デップといえばジャック・スパローなのでしょうが、僕にとってはエドワードなのです。 そのくらいこの作品の印象は強烈で温かい。 エドワードが初めて画面に現れて、"Don't go"(行かないで)といった瞬間から、 私はなぜかシザーハンズを愛してしまっている。あのビジュアルなのに。 街に現れた彼を迎え入れたのは、狂熱。 まるでヒーローが街に降り立ったかのように 町中が異常に浮き足立ってしまった。 しかしその狂熱にひとり冷静さを失わず、距離をとるヒロインのキム。 狂熱は徐々におかしな方向へと行き、 やがて、エドワードに刃を向け始める。 前半のコミカルな映像とは対比的に、 エドワードが巻き込まれていくようになってからのシリアスな映像が見事!! 人間世界にただ必死に順応しようとした人造人間。 その姿は楽しそうでさえあった。 しかし、わからない。 なぜ、拾った1億円を愛する者のために使ってはいけないのか。 わからない。 女の人が自分の前で服を脱ぎはじめるというのがどういうことなのか。 わからない。 あのふわふわのベッドから水が出るわけも。 わからない。 わからないことだらけの彼は 城に戻らざるを得なくなる。 なぜかわからないが自分を非難しはじめた皆の手によって。 まだあの街に、シザーハンズの雪はふるのだろうか。 そしてまた、いつか エドワードに会える日が来るのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 現代版おとぎ話。本当に切なくて心温まるいいお話です。 面白いのは、夢ようなファンタジーな街並みやポップな映像美に対して、無垢な主人公を通して見せる人間の持つダークな面々。純粋、異質に対する「人」や「集団心理」などはかなり世の中を浮き彫りにしていると思います。純粋さゆえの…、伝えられないゆえの誤解という面も見事に描かれています。 また主人公の降らす雪に踊るヒロインの美しさ、ある警察官の優しさなどもよかったです。 細かいツッコミどころや若干のチープさはありますが、この映画のマイナスには全くならないと思います。 名作(^―^) カスタマーレビューピックアップ 残酷な設定でしたが、ドキドキ息をつめて観ました。 美しい雪のなかに秘められた、永遠の恋物語。 いつも、冬になると雪を降らせてくれる人がいる。 目には見えなくてもそばにいてくれてる優しくて愛しい人。 その人のことを思って人生を過ごせることは、ほんとうのしあわせ。 孫に語り継ぐおばあちゃんのラブストーリーはとても美しく悲しい愛です。 カスタマーレビューピックアップ 愛する人さえも抱くことが出来ない・・・ 観ていて本当にせつなくなってしまうのですが 観終わったあと心があたたかくなって・・・ そしてまた観たい!!!という感情に絶対襲われます(笑) 実際私は2回レンタルしたあと物足りなくなり・・・買ってしまいました。 私が今まで観たなかで一番オススメの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
もうおなじみになったティム・バートンとジョニー・デップコンビの大ヒットファンタジーです。 手がハサミの人造人間エドワード・シザーハンズを演ずるデップが素晴らしい作品です。 俗世間に戸惑う様子を見事な表情で演じています。 デップファンには見逃せない傑作ですね。 しかし、映画として見ると、今ひとつ雑で誇張しすぎている点が気になります。 カラフルな街並みや車、そして異常に派手派手しい住民たち。 あの街はいったいどこなんでしょう。やはり空想の世界でしょうか… エドワードを連れてきた母親がとにかく人が良すぎる。 街のおばさんたちが勝手すぎる。変わった街です。 なぜ博士は、手をハサミにしたのか!! また、主人公少女の彼氏がエドワードに嫌がらせをするあたりのベタな展開もなんだかな〜。 エドワードを誘惑するおばさんの存在も余計なような… もう少しストーリーを練って、少女とエドワードの関係を詰めていかないと、 最後の感動へは繋がらない気がしました。 まっ、これがティム・バートンの世界なので合う合わないは人それぞれでしょうけどね。 このアニバーサリーエディション。DVD自体はこれまでと同じ物です。 ただ、復刻版劇場パンフが付いてるところが目玉ですかねぇ。 レジェンド・オブ・メキシコ デスペラード トリプルパックカスタマーレビューピックアップ 1作目がHITしたこともあり、2作目、3作目とシリーズ化。 ハードなガンアクションに思わず画面に釘付けになりますw 3作目のジョニーもいいけど、アントニオ素敵ッ! 何度も観返しているDVDのひとつです♪ カスタマーレビューピックアップ 1作目、2作目は制作費が少ないにも関わらず、期待を裏切らない出来でした。 3作目は制作費もかかっているのでしょうが、ある意味すごい出来です。 エルマリアッチが2作目から俳優が変わってたのにはびっくりでしたが 1、2があってこその3と言う感じ。 ようやく話がつながった~という満足感!で★4つ!! カスタマーレビューピックアップ
全作を通して、激しいガン・アクションが展開される「エル・マリアッチ シリーズ」が、DVDボックスセットとなりました。 全作とも音楽と作品がマッチしていて、とても楽しめる映画です。 また、2作目と3作目には、1作目のオマージュが結構入っています。 クライ・ベイビーカスタマーレビューピックアップ 本作でのジョニーは実際には歌っていません。 でも映画は面白いです。若き日のジョニーが堪能できます。 プレスリーばりのスタイルにうっとりします。 ジョニデは若い時からひと癖あっていい役者です。歌手のままおわらずによかった。 カスタマーレビューピックアップ 私自身、最近何となく古い映画が観たいな〜&ジョニデの若き頃の作品というのもあり拝見しました。元はヘアスプレー経由でこの監督を知り興味を持ちました。とても独創的で好きですね。 ジョニデいわく『本作品が(シザーハンズなどの)全てのきっかけとなった』と‥。今では多数の主役を演じる程のビッグスターである事は確かですね。 1950年代のボルティモアでの『差別』を描いたモノです。音楽やファッション、ヘアスタイルは必見。本作では『階級差別』がテーマとなってます。コミカルであり、しつこくない程度のミュージカルに加え単純に楽しめるでしょう。 特典映像でのエピソードでもっと関心してしまいますよ(笑)。本編と合わせ観て頂きたいです!若きジョニデも必見。 カスタマーレビューピックアップ
今やハリウッドナンバーワン男優となったジョニーデップ。昔から彼を知るものとしては信じられない感じだが、そんな彼の映画初主演作。監督はカルト系のJウォーターズだが、本作ではカルト色は抑えている。特にどうってことないウェルメイドなちょっとオフビートな青春コメディとなっている。しかしジョニデが大スターになり、ウォーターズはヘアスプレーがリメイクされ大ヒットと、最近のハリウッドはかつてのサブカル系がメインになっちゃってるんだよな。それだけメインが存在しえない時代なんだと痛感する。後、スィニトッドの宣伝でジョニデが映画で歌うのは初めてと言っていたが、本作で歌いまくっているのに・・・。 耳に残るは君の歌声 特別版カスタマーレビューピックアップ ジョニーが好きでこの映画を見たんですが、無口でクールで馬に乗っててすごくかっこ良かった!フィゲレの歌もすごくキレイでもっと聞きたくてサントラを買いました。買って良かったです。暗いけど、美しくて繊細な映画が好きな人は気に入ると思います。私は好きな映画です。 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップとクリスティーナ・リッチの視線だけでの演技が随所に見られる作品。視線だけで会話してるというのが、カメラワークだけでなく二人の演技力の高さからも評価できると思います。終わり方はいまいち足りない感じが残るものの、静かな演技を楽しみたい方にはオススメ。バックに流れる音楽や、随所に出てくる歌曲なども楽しんでみては? カスタマーレビューピックアップ この映画の原題は「The Man Who Cried」といいますが、「耳に残るは君の歌声」とは、何と美しい邦題でしょう。日本で公開する際に邦題に代えて大正解だと思います。クリスティーナ・リッチとジョニー・デップというのが絶妙な組み合わせ。2人ともセリフのないシーンでの演技が最高に上手です。 表情で語ることができる、本当の実力派だと思います。ストーリーはそんなにエキサイティングだとは思いませんでしたが、芸術的な表現が随所に見られ、スローモーションのフィルムワークや、音楽の使い方などうっとりするようなシーンがたくさんありました。 カスタマーレビューピックアップ ビゼーのオペラ『真珠とり』の中から、ナディールのロマンス「耳に残るは君の歌声」が映画の冒頭、イディッシュ語(この歌詞の内容を誰か教えてください。イタリア語とオリジナルのフランス語はどこにでもあるけれど、イディッシュ語バージョンは初めてなので)で歌われていたが、これがバックの映像とぴったり合い、目と耳を奪われました。この時点で私は既に涙目になりそうでした。途中同じ曲がイタリア語でも歌われていたが、これもしっとりと聞かせた。歌声はサルヴァトーレ・リチートラ、高音のファルセットが本当に素晴らしい。他のジプシー達の音楽や踊りも、最高でした。サントラを買い、DVDまで買ってしまいました。クリスティーナ・リッチは可愛らしかったし、目も口も背もでっかいケイト・ブランシェットもロシア語訛が何とも魅力的で、存在感があった。そして何といっても、ジョニー・ディップが影のあるジプシー役にはまりすぎるくらいはまっていて、思わず「カッコイイ!!」と叫んでしまいそうであった。ダミアの『暗い日曜日』も、こんな歌い方があるのか、と再発見。とにかく音楽好きには見逃せない映画です。原題the man who criedから邦題をビゼーの『耳に残るは君の歌声』に変えたグッドセンスに乾杯! カスタマーレビューピックアップ
時代背景を熟知してから見ないと、何が起きているかわかりづらい映画です。 まず主人公「フィゲレ」の父親ですが、父親にしては年をとりすぎw はじめのシーンは、じいちゃんと戯れているもんだとばかり思っていた...。 そして、ラストシーンはちょっと拍子抜け。 何十年も会ってない親子が、広大なアメリカで、結構あっさり再会してしまうなんて...。 ラストシーンは本当に、取って付けた様な感じでしたね...。 |
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