定価:¥ 5,800(税込)
特価:¥ 5,800(税込)
発売日:2002-07-10
売上ランキング:DVDで31724位
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Amazon人気商品ランキング/QUEENpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:538/総ページ数:54 最終更新日:2008/08/21 フレディ・マーキュリー追悼コンサート
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2002-07-10 売上ランキング:DVDで31724位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ この日デヴィッド・ボウイはかつての盟友、ミック・ロンソンと約10年ぶりに共演している。 が、この時期にはロンソンは癌にかかっており、事実この1年後に他界している。 ボウイはそれを見越してロンソンをステージに上げ、「ヒーローズ」を歌ったのではないか(90年のツアーで過去の曲はやらないと言っていたので)。フレディと共にもうすぐ消えゆく才能に対してのはなむけであったとしたら非常に悲しく、感動的だ。 カスタマーレビューピックアップ ~かつてLDでリリースされた時には このDisk1の内容はVol.2としてリリースされ、 参加アーティストのパフォーマンスはVol.1としてリリースされていました。 VOL.1→カット(なぜ?) VOL.2→Disk1(4:3→16:9) すなわち、ブライアン、ロジャー、ジョンが揃ってステージに立ち、 これから行われようとしているトリビュートを紹介したあとのパフォーマンス。 メタリ~~カ、デフ・レパード、エクストリーム、GNS 'N ROSES~~ etc. そうそうたるメンバーによるパフォーマンスが繰り広げられたのですが、 この2枚組には収録されていません。それがこのソフトに対する評価です。 パフォーマンス等に対する評価ではありません。 オープニングアクトがジョンのコールによる「メタリカ!」 カスタマーレビューピックアップ 結婚前は武道館ライヴにも行ったけど、その後は子育てに忙しくてクイーンから遠ざかっていたある日、衝撃的なニュースが飛び込んできた。 そして翌日のフレディーの死... テレビドラマのおかげで私の中でもクイーン熱が再燃して、今になって追悼の気持ちが湧き上がってきています。 だからこのDVDも涙なくして見られません。 特に『輝ける日々』と『ショウマストゴーオン』は大好きな曲だし、歌詞の内容からしても気持ちが入り込んで涙、涙です。 好きなアーティストだけ拾い見していた息子が、アクセル・ローズの動いてる映像を初めて見たと言っておりました。 カスタマーレビューピックアップ QUEEN+とパッケージに書かれ、ブライアンも「あれはQUEENじゃない」といったように、QUEENとは違います。しかし、決して悪い意味ではありません。QUEENとは違った良さが出ています!フレディのいるQUEENと、この追悼コンサートでのQUEEN+どちらがいいか聞かれると、そりゃQUEENファンですからQUEENと答えてしまいます(笑)でも、このコンサートは本当にいいです!! ウェンブリーの時と比べると、ライティングがさらにパワーUPしていて、見どころの一つだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ
ブートでイギリスの2本組のライブビデオ持ってたからエクストリームの メドレーが入ってなくちゃ買う気にはなれない人も多いかも。 でもジョージマイケルの「somebody to love」だけでも買って損なしと思いますよ。 オン・ファイアー / クイーン1982カスタマーレビューピックアップ フレディの声が、すごくいいです。ウエンブリーと日本ラストツアーのフレディも、それぞれ、貫禄があって大好きですが、このDVDのフレディは、もう少しスリムで、声も艶があって若いって感じ。コンサートは、ヘリに乗ってやってくるメンバーが会場入りするところから始まるんですが、その時に、フレディがひょいっと水溜りか何かを飛び越えるしぐさや、さあ!行くぞってジャンパーの襟をたてたりするしぐさが、かわいいです。ウエンブリーや日本コンサートのDVDには入っていない曲(たとえば、PLAY THE GAMEとか、ACTION THIS DAYなどいろいろ)が入っています。なかでも4人のハーモニーがすてきなFAT BOTTOMED GIRLSがいいです。不仲なときだったそうですが、いくら仕事とはいえ、一発で声が合わせられるんだから、そりゃ、4人でやるしかないでしょ。SHEER HEART ATTACKものりのり。SAVE MEのはじまりも、ライブならではのちょっとしたアクシデントがあります。でも、おかげで、曲の始まりをじっくり聴けました。アルバム・ホットスペースの曲は、不評だったということですが、コンサートで聞くと、いい曲、たくさんあると思います。2枚目のDVDには、COLLING ALL GIRLSのライブバージョンも入ってます、これもいい。それにしても、フレ様の立ち姿、かっこいいです。こんなに舞台で映える人ってあんまりいないでしょう。このときは、タイツではないけど、とってもスタイリッシュ。2枚目のDVDのインタビューうけてるフレ様は、別人かと思うほど、テンション低いけど。そういう落差が、切ないし、底知れない魅力かも。 カスタマーレビューピックアップ 70年代の妖艶なステージとも、84年以降の“みんなのクイーン”とも違う彼等がここにいる。あのクイーンがなんとも「男臭い」ステージを見せてくれる。メンバー間の仲もあまりよくなかったらしいこの時期だからなのかどうかは分からないが、この演奏中の緊張感が、なんともたまらない。 その上、フレディの声の調子も最高。特にSomebody to~。イントロで涙でまくり、鳥肌立ちまくり。 個人的にはWembleyより好きです。 カスタマーレビューピックアップ さすがにTV界のプロが制作したものだけあってコメント通り、音質・画質共にベスト。 ヘリで到着するさまからすでに格好よさ抜群。PM9:10とは思えないほど薄明るく、FLASHから始まるステ-ジはエキサイテイングそのもの。見ごたえ充分。FREDDIEのエンタ-テイメントぶりは、はつらつとしていて解散説なんてどこえやら、喉の調子も絶好調! ステイングパワ-のスキャツトなんて素晴らしくてもう感動もの。 日本公演の「手をとりあって」はまさに日本人としては誇り。 この曲は‘77,3.25 来日後まもなくシングルカツトされた曲で 日本のファンへの彼らからの心の込もった素敵なプレゼントだと受けとめ胸を熱くしながら、フレデイの美しいファルセツトに涙し当時何度も繰り返し聴いたのを懐かしく思い出す。 これが映像で堪能できることはこのうえなく嬉しい限り。 何よりこの時代にこれほどの煌びやかさ・彼等超一流のエンタ-テイメントぶりがひしひしと伝わり、色褪せることなく感動が蘇り素晴らしいの一言。 随所にFreddieのお茶目ぶりも垣間みられたりいつもながらのオ-デエンスと一体感の盛り上げっぷりといい、デビュ-10周年目の華麗なステ-ジがサウンドと共に最高に楽しめる。 おすすめ!! カスタマーレビューピックアップ 私が買ったのは輸入盤の方。 On Fire at the Bowl (2pc) / (Rstr Dol Dts) B00067BC4U 新鮮でしたねえ。2枚組でモリモリてんこ盛りです。dts 5.1chで堪能ください。 ステージの構成・演出とかカメラアングル、機材の質などは Back Chatは久々に聴きましたし、その他にもBest盤系には入っていないけど、良い曲を久々に聴きました。 また、2枚目のJAPAN tour high lightはカメラアングルもまずまずで、 この中で歌われている 2枚目のインタビューは英語の字幕もあるので、 カスタマーレビューピックアップ
~HOT SPACEはQUEENのアルバムの中でも最も好きな1枚なので、大きな期待をもってみただけに失望した。 映像が、メンバーの動きを、美しいライティングを表現できていないと感じた。 カメラアングルとか映像の編集とかがよくないという意味。 特に楽しみの一つだったSAVE~~ MEでのBRIANがピアノを弾くシーンでは、フレディーが映されており、的確なアングルで撮られていた西武球場の映像と比べると、失望感は大きい。 貴重な曲のラインナップだけに、それが残念だった。~ QUEEN UNDER REVIEW 1946-1991:THE FREDDIE MERCURY STORYラスト・ホリデイ
特価:¥ 4,179(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで20855位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ヒロイン・ジョージアの最初の印象は、地味〜! このまま見てて大丈夫かな・・・ しかし、ジョージアが料理を作って鍋の実演販売をしているあたりから、輝きだした。すごく料理が好きそう。 そして、お客さんで見ていたおばあさんへの優しい心遣いから、彼女の暖かい人柄が垣間見えはじめたのだが・・・ あることがきっかけであと3週間の命と診断されてから、もう面白さがとまりません!! 面白いって言ってはいけないのかもしれないけど、「これから殻を割るわ」と言って、もう みごとなはじけっぷりに見ているこちらも爽快爽快。なんだか自分がやりたいことをジョージアが変わりにやってくれているような気持ち。 そして(あぁ、自分も以前のジョージアなのかもしれない・・・)と思えて、なんだか殻を割る勇気をもらったような気持ちです。 イヤーな上司も変心して、気持ちよく最後まで見ることができました。 実は、1度見終わった後続けてもう一度みて、翌日またもう一度見るというところまではまりました。英語の勉強用にしようかと思ったほど。 (楽しいのじゃないと何度も見れないので)ちなみに、最初に英語の勉強用にしようと思ったのは『あなたが寝てる間に』です。 カスタマーレビューピックアップ この映画のこと、なーんにも知らずに、「B級コメディかな。はずれの可能性もあるけど私の好きなジェラール・ドパルデューが出てるし、見てみようかな」くらいのつもりで手にしたDVD。とっても楽しい。ドタバタで笑っちゃう楽しさもあるけれど、まじめ一方でシャイだった主人公が思い切りがよくなって痛快な行動をおこすところ、いいよね。彼女の一生懸命さはまわりにも伝わっていく。ほのぼのハッピーな気持ちになって見終わりました。おすすめです。私も自分の「可能性ブック」を作る気になりましたよ。 カスタマーレビューピックアップ 平凡な生活を送っていたジョージア。 気持ちは全て“憧れファイル”に抑えてきた。 しかし突然、余命3週間との宣告w(゚o゚)w 残りの人生、思い切り楽しく大胆に生きてやろうじゃない☆☆ 死期を目前にしたジョージアは、誰よりもパワフルで魅力たっぷりだ! 最期の滞在先『ホテルプップ』で出会った人々もユニークで目が離せない☆☆ 神様、あなたはそんな彼女を本当に連れていってしまうつもり(笑)? 生きてるって素敵な事で、それだけで可能性に満ち溢れていて、幸せなんだって事に 気付かされた作品でした(*^ー゚)b カスタマーレビューピックアップ 面白かった。 ストーリーは、百貨店店員ジョージア(クイーン・ラティファ)が、ある事故?をきっかけに、余命3週間だと告知され、今までの人生で、我慢してきた贅沢なことや、弱気な行動や、ダイエットを全て止めて、それを叶えるべく、突然、ホリデイに出かけるというもの。 夢みたいだけど、なんとなく、納得させられてしまうストーリー。とても真面目で、少しシャイ、そんな人間が、告知から、今まで縛られていたものを開放し、大胆で、それでも善良な黒人女性を演じたクイーン・ラティファの存在感がゆえに、全てが心地よいストーリーになったのかもしれません。 そして、脚本が、全てのキャラクターに対して、愛情を持って書かれていて、いじわるいけれど、やはり善良。単なる勧善懲悪ではない、根本に、性善説的な人間像が、クリスマスのシーズンに、心温まる映画でした。家族みんなで囲んで観る、そんな一本に、お薦めです。良い映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
去年、アメリカ行きの飛行機の中で見てとても気に入った作品。 航空会社に問合わせてもDVD等の発売予定はないとのお返事だったのですが、今回DVD化されたのでとても嬉しかったです♪ 内容は、ジョージア(クイーン・ラティファ)があと数週間の余命と宣告を受け、どうせなら楽しく生きてやろうと全財産を処分して出かけた旅先でドタバタ劇を繰り広げるというもの。 見たあとも、何だか幸せ気分に浸れる素敵な映画でした(^^*) マイ・ライフカスタマーレビューピックアップ 「愛」というのはTVや何かで耳にはするけれども、日常生活の中では実感しにくかったり、 「弱さ」につながるものとして遠ざけてしまったりする。 この映画は、癌に侵された主人公が、病の進行と、産まれてくる子供へのビデオレター作成の過程を通じて、 自分の中にある弱さを許し、自分自身や子供や妻や両親に対する愛情を認めていく、という話だと思う。 個人的には、当初の主人公のタフでひねくれたキャラクターも人間臭くて好きである。 それでも、出産のシーンや、産まれてきた子供を猫可愛がりするシーン、 寝たきりになった息子の髭を父親が剃るシーン等には素直に感動したし、 考えさせてくれるという意味で、とても良い映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 長いことDVD化を待っていましたが、ずいぶん前に中古(しかもVHS)で見かけたのを最後に、まったく見かけることが無くあきらめていました。 自分の親へのわだかまりと、生まれてくる子供との暖かい親子のふれあいを望みながら死期と向かい合う夫と、支える妻の愛情にあふれた作品です。 私は泣きました。 カスタマーレビューピックアップ 生と死を考えた主人公は、幼いときから折り合いが悪かった両親、特に父親との関係を産まれてくる息子にダブらせたのかなと…。 自分の息子には寂しい気持ちを味あわせたくない…。 親子仲が良くなかった方には、きっと理解しやすい家族模様です。 何度も観ても泣けます。 カスタマーレビューピックアップ もろにビデオテープからマスター化している画質と音質です。 特典映像の予告編の方が画像がシャープというのにも??? とても大切な映画だけに、この画質にはガッカリしました。 そうそう、唯一評価できるのは、スクィーズ収録されていることです。 この映画を大好きな方ならばこそ、このマスター状態では買わないことが賢明です。 カスタマーレビューピックアップ
マイケル・キートン、ニコール・キッドマンの安定ある演技があるからじっくり観れます。 どのシーンが泣けると言うんじゃなくて、映画全体「家族愛」を表現していると思うんです。 妻は夫に、夫は産まれてくる子や妻に心を開き、自分の過去と向き合う事で自分を知り、不仲だった家族をも取り戻す。。。 そんな誰もが互いに受け入れ、愛し合い、そして支えあう。 その行く末には彼(夫)はいないけれど、彼がいた事は過去と向き合った「ビデオ」として残ってる。そのビデオで息子は父の愛を知る・・・。 そんな悔いの無い人生を送りたいと思わせてくれる映画です。 耐えられず声をあげて泣いてしまうシーンは、死期が近くなった夫の家族が訪問してくるシーンからずっとです。 父親が息子のヒゲを剃るシーンはたまりません。 そしてついに予想していた事が起きてしまった後、少し育った息子がビデオを見て言う台詞に全ての悲しみが吹っ切れて、 前向きに進んで行けそうな、行ってくれると信じれる終わりになっていると思います。 是非お休み前夜にご覧になられる事をお勧めします。 Freddie Mercury Tribute Concert発売日:2002-06-24 売上ランキング:DVDで28819位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 私はもうしばらくすると、フレディが天国に召された歳と同じ歳になる。 感慨深いこの年齢にもう一度この映像たちに出会えたことに感謝したい。 あの時にウエンブリーに居たかった。 QUEENと言えばウエンブリー・・・。 その伝説のウエンブリーを舞台に、フレディ礼賛のアーティストたちがフレディに敬意を払いながら歌い続ける。 こんなにうれしくも悲しく儚いコンサートは幾多とはないだろう。 あのフレディの爆発するような歌声を再現できる人はいないだろう。 でも、確かにQUEENの心を表現できたコンサートではないだろうか。 個人的には、ジョージマイケルの歌唱力にも拍手を送りたいが、アニー・レノックス&ディビッド・ボウイのアンダープレッシャーは素晴らしく、オリジナルと聞き比べても評価できるパフォーマンスであると思う。 加えてリサ・スタンスフィールドなど、女性ボーカル達の素晴らしい歌声も見もののコンサートだ。 近年にQUEENファンになった人たちにも是非見ていただきたいアルバムであると思う。 カスタマーレビューピックアップ 去年の10月のQUEEN来日公演を見た後に無性に見たくなり購入しました。 確かにこのライブを最初の見たのは高校生の時に友人宅で当時はLDでしたが興奮したのを覚えてます! この中で個人的にはSEALの「リヴ・フォーエヴァ」が気に入ってます。 見れば観るほどフレディの存在に驚かされますね。 カスタマーレビューピックアップ まだ大学生の頃でした。 たまたまつけたTVにジョージマイケルがSOMEBODY TO LOVEを歌っていました。バックはなんとQUEEN。そのままTVに釘付けになってしまい、あまりの素晴らしさに不覚にも泣いてしまいました。 その後、これがフレディの追憶コンサートでの1曲だと知り、何とかもう一度みたいと映像を探したのですが、当時は見つけることが出来ず残念な思いをしたことを覚えています。 EP盤やGHvol.3で音は聴くことは出来ましたが、あのウェンブリーの大観衆の拳の海を前に黒人コーラスとの掛け合いで歌い上げるこの歌は、絶対に映像をみるべきだと思います。 約13年ぶりに再びみることが出来、今とても幸せな気分です。 カスタマーレビューピックアップ 追悼コンサートの存在は知っていたものの、これほど凄いものだとは 思っていませんでした。 フレディー不在のライブなんて見たいとも思っていませんでしたが、 あるきっかけで見ることに・・・。 見始めたら、釘付けとはこう言うものを言うのでしょうか?! フレディーは、これだけの人から愛されていたんだ、なんとすばらしい ことでしょう♪ 最期にライザが空に向かってフレディーにメッセージを送りますが、 あのシーンは最高でした。 フレディーも天国でこのライブに拍手を送っていたことでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
フレディが天に召されてから約5ヶ月後にロンドンのウェンブリースタジアムで行われた トリビュートコンサートです。 英国を代表するミュージシャン、そうそうたるメンバーが出演しています。 これもフレディーの人徳でしょうか? 約10万人の観客の熱い息吹が手に取るようにわかります。 色々なボーカリストが魂を込めてQUEENのナンバーを歌い上げますが、 QUEENの『ラスト・ツアー』もお勧めですが、これはこれで存分に楽しめる内容になっています。 10万人を超える観客の輪に入って一緒にQUEENに浸りましょう! 現役レースクィーン VOL.7 桃 CLQA-009
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-07-26 売上ランキング:DVDで36179位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 DANCEHALL QUEEN EXPRESS VOL.2
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで23829位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 リターン・オブ・ザ・チャンピオンズカスタマーレビューピックアップ Queenというバンドを考えると、フレディ・マーキュリーという強烈な個性のおかげで、どうしてもQueen=フレディというイメージがつきまとう。ポール・ロジャースがどうこうというのではなく、フレディ以外が歌ってQueenと言えるのかという想いがあったので、今回の再結成には初め懐疑的だった。 実際に買ってみると、むしろフレディ在籍時のライブ盤より良くないか?と思わせるぐらいの出来だった。 まあ、録音技術等の進歩もあるんだろうけど、ポール・ロジャースの歌唱力・存在感にはビックリした。とても50代後半のステージではないね。 Queen=フレディという公式にこだわらなければ相当楽しめる1枚。 カスタマーレビューピックアップ 今年の来日公演のDVDも購入しましたが、私にとって、昨年一番驚かされたのは、このQ+PRの作品の発表でした。あの素晴しい個性のフレディーの代役としてポール・ロジャースの声はうまくフィットするのだろうかと危惧したのですが、完全に杞憂に終わりましたね。ボヘミアン・ラプソディーはさすがに無理ではと思っていましたが、あのような形でカバーするとはまさにアイデアの勝利。 個人的にはQueenよりも前から知っていましたが、この何十年かは(私の不勉強もあって)その声を聴くことが全くなかったポール・ロジャースの衰えを知らない見事なVocalに再び接することができ、すっかり感激しました。本作はフリーとバッド・カンパニー時代の名曲がフィーチャされており、やはり彼にとってはこの2つのバンドの時期が一つの頂点だったのだなと思いを新たにしました(あと、私としてはバッド・カンパニー時代のshooting starも披露してくれれば完璧だったのですが)。 結論として、このQ+PRのプロジェクトは近年稀に見るサプライズであり、かつ大成功に終わった、と断言してよいでしょう。次にどのような展開があるか、楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 行くまでは「フレディじゃないボーカルでどうなるんだろう?」とイマイチ気乗りしていなかったのが、実際行ってみて一変。ポールが唄ったクイーンの曲が聴きたくていてもたってもいられなくなり、DVD, CD両方ゲットしました。ブライアンとロジャーが白羽の矢を立てただけのことはあります>ポール・ロジャース。こんなに巧い人いたんだー、と思いました。こんなシンガーを知るきっかけをくれたブライアンとロジャーに感謝です。 音は機材の関係もあってCDの方がいいですけど、ライブの余韻に浸るにはやはり映像がある方がいいですね。2006年3月に日本公演のDVDも出ますが、それも買うつもりです。 カスタマーレビューピックアップ Queenがライブ活動を中止してから早20年。その間世界は変わり僕らを取り巻く環境も立場も変わった。多くの人にとり世間は生きにくい場所になったかもしれない。歩くことを止めて立ち止まってしまった人も多いかもしれない。そんな時に聞こえてきた懐かしいあの音あの声。ポールロジャースという新しいインスピレーションを得てあの二人が帰ってきた。フレディが、ジョンがいない。寂しくないと言ったら嘘になる。 でももうそんなことはどうでもいい。帰ってきた二人の歌に改めて前に進む勇気をもらった人は世界中に数え切れない程いるに違いないのだから。敗者にくれてやる時間はない。フレディもきっと向こうの世界で二人のReturnを喜んでいると確信する。 カスタマーレビューピックアップ
(昔はレコード盤をQueen/FREE・BadCo./Zepp・・・と言う順で並べていたなぁ。。。) ある日Queen&P.R.でツアーをする事を聞いた時は腰を抜かすほどビックリ。正直大好きなPRがQueenの楽曲をどれだけ歌いこなせるのか心配だった。 Firmの悪夢(?)が頭をよぎり彼(PR)の評判を落とす結果にならないだろうか?と勝手に心配していたが、結果そんな心配は必要なかった! 最初のReachingOutからすでに涙目でした。 Queenの楽曲も上手くアレンジしてPR節で唄いこなしているし、Free/BadCo.の曲でもロジャーの重いスネアがはまってる。 ブライアン&ロジャーもメチャクチャ楽しそうで、Queen時代は神経質な顔で演奏していたのがウソのようだ。 QueenファンもPRファンも必ず楽しめるはずだ。 個人的にはWishingWellでのPaulの熱唱がハイライトだと思っている。 グレイテスト・ビデオ・ヒッツ 2カスタマーレビューピックアップ 個人的にはグレイテストヒッツ1よりは観る頻度の少ない1枚なのですが、‘I Want To Break Free’のメンバーの女装と‘One Vision’の楽しそうなスタジオ風景は一見の価値があると思います。オプションのメイとロジャーの曲解説は、「ここまで言っていいの?」っていう内容がちょっと入っているのでファンにはおすすめ。ただ、この頃すでに自分の病を知っていたんだなというフレディの姿を観るのが少し辛くなってしまう1枚でもあります。ディスク2枚目には貴重なフレディのインタビュー映像や、メンバーのコメントもありますので、おすすめします。 カスタマーレビューピックアップ グレイテスト1のほうは、古いファンにとってはお馴染みの曲満載で、文句なしに楽しめたのですが、2を見てみて、改めてファンになり直したという気持ちです。 映像作りに時間をお金をかけて作ってる、という感じでどのビデオも楽しめます。賛否両論のブレイクフリーですが、個人的には大好き。詩の内容も今を変えたいんだ!という心の叫びが伝わってきます。映像自体は内容とは関係ないのですが。女装よりもバレエのほうがぶっとびます。 クイーンは後期になると詩の内容が深くなってると感じます。前期はファンタジックな内容のものが結構あってそれはそれで、その頃のルックスに合っていたのですが、グレイテスト2の頃の詩はメンバーの人間としての厚みが加わってきて、詩ひとつひとつの内容が心揺さぶられます。今の技術をもってしたら、もっとすばらしいものができるだろうな。そう思うと本当に残念。でも映像として残っているクイーンを見ることのできる現代に生きる幸せを味わうことができてよかった!! カスタマーレビューピックアップ DISK2のフレディのインタビューや、STAYING POWERのライブ映像など、最高の内容です。ONE VISIONのメイキングも面白く見ました。見ないと損ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 「Video Hits 2」は、「ホット・スペース」から「ミラクル」までの4アルバムの中から、各数曲のPVを順不同に収録。単純に映像と音楽に酔えた「Video Hits 1」に比べ、VH2では、「ミラクル」以降、体力的に精彩が失われていくフレディーに、否応なく遭遇させられます。例えば1984年発表のI want to break free (女装で物議を醸したPV:フレディーの茶目っ気全開!)の後に、1989年のBreakthruの映像が続くと、やはり諸行無常の感を否めません。従って見る側も覚悟が必要。本来、各人の自由なイマジネーションで楽しめる音楽に、限定された映像がつきまとってしまうのは・・・との思いも強まります。 ただし、ディスク2のフレディーのインタビューはファン必見!彼のインタビュー映像としては最も長い記録とのこと。1984年の収録で、気力・体力とも絶好調と見受けられる生フレディーの生トークを聞くことができます=「音楽は、僕の人生」「でも最も大切なのは、自分がハッピーでいるということ」「聞いてくれる人がいる限り、歌い続けるよ」「(自分の曲が聴いてもらえなくなったら)それをバックにストリップでもするさ」。そう語っていた彼が、いつも自分の肉体を誇示するかのようにショーアップしていた彼が、「ミラクル」以降のPVでは肌の露出を避けるような出で立ちで登場することに心が痛みます。でもクイーンというバンドを検証する上では、絶対はずせない映像と思います。 カスタマーレビューピックアップ
フレディの見せること、朗々と歌いあげることの素晴らしさは英国ロック史上語り継がれるに違いない永遠のパフォ-マ-として心に残ることでしょう。。ブレイクフリ-の女装に関しては他のメンバ-たちも「きわめてイギリス人的な冗談として」大いに楽しんだという事なのでそれはそれでまた良しと思います。メリハリの効いた演出・サ-ビス精神満点のコンサ-トで深く感動した人も大勢いると思います。自分的にはよくいわれていたロックが陥りがちな自滅の美学とか、年を重ねることの創造面での敗北という言葉はまさに値いしないと云えると思っています。独特のエキゾチックな顔立ちで出っ歯?とかいろいろ言われましたがすべてが彼そのもので4オクタ-ブを駆使するロック界のカリスマなのです。やっぱりロックの真髄です。70`代とはまた違ったQUEENサウンドを充分に堪能できますし、ブライアン・ロジャ-のコメントもかなり笑いをとります。ホットな気分で見られると思います。日本をこよなく愛してくれたFreddieという人はやっぱり凄いしクイ-ンは本当にGREAST!!だと思います。I Want It Allの熱唱、The Miracleは胸がキュンとし、感動しました。不評といわれ時代を先取りすぎてしまっただけじゃないかと思うホツトスペ-ス等、クイ-ンファンなら彼らの新たな一面も味わうのもベストかもしれません。時として元気が出たり、何か悟る気分になったりと貴重で素敵な1枚になっています。 |
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