定価:¥ 5,250(税込)
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発売日:2005-08-24
売上ランキング:DVDで18005位
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Amazon人気商品ランキング/野中藍psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:207/総ページ数:21 最終更新日:2008/07/26 かみちゅ! 1カスタマーレビューピックアップ もちろん、主役の3人も味があっていいですが、それを上回るキャラ達も このアニメの魅力です。八島様やゆりえのお父さんお母さん、神様達も いいですね。このアニメの雰囲気は、彼らの活躍もあります。 基本的に青春ものなので、主人公が神様で神様出てきてという所に 期待して見ると違って見えるかもしれません。 僕自身は、深夜なんとなく見るアニメなんて、たいしたもんではないと チャンネルはコロコロ変えてましたが、このアニメは毎週楽しみにして じっくり見てました。当時は中学生でした。 思い出をよみがえらせる、このアニメ自体も思い出の一つになる作品です。 是非とも観て下さい! カスタマーレビューピックアップ 神様は中学生。 主人公がいきなり神様になるのが大まかなストーリーです。 神様になった理由などは明かされていません。 ゆりえの人柄が神様に向いていたのか、それとも偶然だったのか・・・ 作風としてはジブリに似てるのではないでしょうか。 最近の作品に見られる萌えだとかノリだけのアニメとはちょっと違います。 NHKで放送しても差し支えないのではないかな〜なんて個人的には思いますね。 作品の舞台は尾道なので実際の尾道に行ったことある人にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私はメカものや戦いがあるものしか大体観ないのですが、 ふとこのアニメを観てみようという気が起きて観てみたのですが、 「な、なんじゃ、この面白さは!」と心がかなり動かされました。 とにかくキャラが良く動く。 派手さはないものの、登場人物に味があり、 どことなく映画的な作りになっているような感じがします。 何気ない日常の生活で(かみさまの存在はありますが)ここまで話を作れるなんて・・・素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 見る前に、予備知識が無かったのでちょっと躊躇していたんですが、見てよかった! 1巻を見たら、もう止まらなくなりました。 ほのぼの、ふにふに、ぼーっとした女子中学生。ゆりえちゃんが突然神様に。 何の説明も無いので、テンポ的にも世界観的にも ちょっと「ぺとぺとさん」を思い出してしまい、 も、ももももしかして!妹萌えだのなんだの言い出すような、ああいう展開になる話だったらどうしよう!? と、どきどきしながら見たんですが、 最後までほのぼのとあったかい、やさしいお話で。くすくす。と笑いながら見ました。 大好きです。 1巻は特に動画に力が入っていてちょっとした動きも凝った絵でとてもきれいです。 意気込みが伝わってきました。 突然神様になった中学生、ゆりえちゃん。恋にはじらい、 なれない神様としての自分にマイペースに向き合い、 いい友達と一緒に成長していく。 姿や周りの人たちや神様たちもそれを暖かく見守っていて、激情的な派手さはないけれど 爽やかでかわいい、とても気持ちのやさしくなる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
え〜鉄壁スカートというのは、いかなる状況下でも角度からでもパンツが見えないスカート描写のことです。と『プ〜ねこ』にありました。 で、アニメの「かみちゅ!」は徹底して鉄壁スカートが貫かれています。 多神教については後述しますね。 というわけで、おくればせながら。 「涼宮ハルヒの憂鬱」のアニメ版みた直後だったし(原作=角川スニーカー大賞受賞作はずいぶん前に読んで楽しませていただきました)、「萌え」とか「ラノベ」とかのお勉強のつもりで見て、 はまりました。 これは一般的なアニメーションとしての名作だと思います。 舞台設定が尾道だってのはけっこう早く気がつきましたが、 ずいぶん経ってからです、時代設定が少し昔だって気がついたのは。 このゆったりしたテンポと尾道という舞台は、大林宣彦監督の実写映画にも通じるところがあるかもしれません。 音楽もいいですね。雰囲気にマッチしています。 神様系アニメは先に「千と千尋の神隠し」がありますが、 「かみちゅ!」は、それを日常生活にとけ込ませてしまっているところが決定的に違いますね。 また、登場人物がいい人たちばかりで見ていていやされるという意見にもうなずけます。 この小気味良いまでの多神教の世界。それを楽しみながら考えました。これを、日本の外に出すときにはちょっと注意が必要かもしれないなあって。 だって、どこまでが一般的な日本人の感性に基づくもので、どこからが常軌を逸したフィクションの世界か、切り分けることができるのは、日本に生まれ育って、古い日本文化を知る人たちの中で大きくなった人でないと、きわめて困難。そう思いませんか。 かみちゅ! 2カスタマーレビューピックアップ 第4話「地球の危機」は、『かみちゅ!』全話のなかでマイベストです。 ゆりえが自衛隊を向こうに回し、捕らわれた火星人(中学生・女子)を助け出して国会議事堂からの脱出を試みる大活劇!!― とはいっても、そこは『かみちゅ!』。 銃弾飛び交うアクションをやるわけでも、ましてや遠まわしに日米安保を風刺したいわけでもありません。 ただただ星を超えた、恋する二人の中学生女子の出会いと交流、そして別れがあるだけです。 今回も脇を固めるキャラは、すべて魅力的。 初登場のチーム「しやわせ」のかわいらしさはもちろん、悪役である総理大臣でさえ、 腹黒さの中にも、どこか憎めないところのある、愛すべきキャラになっています。 (後の話で、ゆりえに協力してくれますし。) そして、ゆりえと火星人ちゃんとの別れのシーン。 最後にゆりえは、微笑ましい“プレゼント”を贈ります。意味が分からず不思議がる火星人ちゃんに、 「帰ったらわかるよ、元気でね。」と、涙をためながらにっこり笑うゆりえ。 私は、ここでDVD購入を決意しました。 カスタマーレビューピックアップ そこそこ80年代を生きアニメ好きである私に、この作品は、めちゃくちゃストライクど真ん中でした。 監督の舛成さんと脚本の倉田さんは自分たちの妄想だと言っていますが、妄想でここまでの作品が作れるとは…。 特典のオーディオコメンテータリーにおいては、 「中学生なら、こんな仕草をするんじゃないか。こんなことを考えるんじゃないか。」「このセリフを言わせたかった。」 などという言葉からキャラに対する思い入れを感じ取れます。 特に今回のオーディオコメンテータリーでは、 舛成さんと倉田さんに加え、三人娘(?)役のMAKOさん、森永理科さん、峯香織さんが一緒にお喋りしています。 ノーカットできれいな映像であるだけでなく、裏話などが聞けるオーディオコメンテータリーが収録されているので、 ファンにはたまりませんね。 カスタマーレビューピックアップ 第1~3話はご町内の話が中心だったが、第4話「地球の危機」は異彩を放つSFモノだ。 ヒロインゆりえが、神様になって初めて行う仕事、それが「世界初の火星人との接触」という、いきなり地球の存亡に関わるほどの重大な任務になってしまう。これまで3話をかけて地味ながら丁寧な作劇を積み重ねてきただけに、ここに来ての大がかりなSF展開には跳躍力がある。 さてゆりえが向かうのは東京、それも国会議事堂。 ここへ来て初めて「汚い大人の世界」が眼前に立ちはだかるわけだが、それに対するゆりえは、あくまで少女らしく誰も傷つけずに解決を図ろうとする。 さて、かように高く評価した第4話だが、同種の大仕掛けなエピソードは第8話「時の河を越えて」まで待たねばならない。この辺りのバランスは、「かみちゅ!」の本筋はあくまで学園・日常モノである、という強い自覚が読みとれて好感が持てる。シリーズ構成をきっちりと踏まえたドラマ作りと言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
かみちゅ!第3話、第4話を収録。 素敵な作画、よく動く動画、音楽、センス、どれをみてもひとつひとつが楽しめます。 テレビ放送尺で入りきらなかったカットも収録された、まさに完全版です。 ほんわかしたとても良いアニメ作品だと思います。 老若男女楽しめること間違いなし。 CLANNAD 3 (通常版)
特価:¥ 5,382(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:DVDで10537位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通常版はDVD1枚しか入っておらず、映像特典はおろか解説書すら入っていない寂しい内容です。 お金に余裕がある方は限定版を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子の気持ちがしっかり伝わる風子完結編。原作をプレイした方も納得のいく作品だといえる。最後の方は少し変えてあるが、気にかからないのでよい。風子には二つエンドがあるのですが、今回は友達エンドです。クラナドは渚ルートが本来のメインだからね。ここまで風子にかなり話数を使ったが、これぐらい使わないと半端な作りになるし、クラナドの良さはちゃんと引き出せない。しかし長い。原作の攻略も、これ以上にかかったんだなぁと思った。風子の他に、杏、智代、幸村、勝平など、まだまだ多数のキャラがいる。それをどうやって続けていくか見所だ。半端な仕上がりにならないよう願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第7回「星形の気持ち」★★★☆☆6/10点 姉にとっての妹・風子の存在の大きさと、自分に跳ね返る 共感の気持ちを持って奮闘する二人の姿がなんだか切ないです。 今まで以上に笑いと真剣さが剥離することなく描かれており、 相反する要素を非常に滑らかに違和感なく混在させる展開の巧さに感心。 ただ、Key独特のおとぎ話要素が強く、理屈で追求したい方には違和感があるかも。 第8回「黄昏に消える風」★★☆☆☆4/10点 認識されず存在が薄れていく伊吹風子の悲しさを描こうとする 狙いや表現以前に、生き霊が見える/見えないの理由が曖昧過ぎて、 違和感と疑問ばかり感じてしまうのが残念です。日が沈む夕焼けの場面を 多数盛り込み、終わりに近づく儚さを繊細に描いた技量は見事。 第9回「夢の最後まで」★★★★★9/10点 幻に包まれるかのような空と光と背中で魅せる演出技法が冴え渡り、 一途な風子の想いを過剰なまでに美しく描き抜いており感嘆の一言に尽きます。 前回感じた夢物語の違和感は多少残るものの、絶妙なタイミングでかかる 「Ana」と相乗して、結婚式当日の奇跡の感動をさらに高揚させる 素晴らしい仕上がりになっています。これぞ、魅せ方を突き詰めた匠の技。 ネギま!? VI SPカスタマーレビューピックアップ 今作は何と言いますか・・・作風が変ってきました・・・『ネカネ』の登場で一層、意味不明な展開に・・・ しかも、『ネカネ』の正体を暴こうとする話が(17話)とっても不思議キャラなので面白いと感じる点がなかった・・・ しかも私から言わせて貰うと『まき絵』の扱いが酷すぎるのでイマイチ『ネギま!?』は好きになれません!! もう少し、マシな展開が欲しいです・・・しかし、今回、評価が高いのは16話が感動するお話だからです!! 『アスナ』と『いいんちょう』のエピソードなので・・・今作にこの話がなかったら『星★★』です!! 更に、理解に苦しむのですが『ネギま!』が実写になります・・・意味が判りません・・・ あのエロさを実写にって、どんな映像になるのでしょうか??やっていい事と悪い事があると思うのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ
この巻では明日菜といいんちょの友情の物語。そしてネカネは実は・・・・という話などが収録されています。 相変わらずキャラはかわいく、ネタも豊富でおもしろい。まったりしたストーリー展開をまったり見て癒されようw人生の休息と活力にどぞw また、神19話の準備段階!?としてもこの巻を見る価値は大いにあると思いますwwwww CLANNAD 5 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第13〜15話を収録したDVD5巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第13回「思い出の庭を」★★★☆☆6/10点 両親と唯一の友達に寄せることみの想いの深さを感じさせる物語です 幼さゆえの一時感情の吐露が生涯に渡り、自分を苦しめてしまう現実の辛辣さ、 その無念さが胸を締め付けます。本当に大好きで、傷つけたくない、イヤな気持ちに なって欲しくないという願いから来る孤立、疎遠は最善に見えてひどく空しいもの。 大好きな人のため真摯に奮闘する朋也達の想いもまた深く、心を温めてくれます 第14回「Theory of Everything(全ての理、万物の理論)」★★★★☆8/10点 亡き両親の残した想いが人から人へと繋がり、ことみに辿りつく世界の美しさ、 人の心にある純粋さを知る場面が感動的で、胸が熱くなります 「私のお庭は大きいから」この一言が小さな庭と大きな家の閉じた世界から 踏み出した彼女の成長、世界(他者)を許容できる懐の大きさを窺い知ることができます 自らの立ち振る舞いや見方で変わる、世界の有様に考えさせられる点が多々ありました 第15回「困った問題」★★★☆☆6/10点 シリアス展開が続いたためか久しぶりの春原の暴走と朋也のおふざけで 軽快に楽しませてくれます。顧問獲得を巡り演劇部と合唱部の対立をきっかけに 「障害」という壁がもたらす生活、人生への波紋とそれに責任転嫁する弱さを 匂わせる真剣さも抜かりなし。だから風子、何をしとるんだ。きみは(笑) CLANNAD 4 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第10回「天才少女の挑戦」★★★★☆8/10点 図書館の主・一ノ瀬ことみの天然爆発。壊れたラジカセのように 同じような場面、カットが繰り返される心地よいボケと不器用さに終始爆笑 丁寧に作りこんでいるのに妙な感覚と歪な感触満載です。前回の感動を損なうことなく、 うまく笑いで切り返した第2章開始です。前回といい、次回予告も確信犯 第11回「放課後の狂想曲」★★★☆☆6/10点 被害甚大、損害不明、死傷者多数?ヴァイオリンの音色が唸る放課後の前庭は 阿鼻叫喚のテンコ盛り。ことみの放つ破壊音が鼓膜と人体を抉ります さりげない女性陣のアプローチがこそばゆく、ことみの無垢な可愛らしさと 自然体の醸し出す癒しはただの前奏曲に過ぎないのでしょうか(笑) 第12回「かくされた世界」★★★☆☆5/10点 ことみ、朋也、渚、杏、椋の4人の縁が紡ぐ絆と関係の温かさに安らぎます。 きっかけは唐突に、破綻は突然に。人が起こす悲劇が第3者にもたらす トラウマの末端を窺わせる憂鬱さを漂わせていますが、まだ真相解明には 至らず次回に続くので単発評価は微妙。風子・・・?お前、どっから沸いてきた(笑) かみちゅ! 4カスタマーレビューピックアップ 命名っ!!『悶えアニメ』!!!ボクは確信した、悶えアニメとは萌えアニメの上をゆく、超進化形なのだ!!!!。もはやこの作品はすべてのものが萌えている。そう、尾道(らしい町?)は萌えていたのだ。ゆりえみたいな、ねらったキャラが単独で出るんならほかの作品でも探せば見つかるだろうよ。でもそれだけでないのがこの作品。ここではキャラに萌えるというよりは、キャラのむすびつきに、キャラが住んでる町に、キャラが生きてる環境に萌えてるんだよ。ゆりえだけで確かに破壊力はかなりある、けどそれに一橋父・母が一緒に出てきて絡むと、なるほどこの両親だからこの娘ね、って納得できる。あわせてこの家族だからこの息子ね、ってとこも納得できる。そうなるとがぜん奥行きが増すんだよね、それじゃあ、ゆりえは学校から帰ってご飯まで何をしてすごすんだろう?とか、章吉は学校でどんな風に授業うけてるんだろう?とか、それを考えるっていう妄想の楽しさがある。それに祀と光恵が加わり、またみこみたいにその家族が加われば・・・って考えていくと、この町全体できょう何がおこったかを想像していくだけで無限に世界が広がっていくのさ。おお、この楽しき妄想のループ。それだけの世界観作りの下準備をクリエーター側がしてくれてるってこと。そこがすごい。未放送の「野生時代」はその典型。これはまぁ。話自体もいいんだけど、それよりもボク的に注目なのは、エンピツ回して宿題の答案作ってるゆりえとそれに冷静につっこみを入れている光恵と庭に向かって絵を描きながらみこにてきとーな指示を出してる祀の図や、ネコになってもどうしてか尻尾をいじりながらしゃべってしまうゆりえの図なんかだ。このキャラならこんなとき絶対こうするっていう設定を作中全体を使って表現する。このディテールまでいき届いた気配りが全体を底上げして、ゆっくりだけど退屈さをまったく感じないのだ。 カスタマーレビューピックアップ 80年代テイストですねぇ〜。 ストーリーはバツグンなのですが・・・ 絵が・・・主人公のしゃべりが・・・ 「萌え」が苦手なので・・・ カスタマーレビューピックアップ 今回は未放送のお話「野生時代」が収録されていますが、観ていない現時点では評価は避けます。 第7回「太陽の恋人たち」は、作品中でも僕のおすすめの一作です。 とにかく、かみちゅは“東名阪地区限定の深夜アニメ”で終わらせるにはもったいないです。 買ってでも親子で観ましょう。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは第1話から最終話まで、本当にほのぼのと楽しめました。控えめなキャラが祀に隠れちゃってあまり目立たなかったけど、ほのぼの出来たし、その人となりも十分伝わってくるので、不満というほどではないです。 ちなみに第4巻はTVで未放送だったエピソードが収録されるそうです。これがなかなか面白そう~♪ (気になる人はネットでチェックしてみよう)。楽しみです! カスタマーレビューピックアップ
この夏、いや、近年中あらゆる意味で“神”レベルだった作品。それが「かみちゅ!」だと思います。毎週毎週が楽しみで楽しみでしかたありませんでした。 その「かみちゅ!」DVDには、なんとTV未放送のお話がランダムに入ってくるみたいなんです!全部で4つのお話がDVDのみに入ってくる様なのですが、この4巻に初めてTV未放送のお話が入ってきます。 これは、DVDを買って何度でも観てしまいそうです。 女の子にも楽しみめる作品だと思います。ゼッタイにオススメです。 見終わった後に、必ず心があったまりますヨ。 俗・さよなら絶望先生 第三集【通常版】かみちゅ! 3カスタマーレビューピックアップ 「かみちゅ!」はオープニングが特に秀逸であると言った人がいる。 それは私の友人であるが、うん。まさにその通りだと思う。 オープニングテーマは富田麻帆の「晴れのちハレ!」なんだけどこれがまたいい歌なんだね。軽快で。 場面や登場人物の展開の仕方もよく歌と調和していて気持ちいいし、ああ、ここまでいいオープニングはもしかしたら例の「残酷な天使のテーゼ」以来かも。あとは薔薇乙女とか。…いや、結構あるかも。 ちなみに関係者のテロップを日常風景に(新聞の見出しや、下駄箱など)溶け込ませたユニークな手法は、『東京ゴッドファーザーズ』でも用いられた。すごく楽しい、斬新な伝達方法だと思う。 かみちゅ!Bについて 風邪ひく話…昔風邪を引いたときの状況がリアルに思い出されて…。 けんちゃんの話…ケンジくん最後の字の意味理解できたんだね。よかったよかった。 終わり カスタマーレビューピックアップ
この作品の舞台は1980年代の尾道という郷愁の心をくすぐる設定ですが、作品で描いているのは舞台そのものではなく、その舞台の上で生き生きと生活している「中学生」たちです。彼女たちのちょっとした、そして少しずれた日々の描写の中には、私たちが過去に経験した日々の欠片が詰まっています。風邪を引いて学校を休んだ時の寂しい気持ちや、同じクラブの気になる人との日々…。それは素晴らしい時代風俗描写や風景描写以上に、私たちの心に懐かしさを与えてくれます。 また「八百万の神」的な発想による様々な神様のデザインもとても楽しく、オリジナルティに溢れています。「千と千尋の神隠し」はあまり面白いと思わなかった私ですが、「かみちゅ」では日々の生活の中に密着した神様の描写がとても楽しいです。これも大きな魅力の一つでしょう。 ネギま!? Princess Festival DVDカスタマーレビューピックアップ 私は当日このイベントに行くことはできませんでした。ライブのDVDというのも今回初めて買いました。歌とお芝居のパート、そして、懐かしの映像など。盛りだくさんでした。最初の「1000%SPARKING」からすごい盛り上がりで当日の会場のエネルギーがひしひしと伝わってきました。感動する場面も多々ありました。神田朱未さんの「星空レター」とアンコールの「ハッピーマテリアル」は個人的にすごく感動してしまって、思わず泣いてしまいました。最後に三年以上ネギまのキャラを演じてきた声優さんたちの挨拶も感動です。最初から終わりまで笑いあり、涙ありです。当日イベントに行った人も行けなかった人も、このDVDは絶対買うべきです。 カスタマーレビューピックアップ これはまさに「ネギま!?」コンサートのラストの様子を詰め込んだ感動的なDVDになっています。コンサートに行かなかった人でも十分に楽しませてもらいました。劇あり、歌あり、笑いあり、寂しさありの内容に、とても満足できました。ぜひこの感動を味わってみてください!! カスタマーレビューピックアップ このイベントには実際に行ったんですが、まず歌の数が半端なかった! 確か30曲くらいだったはず・・・・・・・それだけの歌の歌詞と振り付けを 覚えたキャストの皆さんは本当に尊敬します そして朗読劇や、キャストのアドリブ、そして感動のキャストからの感想など・・・・・・ とても濃い内容のイベントでした! これは是非買うべきDVDですね 当然僕は注文しました カスタマーレビューピックアップ このイベントはとても最高でした。出演者も演出も内容もとても盛りだくさんであっという間に終わってしまった感じでした。 いちおうネギま!?のイベントでは最後ということになっていましたがまたぜひぜひ再開してほしいと思っています。この内容でこの値段ならば十分に満足できます。 ネギまファンならば見逃せない記念の一品です。 カスタマーレビューピックアップ
一言で言うと最高、これに尽きます。 伊藤、大前、門脇、能登、猪口が出演してないのは残念でしたが、それを補って余りあるすごい事をしていました、彼女達は。 とにかく彼女達の情熱みたいのが伝わってきて、感動せずにはいられませんでした。今も思い出せば胸が熱くなります。 パシフィコ横浜で見せてくれた彼女達でしか作り出せ得ない景色は、すぐ近くにあった横浜港よりもずっとずっと綺麗で大きくてカッコ良くて‥忘れられない思い出になりました。たくさんのパワーをもらいました。 このDVDは買いです。 見所としては(以降少しネタバレ) せっちゃん、天然ぼけ炸裂?! ちづ姉、はっちゃけサンバ!! バカレンジャー進級出来るの?! などです。 そしてもちろん歌も見所に違いありません。 個人的には星空レターに大感動でした。 |
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