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Amazon人気商品ランキング/谷口悟朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:58/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/27 ガン×ソード VOL.13カスタマーレビューピックアップ まさに旅の集大成ともいうべきラスト…!! エレナの仇のために旅を続け、多くの人と出会い、別れ、繋がりを作っていったヴァンの復讐の旅に相応しいと思います エルドラ爺さんズやプリシラはもとよりミズーギーの街の二人やカイジなどなど一度戦った者たちも味方にしているようなラストは良かったです 復讐しか明白な目的がなかったヴァンの旅もそれ以上の意味を持った良い旅だったのだと思えます なんたって世界を救ったヒーローなんですから!! BGMの使いドコロも最高に良い! エピローグにも救いを感じる終始良い作品だと思います! カスタマーレビューピックアップ 夢を奪われたものはどうなるか知ってるか?の言葉通り復讐者の心理 がよく現れています。今の時代医療ミス、やら殺人など被害者が泣き をみる世の中なのでかなり共感してしまう人多いんじゃないでしょうか 。この話の黒幕も人の感情を犠牲にしてでも自分の理想を叶えるために 個人の感情などほぼ無視する所なども今の現代社会にぴったりです。 そんな理不尽にも負けずただひたすら自分の心に忠実に生きる主人公 。そんなアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 作品を通して考えさせられたことは物事を頭ごなしに否定も肯定もすることはできないということでした。 復讐という言葉だけを聞くとそれは悪いことだと決め付ける作品は多いですがこの作品では登場人物たちは否定も肯定もしている。 復讐がもたらすモノは虚無感もしくは新たな罪悪感だけだ。そんな言葉をいつか聞いたもしくは見たことがありますが、この作品では新たな一歩を踏み出すために必要なことであったと感じました。つまり、復讐がもたらしたものは不幸だけではなかったということです。 人の死に関しても新しい考えをもたらしてくれました。それも、言葉だけではなく行動としてです。これは実際に見て確認してほしいことだと思います。 その考え方を否定するかそれとも肯定するかこの点でも考えさせられました。 伏線も無事に回収し、テーマひとつひとつに対しての答えを提示、キャラの成長、何より途中で性格や目的を無理に変更しなかった点がよかったと思っています。 作画や音楽なによりここぞと言うタイミングで物語を盛り上げることを忘れない安心して見れる仕様となっている。 また、最後のエピローグではいろいろとほっとさせらました。 カスタマーレビューピックアップ
最初から最後まで作画が安定していてとても良かったです。 BGMもOPテーマをうまく使っていてとても盛り上がりのある場面がたくさんあり、見た人を興奮の渦に誘ってくれると思います。 この物語は復讐というのが大きなキーワードでしたが、 その裏の愛がとても良く描けていたのではないかと思います。 そこがこの作品がそこらの復讐をメインとした作品との大きな違いになって出ていると思います。 結局復讐は無意味だとか悲しみの連鎖は断ち切るだのと、わかったようなことを言う作品が多い中で、信念を貫き、愛を貫き、人間を描き通したこの作品に拍手を送りたいです。 ガン×ソード VOL.9カスタマーレビューピックアップ
さて、ガン×ソードもいよいよ終盤に差し掛かってきましたね。今回はあのミズーギィのお話(深夜に本編を見ていてナンジャこりゃ!?と思ったお話)と、カギ爪の男に賛同できずクーデターが勃発するお話です。 まあ、これもボンクラ達の理想郷だからと私は楽しく見させていただきましたが、どうして前後のシリアスなお話からこうなったのかはオーディオコメンタリーを聴いてみましょう。謎が解けます。 それと、何故パリカールに乗って登場することになったのかは、CDのエピソード+を聴いてみましょう。セリフの謎もこれで解けます。 さて、今回はなぜお買い得かと申しますと、なんと本編が「座標Xを追え」の自主規制無しバージョンと「祈るはサウダーデ」の2話に、映像特典として放送された自主規制有りバージョン。さらに、オーディオコメンタリー女性陣バージョン+男性陣バージョン。それにいつものガンソードさんが入っていて、いつもとお値段がほとんど変わらない!ってんですから、とてもお買い得です。いつもの倍楽しめます。 是非視聴してみて下さい。 ガン×ソード VOL.7カスタマーレビューピックアップ
痛快娯楽復讐劇のヴァンサイドの仲間が、この巻で全員登場します。 最後に登場したのは、ブラウニーを駆るプリシラ。活発でお調子者で、なんか女子高生に見えます。服のデザインもそんな感じ。しかもこのプリシラ、ヴァンにすぐに名前を覚えてもらえたつわものです。 なんかヴァンって、強いやつは簡単に名前を覚えられるみたいですね。レイの時みたいに・・・。 そして、プリシラと分かれた後、ヴァンは新たなオリジナルセブンの一人、ウーと出会います。そんでぼこぼこにされます。今まで負け知らずだったヴァンはこの戦いで、自分の覚悟を見直します。そのときそばで励ますウエンディは、このときはヴァンを完全に負かしてますね。 ウエンディってヴァンのブレーキ兼道標みたいな感じですね。 カッコイイ戦闘てんこ盛りなこの巻、必見です。 無限のリヴァイアス Vol.1カスタマーレビューピックアップ 私は今までにリヴァイアス以上だと感じた作品を見たことがありません。 近年の作品の中、リヴァイアスは私のNo.1のアニメ作品です。 よく最弱主人公と比喩される昴治ですが、確かに身体知能ともに平凡な主人公です。 従来のロボットアニメと違い、ヴァイタル・ガーダー(ロボット)のパイロットにもなりません。 ですが、リヴァイアスはロボットでの戦闘に重点を置いてるのではなく、各キャラクターの心理に重点を置いています。 リヴァイアスという閉鎖された空間の少年少女たちだけの一種の社会の中で、各キャラが葛藤をする様が鮮明に描かれています。 その中で、どのキャラクターよりも1話から最終話にかけて一番成長したキャラクターが主人公の昴治だったと思います。 放映されていた当初私は12歳でしたが、12歳という歳では理解するには難しい作品でした。 しかし、数年経って改めてみると、この作品の重みを深く感じることができました。 年代によって見え方が違った来る作品だと思うので、何度も繰り返し見てほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 某ロボットアニメとよく比較されるが、こちらの作品の方が観念的でなく きちんと物語のなかでキャラクターの成長を描くことに成功している 独りよがりの問答ではなく、人間関係のなかでたくましくなっていく主人公の姿がまぶしい。 特に25話での彼の決断は何度見ても泣きそうになってしまう。 いつの時代も奇麗事を貫き通すには覚悟が必要なのだ。 学生だった当時、リアルタイムで見ていたが 今見返しても、新しい発見がある。 あぁ、あのキャラクターのセリフは、あんなことを象徴していたんだ、と。 細かい点にまで作り手の意図や愛情が感じられる 面白いアニメは数あれど、生き方にまで影響を受けたアニメは これが多分最初で最後。ズッシリとした塊が残りますよ 少年の成長、というテーマに興味がないなら、ただの地味なSFになりかねないが そうでない普通の人なら、必見! 最初のうちはちょっとスローテンポで、色彩も地味だけど これは是非若いうちに見ておいてください!! カスタマーレビューピックアップ 今、作品を見終わったばかりです。 ネット上では暗い、鬱な雰囲気が・・・といわれますが 昨今、希に見る良作でしょう。 リヴァイアス側のキャラの設定年齢にあった感情の描き方がとてもよく、 悲惨な出来事もありますが、それをやや抽象的に表現していて 見易くもある。 「後ろ盾」がなにもない少年達が、各々の気持ちを交錯させ 、守り、生き延びようとする。 少年達の心を感じて欲しい。 彼らの言葉に嘘はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 面白かった 女の子キャラがとてもロリ顔で可愛くて、足も長いくて目によかった あと話が凄くテンション高い この世界の住人は皆キチガイです キャラ達は追い詰められると突然自分の事を語りだします かなり変態的でエッチなシチュエーションとかもあって、ドキドキするよ 戦闘シーンは詰まらなかった ネーヤのコスチュームが激しくダサいせいで可愛いのが台無し 評価は、最終話がいまいち盛り上がらなかったので星四つってとこです カスタマーレビューピックアップ
それは何故か。 一つの船に閉じ込められ、全世界ではテロリスト扱い。 絶望的な状況下、今しなければならないこと、今時分にできる最善の行動は何か。 近年ガンダム――SEED、SEEDDESTINYとは全く違います。 主人公は操縦をしなければ成績優秀でもない。弟にコンプレックスを抱く、臆病で、でも一番周りを見ている平凡などこにでもいる少年。 だけど、再終話には一番成長したと思える主人公。目立たない、けど、一番の目まぐるしい成長を遂げた主人公です。 再終話直前でシンのように主人公交替も起こらなければ、主人公はいつまでも当たり前のことを当たり前のようにしている。キラのように神みたいに達観し人を高みから見下ろしたりしません。人と同じ、相手と同じ目線で物事を見ようとする。アニメの主人公の中で一番人間らしく最後まで生きた主人公だと思います。 弟を表面では憎みながらも、一番に考えるのは最も自分に近い弟のこと。祐希も、日和見な兄を憎みながらもいざと言う時は一番に考え助け出す。やっぱり嫌いだとは言いながらも一番に兄弟のことを考えるのは日本中のどこにでもいる平凡な兄弟です。 そして、一番SFアニメのなかでストーリーができているのではないでしょうか? 人間の汚さ、心の葛藤、少年少女の思い、絶体絶命の閉ざされた空間で精神までも追い詰められた彼らの行動。 すべてが、共感できることです。 私は今高校生なのですが、同年代と言うこともあってか彼らの思いや行動をタダのアニメとは受けきれませんでした。いじめや暴力があり、その争いをなくすために絶対王政体制を取る。それをおかしいと思う人がいる。関係ないと思う人がいる。 ぜひ、このアニメは同年代に見てもらいたい作品でした。 作画や監督、声優さんも豪華ですし!!(笑) ガン×ソード VOL.12カスタマーレビューピックアップ
今回のお話はCHAPTER23「みんなのうた」とCHAPTER24「夢の終わり」です。 「みんなのうた」では、プリズン・プラネット・デストロイヤーが起動してしまい、それを阻止するために宇宙へ旅立ったヴァン以外のメンバーで、本拠地に強行突入を掛けるお話です。いよいよ、ヴォルケイン改の登場です!さあ、いよいよ決戦前7日間のお話です。ここで色々な謎が解けます。ファサリナの過去について詳しく知りたい方は、小説「夢見るように眠りたい」に書かれています。ファサリナのエンディングの絵の謎も解けますよ。それと、ファサリナがCHAPTER17でキャサリンに発注していた素材もここで登場します。エルドラチームのセリフは燃えますね!自分もそういう場面に出くわしたら、きっと無駄に燃えていることでしょう!レイとユキコ、もう少し早く出会っていれば違う結果もあったかもしれませんね・・・。 「夢の終わり」では、レイ対ファサリナの戦いに決着がつきます。ここで、ヴォルケインがなぜオリジナルセブンのヨロイと互角に戦えるのかの謎が解けます。ヴォルケイン、そしてレイの最後の戦いに涙が出ました。それと、オープニングでシルエットのままだったバースデイがついに登場します。ちょっと気色悪いです・・・。そして、このDVDのお話でレイとジョシュアの兄弟らしい会話というか交流が見られます。もっと早くこうなれなかったのかなと、しんみりしてしまいました。さあ、レイの復習は成就するのでしょうか?この復習鬼の意外な行動に涙なくして見られません!是非、視聴して下さい。 そういえば次回予告のウエンディの話し方、ずっと変だと思いませんか?その秘密は・・・次巻で明らかになります! それにしても、ガンソードさんこんなんで最終回に向けて良いのでしょうか?収集つかないんじゃ・・・。 ガン×ソード VOL.13(フィギュア付初回限定版)カスタマーレビューピックアップ ep25「バカがヨロイでやってくる」とep26「タキシードは明日に舞う」を収録。 Gガンダム並にわかりやすいサブタイトルありがとうございます。 グダグダで終わる作品が多い昨今、 痛快娯楽復讐劇の名に恥じぬ見事な決着ぶり。これこれ、これですよ。 初回限定盤は、最終回の台詞で女を上げたカルメンさんのフィギュアが付属します。 エロかっこいいとはこういうことさ。 シークレットフィギュアは○○○○○○○の翼。 シルエットが劇的に変化します。 まさに勇者復活。 「ゴー!ア・ミーゴッ!!」っつー感じッスよ(あ言っちゃった) カスタマーレビューピックアップ
いよいよ、痛快娯楽復習劇も最終巻になってしまいました。 今回のお話は、CHAPTER25「バカがヨロイでやってくる」と、CHAPTER26「タキシードは明日に舞う」です。 CHAPTER25は、前回レイが命がけで止めたシステムが、修復可能になってしまい宇宙に行ってしまったヴァン以外の面々が、これを全力で阻止しようとするお話です。相手のガードが固くうまくいかなくて焦るメンバー達。その時、あの男が空から降ってきます。私は、ヴァンの「そうか・・・お前は運が悪いな。オレは奴ほど善人じゃねぇ!バラバラにしてやる!!」のセリフで、また涙が出てしまいました。宇宙に旅立つ前にほんのちょっとだけ分かり合えた2人。もう少し早く出会っていれば、いがみ合いながらもきっと良い友になれたんじゃないでしょうか。この作品は、人の出会いの大切さというメッセージが込められてるような気がします。 CHAPTER26は、ついに全ての事に決着がつきます。もう、ここまできたら何も書くことはありません。その目で確かめて下さい。ここぞとばかりに使われる音楽が、最終回をこれでもかと盛り上げてくれます。それにしてもカイジ最高ッ! この作品を通して感じた事は、これは今の世界の縮図のような作品でした。うまく言葉に表せないのですが、たとえそれが世の中を救う事だとしても、罪の無い人の血が流れてしまえばそれはやはり悪だということ。もちろんヴァンの行動のすべてが正しいとも思いません。ですが、人と言うものは、どこかで区切りをつけないと前に進めない生き物ですからね。それと、人の個についても良く描かれていた作品でした。同じ復習者でも、ヴァンとレイでは違う方法で復習していましたからね。人間十人十色の考えがあるから、楽しくて面白いんですよね。 最後に、タイトルにもつけましたが、またまた良い意味で裏切ってくれました。全巻購入特典は、てっきりお約束の収納BOXだと思っていたのですが、なんとサントラ未収録音楽「GUN×SWORD[starting agein]等を収録したCD(フルバージョンはてっきりサントラ3が出るのかと思ってました)とイラストカードの未収録バージョンが手に入ると言うんですから嬉しいじゃないですか! ガン×ソード VOL.2カスタマーレビューピックアップ 内容は言う事無しに面白いのです なんといってもコメンタリー ここまで冷めてるコメンタリーも少ないのでは? 面白いですよww カスタマーレビューピックアップ 第3話「勇者再び」ですが、脚本が実に見事だった。 正直言うとですね、途中から展開が読める「ような気がする」んです。 それを匂わせるようなエフェクトが所々に入ってるんですよ。 しかし、この展開を読むのはほぼ不可能ですね。 そして、見終わった時「裏切られたな」って思わないんです。 やっぱり、「そうじゃなきゃいけないよな」と本心から思える脚本でした。 何が具体的にそうなのかを書きたいんですけど、具体的なネタバレだからやめておきます。 一つだけ・・・雪野五月さんが歌っている「虹の彼方」ですが、歌詞と第3話その物へのテーマへの関連付けが実に絶妙でした。 この一曲だけで星5個つけたい位です。 第4話は第3話の次回予告通りに地味なストーリー、展開なんです。 しかし、極めて重要な話数になっていると思えます。 なぜ、この二人が共に旅をしているのかという十分な裏づけが第1話で弱かったですからね。 本当の意味で「ちょっと」近づいたのを感じられます。 まぁ・・・「本当に」理解するのは第5話ですが、そこへの重要な伏線として欠かせないところに成っていると思っております。 カスタマーレビューピックアップ 2巻は3話「勇者は再び」4話「そして、雨は降りゆく」 映像特典は、ティーザーCMコレクション・番組スポットコレクションエルドラVヴァージョン そして、新作3Dオマケアニメ「ガン×ソードさん」第2話です 三話目から話がどんどん面白くなって行きますよ!! カスタマーレビューピックアップ そうなんですよね、ヴァンはヒーローなどではないんです。 自分の都合と復習という目的の為だけに荒野を彷徨っているだけ、なんですけど・・・ でも結局は巻き込まれたり見過ごす事が出来なかったり。 冷酷なように見えても結局はどの登場人物よりも人間臭いのかもしれません。 それにしてもウエンディといい、ユキコといい、そしてこれから登場するプリシラとか。 真っすぐな眼差しで前を見ながらけなげに生きる美少女、って良いですね〜。 カスタマーレビューピックアップ
近未来スペースファンタジック復讐&冒険一大叙活劇「ガン×ソード」、本商品は類稀なる自由度が存分に発揮されたエピソード3「勇者は再び」と、バンとウェンディの「いきががり上やむをえない」だった二人の距離が少しだけ縮まるきっかけとなったエピソード4「そして、雨は降り行く」が収録されております。 かつて、みんなのヒーローだった勇者達-平和な時勢には疎まれ、過去の武勇伝を肴に酒場で愚痴をこぼすだけとなってしまったご老体(「”高度経済成長期”の日本を支えたカッコいい父親」の姿がダブったりします)が、再び町を守る為、皆の思い出を守る為に、完全ではない合体で強大な敵に立ち向かう-合体ロボットヒーローのその後を扱ったストーリーとしては神懸り的な脚本と凝りに凝ったサウンドトラック、一話で終わらせるには勿体のない愛すべきキャラクター達が織り成すドラマはもはや本編をも凌駕し、独自の物語として発展しそうな魅力を備えております。ガン×ソードをご存じなくても、黄昏の合体ロボットヒーローに一抹の郷愁と憧憬をお持ちであるのなら、エピソード3は「心躍る素敵な御伽噺」となるでしょう。 まだ本放送は続きますが、是非とも何処かのエピソードで「愛すべき勇者達」の活躍する姿をもう一度、期待せずにはいられません ガン×ソード VOL.4カスタマーレビューピックアップ ジョシュアにつきましては・・・他の方が沢山延べておられますので割愛させていただきます。 それで、第7話の敵役のジョーなのですが言ってる事は確かに「平和主義者の寝言」に近い のかもしれません。 しかし、何度もDVDを見返していますが、彼の主義、主張が間違っているとはどうしても 思えない。 むしろ、ヴァンの主張の方に無理と間違いあると思えます。 そして、だからこそなのでしょうね。 ヴァンの生き方が素晴らしく思えるのは。 例え、間違っていようとも修羅の道であろうともその道を突き進むと決めた覚悟を感じる事が 出来ました。 一方、ジョーの方に至っては確かに「平和主義者の寝言」ですが、その「寝言」に命を懸けると 決めた覚悟が実に素晴らしい。 結果的にこの二人が対決する事になる訳ですが、その対決が見事なのはただ単にCG技術での ロボット対決が良く動くとか、声優が実力派であるという問題ではなく、その覚悟同士のぶつかり あいだったのだと思っております。 カスタマーレビューピックアップ 4巻は、7話「復讐するは我にあり」8話「その絆に用がある」 映像特典は、O.S.T.CMコレクション・ドラマCDCMコレクション そして、新作3Dオマケアニメ「ガン×ソードさん」第4話です 4巻では主にヨロイでのバトルがかなり楽しめるようになっています 激しいヨロイバトルが観たいと言う人にお勧めです! カスタマーレビューピックアップ 新キャラ登場の4巻。 正直ヴァン同様私も初めはジョシュアがウザかったです(苦笑) それが話が進むごとに愛すべきバカキャラに。 ガンソードの見所の一つになった男の誕生です。 もう片方のお話はキャラの心情が中心に描かれた話。 伏線の多い回となってます。 基本的にガンソードはシリアスもありますが 中盤まで一話完結なので気楽に見れるとこが嬉しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
最初のうちは はぁ?ありえん!! もう何でもありかー!!と 超娯楽大作ぽかったんですが 違いました ラストの方は涙涙連続です 漢とはこうあるべきだ!!と 教えてもらったいました 愛すべき勇者達や 復讐に燃える非情な男 それぞれの生き様が素晴らしいんだ!! ガン×ソード VOL.11ガン×ソード VOL.10カスタマーレビューピックアップ GYAOTVで視聴中でありますが、19話は?ばっかりです。思わず急いでみてしまったのですが。 最初に、プリシラがなにをいいたいのかよくわからないし、料理作ったのに何故か今回は大量に調味料かけず、しかも食べる前に揺れて料理が台無し。表現不足と思える箇所が今回は多すぎで。 双子のお話と親父の勇者ロボの対決が売りなんでしょうか? 3話目あたりから合体ロボが出てきたあたりでなんか引っかかりを憶えていたけど、この話でそれがはっきりした。ショタ女装系という奴らしい。 勇者ロボシリーズの監督がそんなものを製作しているというのだから、全く世にも恐ろしい光景である。 カタストロフ、カタルシスごっこ遊びはもういいって。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよ物語は、ヴァン達が敵の本拠地を目指し進んで行くお話になります。 今回収録されているのは、CHAPTER19素懐の果てと、CHAPTER20ワンダフル・ユニバースです。素懐の果てでは、いよいよカロッサとメリッサがヨロイに乗って登場します。ワンダフル・ユニバースは、カギ爪の男の計画最終段階を前に、ミハエルとファサリナがヴァン達を懐柔するために、一行の前に姿を現すお話です。 この辺りまで見た方はわかると思いますが、CHAPTER05の実験体エル・アールなどの完成体がカロッサとメリッサで、ツインロック(エルとアールが乗って暴走したヨロイ)は、シンとセンの実験機です。この物語は一見なんでもないお話が、実は後のお話の伏線になっていることが多かったり後のお話で謎が解けたりするので、DVDでもう1度最初から見直すとああなるほどなと思う部分が随分あるので、とても楽しめる作品です。それに、お話はシリアス方向へ向かっているのですがギャグやボケやお色気も忘れていないところがまた楽しい作品です。全巻購入している方にはもちろんお勧めですし、興味はあるけどまだ見てないという方は是非、1巻から視聴してみて下さい。とても楽しい作品です。 |
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