定価:¥ 5,775(税込)
特価:¥ 4,447(税込)
発売日:2009-03-25
売上ランキング:DVDで7354位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/能登麻美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:388/総ページ数:39 最終更新日:2008/05/16 アリソンとリリア 第IX巻
特価:¥ 4,447(税込) 発売日:2009-03-25 売上ランキング:DVDで7354位 DVD / 近日発売 予約可 アリソンとリリア 第VIII巻
特価:¥ 5,255(税込) 発売日:2009-02-25 売上ランキング:DVDで7363位 DVD / 近日発売 予約可 CLANNAD 7 (通常版)
特価:¥ 4,818(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで1456位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第19〜21話を収録したDVD7巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合5/10点) 第19回「新しい生活」★★☆☆☆4/10点 演劇部復活を機に、家庭の問題へ着目した渚シナリオReSTART 知り合い以上、親子未満の岡崎家の不仲の原因が抽象的で、 突然の同棲生活など若干話が飛躍しすぎていまいち楽しめませんでした いつもの春原の暴走ぶりの方が返って目立ってしまったように感じられます 第20回「秘められた過去」★★★☆☆5/10点 やや話の進み具合がゆったりで前に進んでいないのが残念です 古河家の過去の真実を完全に単発で作り込んでも良かったのではないでしょうか? 説明で語らず、状況で魅せる工夫も欲しい所です。曖昧なまま怠惰に満ちた 朋也を的確に批判した春原のさりげない友情に感心させられました。 あと、最終回まで風子は皆勤するのでしょうか・・・(笑) 第21回「学園祭にむけて」★★★☆☆6/10点 声優の力量を試すかのような冒頭の発声練習、楽曲選定、役割分担、 舞台装置やリハーサルなど着々と準備を進める描写がきめ細かく好感触。 個人的に判る人には判る藤林杏(=cv.広橋涼)の「やってやれないことはない」発言が 偶然にしては狙いすぎで笑えました。両親の隠蔽していた事実を明らかにするまでの 前振りも丁寧で、起承転結はっきりした展開がなかなか爽快でした。 智代の何気ない一言で魅せる、さりげない女性達の一瞬の切なさの描写も巧妙です CLANNAD 8 (通常版)
特価:¥ 4,818(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで2603位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
某アニメ雑誌に映像写真と粗筋が掲載されてました。TVとはパラレルワールドですね。今、自分はPS2で原作をやってる最中で、ちょうど智代ルートが終わり、内容を知ったので、今から発売を楽しみにしています。京アニは期待を裏切らないですしね。まだアニメのみしか知らない方は発売前に原作をプレイする事をお勧めします。原作を先にプレイする事は決してネタバレではありません。何故ならビジュアルアーツと京アニがいかに素晴らしい作品を作ったのかを改めて認識し、そして感動する事ができるからです。 CLANNAD 2 (通常版)カスタマーレビューピックアップ さてさて、風ちゃん入って来たために演劇部再興の為の活動が中断となってしまいました。 やる気のないぐうたらな朋也が何故風ちゃんの為に御節介を焼くのだろう? それは渚に対して同じことか。 態々説明臭いところも何だかなあ。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD』TVアニメ第4〜6話を収録したDVD2巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに「原作→TVアニメ化」のお手本そのもの。 (総合6.7/10点) 第4回「仲間をさがそう」★★★☆☆5/10点 朋也に弄られる春原の阿呆さ加減に苦笑いの連続。 特にボーリングフォームの告白場面は残像感共々、全く技術の無駄使い(笑)。 舞台やカメラアングルを巧みに変え、奮闘する二人と仲間達の楽しいひと時を 細かく描写した手の込み具合に感心です。ただ繋ぎのお話ゆえに見所は薄め。 リトルバスターズ!風の戦闘画面にニヤリ。 第5回「彫刻のある風景」★★★★☆8/10点 姉のため奮闘する伊吹風子を包む、仲間達との絆の温かさに頬が緩みます。 ボケまくるギャグと真剣さが丁寧に混合し、カット割りが多く、 アングルの切り替えはさらに多彩で、一枚絵並に見栄えがする演出に舌を巻きます。 特に光と影を巧みに操り、今あるこの瞬間を美しく捉えたラストの授業風景は芸術的な完成度。 第6回「姉と妹の創立者祭」★★★★☆7/10点 ヒトデを一生懸命彫っては配る風子の真っ直ぐな想いにはんなり。 頑なな彼女の心も溶かすその純粋な気持ちと、人の持つ温かさが包む 情の美しさを丁寧に捉えています。一瞬で切って落とすギャグにもさらに磨きがかかり、 某アフターとか、某いたるとかKeyファンの油断を突く挿入劇にも爆笑。 魔法先生ネギま! 麻帆良学園 大麻帆良祭カスタマーレビューピックアップ 全員集合ということでとても大きな祭りで興奮です!!(^ー^) 何曲もあるので、あきないかも。。。皆でハッピーマテリアルも歌うのは大迫力! アンコールでは皆がマイク持っているわけではないので,声が聞こえない声優さんが何人かいますので残念ですが、歌っている姿はしっかりうつるので良いです。 最後の挨拶の木村まどかさんのシーンはファン必見!!しかも白鳥おねぇさ〜んってかんじやね カスタマーレビューピックアップ ちらほらアクシデント的なところはありましたが 歌は全体的に安定しているのではないでしょうか? せめて歌詞とかはつけていてほしかった・・・。 あとは歌う人が偏りすぎでは^^; 完成度は中でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ さすが声優さん…と言うべきでしょうか。どの歌も最高でした!感動しましたね! 最後の一人一言(?)の場面では皆川純子さんと松岡由貴さんが私的に好きです。 ただ、「GLOW WILD」で、堀江さんがあまりにも映らなすぎ…。あれは何でなんだ…?他の3人がアップなのに堀江さんだけロング…?!そこが釈然としなかったので評価は星4つ。 カスタマーレビューピックアップ ラストの方に登場した赤松先生もおっしゃったように今までのライブの中では一番よかったですね。なんせ31人とネギ先生が集まってますしね。(よくスケジュールが合ったものだ・・!) ただ、佐藤利奈ちゃん、神田朱未ちゃん、野中藍ちゃんメインキャラクターや、人気の高いキャラクターの歌しかほとんどないというのがこのライブでバレバレ。そのためでてくる声優さんも決まってて、ほとんど同じ人の歌を聞いていたような感覚があります。待ち時間が長かっただろうなあ・・。(笑) ラストの全員の挨拶と、ハピマテは涙をそそる場面がありましたね。 木村まどかさん、皆川純子さんファンは、必見です。 それにしても、ファンの方の掛け声や心遣いがすばらしかったですね。 せっかく31人いるので、今度は31人平等になるようにキャラソンを出してほしいなあー。 今秋から始まるアニメにも期待です。 カスタマーレビューピックアップ
「能登かわいいよ能登」。そんなことを誰が言い出したのかは知らないが、そのパトスは理解できる。 『ネギま!』の声優陣で特に能登麻美子、堀江由衣が好きな私は、「Invitation 〜図書館へいらっしゃい〜」 と「GLOW WILD」が印象的だった(歌もいい歌だし)が、肝心の堀江由衣だけ顔が映らない映らない。 彼女のパートになるとカメラがロングになったり他所を映したりで、「わざとですか?」と尋ねたくなるほど。 ある意味焦った。でも流石に歌は上手かった。彼女が歌い出すと何かが違う。 表現力と存在感のせいか。マクウ空間に引き込まれる。 そしてノトマミはまったくもって素晴らしい。清楚で可憐だ。能登かわいいよ能登ぉ〜。 キミキス pure rouge (1)カスタマーレビューピックアップ 私はアニメで初めてこの作品に触れました。 最初にタイトルを見た時点で「またギャルゲ原作のアニメか」と1話だけ見て切る気満々だったのですが、予想とは違う内容というか雰囲気に徐々に惹き込まれ切るに切れなく…遂に最後まで見続けて評価はかなり良い部類に入りました。正にダークホース的な存在のアニメです。 「ハチクロ」「のだめ」好きなので似てる雰囲気に惹かれたのも納得です。 特に終盤、それぞれの関係が大きく変化する過程は見応えがありました。相原と二見の関係の進展は中でも見入ってしまいました。 なので、ここでの評価が今イチな理由が最初はわからずレビューを読んでみたのですが… 『恋愛ゲームを群像劇アニメにしてしまったこと』が最大の理由なのでは、と思いました。 「キミキス」は男性向けですが、女性として例えばネオロマ系ゲーム原作を複数主人公、群像劇で改変アニメ化されたら…やはり素直に納得はし難いでしょうね。 ゲームで感情移入している主人公が大勢からチヤホヤされるハーレム状態の心地良さが消えて、好きな人が知らない人に取られてしまう危機感、焦燥感が加わる。確かに不快でしょう。 とはいえ先述の通り新規で視聴を始めれば良作と言えるので、原作ファンの購入予測数と新規ファンの購入数を天秤にかけて新規ファンが勝っていれば新たな戦略の開拓は成功と言えると思います。現状では難しそうですが… 斬新な試みに楽しませてもらった立場なだけに批判が多いのは心苦しいですが、今後こういう路線が増えることに賛成かと問われると素直に頷き難いのも事実。 内容次第とは思いますがやはり原作ファンを大事にした作りの方が商業的に安定した売り上げ・評価が望めるのではと思います。 今作品に関しては一視聴者として、原作を知らない人、特に恋愛青春物語の好きな女性にこそオススメしたい作品です。タイトルで毛嫌いせずに最後までじっくり観て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 企画の段階で、エンターブレインのスタッフ等が、 三話ずつくらいで各ヒロインとの話を描くオムニバス方式を提案しましたが、 それをアニメ版大失敗の超A級戦犯カサヰケンイチ監督が却下し、自分の考えた脚本で2クールやるようごり押ししたそうです。 もしオムニバス形式にしていれば評価は随分と違っていたはずです。 ゲームの売り上げ7万本以上、東雲先生漫画版30万部の素晴らしい作品を、 ここまでの駄作に仕立てるのはある意味“才能”なのかもしれませんね・・・ アニメの監督の名など覚えた事もありませんが、 “カサヰケンイチ”という名絶対忘れません。 このアニメの酷い有様にエンターブレインが何も言わないのは非常に不思議です。 民事で損害賠償の告訴しても良いくらいです。 酷いアニメの反動でゲーム、東雲先生漫画版が、また売れてるようなので、 エンターブレインとしては、むしろ良かったのかもしれませんが(苦笑) カスタマーレビューピックアップ ゲーム版信者の方には概ね不評ですが、アニメから入る方なら何ら問題のない内容です。 少年少女達の揺れ動く気持ちを効果的に表現していて、感情移入しやすいというか、ダ○ーポやS○hool Daysとは雲泥の差です。 ・序盤のストーリーは若干低空飛行なので、物語後半までキツイ。 という点から2点差し引かせて頂きました。 カスタマーレビューピックアップ アニメでこんな恋愛ストーリーを観られるなんて思っていませんでした。 最近のヒロインと言えば、むやみに躓いてみたり、知性に欠ける発言や行動をしてしまう 「自分(主役である男)以下の女の子」な記号のカタマリとして描かれがちでしたが、 この作品は違います。 人の幸せを思う気持ちと、それとは相容れない自分の気持ちに板挟みとなり、 悩み、だから活きています。 そして「自分の気持ち」に気付く瞬間を、こんなに丁寧に描いていることにも驚きます。 だから、苦しみが分かります。 アニメのことはよく分かりませんが、生半可な技術では、ここまで表現できないでしょう。 アニメというものを、すこし見直しました。 カスタマーレビューピックアップ
さりげない感情表現やしぐさなど、恋愛作品として十分見ごたえがありますね。 ドラマ的な終わり方も多く、次回が気になって仕方ありません。 ゲーム作品のアニメ化にありがちな、優柔不断で鈍感な主人公が、実質何股もかけているにも関わらず、 不自然なまでにもてる姿を見せられるといったことはなく、 主人公的なキャラを複数人用意することで、それを見事に回避しております。 ここでの評判がいまいちなのは、ゲームで人気のあった女性キャラが美形キャラとの関わりを持っているからでしょう。 ゲームをやりこんだ人は全キャラ攻略しているでしょうから、 全キャラ自分のもの(1人の主人公のもの)じゃないと気が済まないんですよ。 女性キャラの心理描写が多いため、女性にもおすすめできる恋愛作品であると思います。 CLANNAD 3 (通常版)
特価:¥ 6,258(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:DVDで13052位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通常版はDVD1枚しか入っておらず、映像特典はおろか解説書すら入っていない寂しい内容です。 お金に余裕がある方は限定版を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子の気持ちがしっかり伝わる風子完結編。原作をプレイした方も納得のいく作品だといえる。最後の方は少し変えてあるが、気にかからないのでよい。風子には二つエンドがあるのですが、今回は友達エンドです。クラナドは渚ルートが本来のメインだからね。ここまで風子にかなり話数を使ったが、これぐらい使わないと半端な作りになるし、クラナドの良さはちゃんと引き出せない。しかし長い。原作の攻略も、これ以上にかかったんだなぁと思った。風子の他に、杏、智代、幸村、勝平など、まだまだ多数のキャラがいる。それをどうやって続けていくか見所だ。半端な仕上がりにならないよう願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第7回「星形の気持ち」★★★☆☆6/10点 姉にとっての妹・風子の存在の大きさと、自分に跳ね返る 共感の気持ちを持って奮闘する二人の姿がなんだか切ないです。 今まで以上に笑いと真剣さが剥離することなく描かれており、 相反する要素を非常に滑らかに違和感なく混在させる展開の巧さに感心。 ただ、Key独特のおとぎ話要素が強く、理屈で追求したい方には違和感があるかも。 第8回「黄昏に消える風」★★☆☆☆4/10点 認識されず存在が薄れていく伊吹風子の悲しさを描こうとする 狙いや表現以前に、生き霊が見える/見えないの理由が曖昧過ぎて、 違和感と疑問ばかり感じてしまうのが残念です。日が沈む夕焼けの場面を 多数盛り込み、終わりに近づく儚さを繊細に描いた技量は見事。 第9回「夢の最後まで」★★★★★9/10点 幻に包まれるかのような空と光と背中で魅せる演出技法が冴え渡り、 一途な風子の想いを過剰なまでに美しく描き抜いており感嘆の一言に尽きます。 前回感じた夢物語の違和感は多少残るものの、絶妙なタイミングでかかる 「Ana」と相乗して、結婚式当日の奇跡の感動をさらに高揚させる 素晴らしい仕上がりになっています。これぞ、魅せ方を突き詰めた匠の技。 CLANNAD 1 (通常版)カスタマーレビューピックアップ やはり、横が切れたままでしたか。そこが唯一の不満と言うことで一つ★マイナス。 出出し好調ですね。 不自然な流れを取り敢えずは感じない…とは思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 渚ルートに沿いながら全キャラを登場させていく。今回は上手く登場させている。原作をプレイした人も違和感なくみれる。プレステ2のクラナドフルボイス版そのままの声優なのでよかった。智代の蹴りはすごかった。エンディングのだんごの歌は小さな手のひらの変え歌だが、すごくよかった。 原作プレイしている方は振り返りながら見る感じになる為、レンタルで借りる方を勧める。この後やはり渚メインで動いていく為、すべてのキャラのエンディングが見れない可能性が高い。中途半端にならないよう上手く流れをつなげてほしい所だ。幻想世界は原作をプレイした人以外には初めのうちは訳がわからないので、最後まで見て理解してほしい所だ。 カスタマーレビューピックアップ みためはオタクむけ美少女アニメ。 けど、アニメCLANNADの世界を知ったら わりにひろい層に、受けるとおもわれます。 ゲーム版もとてもよくできていて良かったです。 ギャルゲーに抵抗のあるかたがかなりいる原因は、 二次元の女を口説く(仲良くなる)という ちょっと変質的なシュチュエーションが発生するからですね・・・。 ギャルゲーも、ものによりけりです。 最近のは、口説くというより会話と物語を楽しむのに重点がおかれていて あまり変質的なのは、なくなってきました。 この機会に、評判のよい美少女アニメ(ゲーム)に 手をだしてみるのも良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD』TVアニメ第1〜3話を収録したDVD1巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに「原作→TVアニメ化」のお手本そのもの。 (総合6.7/10点) 第1回「桜舞い散る坂道で」★★★★☆(7/10点) 主要キャラを一気に紹介し、本作の魅力を詰め込んだ見所満載。 要所でツボを付いた緩急細かな演出に感心です。 智代の戦闘瞬殺描写が圧巻。格ゲーか、これは(笑)。 家庭を知らず、今が見えない朋也と、家族以外を知らず、自分が出せない渚を 儚く捉えた丁寧な描写も光ります。お見事。 第2回「最初の一歩」★★★☆☆(6/10点) ことみ、風子の登場や女性陣の生き生きした変わり者ぶりが楽しげです。 特に智代の吸い込み蹴り528HITコンボの凄さに爆笑。 それって幻影脚?(笑)。善意が逆に相手を苦しめ、それが彼の不甲斐なさを再認識させる 場面が印象的でした。逃げ続けても現実は追ってくる厳しさを捉えています。 第3回「涙のあとにもう一度」★★★★☆(7/10点) 前回の憂鬱さを吹き飛ばす朋也と春原、渚、杏の漫才のような笑いに頬が緩みます。 特に智代を越えうる杏の辞書投げ→(キャンセル)→ダッシュ+反転飛び蹴りの コンボが凄い。ひでぇ、春原不憫すぎ(笑)各サブキャラを巧みに絡ませ、 同時進行させる構成の巧さに目を見張ります。渚の頑張りにはんなり。 AIKa R-16:VIRGIN MISSION 3 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ 普通の「萌えアニメ」として観たらそこそこ面白いのかもしれませんが、『AIKa』の続編として観ると微妙です。 現在のアニメ事情を考えると動いており画も綺麗ですが、前作よりもキャラやメカに迫力がなくなったのはイタイです・・・。同社の『ストラトス・フォー』のつながりも匂わせていますが蛇足ではないでしょうか。 いちおうもう一本製作されるようですが、『ストラトス・フォー』のときのようにズルズルと引きずるのはやめてほしいですね・・・。 カスタマーレビューピックアップ
1巻から3巻まで一気に見ましたが、ほんとにお色気重視のアニメです。ストーリーもある程度は詰まっていますが、そんなに深いストーリー性はなく、そこそこという感じでした。乳首は普通に出すし、尻も丸出し。パンチラなんて当たり前、しかも過激な事にパンツはいて股を大きく開いて倒れるなんてシーンが盛りだくさん。 こんなアダルトアニメ一歩手前のような感じのようなアニメは初めてでした。暇つぶしに見るのにちょうどいいと思いました。 |
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