定価:¥ 9,240(税込)
特価:¥ 9,240(税込)
中古品¥575 より
発売日:2001-07-21
売上ランキング:Videoで1130位
Video / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/緒形直人psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:96/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/30 Pure Soul~君が僕を忘れても~ VOL.3Pure Soul~君が僕を忘れても~ VOL.4Pure Soul~君が僕を忘れても~ VOL.1Pure Soul~君が僕を忘れても~ VOL.2きけ、わだつみの声
特価:¥ 4,725(税込) 発売日:2004-08-06 売上ランキング:DVDで40028位 ユーザー評価: DVD / 通常3日間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まず、主演俳優の中で織田裕二のみが頭を丸めて坊主にしているが、他の俳優達が入隊後もふさふさした髪なのに違和感を覚えた。この時代では軍隊はもちろん、学生もみな丸坊主だったはずだ。 しかも、丸坊主の織田裕二が主役なのを差し置いても一番イケメンで、坊主頭が凛々しく似合っていて、いい意味で戦前の香りがする日本男児に見事なりきっていたので、他の俳優達も演技は良かったものの、織田に比べると色あせて見えた。 最近の戦争映画は「YAMATO」も「俺は、君のためにこそ死ににいく」もイケメン俳優達がクリクリの坊主頭にしており(わだつみでは髪を伸ばしていた的場浩司も、俺きみでは青々とするくらいの五厘刈りだった)、これらに比べるとリアリティがないし、話も群像劇が裏目に出て散漫な感じだった。時間的制約を考えれば、織田裕二だけの話にして作り込んでいった方が良かったと思う。 但し、それを差し置いても織田裕二の演技は素晴らしく、悲劇的な最期には涙が止まらなかった。頭の形がとても綺麗なのもあって、坊主頭もむしろ長髪の時以上に美形に見えた織田裕二の美しい肉体と、祖国の家族達のために自己を犠牲にする魂の高貴さがあったからこそ、あの最期の場面の悲劇が一層切なく感じられた。 個人的には、これはまた織田裕二と、あとは的場がやった役を坂口憲二あたりで、シンプルな構成で深く作り込んでリメイクしてほしい。現代の人気俳優の中では織田と坂口の二人が、丸坊主が似合う、戦前の正統派の日本男児の顔立ちなので、例えばジャ○ーズがやると激しく合わなさそうだし、この二人で戦争ものを作ってほしいなあ...。 カスタマーレビューピックアップ 素朴な感想ですが、脚色の仕方に違和感を持ちました。過剰な色づけは戦死者に対しても映画を観るものに対しても失礼ではないでしょうか?反戦色が過ぎると思います。反戦は現代の日本においてほぼ共通の価値観ではあるでしょうが、戦死者の方々が生前書かれたもののを読むと、多くの方はあの戦争の意義を信じておられた様に思いますし、懐疑的な見方ないし冷静に戦局を見極められた方も、戦士として誇り高く日本を愛しておられたと思います。彼らの思いをあるがままに受け止め敬意を持つのは今を生きる我々の義務です。そのことと反戦とは異質なものでしょう。素材にもう少し忠実に描いて欲しかったし、その上で戦争の是非を鑑賞者に問うべきではないかと思います。観終わってから暫くは腹がたってなりませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 太平洋戦争で散っていった若者の悲劇はよく伝わってくると思うが、これは10年前の作品であり、より多様な観点からこの戦争が議論されるようになった現代の情勢から見れば、やや古いストーリー展開であると思えなくもない。 戦争の古い記録映像と、今回映画用に撮影した映像をつなぎ合わせる場面が見られるが、つぎはぎのようで違和感がありあまり好ましくないと思う。 冒頭と最後のラグビーのシーンからは、戦場で命を失っていった当時の若者たちの魂が、今もなお日本で生き続けて、現代の我々を見守っているようにも感じられた。 カスタマーレビューピックアップ 織田裕二、仲村トオル、風間トオル、的場浩司、緒形直人、かっこいい実力派俳優5人が出演していたので、かなり期待していました。でも、内容はいまいち・・・。まず、場面が変わりすぎて内容が掴みづらい。「フィリピン」、「沖縄」までは許容範囲として最後の「広島」は内容的に無理があります。また、フィリピン、沖縄の場面の切り替えが多すぎて集中できません。5人の俳優さんたちの演技がとてもいい演技だっただけに、本当に残念です。内容的にはあまり感動はなかったのですが、5人の俳優さんを見るために見てみると泣けるかも(笑)私自身、1回目、内容重視で見たら泣けなかったけど、織田さん、風間さん重視で見たら、泣きました!内容が悪いだけに、改めて2人の演技のすごさを実感しました(もちろん仲村さん、的場さん、緒形さんも上手ですよ☆)そして、もう一つの欠点は劇中に何度か英語がでてきたことです。この時代は英語は敵国の言葉として使用することはご法度のはずなのに、登場人物が堂々と使っているのには唖然・・・。いくら爆撃シーンなどにこだわっても、これではあまりにも現実味に欠けています。こういった理由から内容には星はつけれないのですが、俳優さんたちの名演技にには星5つ付けたいと思います。だから総合で星3つにしました。 カスタマーレビューピックアップ
こういう映画には、あまり今、活躍中の俳優さんは主人公に使わない方がいいのでは...と思いました。 例えば、織田裕二さんについては、「東京ラブストリ―」とかTVドラマや他の映画での印象があまりにも強すぎて、 …あの戦時中の「死」と向き合って生きねばならなかった、食料難で体の細かった若者の雰囲気とは随分違う、…まるで健康 (体力的にも精神的にも)なんですね。だから、現実味がない。 また、話もちょっと欲張りすぎているというのか、実話をベースに作ったのは分かるんですが、それがあまりにも沢山の話しを基にしてあるので、次から次ぎへといろんな人の人生に放り込まれる感じ…じっくり味わえないでした。 余計なシーンも多いような気がしたし、こんな事ありえないな…と思うシーンもあったりして、なんか日本映画に多いお粗末な 作品でした。 期待が大きかっただけに、残念です。 NHK大河ドラマ 信長 完全版 第弐集陽はまた昇るカスタマーレビューピックアップ 実際の企業名を出して 力強い開発合戦の様子・会社の事情・しがらみなど・・・ 実話をベースに作られた映画。 私は東芝だったので 当時β(ベータ)のビデオレコーダーを買ったのだが、そのうちビデオ店にもベータ版は少なくなり、寂しかったのを覚えている。 ベータは、画質もいいし、小さくコンパクト。 絶対に勝つと当時思ったが、やはり市場の要求(2時間ビデオ)には勝てなかった。 大衆の要求するものを売る・・・という基本的なものがかけていたような気がする。 西田敏行のひょうひょうとした演技は、実際の人物像を現しているのかどうか分からないが、 当時のエピソードなども入っているようで 見ていて楽しい。 しかし、松下幸之助だけは、実名で出ていたし 貫禄がちがうなぁ〜。 息子さんも、だんだんと父親との絆が深くなってきた感じがよく分かった。 子供は父の後ろ姿を見て育つのだナァ〜 アセアセッ ^^; カスタマーレビューピックアップ 今の日本に足りないもの。 今の企業が失ってしまったもの。 今のサラリーマンが忘れているもの。 考えさせられることも多いが、明日への活力がふつふつと湧いてくるような力強い作品。 「ベータ vs. VHS」戦争で知られる実話をもとに、夢にかけたサラリーマンの姿を描く。 加賀谷は、夢を決して諦めない。とにかく熱いのだ。とことん熱い。何かに熱中するのが ダサいと思われるような風潮があるけれど、今の世の中に足りないものって、このような 熱意じゃないだろうか。作品中に印象的なセリフが出てくる。 「楽な戦いで勝つより、厳しい戦いで負けることが人間を成長させる」 本当にシンプルなセリフだけれども、持つ意味は大きい。 自分を含めた世の中の多くの人が、戦いに負けるのが怖くて逃げたりしていないだろうか。 逃げ腰だから、成長できていないんじゃなかろうか。ふと、そう感じてしまう。 熱意を持って困難に立ち向かえば、負けたとしても悔いは残らないだろう。 この姿勢が、きっと人間を強くさせる。 そして、加賀谷のユーザーの視点に立った開発姿勢にも考えさせられることが多い。 自分も技術者の端くれ。他社との開発競争ばかりに目を向け、ユーザーを置き去りにした 開発を行っていないか。ユーザーの利便性や安全性を最優先に考えているか。 自問自答を繰り返してしまった。世界に誇る技術立国・日本。昨今、工業製品の品質神話が 揺らいでいるが、原点に立ち戻ってユーザー本位の物作りをしなくてはならない。 資源を持たない日本は、工業製品を世界に売って食べていくしかないのだから。 この作品を見ると憂えることも多いが、決して悲観することはない。 陽はまた昇る。 カスタマーレビューピックアップ 西田敏行の演技にまたやられてしまいました。渡辺謙がさらに助演として最高に作品を盛り上げています。物語はVHSベータ戦争の実話をもとにしたフィクションということですが、どこまでが実話なのか少し気になるところでした。サラリーマンが忘れがちな夢や情熱を最後まであきらめずやり遂げる人間味あふれる主人公の姿を西田敏行が見事に演じています。西田敏行といえば、どうしてもワンパターンの演技のイメージがありなんとなく好きになりきれないのですが、この人の作品にはいつも泣かされてしまいます。一つのキャラクターを確立した日本に欠かせない素晴らしい俳優さんなんだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 日本ビクターのVHS開発場面をドキュメンタリーのように綴る。主人公はどんな境遇でも諦めず、自分の夢にかける。自分は弱い人間と自覚しているのに戦っている主人公に打たれる。松下の相談役の松下幸之助に直談判に行くところ、そして最終的には松下幸之助が松下でもVHSを作ろうと電話をしてくるところなど泣ける。 森蔵は組織に所属せず一人で生きて行こうと思っているけれど、そしきもいいものだなぁと思った。何しろ大きな夢に向かっているこの映画の主人公を見て自分て小さいなぁと思った。 カスタマーレビューピックアップ
企業は人員を削減して経営を立て直すことが出来るかもしれません。 しかし、削減された『人』には責任をもってはいません。 この物語に僕が感じ入ったのは、『人』をいかに生かすか、そこに懸命に取り組んだ男の姿が描かれているからです。 合理化のみにとらわれて、本当にやるべきことがみえていなかったと、作中のエリート社員が述懐するシーンがありますが、今の日本の企業も行政もそういう部分が多いんじゃないだろうか、と思います。 あらゆるものには存在すべき理由がある・・・素晴らしい言葉だと思います。 決して泣きの演出に逃げることなく、ひとつひとつを淡々と積み重ねていきます。主演の西田敏行、素晴らしいです。役作りも本物です。この人は、日本が世界に誇れる「役者」だと僕は思っています。 渡辺謙も、エリート社員役なんですが、この人もいい。 全体に抑えた演出、抑えた演技。 映画全体に玄人の仕事を感じます。 時間も2時間以内に収まってますし、さっと見られます。退屈もしません。 特に今悩んでる人、観てください。 サラリーマンでなくても…感動できます。 世界の中心で、愛をさけぶ<完全版> 5カスタマーレビューピックアップ ラストシーンが哀しすぎて泣けてしまいました。歳ですかるぇ。堤防へサクを呼びにきたアキ。ふたりは微笑みながら歩いていきます。 第1話のサクのセリフにある「夢から覚めるとき、またぎ越さなければならない亀裂があり、僕は涙を流さずにいられない。」に繋がるシーンなのだと思います。二人でじゃれながら歩いていくだけ。それが永遠に失われたという喪失感にさいなまれるのがこれからのサクの日々なのだと思うと泣けてしまうのです。 でも、今は15年経って立ち直ろうとするサクにもうひとりのアキがいてくれるです。 亜紀の絵本がサクを励ましています。「がんばれ!」 そうです、新しい人生にスタートするホイッスルを吹いてくれたのは廣瀬なのだから、サクはいつまでも立ち止まってはいられないのです。 すばらしいドラマに出会えました。いつか誰かに伝えてください。 カスタマーレビューピックアップ
毎週毎週見てたけど、 やっぱり最終話が一番感動しました。 毎回いいところはあるんだけど、 最終話はほんとに、自然に涙があふれてきました。 愛する人の最期に何が出来るか、何をして欲しいのか 考えたくなる作品でした。 信長 総集編 全3巻セット~NHK大河ドラマカスタマーレビューピックアップ
現在、大河ドラマ[前田利家]の中で、信長は反町隆史さんが演じていましたが、同じ年位で緒形直人さんもこの役をやられました、その当時の私の緒形さんの印象は農村の似合う人でしたが、こんな熱い役のできる人だったんですね!さすが、お父さんの緒形拳さん譲りですね、現在、お子さんとCMなどで活躍されている、菊池桃子さんの濃姫役もかわいく、すがすがしかったです。 世界遺産 ベトナム編
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-12-26 売上ランキング:DVDで39008位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |