定価:¥ 10,080(税込)
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発売日:2003-12-26
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Amazon人気商品ランキング/緒形拳psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:196/総ページ数:20 最終更新日:2008/08/21 毛利元就カスタマーレビューピックアップ 普段大河を見ない私ですが大好きな剛くんが出てるので見てました。歴史の勉強にもなるし内館さんの書かれるキャストのキュートな面にも微笑ましく楽しませてもらいました。剛くんファンは凛々しく若い演技に感動する事でしょう。戦国の世の中、セリフの中で心に残る言葉「よく生きよく死ぬ」一生懸命生を生きていれば死ぬのも怖くないという事に感銘を受けました。 カスタマーレビューピックアップ
今まであまり取り上げられなかった戦国時代の中国の雄・毛利元就の生涯。半年シリーズくらいならもっと締まった良いドラマになったかと思いますが、ちょっと1年持たすにはキャラが薄かったかも。個人的にはこういう隠れキャラを取り上げて頂けるのは嬉しいですが。役者さんでは中村橋之助、上川隆也、渡部篤郎、草刈正雄が好演ですが、何と言っても緒方拳です。凄い、凄すぎる。尼子経久なんて決して戦国有名人ではないし、キャラクター作りの参考になるような伝承も少ないだろうに、この人の力だけで斎藤道三や北条早雲なみの大納得のキャラクターに仕上がっています。これはもう技術的な演技力だけではない、経験と修練の積み重ねで醸成された人間力による演技とでも言ったところでしょうか。名優です。ドラマも尼子経久の死までは非常にぴしっと緊張感があって非常に楽しめますが、後半は誰々とは言いませんが力量不足の出演者(俳優とか役者とかではなく)がゾロゾロ出てきてかなり落ちます。それにしても息子さんの緒方直人にしてみれば、緒方拳は武田勝頼にとっての信玄と言うところでしょうか。めげずに頑張ってお父さんを乗り越えて欲しいものです。 プラネットアース Episode2 淡水に命あふれる
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-08-25 売上ランキング:DVDで34074位 DVD / 通常24時間以内に発送 NHK大河ドラマ総集編DVDシリーズ 風と雲と虹とカスタマーレビューピックアップ 市井の人々の協力により、本作の完全版DVDが発売されます。その予習として観ても損ではありません。負け惜しみを言う訳ではありませんが、私は、総集編DVDを観てから、完全版の発売を知りました。 加藤剛の将門と山口崇の貞盛を「大岡越前」の越前&吉宗コンビである事を指摘されている方がいますが、源護の西村晃は二代目水戸黄門、平国香の佐野浅夫は三代目水戸黄門です。まさに、天下の御威光に牙を剥く物語と言えます。 主役が将門である事、総集編である事から、藤原純友の描写が少ない感じがしますが、それでも、初対面であるはずの将門を友達と呼んだりしています。純友の手下役の丹古母鬼馬二もイキイキとした演技を披露しています。 将門の敵ですが、峰岸徹演じる源扶の戦隊モノの悪役のような振る舞いに光るモノを感じました。 カスタマーレビューピックアップ 源平の‘平’というと、平清盛のイメージが強いせいか、 どちらかといえば、関西かともおもい勝ちですが、清盛も元は ‘桓武平氏’正確にいえば、常平太こと平貞盛の子孫なのです。 加藤剛と山口崇のコンビはそう、大岡越前のコンビですよね。 何しろ大河の中では最も古い時代なので、考証的にはかなりムリも あったような気もしますが、そこはキャストが今とは比較にならない 実力派ぞろい、全編飽きることなく観ていました。 画像でみる平将門はお世辞にも好男子とは言い難く、加藤剛 のイメージでトクをしてるなぁという感じ。 これは純友にもいえる事なんだけど、両者ともかなり進んだ 発想と行動力の持ち主です。藤原秀郷役の露口茂もいい味出してます。 カスタマーレビューピックアップ 平将門と藤原純友は野生児。坂東や西海にあってこその将門と純友なのだ。本編を見ていた時は物語の中盤、将門が従兄弟の貞盛と吉永小百合扮する薄幸の姫を取り合うあたりの閉塞感はだるくって参った。しかし一方将門が京の都を捨てて本拠地に戻り、時同じくして純友が海賊大将軍になってからのドラマの躍動感溢れる素晴らしさは、山本直純の勇壮な音楽とともに大河史上でも屈指と思います。総集編は通常嫌いなんですが、本作はそのあたりが良い感じで凝縮されており大いに楽しめました。総集編が良い事もある。 カスタマーレビューピックアップ 04年大河「新撰組!」に哀しくなっているところへ、この圧倒的名作が届けられた。話題性的には天と地ほどの差があるが作品の放つパワーは圧倒的に逆転勝ちである。 大河が扱った時代としては「炎立つ」よりも前で最も古い。そもそも承平天慶の乱の史料が少ないこと、制作時期(75年~76年)からするとこの映像化は勇気がいったと思う。しかし内容は御覧の通りで、原作の世界をロマン溢れるものにしている。人口密度の異常に少ない時代の関東と瀬戸内から巻き起こる数奇な物語に慄然とするのである。 何と私は小学1年生の頃、この作品を毎週見ていた。ほとんど話も覚えていなかったが、緒形拳(若い!)の溌刺とした演技と衝撃的なラストは覚えていた。惜しむらくは総集編で短すぎることだが・・・。 山本直純による音楽が素晴らしい。まさに効果倍増である。 カスタマーレビューピックアップ
将門と純友。二人は、京で出会い、西海と坂東に別れてゆく。純友は朝廷転覆の謀を胸に、将門は、従兄貞盛に恋人を奪われた失意を胸に。 ところが、領地争いの公事に絡んで、将門は叔父を討ち、反乱は革命の様相を帯びていく。二人の反乱は、相通じたように起ったが、当初の将門には、革命などという意図は毛頭なかったのだ。ここに運命に翻弄された将門という武将の哀しさがある。本作品の楽曲はいずれもすばらしいが、テーマ曲や純友のテーマよりも、本作品を象徴するのは、ラスト近くに将門軍が敗退する時に流れる曲(テーマ曲の変奏)であろう。 必殺仕掛人・梅安蟻地獄カスタマーレビューピックアップ
その後の必殺シリーズの原点となった劇場板。緒形拳のスケベぶりと、いつ も人を殺めていることから来る刹那的な生き方と、人を殺す時の情け容赦のな い冷血さの分裂気味がその後の軟弱な必殺シリーズとは一線を画す出色の出来 だと思う。殺しの美学とも謂うべき衆人環視の中での暗殺は見応え十分だ。 やはり人殺し家業をしている者ならば、こうなるだろうと思う。 春雪仕掛針(必殺仕掛人)セーラー服と機関銃カスタマーレビューピックアップ 命を軽んじる昨今、ドラマとはいえ、人を愛すること、愛するものを守る大切さを通じ、命の重さを再認識させてくれる逸作だと思います。喜怒哀楽、忘れていませんか?たまには思い出してみましょう。一緒に泣いて笑ってください。 カスタマーレビューピックアップ オンエア中の4回目の途中から見始めたので、前半も見たくて今回予約して買いました。 もうすっかりハマッています。 涙、涙の後半に比べて、前半がコメディーっぽいのに驚きましたが、それはそれで楽しむことができました。やっぱり役者陣が素晴らしいんでしょう!! ストーリー展開はテンポがよく、それでいて泉と組員の心の交流が深く描かれていて、特に後半の切なさはたまりません。セリフを覚えてしまうぐらい、繰り返し見てしまいました。 初めて連ドラのDVDを買いましたが、大当たりです! カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにオンタイムもののドラマDVDを買いましたが、メイキングなどの特典映像は楽しめて、しみじみする内容で見応えありました。これで、主題歌についていたDVDの不満も一気に解消(笑)。欲を言えば、ドラマとロッテのど飴のコラボCMも収録してくれたらパーフェクトでしたが、残念。エアチェックしたビデオは消せませんね。 カスタマーレビューピックアップ 大事な仲間を次々と亡くして悲しみに組長、まさみの姿は何度観ても涙を誘うと思いますが、それとは別にドラマだけでなくプロモーションから現場風景、NG、打ち上げその他もろもろミニ写真集、各場面の説明からグッズの説明まで、納得の価格でした。ありがとうございました。感謝!感謝! カスタマーレビューピックアップ
「セーラー服と機関銃」は、大分前に原作も読んで映画も観てますが、毎日テレビで流れたCMの「カ・イ・カ・ン」のシーン以外はあまり記憶に残っていません。感情移入出来なかったからだと思います。ところが、このドラマはリメイクですが全く別物ですね。録画した全7話を何回でも繰り返しみたくなります。ドラマにも主題歌にも心が洗われます。この作品は滅多にお目にかかることが出来ない心に残る傑作だと思います。「筋を通す」「腹をくくる」「家族の絆」「命をかけて守るものがあることの幸せ」「命の重さ」そして「正義を貫く」。「カ・イ・カ・ン」などという言葉が全くそぐわないすばらしいドラマです。こんなに熱いドラマに巡り会えたのは何年ぶりでしょう。企画、脚本、演出、音楽、映像、そして出演者の演技、すべてが輝いていて、今だから出来た、今でなければ出来なかった「奇跡」のようなドラマです。予約したDVDは家宝にします。 楢山節考カスタマーレビューピックアップ カンヌ映画祭であの『戦場のメリークリスマス』を抑え、グランプリを獲得したってんで、いずれ観たいとは思っていたが、どうもテーマに興味がわかず、のびのびになっていた。 ん〜、やっぱり今村昌平独特のエグさというか露悪趣味的な所が全編に感じられどうも後味が悪い。泣かせるような話なんだからもう少しスッキリ綺麗に撮ればよいものを。土着的な田舎(東北?)の人間の生きる営みをこれでもかと言うほどシツコク描いている。まるで動物記録映画のよう。 カンヌでこの映画を観た西洋人達はおそらく「ドキュメンタリー日本農民生活史」として捉えたのではなかろうか?原作は深沢七郎のお涙頂戴フィクションなんだってのになあ(−−;) これって昔ヤコペッティが昔『世界残酷物語』なんかでやったのとあんま変わんないんでは? カスタマーレビューピックアップ
深沢七郎が中央公論新人賞をとった「楢山節考」を原作にした作品です。 で、見ていて一番気になったのは、この村人達は本当に食うのに困っているのだろうか?ということです。食い扶持を減らすため婆さまを遠くの山に捨てに行く、という棄老伝説を題材にした話にしてはそこまで村の人たちは困ってないんじゃないの?という感覚が抜けませんでした。 原作に書かれていたエピソードは忠実に描かれていて普通に見れました。あとは今村監督の脚色なんでしょうか?原作にないものもけっこうあります。 必殺仕掛人 中巻カスタマーレビューピックアップ
仕掛人稼業に理想を見いだそうとする西村左内、理想とまずい飯が嫌いと豪語する藤枝梅安。同じ「銭をもらって人を殺す」仕掛人でありながらも対照的な2人の間に重厚で沈着な音羽屋半右衛門がいる。 この絶妙なキャラクター配置は見事としか言いようがない。 また、この作品には「非常のライセンス」の天知茂、名優の田村高廣など超豪華なゲストが多数出演している。 ナニワ金融道 1
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-01-27 売上ランキング:DVDで40115位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
記念すべきナニワ金融道の第1作。ここからすべてが始まった。 プラネットアース Episode3 洞窟 未踏の地下世界カスタマーレビューピックアップ NHKスペシャルで放映されたプラネットアースシリーズの洞窟編。 共同製作物のドキュメンタリーで映像のレベルは高い。 洞窟そのもの解説や石灰岩などの説明は必要最小限であるが、特殊な洞窟などの場合でもしっかりと解説されている。 なんといっても見所はその映像であり、ゴキブリ・水中洞窟・石膏の結晶編などは本当にすごいと思う。 中でもレチュギア洞窟は貴重だ。 もちろんメキシコ・ユカタン半島のセノーテでのケイブダイブの様子もうっとりするほどの美しさ。 もっともっと洞窟の映像が観たいと思わせるクオリティである。 洞窟好きの人でもしNHKの放映を見逃したのならばぜひ見てみて欲しいと思う。 セノーテダイビングに興味がある人にもオススメ。 カスタマーレビューピックアップ どのチャンネルにしてもお笑いタレントがバカ騒ぎしているだけのしょーもないバラエティー番組ばかりの最近のテレビ放送の中、こんな力の入ったドキュメンタリーを相変わらず制作、放送しているさすがはNHK。不祥事もありましたがこういった番組制作はぜひとも続けていただきたいものです。撮影の苦労が伝わってくる洞窟内の脅威の映像、また世界各地の空撮を交えた壮大な風景、洞窟内に生息する不思議な生物の貴重な映像。どれも高画質なので出来れば大画面、ハイビジョン(残念ながらハイビジョン収録ではありません)で見たいところです。興味のある方、買って損は有りません。ぜひ手元において置きたい一本です。 カスタマーレビューピックアップ
始まってすぐの洞窟へのスカイダイビングから吸い込まれるように見た第3集です。見ごたえはたっぷりコレ1時間でDVD二層分使っているとしたら画質も十分期待できそうです。ぜひ全集とも集めたいところなのですが、コノ3集はあのイヤァァァな昆虫の大群が出てきます。ナレーションで「嫌いな方はごめんなさい」とはいっているがこいつだけは高画質なだけにきつかった。目をそらしてもカサカサ、音が聞こえてくるんだもの。それ以外は本当にお勧め名商品です。くれぐれも何か食べながら見ないように・・・ |
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