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発売日:2008-03-25
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Amazon人気商品ランキング/石田彰psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:436/総ページ数:44 最終更新日:2008/07/24 遙かなる時空の中で ~八葉抄~ DVDボックス (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 絵は、綺麗だったし、私は、キャラに萌えれたし、話は、無理やり終わった感じがします、漫画がまだ連載されているからしかたありませんが、マルチエンディングが現代服じゃないから残念です。アクラムエンディングが無いのが残念です カスタマーレビューピックアップ ボックス特典のDVDは声優さんと製作者のインタビューでした。 (具体的には作品のダイジェストを見ながら、トークをするという形式です。) 単品DVDの映像特典を全て収録とありますが、1巻の初回版の特典DVD(京あらかると)の内容は収録されていません。 初回版という肩書きを守ったともいえますが、どうせなら京あらかるとを収録して、新規のボックス特典なしでもっと安価に出した方が良かったのではと思います。 これから買おうという人には良い、と書きたいところですが、値段もそれほどお買い得ではありません。 単品のDVDのブックレットに載っていたイラスト等も載っていないので、こちらを買うか中古品で集めるかはお好み次第です。(声優ファンならボックス、作品ファンなら中古品の方でという感じでしょうか) 作品内容は、ゲームというより漫画版に沿った内容で、絵はやや良いぐらい。 作品の評価としては星4つです。 最後のDVDが出てからの時間が短すぎ、個別にDVDを買った人に対してあまりに不親切かと思うので星一つ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ 今年の1月に友達から借りたDVDで初めて「遙か」を知りました。漫画の方は書店で何度かちらっと見かけたぐらいで読んだことはなく、ゲームの存在も全く知りませんでした。 何年も前からファンという方々にして見れば遅いかもしれないですけど、はまりました!ゲームはしないタイプなのであまり興味ありませんが原作の漫画は全部揃えました。2月にDVD購入を考えてAmazonを見ていたらBOXの予約が始まっていて、私にはグッドタイミングでした。 このBOXは私みたいに最近「遙か」を知った方には満足できる内容だと思います。欲を言うとDVD壱の初回限定版の特典ディスク「京あ・ら・か・る・と」が入ってればもっと嬉しかったかなぁ・・・と。3年前の貴重な(おもしろい)インタビューなどがあって、このBOXにないのが残念です。 DVDを貸してくれた友達は中古で集めたと言っていましたが、BOX化を私の口から知ったとき「ちょっとガッカリ・・・」と言っていたので、既にDVDを持っている方、買い始めた方にはガッカリでも無理はないかも・・・ カスタマーレビューピックアップ やっぱりBOX出したかって思いましたね。 ゲームもコンプリートBOX出したから。 買いたくても手を出せる金額じゃないよ… 携帯解約して資金ためようかな。 エディターレビュー?に『遥か』とあって悲しくなりました… 「遙かは遥かじゃなくて遙かです!!」って言いたい。 ゲーム・アニメ雑誌でも遥かだったりするけど。 カスタマーレビューピックアップ
特典DVD(声優のインタビュー等)は気になるところですが・・・、 DVDを全巻持っている身としては、買う意味が全くありません(汗)。 確かにDVDボックスの発売は予想できましたが、 ボックス限定の特典を付けるのは如何なものかと。 どうせなら、DVD単体の全巻購入者の特典をDVDにしてほしかったです。 (今さら言っても仕方ありませんが) 八葉抄をまだ見てない方や、最近遙かを知ったという方は、 これを機会に視聴してみるのもいいかと思います。 アニメの出来は可もなく不可もなく・・・といった感じですが、 キャラへの愛があれば全く問題無いと思います(笑)。 「キディ・グレイド」ディレクターズカットDVD3 キディ・グレイド 劇場版第三部 -トゥルースドーン-(黎明篇)機動戦士ガンダムSEED DESTINY 13カスタマーレビューピックアップ なんだか色々非難が多いですけど私はいいと思います。この作品をみて「なぜ戦争が無くならないのか?」という疑問に答えがわかりました、自分で未来を選ぶ道を選んだキラ、そして最後に親子のような絆をみせてくれた議長やグラディス艦長、レイそして最後に「一緒に戦おう」と言いシンと和解したキラ、正直ガンダムの中・・・というか、いままで見たアニメの中で1番いい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ SEEDを見なくてこっちだけを先に見たら、 思い入れが違うかも。 途中で主人公交替と言われようが、 SEEDから見てれば今回の主人公が途中で乱入してきた性格の悪いエースパイロットと思えばどうって事無いかな。 だからSEEDから見ることをオススメします。 いろいろ突っ込みどころは満載ですが、 主人公はもともと志願した軍人なのでSEEDの主人公とは立場が違うのにありえない。 でもSEEDでなぞの地球軍の薬漬けのパイロットの正体が明かされたので個人的には満足。 ラストはセーラームーン(アニメではなくマンガのほう)のラストと非常に似通っていて、共感します。 その時々で正しいと思うことを守るために永遠に戦い続けるしかないってこと。 非戦がテーマ?・・・違うんじゃ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラを引っ込ませて、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ 今までSEED、その続きのDESTINYと見てきて、たまには酷いところもあったと思いますが 全体的には好きです。なので、あまりにもこの作品が嫌いな方が多くて驚きました。 まだSEED、DESTINYと見てない方は、他の人の評価などあまり気にせず、一度見てみてはいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
何でこんなに絵の使いまわす部分が目立つアニメがこんなに…。 確かに、設定や絵はとてもいいと思います。 でもこんなに素晴らしい設定を考えていながら、なぜ中途半端になるのですか? ちょっと脚本家の人、ちゃんと考えてくれてるのでしょうか? 誰とは言いませんが死ぬタイミングなどがオカシイ…。 主人公が放送中に交代…。 異例の事態が続出…。 え、ちょ…。 このガンダムSEEDシリーズは友達に勧められて見始めたんですが、最初のころは「すごい!いいな〜コーディネーター」とかコーディネーターに憧れを抱いていました。 こういう設定好きだな、とか思っていました。 でも美形ばっかり、主人公は最強、主要キャラ以外の扱いがひどい。 などなど色んな問題がありました。 SEEDを見た人が批判して、少しはDESTINYで改善されてるはず!と期待してたんですが、全然変わっていませんでした。 アスランはザフトというコーディネーターの中でもエリートの赤服を着ていて、ちゃんと訓練を受けていて、なのに何の訓練も知識も得ていないキラが何故アスランと互角に戦えるのですか? 戦闘中にOSを組み替える、でも相手はザフトですよ? いくら「特別」な存在のキラでも出来すぎてはいませんか? これならザフト、地球軍なんていても意味ないじゃないですか! 変な文になってたらすいません。 でも言いたいのは、キラを優遇しすぎだということです。 あと最後の49話と50話で最終決戦を終わらせた(SEEDとDESTINYもどっちもですよ?)ことについてなんですが、なんで2話で終わらせる!! そこからして時間配分がおかしい。 最初のSEEDだったらヘリオポリス崩壊、DESTINYだったらMS強奪の話で少なくとも3話とってますよ? なのに総集編を何で本編に2話もいれるんですか!と思います。 最終決戦…最終回も「は?」としか言えませんでした。 あと映画化決定と大きく掲げていながら、2年たっても何も情報がない。 噂では今年の冬というらしいですが、その噂も当てにならない。 冬なら今頃、アニメ雑誌で大々的に取り上げられているはず。 もうSEEDシリーズは終わりなんですか…。 「キディ・グレイド」ディレクターズカットDVD2 キディ・グレイド 劇場版第二部 -メイルシュトローム-(氾濫篇)セイント・ビースト~光陰叙事詩天使譚~ 第1巻 限定版カスタマーレビューピックアップ
ファン待望のTVシリーズDVD第一弾!…なのですが とりあえず、高い!高すぎる!! たかだか1、2クールアニメの2話収録でこの値段? 大したクオリティでもない作品に使いまわしのイラスト特典を付けて この値段で売ってくるか…毎度の事ながら怒りを通り越し呆れるしかない。 ストーリーはドラマCDやら小説やらでお披露目終了済みの天界編ですが このドラマCDを持っていた私としては、正直何の期待も愉しみもない… またビジュアルが荒いのなんので、例に漏れず展開はグダグダ、 お決まりのカップリング構成、似たようなラブシーン…ともいえない絡み。 原作会社はこの作品を潰す気なのか、 はっきり言って現代編がうやむやなままに過去編へ飛んだ時点で この作品は終わってしまったが…過去編を番外編まで枝分れさせる前に 本筋終わらせておけよ、といいたい。 番外編はそれからでも遅くないだろうに… 本当に製作者の技術も企業体質も呆れるほどお粗末極まりない。 この作品で評価できるのはイラストレーターと声優だけかと… (それでもそろそろファンを繋ぎ止めるのが困難になってきた様で) 正直一回見たらわざわざDVDを買うほどの価値も見出せないので★一つ。 此処の商業戦略からすると1年後かそれより早い段階で 全話収録したDVDを安価で出してくるだろうし、気長に待つが吉か。 よほど財布に余裕があって、セイントビーストが好きという方以外は 手を出さない方が無難、もしくは通常版を買う事をお勧めする。 機動戦士ガンダムSEED 11カスタマーレビューピックアップ ラクスの洗脳とか不思議なレビューには本当に首を傾げたくなる。 ラクスとキラの王国を創るとか某サイトでも色々と言われていたようだが、 どうみても大人の意見ではないだろう。 まずアンチの方の批評であるのは間違いないだろう。 ラクスが自分達の王国を創るために力のあるキラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、 実に不思議な解釈である。 早くに母親を亡くしたラクスが、穏健派であるクライン派として父親の後ろ姿を見ながら 育ってきたであろう彼女が望むのは、戦争、争いのない平和な世界だけである。 コーディネーターもナチュラルもはじめは同じ種族であるのに、 なぜ戦わなければならないのかとプラント市民に何度も問いかけている場面からも 彼女の純粋な願いはこちらに伝わる。 キラ、アスラン、を洗脳したとのご意見だが、力のある彼等だからこそ平和のためにこそ その力を使うべきだとアスランには諭すシーンは見られるが、 キラにはそれがなく、キラ自信の意思で何のために戦うのかを理解し始め 再びアークエンジェルの仲間のもとへと向かっていっている。 理解できる人には正しく理解でき、理解したくない人には洗脳となるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 逃亡生活をしながら、平和を訴え続けたラクスにもいよいよ 暗殺の手が届きそうですね。もうプラントには居られない情況でしょう。 残された道は、宇宙へ行くのみでしょうね。 他の方のレビューにもあったんですが、ラクスのあの衣装は必要ないでしょう。 軍服か、硬いイメージの衣装で戦うラクスの決意を表した方が妥当です。 死んはずのあの人の登場は大賛成でした。虎衣装が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」とか男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも最初は驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし完全否定するなかの過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 完全な販売妨害ではありませんか。ここは××××ねるではありませんよ。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない。 (30年たっても、1stのボックス最高!って買ってる人いるでしょう。超えられない、そういうこと。) いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 1カスタマーレビューピックアップ 間を重視し、理論でなく感性で見せる脚本・演出は前作から健在しているが 前作以上に深いテーマを持ち込んだ作品だと思う。 人間ドラマに重点を置いており、シビアな世界の中で それぞれの平和への想いがすれ違って剣を交える。 戦争をなくすためと祖国オーブの想いを残しながらもZAFT兵として 敵に怒りの鉄槌を食らわす影の主人公(笑)シン。 大切な者のために今自分にできることは?と再びZAFTに戻ったものの 逆にそれが仲間を傷つける結果となり自分の空回り加減に苦悩するアスラン。 望まぬ戦いに憂いを抱きながらも大切なモノのために迷いを吹っ切り 戦場を横縦無尽に駆け巡るキラ。 この3人組の生き様を追う他にも敵を討つときに伴う痛みや被害者と加害者の入れ替わりという危険性を感じさせるバイオリズムな描写がまるで自分たちに何かを語りかけてるようにも思える。憎しみの連鎖を如何に断ち切るか、そしてその術は? 管理社会による人の精神の抑圧での解決か、不条理で混沌とした社会での探索か。 前作以上に思考が思考を呼ぶ作品だ。 シリアスな要素が充満してますが、そこはあくまでアニメ。 魅力的なキャラクターたちが織り成す21世紀の1stガンダムの続編。 十分に楽しめるのでご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 僕自身思うんですが最後デュランダル議長がメサイア守った意味がわかりません。今までの議長ならキラ・アスラン・ラクス達がメサイアを破壊しに来た瞬間にこれはザフトが壊すから君たちは何もしなくてもいいと言って自分たちだけでメサイアを壊し彼らの戦う理由をなくし意気消沈させ後はロゴスを倒した時点で事実上のトップに立っている議長がオーブなどの国々に緩和的に対話をしつつデスティニープランを実行するという作戦に出るはずです。カガリみたいなガキんちょ相手ならデュランダル議長なら簡単に落とせます。そして戦うしか脳のないキラやアスランは何もすることがなくて茫然自失です。仮にそのやり方が気に入らず攻撃してきたらマスコミを使って自分たちは悲劇だと民衆に訴えかけて正当防衛したら正義はこっちになり、キラ達は悪になります。本来の彼なら絶対そうしてた。無理やりキラ達を正義の味方にしたような気がします。ただ戦いのレベルはかなり高いですね。前作の主人公キラ(本作も?)と本作の主人公(のはず)シンとの初めての戦いは前作を見ていたらかなり興奮します。それで星2です。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの場合と違い、声優ファン同士の争いとなった続編のDESTNY。 声優ファンのおかげで視聴率もとれて大成功となった作品のはずなのだが、その反面、 声優ファンに散々振り回されたシリーズとなっていたようだ。 主人公のシンアスカが、SEEDのオーブ戦で家族を失い、戦争をなくすために軍人となる。 新たな戦争に巻き込まれていくが、戦争被害者であるシンの心の傷は非常に深く、 明らかに精神が病んでいる状態のまま戦火へと身を投じていくが、 いつの間にか自分を見失い歯止めが効かないところまで行ってしまうという展開である。 主人公らしい理想とされる王道的な活躍は全くみられないために、 声優ファンの反感を買っためずらしい作品である。 最近のアニメ「コード○○○」なども同じようなファン同士の論争で本当に困ったものだ。 大人からみると、自分の応援する声優が悪役だろうがどうでもいい事なのだが、 視聴者は10代〜20代の女性が多いようなので感情的になるのかもしれない。 他のレビューにもあるように、シンの声優ファンの方には酷な展開となるので心して見たほうがいいだろう。 今後のアニメ業界のためにも、声優ファンに媚びる必要のない、 売り出し一切なしの実力ある無名の声優起用で制作してくれないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ SEEDの続編ですが、大勢の新しいキャラクタが登場します。 ファーストでもお馴染みの大御所声優さんが作品を盛り上げています。 そしてシンアスカという重要なキャラクターも登場します。 なかなかおもしろい感じではじまりました。 シンの声優さんを知ったのは、「十二国記の楽俊」でした。 人情味あふれる明るい前向きな青年(半獣)の役がすばらしかったのを覚えています。 今回は、そのイメージと正反対の役柄で、怒りっぽい無鉄砲な若者です。 シンの声優ファンのみなさんにはこれからキツイ展開となりますので 正直おすすめできません。 腹たちます。キラたちが悪魔に見えてきます。監督が嫌いになります。 そしてSEEDシリーズが大嫌いにります。 それでも応援したい方、ぐっとこらえて客観的にみれる方はご覧になってください。 またアスランとカガリのメロドラマシーンが非常に多いので、 アスランやカガリのファンにはおすすめの内容でしょう。 前作であんなに勇敢だったカガリの性格の豹変には非常に驚きます。 みていて嫌になるほどナヨナヨしています。 これはいくらなんでもやりすぎではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
前作のしんみりとしたラストシーンのイメージが一揆になくなる明るいスタートでした。 新しいキャラクターがどんどん登場してきて、目が回りそうですね。 「ラツキースケベ」とは、いきなりやっちゃいましたね。 またまたガンダム強奪ですか、やれやれなんでまた・・・・。 シン・アスカは前作のオーブ戦で、家族が目の前で無残に死んでしまう経験を持つ少年。 その後、戦争のない世界のためにザフトの軍人になったようです。 そしてアスハ代表のとった行動を恨んでいて、なにかと娘のカガリに怒りをぶつけてきます。 シンは戦争で家族を失い、ひどく心に傷を負っていて、とても精神不安定な少年。 そんな精神不安定な戦争被害者としての軍人、シン・アスカの行動が、 どうストーリーに絡んでくるのか? 物語は始まったばかりです。 機動戦士ガンダムSEED 12カスタマーレビューピックアップ このガンダムは、今までのガンダムシリーズとは違う異色作品である。 SEED世界での戦争の根源にキラ、ムウ、クルーゼ3人が大きく関わっている事実が明らかになるのだが、 これはなかなかおもしろい展開である。 戦争の根源にはそれぞれの人間のドラマが絡み合い、 そして戦火を広げるのもさまざまな人間の業であるというところに焦点をあてての物語なのだろう。 そしてその戦火を大きく動かす影の商人であるブルーコスモスの存在もありと、 現代社会の戦争を皮肉っているような所もあり、リアルでないようでリアルな部分を表現している不思議な作品である。 カスタマーレビューピックアップ アニメは娯楽として楽しむものなので、気軽にみればいいんじゃないでしょうか。 戦争ものが真剣にみたいなら、アニメ以外で見たほうがいいと思うけど。 恋愛ありのSF娯楽アニメで楽しめる作品としてお勧めします。 あくまでも空想世界の物語なんですから、そんなに難しく考えるもじゃないでしょう。 「ガンダムはこんなもんじゃない」と思われる人は他のガンダムシリーズを満喫すればいいんですよ。 それに、こういうの結構好きだなと思う人もいてもいいんじゃいですか。 アニメはアニメですよ。 カスタマーレビューピックアップ このあたりになってくると、この作品の展開がすばらしさが判りますね。 オンエアを観た方は理解してるでしょうが、理想的な構成による伏線に加え、 残話数も丁度ピッタリ?と奨励される展開で、残り49〜50話は最高な出来と 言えます。 この12巻も話を流れるように終わらせようと今までの展開を考慮して突き進む物語。 今まで、丁寧に描かれたラウ・ル・クルーゼを突き動かす憎悪も、 今までの要所要所に登場し描写がうまく絡み描かれました。 主人公キラも口では成長した台詞を言っていませんが、 実際には状況と感情に流されながらも今までの行動から、 何をすべきかを考えるまで成長しました。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、中学生と小学生の子どもがいます。 2人とも自然に生まれた子どもです。 不妊治療で、人工的に生まれてくる子どももいます。 「親はどうして子どもが欲しいのか」これは、難しいテーマですが、 純粋に2人の愛の結晶の証だから欲しいと思う人はすべてではないのは、事実です。 子ども嫌いであった親でも、一緒に暮らすなかで、わが子を愛することを知っていきます。 しかし、わが子であっても、愛せない親も存在するのです。 我が子を虐待する親の数も年々増加し、児童福祉施設にすら入れない子どもが大勢いますよ。 キラくん、ムウ、クルーゼは、条件の違う方法で生まれた子どもでした。 誰にも愛されなかったクルーゼが、人を、社会を、世界を愛せない人間になってしまう。 自然であろうと、遺伝子操作であろうと、クローンだろうと関係ないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 機動戦士ガンダムSEED 8カスタマーレビューピックアップ キラくんを助けたマルキオは何者なんでしょう。 謎めいた言葉「SEEDを持つものなら自ずと〜」が気になりますね。 もっと活躍してくれないかな。 このガンダムのタイトルにはSEEDが付いてますが、 このSEEDについてもっと掘り下げて展開していく方が、 よりおもしろい作品になったと考えます。 実は、種が割れるシーン、ぼくは結構好きなんですよ。 あの種が梅干の種に見えてしまうのも含めて気に入ってますよ。(笑) カスタマーレビューピックアップ 根っからのアニメ好きのおばさんですが、子育ても一段落したので、ここ半年ぐらいで 人気のある色んなアニメを時間の許す限りみてきました。 るろうに剣心、マクロス、ガンバレードオーケストラ、ゾイド、デスノート、 数え出したら切がないほどです。宮崎監督の映画もすべて観てます。 子ども時代から、アニメ好きで、どんなジャンルのアニメも見てきましたし、 アムロガンダムのファンでもあります。 そして、某サイトで、ガンダムSEEDに出会いました。 1stとは戦争のスケールも違う、渋さも男くささもないのですが 引き込まれていく素敵な魅力がありました。 ドラマ風で堅苦しくなくて、おもしろい。 これは、人気ランキング入りの理由も解るなと思いました。 制作発表等の事情は知りませんが、SEEDファンと否定するガンダムファンとの論争が 今でも続いているようです。ここのレビューでもやっているようですね。 良作アニメとは、「世代を超えて多くの人に夢と感動を与えられる作品」だと私は思います。 そして、人気がある作品には、人を惹き付ける魅力があるのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 戦争だから、敵になってしまった親友の友人、トールとニコルを殺して、 最後には憎しみと怒りで我を見失い、キラとアスランは互いに殺しあう。 そして、アスランの非情なまでの選択「自爆で自分は脱出する」でした。 敵の息の根を完全に止めるという手段は、軍人としての行いでしょうね。 羽交い絞めされているキラは、身動きがとれず、脱出できない。 そして、大爆発。 すばらしいシーンでした。 カスタマーレビューピックアップ ぼくは、30年前にガンダムの魅力を知り、いいおっさんになったこの歳に SEEDに出会いました。なかなかいい作品だと感じています。 正直このSEEDは「ガンダムはこうあるべき」戦争や男臭さを求める内容ではないと 想っています。ぼくも驚きましたから。 またキャラクターの心理の変化を少しずつ描いていくシーンが足りなかったのも事実です。 しかしその描写でも、「想像をする」という作業をすれば、大人なら理解できる範囲だと 考えます。 しかし、この作品を完全否定する一部の過激なレビューに「悪意と言葉の暴力」を感じました。 なんの目的のために、レビューを使用しているのかと疑うほどのものです。 正直解るんですよ。言葉を変え表現を変えてもそういうのは見えてしまうものなのです。 ここは××××ねるではありませんよ。 完全な販売妨害ではありませんか。 ここのサイトさんしっかり管理してください。 カスタマーレビューピックアップ
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、 タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stを楽しませてもらった。 しかしZは最初だけみたが、すでに大学生、SFロボット戦争ものに興味がなくなってみていない。 つまり飽きたということ。 たしかに1stは良作。しかしそれ以降もずっと同じようなSFロボ戦争がテーマだから、 何作作り続けても、結局1st以上の作品ができない いいかげん同じテーマで作るから当然飽きてつまらなくなる。 だから、変化をつけるために、このSEEDシリーズが生まれたんじゃないの。 今までとテーマがちがう。それに戦争の結果を出すなんていってないぞ。 映像で表現するのがアニメ、ぺらぺら始終しゃべらずとも、表情や回想シーンをみて 物語を汲み取りながらみていれば、登場人物が何を考えているか理解できるはず。 お決まりの戦争ものは、もうお腹いっぱい、しばらくいらないな。 突っ込みどころ満載で、いい線いってると思うよSEEDはさ。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2カスタマーレビューピックアップ この作品は、SEEDを好きになったファンのためのガンダムでしょう。 SEEDを先にみて、共感できるならお奨めします。 【お勧めできる人】 まずSEEDシリーズを見て共感できる人 とりあえず、SEEDをみてからにしましょう。 キラ・カガリ・アスラン・ラクス・ムウのファンの人 登場するキャラの声優を知らない人 なんでも受け入れられるひじょうに寛容な人 【お勧めできない人】 SEEDの存在を消したい人 SEEDはガンダムの汚点だと思ってる人 メロドラマ風が受け入れられない人 SEEDは糞アニメ、幼稚、駄作と考える人 SEEDをみてつまらない人 シンアスカの声優ファンの人 この作品での好きなキャラの不幸な展開が許せない人 平井氏の絵が嫌いな人 SEEDが嫌いな人は絶対みてはいけません。 腹が立って、ここのレビューの皆さんのように なりますよ。 カスタマーレビューピックアップ おれは別にSEEDシリーズはおもしろいと思う。 当時すごい人気あったアニメなんだろ? 視聴率だって前作より、DESTINYの方が高いって知ってるし、 現代風の娯楽アニメとして、もっと気楽に楽しめばいいのにな。 まあ、バンダイも大人にガンプラ買ってもらいたいなら、 そういうファン相手のガンダムを作んなきゃ意味ないのは事実だろうな。 ガンプラの利益と、DVDの利益は企業的的には、どっちが儲けがあるんだ? 1人当たりDVD×13枚売れたとして7万以上の売り上げがあるのか。 SEEDの嫌いな、ガンプラファンのみなさんは、 富野さんが最高傑作のガンダムアニメ作ったとして、ガンプラ7万円分買いますかね。 所詮ガンダムは、昔からずーっと商売道具なのさ。 ガンプラファンから萌え好きの女の子へ商売相手が変わっただけ。 この不景気を生きぬくために、企業も必死なんだよ。 きれいごと言ってられないもろもろの事情があるのさ。 カスタマーレビューピックアップ ガンダムには、人気声優は一切いりません。もうやめてほしい。 人気声優に頼らず、内容で勝負して下さい。 SEEDの時は、批判もそれなりにありましが、まだ静かにみれました。 しかし、この作品はシン・アスカの声優さんの熱狂的なファンの怒りを受けました。 シンが全く活躍できないからでしょう。気持ちも解りますよ。期待してたからね。 それを利用して、反SEED派のおもちゃにされてしまい、荒れまくる結果となりました。 制作発表のとき、きゃーって叫ばれてたのは、アスランとシンの声優さんのみだと 知ってるはず。 変な意地張らず、ファンに媚びて、キラは活躍させず、シンをかっこいい機体にのせて、 ヒーローにしておけばここまで荒れなくて済んだでしょうに。空気よんでよ監督さん。 ちなみに、コードギアスなんか声優ファン同士の罵倒ですごいことになってますよ(笑)。 日本のアニメ界のために、人気のない顔も悪い無名の声優さんの起用でお願いしたいです。 無名でも、実力のある方はたくさんいるでしょうからね。 声優ファンの争いのせいで、アニメがつまらなくなるのは、もうコリゴリです。 カスタマーレビューピックアップ 難しいことを視聴者に読み取らせようとすることがそもそも無理があります。 海外ドラマの24とかみたいに、強烈な悪役を設定して、3人の主人公で 倒しとけば良かったものを、難しすぎますねDESTINYの展開は。 微妙な議長の立ち位置が、特に物語を難しくしてると感じました。 悪役でもないし、何か危険な事をしでかしたわけでもない、味方でもなさそう。 こういうのは誤解を生むから、はっきりさせたほうが良かったでしょうね。 おもしろいんだけど、理解できる人は少ないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 |
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