定価:¥ 6,258(税込)
特価:¥ 5,382(税込)
発売日:2008-02-20
売上ランキング:DVDで22218位
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Amazon人気商品ランキング/石原立也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/08 CLANNAD 3 (通常版)
特価:¥ 5,382(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:DVDで22218位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 通常版はDVD1枚しか入っておらず、映像特典はおろか解説書すら入っていない寂しい内容です。 お金に余裕がある方は限定版を買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子の気持ちがしっかり伝わる風子完結編。原作をプレイした方も納得のいく作品だといえる。最後の方は少し変えてあるが、気にかからないのでよい。風子には二つエンドがあるのですが、今回は友達エンドです。クラナドは渚ルートが本来のメインだからね。ここまで風子にかなり話数を使ったが、これぐらい使わないと半端な作りになるし、クラナドの良さはちゃんと引き出せない。しかし長い。原作の攻略も、これ以上にかかったんだなぁと思った。風子の他に、杏、智代、幸村、勝平など、まだまだ多数のキャラがいる。それをどうやって続けていくか見所だ。半端な仕上がりにならないよう願いたい。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第7回「星形の気持ち」★★★☆☆6/10点 姉にとっての妹・風子の存在の大きさと、自分に跳ね返る 共感の気持ちを持って奮闘する二人の姿がなんだか切ないです。 今まで以上に笑いと真剣さが剥離することなく描かれており、 相反する要素を非常に滑らかに違和感なく混在させる展開の巧さに感心。 ただ、Key独特のおとぎ話要素が強く、理屈で追求したい方には違和感があるかも。 第8回「黄昏に消える風」★★☆☆☆4/10点 認識されず存在が薄れていく伊吹風子の悲しさを描こうとする 狙いや表現以前に、生き霊が見える/見えないの理由が曖昧過ぎて、 違和感と疑問ばかり感じてしまうのが残念です。日が沈む夕焼けの場面を 多数盛り込み、終わりに近づく儚さを繊細に描いた技量は見事。 第9回「夢の最後まで」★★★★★9/10点 幻に包まれるかのような空と光と背中で魅せる演出技法が冴え渡り、 一途な風子の想いを過剰なまでに美しく描き抜いており感嘆の一言に尽きます。 前回感じた夢物語の違和感は多少残るものの、絶妙なタイミングでかかる 「Ana」と相乗して、結婚式当日の奇跡の感動をさらに高揚させる 素晴らしい仕上がりになっています。これぞ、魅せ方を突き詰めた匠の技。 涼宮ハルヒの憂鬱 7 限定版カスタマーレビューピックアップ オリジナルのサムデイインザレインでのまとめ方がすばらしい 原作を読んだ人ならわかる放送されなかったエピソードにまつわるアイテムが部室にぽろぽろと転がっていたりするところがにくい。 最後はのいぢ絵の長門ジャケットで〆るところがたまらない。 ラストのあかんべーハルヒのアップに悶え苦しんだ廃人は何人出たのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ わかる人にはわかるし、わからない人にはわからないだろうという面白み。 別にわかる人がどうとか、わからない人がどうとか言うつもりは毛頭ない。 わかれば買って良かったね、というだけだし、わからない人はまあしょうがないね、で終わる。とにかく日常である。アクションはほとんどないし、イベントもない。しかしその中に普段の温かみがあるのだ。つまらないと思う人がいるのは当然である。だって、この話は「ただの一日」であり、それ以上もそれ以下もないからだ。 しかし、ここまで完璧に「ただの日常」を描いた作品はどの業界でもそうそうないだろうからそこは評価に値する。 カスタマーレビューピックアップ まるで戦いの後の束の間の安息を描いたかの様な今話。静寂を尊ぶという感じが良く描かれ、随所に登場人物の個性を観せつつも終宴にむかう。 高校生活の平凡な日常はこんな感じだったかも知れません。 ですがこの短い時間にこういった妙味を表現するには至っていない作品でした。製作側の挑戦だったのでしょうか。 作品全体を通じて、何を感じてほしいかという明確な意図を感じられないまま、画力のみを見せつけられた感が強かった。 カスタマーレビューピックアップ ラジオCDが良い!! 抱腹絶倒の内容です ジョン・スミスの目撃情報や、萌え要素等、SOS団ヒロインメンバーの御三方が、ワイワイキャイキャイ楽しく、まるで楽屋話しの様でほほえましいです(笑) 是非聴いて欲しいですネ カスタマーレビューピックアップ
この静かな印象を受けるエピソードは、エピローグではなく、明らかに、もしかしたら有るかもしれない(これだけ商業的な成功を収めた作品に次が無いとは考えにくいし)新たなシリーズに向けてのインターミッションですね。素直に読めば、次は長門(とみくるの、かな)の物語という事でしょうけど、さてさて。オープニングとこのエピソードの冒頭のシーンで“笹の葉ラプソディ”が有った事を暗示してますが、どうなりますか。 このエピソードは原作者自らの脚本(!)ですから、原作の小説にとっても相当に重要な意味を持ってます。地味だしー、色々実験的なことやっててなんだかだしー、ボリューム的に割高だしー、とか言って買わないのはいかんっすな。 特典映像のハレ晴レユカイですが、これはちょっと凄い。オマケのショートフィルムににこのエネルギー、つーのがこの作品、ひいては京都アニメーションの真骨頂かな。 AIR 5 通常版カスタマーレビューピックアップ 9話でSUMMER編が完結し、ついにAIR編へと突入する。 SUMMER編は全体的にゲーム原作のダイジェスト的な作りになっている。 なので、アニメでは内容を十分に把握するためには柳也のナレーションが重要になっている。 そこにはAIR解釈の鍵となる内容も含まれているので、一言も聞き逃せないと断言してよさそうだ。 AIRのテーマは「家族」であると言われているが、血のつながりのない3人が主要人物であるSUMMER編でもそれは描かれている。 人一人が生きられるのは、現代でも100年を超えればいいほうだ。 だが、目指すべき目標が遠い未来にあったとしても諦める必要はない。 (SF的な意味ではなく)時を越えて旅をすることはできる。 これは9話の終盤で描かれ、「家族」の意義の1つを確かに感じさせる感動があった。 10話からは舞台がまた戻って、いわゆるAIR編となる。 9話の最後からは、また何が起こっているのか分からないかもしれないが、とりあえず話の展開に注目していきたい。 基本的には1〜3巻のリフレインとなっているわけだが、アニメでここがどう描かれるのか注目していた。 カラスを付け足しただけの同じシーンを見せてくることはないと思っていたからだ。 実際には、1〜3巻の往人視点では分からなかった部分を見せるのが中心となっている。 ラストではキーワードの1つ「ゴール」という言葉も出てきて、いよいよクライマックスに入っていく準備ができた印象だ。 次巻がいよいよ感動の最終巻となる。 カスタマーレビューピックアップ 萌え要素を浮かせない実力派声優の腕を見せる神奈備命の西村ちなみさん、歌は聴きたくないけど熱い漢はこの人ではずれなし柳也の神奈延年さん、「あらあらまあまあ」がこれほどはまる人はいない裏葉の井上喜久子さん、娘を思う母親の凛とした強さと大きさを表現してみせるベテラン八百比丘尼の潘恵子さん。この堅実なキャストでこんな泣かせる物語をやられるとたっまらないなぁ。みんなそれぞれ主役クラスの大物声優。この実力派がそれぞれのキャラクターに実にベストマッチング。特に「つき」のAパートなんかは涙涙だ。これに感動せずに何にする!!母の長くないことをうすうす悟りながらも、それを忘れたいかのようにこれまでの旅の話を物語り、へたなお手玉を必死にかんばる神奈。苦しさを表には見せずにあくまで穏やかに語りかける八百比丘尼。そんな二人をほほえましく見つめながらもしっかり自分たちの役目を理解し、八百比丘尼の指示の意味を図って行動する柳也と裏葉。このシーンは何度見ても引き込まれる名シーンだよ。 SUMMER編と合わせてぜひ本編とは別の映画にしてほしい。京アニさん「ムント」を遅らせても作ってくんなよ。本筋はなんだか一大神話の趣で、どうがんばっても十分表現するのは難しいと思う。でも、この時代だけを描く物語にしたらそんな全体を理解しなくても楽しめる作品になるし、壮大な「AIR」サーガのイントロになるんじゃないかな。母に会いたいという小さな願いとその背後にうごめく大きなたくらみ。不条理な穢れをその小さな肩に背負った少女と強大な力を持った呪われた翼人という存在。そのドラマを背後関係から細かい設定までを含めて丹念に描いて、一本の起承転結のある作品に仕上げれば絶対名作になる。ボクは、白い羽を散らしながら月の夜空に舞い落ちた神奈の美しい最期を、こま切れじゃない神奈のためだけの物語で見てみたいっス。 カスタマーレビューピックアップ summer編がおわり物語は出会う前まで一回立ち戻ります それぞれのキャラクターの行動の謎 思いのほんとの所 この巻でいろいろと判ってきます ある意味この巻が物語の中心なんじゃないでしょうか? (晴子のいろいろな不可解な行動のホントの意味には少しぐっと来ました) まさにAIRの舞台裏のお話です 必見ですヨ カスタマーレビューピックアップ 粗筋は割愛します。 原作が18禁エロゲーなのに、なんでこんなに深いんだろうと思った。 しかし、この作品の血・肉・骨・皮となっているのって…、手塚治虫や富樫義博だとさえ思う。 しかし悪い意味ではない。 このセカイの根幹は東洋思想に貫かれている。キリスト教的でもある。 人は罪を背負う。そして罰を受ける。 罪を雪ぐため人は一生かけてもしきれない。 だからこそ次世代に継がれるのだろう。 「なんでワタシだけが?」 「それはアナタだから選ばれた。」 江原啓之みたいだな、まるで。 主人公カラスになってる…。まあこれも輪廻転生を体現してるなと思う。 あと、観鈴の部屋って、女の子の部屋じゃないよね。少し貧相だなと思う。それもアレだなと思う。 カスタマーレビューピックアップ
TVアニメ版AIRの第5巻(通常版)。 第9話はsummer編のラスト。 限定版ももちろんですが、通常版のパッケージもイイ感じですね! AIR 6 初回限定版カスタマーレビューピックアップ いよいよ感動の最終巻である。 パッケージは夕景色だが、2巻のそれとは微妙に異なっているように感じる。 しいて言うなら2巻の方が赤みが強いように見える。 さて、この6巻には11話と12話が収められているが、 4巻や5巻の内容をよく理解した上で観なければ「?」の連続になってしまうおそれもある。 6巻に入る前におさらいしておくのでもいいし、全部観終わってからまた1巻に戻ってAIR解釈を始めるのでもいいと思う。 今回泣き所の1つと言われているのは12話の終盤。 つらい、悲しいなどの感情で泣くのは同情、うれしい、すごい、やり遂げたなどの感情で泣くのは感動。 たいていどちらかに分かれるが、今回は両方が混在しているのではないだろうか。 ただ、「感動」の方はしっかり捉えてほしいと思う。 そのためにはここまでがしっかり解釈できている必要があり、4巻や5巻の重要性を改めて主張したい。 ラストはコメンタリーに登場する制作者らも好きなシーンだと語っていたが、私も好きなシーンである。 万歳三唱的な意味を持たない、こういったハッピーエンドもいいと思う。 今回のアニメ版AIRは、12話という短い話数の中でよくまとまった良作である。 原作のダイジェスト的な作りにも見えてしまうが、原作を忠実に再現しつつ できるだけ多くを盛り込みたいという制作者の思いも感じとることができた。 原作は間違いなく傑作だが、アニメの演出のおかげで今回新たに生まれた魅力も多くあるように感じた。 カスタマーレビューピックアップ 私はどんなに好きな作品でもDVDまで買うことはありませんでした。 が、AIRは違いました。最終回を見てわんわん泣いたあとでもまた見ようと 思える作品です。また見ようどころではなく何度でも、繰り返しです。 泣けるだけじゃない。 ここまで素晴らしい作品はなかなかないのではないでしょうか…? …ほめすぎですかね…; カスタマーレビューピックアップ 原作のゲームでも「ゴール」のシーンは何度もリプレイしていて、その度に、こんな簡単な仕掛けでよくこれ程のことを、と、感動しつつ感心しているのですが、この巻の「ゴール」は、その限られた情報から、よくもこれだけ豊かなのものを引き出したものだ、と。この作品を愛した力量の有るスタッフや声優がベストを尽くした成果なのは明らかです(これを観た後に劇場版のアレを観てしまった。ああ…)。 三人の、文字通り魂を削った努力の結果には人それぞれの感想があると思いますが、懸命に親子であろうとした晴子と観鈴の姿に心を動かさない人はいないでしょう。もちろん、起こらないと分かっている奇跡が起きることを信じた晴子の姿など、もっと観たかったシーンは有るのですが、やり終えるのに何日もかかった原作のゲームのボリュームを考えれば、むしろ良くまとめたと称賛すべきでしょう。 しかし。同時期に別のベテランのスタッフで作成された劇場版と比較しても、こっちが上と評価する人も多いであろうトータルクオリティーの高さは凄いですね。TV版のクセのあるキャラクターデザインなど、劇場版の方が正攻法な部分はもちろんあるのですが、これなど明らかに未熟な原作のキャラクターデザインにあえて忠実であろうとした結果なので、原作のファンならむしろプラスと感じるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ かなしいです 見た後落ち込みましたね 凄い威力です ラストのほうでかかる「青空」は映像と相まって 名曲と言っていい仕上がりじゃないでしょうか 一応ハッピーエンド?といきますが なんかもやもやしたものが取れない感じです いいんですが 何か救いを求めたい感じでしょうか? んでも、劇中を生きているキャラクターたちの 悲しみから立ち上がって 生きようとするたくましさを見ていると ほんの少しだけ癒される感じはします というわけで☆5つです腐朽の名作ご堪能あれ カスタマーレビューピックアップ
AIRは、PCで泣き、PS2で泣き、アニメで泣きと、優しさと切なさに包まれる素晴らしい作品です。 音楽の入れ方や、表現力のレベルが高くて、さすが京都アニメーション!!って感じです。 特に好きなのが海のシーンで、波音から・・・「ママぁ!」・・・一瞬無音・・・音楽・・・春子が駆ける...このシーンは素晴らしく何度観ても感動します。 「そうや、私があんたのお母さんや」最高です!!!。 ゲームでも、春子のテロップが最初は「女」だったのに、途中から「母親」に変わるんですよね。 原作もアニメもとても素晴らしい、今でも心に残る作品です。 CLANNAD 4 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.3/10点) 第10回「天才少女の挑戦」★★★★☆8/10点 図書館の主・一ノ瀬ことみの天然爆発。壊れたラジカセのように 同じような場面、カットが繰り返される心地よいボケと不器用さに終始爆笑 丁寧に作りこんでいるのに妙な感覚と歪な感触満載です。前回の感動を損なうことなく、 うまく笑いで切り返した第2章開始です。前回といい、次回予告も確信犯 第11回「放課後の狂想曲」★★★☆☆6/10点 被害甚大、損害不明、死傷者多数?ヴァイオリンの音色が唸る放課後の前庭は 阿鼻叫喚のテンコ盛り。ことみの放つ破壊音が鼓膜と人体を抉ります さりげない女性陣のアプローチがこそばゆく、ことみの無垢な可愛らしさと 自然体の醸し出す癒しはただの前奏曲に過ぎないのでしょうか(笑) 第12回「かくされた世界」★★★☆☆5/10点 ことみ、朋也、渚、杏、椋の4人の縁が紡ぐ絆と関係の温かさに安らぎます。 きっかけは唐突に、破綻は突然に。人が起こす悲劇が第3者にもたらす トラウマの末端を窺わせる憂鬱さを漂わせていますが、まだ真相解明には 至らず次回に続くので単発評価は微妙。風子・・・?お前、どっから沸いてきた(笑) AIR 4 通常版カスタマーレビューピックアップ 前巻の6話で美凪・みちる編は一区切り付き、今回の7話は観鈴が中心だ。 とは言っても、これまでの話の中でも少しずつ観鈴シナリオは進んでおり、 7話はAIR全体のいわゆる「第1章」のクライマックスが収録されている。 この時点ではストーリーがどういう展開を見せているのか まだよくわからないかもしれないが、非常に重要なところだ。 そして第8話。 ここでもまだ理解が追いつかないかもしれないが、 この1000年前の話がAIRの核心にあたると言っても過言ではない。 雰囲気も変わってついていけないかもしれないが、特にこの8話と次巻の9話では 柳也のナレーションに注意を傾けておきたい。 ダイジェスト版のような流れなので、展開の説明する場面が多くなり、 その中でAIR解釈の鍵となる内容も含まれている。 カスタマーレビューピックアップ 常ながら思うこったが、台詞がなんかこう、恰も渡る世間は鬼ばかりの如く長いというか、叙情的なんですね。 悪い意味ではないのですが、説明臭くて口頭表現が些か大袈裟なのですね。 後半は平安時代へと移るのですが、そうした叙情的表現がこちらの方がぴったしじゃないのかと。 カスタマーレビューピックアップ
AIRアニメの4巻(通常版)。 原作よりもかなりスピーディな展開で、原作を知らない人は「??」ナ部分が多い・・・とは私は思いません。 個人的にはこの通常版、パッケージにやられました。 CLANNAD 2 (通常版)カスタマーレビューピックアップ さてさて、風ちゃん入って来たために演劇部再興の為の活動が中断となってしまいました。 やる気のないぐうたらな朋也が何故風ちゃんの為に御節介を焼くのだろう? それは渚に対して同じことか。 態々説明臭いところも何だかなあ。 カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD』TVアニメ第4〜6話を収録したDVD2巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに「原作→TVアニメ化」のお手本そのもの。 (総合6.7/10点) 第4回「仲間をさがそう」★★★☆☆5/10点 朋也に弄られる春原の阿呆さ加減に苦笑いの連続。 特にボーリングフォームの告白場面は残像感共々、全く技術の無駄使い(笑)。 舞台やカメラアングルを巧みに変え、奮闘する二人と仲間達の楽しいひと時を 細かく描写した手の込み具合に感心です。ただ繋ぎのお話ゆえに見所は薄め。 リトルバスターズ!風の戦闘画面にニヤリ。 第5回「彫刻のある風景」★★★★☆8/10点 姉のため奮闘する伊吹風子を包む、仲間達との絆の温かさに頬が緩みます。 ボケまくるギャグと真剣さが丁寧に混合し、カット割りが多く、 アングルの切り替えはさらに多彩で、一枚絵並に見栄えがする演出に舌を巻きます。 特に光と影を巧みに操り、今あるこの瞬間を美しく捉えたラストの授業風景は芸術的な完成度。 第6回「姉と妹の創立者祭」★★★★☆7/10点 ヒトデを一生懸命彫っては配る風子の真っ直ぐな想いにはんなり。 頑なな彼女の心も溶かすその純粋な気持ちと、人の持つ温かさが包む 情の美しさを丁寧に捉えています。一瞬で切って落とすギャグにもさらに磨きがかかり、 某アフターとか、某いたるとかKeyファンの油断を突く挿入劇にも爆笑。 AIR 5 初回限定版カスタマーレビューピックアップ 9話でSUMMER編が完結し、ついにAIR編へと突入する。 SUMMER編は全体的にゲーム原作のダイジェスト的な作りになっている。 なので、アニメでは内容を十分に把握するためには柳也のナレーションが重要になっている。 そこにはAIR解釈の鍵となる内容も含まれているので、一言も聞き逃せないと断言してよさそうだ。 AIRのテーマは「家族」であると言われているが、血のつながりのない3人が主要人物であるSUMMER編でもそれは描かれている。 人一人が生きられるのは、現代でも100年を超えればいいほうだ。 だが、目指すべき目標が遠い未来にあったとしても諦める必要はない。 (SF的な意味ではなく)時を越えて旅をすることはできる。 これは9話の終盤で描かれ、「家族」の意義の1つを確かに感じさせる感動があった。 10話からは舞台がまた戻って、いわゆるAIR編となる。 9話の最後からは、また何が起こっているのか分からないかもしれないが、とりあえず話の展開に注目していきたい。 基本的には1〜3巻のリフレインとなっているわけだが、アニメでここがどう描かれるのか注目していた。 カラスを付け足しただけの同じシーンを見せてくることはないと思っていたからだ。 実際には、1〜3巻の往人視点では分からなかった部分を見せるのが中心となっている。 ラストではキーワードの1つ「ゴール」という言葉も出てきて、いよいよクライマックスに入っていく準備ができた印象だ。 次巻がいよいよ感動の最終巻となる。 カスタマーレビューピックアップ 作画や演出、キャラクターの芝居など、どれをとってもハイクオリティーでまさに流石というべき。作品の質にぐらつきが無いので安心して見られます。ストーリーも泣き所満載で、特に10話は、キャラクター(主に観鈴)の内面が掘り下げられていて興味深いです。是非とも沢山の方に見て頂きたい作品なので、全力でお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 映像だけではなく何かが透き通っている作品 この作品を見て初めて「日本のアニメは世界一」と言う言葉が驕りではないと感じました まぁ他のはヤバイですが カスタマーレビューピックアップ グラフィックは文句の付けようがないくらいハイクォリティです。弟9話は演出がかなりよくできていました。星3の理由は弟10話で期待をものすごく裏切られたことです。ここまで買ってきて最も楽しみにしていたシーンがあまりにも駄作だったためです。原作を知っていて10話でがっかりした人はかなりいるんじゃないでしょうか?住人(カラス)が頑張って美鈴を笑わせるシーンで泣きたかった・・・。 カスタマーレビューピックアップ
今まで通りすばらしい作品でしす。9話はsummer編のラストで後半の神奈の母の死のあたりは感動的で涙がにじみ見ました。10話からはair編に入って物語が一気にクライマックスに向けて加速していきます。ここでは晴子の本当の気持ちが明らかになって最終話につながっていきます。 あまり他のアニメは見ないので良くわかりませんが、それでもとても絵が綺麗だと思います。 私的には今回のポストカードに書いてある詩が今までで一番すばらしいと思いました。パッケージも今までで一番好きです。 あともう少し もう少しだけ、夏は続いていく。 CLANNAD 5 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ第13〜15話を収録したDVD5巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.67/10点) 第13回「思い出の庭を」★★★☆☆6/10点 両親と唯一の友達に寄せることみの想いの深さを感じさせる物語です 幼さゆえの一時感情の吐露が生涯に渡り、自分を苦しめてしまう現実の辛辣さ、 その無念さが胸を締め付けます。本当に大好きで、傷つけたくない、イヤな気持ちに なって欲しくないという願いから来る孤立、疎遠は最善に見えてひどく空しいもの。 大好きな人のため真摯に奮闘する朋也達の想いもまた深く、心を温めてくれます 第14回「Theory of Everything(全ての理、万物の理論)」★★★★☆8/10点 亡き両親の残した想いが人から人へと繋がり、ことみに辿りつく世界の美しさ、 人の心にある純粋さを知る場面が感動的で、胸が熱くなります 「私のお庭は大きいから」この一言が小さな庭と大きな家の閉じた世界から 踏み出した彼女の成長、世界(他者)を許容できる懐の大きさを窺い知ることができます 自らの立ち振る舞いや見方で変わる、世界の有様に考えさせられる点が多々ありました 第15回「困った問題」★★★☆☆6/10点 シリアス展開が続いたためか久しぶりの春原の暴走と朋也のおふざけで 軽快に楽しませてくれます。顧問獲得を巡り演劇部と合唱部の対立をきっかけに 「障害」という壁がもたらす生活、人生への波紋とそれに責任転嫁する弱さを 匂わせる真剣さも抜かりなし。だから風子、何をしとるんだ。きみは(笑) AIR preludeカスタマーレビューピックアップ 外装、ピクチャーレーベルと特典だけならば値段に 十分見合う一品ですが、肝心の映像内容が薄めでした。 キャストインタビュー&スタッフインタビューも収録されて しかし、パッケージを開けて思わず溜息が漏れる程 総合的に見て、どちらかと言えば「ちょっと興味がある」 ちょっと興味がある、人はまず本編揃えるだけでも十分かなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 異色のアドベンチャーゲーム、「AIR」のアニメ放送を待ちきれない方々のために編集されたDVDです。 京都アニメーションといえば高橋留美子先生原作のアニメ「犬夜叉」が有名ですね。キャラクターデザインを担当されている方のインタビューがあります。これはアニメーターを目指す人は興味深い話でしょうし、 そうでない方もAIRを観る予定の一人として期待が膨らむでしょう。 オープニングが流れたとたん、もう「AIR」の世界。 bs-i放送との事で、観られない人も多いはず。(私は観れません・・) カスタマーレビューピックアップ オープニングの美しい映像にこれはという期待が・・・時間にして数分でしょうかこの気持ちは高まったのですが、後は声優さんの紹介、BSiの映像がほとんどで、それなりに楽しめたのですができればもう少し見せてくれればよかったのですが。これが星が足りない理由です。 カスタマーレビューピックアップ 2005年1月より、BS-iにてアニメ放送予定の「AIR」。 それに先駆けたプロモーションDVD。 絵は最高。キャラクターの特徴をよくつかんでいると思うし、 ただ一つ気になったのは、OPテーマ「鳥の詩」のアレンジ。 しかし、このDVDはファンにはなかなか嬉しい内容。 カスタマーレビューピックアップ
出演者全員が認めているように、絵のレベルが非常に高いと思います。 また「AIR」ということで誰もが感動できることは間違いなしです! 来年2005年1月から放送される本編に先駆けてのDVDです。ぜひ買うべきだと思います!!! OPなんか絵がすごくいいです! |
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